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投稿No.7684
投稿者 普通が1番 (56歳 男)
掲載日 2020年8月04日
異性との生殖行為。
男の目線で言えば生中出し行為だ。
この行為に関しては記憶に残る物や忘却の彼方に消え去る物など様々であろう。
妻とのセックスは中出しがほとんどであったが数百回・・
いや恐らく30年と言う月日では1千回を超えているのではないだろうか・・・自宅の寝室が最も多い回数とは思うが行為自体が記憶に全くない。
子供も2人産まれているのだから間違えなく中出しを行っているハズなのだが・・・・。

妻とのセックスはさて置き、各人忘れられない中出し行為が存在するのではないだろうか?
今回は私が初めて中出ししたセックス体験を投稿してみようと思う。
それは今でも鮮明に覚えている40年前の夏の日の出来事であった。
当時、高校2年生だった私が、夏休みに母の姉であるいわゆる「叔母」の家に遊びに行った日の記憶である。

叔母の家には一人娘の静香がいた。
年齢は当時22歳。高校卒業後、金融機関に勤めているOLである。
母親同士が姉妹である静香とは幼い頃から旅行や食事など家族ぐるみでの付き合いがあった。
そんな静香を幼少時は「シズカおねえちゃん」小学校くらいからは「シズカねえ~」中学以降は「静姉~(しずねえ)」と呼称していた。
身長は160cmくらいと当時の女性の中では普通より少し高いくらいか・・・。
高校からいきなり身長が伸びた私はいつの間にか静姉を追い越していた。
体つきに関しては正直、憶えていない。
私のHN普通と同じに「普通」だったとおもう。
胸はむんずと鷲掴み出来た記憶があるのでそれなりの大きさだったのではないだろうか・・・。
本人曰く「D]だそうだが・・・・。

それは蝉しぐれが煩い夏真っ盛りの日の事だった。
幼い頃から交流があった縁で月1程度で叔母の家には遊びに行く事があった。
電車の駅で4駅。高校生の私にはチャリンコ・・当時はドロップハンドルのランドナータイプがステータスで多分に漏れず健脚を活かし、およそ20分で到着できる距離であった。
叔母の家に行く目的・・・静姉に中出しをする・・・。
当然当時はそんなこと1mmも考えておらず1977年に発売になったテレビゲーム15(CTG-15)をプレイする事が主眼であった。
ファミコンの原型となった任天堂のゲーム機である。
私は高価すぎて買ってもらえず、静姉が持つそのゲーム機を静姉の休みになる週末楽しみに足蹴く通ったのであった。
ゲーム機は静姉の個室に設置されており主不在時は従弟と言えど入室は拒まれた。

この日も午後からゲームに興じ(対戦型なので2人で行う)夕飯で一旦、中止し食事後再戦・・・。
40年前でも静姉の部屋には「クーラー」が設置されており夏の蒸し暑さも快適に過ごせるのだがゲームでの熱戦?のあまり、かなり汗をかいた記憶がある。
彼女は流石にシャワーを浴びてくるとゲームを終わらせた私は1人モードで遊んでいたが彼女が戻ってくると「フッちゃんもお風呂入ったら?」と声を掛けて来た。(普通が一番♪なので最初の1文字目のあとチャン付け)
私は帰ろうかと思い進言したが、明日が休みなので徹夜で遊ぼうと彼女から提言があった・・・様に記憶している。
叔母も母に泊まっていくことを伝えているみたいで外泊の許可が出たみたいだ。

風呂から戻ると先に彼女はビールで喉を潤していた・・。
「飲む??」
???未成年に酒を進めてどうする!?
しかも私も興味本位で過去にビールを2,3口飲んだことがあるが苦いだけで飲めたものでは無かった記憶がある。
「そんな苦いもんよく飲めるな・・」
「じゃあコーラにする!?」と部屋にある小型の冷蔵庫から缶コーラを取りだした。
やっぱり風呂上がりのコーラは格別~なんて思っていると
「一口頂戴♪」と私の手からコーラを奪い、そのまま飲み口に口を着けゴクリと飲んだ。
今でこそビールとコーラのカクテルで「ディーゼル」なるものがあるが当時は全く無名で彼女なりに美味しい飲み方として発明?したのだった。
因みにジンジャエールと混ぜると「シャンディガフ」である。
そんなことはさて置き・・(笑)

