- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
処女は17歳で憧れの先輩に捧げました。
この彼氏とのセックスはいつも中だしだったので、セックスてみんな中だしするもんだと思っていました。
それで当然の事ながら妊娠してしまい、堕胎手術のお金がないので街でおじんを逆ナンパして援交で資金を稼ぎました。
その時も中だしさせてしてましたので、おじん達は喜んで私の言い値を払ってくれましたから、私は中だしって気持ちが良くって、その上に大金が貰える良いアルバイトだなと考えてしまったのです。
そして高校を卒業後銀行に就職したのですが、3年後1人めの夫(レストラン経営)と結婚したのですが、夫の仕事が忙しくて直ぐにセックス・レスとなり、寂しさを紛れす為、銀行の副支店長と不倫関係になり、それに加えて、クラブのホステスとして働きだしたのです。
クラブのホステスは同伴出勤やアフター・サービスが不可欠です。
毎晩解帰りが3時や帰れない日が続けば離縁されるのも当然ですよね。
1人めの旦那に離縁されてもショックは受けませんでした。
離縁よりその4ヶ月後に2度目の妊娠が判った方が問題でした。
気持的には銀行の副支店長の種なら良いなと思いましたが、不倫相手の彼は奥様と離婚してくれないだろうし、認知も無理だろうと思いました。
どうしようと思い行き着いた結論は倶楽部のお客様で奥様がいらしゃらない方でした。
そこでイケメンで30代のIT企業の社長と結婚したのですが、人は見かけによらぬもの。
嫉妬深くて、その上ケチ、何億も稼いでいるのに私には自由に使われてくれないの。
だから直ぐに喧嘩になって3月で別れました。
今は、73歳の貿易商社の会長さんが旦那です。
私とは41差のお年ですが、月に2回は中だししてますよ。
ザーメン量は少ないですけど。
旦那は他の男共中だしセックスして良いと言うので、旦那が会社に行く日には家にセフレ(5人の誰か)を家に呼んで楽しんでいます。
もう20年以上も前の事なので、微かな記憶を思い出しながら書いています。
多少のズレや曖昧な部分は、何卒お許し下さい。
元嫁が仕掛けた罠にまんまとハマってくれた。
こんな簡単にハマってくれるとは・・・ラリって麻痺すると、自宅でも白昼堂々やっちまうですね。
その日は元嫁は休みで自分は仕事。
天気は雨だった。
自分は体調が悪かったが、そんな素振りを見せず、こっそりカメラを鞄に入れて家を出た。
なぜなら、その日は怪しい曜日で、恐らく何かあると考えていた。
会社を早退して自宅の状況を遠くから確認し、怪しければ突撃する。
何も無ければ病院へ行こうと思っていた。
今になって思えば、あれほど冴えていたのは、この時だけだと思う。
予定通り早退し、自宅へ向かう。
家の前に営業車が停まっている。
社名を見ると元嫁の会社だ。
不倫だとすれば、つまり相手は元嫁の会社の人間という事になる。
本当に有りがちな話だ。
自宅をバックに営業車を写真に撮る。
車のナンバーも合わせて撮る。
準備は整った。
玄関から入っても良いのだが、ドアチェーンが掛かっていると厄介だ。
相手に時間を与えてしまう。
勝手口なら鍵が掛かっていない可能性が高い。
掛かっていてもチェーンは無い。
営業車を塞ぐように車を停め、勝手口に回る。
やはり鍵は掛かっていない。
1階には誰もいない。
物音を立てないよう、静かに静かに玄関へ・・・あった!見たこともない男物の靴だ。
それと同時に2階からあの声が微かに聞こえてきた。
静かに階段を上がり、一気にドアを開け、急襲する。
バックで突きまくられ喘ぎまくる元嫁と、どんだけ突くんだってぐらいの勢いで突きまくる男の写真をバシバシ・・・元嫁の悲鳴と男のヤバイって表情と脳裏に焼き付き、元嫁から垂れる精子がグロくて吐きそうだった。
固まる男に生中出しの代償はデカイよと伝え、免許を提示させ、明日会社へお邪魔させてもらうと伝えた。
元嫁は義父母に連絡して迎えに来て頂いた。
義父母から浮気は本当かとしつこく訊かれたが、俺の目の前で起きていた事であり、写真もあると告げると、うなだれるしかなかった。
許してくれと懇願されたが、一蹴する。
