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が…子供達の父親は全員夫ではなく義父です。
元々性欲旺盛で、淡白な夫とのセックスに悶々としていた私。
もっと回数も時間もたくさんしたい…もっと激しく感じたい…その欲望を満たしてくれたのは当時48歳の義父でした。
実年齢よりずっと若見えで、スポーツジムにも通う義父は、ちょっとだけ雰囲気が佐藤浩一さんに似ているイケオジです。
何故か夫は薄い塩顔で全くイケメンではありません、、笑
お互いの身体の相性を本能で悟ったのか…二世帯同居の中で軽いスキンシップから始まり、会話から距離感を探り合い…2ヶ月ほどで男女として求め合う関係になりました。
そして禁断のセックスをくり返すうち、『妊娠してしまうかも…』が『孕むまで中出しされたい』に、『夫とじゃない子供を産むなんて…』が『早く義父の子を産みたい』と思いました。
隣の家に義母がいるのに…ぐちゅぐちゅに濡れたおまんこを生の硬い陰茎で突き上げられ、あんあんと叫びながら絶頂を迎える…。
もうすぐ夫が帰ってくるのに…一番奥にどぷどぷと熱い精液を注がれ、受精するかもしれないスリルを味わう…。
排卵日前後は特に濃厚な子作り交尾をするようになり、義父との関係を持ってからわずか3ヶ月で、私は妊娠しました。
大喜びの夫と義母の横で、私と義父はこっそり目配せをして、取り返しのつかない行為への背徳感に酔いしれました。
妊娠中も体調の良い時は義父とたっぷりセックスを楽しみ(コンドームはしてもらいました)、おなかが膨らんでいくのを見守りました。
私の子宮に義父の子供が宿っている…そう考えただけで身体が震えるほどの快感を感じ、臨月の大きいおなかを抱えながら、出産予定日ギリギリまで愛し合いました。
迎えた初めての出産。夫が立会うなか、母子共に問題なく第1子が産まれました。
陣痛は平均的な16時間、辛すぎる痛みの最中でも義父の子供を産める悦びに満ちあふれていた私。
産まれたばかりの可愛い我が子を見ながら、早く次の子供を孕ませてほしい…そんなことばかり考えていました。
夫と義母、もちろん本当の父親である義父も、子育てにとても協力的です。
そのおかげで産後も心身ともに健康でいられたため、生理再開後すぐに義父との第二子作りに励みました。
義父からは『有希は俺の孕み妻だな』と言われました。
淡白な夫には演技で義務的に済ませ、義父の下では思う存分乱れて孕まされる私にぴったりですよね。
そして現在、第4子を孕むまでに至りましたが…経済的な面でこの子が最後の子になるのかな、と思います。
できればもっと、義父に孕まされるだけ、産めるだけ産みたいのですが…昔みたいにたくさん子を産める時代ではないのが悲しいです。
そもそも私のような、子を育てるより、孕んで産むことが好きな女性は少ないのでしょうね、、笑
嫁(操さん)は美人で学生時代から羨ましくて仕方なかった。
どうにか一回だけでも抱けないかと考えたところ兄貴のコンプレックスを思い出した。
兄貴はめちゃくちゃ短小であることだ。
さすがに勃起したところは見たことはないが温泉や銭湯でチラ見すると明らかに小さい。手の親指くらいのサイズだ。
おそらくこれなら勃起しても平均的なサイズ以下だと思う。
自分は大きいとは思わないが絶対に兄貴よりデカい自信はある。
そして操さんは中学から兄貴と付き合って結婚している。
つまり兄貴のチンコしか知らない可能性がある。
もし操さんが俺の勃起したチンコを見たら(こんな大きいの見たことない)となるかもしれないと考えた。
しかし勃起したチンコを見せるなどそもそもそこのハードルが高過ぎで不可能かと思われたが奇跡がおきた。
実家に兄貴夫婦が帰ってきたきた際に兄貴と親父はかなり飲んで寝てしまった。
母がキッチンで片付けをしている間居間には俺と操さんだけになった。
最初は他愛もない話をしていたが本題を切り出してみた。
付き合っている彼女にあんたのチンコは小さすぎると言われ悩んでいる、こんなこと誰にも言えないし本当に小さいのかわからない、操さんにしか頼めないのだが本当に小さいのか見てもらえないか。
全部大嘘だができるだけ真剣に聞いてみた。
操さんは最初私はお兄さんしか知らないから参考にならないよなどと断ってきたが死ぬほど悩んでるアピールをしたら見るだけなら、と許可を出してくれた。
チンコを出し目の前でしごいて勃起させる。
操さんは小声で「え、おっきい」とつぶやいた。
俺は小さいですか?と質問した。
操さんは大きいと思うよ?と応えたがわざと遠慮せずに本当の事を教えて欲しいと少し強めの口調で聞いてみた。
操さんは「いや、お兄さんはこの2/3くらいだから本当に大きいと思うよ」とまじまじと俺のチンコを見ながら話した。
硬さはどうですか?と操さんの手を握りチンコに近づけると驚きながらも触って「硬いね」と言った。
チャンスはここしかない、そう思った俺は操さんに「すみません出したくなりました」と言った。
操さんはお義母さんが来るかもしれないから、とやんわり断ってきたが「俺の部屋に行きましょう」と手を引くと戸惑いながらもついてきた。