「ビールとコーラって相性良いのよ♪飲む?」(また未成年に酒を進める・・・)
「いや!いらんから!コーラだけの方が美味いよ」
と返した記憶がある。
ここからは鮮明に覚えているのだが・・・
「コーラもう一口頂戴~♪」
「どぞ」
「ふふ~ん間接キスしちゃったね♪」と悪そうな顔をして彼女が下から見上げるような仕草をした。
「べ、別に・・・キャンプとかで水筒回し飲みしてんじゃん」
「あ~~それとはちょっとちがうよ~~♪」
(どう違うんだ??)
更に静姉は「カノジョとキスしたことあるの?」
いきなり直球を投げて来た・・・。
「カノジョなんていないから」当時本当にいなかった。
「そなんだ!!じゃ女の子と手つないだことは?」
「フォークダンスで・・マイムマイムだっけ?」
静姉は苦笑しながら「あのね~~体育じゃないんだから」
「それなら静姉と白根登った時、手つないだよね」
昨夏日光白根に一緒に登った時最後のがれ場で私が静姉を引っ張り上げたのだが・・・。
彼女は大笑いして
「確かに手をつないだけど命がけだったよねwwwww」
ツボにハマったのか少しの間ケラケラと笑っていた。

「wwwじゃさあキスしたことも無いの??w」
「ああ、チャンス無いからね・・」
「そか~wwwじゃあたしとしてみる?Www」
「はあ~!?何言ってんの?」呆れ・・・。
「フッちゃん童貞でしょ?Www」
「ん?そりゃそうでしょカノジョ居ないんだから・・・」
「wwカノジョ居なくたって出来るじゃんwww」
「いやいや・・・相手いないっしょ・・・」
「じゃさじゃさww今してみようよwwww」
(何言ってんだコイツ・・・チョイ酔っ払いかあ)
「訳わかんない事言ってんな・・・・よ」
いきなり飛びついて来てキスされた・・・・ビックリ・・。

当時の青少年のバイブル週刊プレイボーイやGOROなど読み耽って多少の脳内イメージは出来ていたが、いざ実践となると経験値0何をどうして良いやら・・・押し倒される感じで静姉のベッドへと倒れ込んだ。
(オイオイ・・・)唇を吸われるままに、これがキスなのかなどと妙に他人事のようで冷静に観察した様な気がした。
彼女が厚手のTシャツを脱いだ・・・下着を付けておらず眼の前に上半身裸体の女の身体が浮かんでいる。
そこからは舞い上がって(緊張して)どう彼女を取り扱ったかイマイチ思い出せないが乳房を揉んだ記憶はある。
柔らかく乳首がピンク色・・いや桜色でピンと立っていた。
スエットを脱ぐとそこには黒々とした茂みが現れ・・・・。
こうなる状況を推察していたかのようにパンティを着けていなかったのだった。
ベッドに体育座りをしM字に開脚・・・・割れ目を見え易いように腰を前に突き出す形を取ってくれていた。
初めて眼にした女体の秘部・・・自分の身体が硬直したのを覚えている。
もちろん私のイチモツも硬直していて私の履いていたズボンを引き下げ「恋人同士ならこうするんだよw」と言って硬直したイチモツを咥えたのだった。
当時の私はビックリする経験だらけだったが、この時はビックリボルテージMax・・・・彼女の口から引き抜き
「何してんの・・・・・?」と言うのがやっとだった。
「えっwww恋人ならお互いのを舐め合ったりするんだよ」
「静姉したことあるのかよ・・・?」
「まあね~www」
ほんとかどうか判らなかったがクスっと笑った顔が印象に今でも残っている。

