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投稿No.9201
投稿者 かずき (47歳 男)
掲載日 2026年4月29日
俺は全く女にもてなくて去年のお盆まで素人童貞でした。
そんな俺の唯一の自慢は勃起したら20センチ超えのデカマラ。
風俗嬢のマンコも激しく突きまくっていつもいかせまくるが、生中出しは経験すらありませんでした。

そんな時に、去年のお盆に妹(バツイチ)と姪の楓(18歳JD1)が帰省してきた。
楓は最後にあったのが小6の時で、それ以来コロナ禍や受験などで会えずにいた。
小学生の頃は可愛く懐いてくれたが、最後にあったときはキモがられ話すらしてもらえず。
まあ、姪の下着を洗濯機から取り、シコってる本人にバレたのが原因だが。

久々に会った姪は容姿はすっかりギャルであり、パンチラ、胸チラして派手な下着つけてるがわかり、たまらなく風呂でシコってました。
翌日昼間、妹たちが出かけたんで俺一人だと思い、楓のカバン漁って下着でシコってたら、楓にまた見つかり罵倒されました。
罵倒されても俺はドMなんで、喜んでギンギンに勃起したペニス楓に見せつけたら、楓が握ってきて、昔見た時からこのデカマラがたまらなくてよくオナってたと告白された。
楓はやはりSEX大好きのヤリマンで、初体験も中1の入学早々部活の先輩に部室でやられて即噂になり、スポーツ系の部活の共通肉便器として沢山の男と寝たので経験人数も四桁近くに。
既に妊娠2回おろしており、彼氏は出来ずセフレだらけだが、皆俺のデカマラには敵わない粗チンばかりだといってました。

俺は楓にまだ素人童貞なんで楓のマンコ使って生中出ししたいとはっきり伝え即OKに。
楓にリードしてもらい穴の場所や腰の振り方まで1から教わり、クンニも使い込まれニオイもきついマンコを30分舐めて、ようやく童貞を生でしかも騎乗位で食われました。
流石に締まりはデカマラにはぴったりではあるが、粗チンにはかなりユルユルガバガバで彼氏出来ないんだろうと思うレベルでした。
それでも流石に童貞には気持ち良く、締め付けられて5分くらいでマンコで果て、おもいっきり中出ししてやりました。

結局この日は3回やりまくり金玉スッキリし、また会って内緒で朝までやりまくりたいねと話していたが、実は楓は危険日なのに避妊全くしてなくてピルも服用せず、2ヶ月後の楓の誕生日に生理来ないとラインが来て、検査したら3回目の妊娠。
過去2回はいずれも乱交したうえで妊娠してて父親不明。
今回は前後誰とも生セックスしておらず当然俺の子。
まさかの童貞卒業即孕ましてしまい責任取ることに。
妹には殴られ絶縁され、楓は大学中退し今は知り合いのいない土地に2人暮らし。
今は8ヶ月です。子供の性別は既に女と分かり、これからが楽しみです。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.9163
投稿者 (43歳 男)
掲載日 2026年3月21日
私の生まれたところは東北の田舎の農家である。
私が小学6年生の時に母が34才の若さで病死した。
一周忌が終わると親戚の人のすすめで父は後添えをもらった。
亡くなった母よりうんと若い27才の人だった。
何でも嫁いだ途端に夫が急死して実家に帰っていた人だそうだ。
当時、私は中1でオナニーも覚えたばかりで女のことに関心大だったから27才の若い新しい母をどうしても女として見てしまうのだった。
43才になっていた父も若い後妻を迎えて若い血が燃えたようだった。

ある日、私は部活が急に中止になって給食を食べて直ぐに家に帰った。
当時の田舎の農家では昼食の後、1時間ほど昼寝をしてから午後の農作業に出かける習慣だった。
まだ昼食後の昼休みの時間だったので、そっと2階の自分の部屋に上がろうとした。
そのとき奥の両親の部屋から変な声が聞こえた。
何だろうと思って行ってのぞいてみて驚いた。
父と母がほぼ全裸で抱き合ってうごめいていて母が変な声を出していたのだ。
そう、セックスをしていてクライマックスを迎えていたのだ。
びっくりしてそっと外へ逃げ出して、少し時間を潰して両親が午後の農作業に出かけた時間を見計らって家に帰った。

両親お部屋に行ってみた。
もう寝具は押し入れにしまわれていた。
父に組み敷かれた母が父にしがみついて両足を父の足に絡めて喘いでいた姿が目に焼き付いている。
私の股間はビンビンにそそり立ってパンツの中で痛くなっていた。
しごいて直ぐに発射して何回も何回も出してもまたすぐ勃起した。

その日から母(継母)を見る目が代わった。
夜などまたあの部屋で父と母がやっているのかと思うと私の股間ははち切れそうに勃起するのだった。

それから30年の月日が流れた。
私の家では零細農家ではやって行けないと判断した父は田畑を売り、農家を止めて農協に勤めた。
私は高校を卒業すると近隣の県庁所在地の町のある企業に勤めた。
そこで働いているうちに看護師をしている彼女と知り合い、結婚した。
家もその県庁所在地の町にに建てた。子供も生まれた。

