- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
なんでも許してくれる母さんが大好きです。
あの日以来、母さんは社長と別れ会社もやめてしまいました。
今は日常的におケツを借りています。
僕が帰って来ると
「スルでしょ」
と言っておケツを突き出すんです。
僕はローションもつけずに立ちバックで挿入、大きいおケツを見ながらピストン、続けてるとおケツを締め付けるんです。
いつもそれで爆射。
後は、そのまま二人でシャワー浴びて終わっちゃいます。
でも、遂にもう戻れない変態の世界に入ってしまいました。
一緒に寝てると母さんが僕のモノを勃起させて無言で騎乗位で挿入。
「あっ、母さん」
いつもと違う穴に深く入れられ、母さんの顔は快楽に歪んだ表情で激しく腰を振るんです。
ジュルジュル音がして、
「ああ、イキそう」
母さんがそう言ったので僕は
「母さん待って」
体位をかえておケツを突き出させてバックで再挿入。
「ああ硬いわ、あっあっあ」
母さんは、仰け反ってイってしまいました。
しばらく入れたまま、またピストン再開。
僕もイキそうになったので激ピストン。
母さんは「ウッ」と言って締めつけてきたので膣奥に爆射。
たくさん流し込んでしまいました。
母さんのおケツは震えてました。
母さんを仰向けにして僕と母さんは無言でしばらく抱き合ってました。
僕のモノはカチカチになってました。
抑えきれず正常位で挿入、母さんの両足を僕の肩にかけて、より深く挿。入
母さんも僕も顔を歪め見つめ合いながら快楽に浸りました。
母さんがイってすぐ僕もイっちゃいました。
もう完全に異常な変態の世界です。
なぜか僕は幸せです。
大学3年の時に叔父の子供を妊娠して中絶した後、叔父なりに責任を感じたのか、叔父からこの家を出て一人暮らしをしてはどうかと提案され、それまではほぼ毎日セックスをしていたのに叔父が私の体を求めてこなくなりました。
叔父とはいっても父の一番下の弟さんでしたので私と13歳しか年が離れていませんでした。
日常生活の中で叔父とセックスすることが当たり前になっていた私にとって、突然その当たり前がなくなってしまいました。
自分で自分を慰めるしかありませんでしたが叔父との濃密なセックスを思い出して切なくて仕方ありませんでした。
叔父に抱かれたい衝動に駆られ、叔父が私の体を求めてこなくなって1週間が経った頃、とうとう私から叔父にセックスを求めてしまいました。
セックスの快楽を求め合う相手とはいえ、日常生活の中で叔父とのセックスに強く依存している自分に気付きました。
また、大学1年生の時に叔父とセックスを始めた頃、叔父とのディープキスには抵抗がありましたが、回数を重ねるうちセックスの最中にエクスタシーが強くなってくると私から叔父に舌を絡ませるキスを求めながら腰をいやらしく動かしてもっと強いエクスシーを求めるようになり、いきそうになると快楽が深まる中で叔父とのディープキスで興奮が一層高まっていきました。
叔父とセックスを再開するようになってから、当然妊娠には気をつけるようになりましたが、それでも避妊にコンドームを使うことはなく、いつも生でしたし危険日とその前後は外出しで安全日は以前と同様中出しでした。
2年半も生でしかも中で出されるセックスを繰り返してきたので、お互いがいく時に舌を激しく絡ませながら叔父の精液を私の中で受ける中出し独特の快楽に理性が負けていました。妊娠して当然の性生活でした。
中絶という行為にショックはありましたが、中出しのセックスでしか得られない快楽に溺れていました。
セックスを再開してから私たちはより快楽を求めるようになりました。
電動アンマやおちんちんの形をした電動バイブを使うようになったり、恥ずかしいですがアナルセックスもするようになりました。
時にはSM用のロウソクで熱く溶けたロウを乳首やクリトリスの周辺、お尻に垂らしたりして過激なセックスの快楽を求めていました。
そうした行為の後のセックスのときは危険日とわかっていても、叔父がいきそうになると「妊娠しても構わない」とさえ思ってしまい、私の両足を叔父の腰に強く絡めて「中でお願い」と叔父の耳元に囁き、私の奥深くで叔父の精液を受けられるよう腰を動かしたりしていました。
お互い妊娠の不安はありましたが、快楽の欲求に理性が吹き飛んでいました。
春から秋にかけては、家にいる時、私は叔父が買ってきたタオル地のワンピースを着ていました。もちろんその下は裸です。
家の中ではいつでもどこでもセックスができるようにその格好でした。
キッチンで食事の支度をしているときや食後の後片付けをしているときなどに叔父が後ろからきて裾をたくし上げていきなり挿入してくることもよくありました。
叔父は、私がキッチンで食事の支度をしている時などの後ろ姿に色気を感じて私の体を求めたくなってしまうと言っていました。
こういう体位のとき外だしは難しいので安全日は中出しですが、危険日は繋がったままベッドかソファへ行って外だししてもらっていました。
叔父との性生活を続けたかったので、実家のある関東某県の実家には戻らず都内の企業に就職しました。
嫁には仲のいい妹がいて、浜辺美波に少し似ているから名前を美波ちゃんとする。
当時24歳の美波ちゃんは新婚1年目で、旦那さんは俺の嫁と同じ大学の同級生。2人は嫁の紹介で知り合ったそうだ。
「お姉ちゃんあけおめ!孝也さん、いらっしゃい!」
「あけおめ~。これ手土産ね」
「ありがと!あとでみんなで食べようね」
美波ちゃんが出迎えてくれて、姉妹は会話をしながら家の中に入り、俺もその後に続いた。
英樹さん(美波ちゃんの旦那)にも挨拶をして、改めて4人であけましておめでとうといい、正月料理を楽しんだ。
しばらくして嫁が近場の業務スーパーに行きたいと言い出した。
「うちからは遠いけど、ここからなら30分くらいでしょ。夕飯も一緒に買うから」
「えー俺もう酔ってんだけど…」
「じゃあ俺一緒に行くよ。美波は義兄さんと留守番してて」
「うんわかったー」
そんな流れで嫁と英樹さんが車で出かけて、俺と美波ちゃんが家に残ることになった。
お酒を飲んだ美波ちゃんは少し顔が赤くなっていた。
前から思っていたが、目が大きくて、黒髪ショートの可愛い子で、正直めちゃくちゃ好みだった。
「今日孝也さんとお酒飲めて楽しいな。英樹が飲めないから私も家では飲まないの」
「俺も美波ちゃんと飲めて楽しいよ」
ソファでそんな会話をしながら、ピッタリくっついて座ってくる美波ちゃん。真横にいるから、ニットの襟元から胸の谷間がよく見える。
悪戯っぽい笑みを浮かべながらボディタッチをしてくる美波ちゃんに、ムラムラが止まらない俺。
「孝也さん、あっちで休みませんか。お姉ちゃんたち、多分2時間くらい帰ってこないから」
「えーちょっと、いいの?美波ちゃん新婚さんでしょ笑」
「新婚だけど、大丈夫です笑」
美波ちゃんはだいぶ欲求不満のようで、発情期の雌の顔をしていて、俺も妊娠中の嫁とはSEXできてなかったから興奮が治まらなかった。
夫婦の寝室のベッドで美波ちゃんの服を脱がせると、ブラジャーに包まれたおっぱいがぶるんと揺れながら現れた。
「すごい、めちゃおっぱいでかいね」
「由梨姉はEだけど、私はGなんです♡」
「柔らかいし、乳首ピンク色で美味そう。舐めるよ」
「あっあっ気持ちいい♡」
「美波ちゃんめっちゃエロい…英樹さんとしてないの?」
「仕事忙しいからっていつも断られちゃってる。あと、新年くらいゆっくりしたいって…」
「もったいないなー。俺が代わりにしてあげるよ」
ブラジャーを取ってからパンツも脱がせると、もうドロドロになったおまんこがひくひく動いていた。
指を入れて少し動かすだけですごい声を上げて感じまくっていた。
「あぁ!もういれて!孝也さんのほしいの♡」
「なにが欲しい?言ってみてよ」
「孝也さんのオチンポください♡美波のおまんこにいれて♡」
「本当美波ちゃんエロすぎる!いくぞ!」
「あっあっ!あー!んあああ!」
ゴムなし勃起チンポで義妹のおまんこを一気に突き上げた。
久しぶりの生膣の感覚にすぐに射精しそうになるのを必死で我慢。
美波ちゃんの若いおまんこはギュッと締まりがいいのに愛液でドロドロで、奥へ奥へとチンポを吸い上げてくる。
ゆっくり引き抜いてまた奥まで一気に突くのを繰り返すと、美波ちゃんがガクガク震えながらイった。
「あっイクイク♡イクゥうう♡あああああ♡」
「締めつけヤバい♡俺もイク!中に出すぞ!」
「ぁぁあああ♡孝也さん♡んぁああっ♡」
ビュルルルルと大量の精液を義妹のおまんこに放出した。
それでも興奮が治まらず、中出ししながらピストンして美波ちゃんの子宮口を突きまくった。