「お義父さんお義母さん元嫁は、あろうことか、その男に生チンをブチ込まれて中出しされてたんですよ!そんなの許せますか?(本当にこう言った)今後は離婚が前提で話を進めます。明日、元嫁の会社へ行って事実確認をして今後の対応を考えます。貯金も使い込まれてるようなので、場合に寄っては、代理人をお願いする事になるかもです。元嫁、あの男に伝えといて。俺は絶対に手加減しないってね。よろしく」
それからの展開は早かった。
離婚の話し合いの途中に元嫁の妊娠が発覚する。
8週目だそう。
つまり、急襲した時には、既に孕んでいた訳だ。
当然、俺の子種ではないため、元嫁側は完全降伏。
即時離婚。
元嫁に対して不貞行為に対する慰謝料・自宅での行為に及んだ為、部屋の修繕費・使い込んだ貯金の一括返済を求めた。
間男も完全降伏。
他人の妻と知っていながら不倫に及び、夫婦関係が破綻する事への慰謝料・他人の妻を孕ました事への慰謝料・元嫁の腹にいる子供の認知し結婚する事・部屋の修繕費・使い込んだ貯金の一括返済などの条件を代理人である弁護士の先生から提示して頂いた。
減額には一切応じない。
承諾頂けないのであれば、調停や裁判も視野に入れると伝えると渋々白旗を揚げた。
元嫁は退職した為、何とか慰謝料の分割をと願い出たので、弁護士の先生と相談し、慰謝料のみ分割を了承した。
それ以外は、元嫁両親・間男両親が立て替えたのだろう。
一括で振り込まれた。
100%取るのはは厳しいと言っていた弁護士の先生に成功報酬を払い、公正証書を頂いた。
精神的には疲れたが、早めの決着に納得して気ままな独身生活になった。
独身ってのはこんなに楽だったのか・・・
クソ元嫁もいなくなったし、りほに会いにいこうか・・・いつものホテルに入り、りほを呼んだ。
「久しぶりですね・・・ずっと呼ばれてなかったからどこかの可愛い子と浮気してたんでしょ・・・?^^」
「ごめんな・・・ちょっとバタバタ忙しくて・・・どうぞ・・・」
少し世間話・・・
「で、どこの可愛い子と浮気してた?^^」
「浮気かぁ・・・してたんじゃなくてされてたんだよ・・・」
「えっ・・・ごめんね・・・こんな仕事だし、でもあたしチェンジされてばっかりし、てんさんが思ってるほどじゃないよ・・・」
「ごめん・・・そういう意味じゃないんだ」
「えっ・・・?それってもしかして奥さん・・・?」
「そういう事・・・」
「怪しいって言ってたよね・・・?」
「怪しいどころか、白昼堂々俺の家でバックでズッコンバッコンやってたよ。しかも中出し・・・その上、孕んでやがったよ・・・貯金も殆ど使い込まれてたし・・・」
「マジで?それでどうしたの?」
「弁護士さんにお願いして双方に容赦なく制裁したよ。離婚もした」
「ごめんなさい・・・可愛い子と浮気してたとか言って・・・無神経で本当にごめんなさい・・・」
「気にしないで。もう終わった事だから。前に来てもらった時、風俗の仕事辞めたいって言ってたじゃんかぁ・・・りほちゃんが辞めてたらこの話は誰にも言わないつもりだったんだ」
少しの間、沈黙が続いた。
決められた終了時刻が間もなく来る。
料金を渡す。
「りほちゃん、これ今日の分・・・」
「何もしてないからもらえないよ」
「話とか聞いてくれたじゃんかぁ・・・」
「そんなのでもらえないよ」
「店に言い訳出来ないぞ・・・」
「そうだけど・・・あたしが出しとけば済むから」」
「それは仕事じゃないよ」
「それじゃ・・・もし教えてくれるなら連絡先交換しませんか・・・? 外で会っても問題無いですよね・・・?」
「独身だからね・・・」
「あたしの唯一の常連さんの心のキズをあたしみたいなのが癒せるとは思ってないけど・・・」
「どうした?」
「キスして下さい・・・激しくてもいいから・・・」
いつものぎごちないキスだったが、りほは身体を預け、ぎごちなく舌をからめてきた。
「てんさん・・・てんさん・・・」
重ねた唇の隙間からうわ言のように自分の名前が漏れ聴こえてきた時、素直に勃起したのも事実・・・その感触がりほに伝わったしまったようだ。
「何もしてないのに本当にごめんなさい・・・」
「今キスしたよ」
「高いキスだね・・・」
耳元でりほが囁く・・・
「次は・・・呼ばないで・・・必ず電話します・・・」
りほは帰っていった。
呼ばないでの意味が分からず、困惑する自分がいた・・・
つづく
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる