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投稿No.5572
投稿者 直樹 (35歳 男)
掲載日 2013年5月18日
今から13年前の5月の事です。当時22歳。
大学を卒業して入社して仕事に慣れ始めた頃にふとしたきっかけで経理の46歳の京子さんと仲良くなりました。
京子さんは結婚されていて大学生の一人息子さんが居るとの事です。

会社が終わり二人で飲みに行った時に京子さんは旦那と上手く行ってなくて寂しい・・そんな話になりました。
「直樹くんは彼女いるの?」
私は居ません・・さらに女性とお付き合いした事がないんですと答えました。
「まさか童貞?」
私は恥ずかしそうに頷きました。
「かわいい・・よかったらあたしと・・しない?」
私はその言葉にドキドキして・・流れで二人でラブホテルに向かいました。

ホテルでしばらくソファに座りタバコを吸ったりしていました。
京子さんが段々と密着してきて・・46歳にしては綺麗目な顔が近づき・・
お互い唇を重ねました。
私はキスも初めてだったので凄く緊張してドキドキでした。
次第に激しくなりはじめ京子さんの舌が入ってきました。
舌をベロベロ絡めあう激しいキスで私は気が遠くなりそうになりました。

そして京子さんは私のスーツを脱がすと私を立たせてズボン越しに股間を撫で回してきました。
「欲しいの・・しゃぶりたいわ」
赤い口紅を付けた口から卑猥な言葉が出て心臓がバクバク鳴りました。
京子さんはズボンのチャックを下ろしパンツからガチガチになったチンコを引っ張り出すと
「もう我慢できないわ・・童貞ちんぽ食べるわよ」
といった瞬間にしゃぶりついてきました
ゾクゾクしてくすぐったさと気持ちよさが一気に襲ってきました。
チンコがとろけそうな強烈な快感でした
「おいしいわあ!若いちんぽ最高よ・・硬いわあ・・」
京子さんは興奮したのかスーツの上着を取りブラウスのボタンを自分で外しはじめエロい黒のブラジャーを見せ付けてきました。
さらに自分でオマンコに指を突っ込んでかき回しヨダレを垂らしながら
「ああ・・もう我慢できない・・直樹くんのおちんちんフェラしただけでオマンコが疼くわ・・もうだめ!!」

京子さんはフェラで射精しそうになった私のチンコから口を離すと私の頭を強引に掴み・・
「あたしのトロトロおまんこ舐めてー」とおねだりしてきました。
「ここがクリトリス・・わかる?ここ・・おまんこ全体を舐め回して・・」
私はオマンコに舌を這わせた・・少し臭かったけどペロペロ舐め回しました。
京子さんは快感によがりながら
「いいー・・おまんこ熱いわ・・あんあん!!」
さらに舐め回すと京子さんは
「もうだめっ!!いくいくいくっ!!」
体を痙攣させながら潮を撒き散らしてイキました。

京子さんは私にまた近づき唇を重ね舌を絡ませながら囁きました。
「童貞ちんぽを京子の淫乱まんこにぶち込んで・・」
そして二人で裸になりベッドに移動しました。
京子さんはオマンコを自分でくぱぁと広げながら私の上に覆いかぶさり騎乗位で挿入してきました。
「直樹くんの生の童貞ちんぽ・・先端が入ったわ・・どんどん沈めるわよ・・」
すっぽり根元まで挿入されました。
チンコが熱く絡んでもの凄い快感でした。
「はひぃ!!童貞ちんぽ食べちゃった・・ああん・・奥まで・・入ってるぅ!!」
京子さんは完全にイッチャッタ目で激しく腰を動かし始めました。
「あっあっあん!童貞ちんぽ!もっと突いてぇ・・あんあん!!」
京子さんはヨダレを垂らしながら僕に覆いかぶさりキスを求めてきました。
もう我慢の限界に近づいてきました・・ちんちんがとろけそうな快感で射精しそうになってきました。
キスで舌をベロベロ絡ませながら
「もういくの?いいわぁ・・きてぇ!!」
正常位の体位に切り替えてガンガン突きました。
「あんあんっ!!きてぇ!!中に出して」
私はびっくりしましたが
「直樹くんの童貞ちんぽ精子で妊娠しても構わないわ!!きてぇ中に出してっ!!」
と発狂してしまいました。
私はどうにでもなれっと思いドピュドピュ射精しました。
「はひぃ!!!あああっ!!熱い童貞ちんぽ精子がきてるっ・・」

