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投稿No.6927
投稿者 あず (42歳 男)
掲載日 2018年2月16日
中学生の終わりに父親の田舎へ帰省した時のお話です。
当時私15歳、従姉妹のH15歳の同級生でAは一つ上の16歳でした。
毎年のように帰省はしてましたが中2から中3にかけて一気に女性っぽくなり、あまり喋る機会を無くしていた従姉妹とですが、その年の春休みは親戚が大勢集まったせいもあり、同じ部屋で何人かで寝ることになりました。
私とHと一つ上の従姉妹、4歳下の従姉妹と並んで寝ることになりました。

初日は隣がAでした。
Aとは仲が悪く、特に会話もなかったのですが、隣同士で寝た事でからかい合いながら徐々にみんな寝ていきました。
二人で寝れずになんとなく下ネタに入り、初体験の話になりました。
当時私は未経験でしたがAは15歳の時に薬を打たれて集団暴行され、動画を撮られてしまいそれをネタに脅迫されてたので、処女ではないのを知ってました。

Aが突然「経験ないならさせてあげようか?」と言ってきました。
突然の申し出に股間はギンギンに膨らみ断る余地も無くAがそのまま布団に入ってきて股間にしゃぶりついてきました。
当然ながら口に含まれたか否かであっという間に放出してしまい、Aがゴホゴホっと咽た後に「あらっ、もっかい出来るかな・・・」と再び口に含み丁寧に舐めてくれました。
最初はくすぐったかったのですが、心臓がバクバクする程の興奮もありみるみる回復していくとAが「入れてみていいよ」とパンティを脱ぎブラジャーをたくし上げて大の字に潜り込んできました。

半分無我夢中で覆いかぶさり暫く入口を探してあたふたしてるとAが導いて挿入が始まりました。
Aが「中には出さないでね」って耳元で小さく呟きました。
私は「ウン」と答えましたが、挿入と同時に中出ししてしまいました。
気づかれてはいけないと、そのまま腰を振り続けました。
そして気づかれない事を良い事に後先も考えず夜が明けるまで4回も中出しをし、5回目を出そうとした際にAに気づかれてしまいました。
Aは笑いながら「中はダメって言ったじゃん、もう最後は中で良いよ」と今更外に出すなと中出しの許可をしてきました。
5回目を放出し体を離すとAの体は自分が付けたキスマークと精子が溢れ再び興奮し、もう一回とお願いして6回目の中出しをした所でお婆ちゃんが起きて廊下を歩いたので慌てて寝たふりしました。
その30分後にはAは大量に中出しされた体を洗うことも出来ずパンティーを履き朝食を食べて自宅に帰って行きました。

人数が減ったので部屋に余裕はありましたが、移動するのも面倒なので次の日はHと同部屋で寝ることになりました。
みんなが寝静まったあたりでHはAとの昨日の事を見ていたと告げてきました。
一瞬凍りつき、なんとか口止めをと思ってましたが、Hから「内緒にしとくから」と言われて少し安心し、逆にHを虐めたくなってきました。
「どうせ言うだろう、お前なんか二度と口きかない」とずっと背中を向けてるとHは泣き出し、どうしたら信じるのかと謝りながら懇願してきました。
私は「じゃあお前も共犯になれ」と言うと処女だから口だけで許してと言うので振り向くとHは土下座してお願いしてました。
私は「じゃあせめて全裸でやれよ」とHを急いで全裸にさせてフェラさせました。
Hは初めてするフェラだと言いながら、Aより格段に上手くてそれでも前日に7回も放出してるので1時間くらいは全裸とフェラを堪能し口の中に出しました。
その日は、それで仲直りと告げて寝ることにしました。