部屋に入るなり「実は昔からずっと操さんが好きです。一回だけ相手をして下さい」とお願いした。
操さんは「それはちょっと」と断ってきたが何度も頼むと「秘密にするなら一回だけなら」とオッケーしてくれた。
誰かが部屋にくる可能性もあったのでテーブルに昔の家族アルバムを広げた、一応これなら「操さんとアルバムを見ていた」と言い訳できると思ったからだ。
全裸になるのはまずいだろう、とスカートは穿いたまま操さんのパンツだけ脱がせた。
操さんも興奮していたようで相当に濡れていた。
コンドームをつけて操さんに挿入すると今まで相手にした中で一番しまりが良かったので驚いた。
挿入してすぐは操さんも声を殺していたが半分を超えたあたりで「ひゃっ」と声が出た。
全部入れると「待って、苦しい」と小声で言ってきた。
痛いですか?そう聞くと「そういうわけじゃないんだけど。なんかすごい」
動けるかな?とゆっくりピストンしてみる。
本当にゆっくり小刻みなピストンなのに操さんは少しづつ声が出てくる「気持ちいいかも」
まだまだ楽しみたかったが時間がないしバレる危険性もある最後に少しだけ強めに動かしてコンドーム越しに射精した。
憧れの操さんとセックスができた事が嬉しくて満足だった。
チンコを抜きゴムの処理をして感謝を伝えると操さんは「私も気持ちよかった」と言ってきた。
完全に満足したつもりだったがその返事を聞いた俺はもっともっと操さんとやりたくなった。
パンツを穿く操さんに「今度もう一度だけ二人で会えないですか?誰もいないところで本気のセックスさせてもらえないですか?」とお願いした。
考えてるようで少し黙る操さんに「誰にもいいません」と念押しすると操さんは「内緒だよ。一回だけね」と応えた。
一応アルバムを持ち居間に戻ると母があんた達どこに行ってたの?と聞いてきた。
操さんに昔のアルバムを見せてたんだ、とアルバムを差し出すと母は懐かしい、と操さんにアルバムの写真について話始めた。
翌日兄貴夫婦が帰ってからチャンスをうかがった。どのタイミングで行けば怪しまれないか、そんなことばかり考えていた。
2ヶ月くらいしてから予想外に連絡は操さんからきた。
「来月の×日に兄貴が友人の結婚式で県外に泊まり。そのなら誰もいない」と。
必ず行くからその日は空けて欲しいと伝えると「わかった」と一言返信があった。
翌日すぐに会社に有給の申請を出した。
友人の結婚式参加と伝えるとすんなり通った。
家では「来月友達と泊まりがけで遊びにに行く」と伝えた。
前日の夜に兄貴が住む他県まで車で向かった。
「今向かってます。朝にはついているので兄貴が家を出て電話ができるようになったら連絡を下さい」とラインを送った。
10時頃操さんから連絡がきた「さっき兄貴から電車に乗った連絡がきた」
すぐに操さんに電話をした。
操さんはうちにくるの?と聞いてきたが何か証拠を残してもまずいし万が一操さんが男を連れ込んでいた、などと言われても駄目だ。
操さんに車で近くまで迎えに行くからラブホテルに行こうと提案すると了承した。
待ち合わせ場所にきた操さんが車の助手席に乗り込んだ瞬間ドキドキ感がおさまらなかった。
ホテルまでの道中はほとんど無言だったと思う。
ホテルはできるだけ良さそうな部屋を選んだ。
部屋に入ると感情が爆発して操さんを抱きしめた。
ありがとう、ありがとう、大好きですなどと言っていると操さんは「秘密だよ」と笑った。
シャワーを浴びる為に服を脱ぐと前回は見れなかった操さんの全裸が見れた。
おっぱいは巨乳という訳ではないがプルンと張りがあり綺麗だった。
まんこは前回パンツを脱がせた時はもう少しアンダーヘアが多かったと思ったが処理されていた。
自分とセックスするために処理してくれたのかもしれない。
勃起もそうだが我慢汁がおさまらない。
全裸で向き合うと操さんは「やっぱり大きいなあ」と感想を言ってくれた。
操さんにお願いをした、今日1日だけでいいから自分の奥さんになって欲しい。
操さんは笑ったあと「じゃあ今日は呼び捨てにしないとね」と俺の名前を呼んだ。
二人でシャワーを浴びようと思ったが操さんに「1人ずつ、先にシャワー浴びてベッドで待ってなさい」と言われシャワーを浴びた。
いつも以上に丁寧に体を洗いベッドに向かった。
少ししてからタオル一枚の操さんががベッドに座った。
もう我慢などできない、操さんを押し倒しキスをする、舌を入れるとすんなり絡めてくれる。
首、鎖骨、胸と舐めていき乳首を舐めると「あん」と声がでた。
たまらず乳首を吸うと「甘えん坊だなあ」と頭を撫でてくれた。
そのままお腹、おへそと舐めてまんこに到達する。
軽く舐めると「んあん!」とまた声がでたため本気のクンニをする。
ほんのり塩味で無臭だったのでクリを中心に丁寧に舐めて指を入れる。
「あん!」と一際大きな声がでたと思ったら突然「何これ!すごい!すごい!」と叫び始めた。
反応が嬉しくて舐め続けていると「やばい!やばい!いく!いく!いく!」と叫び腰が跳ね足がピンと伸びた。
軽くいっちゃいました?と聞くと「何これ。初めて。めちゃくちゃ気持ちいい」と言ってきた。
