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投稿No.8672
投稿者 陽子 (50歳 女)
掲載日 2024年7月14日
私は今年で50才になるの。
主人はもう亡くなって13年になり、独り身を通していますが、「好きだ」とか、「お付き合いをして欲しい」とか、告白されたり誘われる事が多いのです。
何度か夜寝ていると、自宅の電話が鳴るので出てみると、知らない声で「1人は淋しくないですか?」とか、「淋しくて1人でしているのですか?」とか、「今日はどんなパンティーを履いているのですか?」と言われるから、電話を切るとすぐにまた電話がかかってくるから、少し黙って聞いていると、恥ずかしい事を一杯言われちゃって、体が熱くなり濡れてしまう時が有るの。
電話のせいで、1人でする時も有るの。

私には2人娘がいるの。
長女は27才で結婚して近くに住んでいるの。
娘の旦那さんは、娘婿より遥か年上の43才なの。
次女は22才で大学に入り、ワンルームマンションで暮らしているわ。
長女達は私が1人暮らしで淋しいと思い、よく泊まりに来るの。
次女は彼氏がいるみたいだから、電話はよくかかって来るけど、帰っては来ません。

週に1度は娘夫婦が泊まりに来るから、私が手料理を振る舞います。
私の料理を娘婿に「お母さんの料理は何を食べても美味しいから、食べ過ぎてしまいます」と言われたり、娘が少し席をはずすと「結婚して4年になりますけど、お母さんはいつまでも変わらない体型で色気が溢れ綺麗だから、目の前にお母さんがいると、いまだにドキドキが止まらない」とか、「初めてお母さんに会った時には、お母さんの色っぽさや魅力に一目惚れしてしまいました」と、今まで何度も言われた事が有るから、心の中で娘婿は私が気になるのかしらと、思い続けていたの。
「いつまでもお母さん1人で淋しくないですか?」と、よく言われているの。

ある娘夫婦が泊まっている夜、何か淋しくてベッドの上で全裸になり、大人のオモチャを使いながらオナニーをしていたの。
でも、娘婿が見てるのも気が付かないで、いきそうになった時、娘婿が「お母さん、やっぱり寂しかったのですね」と、抱きしめられたの。
感じて濡れていた私は全裸でも有り、あっという間に唇を奪われたり、オッパイや乳首を舐められたり吸われたり舌で転がされたりしたの。
私は感じていたから弱い声で「いけないわ、やめてぇー、いゃーいゃー、やめてぇー」と、抵抗したのだけど、足を大きく開かされ濡れている割れ目を舐められたり吸われたり、指を入れられ激しく突かれたりかき回されたりされたから、10年以上男に触れられていなくて欲求不満の体は娘婿に犯されようとしても抵抗出来なくなってしまったの。
娘婿から「前から綺麗で色っぽいお母さんが欲しかった」とか、「女房の体よりお母さんの体の方が色っぽくて魅力的だから、1度どうしても俺のこの大きくなってるのをお母さんの濡れているオマンコに入れたい」と言われ、顔の前で10年以上見ていない凄く大きくて硬そうなのを見せられたから、心の中で「凄いわ、凄いわ」と呟いてしまったわ。
足を大きく開かされ娘婿の大きくて硬いのが私の中に突っ込まれて激しく突かれたりかき回されたりされたから、気持ち良過ぎて抵抗出来なくなり、娘婿の背中に手を回し、娘婿に「本当にこんなおばさんで後悔しないの?」と聞くと「ずっと前からお母さんのオマンコが欲しかった」とか、「お母さんなら毎日でもオマンコしたい」と言われたの。
「娘はどうするの?」と聞くと「女房よりお母さんの方が死ぬ程好きなんです」とか、「お母さんを彼女にして、毎晩お母さんを抱いて、お母さんの赤ちゃんが欲しい」と言われたから、「本気なの?」と聞くと「本気でお母さんと毎晩オマンコして、お母さんの赤ちゃんが欲しいから、女房に内緒で彼女になって欲しい」と告白されたの。
こんな告白をされながら大きくて硬いので激しく突かれたりかき回されたりされたから、我慢出来なくなり恥ずかしい喘ぎ声を出して悶えて、何度も中に出されていかされてしまったの。

とうとう娘婿と近親相姦に墜ちてしまったの。
今では娘婿だけを愛しているわ。

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投稿No.8634
投稿者 母命 (30歳 男)
掲載日 2024年5月28日
50代のお母さん 康江
30代の僕 しょうちゃん

ある夏の日に僕はお母さんにスクール水着のハイカットをプレゼントした。

僕「お母さんこれ、水着のプレゼント。」
康江「ありがと、しょうちゃん。でもお母さん恥ずかしいわ(笑)こんなハイカットの水着なんて」
僕「お母さんに似合うと思って買ったんだよ。この水着着てプールに行ったらお母さんに男が寄ってくるよ。チンコを立たせた男がさ。それだけお母さんはエロいよ。」
康江「そうかしら? 私もそんなにモテるなら嬉しいわ。」
僕「ねぇ着てみてよ、新しい水着。」

お母さんはスクール水着に黒のハイソックスに着替えてきた。
50代の体にピタッとしたスクール水着(笑)
マンコ辺りがエロい。何より黒のハイソックスがヤバい。エロすぎる。

僕「とてもエロいよお母さん(笑)僕のチンコが立っちゃったよ。」
康江「あら、ホントね。お母さんの水着に興奮するなんて。彼女の水着でも見たら?」
僕「彼女とお母さんではエロさが違うよ。お母さんの方が僕のチンコが喜ぶよ。」
康江「嬉しいわ。お母さんの方が良いなんて(笑)」
僕「お母さん、もう我慢できない。マンコ触らせて、お願い。」
康江「いいわよ。彼女よりもお母さんが好きなんて、変わってるわね(笑)」

僕はお母さんのマンコを擦る。

康江「気持ちいいわよ、しょうちゃん。お母さんとエッチする?」
僕「もちろん、シックスナインしようよ。」

僕と康江はシックスナインの体勢に。
康江が僕のチンコをしゃぶる。
僕は水着のクロッチ部分をずらし、マンコを舐める。
お母さんのマンコはすでにヌルヌルになっていた。

康江「しょうちゃんのおチンチン固いわよ。お母さんの水着に興奮するなんて。」
僕「お母さんの水着姿がいけないんだよ。エロい体してるから。」

マンコに舌を入れ動かす。
指もGスポット目指して動かす。

康江「あぁ~~ん、しょうちゃん気持ちいい~~私もチンコを気持ちよくさせるわよ。ほらほら~お母さんのフェラ良いでしょ~」

康江は亀頭とカリを激しく舐める。
カリの部分は唇で締め上げるから逝きそうなる(笑)

僕「お母さん、やめてぇ~~出ちゃうよ、出ちゃうよ~~精子が~~」
康江「我慢なさい、まだまだ攻めるわよ。」

僕は持ってきていたバイブを康江のマンコに入れ水着で固定する。そして、スイッチを入れる。
うぃ~~んうぃ~~んと、マンコが鳴る。

康江「しょうちゃ~~ん、それはやめてぇ~~お母さん、おかしくなっちゃうわよ~~気持ちいい~~あぁ~~気持ちいい~~許さないわよ、しょうちゃん。あなたのおチンチン、しごくわよ。そらそら~~出しなさいぃ~~」
僕「あぁ~~康江ぇ~~逝くよ逝くよ~~」

