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投稿No.7863
投稿者 優子 (32歳 女)
掲載日 2021年2月26日
私は今年で結婚して13年になります。
嫁いだ場所はそこそこ田舎でが車などが無ければ不便でバスも平日2.3本がいいところです。

そして私は今その田舎の義実家で同居をしています。
義父、義母、夫、私、子供(男の子12歳、女の子11歳)で暮らしています。

嫁いですぐの頃は私もまだ若かったですが今で言うブライダルチェック的なのが凄く厳しい感じでした。
授かりものとはいえ妊娠が出来るかはかなり細かく調べられました。

いくつかの病院で異常はなく若いし体力もまだ大丈夫そうだし、いつ妊娠しても安心だよ。と励まされました。
医師からのお墨付きが貰った途端に義母の行動は早く結婚はそれはもうすぐに決まり、同居も同時に決まりました。
お墨付きが貰ってから婚姻届は次の日に出し、親族や少人数の結婚式というかお披露目もすぐセッティングされ、気づけば全てが終わってるくらいでした(笑)

そして、初夜ですが、これがまた一番驚きました。
まず医師にお墨付きを貰ったとはいえ、まだ安心できない、そしてこの家のしきたりで、新婦は義父と初夜から妊娠するまで夜は共に過ごしてもらいます。
猶予は3年、それまでに義父の子を産みなさい。その後に夫となった○○君(息子をこう呼んでた)の子を産みなさい。それが出来てこそうちの嫁です。
わかったなら、今夜から義父さんに頭下げてお願いしなさいね。

その日から私は義父に種付けをされる日々が始まりました。
夫はまだ妊娠してないお腹を撫でながら、親父の次は俺だよな…早く孕まさせたいよ…と勃起させうっとりしてしいました。
私は夫とセックスしたかったのですが、夫自身が、親父の子が妊娠出産するまで我慢するんだ…おまえの股に親父の精液があると思うとたまらなくなると言っました。

そして、義父との子はすぐに妊娠し家族皆が喜びましたが、赤ちゃんの性別が男の子との事でさらにヒートアップ。
私と義父の相性が良かった!すぐに妊娠+男の子なんて!さすが〇〇家の嫁ね!当然だわ!とお祭り騒ぎでした(笑)

安定期に入ってからも義父は赤ちゃんに精液をかけるような感じで〇〇家の「躾」だと言います。

そんな感じで特に難産にもならなく、長男が産まれました。
そして多分世のママさん達はおっぱいをあげるときに別室やケープなどで隠したりするのかと思いますが、退院してからの母乳は義父にも義母にも見られながらしました。
夫も溢れる母乳に興奮したような目つきで、義父と同様に時々母乳をペロリと舐めたりしてきてはニヤニヤと勃起させていました。

ですが母乳はあげていましたが初孫で男の子、しかも義父の血を継いでる赤ちゃんは義母にほとんどの世話を取られてしまい、離乳食が始まってからはそれこそやることを全て取られてしまいました。
そして義母は次は夫の〇〇くんの赤ちゃん産むんだからね!今はしっかり休みなさい、あぁまた義父さんとの子供でもいいのよ(笑)とずっとご機嫌で、こんな生活ではありますが幸いすぐに妊娠し赤ちゃんも異常なく産まれたので嫁姑問題のような嫌がらせ的なのはありませんでした。

母子検診でも異常なく医師も二人目も欲しいなら大丈夫そうと言われ、夫にそのことを話した夜に即抱かれ、毎晩どころか休みの昼間からでも激しく腰を打ちつけて奥でビュクビュクと注げるだけ注いできました。

昼間のセックス中は義父が見に来て、まんぐり返しにされ精液がたぷたぷに入ってるおまんこを拡げで見ては、この調子ならまたすぐ孕んじまうだろ、この〇〇家に相応しい腹をした女が嫁いできたのは本当によかった。次の出産後は長男共に親戚達にもお披露目だからな。と言い部屋を出て行きました。

