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投稿No.7642
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年5月24日
コロナの影響でセフレとも暫らく会えていないので、今年の1月に関係をもった義妹との一度きりの体験を告白。

妻の弟嫁、つまり自分にとっては義妹にあたる真美(39歳)から突然の電話があったのは昨年の9月。
妻に聞くと、家庭内の揉め事で、義姉や義兄にも色々と相談の電話をかけまくっていたらしく、それが自分のところにも回ってきたようだ。
義弟夫婦は我が家から電車で30分ほどの街に住んでいて、年に1、2度ほど会う機会はあるが、これまで義妹と電話で話したことはなかったので戸惑った。
2時間近く旦那の浮気や突然の転職のこと、子供の中学受験のことなど、相談というよりも愚痴に付き合う形になった。

それ以降もたびたび電話やLINEで連絡があり、可能な限り話に付き合っていたが、妻や義母に聞くと、どうやら真美自身が少し精神に異常をきたしている状況であり、それが原因で仕事も休職しているとのこと。
夫婦で出向き、義弟夫婦を交えて話した時もなかなか話が噛み合わなかったので、とりあえず真美の話をゆっくり聞く意味で、日を改めて11月だったか、2人きりで飲みに行き真美の話に付き合った。
真美は外で飲むのはずいぶん久しぶりということだったが、3人の子供を抱えていることもあり、休日の昼に設定して、夕方には家に帰れるようにした。
いい気分転換になったようで安心し、機嫌よく帰って行くのを見送り、少しホッとしたものだった。

この1月に再び真美から連絡があり、「飲みに付き合って!」との誘いが。
しばらく連絡が途絶えていたので、落ち着いたのかと思っていたのだが、真美の症状はむしろ悪化していたようで、家飲みでのアルコール量も増えていたそうだ。
休日の午後に待ち合わせ、個室だと余計に憂鬱な話になりそうだったので、オープンスペースのビアバーで話に付き合った。
開放的な空間のためか、真美もだんだんと陽気になり、普段は発泡酒しか飲まないそうだが、珍しいクラフトビールを色々とチョイスして楽しんでくれた。
3時間ほど経過し、夕方近くなってきたのでそろそろ帰るよう促すが、子供は大丈夫だからもう少し飲みたいというので、早い時間から開いているバーへと移動。
最初のビアバーで提供されたビールは度数が高かったのと、2軒目のバーではニコラシカというブランデーの強いカクテルを何杯か飲んだのもあり、酔いも手伝って後半は涙ぐみながら愚痴を吐き出し始めた。

まだ飲みたいという真美を促して店を出るも、路上に泣き崩れるように座り込み、
「まだ帰りたくない」と言い出して埒があかない。
義弟に電話すると、なんと出張中で真美の様子に驚きながらも、「迷惑かけますが、よろしくお願いします」と言うので家に電話し、長男にお母さんは帰りが遅くなることを説明。
無理に立たせようとするも、本人に立つ気がないため、なかなか上手くいかない。
通行人の目もあるので、後ろから抱きかかえるようにすると、コートの上からとはいえ、どうしても豊かな胸に触れてしまうが、そんなことに構ってはいられない。
とりあえず、どこかで横になるかと聞くと、泣きながら肯くので、こちらも覚悟を決めて駅近くのラブホへ。

ホテルに入ると真美はすぐにトイレに駆け込み、何度も嘔吐する様子が伝わってきた。
ようやくトイレから出て歯磨きを終えたと思ったら、いきなり抱き着いてきて再び泣き始める。
そして何を思ったのか、真美からキスをしてきて、荒々しく舌をねじ込んでくるではないか。
酔っているとはいえ、義妹と変な関係になる訳にもいかないと思いながらも、落ち着かせるために風呂に入るよう促す。
バスタブにお湯を張りながら、真美の服を脱がし始めると、自分でも期待していた欲望が少しづつ膨らんでくるのが分かる。
何とか平常心を保ちながらも、下着だけにして後は自分で脱ぐように促し、風呂に入って来いと送り出した。