どうやら兄貴は前技なんかをほとんどしないようだ。
俺のも舐めてくれませんか?とチンコを出すと操さんは咥えてくれた。
操さんがフェラをしている姿は興奮するがイマイチうまくはない、咥えて上下に動かしているだけだ。
もう一度操さんをいかせてみようと操さんを上に載せて69の体勢にかえた。
指を入れながら舐めるとチンコを咥えている操さんから「んあ!んほ!」と下品な叫び声が聞こえてくる。
その声に興奮して操さんの口内に思い切り出した。
「んおぇ!おえ!」と軽くえずく操さんにティッシュを渡し横になり少し休憩した。
気持ちいいよ操さんと話し掛けると「やばい。こんなエッチしたことない」と言われた。
いよいよ挿入をする際にどうしてもやりたくなり生でできないか聞いた。
操さんは「さすがにそれは…」とためらっていたが操さんに中だししたい、操さんを妊娠させたいといった想いを告げた。
「妊娠しても(俺)の子供だってばれないよね。今日は私の旦那は(俺)だもんね」と生での挿入を許可してくれた。
最初は普通に入れたがやはりめちゃくちゃキツい。
それに前回と違い小刻みなどではなく好きなように腰を動かした。
操さんはどんどん声が大きくなり遠慮なしに大声で喘ぎ始めた。
限界がきて操さんに出すよというと「いいよ!出していいよ!」と言われ思い切り中だしした。
この多幸感は想像以上だった。
さすがに連続ではできないので休憩していろいろな事を話した。
操さんは中学から兄貴と付き合って男は兄貴しか知らなかった、セックスがこんなに気持ちいいなんて思ったことはない、兄貴のセックスは割とすぐに終わるからそもそも長時間のセックスなんてした事がない。
また、少し気になった事も聞いた。
本当に妊娠したらどうするか?
操さんは兄貴と子作りの為に定期的にセックスはしているとの事である、そのためもし俺とのセックスで子供ができてもわからないだろうから産むと言われた。
操さんが俺の子供を産む、と言った事が嬉しすぎて操さんにお願いをした。
兄貴と別れろなんて言わないから定期的にあってセックスできないか、もちろん家庭を優先してくれて構わないし秘密は絶対に守る。
「いいよ」操さんは即答した。
こんなに気持ちいいセックスしたら兄貴とのセックスは満足できない、浮気ではあるが俺となら隠せそう。
その瞬間操さんは俺のセフレになった。
今日は何時まで一緒にいれるか確認すると兄貴が帰ってくるのは明日の昼くらいだから明日の朝までに帰れば大丈夫とのことだった。
時間を挟み何度かセックスをした。
バックをした時は信じられないくらいの大声で喘いでくれたし使った事がないといった電マを使用した際には思い切りお漏らしした。
夜に操さんのスマホに兄貴から電話があった時は少し緊張感が走った。
ボロを出さないようにすぐにはとらずテレビを消して部屋のBGMなんかも全部消してかけ直した。
明日何時に帰るから、そんな報告で電話は終わった。
緊張感したあとのセックスは燃えた。
操さんが「兄貴にバレたとかと思った~」と言ってきた際には浮気チンコ入れながら何言ってるんだ!と少し虐めた。
セフレにはなったものの場所も遠いしちょくちょくはあえない、操さんに頼み込んでハメ撮り写真や動画を取らせてもらった。
多分人生で一番写真を撮った。
これらの画像や動画は全てロックフォルダに入れて絶対に隠す事にした。
オナニーのおかずである。
朝までに帰ればいい、とはいったものの念には念を入れて夜のうちに帰る事にした。
帰るまでの車で離れるのが寂しいと伝えるとたくさんキスをしてくれた。
兄貴夫婦の住むマンションの近くまで送りまた操さんがあえそうなタイミングで連絡をくれる事になった。
そして数ヶ月後兄貴から両親に妊娠の報告があった。
一応操さんに確認したがタイミング的にはあってるがその前後も兄貴とやってるしマジでどっちかわからないとの事だった。
兄貴と俺は血液型も同じだしDNA鑑定などよほどの事が無ければわからないだろう。
産まれてきた姪っ子(俺の子?)はめちゃくちゃ可愛がった。
兄貴は「お前も早く結婚して子供作れよ」と言うが結婚するつもりはない。
妊娠、出産も重なった為操さんとの浮気セックスは2年近く間が開いたがその時も全力でセックスした。
今姪っ子は3歳で兄貴は操さんに弟妹欲しいね、と話をしているらしい。
次はいつあえるかわくわくしながら機会をうかがっているところだ。
両親は夜勤が多い仕事で、二人とも夜勤のシフトの時は俺と姉だけになります。
休みも不規則で、土日に二人とも仕事でいないこともしょっちゅうあります。
ことの始まりは、俺がオナニーしてるところを姉に見られたことでした。
夜中にはだかでベッドに寝っ転がって股の間からテレビでAVを見ていて、出る瞬間にドアが開いて姉が入ってきました。
あわてて隠したけど腹に精子飛ぶところをばっちり見られました。
姉は「ごめん!」とあわてて出ていってそのまま朝になって、二人で朝飯食べてるときも無言でいました。
姉は「ごめんね」と言ってくれたけど俺は「うん」と答えたっきりしゃべりませんでした。