次の日、気まずさも有り部屋を移動しHとほとんど口をききませんでした。
夜に一人の部屋で寝てるとHがこっそり入ってきました。
Hは「怒ってるの?」と聞いてきたので「別に」って答えました。
するとHが「今夜もフェラするから許して」と言ってきました。
私は「もう飽きたからいい」と言うと、しばらく下を向いて考えてからHが「処女なんだよ・・・誰にも言わないでよ」と言ってきました。
私はぶっきらぼうに「当たり前だろ」と答えるとHは全裸になりました。
初めて女性のアソコをしっかりと見てみようと広げてみると薄らと膜が見えました。
Hは「中にだけは出さないでくれるよね」って約束を懇願してきました。
私は「するわけないだろ」と言いながら、口の中へ股間を入れてフェラさせ処女の未開の地へ勢いよく挿入を開始しました。
ズブっ・・・ミシミシミシって音が聞こえるような感触を今でも覚えてます。
入れて引いて入れた瞬間には勿論しっかり中出しを終えてましたが、素知らぬ顔で腰を振り続け、最初は痛がっていたHが喘ぎ声を出し始めた頃外は明け始め、私の中出しは6回目を終えてました。
Hが「あっ・・・イク・・・」と言うので夢中でおっぱいをしゃぶりながら腰を振り続けると激しく痙攣しバタンって感じでHの力が抜けました。
私はその間に2回中出ししてそのままHの上に覆いかぶさりました。

Hの体も無数のキスマークと精子によりベタベタになってましたが、再びお婆ちゃんが起きてきて、ガラッと戸を空けて「朝ごはんだ起きてこい」と言ってきました。
お婆ちゃんからは死角でHが見えなかったみたいですが、急いで服を着てみんなで朝食を食べました。
Hは叔母さんから「あんた股間が濡れてるよ、始まったんじゃないの?」と言われて笑いながら部屋に帰っていきました。

Aがなんでヤラせてくれたのか未だに謎です。
Hはその後も何度もセックスしました。
毎回、中出ししてましたが幸いにも子供は出来ませんでした。

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.6912
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2018年2月05日
投稿No.6905の続き

カオリと結婚して妹の仁美と久しぶりに顔を合わせると、特には仲が悪くなって別れたわけではなかったので案外普通でした。
むしろ付き合ってた分、何でも話せたし仲は良かったです。
結婚してカオリと二人暮らしでしたが、仁美も就職して都会に出てきたので家も近く、ちょくちょく遊びにきたり、ご飯を作りに来てくれました。
カオリが動けない分一緒に買い物にいったりと関係は凄く良かったです。
カオリが安定期の頃は前回投稿したようにカオリのGカップを堪能しました。
カオリが出産近くなると自分が仕事だと困るので実家に帰って産むことになり暫く1人暮らしになりました。
僕はコンビニ弁当やら適当に食べて過ごしていました。
家が近いのもあって、仁美が休みになると泊まりでご飯を作りに来てくれました。
晩御飯から朝、昼、夜と本当にありがたい!手作りご飯は美味しい!夜は、お酒を飲んで話したりしてました。
さすがに結婚したのでHしたいとは思ったけど我慢しました。
お風呂に入った後の仁美の匂いも堪らなかったが飲んでいると仁美のおっぱいの膨らみや太もも、寝るときはノーブラだからお風呂を出ると乳首がポチっと膨らんでいて毎回勃起してました。

最初泊まりに来たときは我慢して、二回目は仁美の洗濯物の下着を拝借してオナニーしました。
カオリには及ばないがFカップのブラに顔を埋め、パンティーに思い切り精子を出しました。
やっぱり女性の匂いは最高!!

そして、次の休みの三回目お酒を飲んで僕はいつもより仁美を酔わせようと飲みやすい日本酒を開けけっこう飲ませました。
すると、仁美は酔ってくるとコックリ、コックリとうたた寝してきました。
僕は「よし!」と思いながら、「ベッドで寝なよ!」と仁美を抱えると仁美は「うーん。」といいながらも寝てたので僕は仁美のおっぱいを揉みながらベッドに運びました。
カオリとHしてから1ヶ月位経ってたので僕もかなりムラムラしてました。
仁美のおっぱいを触っただけでチンコがギンギン!

仁美を横に寝かせて、僕はかなりムラムラしてたが一旦水を飲みに行きました。
一息着くと、仁美の様子だけ見に行こうと寝ている部屋を覗くとすやすやと気持ち良さそうに寝てました。
暫く僕は理性と戦いながら見ていました。
すると、仁美が寝返りをうちました。
パジャマの隙間からおっぱいの谷間!僕は仁美に近づき谷間を覗くと乳首が!
仁美は寝てるし、少しだけ覗くだけならとボタンを1つ外し、捲ると乳首におっぱいもほぼ見えました。
谷間も深く僕は息が荒くなり少しなら触っても大丈夫かな?とおっぱいをつつくと柔らかい!
仁美が起きる気配もないし、乳首を触り、おっぱいを優しく揉んでみました。
柔らかくて気持ちいい!
僕は乳首を軽く舐めると理性がなくなってきて、仁美も起きる気配もないので、次はどうしようかな?と思い仁美の下のパジャマを脱がせ、パンティーも脱がせた。
おまんこが丸見えになり僕は興奮をおさえれなかった。
どうにか起こさずにHしたいと思い、僕は良いことを思いつき、部屋を出るなりお風呂へ行き、ローションを手に取ると仁美のところへ戻った。

まだぐっすり寝てる仁美を目の前に僕はローションを手に取ると冷たいから起きるかなと思い少し温めてから、仁美のおまんこに垂らした。
垂らしても仁美は起きなかったのでおまんこの割れ目に多めに塗った。
僕は手マンするかチンコを入れるか悩んだがチンコにローションを多めに塗った。
仁美の脚をM字に拡げると僕は仁美のおまんこにチンコを当ておまんこを少し撫でてからゆっくりとおまんこに入れていった。
亀頭が入り、更にゆっくり挿入していくと仁美は「う~ん。」と声をあげたが僕のチンコは全部入っていた。
仁美は寝ぼけながら目を開けたが寝ぼけてるし、酔っ払っていたし部屋は真っ暗だしよくわかってなかった。
僕はゆっくりピストンして仁美は「うっん。んっ、んっ」と僕はローションまみれのおまんこが気持ちよくだんだん激しく腰を振った。
仁美のおまんこがジュブジュブ音を出し、僕は仁美にキスをしながらピストンすると仁美も「あっ!気持ちいい!」と僕を認識して体も起きてきたようだった。

僕はそろそろイキそうになると「仁美、イキそう。出すよ!」とラストスパートし、「イクッ!」チンコを抜き出し、仁美の顔に精子をぶっかけた!
仁美は「んっ。あっ!」と僕の方を見ると「たくさん出たね!」と顔についた精子を口に運び「美味しい」とにっこり笑うと目の前のチンコにしゃぶりついた。
僕はたまっていたし、フェラされるとすぐに勃起した。
仁美は起き上がると「まだ出来るね!」「横になって!」と僕は横になると仁美は股がるとゆっくり腰を下ろし全部入ると「○○とのH、久しぶりだね」と上下に動いた。
パンパンパンと奥まで出たり入ったり気持ち良かった。
仁美も「○○のチンコ気持ちいいよ!」と夢中で腰を振りだした!
仁美は「気持ち良い!いいよ!アッ!あっん!」と僕も激しく振られる腰に「仁美、凄い気持ちいい!」と仁美は腰を振り続けると僕は「仁美、ヤバい!イキそう。出ちゃう!」と仁美は「私ももう少しでイキそうだから我慢して!」「まだ出しちゃ駄目!」とおまんこが締まると僕は「あっー、出るっ!」
仁美は「アッ!イクッ!イクッ!!」と腰を振ると僕は懸命に我慢したが「イクッ!!」ドピュッー!精子が勢いよくチンコから吹き出した!
仁美が腰を振る度にドピュッ!ドクッ!ドクッ!と仁美の膣に注がれた。

仁美は「気持ち良かった!」と僕は「中で出ちゃった」と仁美は「えっ!出ちゃったの!」と気づいていなかったみたいで「多分、大丈夫だから!」と僕はホッっとし、中出し出来てラッキーと思った。
仁美はチンコを抜くとおまんこから僕の精子がドロドロと垂れてきた。
結婚したのに嫁さんの妹のおまんこから大量に僕の精子が出てる光景は最高で堪らなかった。

布団に横になり、僕は仁美を抱きしめ、キスをした。
仁美は「寝てるとこ、襲うなんて!」「普通にしてくれれば考えたのに(笑)」と僕は「我慢したんだけど我慢出来なくなっちゃって」と仁美は「寝込みはなしだけど普通じゃなくて良かったかも(笑)」と笑ってくれた。
寝ながらキスしたり、おっぱいを触ってるとチンコがまた勃起してしまい、仁美のおまんこを手マンすると精子と愛液がくちゅくちゅとしていた。
僕は仁美を見ると「もう一回!」と起き上がり正常位で仁美のおまんこに挿入した。
お互いに見つめ合いながらキスしながら仁美の肩を押さえ、激しく仁美を突いた!
仁美は「アッ!イイ!○○!」と僕も「仁美!いいよ!アッ!イクよ!」と腰を振ると仁美は「イクッ!イクッー!!」
僕も「仁美イクッ!」
ドピュッ!ドピュッ!仁美の膣に中出しした!