義父の言った通りすぐに妊娠し義母はさらに喜び、性別が女の子とわかってからは、男女両方産むなんてさすが〇〇家の嫁ね!と安定期をすぎ出産も無事に終えて、子供二人のお披露目がされました。
やはり義父母の親戚とあって、長男が、義父の血を継いでいるのは疑問にも思われず、義父の子を先に妊娠し男の子まで産むなんてこの家は安泰だな!と言い夫にはいい嫁さん見つけたな!と笑ってさえいました。

そして産まれて間もない長女の母乳時は親戚一同の前で上着を脱ぎ母乳を飲む長女のお披露目でもありました。
親戚のおじさん達は胸や身体を舐めるように見ては、こんないい嫁が来たんじゃチンコの休まる暇もないなぁとあかさらまに勃起させながらニヤニヤとしていました。

田舎特有のであり、すぐに子供の事などは近所に広まりましたし、それに伴い子供がいない家の方が来ては、ウチにも産んでくれないか?ときた方がいましたが、さすがにそれは却下されましたが、実は今ではピルを飲んでいます。
親戚方からまでもウチにも子供をと懇願する連絡がちょこちょこあり、義父母や夫は私に妊娠さえしなければ向こうも諦めるだろうと、言うこともありこっそりピルを飲んでは一部親戚の方に何度か抱かれましたが、もちろん妊娠せず、ピルを飲んでると思ってもいない親戚の方は、やはり〇〇家の嫁なんだな、いくら親戚とはいえ孕ませられないなんてなぁ…とそれきり抱かれてはおりません。

最近では親戚からの連絡もなく平和になり、子供達も手のかからないくらい成長したので、義父と夫が次は順番に精液を注いだらどちらの子が産まれるかの談義をしており、近々また私は妊娠することになりそうです。

ちなみに私の両親は離婚しており両方が疎遠で私が今結婚出産してるとこも知らないでしょう。
このような世間から見たら特殊な家族なのは私も承知ですが、義両親や夫と子供に恵まれて私は女としても、一人の人間としても幸せだと間違いなく思えます。

長々ありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
投稿No.7852
投稿者 直紀 (36歳 男)
掲載日 2021年2月13日
(嬉しいことに)嫁さんの妹・Rちゃんから好かれていて止めればいいのにLINE来ると返信しちゃったりしてたんですがサシ飲みなんかは危ないので避けてました。
酔った勢いで、っていうのもあり得るんで^^;
けどそれも遂に。

昨年の11月、有難いことにこんな状況ながら仕事は忙しく家からも離れたところでの仕事だったので会社が負担してくれて平日だけホテル暮らしだったんです。
そしたらRちゃんからLINEがよく来るようになって僕も色々溜まってて、、
ホテルに呼んじゃったんです^^;
まぁ建前は軽く愚痴りながら飲みましょ、だったんですけど何本か飲んだら(多分飲まなくても?)下半身が熱くなってきてしっかり分かるくらいもっこり膨らんでしまい結局、「二人だけの秘密」という甘い誘惑に負けてRちゃんは僕のパンツを下ろしてペロリ。
恥ずかしいくらいビンビンの先っぽからはだらしなく我慢汁も出てそれも舌で舐めとってくれました^^;

もう僕の脳ミソは機能停止。何も考えてない。
実際、“行為中”の事ははっきりと鮮明に覚えてない^^;
ただ本能で、自然と腰が動く。
下半身が熱い。
Rちゃんの中の熱さが竿を伝ってカラダに流れてくるよう。
そんなに経験豊富でもないので腰振りが上手いわけじゃないのに腰振りが止まらない。
気付くとRちゃんの足を抱えてお互いのアソコ同士がピタッと密着したまま僕の竿がビクッビクッビクッと脈打つ。
すると返事をするようにRちゃんの肉襞が締めるように動く。
そのまま動けず、Rちゃんにゆっくり倒れる。
しっかり覚えているのはこの絶頂シーン。

どうやらそのまま1~2時間寝てしまい起きると当然、萎んで抜けてしまっていてRちゃんのアソコからはしっかりと僕の精液で湿っていました。
若干白っぽさが残る液体ながらばっちりイカ臭い。

お風呂場へ連れて行き指で掻き出してあげると多分精液であろうヌルヌルがなかなか取れず。。。
それどころか、指が気持ちいいみたいで「ん、、ん、、あんっ」と声が出始め、また僕の竿が堅くなり始めました^^;