そして2年前に父が亡くなった。
葬式、昨年1周忌、そして今年3回忌法要が営まれた。
客が帰り、妻も子供の入試のことがあるので帰って、実家では母と私だけになった。
入浴後、お互いにパジャマ姿になってお酒を飲みながらいろいろ話をした。
一応3回忌法要が済んだのでひとまず一段落だねということでほっとしてお酒が進んだ。
久しぶり、何十年ぶりの母と二人きりの夜に私は心が弾んだ。
話は尽きず夜は更けた。お酒は随分飲んだ。
身体がうわふわと宙を漂う感じで母の身体がなまめかしく見えてきた。
母は57才、父に嫁いで30年、あの頃よりもふっくらしてきたがかえって中年の色気が出てきたようだ。

母も酔ってきたようだ。トイレへ行くときふらふらしながら行った。
そのお尻の膨らみの揺れを見ているうちに私はよからぬ妄想が頭を駆け巡った。
母は前夫と父と二人しか男は知らないのだろうか。
母のあそこには父と前夫以外の男のものは入ったことがないのだろうか。
父は2年前に亡くなったが晩年は入退院を繰り返していたが、あの頃はもうセックスも出来なかったのだろうか。
父と最後にセックスをしたのはいくつの時だったのだろうか。
母は57才になっているが、まだ胸も張っているし若々しい身体をしている。セックスをしたいという欲望などはあるのだろうか。
酔った頭でそんなことを考えているうちに、ふっと30年前の中学1年生のとき、部活が中止になって帰ってきたときのことが思い出された。
全裸の父と母が抱き合っていたあの姿が鮮明によみがえった。
私は股間がムクムクと勃起してきた。

そこへ母がトイレからふらつきながら帰ってきた。
「ああ、もう酔っちゃったからかたづけるのは明日にして寝るわね」
よろめいて倒れそうにある母を抱きかかえて母の寝室へ連れて行った。もう布団は敷いてあった。
そこへ倒れ込む母を抱きかかえていた私も一緒に倒れ込んだ。
私の片手が母の乳房の膨らみをつかむ形で倒れ込んだ。
私の理性は完全に吹き飛んだ。そのまま母の上に覆い被さりながら母を抱きしめ唇を吸った。
「ん、んー、むう」
母は顔をそむけようとしたが私は母の頭をつかんで唇を唇で押さえて離さなかった。
唇を吸いながら舌を母の唇の中へ入れようとした。
「んむっ、ん、ん」
母は必死で拒んでいたが遂に舌をこじ入れた。
舌を母の舌に絡めて吸い立てた。母も舌を絡めてきた。むさぼりあった。
私の唾液が母の口の中に流れ込んでいった。母はそれをすすり飲んだ。
母が私の首根っこに抱きついて私の口をむさぼった。母も完全に常軌を逸していた。
私は母の胸をはだけて乳房をなで回し揉みしだいた。57才の母の胸はまだ弾力があった。
つかんでなで回して揉んで揉んで、乳首に口をつけた。乳首を舐めた。吸った。吸い立てた。
「あっ、あっ」
母は小さな声を上げて顔をのけぞらせた。
乳首がどんどん硬くなって膨らんで来た。

私は無我夢中になって母のパジャマを脱がせた。母はもう抵抗しなかった。
1枚1枚脱がせるごとの母の肉体が露出してくる。
57才の熟れきった豊満な母の裸体が現れる。
最後のパンツを脱がせるときはさすがに母はパンツの端をつかんで抵抗したがもちろん強引に脱がせた。母の全裸だ。
ああ素晴らしい。30年前、父に組み敷かれて全裸でのけぞっていた母がそのままそこにいた。
私はもう無我夢中だった。母にむしゃぶりついて母の身体中をなでさすり、なめ回した。
母ももう何が何だか分からない状態で私のされるままになっていた。

私はいつの間にか自分も全裸になっていた。
股間はもうはち切れそうに勃起していた。それを母の身体中にこすりつけた。
母の漁師を押し開いてその股間に口をつけた。
白髪交じりの陰毛の下の割れ目を舐めた。吸った。母がかすかに悲鳴を上げた。
私はそこを舐めたり吸ったりしながらその下の膣に指を入れた。
温かく潤んだそこを指で愛撫した。
中がどんどん濡れて来た。
指を2本入れた。苦もなく奥まで入る。
中がぐちょぐちょになった。
母があんあんと声を上げて胸を反らした。
私の股間がもう我慢できない状態になって私は母のそこに自分の股間のそそり立ったものを押し入れた。
激しくピストンした。
母の悲鳴が大きくなった。
私はたまらず母の中にどくどくと射精した。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.9144
投稿者 真一郎 (43歳 男)
掲載日 2026年2月23日
これは私が19歳の頃、大学受験のため都内のアパートで一人暮らしをしていた時のことです。

入試が始まって数日が過ぎた頃、実家から母がアパートにきて食事や洗濯などの世話をしてくれることになりました。
そのおかげで入試に専念でき、第二志望の大学まで全て合格できました。
残りは第一志望の大学の結果待ちとなり、母が私のアパートに来て2週間が過ぎたこともあって、翌日に母と一緒に実家に帰ることになりました。
私の部屋はワンルームでシングルベッドだったので、母が来てからはベッドで二人で寝ていましたが、私は入試で頭が一杯で隣で母が寝ていても全く気にならずベッドに入った途端に爆睡していました。