何日か、姉は用事があるときはノックして顔を出すようになりましたけど、俺は特に用事も無くて話すことも無いのでずっと部屋にいました。
何日かして親がいない日の夜に、姉が部屋に来て、
「ほんとにごめんなさい」
とあやまり出しました。
そのころには俺も怒ってなくて、
「俺もごめん、なんか無視して見えちゃったよね」
とあやまりました。
姉はちょっとだまって、
「ゆうにばっか恥ずかしい思いさしたから、私も見せる」
と言い出して、パジャマを脱ぎだしました。
俺はあわてて止めたけどあっという間にはだかになって、俺のベッドに寝転んで、俺に向かって股を開きました。
俺は生で女の人のはだかを見るのは初めてで、初めてみる生まんこにすごく勃起しました。
姉はまんこを開いて中まで見せてくれて、指をなめてクリトリスをさわりだして、だんだんピクピクしながら「ん、ん」と声を出しはじめて、しばらくして息がはぁはぁはげしくなって声が裏返ってきて、「ん!」と声を出して身体がビクビクして、力が抜けました。
開いたまんまの姉のまんこからちょっと白っぽいつゆが光って見えました。
姉ははぁはぁしながら起き上がってティッシュでまんこをふいて、
「これでおあいこ」
と言ってパジャマを着て出ていきました。
俺は姉が捨てたティッシュを拾って匂いをかぎました。
酸っぱいような臭いような、独特な不思議な匂いをかぎながらオナニーして寝ました。
次の日の朝に、俺から
「昨日はごめん」と言ったら、姉は
「言わないで!」と顔を手でかくしましたけど、耳まで真っ赤になってました。
それからほぼ毎日、姉のまんこを思い出してオナニーしました。
次の両親がいない夜に、俺は思い切って
「見せあいっこしない?」
と言いました。
姉はおどろいて
「やだよ!」
と断ってましたけど、夜中になって俺の部屋にきて、二人ではだかになって、お互いのオナニーを見ながらオナニーしました。
俺の方が先にいっちゃって、姉はびっくりしてました。
毎日オナニーしてたのであんまり出なくて、いっぱい出るとこを見せたくてその日からオナ禁にしました。
それから親がいない日は二人で見せ合うようになって、だんだんお互いにさわり合うようになって、お互いに気持ちいいさわり方を教え合うようになりました。
見せあう日以外はオナ禁にしたので、すごいいっぱい出るところを見せれるようになって、姉はいっつもびっくりしながらすごく喜んでくれました。
そのうち一緒に風呂に入るようになって、そのうち見せあったあと一緒に寝るようになりました。
朝立ちしたちんこを触られて起きるのはすごく恥ずかしかったです。
そのうちちんこをまんこにこすりながらいくようになって、姉が舐めてくれたり俺が舐めたりするようになりました。
姉は俺の精子を口で受けとめてくれるのに俺は姉のおつゆをまずいって言っちゃって、ケンカになったりもしました。
そんなことが何ヶ月かつずいて、姉の誕生日が近くなってきて、姉に何がほしいか聞きました。
姉は「いらないよ」と遠慮しましたけど、俺はいつも俺だけ得してる気がしてて、「いくらまでなら何でもいいから、なにかお返ししたい」と言いました。
姉はちょっと考えて、
「じゃあ、ゆうとエッチしてみたい」
と言いました。
俺はあわてて
「なんかそれは一線を超えちゃう?んじゃない?」と言ったけど、
「ゆうと超えたい」と言いました。
いちおう聞いてみたら姉は処女で、もちろん俺も童貞です。
じゃあ次のときにと決めて、まさか姉とセックスして童貞をすてるとは思ってなかったけどコンドームを買って、つける練習もして、次の夜を待ちました。
次の親がいない夜になって、二人で晩飯を食べました。
言うタイミングがなくて、二人ともテレビをみながらだまって食べて、だまってかたしました。
俺が風呂に行くと、姉がついてきました。
二人でお風呂に入って二人で順番にからだを洗って、いつもどおりなのに俺も姉もあんまり話しませんでした。
居間でいつものテレビみたけど、テレビの内容なんて覚えてませんでした。
おわったら、
「まってるね」
って言って部屋に行きました。
もしか姉がそのまま来なかったらそれでもいいやと思ってました。
でもすぐ後にコンコンってノックされて、姉が入ってきました。
お互いパジャマを脱いではだかになって、姉を寝かせて、姉が気持ちいところを順番に舐めていって、AVでみた耳も初めて舐めてみて、あんなに感じてくれるなんて思わなくて頭をふったのでめっちゃあご打って、それでも耳の中もできるだけていねいになめました。
まんこの味は前にケンカになったんですけど、いまは姉ちゃんの味と思えて、すごくいとしい味に思いました。
コンドームを出して、自分では「スチャッ!」とかっこよくつけたつもりがぜんぜんシワシワで、姉が笑ってシワを伸ばしてくれました。
姉のまんこの下の方にちんこを当てて、ゆっくり押すんですけど入らなくて、姉が手を添えて入口に当ててくれました。
ぐっと押した瞬間に姉が
「いたっ!」
と叫んで、俺はそのまま抜きました。
姉はまんこを押さえて痛みを我慢していて、すこしして
「ごめんもう一回」
と言って、俺はさっきよりかなり優しく押しました。