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.7684
投稿者 普通が1番 (56歳 男)
掲載日 2020年8月04日
異性との生殖行為。
男の目線で言えば生中出し行為だ。
この行為に関しては記憶に残る物や忘却の彼方に消え去る物など様々であろう。
妻とのセックスは中出しがほとんどであったが数百回・・
いや恐らく30年と言う月日では1千回を超えているのではないだろうか・・・自宅の寝室が最も多い回数とは思うが行為自体が記憶に全くない。
子供も2人産まれているのだから間違えなく中出しを行っているハズなのだが・・・・。

妻とのセックスはさて置き、各人忘れられない中出し行為が存在するのではないだろうか?
今回は私が初めて中出ししたセックス体験を投稿してみようと思う。
それは今でも鮮明に覚えている40年前の夏の日の出来事であった。
当時、高校2年生だった私が、夏休みに母の姉であるいわゆる「叔母」の家に遊びに行った日の記憶である。

叔母の家には一人娘の静香がいた。
年齢は当時22歳。高校卒業後、金融機関に勤めているOLである。
母親同士が姉妹である静香とは幼い頃から旅行や食事など家族ぐるみでの付き合いがあった。
そんな静香を幼少時は「シズカおねえちゃん」小学校くらいからは「シズカねえ~」中学以降は「静姉~(しずねえ)」と呼称していた。
身長は160cmくらいと当時の女性の中では普通より少し高いくらいか・・・。
高校からいきなり身長が伸びた私はいつの間にか静姉を追い越していた。
体つきに関しては正直、憶えていない。
私のHN普通と同じに「普通」だったとおもう。
胸はむんずと鷲掴み出来た記憶があるのでそれなりの大きさだったのではないだろうか・・・。
本人曰く「D]だそうだが・・・・。

それは蝉しぐれが煩い夏真っ盛りの日の事だった。
幼い頃から交流があった縁で月1程度で叔母の家には遊びに行く事があった。
電車の駅で4駅。高校生の私にはチャリンコ・・当時はドロップハンドルのランドナータイプがステータスで多分に漏れず健脚を活かし、およそ20分で到着できる距離であった。
叔母の家に行く目的・・・静姉に中出しをする・・・。
当然当時はそんなこと1mmも考えておらず1977年に発売になったテレビゲーム15(CTG-15)をプレイする事が主眼であった。
ファミコンの原型となった任天堂のゲーム機である。
私は高価すぎて買ってもらえず、静姉が持つそのゲーム機を静姉の休みになる週末楽しみに足蹴く通ったのであった。
ゲーム機は静姉の個室に設置されており主不在時は従弟と言えど入室は拒まれた。

この日も午後からゲームに興じ(対戦型なので2人で行う)夕飯で一旦、中止し食事後再戦・・・。
40年前でも静姉の部屋には「クーラー」が設置されており夏の蒸し暑さも快適に過ごせるのだがゲームでの熱戦?のあまり、かなり汗をかいた記憶がある。
彼女は流石にシャワーを浴びてくるとゲームを終わらせた私は1人モードで遊んでいたが彼女が戻ってくると「フッちゃんもお風呂入ったら?」と声を掛けて来た。(普通が一番♪なので最初の1文字目のあとチャン付け)
私は帰ろうかと思い進言したが、明日が休みなので徹夜で遊ぼうと彼女から提言があった・・・様に記憶している。
叔母も母に泊まっていくことを伝えているみたいで外泊の許可が出たみたいだ。

風呂から戻ると先に彼女はビールで喉を潤していた・・。
「飲む??」
???未成年に酒を進めてどうする!?
しかも私も興味本位で過去にビールを2,3口飲んだことがあるが苦いだけで飲めたものでは無かった記憶がある。
「そんな苦いもんよく飲めるな・・」
「じゃあコーラにする!?」と部屋にある小型の冷蔵庫から缶コーラを取りだした。
やっぱり風呂上がりのコーラは格別~なんて思っていると
「一口頂戴♪」と私の手からコーラを奪い、そのまま飲み口に口を着けゴクリと飲んだ。
今でこそビールとコーラのカクテルで「ディーゼル」なるものがあるが当時は全く無名で彼女なりに美味しい飲み方として発明?したのだった。
因みにジンジャエールと混ぜると「シャンディガフ」である。
そんなことはさて置き・・(笑)