第二志望校の合格通知が来た日の晩は嬉しさと安堵感のせいか目が冴えて眠れず、隣で寝ている母から女性特有の優しい香りというか心地よい香りがして、ムラムラした気持ちになりました。
私に背を向けて寝ている母のお尻をそおっと触ってみました。
柔らかい女性の体の感触にチンチンが反応してしまいました。
もっと触りたくなりTシャツの上から母のおっぱいや乳首を触ったところで母に気づかれてしまい、「なにしてるの?」と言って私を見ました。
母は「真ちゃんは女性の体に興味がある年頃かもしれないけどお母さんはダメ。親子だから。大学に行けば若くて綺麗なお嬢さんとお付き合いできるから。もう寝なさい」そう言って私に背を向けてしまいました。
マズイことをしてしまった、父親に言われたらどうしようと考えていたら益々寝られなくなってしまいました。

しばらくすると母が「真ちゃん起きてる?」と聞いてきたので、「うん。さっきはごめん」と言うと、母が「どうしてお母さんの体に触ったの?」と聞いてきました。
どう答えて良いかわからず、思わず「お母さんの体に興味があったから。子供の頃に見たお母さんの体が綺麗だったから」と言ってしまいました。
一瞬驚いた表情をした母でしたが、「そう、綺麗だったでしょ」と言って母はベッドから出て、着ているものを脱いで裸になり「どう?今も綺麗?」と言って薄暗い照明の中で裸の体を見せてくれました。
予想外の展開でした。私の目は母のおっぱいと陰毛で黒々した母のあそこに目がいってしまいました。
私は思わず「うん綺麗だよ、とても綺麗だよ」と言いました。
母が「お母さんだけ裸は恥ずかしいから、真ちゃんも脱いじゃいなさい」と言って私に裸になるように促してきました。
私もベッドから出て裸になりました。
私のギンギンに勃起したチンチンを見た母が「お母さんの裸でおちんちんが大っきくなったの?」そう言いながら私のチンチンを優しく触ってきました。

その後、私と母はベッドの入り、母が「初めてがお母さんでいいの?43歳のおばさんでいいの?」と聞いてきたので、私は「お母さんは綺麗だよ、お母さんが大好きだよ」と言って母に抱きつきました。
母からキスの仕方やおっぱいや乳首、あそこの触り方を教わった後、母の手で私のチンチンを母のあそこに導いてくれました。
先端が入った瞬間に母の中で射精してしまいました。
母は「あらあら、出ちゃったのね。思い切り出していいわよ」と言ってくれました。
私は「お母さん、お母さん」と言って母にしがみついてドクドクと母の中に射精しました。

母がティッシュでチンチンを拭いてくれているとすぐにまた固くなったので、再び母のあそこに入れてみましたが今度は奥まで入ったと思った瞬間に感極まって射精してしまいました。
3回、4回としていくうちに段々と腰を動かせるようになり、セックスらしくなってくると、母のあそこもヌルヌルに濡れるようになってきて、次第に「ん」、「ん」と喘ぎ声が出るのを我慢しているのがわかりました。
そのうちに母も、「あ~、あ~」とか「いいわ」と喘ぐようになりました。
何度したかわからないくらいセックスをしたのでゴミ箱がティッシュで一杯になるほどでした。

翌朝目覚めたら、母はベッドにはいなくてキッチンで朝ごはんの準備をしていました。
ベッドから出て母のところに行き、母の肩に手をかけ、母が振り向きざまに母に舌を絡ませるキスをしました。
母に「もっとしたい、家に帰りたくない」と言ってもう一度母にキスをしました。
母は拒むことなく応じてくれました。
母は、「家に帰ったらこういうことはダメよ。約束できる?」と聞いてきたので、私は「絶対に約束する」と答えました。

朝食を食べた後、母は買い物に行くと言って外に出ました。
1時間ほどで帰ってきた母が、「真ちゃんが熱を出して寝込んだから、体調が戻るまでこちらにいるからとお父さんに電話してきたから」と言ってくれたので、思わず母に抱きつき何度もキスをしました。
母から「妊娠が心配だからコンドームを買ってきたから、今日はコンドームをつけてしようね」と言われたので、それから2日間はコンドームをつけてのセックスでしたが、セックスを覚えたての私にとってはコンドームか中出しかはあまり気になりませんでした。
母とセックスができることが嬉しかったのと、母が悶えて喘ぐ姿に女を感じて、大人になった気がしていました。
また、昼間のセックスは母の体がよく見えたので夜とは違った興奮がありました。
この時のことは今も鮮明に覚えています。

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投稿No.9140
投稿者 タクヤ (32歳 男)
掲載日 2026年2月19日
昨年12月に親戚の葬儀で、いとこのマユ(30)と再会した。
マユは同じ美容室の先輩と結婚に失敗し、東京へ行ってしまったから久しぶりだった。
家族葬で斎場の控室も狭く、男女5名程度しか泊まれないことが判明した。
「タッくん、どこか予約してるの?」
「泊まれると思ってたから、全く考えていなかった」
「どうしよ?父さんはココに泊まるって言うし…」
ネットでホテルを検索したが、冬休み期間の週末で満室ばかりだった。
スー銭に電話したところ、狭い個室が一つ空いているというので予約した。
「部屋さ、1部屋だけだった」
「うん、タッくんだし大丈夫だよ」