しばらくしてそっと覗くと、バスタブの中で真美は眠り始めている。
溺れでもしたら大変なことになるからと自分に言い聞かせ、自分も裸になってバスタブに入り、真美を抱き起して上がらせると、真美も我に返ったようで安心したが、次の瞬間、自分の腰に手を回して、愚息を口に含み始めた。
「こらこら、〇〇(義弟の名前)じゃないぞ」というが、しゃぶるのを止めない。
一方でだんだんと気持ち良さも湧き上がって愚息が大きくなってきたので、覚悟を決めて真美の頭を抑え、口の中に出し入れしていると、やがて真美の動きも早くなり、こちらの射精感も高まってきた。
と、真美が口を離したと思ったら、バスタブに手をつき、お尻を自分の方に突き出す。
口に含まれた時点で既に自分も理性を失っていたので、遠慮なく真美の腰を掴んで後ろから挿入。
浴室に反響する大きな喘ぎ声。
ねっとりとした愛液が愚息にまとわりつき、だんだんと締め付ける力も強まってきて気持ちいい。
バスタブの中での行為であり、すぐに洗い流せばいいかと思い、何も聞かずにそのまま真美の中に発射。
「あああーっ」と真美がのけ反ってから頭を垂れたので、急いで引き抜き、真美をバスタブに沈めて膣口から精液を掻き出してやった。

バスタオルで真美の身体を拭いてやり、ベッドへ横たえると、ぐったりと目を閉じている。
しばらく寝顔を見ていると愛おしくなり、そっとキスすると舌を絡ませてくるので、完全に眠ってはいなかったのだろう。
ここまできたら、もう義妹もなにもない。
真美の身体をまさぐり、下半身に舌を這わせると、のけ反りながら大きな喘ぎ声を出す。
しばらく愛撫を施しながら、真美の口元に愚息を持っていくと、真美が自分の上に乗り、シックスナインの格好で激しくフェラチオを始める。
強烈なバキュームフェラで、舌遣いも何もあったものじゃないが、それでも気持ちいい。

やがて真美は起き上がると体勢を変え、自ら愚息を導いて自身の下半身にあてがい、馬乗りになって腰を振る。
暫くすると「あああーっ」と絶叫し、がっくりと身体を倒した。
とりあえず満足したようなので、体勢を変えて正常位で改めて真美の中へと挿入。
一度イッたのもあるのか、程よい締め付けもあって中も気持ちいい。
泣きはらした顔ではあるが、恍惚の表情も浮かべてもいる。
「このままでいいのか?」
「うん、うん」と返事するも、分かっているのかどうか怪しい。
快感の中に迷いもあったが、最後は欲望には勝てず、真美の奥に発射。
何の証拠か分からないが、引き抜いて逆流するところをスマホで撮影してみた。
次に愚息を真美の口元に持っていくと、口を開いてお掃除フェラを始めるので、それもしっかりとスマホに収める。

さすがにこのまま朝まで寝かせる訳にもいかず、0時近かったがタクシーで家まで送り届け、子供達には、
「お母さんは少し飲みすぎただけで大丈夫だから」
と告げて義弟宅を後にした。

義妹との関係は、この一度きり。
その後、結果的に義弟に女がいる訳でもなく、様々なことが真美の被害妄想であったことも判明し、今は実家のある町の精神科に入院している。

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投稿No.7640
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年5月20日
投稿No.7573の続きです。

妻の未来には俺の同級生だった弟の他に俺が未来に筆下ろしをしてもらった時には既に家を出て一人暮らしをしてた5才上の姉がいた。
俺たちが結婚して1年くらい経った当時は私立小学校に通う子供が2人いて我が家から歩いていけるところで妻の両親と二世帯住宅に住んでいた。
その義姉(亜弓)の夫は子供が生まれた後に転職して世界中駆け巡る超エリートとなり単身赴任や長期出張で自宅に帰るのは月2-3日だけだった。

ある夜、夕食の片付けを終えてから妻が真剣な目で「相談がある」と話し始めた。
妻と同じで義姉も女盛りで性欲が強い。
義兄が不在がちなので欲求不満でストレスが凄い。
でもヨソの男と浮気する訳にいかない。
そこで…義姉と義兄が話し合って合意した。
その上で妻に相談があって妻も合意した。
その上で俺に相談すると言う。
「あなた、お姉ちゃんとシテくれない?」

そんな経緯で妻も義兄も了解の上で義姉と月に1回のペースでヤルことになった。
土曜か日曜の朝、義姉が我が家に子供を預ける。
俺はその前に自宅を出て、外で義姉と会い、夕方までお付き合いする。
義姉が子供を迎えに来て自宅に帰る。
その後に俺が帰宅する。
義姉は訳あってもう妊娠できない体なので生中出しOK。