ちんちんをおまんこからにゅるんと抜くと白い精子が溢れてきました。
「栓をして・・また入れてぇ・・確実に孕ませてほしいの・・」
私はその後に再び中に射精して・・
二人でベッドで眠りにつきました。

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投稿No.5570
投稿者 路地裏の中年 (45歳 男)
掲載日 2013年5月16日
今年の4月、大阪出張のついでに休日を利用し、市内の桜の名所に立ち寄った。
テレビでは見たことがあったが、実際に見ると見事な枝振りに圧倒され、デジカメで写真を撮っていた。
何度めかのシャッターを押したその瞬間、見覚えのある女性の顔がモニターに飛びこんできた。
デジカメから目を離すと、愕然として大きく目を見開いた女性と目が合った。
しっかりと腕を絡ませた連れの男性は桜に気を取られて私には気づいていない。
実はその男性も知った顔だったため、状況を察して急いで口に人差し指を立てると、女性も私の姿を男性に見られないよう、別の方向に意識を反らしてそのまま歩き続けた。
時間にしたら1秒にも満たなかったと思う。

数日後、その女性(H本さん)からメールが入り、話したいことがあるという。
私たちが住んでいる町から500キロ以上も離れた土地で、見られてはならない姿を目撃されたのだから無理もない。
女性は学校のPTA役員で近所に住んでおり、相手の男性は教頭であった。
しかも目撃した週末は、たまたま町内の清掃活動があった日で、事前にH本さんからは「実家の母の具合が悪いので欠席します」と当番の我が家に連絡があり、その電話を受けたのが私であったのだ。
さすがに人目につく場所で会うのは近所の目もあるので、週末に離れた町の居酒屋で会うことにした。

待ち合わせ場所に着くと、てっきり二人揃って来るものとばかり思っていたら、H本さん一人だけだったので驚いた。
すると「この前は見られちゃいましたね。しかも写真まで撮られちゃって」と言うので、私は単に桜の写真を撮ってただけだと伝えたのだが、何を勘違いしたのか
「いつから気づいてました?」「もしかして主人から頼まれたんでしょうか?」と切り出す。
こちらが偶然だといくら説明しても疑いの眼差しで納得しない。
聞けば教頭は私に見られたことに気づいておらず、またH本さんも話していないという。
一通り他愛もない話をしながら、一体どうしたいのかと考えあぐねていると、
「見られちゃったのは仕方ないけど、お願いですから主人には絶対に話さないでください」と言う。
もちろん私はそんなつもりは毛頭ないし、どうこうしようなんて思ってもいない。

H本さんが「じゃあそろそろ出ましょうか」と言うので店を出て、このまま帰るのかと思いきや、ついていくとラブホの前までやってきて私の腕を取り、
「今日だけは言う通りにしますし、好きにして頂いて結構です。ただしこれっきりにしてください。でないと貴方も奥さんに知れたらマズイでしょう」と言い出した。
どうやら交換条件を出して、私の弱味も握るつもりのようだ。
ここまで来たら仕方がない。
しかも私から脅した訳でもなく、H本さんが勝手に勘違いしているだけだ。

ぐいと力を入れてH本さんの手を握り返したのが返事代わり。
ホテルに入ってしまえば後は大人の暗黙の了解である。
代わる代わるにシャワーを浴びてベッドイン。
40歳を過ぎているのでそれなりの体型だが、乳房の張りやお尻のラインはまだ若さを保っている。
一通りの愛撫を施しながら、指を出し入れすると、H本さんも演技なのか分からないが何度も「イクイク」と身体を反らして反応する。
その後は体勢を変えてH本さんから口で奉仕をして貰うが、これがなかなか上手い。
悪戯心で写真を撮ろうかと思ったが、シャッター音でばれるので、ビデオモードに切り替えてこっそり撮影開始。
69の体勢に移ると、秘部もアップになり、興奮度合いも増す。
さて身体を繋げようとすると、急に足をピッタリ閉じて
「ちゃんと着けてくださいね」と言われるが、
「今日は好きにしてよかったんじゃなかったの?」と聞くと、困った表情を浮かべ、
「でも…」
「どうしますか?」
「いいわ。でもちゃんと外に出してください」と言って股の力を抜き、素直に受け入れた。