施設は割と綺麗で岩盤浴も無料で入れると聞き、マユもご機嫌だった。
部屋のキーを受け取ると、狭い部屋に布団が並んで敷いてあった。
「新婚かよ?」
「わたし、バツイチだけどねww」
館内着とタオルを持ち、まずは風呂へ…風呂から上がって合流し、食事処でビール飲んで世間話をした。
でも、岩盤浴で濡れた館内着がマユのボディーラインを強調してた。細身の割に胸はあり、妻が出産後はレス気味の俺には目の毒だった。
お互いメガサイズのハイボールおかわりし、マユも酔ってケラケラ笑ってた。
タバコを吸い歯磨きして部屋に戻ると、マユは先に戻り布団に入ってた。
「小学校の時はさ、こうやって寝たよねー」
「だね、懐かしい」
「タッくんは、奥さんと仲良し?」
「普通だよ…マユは彼氏、いるの?」
「いないよーーー」
そんな話をしてて、俺は寝落ちしてしまった。

目が覚めるとマユの顔がすぐ隣で、スースー吐息が聞こえた。
顔が近すぎてドキドキしたが、マユも気が付いて目を覚ました。
俺の首に手をまわし、キスしてきたからビックリした。
お互い側面状態だったが、何度か唇を重ね舌を絡ませるキスになると下半身が反応してしまった。
もう後には引けず、館内着の上から胸を揉むとノーブラだった。
Tシャツタイプの服を剥がし、マユも俺の館内着の上を脱がしてくれた。
俺が上になって乳首を舐めまわすと、ピクっと反応していた。
マユのハーフパンツタイプの館内着を脱がす。
マユも俺のを触りだし、俺もパンツも一緒に脱いだ。
マユの指先が気持ち良かったし、マユのもかすかに濡れていた。
そのままお互い触り合う、こんなこと考えてもいなかった。
まして狭い個室で二人裸でお互いの気持ちいいところを触ってた。

「タッくん…」
言葉なんて必要なかった。
マユのは十分濡れていたし、俺のもビンビンに固くなっていた。
M字開脚のような体勢でマユの膝下あたりを押さえ、入口で先を何度か擦り付ける。
入口も狭く、出産した妻のとは全く別物だった…ゆっくり腰を下ろす。
「うっ・・・」
中は暖かくてとても気持ちが良かった。そのうえ中は浅く、先が奥に当たった。
「あっ、あ、当たってるぅ…」
その瞬間に締め付けてきた…かなり締め付けてくる。
「マユの気持ちいい…ヤバぃよ」
「タッくんのも気持ちいい」
局部が擦れてグチョグチョとエロい音がした。
かなり濡れやすい体質だったのか?マユの吐息も荒くなってた。
「マユ、気持ちいい…好きだよ、マユ」
「あ……あぁ」
マユは急に黙り始めたが、吐息は更に荒くなってた。顔もしかめてたし、久しぶりのセックスで気持ち良かったらしい。
「タッくん、タッく…んん…」
俺もスピードを早めたし、マユは体を硬直させたまま吐息だけが荒くなる。
「ヤバぃ、外に出すよ」
「タッくん、大丈夫だから…」
「え?」
「そのままきて…」
頭の先が痛くなるような感覚が走った…もうすべてをマユの中に注ぎ、ゆっくり抱きしめてキスをした。

「マユ、ごめん出しちゃったよ」
「生理つらくて薬飲んでるから、大丈夫だよ…」
ティッシュでお互いのを拭いたが、俺の精子が凄い量だった。

マユは日曜日の17時のフライトだと聞き、告別式だけ出席して俺が空港へ送ることにした。
高速道路を走らせてるとマユが俺の手を握ってきたし、俺もマユとこのまま別れるのが名残惜しい感じがしてた。
「マユ、ホテル行っちゃう?」
黙って俺の顔を見ながら微笑んでくれた。

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投稿No.9103
投稿者 SORA (21歳 男)
掲載日 2026年1月29日
「いいよ・・・」
潤んだ目で、姉は僕を見上げて、そう言った。
僕の首に回した腕を解こうとはせず、
「しても・・・いいよ。」
と言った。
僕は体の芯が熱くなり、カラカラに乾いた喉で、
「からかうのもいい加減にして・・・」と言いかけると、姉は腕に力を入れて僕の顔を引き寄せ、うっすらと唇を開けて目を閉じた。
「して・・・」
その言葉で、僕の中でなにかがはじけた。
僕は、乱暴に姉の唇に唇を重ねた。。。

・・・

大学に入り、家を出て一人暮らしを始めた僕の部屋を、姉は度々訪れて来た。
一人暮らしをした事がない姉は、僕の部屋での生活を面白がり、頼みもしないのに掃除をしに来たり、食事を作りに来たり、何かで遅くなったからと言っては泊まりに来たりした。
その日の夜も、姉は友達と飲みに行った帰り、と言って突然やってきた。
飲みすぎたので気分が悪い、と言って、姉は勝手に僕のベットで横になった。
すこし休むと、姉はシャワーを浴びると言ってバスルームの方に行きながら、
「今日は泊まらせて貰ってもいいかな?」
と言った。
金曜日の夜だし、いつもの事なので、僕は「うん」とだけ答えた。
姉が泊まるのは嬉しくもあり、苦しくもある。
4つ年上の姉は、僕の中の弟を信じているのか、女として余りに無警戒である。
それどころか、わざと妖艶な姿態を晒す様にして、目のやり場に困る僕を面白がっている。
だけど僕は、いつの頃からか、姉に女を感じる様になっていた。
触れられない存在であるが故に、目の前の姉の姿態は眩しく、胸が張り裂けそうな位、息苦しかった。
姉との交わりを想像しては、自慰をすることさえあった。
そんな僕の男の部分を、姉は知らない。

僕はいつもの様に、更衣室に着替え様のパジャマを持って行こうとした。
すると、シャワーの音に混じり、かすかに、姉のうめき声の様なものが聞こえてきた。
酒を飲んでいると言っていたので、気分でも悪くなったかな、と思い、
「ねえちゃん。苦しそうだけど、大丈夫?」と声を掛けてみた。
一瞬間が空いて、姉は、「うん・・。なんでもない。」と答えた。
すこしの間、沈黙があった。「さっきから、そこにいたの?」と、姉が続けてきた。
僕は一瞬で姉のうめき声の意味を悟った。まさか、とも思ったが、慌てて、
「パジャマ持って来ただけだよ。ここに置いておくよ。」
と、わざとぶっきらぼうに言って、音を立てて更衣室から出て行った。

部屋に戻ると、股間に熱いものが集まり、痛いくらいに硬直してきた。
さっきのはきっと、姉の喘ぎ声だったんだ、と思うと、心臓が早鐘の様に高鳴った。
—-ねえちゃん、いくらなんでも、それはないだろ・・・。と心の中で呻いた。
股間は益々熱く、脈を打っているのを感じる。このままだと暴発しかねない感じだ。
どうしようか、と迷った。姉が出てくる前に処理しておくか、と思っていると、意外にも、もう姉がバスルームから出てくる音がしたので、思い止まった。

姉はいつもの様にブラを外し、大きめのパジャマの上着だけを羽織った格好で出てきた。
白い太腿がまぶしい。股間は益々熱くなる。
僕はなんとか気を紛らわせようと、「何か、飲む?」と聞いた。
姉はそのまま僕のベッドに仰向けに倒れこみ、「うーん」とだけ、言った。
すこしの間沈黙が流れた。
僕は再び、同じ事を尋ねると、姉は、
「ちょっと、こっちに来て・・・」と言った。
「何?」と聞き返すと、
「いいから、ちょっと来てよ。」と再び言った。
僕は股間の隆起に気が付かれ無い様にしながら、ベットの枕元に移動した。
「どうしたの?」と尋ねると、
姉は、「苦しいの」と答えた。
そして僕の首に腕を回してきた。
「苦しいの。もう・・・我慢できない・・・」
と姉は続けた。
「何、どう言う意味だよ・・・」僕は喉がカラカラになって、声がかすれた。
すると、姉は、潤んだ目で僕を見つめて、
「あなたも、でしょ。我慢しているの。」と言い、
「いいよ・・・」と言った。

・・・

唇を重ねると、姉は激しく舌を絡めてきた。
舌を絡めながら、僕は姉のパジャマの下から手を進入させ、胸を触ろうとした。
手の先に陰毛が触れた。姉は下着を付けていなかった。
僕は思わず、そのまま股間に手を伸ばした。
初めて触れる姉の秘部。それは、しっとりと湿っていた。
割れ目にそっと中指を這わせると、姉は唇を離し、淡い喘ぎ声を上げた。
そっと中指に力を入れると、指は姉の秘部にずずっと埋まっていった。
中指を埋めると、姉は甘い声で喘いだ。僕の股間の勃起物も限界が近かった。
もはや頭の中は真っ赤で止めようがない。
僕は乱暴にジャージを脱いだ。ブリーフから解放された勃起物がぴくんとはね、直立した。
そしてシャツを脱ぎ捨て、姉のパジャマも脱がせた。
姉の両足を開かせ、その間に両膝を立てて上半身を起こし、全裸の姉を見下ろす。
もはや止まらないと知りつつ、僕はかすれた声で言った。
「いいの。ほんとうに・・・。」
すると姉は、頬を上気させ、すこし上ずった様な声で、
「きて・・・」と答えた。
僕はすこしだけ冷静になり、避妊具が必要な事に気が付いた。机の引き出しに入っている。
それを取りに行こうと、腰を浮かせかけると、
姉は「どこにいくの・・・」と言った。
僕は「コ・コンドームを・・・」と言い掛けると、姉は僕の手を掴み、
「このままでいい。このまま、きて・・・」と言った。
「でも・・・」と僕が言うと、姉は困った様な顔をしながら、僕の手を引いた。
僕の体が姉の上に倒れこんだ。僕の勃起物の先端が、姉の秘部の湿った部分を掠めた。
姉は頬を上気させ、目を閉じて、「きて・・・はやく」と言った。
もう止まらなかった。僕は、姉の秘部に生身の勃起物を押し当てると、一気に腰を押し込み、ずぶずぶっと、姉の秘部を深く貫いた。
姉は背を反らせて長い喘ぎ声を上げた。
あっと言う間に、睾丸に甘く熱いものが集ってきた。もうこらえる事ができなかった。
姉の秘壷を楽しむ余裕もなく、少こしだけ腰を振り、最後に深く突いた。
陰茎がどくんどくんと脈打ち、姉の膣の奥の方で、僕の精液がほとばしった。
僕は姉と深く繋がったまま、姉の上体に覆いかぶさり、そして、姉と唇を合わせた。

気が付くと、うっすらと、姉の瞼から涙が流れていた。
快楽の波が段々と引いていくと同時に、冷静さが戻ってきた。
—-中に出しちゃった・・・
冷静になると、大変なことをしてしまった事に、今さらながら気が付いた。
いくら姉がそのままで言い、と言っても、中に出していい、とまでは言ってなかった。
「ごめん・・・」と言った。
「中で・・・。出ちゃった。」と続けた。
姉の涙に心が痛んだ。
すると、姉は、
「いいの・・・」と言った。
僕が、「でも」と言い掛けると、
「大丈夫なの。今日は。」と言い、
「今日は、安全日だから。」続けた。
「でも・・・。ねえちゃん。涙が出てる。」
と言うと、姉は、
「これは女の生理よ。あなたにはわからないかもしれないけれど。」と言い、
「あなたと、して、嬉しかったから。」と言って、唇を重ねてきた。
僕は何故か、胸に甘酸っぱい想いがこみ上げてきた。
僕は胸がきゅんとなるのを感じた。
姉と交わり、しかも中出ししてしまった背徳感は、もはやどこにもなかった。

僕たちはまだ体を繋げたまま、抱き合っていた。
僕は姉から体を離そうとしたが、姉は僕をしっかり抱えて離さない。
そして、「まだ・・・。離れないで」と言った。
僕の胸の中の甘酸っぱい部分が、再び股間に集り始めた。
股間に力が入ると、姉が淡く喘いだ。
姉の唇の匂い。吐息。それらが甘く僕を取り巻く。
僕の陰茎は再び硬さを取り戻し、僕はゆっくりと腰の動きを再開した。
あせりもなく、背徳感もなく、僕はじっくりと姉の膣の感触を楽しんだ。
一度体位を変えようとしたが、姉が離してくれなかった。
先ほど射精した精液が結合部分をぬるぬるにしている。
それと、2回目という事もあり、先ほどよりは長く、腰を動かす事が出来た。
それでも、姉の膣はきつく僕の陰茎に絡みつき、どんどんと僕の中に快楽を送り込んできた。
姉は僕の下で激しく喘ぎ、そして時々背を反らせ、体をぴくぴくと痙攣させた。
時折潤んだ目を開け、僕を見つめて、喘ぎながら僕の名前を呼び、そして、「好き・・・」と続けた。
姉の喘ぎ声。「好き・・・」と言う言葉が、僕の中で弾け、それは陰茎に熱いものをこみ上げさせた。
僕はまた、姉の膣内で射精した。

僕が果てると、姉も四肢から力が抜けてきた。
ぬるっと、姉の膣から僕の陰茎が外れた。
「あんっ」と、姉がかわいい声を出した。
僕は、はっと気が付いて体を起こした。
姉の秘部の周りには、僕の精液がどろどろにまとわりつき、その割れ目から、どろっと白濁汁がこぼれてきた。
僕はウエットティッシュを持って来て、姉の秘部を丁寧に拭いた。
姉の割れ目に触れるたび、姉は軽い喘ぎ声を出した。
すると、今度は姉が体をおこして、僕にキスをして。「ありがと」と言った。
そして、僕の精液と姉の愛液にまみれた僕の陰茎をぱくりとくわえた。
僕は驚いて、姉に、「ねえちゃん・・・きたないよ。自分で拭くから・・・」
と言ったが、姉はやめなかった。僕はその快楽から身を引くことが出来ず、そのまま姉の口に委ねた。
そして、姉はとても上手だった。
亀頭を口に含みながら、片手で陰茎の根元を軽くしごく様にして、もうひとつの手で、肛門から睾丸にかけての筋を優しくマッサージしてくれた。
三度、僕の陰茎には血がみなぎってきた。姉の口の中で、むくむくと大きさを取り戻してきた。
それでも姉は熱心にしゃぶりつづけた。
続けて2回、射精したばかりなのに、僕は完全に復活し、硬く硬直してきた。

姉はやっと口を離し、片手で僕の陰茎をしごきながら、
「すぐ、元気になるのね。」といたずらっぽく笑った。
僕はすこし怒った様に「ねえちゃん!」と言い、襲い掛かる様に姉を組み敷いた。
すると姉は、「ねえ、今度は、後ろからして。」と言った。
僕は姉を四つん這いにさせ、形の良い尻を掴んで、すこし乱暴にバックから挿入した。
姉の細い腰を掴み、激しく腰を振った。
姉は喘ぎ、もだえ、四つん這いの上半身を伏せ、顔を僕の枕に埋めた。
姉は突き出した尻を僕の動きにあわせて動かし、快楽を貪る様に、僕のペニスを飲み込もうとする。
何度も、長い喘ぎ声の後に体を小刻みに震せた。
そして僕は、陰茎を深く突き込み、姉の膣の奥の方で、三回目の射精をした。