「ねえねえwwそれここに入れるんだよww」
自らの秘部を指さしニヤニヤとしている・・・・。
「入れても良いのか・・よ・・・」
「いいよ~www」
「コンドーム持ってないよ」
避妊具の知識は流石に持っていたので言ってみた・・・・ところ。
「・・・・うんwいいよ・・・・♪」
と上半身を起こしたままV字開脚で私を誘っている。
私も言われるまま彼女がイチモツに手を添え導く通りに彼女の股間に進んで・・・やがて彼女の奥底へ我がイチモツは沈んで行った。
その時は膣の感触や彼女の表情などつぶさに観察できる訳も無く・・・。
ただどのくらい時間が経ったのだろうか、マスターベーションとは明らかに違った射精感が込み上げてきた。
経験の無さから膣奥に射精してしまった・・・・。

「あ!!出たかも・・」私は思わず声を出してしまった。
「ああ~えっ!?ダメじゃん」トーンが下がった声で彼女が答えた。
引き抜くと白い液体が割れ目をつたわって流れ出てくるのが見えた・・・・・自らの精子が目前にあるのを初めて見て、しばらくの間眺めていた。
彼女が半身を起こしティッシュで拭き取っていた。

その後、何を会話したのか憶えていないが罪悪感に苛まれ寝静まった深夜の街をランドナーを飛ばして帰った。

静姉とはこの行為の後は私が遊びに行くたびにセックスをするという間柄になったのだが彼女はスキンを必ず用意していたのであった。
幾度となく彼女と身体を重ね、女の取り扱いもレクチャーしてもらい、その後の私のセックスライフの師匠とも言うべき存在となった。

静姉に生挿入膣内射精を行ったのは後にも先にも、あの日の1回限りである。
まさに”真夏の世の夢”

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.7656
投稿者 恵子78 (45歳 女)
掲載日 2020年6月18日
私は40代後半の既婚者です。
私の誕生日に、私の姉夫婦が誕生日のプレゼントをすると期待しながら待っていました。
ところが、当日にあって姉が体調を崩し参加出来なくなりました。
姉の御主人であるお兄さんが、我が家に来てくれると言うので夫婦で待っていました。
お兄さんは当日、来る前にピザ屋さんやお寿司の宅配を注文した後、コンビニで酎ハイや缶ビールを大量に購入し訪ねて来ました。
いつものようにお風呂入り誕生日のパーティーを始めたのは良いけど、主人にピザやお寿司とか薦めながら缶ビールを飲ませる為、酔って行くではありませんか!
ソファにお兄さんと横に並びながら酎ハイをチョボチョボと飲んでいると、お兄さんが私の股間を触り始めました。
「お兄さん、もう酔っちゃったの?」と私は聞きました。
「いや、酔ってないよ」とお兄さんは答えるだけ。
更にパンティの上から触り始めました。
「ムラムラしちゃつて我慢出来ないんだ!奥の部屋に行って楽しまない!」と言って来たんで驚きました。
「冗談はやめて!」と私は告げると「本当だよ!」と。

おにいさんは私の背中に手を伸ばしソファから立ち上がらせ、奥の部屋に入りました。そこは寝室です。
ベッドの隅に座ると、お兄さんは私の唇を奪いながらベッドの上に押し倒されていました。
「隣に旦那が寝てるから下だけ脱ぐだけにしようか?」との事。
スカートを脱がされパンティの上から舌で舐められました。
気持ちよく声を出さないように気をつけていました。
おにいさんが立ち上がりズボンとパンツを脱ぎ、肉棒を横になってる私の口に咥えさせました。
「こんな太くて大きいものが・・」と心の中で過りました。
口の中で硬くなってるのを感じました。

ある程度、硬くなった時にお兄さんが口から出されました。
パンティを脱がす、お兄さん。
私は両足を恥ずかしく閉じますが、広げられました。
「気持ち良い事しようか?」
身体を重ねて来ました。
お兄さんは右手で、私の股間を触り濡れ具合を確認していました。
更に右手に肉棒を持ち、私の股間に押し当てていました。
「入れるぞ!」と小声で言ってました。
そして肉棒は挿入されました。
私は串に刺された肉でした。
お兄さんはピストンを始めます。
気持ち良く、お兄さんのやり放題。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを上に押し上げると胸を舐めたり吸ったりしたかと思うと揉んでいます。
30分ぐらいして私は絶頂を迎えていました。