近所の奥さんという、思いもかけなかったシチュエーションに心もときめく。
生暖かい膣は潤いに満ちており、締まりもこの上なくいい。
教頭も羨ましい道具を見つけたものだ。
暫くするとH本さんの感度も高まり、同時に私の射精感も高まってきた。
「ああーっ」「イクイクイクーっ」という演技かも知れない声にも興奮し、そのまま精液をH本さんの中に送り込んだ。
もちろん中出しである。

「嘘でしょう。ちゃんと外にってお願いしたじゃない」
「好きにしていいんでしょう」
「それとこれとは別です」
「今日だけなんだから」
「そんなあ…」と言って無言になる。
繋がった部分をデジカメの方に向けながら、ゆっくりと引き抜くと白い液体が逆流し、肌を伝ってゆっくりと流れ出てきた。
ティッシュで拭くようにしてアソコに液体を押し戻してやると、さすがに「ちょっとすみません」と言って起き上がり、風呂場へと駆け込んで行った。

シャワーで洗い流してくると、「約束が違うじゃない」と言われるが、そもそも私は外に出すなんて言った覚えはない。
ブツブツと文句を言いながら帰り支度を始めようとするので、
「まだ時間はあるし、これで終わりじゃないんでしょう?」
「だってあんな事されたんじゃあ…」
「それとこれとは別でしょう?」と、さきほどH本さんが放った言葉を反芻した。
「分かりました。でも今度はちゃんと着けてください。でないと私も困ります」と強い口調で言う。
それはそうだろう。
いくら不倫していても、身籠るのはマズイのは私にだって分かる。

さきほど出したばかりで、回復には暫くかかりそうだ。
アソコにも未練はあるが、最初の口技ももっと堪能したい思いがあったので、
「じゃあ今度は上のお口に出させて貰おうかな」
「えっ?」
「下の口に入れたらまた出すかも知れないし、それに上の口なら出しても妊娠の心配はないでしょう?」
「分かったわよ」と言うと、早速おしゃぶりを始めた。
私も再び動画でこっそり撮影を開始。
段々と力強さを取り戻してくるので、このまま押し倒して挿入しようかとも思ったが、無茶をして怒らせてこっちが不利になったら元も子もないので、舌の感触と表情を楽しむことに専念した。
根っから好きなのか、それとも早くイカせて解放されたいのか、亀頭から竿、裏筋、そして玉袋まで行き来をし、指も使いながら執拗に舌を這わせる。
少し強めに頭を押さえてみると、苦悶の表情を浮かべるのもいい。
叙々に射精感が高まってくると、H本さんの頭の動きも早くなり、しかも舌は絶えず複雑な動きをするものだから、気持ちいいことこの上ない。
ついに限界に達し、H本さんの頭を押さえつけながら発射。
女の動きも止まり、こっらも最後まで残らず絞り出す。

「ちゃんと飲んでよ」
「んぐんぐんぐっ…」と言いながら顔を横に振る。
「好きにしていいって言い出したのは奥さんですよ」
「んぐんぐっ…」
「さあ飲んで」
「うむむむっ…」と抵抗する。
どうやら飲むのは本当に嫌らしく、解放してやると身体を起こして洗面所へと走っていった。

思いがけない形で両方の口を味わい、しかも中出しできたことに感謝。
約束通り一度きりの関係であったが、いつか機会があれば、またお手合わせ願いたいと思い、撮影したビデオでこっそり楽しんでいる。

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投稿No.5550
投稿者 ゆみ (32歳 女)
掲載日 2013年4月01日
32歳の既婚の女です。
旦那は41歳で小梨。