すこし呼吸を整えてから陰茎を引き抜く。
姉の秘部の割れ目の真中に、すこしだけぽっかりと穴が開いている。そこから、またしても白濁汁がこぼれてくる。
さっきのフェラのお礼のつもりで、僕は口でそれを受け止め、姉の秘部を舐めて掃除しようとした。
姉は上半身をうつ伏せ、尻だけを突き出す様に上げている。僕は後ろからそれを丁寧に舐めた。
姉が聞き取れない声で何か言い、また軽く喘ぎ声を上げている。
僕の精液と姉の愛液の混じった秘部は、すこし苦くてしょっぱかった。
そして、僕は姉に、「シャワーでも、浴びに行こうか。」と言った。
しかし、姉はベッドに横になり、「ううん。もう少し、抱き合っていようよ。」と言った。
僕らは狭いベッドに並んで横になり、布団をかぶって抱き合った。
僕が、「汗臭くない?」と聞くと、姉は、「あなたの汗臭い匂いが好きなの・・・。」と答えた。
「あなたのベッドの、あなたの匂いに、ちょっと欲情しちゃったの・・・かも。」と続けた。
姉の汗の匂い。髪の匂い。そして、姉の唇と、吐息。それら女の匂いは、僕も興奮する匂いだ。
だから、姉はさっき・・・と思った。しかし、それは口にしなかった。

しばらく、他愛もない話しをした。
姉は僕の腕の中で、裸の胸を僕のわき腹に押し付ける様にして、僕の陰茎を手で弄んでいる。
流石に三回も射精したばかりなので、なかなか復活はしない。
姉と抱き合いながら、僕は、こんなにも、女として姉を好きで、姉を求めていた事に気が付いた。
そして、さっきのフェラの上手さが、すこし心の中に引っ掛かってきた。
僕はそれほど経験がある方ではないが、童貞ではなかった。
姉も処女ではないと知っていた。すくなくとも、姉と肉体関係になりそうな相手を2人は知っている。
今も、付き合っている人がいるはずだ。
三回目に姉を後ろから責めながら、僕はそれがずっと気になっていた。
誰かに、あのフェラを仕込まれたんだ。。。
そう思っただけで、嫉妬の様な感情が胸に深く湧き上がってきた。
僕は思い切って、聞いてみた。
「ねえちゃん・・・。僕とこうなっちゃったけど、付き合っている人は、いいの?」
すると姉は、僕を弄んでいた手を止め、黙り込んだ。
僕はすこしじれた。何故かわからないけど、怒りみたいな気持ちが湧き上がってきた。
「ねえちゃん・・・」と再び言った。
すると姉は、
「あなたも、付き合っている娘、いるでしょ。xxxちゃん、だよね。」
と切り返してきた。突然のことに、答えが出ない。
僕も黙った。
すると姉は、畳み掛ける様に聞いてきた。
「xxxちゃんとも、こんなこと・・・したの?」
僕が黙っていると、姉は続けて、
「してるんでしょ。」と言って、ため息をついた。
僕が何も言えないでいると、姉の目にはうっすらと涙がたまっていた。
僕はびっくりした。すると、姉は、驚く様な事を言い出した。
「xxxちゃんの中にも、出したの?」
僕は息を呑んだ。僕は確かにその娘とつきあっていた。肉体関係にもなった。
だが、その関係はまだ数回であり、いつも避妊していた。
生で交わった事は一度もない。
実は、今夜、姉と交わったのが、初めての生だった。
「なんでそんなことを・・・」と言い掛けると、姉は更に、
「xxxちゃんの中にも、出したのね・・・」と言ってきた。
僕はとっさに、
「出してないよ」と答えた。
姉は、直ぐに、「ほんとに?」と尋ねてきた。
僕は正直に、「だって、生でしたの、今日が初めてだもの」と答えた。
姉は再び、「ほんとに?」と聞いた。
「本当だよ。xxxとは3回したけど。生ではしてない。」と言った。
姉は再び、僕のモノを握った。ぎゅっと言う感じで。
「ほんとに・・・」と姉が言う。
「何度も言うなよ。嘘じゃないから。」と僕が答える。
すると、姉は、
「ねえ、お願いが、あるの・・・」と言い出した。
「何だよ、今度は。」と答える。
「わたしね・・・。あなたのことが、とっても好きだったの。」
僕は黙っていた。姉は続けて、
「わたしって、多分、病気かもしれない。」と言い出した。
「何を言っているんだよ」と答えると、
「病気・・・って言っても。こころの病気、かな。」と言った。
「わたし、なんでか、とっても、したがりな女なの。」と続けた。
僕は黙って聞いていた。
「だけど、誰とでも出来るわけじゃない。好きなひととだけ、したい・・・でも、すごく、したがりなの。」
僕はすこし驚いて聞いていた。
姉は美人だ。スタイルもいい。胸もあるし、ウエストもくびれている。
短大出だが、頭もわるい方ではない。姉でなければ、とさえ思うほど、いい女だ。
その姉が、「自分はしたがり女」と言っている。
「だからね・・・ほんとうは、ずっと、あなたとしたかったの。」と言った。
「だから・・・。わたしがとてもしたくなったときには、今夜みたいに、してね。それが、お願い。」
僕は答えようとして、声が出なかった。
女として憧れ、姉だから手をだせなかった。それが、姉もそんな気持ちだったなんて。
僕は搾り出す様に答えた。
「うん。わかった。・・・僕も、ねえちゃんが、ずっと好きだったんだ。」
「ほんと?」と姉が聞く。
「ホント。じつは、僕もずっとしたかった。でも、ねえちゃんだし・・・」
すると、姉も、
「弟、だし。。。」と言って、すこし笑った。
そして、また、驚く様な事を言い続けた。
「それでね。。。お願い」
「何?」
「あなたが、いつか結婚するのは、仕方ない、と諦めてる。でもね。」
「でも?」
姉はそこで暫く沈黙した。僕も黙った。姉が息を呑む気配があった。
「思い切って言うわ。あなたが、他の女とするのはしかたないけど・・・その時ね。」
「その時って、何だよ」
「私以外の女の中に出さないで。」
「何言ってんだよ」と僕は答えた。「意味がわかんないよ。」とい続けた。
すると姉は、
「あなたが、他の女を抱いていると思うと・・・。胸が痛むの。とても、苦しいの。」
と言った。
「でも、さっき、私の中に出したの、初めてって、言ったでしょ。とても、うれしかったの。」
僕はどきん、とした。さっき、姉が他の男に仕込まれたのか、と考えただけで、胸が痛んだのを思い出した。
「だから、あなたがしたいときには、いつでも、させてあげる」と言い、
「わたしがしたいときも、いつでも、してね。」
それから、耳元に唇を寄せて、「わたしだけに、出して・・・」と言った。