1回めは渋谷のラブホに行って昼前から夕方まで居た。
俺は仕事に行くようなスーツを着てて義姉も入学式でも行くようなスーツ姿。
初めはシャワーも別々に浴びてベッドへ。
お互い緊張してギクシャクしたけど最終的に俺は義姉のオマンコに2発発射して義姉は俺の何倍も数えきれないくらいイッた。
でもそんなに乱れる感じじゃなかったし終始受け身で俺がすること受け入れて二人ともあんまり言葉は交わさなかった。

帰宅して夕食が済んでから風呂に入ってベッドに入ると妻が抱きついてきた。
「どうだった?」
「なんか緊張しちゃったよ」
「イッたの?」
「うん…」
「お姉ちゃんは?」
「イッたよ…」
「ねぇ…私も…」
妻が上に乗ってきた。

2回め
都心のシティホテルのデイユースを使った。
ラブホと違い明るい部屋で感じが違った。
義姉も1回めとは全然違った。
部屋に入るとすぐ義姉から抱きついてきて唇合わせてきてディープキスしながら俺のモノを握ったかと思ったらしゃがみ込んで俺のズボンを下ろして黙ってしゃぶりついてジュポジュポ音を立てて出し入れを続けて喉の奥まで深く呑み込んだ。
「大っきいよね…それにカチカチ…」
自分で確認するような言い方だったけど言うことで盛り上げてる感じもした。
頭を掴んで腰を前後して奥まで抜き差してみたら、うめき声は上げるけど拒否はしなかったので続けながらちょっと強めに言ってみた。
「このまま出すぞ……全部飲めよ……」
しゃぶったまま首を上下に振ってうなづいた。
そのまま「イクぞ」とも何とも言わずに発射!!
出し入れを続けてると、ゴクンと呑み下す時に奥が狭くなって凄かった。

「凄い…多過ぎ…」
「亜弓さんも凄い…相当してますね…」
「やだぁ…そんなことない…」
「亜弓さん、今日は積極的ですね」
「もう、猫被ってもしょうがないでしょ…」
「そうだよね…で、亜弓さんMでしょ?」
「うん、どっちかって言えばね…」
「無理矢理とか、言葉責めとか…」
「うん…好き…未来には秘密よ…」
「ちょっとなら痛いのも?」
「叩かれたりつねられたりなら…」
「お義兄さんとしてたの?……」
「する訳ないでしょ…あの人が…」
「じゃあ、しないほうがいいの?」
「イヤ…して、ダメって言ってもして…」
「無理矢理犯すよ…」
「いいよ…そういうのされてみたい…」
「他にしたいことある?」
「後ろもして…」
「後ろって?」
「恥ずかしい…言えない…」
「言えないならできないな…」
「言う言う…アナルにも入れて欲しいの…」
「えぇ…そんなことも?」
「イヤ?」
「嫌じゃないよ。でも義兄さんとも?」
「しないしない…」
「じゃあ誰と?」
「未来には秘密よ…前の相手と…」
「前の相手って?」
「去年まで会ってた年上の人…」
「いたんだ…そういう人…」
「………」
「まぁ、追々ヤリながら聞こうかな…」

そのままベッドに移動して、陽ざしが差す。
明るい部屋で、騎乗位、四つん這いバック、正常位と義姉の亜弓さんは数えきれないくらいイキ続けた。
ちょっとウトウトしてからシャワーに行ってまたしちゃって、帰ろうと服着て化粧もしてからもう一回してから帰った。

3回目め
2回目に会った次の週の平日。
ご両親が旅行に出かけて留守の日。
妻には言ってなかったけど休暇を取って子供たちが登校した後に義姉の自宅に行った。

(つづく)

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.7494
投稿者 よっちゃん (55歳 男)
掲載日 2019年10月24日
私たち夫婦は広島市内に住む50代の夫婦です。
でも交際期間が長かったので、妻のお姉さん夫婦から「いつ入籍するの」とか「子供は作らんの?」と言われ続けていました。
妻は知り合った時には、既にバツイチで男性経験も豊富なんで男の扱いは知り尽くしてるとは聞いていました。

そんなある日、義兄が温泉旅行に誘って来たんです。
この機会に、二人で「子作りせんか!」と言うんですね。
しかも義兄も付いて行くと言うんで何かあるとは思っていました。
それでも連れて行って貰えるならと私たちは連れて行って貰う決意を決めました。