体位を変えようとするお兄さん、今度は私を四つん這いにしバックで挿入され突かれます。
時々、隣から主人の寝言と物音が聞こえる度にピストンが止まります。
再度、正常位に戻り挿入されピストンが続きます。
「なぁ、中に出して良いやろう?」
「駄目よ!妊娠しちゃつたらどうするの?」
「妊娠したら産めば良いじゃんか?旦那に育ててもらっても良いし、なんなら旦那と別れて入籍するか?毎晩、遊べるしね」
「そんな!」
「じゃ、中に出すからな!」
ピストンが早くなり体液が注がれる準備が出来そうになったお兄さん。
「駄目よ!」
「もう遅い!」
「出ちゃう!」
そして肉棒から射精された体液が私の中に注がれていました。

「気持ち、よかった!」
しばらくしてテッシュで拭い取り、パンティを履きました。
「子供が授かりますように」と言うお兄さん。
結局、朝までお兄さんと3回もしていました。

それから主人が仕事の遅い時は、週に3回ぐらいセックスしています。

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投稿No.7642
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年5月24日
コロナの影響でセフレとも暫らく会えていないので、今年の1月に関係をもった義妹との一度きりの体験を告白。

妻の弟嫁、つまり自分にとっては義妹にあたる真美(39歳)から突然の電話があったのは昨年の9月。
妻に聞くと、家庭内の揉め事で、義姉や義兄にも色々と相談の電話をかけまくっていたらしく、それが自分のところにも回ってきたようだ。
義弟夫婦は我が家から電車で30分ほどの街に住んでいて、年に1、2度ほど会う機会はあるが、これまで義妹と電話で話したことはなかったので戸惑った。
2時間近く旦那の浮気や突然の転職のこと、子供の中学受験のことなど、相談というよりも愚痴に付き合う形になった。

それ以降もたびたび電話やLINEで連絡があり、可能な限り話に付き合っていたが、妻や義母に聞くと、どうやら真美自身が少し精神に異常をきたしている状況であり、それが原因で仕事も休職しているとのこと。
夫婦で出向き、義弟夫婦を交えて話した時もなかなか話が噛み合わなかったので、とりあえず真美の話をゆっくり聞く意味で、日を改めて11月だったか、2人きりで飲みに行き真美の話に付き合った。
真美は外で飲むのはずいぶん久しぶりということだったが、3人の子供を抱えていることもあり、休日の昼に設定して、夕方には家に帰れるようにした。
いい気分転換になったようで安心し、機嫌よく帰って行くのを見送り、少しホッとしたものだった。

この1月に再び真美から連絡があり、「飲みに付き合って!」との誘いが。
しばらく連絡が途絶えていたので、落ち着いたのかと思っていたのだが、真美の症状はむしろ悪化していたようで、家飲みでのアルコール量も増えていたそうだ。
休日の午後に待ち合わせ、個室だと余計に憂鬱な話になりそうだったので、オープンスペースのビアバーで話に付き合った。
開放的な空間のためか、真美もだんだんと陽気になり、普段は発泡酒しか飲まないそうだが、珍しいクラフトビールを色々とチョイスして楽しんでくれた。
3時間ほど経過し、夕方近くなってきたのでそろそろ帰るよう促すが、子供は大丈夫だからもう少し飲みたいというので、早い時間から開いているバーへと移動。
最初のビアバーで提供されたビールは度数が高かったのと、2軒目のバーではニコラシカというブランデーの強いカクテルを何杯か飲んだのもあり、酔いも手伝って後半は涙ぐみながら愚痴を吐き出し始めた。

まだ飲みたいという真美を促して店を出るも、路上に泣き崩れるように座り込み、
「まだ帰りたくない」と言い出して埒があかない。
義弟に電話すると、なんと出張中で真美の様子に驚きながらも、「迷惑かけますが、よろしくお願いします」と言うので家に電話し、長男にお母さんは帰りが遅くなることを説明。
無理に立たせようとするも、本人に立つ気がないため、なかなか上手くいかない。
通行人の目もあるので、後ろから抱きかかえるようにすると、コートの上からとはいえ、どうしても豊かな胸に触れてしまうが、そんなことに構ってはいられない。
とりあえず、どこかで横になるかと聞くと、泣きながら肯くので、こちらも覚悟を決めて駅近くのラブホへ。

