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りほを指名で呼んだ。
ドアの前で固まるりほ・・・
「えっ!」
「約束したよ。指名するって。どうぞ」
「指名だって言われて・・・まさか本当に指名してくれるって思ってなかった」
少し世間話・・・少し間が空いて
「他に可愛い子いっぱいいるのに・・・あたしブスだし、太ってますよ」
「そういう事は言わない」
「本当の事です・・・」
「指名しちゃ駄目なの?」
「そうじゃなくて・・・」
「この前は初対面だったし、りほちゃん緊張してたみたいだし、2回目なら少しも打ち解けられそうかなと・・・」
「もし、よければ名前教えてもらってもいいですか・・・?」
「俺、てんです」
「てん?」
「下の名前の字がそういう字なんだ」
「てんさん・・・でいいですか・・・?」
「いいよ^^」
その日も普通のSEXで終わる。
少し濡れてくれた。少し時間が余ったから話す。
「何かてんさんに申し訳なくて・・・」
「何が?」
「お金払ってあたしが相手じゃ・・・ブスだし、太ってるし、愛想もないし・・・」
「りほちゃんが言うほど酷くないと思うけどな。控えめで良いと思うよ」
「控えめって・・・きっとてんさんは、目が悪いんだと思う・・・^^」
やっと笑ってくれたか・・・笑顔は悪くない。目が無くなるが・・・
「また時間とお金に余裕が出来たら指名するよ」
「今度こそ期待しないで待ってます・・・」
りほを指名し続けて5回目くらいだった頃と記憶しているが、クソ元嫁に浮気の気配を感じた。
気配と言うより、確信に近い感覚があった。
この女は絶対やってる。いつもと匂いが違う。自宅の雰囲気が何となくおかしい。だが、証拠が無い。突き止めたくとも尻尾を出さない。
俺の父親は既に他界しており、母親も病気で入退院を繰り返していたのだが、恐らく母親の不在時にやってると睨んだ。
母親が死ぬ間際に俺だけに話してくれた事があった。
「あの女は絶対に信用するな。お父さんが遺してくれた俺名義の通帳を必ず調べなさい」
そう言い残して母親は亡くなった。
その後、通帳を調べてみると・・・やはり預金が何回かに分けて数百万ほどぶっこ抜かれていた。
見事にやってくれたな・・・キッチリ証拠を掴んで強烈な制裁をお見舞いしてやる!
俺は鈍感な旦那を演じながら罠を仕掛けた。
母親が亡くなって監視役もいないからか。俺の自宅でやりたい放題。
そんなのいつかはバレる。
相手は嫁の同僚・・・平日の昼間から自宅にしけこんでいた。
俺はいる曜日を割り出し、男と嫁の在宅中に元嫁とのと男の上司を伴い、急襲する。
そこには全裸の男と上でがつがつやっていてくれていた元嫁・・・ゴム無しで出す出す瞬間に踏み込まれ、茫然自失の嫁・・・
その時から俺はもう手加減をしなないと全裸の2人に引導を渡す事になった。
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久々の長編・名作の予感。
楽しみに次を待ってます。
趣旨変わってない?中出しは?
>>てん 殿
実母は死ぬ前に良い事を教えてくれたので被害も少なくすみ感謝しなさい。
今の嫁と早く別れてりほさんを迎え入れよう。