そして数日後、三人で在来線で温泉地に向いました。
旅館に到着すると部屋は1つで布団が3枚並べているではありませんか?
費用は義兄持ちだから仕方がないと思えば良いんだけど、ここで子作り?となると見られちゃうと言う事なんで不安になりました。
旅館から外に出てコンビニでお菓子とか購入してたんだけど、なぜか義兄だけ見られないように何か購入していました。

旅館に戻り、夜になると義兄が「早く、子作りせんか?」と出だします。
私は「今から、お兄さんの前で?」と聞くと「そうや」と言いました。
私はモジモジしてると義兄が「じゃ、わしが抱かせて貰って良いかな?」と本心を出して来ました。
義兄が立ったままで、その前に座らせるとズボンとパンツを下ろし肉棒を咥えさせようとしていました。
彼女(当時)は、私も方を見て指示を待ってるようでした。
彼女も男性関係が豊富なんで咥えるだけならと指示したつもりです。
口に咥え始め、義兄の肉棒は太くなるだけでなく、長くなってるようです。

義兄が「ゴム使うから、して良いか?」と彼女に聞くと「うん」と頷いた。
義兄は喜び、肉棒にゴム(スキン)を着用させると彼女を布団の上に仰向けに寝させました。
彼女の太股に顔を沈め、パンティの上から舐め始めるとパンティは唾液と愛液で濡れてしまいます。
そのパンティを脱がされ義兄は舌で舐めています。
彼女はあえぎ声を出し始めます。
彼女が「早く、入れて」と言い出しました。
義兄が「じゃ、遠慮なく挿入させて貰うわ!」
義兄は彼女の顔まで身体を重ねました。
すると義兄は自分の手で肉棒を持ち彼女のオマンコに挿入させようと必死です。
次第に彼女のオマンコの穴は広がり義兄の肉棒を挿入させました。
「ほら、入った」
義兄がピストンを始めます。
彼女に耳元で「もっと気持ち良くさせてやろうか?」と言ってました。
彼女のオマンコから肉棒を抜きます。
「ゴム外して生の方が気持ちいいから」と独り言のような。
更に挿入させピストンを始めました。
「良く締まるオマンコなこと」と褒め言葉らしい。
私は勃起状態になりながら義兄の終わるのを待っていました。
義兄が彼女に「中に出して気持ち良くなろうや」と言ったのです。
彼女が「中に出していい」と言うんで驚きました。
それから義兄は彼女に中に体液を注入したそうです。

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投稿No.7477
投稿者 美幸 (26歳 女)
掲載日 2019年10月04日
両親が旅行に行った夜のことです。
もうお兄ちゃんと何回も中出しSEXして、一緒にお風呂も入って今度は私の部屋に来ました。
お兄ちゃんに抱きしめられると、とっても幸せなのと伝えたら、兄は私を沢山抱きしめてくれました。
お風呂に入って気持ちが切り替わり、素肌を合わせて兄の温もりをそのまま感じられた気がしました。心が満たされる思いでした。
私たちは何も着ないでベッドに入ったので、兄のおちんぽが硬くなって私の太ももに当たってました。
私は太ももをスライドするみたいに動かしました。
そしたら兄は、私を抱きしめる力を強くしてきました。
また興奮しちゃってカラダの中からジワジワと熱くなってきました。
あんなにしたのに、兄は元気だなぁ。でも私も何度でもできそうでした。兄となら何度でもできそうでした。

兄は私に覆いかぶさってきて、キスしてくれました。
舌を絡めあうディープキスです。
私の胸が兄の胸に潰されるように強く抱き合いました。
兄はどんどん興奮してるみたいで、息遣いも荒くなり、ずっと私の太ももに当たってたおちんぽを太ももがすれちゃうような勢いで押し付けて擦って、私のカラダを締め上げる勢いで抱きしめてくれました。
痛い寸前の抱きしめでした。
兄の興奮がヒシヒシと伝わってきます。
こうして抱き合ってキスしてる時間もとても長く、幸せに感じました。

兄は私の胸を強く揉んできました。これも痛いの寸前くらいの力で。
ずっと両手で私の乳房を揉んで、でもなかなか乳首を舐めてくれません。
かわりに乳房を一周するように舐めてました。
それが少しづつ小さい円になって、そして乳首に近づいてきました。
そしてチョンと乳首に当たるとすごい刺激に感じました。
それからは片方を指でいじって、片方を舐めるのを交互にしてくれました。
すごい気持ちよかったです。
乳首を刺激されてるのに、太ももとかまで伝わる刺激でした。