姉がほんとに苦しそうに顔をしかめて
「痛い、かも」と言うので、俺は
「今日はここまで」と言って姉から抜きました。
姉はまんこを押さえたまま、必死に痛みに耐えてるのがすごく分かりました。
俺のちんこ入れるために必死に耐えていてくれたのわかって、ほんとに申し訳なかったです。
たぶん入ったのは亀頭の半分くらいで、AVなんかでズボズボやるセックスなんて相当なプロか、うそっぱちなんだなって思い知りました。
この日はとにかく姉をなだめて、パジャマを着せて初めてお姫様抱っこして姉の部屋に運んで、それぞれの部屋で寝ました。
次の日、おはようと声をかけたら
「ほんとごめん、ほんとにごめんなさい、私が言ったのに」とぽろぽろ泣き出して、俺は
「気にすることなんてない、はじめてなんだし、出来ると思ったらいつでも試せるから。だって一緒にいるんだから。いつでもいいよ」と必死になだめました。
二人の夜はいつもためして、だんだんちょっとずつ入っていくようになりました。
ぜんぶはまだ入らないけど半分以上で強くなきゃピストンできるようになってきて、ゴムつきだけど精子も出せるようになってきました。
「もうこれセックスできたってことでいいよね」って言ってみたら、
「うん、出してもくれてるし、きもちいよ」って言ってくれました。
風呂でフェラしてくれるときも、ギリギリでやめて
「続きはあとでね」
とか言う余裕ができてきました。
2週間ぶりに親がいない夜に、思い切って
「最後までしていい?」
って聞いてみました。
姉は
「うん、私もしたかった。ゆうを受け止めたい」
と言ってくれました。
その日は風呂でお互いのからだをすみずみまでていねいになでて洗いっこしました。
手をつないで俺の部屋に行って、姉を寝かせて、いつもよりゆっくり姉の好きなところを舐めて、姉も俺の好きなところをいっぱい舐めてくれました。
ぬるぬるのまんこにちんこをこすって、
「いい?」
って聞くと、姉はだまってうなずいてくれました。
はじめて生でいれる姉のまんこ。いつもよりすごく熱くてすごくぬるぬるで、うねうねしてて、いつも入ってたくらいまで入れると、ちょっときつくなってきて、姉は「つっ」ってちょっと痛そうにしました。
「やめようか」と言ったら、
「だいじょうぶ、最後までしたい」って言ってくれました。
きつい奥のほうがだんだんゆるんできた気がして、姉のぬるぬるもふえてちょっとずつ入っていきました。
急にぬるっと最後まで入って、姉の奥の方はふわっとやらかくなってました。
姉が「あっ!」って声をだして、俺が「いたい?」って聞いたら「大丈夫」って答えました。
「ぜんぶ入ったよ」って言ったら
「うれしい」って言いました。
ピストンしようとしたけど、ちんこのカリがきついとこに引っかかってあんまり抜けませんでした。
「抜けなくなっちゃった。出してちいさくなったらたぶん抜けるから、このまましよう」って言って、まんこの中で腰をまわしながら毛でクリをこすりました。
姉は気持ちよさそうにはぁはぁ言ってて、俺もまんこの上の方で亀頭にあたる固いところがきもちよくて、なんとかそこに当てようと思ってもっと腰をまわしました。
だんだん出したくなってきて、
「でちゃいそう」って言ったら、
「うん、受け止める」って言ってくれて、姉のまんこの中で思いっきり精子を出しました。
出し切ったら、姉がぎゅうっ!って抱きしめてくれて、
「ありがとう、やっと最後までできたね」
って言ってくれました。
さっき引っかかってたちんこは小さくなってきてまんこの中から抜けました。
ティッシュでまんこを拭いたら、拭いても拭いても俺の精子がいっぱい出てきて、姉がまんこにティッシュを当てたままはさんでました。
「きもちよかった?」って聞いたら、
「まだちょっと痛いかも。なれたら気持ちよくなると思う」と言いました。
俺は「いっぱい練習しよう」と言いました。
連投で申し訳御座いません。
娘との温泉旅行の、2日目と3日目の経緯です。
朝、精子と愛液でどろどろの布団を前にして、これはまずいと、朝食を頂く前にフロントに連絡しました。
布団を汚してしまって…クリーニング代をお支払いしますと伝えました。
クリーニング代は結構ですと言って頂きましたが、申し訳無さと、ひょっとしたら今日も汚すかもという気恥ずかしさを感じました。
朝食を頂いて部屋に戻ると、布団は片付けられていました。
2日目は海に出て、遊覧船や浜辺の散策を楽しみました。
お昼には地元の定食屋さんで地魚の刺身に舌鼓を打ちました。
宿に戻ると、昨日の仲居さんが挨拶に来てくれました。
お茶を入れて頂いているときに、布団のことを謝って、クリーニング代のことも改めて伝えました。
仲居さんは「本当に結構なんですよ、お部屋代に頂いてますから」と微笑んで、「昨日は親子さんと思って失礼しました、ご夫婦さんですね」と笑います。
私が、いえ…(ごにょごにょ)と口ごもっていると、仲居さんは挨拶して出て行きました。
戸が閉まると、娘は「ご夫婦だって!!」と嬉しそうにはしゃぎます。
バッグを弄って、「では、旦那様、こちら本日のお薬で御座います」と、2つセットの薬のシートを、うやうやしく差し出しました。「いっこね」と娘は注意しました。
