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投稿No.5464
投稿者 周一郎 (33歳 男)
掲載日 2012年12月03日
投稿No.5443の続編

英会話は秀子さんも昌子さんも子供達より上達は遅いがTh,RとLの発音も上手になり毎週ゲイム感覚で5人で楽しく会話している。
昌子さんの御主人は九州の某県に単身赴任中で航空機の直行便がないので2ヶ月に1回帰省している様で女盛りの昌子さんには辛い日々の様だ。
ご主人とのセックスはゴムを使用してるとの事だったが、木曜日夜に
「先生、何時でも中出しで良いので安心してね」
「どうしたの」
「主人に内緒でOCの服用を始めたの」
「嬉しいが、今後、ご主人とのセックスは生でするの」
「今までどうりゴムを使うは、先生は中出しが良いでしょう」
「そうだが、ご主人に悪いよ」
「気にしないで、気持ちよく私の中に出して下さい、秀子さんには内緒にしてね」
「これから入れても良いの」
「塾への迎えに行かなければならないので時間があまり無いのでバックから入れて」
「悪いけど入れさせてもらうね」
「今日は少し恥ずかしんだけど、ビックリしないでね」
と言ってスカートを巻き上げパンスト、ショーツを脱ぐと、あそこがツルツルではないか!
「どうしたの」
「先週、主人が帰った時、新婚の時したパイパンになろうかと言う良いねと言われ剃られたの」
「興奮するよ」
「先生、パイパンは嫌い」
「好きだよ」
「大きい亀頭部で突いて」
「入れるよ」
「はい」

高速でピストン運動をすると
「気持ち良い、壊れる、気持ち良い」
10分位で僕も限界になり
「逝きそうだよ」
「来て、奥に沢山出して」

射精すると
「ドクドク脈打つて精液が出てる」
「分かる」
「分かるよ」
委縮しても亀頭部で栓をしてるので逆流してこないので
「このまま繋がっていたいが、迎えに行く時間なので」
と言われ息子を抜くと白濁液がポタポタと床に落ちた。
「こんなに沢山私の体に出されたのだ、恥ずかしい」
と言ってティシュを当てて何事もなかった様な顔をして娘を迎えに行く準備をして
「明朝、先日話をしていた恵美子さんが英会話を習いたいとの事で訪ねて来ると思うので宜しく」
「分かりました」
「これを伝えに来て脱線しちゃった。恵美子さんはセックスレス見たいよ」
と意味ありげな事を言ってウインクして塾へ向かった。

今日の朝9時頃、昨晩話を聞いていた恵美子さん(39)が訪れて
「昌子さん達と一緒に英会話を習いたいのだが駄目ですか」
「僕の方は構わないが、皆さんと話をしたの」
「子供達から家のお母さんと一緒におばさんも習った面白いよと言われていますので」
「日曜日に10時からですので明日から参加して下さい」
「有難うございます。月謝はお幾らですか」
「僕の転勤時期までしか出来ないので皆さんから頂いていません」
「そうなんですか」
「月謝に関しては気にしないで下さい」
「分かりました、私に出来る事が有ればお手伝いします」
「有難う」
「遠慮なく言って下さい」
「冗談ですが、貴女みたいな綺麗な方に命の洗濯をして頂ければ嬉しいが」
「私みたいなおばさんが」
「お若いですよ」
「もう直ぐ、三十路も終わりですから」
「本当ですか」
「内緒にして頂けるならお手伝いしても良いですが、私で良いの」
「歓迎しますよ」
「今日はあまり時間がないので十分な事が出来ませんが」
「入れて良いの」
「お任せします」
「ゴムが無いので外に出すね」
「分かりました」

ブラウスの上からバストを揉むと直ぐに喘ぎ声を出し
「先生、時間がないのでバックでも良いですか」
「良いよ」
Gパン、ショーツを脱ぎテーブルに手を
「やさしく入れて下さい」
「入れるよ」
無言で頷き、ゆっくり入れると
「太いのが入っている、久しぶりなので気持ち良い」
「久しぶりなの」
「ハイ、恥ずかしいですが7年位してないの」
高速でピストンをしていると
「私、逝きそうです」
「僕も逝きそうだよ」
「もう駄目、逝く、そのまま来て、一緒に逝って」
「中に出して良いの」
「良いよ、沢山出して」
「大丈夫なの」
「明日位から始まるので、大丈夫だと思う」
「逝くよ」
「ハイ、気持ち良い。先生の精液が私のオマンコに出てる、嬉しい」