ドピュッ‥‥‥康江の口に精子が出た‥

康江「いっぱい出たわね精子。お母さんのマンコにバイブを入れたからよ。」

僕はバイブを抜き康江をバックで犯す。

僕「康江、次はバックで気持ちよくしてやるよ。」
康江「仕方ないわね。バックなの? 正常位しないの?」
僕「いいから、ケツ向けろ。俺のチンコでガンガン突くからよ」

康江はバック体勢になり、クロッチをずらしてチンコをいれ、激しく突く。

康江「あぁ~~ん、あぁ~~ん‥気持ちいいわよ、水着でセックスするなんて、おかしくなりそうよ。」

バックの母親の姿、水着のハイカットの姿で黒のソックス穿いてる姿。全てがエロく僕のチンコはカチカチになる。

僕「おい、こんな姿でよがる康江は最高だぜ。50代のくせにエロいぞぉ~~」

チンコを激しくし、そろそろ中出ししそうになる。

僕「おい、康江ぇ~~お前のマンコに汚い精子をだすぞぉ~~逝くぞ逝くぞぉ~~」
康江「あぁ~~ん、あぁ~~ん‥いいわよ、しょうちゃん。お母さんのマンコにいっぱい精子を出してぇ~~」
僕「あぁ~~逝くぅ~~~~っ」

ドピュッ‥‥‥
康江のマンコに中出し‥‥
チンコを抜くと精子が垂れる‥‥‥

康江「しょうちゃん頑張ったわね。お母さん嬉しいわよ。今日1日、水着姿で生活するわ。」
僕「OK。しばらくしたらまた、襲うかもよ(笑)家の中をピチピチの水着でいたら犯されても文句無いよね(笑)」
康江「しょうちゃんのエッチ(笑)お母さんの水着に興奮するのもいいけど、彼女とも水着セックスしてあげなさいよ。変態感があって欲情するわよ。」
僕「康江の水着姿には負けるさ。熟女の良さがあるからね。」

その夜、またお母さんと中出しセックスをした。
熟女のピチピチのスクール水着、ヤバすぎる(笑)

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.8627
投稿者 母命 (30歳 男)
掲載日 2024年5月16日
数年前の話

母 康江 50代
僕 しょうちゃん 30代

ある寒い日の昼、家のこたつで寝てた僕はお母さんが病院から昼休憩で帰ってきたのがわかった。
僕はそのまま寝たふりをした。
しばらくすると、お母さんは僕の向かい側のこたつに入った。
そして、寝息が(笑)

お母さんの足が僕の足に当たった。
その感触でストッキングだとわかった。
まさか、ナース服?と思い、そして、中を覗いたらスカートからベージュのストッキング越しにパンツが見えた。パンツはおそらく白。
お母さんは仰向けで寝てるため、パンツがよく見える。いやらしい格好。

しばらく、パンツを見てると触りたくなった。
その前にベージュのストッキングのつま先を嗅いだり舐めたいと思った。

まずは、つま先の匂いを嗅いだ。
看護婦の少し臭い、いやらしい匂いがする。
看護婦のストッキングって、こんな匂いなんだと思った。

匂いを嗅いだ後に今度は舐めた。つま先を舌でつつくように。
ストッキングのつま先の縫い目がエロすぎるので少し口に入れてみた。
僕のチンコは固くなる(笑)

つま先を舐めていると、お母さんの足が動く。
ドキッとしてすぐに足を離す。
つま先は少し濡れている。
少し足を動かしただけでお母さんは起きない。体勢も仰向けのまま。
バレたかと思った。

もしバレたら、開き直る予定(笑)
なので、また舐める。まだまだ、臭くていやらしい匂いがする。
「看護婦のストッキング、看護婦のストッキング」と思いながら。

次はいよいよ、ベージュのストッキング越しのパンツのマンコを触ろうとする。
まずは、スカートをずらし、下半身がストッキングだけの状態にする。
お母さんが起きないように、ゆっくりスカートをお腹の辺りに動かす。

今、こたつ内は看護婦の下半身のストッキングだけ(笑)エロいエロすぎる。
お母さんのクセにこんなエロい格好しやがって。
この時点でセックスしたいと思った。

僕はゆっくり指でマン筋を触る。
最初は当たるか当たらないかの感じ。徐々に人差し指でなぞる。
反応はない。

反応してほしいので、人差し指の爪でクリトリスを擦る。
擦りながら指をマンコヘ。
ストッキングの滑らかさが触っていて気持ちいい。
マンコは柔らかい。
クリトリスとマンコを指で行ったり来たりする。