ホテルに入ると真美はすぐにトイレに駆け込み、何度も嘔吐する様子が伝わってきた。
ようやくトイレから出て歯磨きを終えたと思ったら、いきなり抱き着いてきて再び泣き始める。
そして何を思ったのか、真美からキスをしてきて、荒々しく舌をねじ込んでくるではないか。
酔っているとはいえ、義妹と変な関係になる訳にもいかないと思いながらも、落ち着かせるために風呂に入るよう促す。
バスタブにお湯を張りながら、真美の服を脱がし始めると、自分でも期待していた欲望が少しづつ膨らんでくるのが分かる。
何とか平常心を保ちながらも、下着だけにして後は自分で脱ぐように促し、風呂に入って来いと送り出した。

しばらくしてそっと覗くと、バスタブの中で真美は眠り始めている。
溺れでもしたら大変なことになるからと自分に言い聞かせ、自分も裸になってバスタブに入り、真美を抱き起して上がらせると、真美も我に返ったようで安心したが、次の瞬間、自分の腰に手を回して、愚息を口に含み始めた。
「こらこら、〇〇(義弟の名前)じゃないぞ」というが、しゃぶるのを止めない。
一方でだんだんと気持ち良さも湧き上がって愚息が大きくなってきたので、覚悟を決めて真美の頭を抑え、口の中に出し入れしていると、やがて真美の動きも早くなり、こちらの射精感も高まってきた。
と、真美が口を離したと思ったら、バスタブに手をつき、お尻を自分の方に突き出す。
口に含まれた時点で既に自分も理性を失っていたので、遠慮なく真美の腰を掴んで後ろから挿入。
浴室に反響する大きな喘ぎ声。
ねっとりとした愛液が愚息にまとわりつき、だんだんと締め付ける力も強まってきて気持ちいい。
バスタブの中での行為であり、すぐに洗い流せばいいかと思い、何も聞かずにそのまま真美の中に発射。
「あああーっ」と真美がのけ反ってから頭を垂れたので、急いで引き抜き、真美をバスタブに沈めて膣口から精液を掻き出してやった。

バスタオルで真美の身体を拭いてやり、ベッドへ横たえると、ぐったりと目を閉じている。
しばらく寝顔を見ていると愛おしくなり、そっとキスすると舌を絡ませてくるので、完全に眠ってはいなかったのだろう。
ここまできたら、もう義妹もなにもない。
真美の身体をまさぐり、下半身に舌を這わせると、のけ反りながら大きな喘ぎ声を出す。
しばらく愛撫を施しながら、真美の口元に愚息を持っていくと、真美が自分の上に乗り、シックスナインの格好で激しくフェラチオを始める。
強烈なバキュームフェラで、舌遣いも何もあったものじゃないが、それでも気持ちいい。

やがて真美は起き上がると体勢を変え、自ら愚息を導いて自身の下半身にあてがい、馬乗りになって腰を振る。
暫くすると「あああーっ」と絶叫し、がっくりと身体を倒した。
とりあえず満足したようなので、体勢を変えて正常位で改めて真美の中へと挿入。
一度イッたのもあるのか、程よい締め付けもあって中も気持ちいい。
泣きはらした顔ではあるが、恍惚の表情も浮かべてもいる。
「このままでいいのか?」
「うん、うん」と返事するも、分かっているのかどうか怪しい。
快感の中に迷いもあったが、最後は欲望には勝てず、真美の奥に発射。
何の証拠か分からないが、引き抜いて逆流するところをスマホで撮影してみた。
次に愚息を真美の口元に持っていくと、口を開いてお掃除フェラを始めるので、それもしっかりとスマホに収める。

さすがにこのまま朝まで寝かせる訳にもいかず、0時近かったがタクシーで家まで送り届け、子供達には、
「お母さんは少し飲みすぎただけで大丈夫だから」
と告げて義弟宅を後にした。

義妹との関係は、この一度きり。
その後、結果的に義弟に女がいる訳でもなく、様々なことが真美の被害妄想であったことも判明し、今は実家のある町の精神科に入院している。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
投稿No.7640
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年5月20日
投稿No.7573の続きです。