仁美は「アッ!○○の精子出てる!」とお互いに抱き合い仁美は「まだ抜かないで!」「繋がってたいの。」と僕はそのままキスをし、残りの精子も全部仁美に出した。
仁美は「本当は駄目なのにね」と僕はキスをするとチンコを抜いた。
仁美も起きあがるとおまんこから精子が大量に出てきた。
仁美は「凄い出たね!赤ちゃん、出来ちゃうかも。」と僕は何も言えず仁美は「冗談だよ!大丈夫だと思うから!」と笑った。

それから仁美が休みになると泊まりに来て付き合ってる頃のようにHもし、たまに中出しもしちゃいました。

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投稿No.6892
投稿者 東北爺 (70歳 男)
掲載日 2018年1月18日
58歳の異母妹がいる。
旦那が2年前に亡くなった。
昨年の葬式にも行って泊まったが今年3回忌法要に行って泊まった。
今年は他に誰も泊まり客がいなくて私1人だった。
久しぶりに兄妹二人きりで飲みながら幼い頃からの話に花が咲いた。

母が亡くなった後、父が再婚してから生まれた妹で年が離れている。
私が中学生の頃、学校から帰ったとき、家に誰もいなくて幼い妹がひとりで昼寝をしていた。
オナニーを覚えて女のことで頭がいっぱいだった私は寝ている妹のパンツを少し下ろして股間の秘部を見た。
ふっくらと盛り上がった岡の真ん中に割れ目があった。
見ているうちに自分の股間がはち切れそうになった。
妹のそこを触りながら自分の物をしごいてオナニーをした。
それがやみつきになって、その後、そんな機会をみてした。
農家なので父母は昼間は田畑にでていて、妹は祖母が見ていたのだが、妹が昼寝をすると、祖母は買い物に行ったり、近所の家にお茶のみに行ったりしていたのだ。
私は段々エスカレートして、妹の股間の割れ目に指を入れるようになった。
また、割れ目を舐めたりした。しょっぱい味がしたものだ。
それをある日、祖母に見つかって、両親にも知られて、こっぴどく叱られて、以後出来なくなった。

私が就職して妹が中学生のときだった。
ある日、何かがあって父母が泊まりにでかけて、祖母と私と妹だけの夜だった。
祖母が作ってくれた夕食を食べて、祖母は離れの自分の部屋に行った。
夜遅くなると、隣の妹が気になって仕方がない。両親はいない。
台所からお酒を持ってきて飲んだ。
酔うほどに理性が吹き飛んだ。
遂に意を決して妹の部屋に行った。
寝ていた妹の布団に潜り込んで妹に抱きついた。
妹のパジャマを引き脱がした。
目を覚ました妹は悲鳴を上げて抵抗した。
正気を失っていた私は遂に妹のパンツを引き下ろして、自分の猛り狂ったものを妹の股間に押し当てて突き入れた。と思ったが抵抗する妹にかわされて、無我夢中で動いて、妹の太腿にどくどくと射精した。

その後、妹は結婚して関東の方に行った。

妹の旦那の3回忌法要に来て泊まって二人で飲んでいるうちに、妹が言った。
「お兄ちゃん、あの時のこと覚えてる?」
「え、あの時?」
「ほら、あの時よ」
50年も前のことが蘇った。
妹も覚えていたのだ。
それを今口にするとは・・・・

二人は50年前にタイムスリップした。
古希の老兄と還暦近い妹が男女になった。
妹の体はまだまだ若かった。
乳房も張っていた。
乳首を吸うと固く膨らんだ。
三段腹になっていたが、太腿はむっちりと弾力があった。
膣に指を入れて動かすと、どんどん濡れて来た。
妹も私の急所に手を伸ばしてきて、つかんでしごいた。
私ももう妻とは数年も接触していない。が、妹に興奮してはち切れそうになった。