パート先の大学生の男の子と仕事が終わったあと二人で話しているときに告白されました。
「私は既婚者だよ」と伝えると「知らなかった」と。
そこから付き合い(?)が始まり関係が始まりました。

それまでは、私は1度イクと、くすぐったくなり続けてセックスは出来ませんでした。
旦那も2回求めてくることもなかったのですが、さすがに若い男の子は違う。
私も男の子も1度はイっても、、男の子は続けてやろうとします。

今まで私はセックスで相手から褒められたことはなかったのですが、男の子は気持ちが良い!と言ってくれるので受け入れていたら、私も男の子とのセックスに慣れてきて、3回くらいしないと満足が出来ないようになりました。
男の子もセックスのテクニックが上達してきて、長いと2時間以上はしているときがあります。

あと若い方が精子の量が多いのでしょうか?
翌日くらいまで子宮の中でヌルヌルしているし油断していると流れておりものシートが汚れてしまうくらいです。

誰か現状を話したくて投稿しました。

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投稿No.5546
投稿者 さむ (30歳 男)
掲載日 2013年3月27日
私が28の時に23歳の友人の彼女との体験です。

私は一人暮らしをしていたんですが、休みの日に友人が彼女と一緒に私のアパートの遊びにきました。
その彼女とは何度かあったことがありました。
どちらかというと清楚で肌がとても白くスリムないわいる綺麗な子でした。
その時私は風邪をひいていました。
前日まで39度近くの熱があり、ようやく良くなってきたとこでした。
けれども友人は一向に帰りません。
私は帰って欲しくて、まだ熱もあるし今日は相手できないことを伝えましたが、友人は「まみ、こいつに何か作ってやれよ」とありがた迷惑なことを行ったりしていました。
まみは言われたとうりにお粥を作り出しました。
その時に友人の携帯がなって、何か急な用事みたいで、「悪い、外せない用事ができた、俺買えるけど、まみ使っていいから看病してもらえ」とか言いだし帰ってしまいました。
まみも「どうしょう、うーんとりあえずお粥食べてください」といい私の口に持ってきました。
その時まみの胸元が見え、大きめたブラから乳首らしいものが見えそうになり、私はそれまで友人の彼女なので、深くは考えていませんでしたが、ムラムラがしてしまい、なんとかエッチできないかと考え始めました。
私はトイレに行くといい立ち上がり、わざとフラフラしてまみに倒れ掛かりました。
「大丈夫?」とまみは私を支えてくれました。
その時私の右腕はまみの胸に当たる感じでしたがまみは心配だったのかあまり気にした感じではありませんでした。

その後また布団に入り私は
「まみちゃん、出来たら着替えと、タオル持ってきてくれないかな」と私は風呂に入ってないからと頼みました。
そしてまみに裏を向くようにいい私は全裸になって体を拭きました。
まみは気になるのかチラチラと見ている感じでした。
そこで私は「まみチャン見た?」と聞きましたが、
「見てないですよ」
「見たでしょ、あいつに言うよ」
「そんな、やめてください」と言うまみの手を持ちわたしの陰部に導きました。
まみは「え、これって」
実は私はかなりの仮性包茎で、いつもは剥いて見せるのですが、風邪のせいか忘れていました。
「これは、たまたまだよ」
「包茎なんですか?ヤダあ」と言われ私はものすごく恥ずかしくなり、まみを押し倒しました。
まみはかなり抵抗して、なんとかパンテイ一枚までは脱がせましたが、そこからは足を頑なに閉じ、脱がすことができません。
そこで私は「最後までしないから口でして」言いました。
「わかりました、内緒ですよ」と手で触り始めました。
「たっても少しかぶってるんですね」と言いながらクチュクチュと舐めました。
やはり私は我慢が出来ず、強引にまみのパンテイをはぎ取りました。
「ヤダ、見ないで」
「毛薄いんだね」とクンニし始めました。
最初は抵抗していましたが、次第に感じはじめたのか、力を抜いてきたので、私は入れようとしました。
「ダメ、それだけはダメ」
「すぐ済むから、もう抑えられないし」
「せめて避妊を…ゴムして…お願い」
「わかったよ、ゴムする」
「あ、気持ちいい」
まみは感じ始めました。