「ビールとコーラって相性良いのよ♪飲む?」(また未成年に酒を進める・・・)
「いや!いらんから!コーラだけの方が美味いよ」
と返した記憶がある。
ここからは鮮明に覚えているのだが・・・
「コーラもう一口頂戴~♪」
「どぞ」
「ふふ~ん間接キスしちゃったね♪」と悪そうな顔をして彼女が下から見上げるような仕草をした。
「べ、別に・・・キャンプとかで水筒回し飲みしてんじゃん」
「あ~~それとはちょっとちがうよ~~♪」
(どう違うんだ??)
更に静姉は「カノジョとキスしたことあるの?」
いきなり直球を投げて来た・・・。
「カノジョなんていないから」当時本当にいなかった。
「そなんだ!!じゃ女の子と手つないだことは?」
「フォークダンスで・・マイムマイムだっけ?」
静姉は苦笑しながら「あのね~~体育じゃないんだから」
「それなら静姉と白根登った時、手つないだよね」
昨夏日光白根に一緒に登った時最後のがれ場で私が静姉を引っ張り上げたのだが・・・。
彼女は大笑いして
「確かに手をつないだけど命がけだったよねwwwww」
ツボにハマったのか少しの間ケラケラと笑っていた。

「wwwじゃさあキスしたことも無いの??w」
「ああ、チャンス無いからね・・」
「そか~wwwじゃあたしとしてみる?Www」
「はあ~!?何言ってんの?」呆れ・・・。
「フッちゃん童貞でしょ?Www」
「ん?そりゃそうでしょカノジョ居ないんだから・・・」
「wwカノジョ居なくたって出来るじゃんwww」
「いやいや・・・相手いないっしょ・・・」
「じゃさじゃさww今してみようよwwww」
(何言ってんだコイツ・・・チョイ酔っ払いかあ)
「訳わかんない事言ってんな・・・・よ」
いきなり飛びついて来てキスされた・・・・ビックリ・・。

当時の青少年のバイブル週刊プレイボーイやGOROなど読み耽って多少の脳内イメージは出来ていたが、いざ実践となると経験値0何をどうして良いやら・・・押し倒される感じで静姉のベッドへと倒れ込んだ。
(オイオイ・・・)唇を吸われるままに、これがキスなのかなどと妙に他人事のようで冷静に観察した様な気がした。
彼女が厚手のTシャツを脱いだ・・・下着を付けておらず眼の前に上半身裸体の女の身体が浮かんでいる。
そこからは舞い上がって(緊張して)どう彼女を取り扱ったかイマイチ思い出せないが乳房を揉んだ記憶はある。
柔らかく乳首がピンク色・・いや桜色でピンと立っていた。
スエットを脱ぐとそこには黒々とした茂みが現れ・・・・。
こうなる状況を推察していたかのようにパンティを着けていなかったのだった。
ベッドに体育座りをしM字に開脚・・・・割れ目を見え易いように腰を前に突き出す形を取ってくれていた。
初めて眼にした女体の秘部・・・自分の身体が硬直したのを覚えている。
もちろん私のイチモツも硬直していて私の履いていたズボンを引き下げ「恋人同士ならこうするんだよw」と言って硬直したイチモツを咥えたのだった。
当時の私はビックリする経験だらけだったが、この時はビックリボルテージMax・・・・彼女の口から引き抜き
「何してんの・・・・・?」と言うのがやっとだった。
「えっwww恋人ならお互いのを舐め合ったりするんだよ」
「静姉したことあるのかよ・・・?」
「まあね~www」
ほんとかどうか判らなかったがクスっと笑った顔が印象に今でも残っている。