うっかり、今日も…?と声にすると、ちょっとムスっとして、「パパにお任せします」と言います。
私が薬を飲むと、娘は嬉しそうに「では、今日も私をお任せします」と言って、自分ももう一つの薬を飲みました。
さき(仮名)も飲むの!?と聞くと、「昨日も飲んでみたよ」「なんかね、クリちゃんが敏感になった気がしたの」と言います。
そういえば昨日の娘のクリトリスはとても大きく、陰唇からはみ出ていました。
勃起薬は要するに海綿体の充血を促すものなので、男性の陰茎に相当するクリトリスにも、効果があるのかも知れません。
2日目はもう吹っ切れてしまって、薬が効く前から客室露天で娘の身体を貪りました。
まだ明るい外で、声を押し殺して喘ぐ娘に、とても興奮しました。
流石に昨日一旦空っぽになっているので、なかなかいきません。
代わりに、娘が何回も絶頂に達してくれて、その姿に大変満足しました。
ぐったりへとへとになった娘を抱き上げて、洗い場に行って、シャワーで弱く陰唇部を流しました。
娘は私の手を掴んで、クリにシャワーを当てます。
「あ…あ…あ!」と声を上げて、また絶頂に達しました。
夕食は、昨日とは違うお料理で、今日もどの料理も大変美味しく、また娘のお酌で気持ち良く酔いました。
お部屋に帰ると、今日は布団がくっついて敷かれています。
娘は掛け布団を外すと、浴衣を落として、私の浴衣も解いて、私のお尻を抱きしめて陰茎を口に含みました。
既に薬が十分効いていて、すぐに口に入り切らない大きさになりました。
「どうすると気持ち良いの?」と娘が聞きます。
歯が当たらないように気をつけて、亀頭を舌で包むように、少し吸ったりすると気持ちいいよとアドバイスします。
「難しいな…」と呟いて、娘は私を布団に寝かせて、顔を跨いで69の形になりました。
眼の前に、娘の緩く開いた陰唇があり、既にぬるりとした娘の愛蜜が溜まっています。
私は娘の陰唇を口に含んで、舌で愛蜜を舐め上げました。
「んんん!!…んあっ!!…はむっ!!」娘は、陰茎をしゃぶったまま、腰をくねらせて喘ぎます。
陰唇の間を舌で大きくなぞり、大きなクリトリスを舌先や舌腹で優しく舐めると、膣からとめどなく愛蜜が溢れてきます。
クリトリスで2回ほど絶頂を迎えたところで、お尻の肉を開いてアナルを舐めました。
「ひゃっ!!あっ!!やっ!!」娘のお尻が逃げて行きます。
恥ずかしい?と聞くと、「AVでよく見るけど…くすぐったいけど気持ちいいかも」と、まんざらでもない様です。
おいでと声を掛けて、お尻を呼び戻しました。
クリトリスと膣を指で、アナルを舌で愛撫してあげると、声を上げてまら絶頂に達してくれました。
娘を寝かせて、開いた足の間に座って、亀頭を陰唇の間に擦りました。
娘は、肘を曲げた両手を上げて、乳房を露わにして、私を見つめて、ガチガチに勃起した陰茎で膣を深く刺し貫かれるのを待っていました。
私は入口に少しだけ挿入して、焦らします。焦らす間にも、娘の膣からはどんどん藍液が溢れてきていました。
背中に手を回して、何とか陰茎を入れようと、一生懸命くねりながら、「きて…パパ…きて…」と何度も私を呼びます。
溢れる愛液を押し出しながら、ゆっくりと亀頭を膣に押し込むと同時に、私は娘に初めてキスをしました。
「むぁぁぇぁ…」唇を重ね、舌を絡め、膣に陰茎を受け入れながら、娘は嬉しそうに私を抱き寄せました。
舌を絡めたまま膣の奥まで達して、暫く動かずにいると、娘の膣がうねって、私のかたちになっていくのを感じました。
「あ!…あ!…あ!!あ!!あ!!」動かしていないのに、舌を出したまま私の口の中で叫んで、娘は何回も絶頂しました。
乳房を舐めながらピストンすると、娘は大きく叫びながらまた絶頂しました。
私が慌てて娘の口を手で塞ぐと、「ごめんなさい…ごめんなさい…あ…また…ああっ!!あ!!あ!!」と絶頂が止まりません。
絶頂に達するたびに膣でぎゅうぎゅうと締め付けられて、遂に私も射精しました。
射精が終わっても勃起したままの陰茎で、引き続き娘の膣と擦り続けて、身体を貪り続けて、そのまま更に2回、射精しました。
ぐったりした娘の膣から、まだ大きいままの陰茎を抜いて、娘にキスをして横に寝転びました。
娘は顔を上気させたまま、何度もキスをねだりました。
露天で身体を流していても、私に抱きついてキスしてきました。
どうしてこんなにキスしてくれるのか聞くと、「パパがキスしてくれたの嬉しかった」「昨日してくれなかったから」と答えて、またキスしてくれました。
この日も、使っていない方の布団で二人で寝て、明け方に、また露天で朝日を浴びながらの立ちバックをしました。
2日連続で布団を汚してしまったことが申し訳なく、心付けを少し包んで、チェックアウトしました。
3日目も周辺の観光地を巡って、夕方に帰宅しました。
あまりにも非日常過ぎる時間が終わり、ふたりとも呆然としていましたが、今日から親子に戻ることで合意しました。
暫くして、娘は無事引っ越していきました。
娘は、先日から、夏休みで帰省しています。