しばらくすると、パンツが濡れてきた。
「やったーお母さんを濡らしたぞ~」
嬉しい(笑)お母さんを濡らしたことに。

マンコを触ってたら、お母さんが横向きになった。
僕はお尻の後ろに移動する。
僕の目の前にお尻が少し、斜めになるように。
この位置からだとアナルと股の間が見える。
ストッキングから見えるパンツの後ろの繋ぎ目がエロい。

次はアナルを触る。
しかし、ストッキングとパンツでアナルの場所がわかりにくいので、感で触る。
アナルを爪でカリカリ擦る。「お母さんの汚いアナル」と思いながら。

次は太ももが重なっている、股間に指を入れる。
僕の指がお母さんのストッキングのお肉に埋もれる。
大きな太ももに大きなお尻。それをストッキングに包まれた下半身。その股に指を入れてマンコを擦る。
「エロいぞ、康江~。康江の看護婦最高。」と思う。

康江「う~~ん。」
ゆっくりとお母さんが横向きになり、僕の目の前にストッキングの正面が来た。
後ろから指を股に入れるより、前からの方が指が入りやすく、マンコに触りやすい。ストッキングで指が滑るし。

欲求が高まり、お母さんとセックスがしたくなってきた。バレて襲う予定。
なので、指を強めに擦る。
ストッキングとパンツがゴシゴシ音がする。

康江「あ~ん‥はぁ‥はぁ、うぅ~~ん。あっ‥‥はぁ‥はぁ‥」

お母さんが急にこたつの毛布を上げ、
康江「何してるの?しょうちゃん。」
僕「僕が寝てたら、お母さんの足が僕のチンコ触ってきたんじゃないか。ストッキングの足が僕のチンコを触るから、勃起してエロい気分になったんじゃん。何で、チンコ触ったの?」

※↑実際はチンコには当たっていません。嘘ついてます。

康江「そうだったの?ごめんなさい。お母さん疲れて寝てたから、無意識にしたんでしょうね。」
僕「もう、エロい気分、抑えれないからお母さんエッチしよう。お母さんのマンコ、濡れてたよ。ホントは感じてたんでしょ?あえぎ声、聞こえてたよ。」
康江「だって、しょうちゃんがお母さんのマンコ触るからよ。気持ちよくて、声を出さないようにしてたんだから。」
僕「お願い。セックスさせて。もう我慢できないよ。」

僕はこたつから出て、お母さんに抱きつき、マンコを触る。

康江「わかったから。もう昼休み終わるから早くやりましょう。時間がないわよ。お母さんストッキング脱ぐわね。」
僕「待って。僕が脱がせるよ。ストッキングとパンツを膝まで下げて、バックしようね。お母さんお尻向けて。」

康江がバックになる。マンコがヌルヌルでアナルも見える。ナースのバック最高。

康江「早くしてちょうだい。しょうちゃんのおチンチンで気持ちよくさせてね。」
僕「おい、康江。マンコがヌルヌルじゃないか。いやらしいナース。変態ナースだろ。こんな大きなケツしやがって。」

チンコをマンコに挿入。スルーと入る。ヌルヌルして気持ちいい。
康江のケツを掴み、力強くチンコを突く。

康江「あん。あん。あん。しょうちゃん‥強いわよ‥はぁ‥ゆっくりやって‥はぁ‥ゆっくりとして‥はぁ‥はぁ‥お母さんのおマンコ壊れちゃう‥」
僕「変態ナースが。感じて気持ちいいか。エロいストッキング穿きやがって。康江は変態ナースだろ。マンコ、ヌルヌルだぜ。」

チンコをパンパン突く。マン汁がチンコの根元まで濡らす。
このまま、ナース服にかけてもいいが、やっぱり中出ししたい。
でもまだ、セックスしたいから中出しは我慢。

康江は後ろからパンパンチンコを突かれながら、
康江「しょうちゃん‥逝って~~もう、逝ってよ~~早く出しなさい。しょうちゃんの汚い精子を出しなさいよぉ~~お母さん、逝きそうよ。」