妻の未来には俺の同級生だった弟の他に俺が未来に筆下ろしをしてもらった時には既に家を出て一人暮らしをしてた5才上の姉がいた。
俺たちが結婚して1年くらい経った当時は私立小学校に通う子供が2人いて我が家から歩いていけるところで妻の両親と二世帯住宅に住んでいた。
その義姉(亜弓)の夫は子供が生まれた後に転職して世界中駆け巡る超エリートとなり単身赴任や長期出張で自宅に帰るのは月2-3日だけだった。

ある夜、夕食の片付けを終えてから妻が真剣な目で「相談がある」と話し始めた。
妻と同じで義姉も女盛りで性欲が強い。
義兄が不在がちなので欲求不満でストレスが凄い。
でもヨソの男と浮気する訳にいかない。
そこで…義姉と義兄が話し合って合意した。
その上で妻に相談があって妻も合意した。
その上で俺に相談すると言う。
「あなた、お姉ちゃんとシテくれない?」

そんな経緯で妻も義兄も了解の上で義姉と月に1回のペースでヤルことになった。
土曜か日曜の朝、義姉が我が家に子供を預ける。
俺はその前に自宅を出て、外で義姉と会い、夕方までお付き合いする。
義姉が子供を迎えに来て自宅に帰る。
その後に俺が帰宅する。
義姉は訳あってもう妊娠できない体なので生中出しOK。

1回めは渋谷のラブホに行って昼前から夕方まで居た。
俺は仕事に行くようなスーツを着てて義姉も入学式でも行くようなスーツ姿。
初めはシャワーも別々に浴びてベッドへ。
お互い緊張してギクシャクしたけど最終的に俺は義姉のオマンコに2発発射して義姉は俺の何倍も数えきれないくらいイッた。
でもそんなに乱れる感じじゃなかったし終始受け身で俺がすること受け入れて二人ともあんまり言葉は交わさなかった。

帰宅して夕食が済んでから風呂に入ってベッドに入ると妻が抱きついてきた。
「どうだった?」
「なんか緊張しちゃったよ」
「イッたの?」
「うん…」
「お姉ちゃんは?」
「イッたよ…」
「ねぇ…私も…」
妻が上に乗ってきた。

2回め
都心のシティホテルのデイユースを使った。
ラブホと違い明るい部屋で感じが違った。
義姉も1回めとは全然違った。
部屋に入るとすぐ義姉から抱きついてきて唇合わせてきてディープキスしながら俺のモノを握ったかと思ったらしゃがみ込んで俺のズボンを下ろして黙ってしゃぶりついてジュポジュポ音を立てて出し入れを続けて喉の奥まで深く呑み込んだ。
「大っきいよね…それにカチカチ…」
自分で確認するような言い方だったけど言うことで盛り上げてる感じもした。
頭を掴んで腰を前後して奥まで抜き差してみたら、うめき声は上げるけど拒否はしなかったので続けながらちょっと強めに言ってみた。
「このまま出すぞ……全部飲めよ……」
しゃぶったまま首を上下に振ってうなづいた。
そのまま「イクぞ」とも何とも言わずに発射!!
出し入れを続けてると、ゴクンと呑み下す時に奥が狭くなって凄かった。

「凄い…多過ぎ…」
「亜弓さんも凄い…相当してますね…」
「やだぁ…そんなことない…」
「亜弓さん、今日は積極的ですね」
「もう、猫被ってもしょうがないでしょ…」
「そうだよね…で、亜弓さんMでしょ?」
「うん、どっちかって言えばね…」
「無理矢理とか、言葉責めとか…」
「うん…好き…未来には秘密よ…」
「ちょっとなら痛いのも?」
「叩かれたりつねられたりなら…」
「お義兄さんとしてたの?……」
「する訳ないでしょ…あの人が…」
「じゃあ、しないほうがいいの?」
「イヤ…して、ダメって言ってもして…」
「無理矢理犯すよ…」
「いいよ…そういうのされてみたい…」
「他にしたいことある?」
「後ろもして…」
「後ろって?」
「恥ずかしい…言えない…」
「言えないならできないな…」
「言う言う…アナルにも入れて欲しいの…」
「えぇ…そんなことも?」
「イヤ?」
「嫌じゃないよ。でも義兄さんとも?」
「しないしない…」
「じゃあ誰と?」
「未来には秘密よ…前の相手と…」
「前の相手って?」
「去年まで会ってた年上の人…」
「いたんだ…そういう人…」
「………」
「まぁ、追々ヤリながら聞こうかな…」