相変わらず、彼氏はおらず、縁結びのお守り効果ない!とぼやいていました。
お盆過ぎくらいまでは家で過ごして、戻る日はまだ決めていないそうです。
戻る前に、また旅行に行こうと話しています。
以上です。
乱文長文、大変失礼いたしました。
妻が亡くなってから、幼い娘を育てることに精一杯で、他の女性とのお付き合いはありませんでした。
どうしても我慢出来ないときに風俗を利用させて頂いたことはありましたが、なんとなく、挿入は浮気な気がして、手や口でのサービスをお願いして、もっぱらビデオや、こちらの様な体験談で想像して、慰めておりました。
妻とは在学中の授かり婚でしたが、娘と私は血は繋がっていません。
検査したことは無いのですが、私と妻の血液型はO型、娘はA型です。娘の血液型については、妻が亡くなった後に気付きました。
しかし、妻に浮気の兆候などは全く感じず、愛し合っていて、本当に幸せでした。
一時は大変悩みましたが、幸せな日々の記憶を捨てる気には到底なれず、考えないことにしました。
娘を実の子だと思っています。娘に伝えるつもりも無く、「ママはA型だった」ということにしていました。
この春、娘の高校卒業と大学進学祝いに、ふたりで2泊3日の温泉旅行に行ってきました。
娘は進学を期に女子寮に入ります。暫くは水入らずで過ごすことも無くなるので、寂しいながらも楽しみにしていました。
奮発して、客室露天つきの豪華な旅館です。車窓から見える海に歓声を上げながら、楽しく向かいました。
旅行のプランは娘にお任せで、縁結びで有名な神社をお参りしたり、美術館に行ったり、まだ少し桜の残る広い公園を散策したりと、初日から結構な詰め込みようです。
デートみたいだねと言うと、「デートだよ!?」と笑いました。
娘は中学の頃に少し気難しくなったくらいで反抗期らしい時期は無く、私に寄り添ってくれて、我ながら、仲の良い親子だと思っています。勿論、父子家庭に気を遣ってくれていたのかも知れません。
美人とは言わないまでも、明るく愛嬌のある子ですが、彼氏がいる様子はまだありませんでした。
宿について、私が仲居さんに露天などお部屋の説明を聞いている間に、娘がお茶を淹れてくれました。
仲居さんは恐縮しながら、「親子でご旅行ですか?素敵ですね」と声をかけてくれています。
テラスで川のせせらぎの音を聞きながらまったりとお茶を頂いていると、娘が「お風呂大きいね、あとで一緒に入ろうね」と笑います。
水着持ってきてないよと笑うと、「湯浴み着っていうのが有ると思う、あとで借りてくる」と言います。よく調べてるなあと感心しました。
客室露天は夜にして、まずは大浴場の露天に入りました。
緑に囲まれて川面が見える大きな露天に浸かっていると、動機が激しくなってきて、のぼせたかなと思いました。
ですが、上がって椅子で涼んでいると、どうも少し様子が違います。陰茎がどんどん大きく勃起してくるのです。
勃起した股間をタオルで隠して、そそくさと上がりました。
部屋に戻る頃には勃起は少し収まっていましたが、半勃ちのままで、少し擦れるとまたすぐに大きくなります。
夕食前にマッサージを受けようかなと思っていたのですが、やめました。
地元の魚や肉、山菜をふんだんに使った夕食に舌鼓を打って、娘のお酌で少しお酒も頂いて、気持ち良くほろ酔いでお部屋に戻ると、布団が二組、離れて敷かれていました。
少し休んで、お部屋の露天に入ることにしました。
2,3人で入れるくらいの湯船に浸かって、せせらぎの音に耳を澄ませます。
お湯の中に、いまは落ち着いている陰茎を見下ろして、さっきのは何だったんだろうと思っていると、後ろから「パパ」と声がしました。
振り向くと、後ろ手に恥ずかしそうに、一糸纏わぬ娘が佇んでいました。
重力に負けないハリのある乳房、引き締まったお腹にはうっすらと腹筋が浮いていて、ボリュームのある腰と相まって、女性らしい美しいラインを作っています。
股間は無毛で、真っ直ぐな縦筋が見えていました。そういえば、バイト代で脱毛したいと、同意書を書いたのを思い出しました。その時は全身とは思いませんでしたが。
驚いて湯船から上がろうとすると、「あ、そのまま、そのまま」と言って娘も湯船に浸かりました。
「一緒に入ろうって言ったじゃん」と言う娘に、湯浴み着は…?と聞くと、「無かった」と笑います。
陰茎が一気に膨れ上がるのを感じて、手で隠しました。
我ながらこれほど大きくなったことが無いほどのガチガチの勃起で、信じられませんでした。
「お、元気になったね!」と、悪戯っぽく娘が言います。
私があたふたしていると、「実はねぇ…さっきのお茶、一服盛りました」と、にやりとします。旅館についた時のお茶に、勃起薬を入れたと。
愕然としていると、娘は私の横に来て、股間を押さえる私の手に、自分の手を添えました。
「パパ、ママが居なくなってから、女の人としてないでしょ?」「今日ね、パパを男の人に戻してあげたいの」
そう言って、娘は私の片手を股間から外して、乳房にあてがいました。
私はしどろもどろに、そういうことは好きな男の人としなさいと言いますが、娘は私の前に回り込んで、「私、処女じゃないよ?」と言いました。