「ねえねえwwそれここに入れるんだよww」
自らの秘部を指さしニヤニヤとしている・・・・。
「入れても良いのか・・よ・・・」
「いいよ~www」
「コンドーム持ってないよ」
避妊具の知識は流石に持っていたので言ってみた・・・・ところ。
「・・・・うんwいいよ・・・・♪」
と上半身を起こしたままV字開脚で私を誘っている。
私も言われるまま彼女がイチモツに手を添え導く通りに彼女の股間に進んで・・・やがて彼女の奥底へ我がイチモツは沈んで行った。
その時は膣の感触や彼女の表情などつぶさに観察できる訳も無く・・・。
ただどのくらい時間が経ったのだろうか、マスターベーションとは明らかに違った射精感が込み上げてきた。
経験の無さから膣奥に射精してしまった・・・・。

「あ!!出たかも・・」私は思わず声を出してしまった。
「ああ~えっ!?ダメじゃん」トーンが下がった声で彼女が答えた。
引き抜くと白い液体が割れ目をつたわって流れ出てくるのが見えた・・・・・自らの精子が目前にあるのを初めて見て、しばらくの間眺めていた。
彼女が半身を起こしティッシュで拭き取っていた。

その後、何を会話したのか憶えていないが罪悪感に苛まれ寝静まった深夜の街をランドナーを飛ばして帰った。

静姉とはこの行為の後は私が遊びに行くたびにセックスをするという間柄になったのだが彼女はスキンを必ず用意していたのであった。
幾度となく彼女と身体を重ね、女の取り扱いもレクチャーしてもらい、その後の私のセックスライフの師匠とも言うべき存在となった。

静姉に生挿入膣内射精を行ったのは後にも先にも、あの日の1回限りである。
まさに”真夏の世の夢”

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.7656
投稿者 恵子78 (45歳 女)
掲載日 2020年6月18日
私は40代後半の既婚者です。
私の誕生日に、私の姉夫婦が誕生日のプレゼントをすると期待しながら待っていました。
ところが、当日にあって姉が体調を崩し参加出来なくなりました。
姉の御主人であるお兄さんが、我が家に来てくれると言うので夫婦で待っていました。
お兄さんは当日、来る前にピザ屋さんやお寿司の宅配を注文した後、コンビニで酎ハイや缶ビールを大量に購入し訪ねて来ました。
いつものようにお風呂入り誕生日のパーティーを始めたのは良いけど、主人にピザやお寿司とか薦めながら缶ビールを飲ませる為、酔って行くではありませんか!
ソファにお兄さんと横に並びながら酎ハイをチョボチョボと飲んでいると、お兄さんが私の股間を触り始めました。
「お兄さん、もう酔っちゃったの?」と私は聞きました。
「いや、酔ってないよ」とお兄さんは答えるだけ。
更にパンティの上から触り始めました。
「ムラムラしちゃつて我慢出来ないんだ!奥の部屋に行って楽しまない!」と言って来たんで驚きました。
「冗談はやめて!」と私は告げると「本当だよ!」と。

おにいさんは私の背中に手を伸ばしソファから立ち上がらせ、奥の部屋に入りました。そこは寝室です。
ベッドの隅に座ると、お兄さんは私の唇を奪いながらベッドの上に押し倒されていました。
「隣に旦那が寝てるから下だけ脱ぐだけにしようか?」との事。
スカートを脱がされパンティの上から舌で舐められました。
気持ちよく声を出さないように気をつけていました。
おにいさんが立ち上がりズボンとパンツを脱ぎ、肉棒を横になってる私の口に咥えさせました。
「こんな太くて大きいものが・・」と心の中で過りました。
口の中で硬くなってるのを感じました。

ある程度、硬くなった時にお兄さんが口から出されました。
パンティを脱がす、お兄さん。
私は両足を恥ずかしく閉じますが、広げられました。
「気持ち良い事しようか?」
身体を重ねて来ました。
お兄さんは右手で、私の股間を触り濡れ具合を確認していました。
更に右手に肉棒を持ち、私の股間に押し当てていました。
「入れるぞ!」と小声で言ってました。
そして肉棒は挿入されました。
私は串に刺された肉でした。
お兄さんはピストンを始めます。
気持ち良く、お兄さんのやり放題。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを上に押し上げると胸を舐めたり吸ったりしたかと思うと揉んでいます。
30分ぐらいして私は絶頂を迎えていました。