卑猥な言葉を言うお母さんはナース姿で変態になった。

康江「お母さん、逝くわよ~~はぁ‥はぁ‥逝くわよ~~しょうちゃんのおチンコでお母さん逝くわ~~出しなさいよ、汚い精子出しなさいぃぃぃ~~逝くぅ~~~~」
僕「逝けよ、康江~。気持ちいいだろ、俺のチンコ。康江のマンコは俺のものだろ~~。」

康江の体がビクンビクンなる。

チンコを抜き、床に腰を降ろした康江が、
康江「はあ、はぁ‥はぁ‥しょうちゃん、汚い精子出なかったわね‥我慢しちゃダメよ‥お母さんに精子出しなさいよ‥我慢はダメよ‥しょうちゃん‥汚い精子、ほしかったわよ‥」
僕「お母さんのマンコ良かったよ。でも、正常位で中出ししたかったから我慢してたよ。足開いてやろうよ。」

康江は正常位になり、足を開く。
ストッキングとパンツが膝で止まってる状態がエロい。

康江「さぁ、しょうちゃん‥お母さんをおかしくさせて。こんなにお母さん、恥ずかしい格好してるんだから、おかしくさせないよ。はぁ‥はぁ‥入れなさい。」

ゆっくりとチンコを入れる。
康江は逝ったばかりなのに、まだ、エロい顔をして、よがる。

康江「しょうちゃん~~気持ちいいわよ~~お母さん気持ちいい~~息子のおチンチン最高よ~~。お母さんをおかしくさせて、もっと突きなさい。ほらほら、マンコ気持ちいいでしょ?汚い精子出しなさいよね。あぁん‥はぁ‥あっ‥うっ‥‥はぁ‥お母さんをもっと犯しなさい~~。しょうちゃんのチンコで~~~~。」
僕「康江~そろそろ逝くぞ~~康江のマンコに汚い精子を出すぞ~~。康江のマンコに息子の精子、汚い精子出すからよ~~。エロい看護婦が~~エロい母親が~~俺のチンコで狂え~~出すぞ、出すぞ、康江ぇ~~~~」

チンコを激しく突き、マン汁が飛び出る。

康江「来なさい、しょうちゃん‥来なさいよ~~~~お母さんに汚い精子出しなさいよぉ~~お母さんも逝くわよ~~逝くわよ~~お母さん。私の‥私のおマンコに出しなさいぃ~~逝くぅ~~~~~~うぅ~~‥‥はぁ‥はぁ‥」

大量の精子が康江のマンコに‥‥‥
チンコを抜くと、ぶっ‥ぶりっ‥と精子が飛び出る。精子がアナルに垂れる。
なんてエロい看護婦の母親だ。

僕「おい、フェラでチンコをキレイにしな。汚い精子がたっぷりついてるぞ。看護婦の仕事だろ。フェラは(笑)」

チンコをフェラする康江。
康江の舌が気持ちいい。息子のチンコをいやらしく舐める。
亀頭、カリ、竿をゆっくりいやらしく舌を動かす。
すると、康江が急にチンコを口に咥え、舌で亀頭を激しく舐める。
顔と口を激しく動かし、康江の右手でチンコの根元をシコシコしだした。

康江「ズボっ‥ズボっ‥ほらほら~~出しなさいよぉ~~汚い精子~~はぁ‥まだ出るでしょ~~ほらほら~~お母さんの顔にかけなさい~~」
僕「お母さん~気持ちいい~~また、出るよ、汚い精子がまた出るよ~~お母さんの口の中に出るよ、出るよ~~」

康江が更にシコシコと顔と口を激しくする。

康江「うぅ~ん‥はぁ‥ほら、出しなさい~~お母さんのお口に出しなさいよぉ~~早く出しなさいよ、まだ出るでしょ~~お母さんのお口にぃ~~~~」
僕「あぁ~~っ‥康江の口に出るぅ~~~~~~っ‥‥‥はぁ‥はぁ‥お母さん出たよ‥」