そのままベッドに移動して、陽ざしが差す。
明るい部屋で、騎乗位、四つん這いバック、正常位と義姉の亜弓さんは数えきれないくらいイキ続けた。
ちょっとウトウトしてからシャワーに行ってまたしちゃって、帰ろうと服着て化粧もしてからもう一回してから帰った。

3回目め
2回目に会った次の週の平日。
ご両親が旅行に出かけて留守の日。
妻には言ってなかったけど休暇を取って子供たちが登校した後に義姉の自宅に行った。

(つづく)

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.7494
投稿者 よっちゃん (55歳 男)
掲載日 2019年10月24日
私たち夫婦は広島市内に住む50代の夫婦です。
でも交際期間が長かったので、妻のお姉さん夫婦から「いつ入籍するの」とか「子供は作らんの?」と言われ続けていました。
妻は知り合った時には、既にバツイチで男性経験も豊富なんで男の扱いは知り尽くしてるとは聞いていました。

そんなある日、義兄が温泉旅行に誘って来たんです。
この機会に、二人で「子作りせんか!」と言うんですね。
しかも義兄も付いて行くと言うんで何かあるとは思っていました。
それでも連れて行って貰えるならと私たちは連れて行って貰う決意を決めました。

そして数日後、三人で在来線で温泉地に向いました。
旅館に到着すると部屋は1つで布団が3枚並べているではありませんか?
費用は義兄持ちだから仕方がないと思えば良いんだけど、ここで子作り?となると見られちゃうと言う事なんで不安になりました。
旅館から外に出てコンビニでお菓子とか購入してたんだけど、なぜか義兄だけ見られないように何か購入していました。

旅館に戻り、夜になると義兄が「早く、子作りせんか?」と出だします。
私は「今から、お兄さんの前で?」と聞くと「そうや」と言いました。
私はモジモジしてると義兄が「じゃ、わしが抱かせて貰って良いかな?」と本心を出して来ました。
義兄が立ったままで、その前に座らせるとズボンとパンツを下ろし肉棒を咥えさせようとしていました。
彼女(当時)は、私も方を見て指示を待ってるようでした。
彼女も男性関係が豊富なんで咥えるだけならと指示したつもりです。
口に咥え始め、義兄の肉棒は太くなるだけでなく、長くなってるようです。

義兄が「ゴム使うから、して良いか?」と彼女に聞くと「うん」と頷いた。
義兄は喜び、肉棒にゴム(スキン)を着用させると彼女を布団の上に仰向けに寝させました。
彼女の太股に顔を沈め、パンティの上から舐め始めるとパンティは唾液と愛液で濡れてしまいます。
そのパンティを脱がされ義兄は舌で舐めています。
彼女はあえぎ声を出し始めます。
彼女が「早く、入れて」と言い出しました。
義兄が「じゃ、遠慮なく挿入させて貰うわ!」
義兄は彼女の顔まで身体を重ねました。
すると義兄は自分の手で肉棒を持ち彼女のオマンコに挿入させようと必死です。
次第に彼女のオマンコの穴は広がり義兄の肉棒を挿入させました。
「ほら、入った」
義兄がピストンを始めます。
彼女に耳元で「もっと気持ち良くさせてやろうか?」と言ってました。
彼女のオマンコから肉棒を抜きます。
「ゴム外して生の方が気持ちいいから」と独り言のような。
更に挿入させピストンを始めました。
「良く締まるオマンコなこと」と褒め言葉らしい。
私は勃起状態になりながら義兄の終わるのを待っていました。
義兄が彼女に「中に出して気持ち良くなろうや」と言ったのです。
彼女が「中に出していい」と言うんで驚きました。
それから義兄は彼女に中に体液を注入したそうです。

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