私はどうしても生で味わいたくて、一度まみから抜きました。
「どうしたの?」
「ごめん、まみちゃん締まりすぎて行きそうだったから」
「もう早すぎですよ、我慢してね」と言う会話の最中にゴムを抜き生で再度いれました。
「すごい、なんか違う、まだ行かないでね」
「できるだけ我慢するね」とエッチが続きました。
途中で「ねえ、ゴムしてるよね?」と疑ってきました。
私はしてると言いましたがまみは手で探り
「やっぱり、外したの?ルール違反だよ」と腰を引きました。
私は必死でまみの腰を掴み、
「もういくから」
「ダメ、生だよ」
「あー我慢できない」
「ホントダメ、いかないでー今日私危険日なの、お腹にして」
「ダメだ、出る」
「本当にやめて、外に出してー中はダメ、妊娠しちゃうよ」
「あーでる」
まみは腰を引き、チンコは抜かれ、お腹に出ましたが、私は、どうしても中にだしたくて出し切り前にまみのマンコにまた入れて、膣奥に出しました。
多分半分以上は中で出たと思います。

「ヤダヤダ、怖いよ最低、中になんて、生なんてしたことがないのに」と、まみは泣き出しました。

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投稿No.5544
投稿者 路地裏の中年 (45歳 男)
掲載日 2013年3月25日
最近、自分と同世代の女性が魅力的に思えるようになってきた。
熟女と呼ぶにはまだ早いが、といって決して若いという訳でもない。
年上の女性には抵抗ないものの、中出ししても妊娠の心配もなく、やや不満に思う。
といって若い女性は危険日だとそれなりにリスクを伴う可能性もある。
要するに妊娠するかどうか、危険と隣り合わせの体験に魅力を感じるようになってきた。

この前まで付き合っていた女性も同世代ではあったが、付き合っているとそれなりの覚悟をしない限り中出しは難しい。
そんな時に知り合ったのが一つ下の知子(44歳、旦那あり、子供3人)。
きっかけは省略するが、最初に体の関係を持った時はさすがに避妊しろと言われた。
それでも生挿入して外出しするようになると、なんとなくこのまま中で出しても許されるんじゃないかと思えるようになってきた。
どうせ出すなら安全日では面白くないし、なるべく危険日に出して一か八かに賭けるのも面白い。

付き合い始めてまだ2か月ほどだがSEX好きで、感じやすくイキやすい体質であることも分かってきた。
いろいろと興味があるようで、新しい体位にも興味を示してくれる。
知子は挿入してじっとしているだけでも感じてイッてくれるので、私もそれほど激しく動く必要がないので助かる。
いつも通りに指と舌を駆使して何度も絶頂に達して満足させた後、知子をうつ伏せに寝かせて脚をぴったり閉じさせ、背後から覆いかぶさって押し入るようにして挿入。
やや窮屈であるが、こうすると太腿が密着するのもあって、名器に変身してくれる。
このまま激しく後ろから突き上げるのもいいが、今回は窮屈な膣口の締め付けを味わいながら、ゆっくりと、そして小刻みに腰を動かす。

知子もさらに感じ、「ああああああーっ」っと喘ぎ声が高くなって絶頂に達する。
この瞬間は感度がさらに高くなって、締りも格段によくなり、気持ちいいものである。
十分な締め付けを味わいつつ、こちらもぎりぎりまで我慢に我慢を重ね、さらに奥深くまで押し込んで一気に射精。
何度も脈打ちながら、大量の精液が奥に送り込まれていくのが自分でも分かる。
この瞬間は背後から腰をしっかり掴んで離さないようにし、最も気持ちいい瞬間なのだ。

さすがに知子も中出しの感触がわかったようで、
「出しちゃったの?」と聞くから、
「そうだ」
「ちょっとやばいかも」
「なんとかなるよ」と無責任に答え、しばらく余韻を楽しんだ。
危険日だというが、それを計算しての中出しだから当然だ。
願わくば無事に生理がきてくれるのを祈るのみである。

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カテゴリー:浮気・不倫
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