妹の両足を大きく広げてその股間の割れ目に押し当てた。
ぐいと腰を沈めた。
妹が小さな悲鳴を上げてのけぞった。
ゆっくりと動いた。

「ああ、いい気持ちだ。お前とこうするなんて夢にも思わなかった」
「・・・・・」
「あの時は、中まで入らなくて射精してしまったから、おまえはまだ処女の侭だったね」
「そうよ」
「じゃあ、処女を破ったのは亡くなった旦那さんかえ?」
「ええ、そうよ」
「旦那のほかに男としたことあるの」
「ないわよ」
「じゃあ、俺が二人目の男ということか」
「そう」
「旦那と俺とどちらが気持ちいい?」
「ばか・・・・」
「ああ、もう我慢できなくなった。出すよ」
「・・・・」

妹の中にどくどくと出した。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.6864
投稿者 幾多 (70歳 男)
掲載日 2017年12月21日
50年も前の事です。
僕は高卒後、農協に勤めながら大学の通信教育を受けていました。
その大学では、夏に1ヶ月のスクーリングがあって、東京の大学に行って学習をしなければなりませんでした。
勤務先の農協にはわけを話して1ヶ月の休暇を取り、父が東京で一人暮らしをしている伯母に頼んでくれて1ヶ月泊めてもらうことになりました。
伯母は父の長姉で55才、数年前に夫を亡くしていました。
甥である僕を喜んで迎えて面倒を見てくれました。

1ヶ月のスクーリングが無事に終わり、明日は東北の田舎へ帰るという最後の晩になりました。
伯母は「スクーリング無事終了おめでとう」と言ってご馳走してくれました。
丁度、その日が僕の20才の誕生日でした。
伯母はそれを覚えていてくれて
「さあ、あんたも20才になったのだから今夜はお祝いに飲みましょう」
と言って乾杯しました。

1ヶ月のスクーリングが無事に終わった安堵感と、伯母に上手にすすめられたことと、はじめてのお酒ですっかりいい気持ちになって体が宙に舞うような感じになりました。
目の前の伯母が女に見えてきました。母より10才も年上の伯母ですが浴衣の胸元からはみ出しそうな乳房は豊満で膨らんでいます。
浴衣の裾から時折ちらりと見える太腿はむっちりと弾んでいます。
頭がカッとして、僕は夢中で
「叔母さん!」
と言って伯母に抱きつきました。
「あ、幾多ちゃん、何をするの!?」
伯母は僕に押されて倒れながら、はね除けようとしました。
僕はそのまま伯母にのしかかって伯母を抱きしめながら伯母にキスをして伯母の乳首を吸いました。
「あ、何を、だめよ、止めなさい!!」
小柄な伯母は逃げようとしましたが大きな僕に押さえつけられて動けません。
童貞の僕でしたが、とにかく伯母の浴衣をはぎ取って、パンツを脱がせようとしました。
「バカ、だめ、いけません!!」
僕は伯母の上で伯母を抱きしめながら腰を動かしました。
伯母の抵抗が止んで、はあはあと喘ぎ声がしました。

「幾多ちゃん、ちょっと待って。」
伯母は僕をはね除けると、僕の着ているものを脱がせました。
僕は全裸にされて仰向けに寝かされました。
伯母は僕のペニスをつかんでしごきました。
たちまち勃起しました。
「あら、立派、すごいわ、」
伯母はそれを口に含んで吸いました。
あまりの気持ちよさに僕はたちまち伯母の口の中に放出しました。
伯母はむせて、それをタオルに吐き出しました。

「叔母さんが教えてあげるわね」
僕が童貞であることを察した伯母は、それから僕を導いて男女の営みを懇切丁寧に教えてくれました。
生まれてはじめての女性は55才の伯母でした。
伯母も夫を亡くして4年ぶりの男とのセックスで燃えたようです。

朝まで仮眠を取りながら何回も何回もドッキングしました。
伯母はもう閉経したから中出しOKということで叔母の中に吐き出しました。
朝方になってもう何もでなくなりました。