兄はおまんこの近くを指先で触ってきました。
これも本体に触らないで周りを触ってくるのです。焦らしがすごいです。
「お兄ちゃん、もう触って…」
と言いながら腰を動かしてしまいました。
兄は優しいので、すぐクリトリスを触ってきました。
「あん、気持ちいい」
「美幸どんどんエッチになってるな」
「恥ずかしい。お兄ちゃんこそエッチだ」
「男はそういう生き物なんだよ」
そう言うとすぐに、兄は私の下半身に移ってクリトリスを舐めてきました。
おまんこからジワジワと、気持ちいい熱が広がってきてました。
指先まで痺れてしまいそうな快感です。
「ああん、すっごい気持ちいい」
私のおまんこが、そうとう濡れてるのが自分でもわかります。
兄はクリトリスを舌で回るように丁寧に舐めてくれてました。
すごく気持ちよくて、でももっと欲しくて、自分でも腰を動かしてしまいました。
すると兄は指をおまんこに入れてきました。
「きゃっ!!」
昼間に見たAVみたいな色っぽい声は出せません。気持ちよくてそれどころじゃない。
多分中指だと思います。結構深いとこまで入ってきて、指先で上の膣壁をいじってくるのです。
すごく気持ちよくて、自分でも腰を上下に動かしちゃいました。もうビチョビチョです、、、。

「美幸、もう入れたい」
お兄ちゃんのをフェラしたかったけど、私ももう欲しかったので、入れてもらう事にしました。
少し触らせてもらったけど、すっかり固く太くなってました。
「美幸、入れるぞ…」
兄は入れる前にクリトリスに先を当ててきました。カラダがピクンとなりました。
そしてとっても固い棒が私のおまんこに入ってきました。
兄のカリが私の膣壁をどんどん擦っていって、そして固い肉棒の亀頭が私の奥をどんどん広げていくのです。
根元まで入った時、膣がはち切れそうな感覚でした。
でも痛くはなくて、ピクピクしてるおちんぽが気持ちいいくらいでした。
「お兄ちゃん、気持ちいい」
兄は私を抱きしめたまま動かなくなっちゃいました。
しかも無言で、だけどおちんぽだけはピクピクしてるのです。
「お兄ちゃん」
そう言いながら腰を動かすと、
「あっ!あっ、ダメだ!やばい!」
と騒ぎ始めました。
しょうがないから動くのはやめにしましたが、ごく小刻みに腰をカクカク動かしちゃいました。
兄はやっと、いつもみたいにおちんぽを動かし始めてくれました。
「お兄ちゃん、興奮してるの?」
「わりい、なんか気持ちよすぎるんだ」
「ふうん」
と言いつつ、嬉しかったです。
なんか、いつもより興奮してるみたいです。
もう夜だし、両親のいない夜が初めてだからかな。
お兄ちゃんの固いおちんぽがニュルニュルと私のおまんこの中を出入りして、凄い刺激でつま先までビリビリしてきました。
「あん、気持ちいい」
両手両脚で兄をホールドしました。
「ああっ、美幸、ヤバイ」
おちんぽが子宮に当たってるみたいでした。
クリトリスと膣の中の外側からの刺激に、子宮の内側からの刺激が混じってきました。
「あん!あん!」
「うっ、あっ!!」
兄は思いっきりおちんぽを私の一番奥に突き刺して、そのおちんぽが私の奥で大きく膨らんだ感じがしました。
すぐにビクとなり、大きな血管みたいにドクドクしながら私の下腹部の中を、温かい液体で満たしてきました。
すごい量が出たのがわかりました。ずーっとドクドクしながら、兄は呻きながら私のカラダを抱きしめてくれました。
力が抜けちゃったみたいで、ちょっと重かったです。

この日はこのまま一緒に寝ました。
兄と2人きりシリーズはこれでおしまいです。

私は現在、兄と結婚してます。
私が養子だった事を成人の時に聞かされました。
親は当然、申し訳さなそうに私に伝えてきましたが、
「お兄ちゃんと結婚してもいいの!?」
と言い出すと、とっても驚いてました。
こんなに中出ししてても子供出来なかったのに、結婚するとあっという間に娘が誕生しました。