康江の口に大量の精子‥‥口から精子が垂れる‥

康江「いっぱい出したわね‥‥お母さん嬉しいわよ‥あなたがこんなにお母さんに精子を出すなんて‥‥」

看護婦の母親康江の口とマンコから息子の精子が垂れる‥‥変態ナース‥変態親子‥‥
次は無言で康江がフェラをして、精子がついたチンコをキレイにしてくれた。

康江は服を整え、そのまま急いで病院に戻る。
今後もお母さんの昼休みにセックスしたいなと思う(笑)

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.8617
投稿者 母命 (30歳 男)
掲載日 2024年5月04日
数年前の話

看護婦をしてる母親康江50代、バツイチ。
30代の僕は康江とセックスしたくてわざと見つかるようにオナニー現場を見せるようにした。
母親のストッキングとパンツを穿き近親相姦のDVDを見ながら「お母さん、お母さん大好きイクよ~」とわざと気づかせるように。
案の定、母が部屋に入って驚きの顔に。

僕「実はお母さんが大好きでセックスしたかったから」
康江「○ちゃんは私の下着に精子をつけてるのを知ってたわ。セックスしたいんじゃないかと。お母さんとやりたいなら私はいいわよ。」
僕「ありがとう。じゃ、ナース姿でセックスしたいな。前から康江のストッキングとパンツでオナニーしてたから。」

着替えが終わり、ナース姿の母親に興奮。
まずはシックスナイン。ストッキング越しのパンツはエロくてたまらない。
康江は欲求不満なのだろう。
僕のチンコを舌でいやらしく舐め、
康江「○ちゃんのおチンコ美味しいわ。久しぶりのおチンコよ(笑)」
僕「お母さんにフェラされるなんて幸せ。パンツも濡れてきたよ(笑)変態康江(笑)」
ストッキングとパンツを下げて、ヌレヌレのマンコに指と舌を。ぐちょぐちょ音をたてながら母親のマンコを責める。
舌でアナルを舐めたら康江がビクンと。
息子にアナルとマンコを攻められるなんて変態女だよと。
康江のフェラの上手いこと。何年もしてないのに上手いな。

次は騎手位。
ストッキングを破りパンツをずらしてチンコを入れる。
大きな尻を掴みながら強引にチンコを突く。指でアナルを触りながら。
康江「○ちゃんのおチンコが私のマンコに(笑)いけない親子ね。チンコが気持ちよすぎておかしくなるそう。チンチン最高よ。」
僕「康江は変態女だな。息子のチンコで感じるなんてよ。前からして欲しかったんだろ。康江よ」
康江「そうよ。前から○ちゃんのおチンコを想像しながらオナニーしてたのよ。○ちゃんのチンコは最高よ。お母さんのマンコを壊してね。」

次はバック。
バイブを康江のマンコに入れる。AVかと思うぐらいいやらしく。
バイブを動かしぐちょぐちょと音が。その度に喘ぎ声。
アナルを舐めながらバイブを。

僕「おい。こんな経験初めてだろ。康江のマンコにバイブが刺さってるぜ。この淫乱女~次はゴムなしのチンコを入れるぜ。康江。」
康江「○ちゃんのおチンコ気持ちいいわよ。バイブよりも。アナルも感じるわ。○ちゃんはセックス上手いのね。おかしくなるそうだわ。○ちゃん。」

最後に正常位。
Gスポットめがけてチンコをマンコに入れる。
目の前の母親を見てると近親相姦してるんだなと改めて感じる。
もがく康江は最高だ。

僕「おい、これは近親相姦だろ。母親失格だな。康江よ。息子のチンコを感じるなんてよ。前から康江の下着でオナニーしてたけどセックスは格別だぜ。おい気持ちいいか?康江」
康江「気持ちいいわよ。○ちゃん。私はもう淫乱女~マンコに息子のチンコが。ただ、中には出さないで。お願い。」
僕「おい。そんなことできるかよ。康江のマンコに息子の精子をたっぷり入れるぜ。そろそろイクよ。康江大好き。オラオラいくぜ。」
康江「やめて、それだけは。○ちゃん~~~おかしくなりそうよーダメよ~マンコに出さないで~」