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.6782
投稿者 叔母好き (37歳 男)
掲載日 2017年10月07日
自分が12歳の時、34歳になる叔母がいます。
叔父が仕事の時だけ自分の家に泊まりに来ていました。
胸は小さくブラもつけていないのでいつもポチっとしてるのをみてました。
僕はいつもお風呂を覗いていました。
一番最初に裸を見たのも叔母さんです。
最初はお風呂を出る扉が開いた瞬間、出てしまいました。
それから自分がお風呂に入るときは扉を閉め叔母さんのパンティーを顔に被り、あそこをペロペロと舐め最後は自分のモノに当てて中出しするのを想像しながらパンティーをベトベトにしてました。

それから、叔母も結婚して、新しく家も建てたのですが家は近くだったので中学、高校の時はたまに泊まりに行き胸のポチを見て、叔母がお風呂に入ってる時、用もないのに話しかけに行き裸をみたりして自分がお風呂に入るとき叔母の下着に自慰をしていました。

自分も就職して家が遠くなり暫くは会う機会もなく、自分も26歳になり叔母も48歳。
久々に実家に帰り、次の日叔母の家に泊まりに行きました。
叔父も泊まりの仕事でいなかったので二人でした。
また、叔母がお風呂に入り覗きに行くと変わらず綺麗な裸に見とれてしまいました。
それからお酒を軽く飲みながらキャミソールに浮かぶ叔母のポチを見て下半身はパンパンでした。

ほどよく飲み叔母も寝ようかと布団を敷き、叔母の隣で布団に入りました。
叔母の寝息がスースー聞こえてくると叔母の布団を捲りおっぱいを間近で見て触ってみました。
初めて触る女の人の胸はとても柔らかくさらに舐めてみました。
叔母はまだ起きてないので軽くキスもしました。
調子に乗った自分は叔母の手を取り、自分のあそこを握る感じで上下に動かしました。
あまりの気持ちよさにイキそうになると突然、ギュッと握られて唖然となりました。
叔母は怒ったように「何してるの!」と。
僕は「ごめんなさい」とただ謝って、でも叔母さんの事がずっと好きでと言うとギュッと抱き締めてくれました。
僕も強く抱き締めながら夢中で唇を重ね、おっぱいも揉みまくりました。
叔母も「しょうがないわね。とじゃあ脱ごうか」と服を脱がせてくれ叔母も全裸になり「ココ舐めて」と秘部を拡げ僕は「ココで良いの?」と夢中で舐めました。
叔母は「アッ!気持ちいい。もっと舐めて」と。
僕も舌を抜き差ししながら舐めまくりました。
叔母は「いいわ。」と起き上がると僕のアソコをパクっとくわえました。
ギンギンの僕は「アッ!」と声を漏らすもすぐに気持ち良くなり、ピクピクしだし「ウッ!!」と叔母の口でイッてしまいました。

叔母が「いっぱい出たね。」と口から出すのを見たらすぐに元気になり、「叔母さんとしたい」と言うと「初めてが叔母さんで良いの?」と聞かれ「叔母さんが良い」と即答した。
叔母も「ココに入れるのよ」と僕のを握りアソコに当てると「来て!」と僕もそのまま挿入し、遂に童貞を卒業しました。
初めてのアソコはヌルヌルとして気持ち良すぎました。
前後に動かすとすぐに「叔母さん、イキそう!」と言うとそのまま中に出してしまいました。
叔母も「良いのよ。」と優しく言うとアソコからドロッと出てくるのをみて「たくさん出たね。」

そして僕のをくわえ、また大きくなると僕の上に股がりまた挿入してくれました。
叔母の胸、顔を見ながら光景はたまらなく気持ち良く、叔母も「気持ちいいわ!」と感じていました。
僕は「叔母さんイクッ、叔母さんイクッ」と連呼すると叔母も「出して叔母さんの中に出して!」と。
僕はドクッドクッとイッてしまいました。

それから横になって抱き締めながらすぐに元気になり朝まで叔母の身体を求めて更に3回しました。
もちろん全部中で出してしまいました。
僕にとっては忘れられない初体験でした。

その後も一年に一回は泊まりに行き、毎回中で出してます。
長々とありがとうございました。

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