姉の気持ちは理解できた。「私だけに出して」はとても変に思えたが、とても正直だ、とも思った。
そして、姉がとてもいとおしく、かわいい女に思えてきた。
他の女に中出ししないで、と言う女。
私の中だけに出して、と言う女。
それが、女として憧れていた姉。そして、自分を痛いほど好いてくれている、女。
「わかったよ・・・」と僕は答えた。
姉は僕にしがみつき、裸の胸を押し当てながら、
「さっきの、あなたの質問」と言った。
「今のが、答えよ。」と続けた。
「今、好きなのは、あなただけよ。」
そして、「あなたがしてくれるなら、他の男とは、しないわ。これからも・・・ずっと」
そう言って、僕の肩に唇を這わせて、「して・・・もっと。」と言った。

・・・

その夜は、殆ど寝ないで交わり続けた。
疲れてうとうととする。しかし、どちらかが直ぐに目を覚まし、相手の体をまさぐる。
じゃれあい、僕が復活すると、交わった。いくつもの体位を試し、そして、最後は姉の膣内で射精した。
明け方に、ついにふたりとも力つきて、深い眠りに落ちた。
眠りが浅くなっても、相手の体をまさぐらずに、眠りを貪った。
夢の中でも、僕は姉と交わった。姉と交わっているところに、父が出てくる、と言う様な夢をみたり、姉が妊娠して大きくなったおなかを抱えて、僕をじっと見つめている、という様な夢もみた。
夢の中で、姉が潤んだ目で僕を見つめて、「好き・・・」と言う。
僕はそれが夢だと気が付き、昨夜の出来事もきっと夢だ、と、夢の中で思っていた。
そんな中で、下半身に甘い快楽を感じた。夢の中で姉が僕にフェラをしていた。
これは夢なんだ、と思いながら、その快楽を貪ろうとしていた。すると、ふっと目が覚めた。
姉の顔が近くにあった。姉の吐息と、唇の匂いがした。
姉が僕の上に重なり、騎乗位で、僕と交わっていた。
まだ夢をみているのか・・・と思った。すると、
「起こしちゃったかな。ごめんね」と姉が言った。
「だって、目が覚めたら、あなたの、とても大きくなってるんだもの。先っぽから我慢汁も出てるし。」
僕は夢から覚醒し、昨夜の事を思い出した。
姉は続けて、
「そしたら、私も欲しくなっちゃった。だから、入れてみようかな、なんて思ったの。」
僕は苦笑いをして、「それ、男の生理なんだけど。したいから大きくしているんじゃないんだけど。」と言った。
すると姉は、僕の裸の胸にキスをして、「でも、わたしは、したいの・・・」と言った。
僕は黙って、すこし乱暴に腰を突き上げ、姉の膣の奥を突いた。
姉は喘ぎながら腰を使ってきた。僕は下からどん、どんと姉を突き上げると、姉はたまらず、僕の上半身に体を崩して来た。
僕は、喘ぐ姉の腰を抱えながら体を起こし、一旦座位になり、正常位になって、激しく姉を突きたてた。
姉は激しく身もだえ、喘いだ。
昨夜からシャワーも浴びずに、ずっと交わり続けた。汗と、精液と愛液の匂い。姉の唇の匂い。女というより、雌の匂い。
僕はなかなかイカなかった。だけど、姉は何度もイッた。
僕がイキそうになると、「中に・・・出して・・・」と、甘えた様な喘ぎ声で誘った。
最後は正常位で姉と抱き合い、唇を重ねて激しく舌を絡めながら、姉の膣の奥まで突き入れて、射精した。
射精感だけがあったが、多分、もう殆ど出ていなかった。

時計を見ると、昼を過ぎていた。
僕らは今度こそ一緒にシャワーを浴びた。姉のイタズラにも動じず、シャワーをすませて、服を着た。
ふたりは食事をする為に外に出た。太陽がまぶしい。本当に、黄色に見えた。
姉は僕の腕にぶら下がる様にして歩いた。
そして、耳元に唇をよせて、そっとささやいた。
「ご飯たべたら、また、しようね。」
僕はなんだか、また、胸がきゅん、とした。
そして、あんなにたくさん出したのに、ズボンの前がかすかに硬直するのを感じた。

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カテゴリー:近親相姦
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