ついに康江のマンコに射精。
泣きそうな母親の顔がエロくてもう一回できそうな感じだ。

僕「おい。息子のチンコをフェラできれいにしな。」
康江「○ちゃんのおチンコ気持ち良かったわよ。これからもセックスしようね。」

マンコから精子を垂れ流しながらエロい母親。
これからも康江を犯すぞ。

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.8615
投稿者 (73歳 男)
掲載日 2024年4月24日
もう20年前の話。
二歳下の弟が癌で亡くなりました。
5年の癌との戦いの末力つきあの世へ。
弟の嫁昌子は45歳、背の高いスレンダーな良い女、弟にはもったいないと思う位、仲も良く良い夫婦でした。
看病疲れで老け込んだ感じがしましたが葬式の喪服は色気がムンムン。
子供はまだ大学生と高校の娘と息子。
三人共に10日も泣いて家庭は真っ暗、親戚一同元気付けるが全く効果無し。
49日も泣いて大変、昌子の両親が抱えて納骨、私も元気付けるが効果無し。
帰りに寄るといつも仏壇の前でボーとしてる。

私は二年前女房の浮気が発覚して離婚。
長男夫婦に家を譲ってアパート暮らし。
世の中に嫌気がさして喰うだけ仕事する状態。
弟が死ぬ間際「俺が死んだら昌子を頼む」と昌子の前で泣いた。
頼むと言われてもどうする事も出来ない。

いつもの様に弟の家に寄ると相変わらず仏壇の前に昌子がボーと座ってる。
子供達は元気を取り戻してすっかり元の生活に。
その日は弁当買って昌子に渡すと、「兄さん悪い、いつまでもウジウジしてて」と又泣く。
お茶入れて無理やり弁当食べさせ「お前がそんなんじゃヒロも成仏できんぞ」と肩を抱いた。これがまずかった。
ムラムラっとして押し倒しキスした。
昌子じっとしてる。
そのままおっぱい揉んでパンツに手を入れて指でクリトリスグリグリ、反応しない。
ビンビンのチンポ出して少し湿ったまんこに差し込むと、小さい声で「兄さん、ヒロが私を頼むと言い残したから?」と言うので「そうだ、ヒロの代わりにおまんこしてるんだ」と言って突いた。
少しづつ反応して抱き付いて来て「兄さん、気持ちいい」
そのままパンパン音出してドックンドックン中だしして恥骨を押し付けるとピクピクしていったらしい。
抜いて立ち上がるとチンポ咥えてキレイに舐めて亀頭ペロペロしながら竿しごく。
残った精液絞って飲んだ。

そのままずっと舐めてると又むくむく。
女房と別れておまんこしてないから久しぶりのフェラに年甲斐もなくビンビン。
すると昌子が上になって差し込むと杭打ち始めた。
両手でおっぱいもんでやると目を瞑って「気持ちいい~」と何度も言ってガクンと倒れこんだ。
キスしながら下から突き上げると「兄さんいい、気持ちいい~」と又いった。
やっと精液放出、ドックンドックンに合わせてピクピク入れたまま余韻を楽しんで「昌子、良かったか?」と言うと「兄さん、ありがとう」と言ってキスして来た。

それからは昌子は見違える位に元気が出て、行くたびにおまんこしてる。
昌子も7年ぶりだったらしい。
意地悪くはめながら「ヒロのチンポとどっちがいい? 言わないといかせないよ」なんて言いながら中だし。
背が高いから立ちまんこが最高。
「昌子、俺のチンポが刺さってるの見ろ、お前はスケベな女だ」なんて言うと余計興奮して「兄さん、意地悪」なんて言いながらヨダレたらします。
弟の遺言通りに昌子の面倒見てます。夜だけですけど。

今は私が立ってもフニャフニャ。
昌子と舐めっこして気持ちよく二人で寝てます。
子供達も認めてくれて幸せです。

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カテゴリー:近親相姦
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