美波ちゃんは頭を振って叫びながらイキ続け、ビクビクおまんこがチンポ締めつけてまた射精した。
「おまんこ気持ち良すぎて全部中に出しちゃったよ」
「こんなイクの初めて♡孝也さんの赤ちゃんデキちゃいますね♡」
「ちょっと、煽らないで笑」
「次は私が上に乗ります♡あっあっ気持ちいい♡」
美波ちゃんはM字に脚を開いて俺に跨り、激しく腰を振る。
おっぱいがぶるんぶるん揺れていたので乳首を指でつまみ、反対側の乳首を舐めしゃぶった。
「あー!乳首だめ♡気持ちいいイクっイクイク!」
「イキすぎだろ美波ちゃん♡ほらっまた出すぞ!」
「だめー!いくっいくっ!あっあっあ!ダメダメイク♡」
仰け反りながらイキまくる美波ちゃんの腰を掴んで思いっきり射精。
全身を痙攣させて本気イキする義妹に、亀頭で子宮を押し込むくらい奥に奥に突き上げた。
美波ちゃんの普段の可愛らしさから想像もつかない乱れっぷりに、相当濃いのがドバドバ出たのが分かった。
ぐったり力の抜けた美波ちゃんをうつ伏せにして腰をあげ、バックから激しくピストン。
狭いおまんこからぶちゅぶちゅと精液が逆流してくる。
「あー♡あーイク、イッてるからー♡」
「新婚なのに義兄に中出しされて喜ぶ変態まんこ、もっとイカせてやるよ!」
「うん♡中出しされてイッてる♡あっあっまたイクイクイク!」
腰をバチンっ!と美波ちゃんの尻に叩きつけて最後の射精。
イキすぎたおまんこがずっと締めつけて搾り取ってくる感覚が最高に気持ちよかった。
「美波ちゃん、めちゃ叫んで感じてたね」
「うん♡英樹の前じゃこんな変態なの出来ないから、すごい気持ちよかった♡」
「俺も最高の新年初セックスだったわ~」
その後は嫁達が帰ってくる前に軽くシャワー浴びて、2人して素知らぬ顔で出迎えた。
多分お互い次の機会を狙ってたけど、すぐコロナが流行ったせいで会えなくなり、結局セックスしたのはあれっきりだ。
今年の正月にまた義妹夫婦の家に遊びに行った。
29歳になった美波ちゃんはやっぱり可愛い笑顔で出迎えてくれた。
俺の息子は4歳になり、義妹夫婦にも息子と5ヶ月違いの4歳の娘がいる。
これからも末永いお付き合いをしていきたいと思っている。
二年前に父さんの不倫で、母さん離婚。
母さんはセックス好きなのに、レスでずっと我慢してたみたい。
最近、母さんの下着に異変が。
TバックだのGストだの奇抜な下着を履くようになったんです。
「母さん恋人でもできたの」
「恋人じゃないわよ、セフレかな」
僕は衝撃受けました。
彼女と別れて僕は、母さんのプリケツおかずにシコシコやってるというのに。
母さんは、勤務先の社長と週2でヤってるらしいです。
と、言っても一人不動産屋の社長です。
そこで事務兼営業補佐の仕事をしてるんですが、近く結婚しようと僕に相談しようと思ってたみたいです。
元旦に社長の家で、お正月。
僕がほろ酔いで寝てたんですが、目を覚ますと別の部屋で2人でセックスしてるんです。
「えーーーーー、」
母さんはお構いなく、騎乗位で下から突きまくられてました。
結合部は汁ダラダラで僕に見せつけてるみたいでした。
ショックと同時に僕のチンポはギンギンになって、自然に母さんのケツ穴にねじ込みました。
社長のチンポと僕のチンポが交互にピストンしながら母さんの膣を圧迫し母さんはイってしまいました。
それでも社長はピストンをやめないので僕もケツ穴をピストンしまくりました。
母さんは「またイクわ、、、」
社長も僕も激しくピストンしてたので3人でそのままイってしまいました。
社長も僕も母さんの中に大量に射精しましました。
今日母さんと帰ってきて、何も話さず母さんはフェラしてくれました。
僕は母さんの結婚に大賛成です。
母さんは今、Gストに履き替えてます。
近親相姦って現実にありえるんでしょうか。
実家は小さな酒屋を営んでいましたが、弟と妹がいたので家計を助けるため父の弟である叔父の家に下宿して都内の大学に通っていました。
叔父は離婚歴のあるバツイチで一軒家に住んでいました。
叔父は都内の大学で教員をしていました。
大学1年のゴールデンウィークのことです。
飲み会で酔って帰りシャワーを浴びた後、タオルを巻いたままベッドで寝てしまったようで、気がついたら叔父が裸の私の上にいて私の体を求めていました。
かなり酔っていたのでただ呆然としていてよくは覚えていませんが抵抗はしました。