体位を変えようとするお兄さん、今度は私を四つん這いにしバックで挿入され突かれます。
時々、隣から主人の寝言と物音が聞こえる度にピストンが止まります。
再度、正常位に戻り挿入されピストンが続きます。
「なぁ、中に出して良いやろう?」
「駄目よ!妊娠しちゃつたらどうするの?」
「妊娠したら産めば良いじゃんか?旦那に育ててもらっても良いし、なんなら旦那と別れて入籍するか?毎晩、遊べるしね」
「そんな!」
「じゃ、中に出すからな!」
ピストンが早くなり体液が注がれる準備が出来そうになったお兄さん。
「駄目よ!」
「もう遅い!」
「出ちゃう!」
そして肉棒から射精された体液が私の中に注がれていました。

「気持ち、よかった!」
しばらくしてテッシュで拭い取り、パンティを履きました。
「子供が授かりますように」と言うお兄さん。
結局、朝までお兄さんと3回もしていました。

それから主人が仕事の遅い時は、週に3回ぐらいセックスしています。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.7642
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年5月24日
コロナの影響でセフレとも暫らく会えていないので、今年の1月に関係をもった義妹との一度きりの体験を告白。

妻の弟嫁、つまり自分にとっては義妹にあたる真美(39歳)から突然の電話があったのは昨年の9月。
妻に聞くと、家庭内の揉め事で、義姉や義兄にも色々と相談の電話をかけまくっていたらしく、それが自分のところにも回ってきたようだ。
義弟夫婦は我が家から電車で30分ほどの街に住んでいて、年に1、2度ほど会う機会はあるが、これまで義妹と電話で話したことはなかったので戸惑った。
2時間近く旦那の浮気や突然の転職のこと、子供の中学受験のことなど、相談というよりも愚痴に付き合う形になった。

それ以降もたびたび電話やLINEで連絡があり、可能な限り話に付き合っていたが、妻や義母に聞くと、どうやら真美自身が少し精神に異常をきたしている状況であり、それが原因で仕事も休職しているとのこと。
夫婦で出向き、義弟夫婦を交えて話した時もなかなか話が噛み合わなかったので、とりあえず真美の話をゆっくり聞く意味で、日を改めて11月だったか、2人きりで飲みに行き真美の話に付き合った。
真美は外で飲むのはずいぶん久しぶりということだったが、3人の子供を抱えていることもあり、休日の昼に設定して、夕方には家に帰れるようにした。
いい気分転換になったようで安心し、機嫌よく帰って行くのを見送り、少しホッとしたものだった。

この1月に再び真美から連絡があり、「飲みに付き合って!」との誘いが。
しばらく連絡が途絶えていたので、落ち着いたのかと思っていたのだが、真美の症状はむしろ悪化していたようで、家飲みでのアルコール量も増えていたそうだ。
休日の午後に待ち合わせ、個室だと余計に憂鬱な話になりそうだったので、オープンスペースのビアバーで話に付き合った。
開放的な空間のためか、真美もだんだんと陽気になり、普段は発泡酒しか飲まないそうだが、珍しいクラフトビールを色々とチョイスして楽しんでくれた。
3時間ほど経過し、夕方近くなってきたのでそろそろ帰るよう促すが、子供は大丈夫だからもう少し飲みたいというので、早い時間から開いているバーへと移動。
最初のビアバーで提供されたビールは度数が高かったのと、2軒目のバーではニコラシカというブランデーの強いカクテルを何杯か飲んだのもあり、酔いも手伝って後半は涙ぐみながら愚痴を吐き出し始めた。

まだ飲みたいという真美を促して店を出るも、路上に泣き崩れるように座り込み、
「まだ帰りたくない」と言い出して埒があかない。
義弟に電話すると、なんと出張中で真美の様子に驚きながらも、「迷惑かけますが、よろしくお願いします」と言うので家に電話し、長男にお母さんは帰りが遅くなることを説明。
無理に立たせようとするも、本人に立つ気がないため、なかなか上手くいかない。
通行人の目もあるので、後ろから抱きかかえるようにすると、コートの上からとはいえ、どうしても豊かな胸に触れてしまうが、そんなことに構ってはいられない。
とりあえず、どこかで横になるかと聞くと、泣きながら肯くので、こちらも覚悟を決めて駅近くのラブホへ。