大変な衝撃を受けていると、「本物はまだだけど、自分でしてる」「最初は指とかボールペンとか、小6のとき」「中1のときにはもう野菜とか入れてた」「いまはお部屋にディルドもローターもある」と、次々に畳み掛けられます。
次々と明かされる衝撃の事実に圧倒されていると、「座って」と私を端に腰掛けさせて、両手を股間から離して押さえつけて、私の亀頭を口に含みました。
歯が当たって痛いながらも一生懸命首を振る娘のフェラチオ。
眼下の信じられない光景に、娘の肩を掴んで引き抜きました。
「下手だよね、ごめん」と言う娘。
やっぱりこういうことは好きな人と…と言う私を、娘は押し倒して、私に跨ってきました。
陰茎を握って陰唇の間に擦り付ける娘。
亀頭が沈むところを探し当てて、「次からね…」と言うと、ゆっくり腰を落として、陰茎を膣に迎え入れて行きました。
「ん…」苦しそうな表情の娘。
湯船に浸かっていたこともあり、娘の膣はあまり濡れておらず、ぐぐぐっという感触で、かなり擦れました。
半分ほど入ったところで、一旦止まって、少し抜く娘。ちょっと、ほんとに…と言う私を無視して、またゆっくり腰を沈めました。
二度目は娘の膣が少し潤ってきていて、ぬめりを感じます。
遂に、亀頭が娘の一番奥に到達しました。
娘は身体を起こして、私を見下ろして腰を前後に動かします。
「これすき…」と呟きながら、亀頭に子宮をぐりぐりと擦り付けています。
娘は、まるで経験豊富な女性の様に、私の陰茎を膣で貪っていました。
私は、既に限界でした。
出ちゃうから、やめよう…と言う私に、「出して…大丈夫…」と答える娘。
部活の都合で、ピルで生理周期を調整しているのは知っていました。
子宮に亀頭を擦り付けながら、「出して…パパ…出して…」と何度も呟く娘。見上げた胸に、私は思わず劣情して、手を伸ばしていました。
私が射精する瞬間、娘は「ああっ!!」と声を上げて、背中を丸めました。
勢い良く何度も射精する度に、「あ!あ!あ!」と声を上げます。
娘の膣の中で迸る射精を終えた私は、急に冷静になって、娘の膣から陰茎を引き抜くと、娘を寝かせて、すまん!大丈夫か?と声をかけました。
娘は息を弾ませて喘ぎながら、「大丈夫…おちんちんって…出るとき…おっきく…なるんだね…」と嬉しそうに言いました。
シャワーを引いて来て、娘の陰唇と膣を洗いました。
娘はびくびくと反応します。娘のクリトリスは大きく勃起していて、陰唇から大きくはみだしていました。
「自分でする…」と言って、私から恥ずかしそうにシャワーを取り上げると、洗い場で股を広げて洗っていました。
明るい子だとは思っていましたが、これほどぐいぐい来る子とは思っていませんでした。
部屋に戻って、お茶を飲みながらいろいろと話しました。
自分でもおかしいと思う程に性欲が強いこと、私が風呂場や部屋でオナニーしているのを知っていること、私のアカウントでアダルトビデオを見ていること、私が見ているときはスマホで分かるので、翌日、私のゴミ箱からティッシュを回収していること、私の精子の匂いでオナニーしていること。
今日のことは恩返しのつもりで、随分以前から決めていたこと、初めてのお相手は私と決めていたこと、自分では欲情してくれないかもしれないので勃起薬を入手したこと。
何より驚いたのは、私と血縁関係が無いことを知っていたことでした。
「母子手帳みたから…」
仏壇の引き出しの一番奥にしまっていたので、全く予想外でした。
「今まで我慢していた分、私の身体を好きにしてください」「おうちに帰るまでで良いから、恋人にして」「もう私も火がついてるから、鎮めてくれなきゃ困る」
とうとう口説き落とされて、その晩は、お互い疲れ果てて眠ってしまうまで、娘の身体を貪り続けました。
娘とはいえ、18歳の女性です。弾力のある肌、甘い香り、敏感な乳首とクリトリス、締め付け、押し返されそうなきつい膣…一度味わってしまうと、とても止められませんでした。
薬の効果で、何回射精しても勃起は収まりませんでした。
娘の膣の中に突き刺さったまま何度も体位を変えて、3,4回は射精したと思います。
夜中に目が覚めると、布団が精子と愛液でどろどろになっていました。
やってしまった…と思いましたが、もう手遅れです。
娘も目を覚まして、大きなシミを見て、ふたりで大笑いしました。
ふたりで露天に行って、またしました。
明け方にも、露天でまたしました。
朝日を浴びながら立ちバックで突き上げて、裏筋に子宮口が擦れるのを感じながらする膣内射精は、本当に生まれ変わったような清々しい快感でした。
繋がったまま、後ろから娘を抱いて湯船に浸かって、薬ってどれくらい効くのか聞きました。
「ふつうは6時間くらいみたい」
しかし、まだ陰茎は娘の膣の中で勃起したままです。もう何時間?「たぶん…12時間…くらい?」ふたりで繋がったまま大笑いしました。
初めてなので、効き目が強かったのかも知れません。
長くなりましたので、一旦区切ります。
長文乱文失礼致しました。
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