兄はあまり家にいられない仕事をしています。
私はこんなにエッチだから寂しいけど、娘と一緒に待ってます。

文章表現が苦手で、読みづらかったと思いますが、ありがとうございます。
さようなら。

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投稿No.7475
投稿者 美幸 (26歳 女)
掲載日 2019年10月02日
投稿No.7470の続き

中出しして、精子がすっかり垂れたあとの私のおまんこに、休憩もなくすぐに兄がおちんぽを入れてきました。
さっき沢山出したばかりなのに、カチカチに固くてびっくりしました。
「あったかい、ヌルヌルですげぇ気持ちいい」
と言いながら、兄はカチカチのおちんぽをニュルニュルと私のおまんこに出し入れしてました。
私も今までのSEXより凄くニュルニュルした感じで、気持ちよかったです。

兄が深々とおちんぽを押し込むと、この前気持ちよかったところに先が当たってきてました。
それはカリが当たってきてもっともっと気持ちよくなりました。
「ああん、すごいの、お兄ちゃん」
兄は私の両脚を肩にのせて、深くおちんぽを入れてきました。
とにかくニュルニュルしてて溶けそうで、気持ちいいとこに当たって腰がビリビリしてきました。
兄はカラダを反らせるように、気持ち良さそうな顔をしておちんぽをニュルニュルさせてました。
「お兄ちゃん、もっと奥まで入って」
夢中にせがみました。兄は私の腰に体重かけるみたいに奥まで押し込んできました。
とても気持ちよくて夢中になっちゃいました。
「美幸、いきそうだ!」
「うん、またいっぱい出して!」
兄は呻くような声を出しながら、私のおまんこの一番奥にドクドクと射精しました。
また私の下腹部の中に、1回目と同じくらいジュワッと温かい感触が広がりました。
「うぁ、気持ちいい、すげぇ気持ちいい」
兄はそう言いながら何度も何度も、おちんぽをおまんこの奥に押し込んできました。
動かすたびにまだ出てるような感じにピクピクしてました。
私は気持ちよすぎておかしくなりそうでした。

兄はしばらくおちんぽの出し入れをしてましたが、ずっとカチカチに固いままでゆっくりと出し入れしてました。とても気持ちいい。
でも何より、お兄ちゃんが幸せそうな顔で余韻に浸ってるのが嬉しかったです。
言葉で何度も気持ちいいって言ってくれて、顔もそんな顔でした。
「お兄ちゃん、嬉しい」
そしたら兄はまた私の事を抱きしめてくれました。
「美幸、離さないからな」
好き、より嬉しい言葉でした。
「お兄ちゃん、大好き」
そう言って兄の背中に腕をまわしました。

兄は私を抱きしめたまま、ずっと腰を動かしてました。
カチカチのおちんぽが、さっきよりもニュルニュル動いててすごい。
もう私のおまんこの中は、兄の精子と私の液体が混ざってメチャメチャになってました。
兄がおちんぽを動かすたびに、私のおまんこのミックス液が少しづつ垂れてきてました。
こんなにヌルヌルしてて、兄のおちんぽが奥に入ってきたら、思ったことないくらいに気持ちよくて、もうおまんこの中が溶けそうになってきました。
「お兄ちゃん。んっ」
兄はディープキスしてくれました。
やっぱりディープキスって気持ちいい。
私のおまんこに反応してきて、もっともっと気持ちよくなっちゃう。
私は夢中になって、両脚で兄の腰に巻きついてました。
そしたら兄のおちんぽがもっともっと、おまんこの奥に入ってきました。
気持ちよすぎて叫びそうになったけどキスで塞がれてたから、兄の口の中で叫びました。
「美幸、またイキそうだ」
「嬉しい嬉しい、もっとたくさん出して!」
兄は私を抱きしめたまま、おちんぽを突き刺してこれ以上ないくらいの奥でドクドクドクと射精しました。
熱くてぐちゃぐちゃになってるおまんこの奥に、また新しい温もりがビジュビジュと広がってきました。
「お兄ちゃん、溶けちゃうよ」
「気持ちよすぎるよ美幸」
兄はそんな事を言いながら、やっぱり何度もおまんこの奥におちんぽをピクピクさせながら押し付けてきてました。
すっごい気持ちよくて、ずっとこうしててほしかったです。

今日はここまでです。ごめんなさい。

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