ホテルに入ると真美はすぐにトイレに駆け込み、何度も嘔吐する様子が伝わってきた。
ようやくトイレから出て歯磨きを終えたと思ったら、いきなり抱き着いてきて再び泣き始める。
そして何を思ったのか、真美からキスをしてきて、荒々しく舌をねじ込んでくるではないか。
酔っているとはいえ、義妹と変な関係になる訳にもいかないと思いながらも、落ち着かせるために風呂に入るよう促す。
バスタブにお湯を張りながら、真美の服を脱がし始めると、自分でも期待していた欲望が少しづつ膨らんでくるのが分かる。
何とか平常心を保ちながらも、下着だけにして後は自分で脱ぐように促し、風呂に入って来いと送り出した。

しばらくしてそっと覗くと、バスタブの中で真美は眠り始めている。
溺れでもしたら大変なことになるからと自分に言い聞かせ、自分も裸になってバスタブに入り、真美を抱き起して上がらせると、真美も我に返ったようで安心したが、次の瞬間、自分の腰に手を回して、愚息を口に含み始めた。
「こらこら、〇〇(義弟の名前)じゃないぞ」というが、しゃぶるのを止めない。
一方でだんだんと気持ち良さも湧き上がって愚息が大きくなってきたので、覚悟を決めて真美の頭を抑え、口の中に出し入れしていると、やがて真美の動きも早くなり、こちらの射精感も高まってきた。
と、真美が口を離したと思ったら、バスタブに手をつき、お尻を自分の方に突き出す。
口に含まれた時点で既に自分も理性を失っていたので、遠慮なく真美の腰を掴んで後ろから挿入。
浴室に反響する大きな喘ぎ声。
ねっとりとした愛液が愚息にまとわりつき、だんだんと締め付ける力も強まってきて気持ちいい。
バスタブの中での行為であり、すぐに洗い流せばいいかと思い、何も聞かずにそのまま真美の中に発射。
「あああーっ」と真美がのけ反ってから頭を垂れたので、急いで引き抜き、真美をバスタブに沈めて膣口から精液を掻き出してやった。

バスタオルで真美の身体を拭いてやり、ベッドへ横たえると、ぐったりと目を閉じている。
しばらく寝顔を見ていると愛おしくなり、そっとキスすると舌を絡ませてくるので、完全に眠ってはいなかったのだろう。
ここまできたら、もう義妹もなにもない。
真美の身体をまさぐり、下半身に舌を這わせると、のけ反りながら大きな喘ぎ声を出す。
しばらく愛撫を施しながら、真美の口元に愚息を持っていくと、真美が自分の上に乗り、シックスナインの格好で激しくフェラチオを始める。
強烈なバキュームフェラで、舌遣いも何もあったものじゃないが、それでも気持ちいい。

やがて真美は起き上がると体勢を変え、自ら愚息を導いて自身の下半身にあてがい、馬乗りになって腰を振る。
暫くすると「あああーっ」と絶叫し、がっくりと身体を倒した。
とりあえず満足したようなので、体勢を変えて正常位で改めて真美の中へと挿入。
一度イッたのもあるのか、程よい締め付けもあって中も気持ちいい。
泣きはらした顔ではあるが、恍惚の表情も浮かべてもいる。
「このままでいいのか?」
「うん、うん」と返事するも、分かっているのかどうか怪しい。
快感の中に迷いもあったが、最後は欲望には勝てず、真美の奥に発射。
何の証拠か分からないが、引き抜いて逆流するところをスマホで撮影してみた。
次に愚息を真美の口元に持っていくと、口を開いてお掃除フェラを始めるので、それもしっかりとスマホに収める。

さすがにこのまま朝まで寝かせる訳にもいかず、0時近かったがタクシーで家まで送り届け、子供達には、
「お母さんは少し飲みすぎただけで大丈夫だから」
と告げて義弟宅を後にした。

義妹との関係は、この一度きり。
その後、結果的に義弟に女がいる訳でもなく、様々なことが真美の被害妄想であったことも判明し、今は実家のある町の精神科に入院している。

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