私は高校2年の時から付き合っていた彼とセックスをしたのでセックスの快楽は知っていたせいか次第に気持ち良くなり半ば合意みたいな感じで応じてしまいました。
その時は朝まで何度も叔父に抱かれました。
叔父という安心感があったので家の中ではノーブラでTシャツだったり、洗濯かごに下着を入れたままだったりしたのが叔父の行動を狂わせたのかもしれません。
その後は半ば無理やりでしたがほぼ毎日の様に叔父との関係が続き、実の叔父に抱かれているということに罪悪感というか不道徳感がありましたが、回数を重ねる度にそれも薄れていき、やがて叔父とのセックスにのめり込んでいきました。
オナニーより気持ちよかったですし、今思えば叔父はセックスが上手だったので、叔父にセックスの良さを教え込まれて快楽に溺れていったのも事実です。
夏休みに入ると1日中セックスに明け暮れて部屋の中でお互い裸で過ごす事も多々ありました。
そんな自分に恍惚としたものを覚えはじめてすらいたのも事実です。
初めて叔父に犯された時は避妊などできなかったので当然中に出されました。
その後はコンドームで避妊していたのですが段々とルーズになっていき、半年も経たない頃には完全に生でする様になっていました。
叔父は生の方が気持ち良いからと言って使いたがりませんでした。
それでも一応避妊のことは考えて、危険ですが叔父がいくときに外出しというパターンでした。
私は不安を覚えつつもそれを受け入れていました。
ただ、叔父は色々な対位を試したり、叔父が射精するまでに私は何度もいかされるといった具合で付き合っていた彼とは全く異なる大人の濃厚なセックスに私の方が溺れていました。
いつの間にか私から叔父にセックスを求めるようにもなりました。
体位によっては間に合わない時もあって失敗して中出しされたことが何回かありましたがその都度不安な思いをしましたが妊娠には至りませんでした。
でもそんな事が何回か続く内に中出しされる回数は次第に増えていきました。
失敗とかではなくて叔父の確信的な中出しでした。
私もその事に薄々気づいていましたが中出しされる時の気持ち良さにかまけて許していましたし、そんな危険で不道徳な行為に私自身も興奮していたことも否めません。
さすがに叔父も最初の頃は危険日は避けていました。
でも1年経った頃には慣れというか私も叔父も妊娠への不安が徐々に薄らいでいくというか麻痺していった感じでした。
いつの間にか避妊には無頓着になり毎回中出しされるのが当たり前になっていました。
叔父との関係は近親相姦なのだとわかってはいたものの体が叔父を欲してしまい、ほぼ毎日抱かれました。
恥ずかしい話ですが生理の時もほぼ毎日抱かれました。
叔父とは家の中だけの秘密の関係ではなく一緒に旅行をしたりもしました。
旅行先では、いつもと違うホテルや旅館という環境の中で大胆で濃密なセックスを楽しみました。
結局3年生の秋に妊娠して中絶しました。
今考えると妊娠して当然の性行為だったのですが、あんな性生活を繰り返しながらも、その間によく妊娠しなかったものだと思います。
中絶後、叔父から、アパート代は少し補助するからこの家を出て一人で暮らしたらどうかと提案されました。
叔父が私の体を求めてくることもなくなりました。
叔父の言う通り、この近親相姦の関係を終わらせる時かもしれないと考えました。
ただ、夜、私の部屋で一人でベッドに入って寝ようとしても、叔父との濃厚なセックスを思い出してしまい、体がいうことをききません。
私の唇が、乳首が、アソコが、全身が叔父を求めてしまうのです。
寝られない夜が何日も続き、自分で慰めるしかありませんでした。
叔父とのセックスをやめて1週間ほど経った日の夜、下着姿で叔父の寝室(以前は二人の寝室でした)に行き、叔父のベッドに潜り込み、叔父に濃厚なキスをしました。
そして叔父の手を私のアソコに導き、叔父に対して初めて「愛してる。思いきり抱いて。思いきり中に出して」「叔父さんから離れなれないの。叔父さんとのセックスがないともう生きていけないの」と打ち明けました。
叔父は優しく激しく私を抱いてくれました。
叔父は私が危険日だと承知をしていましたが、朝まで何度も私の中でいきました。
私のアソコから叔父の精液が流れ出ることがこんなに愛おしく感じることはありませんでした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