暫くして息子を抜こうとすると
「このまま栓をして欲しい」
10分位栓をしたままにして抜くときに
「このまま体内に残したい」
と言ってティシュで膣口を塞ぎショーツを穿いて帰宅準備をし
「恥ずかしいですが、時々私を抱いて頂けませか」
「良いよ」
「抱く時は、遠慮なく中出しして下さい。避妊はしっかりしますので」
「有難う今後も中出しで宜しく、明日から来てね」
「分かりました。先生の精液が未だ私に体内に有ると思うと嬉しいです」
と言って帰っていった。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5456
投稿者 所長代理 (48歳 男)
掲載日 2012年11月25日
私の体験談は、派遣の子との仲です。
年齢が2廻りも離れているので、誰も気付いていないと思いますが、もう1年以上、親密な関係が続いており、彼女も彼氏との約束よりも、私と会う時間を優先するようになってしまったようです。
体の相性なのか、初めて深い関係になった時から、「どうして、こんなに上手いの?」と言われたのですが、妻との間では全くのインポの私も、なぜか彼女とならビンビンで、彼女には“うまか棒”と呼ばれています。

そのような彼女も、前の職場ではストレスから病気入院したり、交通事故で怪我をしたりと、かなり引き籠りに近い状態になっていたようです。
でも、私は、彼女が派遣されて来た時から、小倉優子さん似の彼女を気に入り、守ってあげたいと思っていました。
男の下心は、もちろん有りましたが…。
だから、仕事では、少し依怙贔屓して庇ったりも、正直ありました。
そのうち、私の為に、交通事故防止の御守りを買って来てくれるようになり、ついには「御奉仕させてください。」と意味深な発言をするようになりました。

意外と簡単?に、機会はやってきました。
営業で遅くなり、二人でホテルに泊まり、部屋で軽く呑んで、そのまま…。
そして、これも意外でしたが、彼女は結構なテクニシャンで、まずは巧みなフェラで天国に逝かされそうになりました。(過去を問うつもりはありません。)
こちらも、お返しにピンクのパンツを脱がすと、小さめのオマンコを即クンニ。
「あ~、いきなり、恥ずかしいです。」と言いながら、
「R菜のオマンコ、ぐちょぐちょ~。あ~、いやらしい。」「あ~、ダメ、ダメ」
と体を反らせ、隣の部屋に響かないか心配になるような大声。
彼女の熱いオマンコに指を入れると、もうピクピクと逝ってしまいました。

ハアハアと息をしながら、彼女は、ベットでうつ伏せになりました。
私は、ここから獣になりました。
背中から尻にかけて、彼女の全身をまさぐると、彼女も再び悶え声をあげ始めました。
私の一物を、バックからヌルっと挿れると、尻を叩きつけるように腰を律動、パンパンという音に彼女も興奮が高まるようでした。
体勢を変えて、彼女に上になってもらい、今度は突き上げます。
「あ~、凄い。固い。奥に当たってる~。気持ちいい~。」と囁かれ、自分でも不思議なくらいの体力で腰を動かし続け、とうとう絶頂。
「あ~、お願い、抜かないで~。」という声とともに、中出しとなりました。
私の股間にも痺れが走りました。

会社の契約もあり、彼女が今後どう望んでいるのかは分かりません。
が、今のところ私は離れるつもりはありません。
そんなこんなで、時間があると、二人で貪り合っています。
とりあえず、充実した気持ちにさせてくれて、ありがたく感じています。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5453
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年11月22日
今から6年程前、私は42歳、彼女は佳子といい39歳、出会いのきっかけは中学校のPTA役員の選考でした。
私は以前から小学校のPTA会長をしており、その流れで中学校でもお願いしたいという話が出ているとの事でした。
私は小学校で専門委員から会長まで7年近くやっていたので、そろそろ休んでもいいだろうと丁重に断りました。

4月になりPTAの新役員も決まり、新旧役員と先生方の歓送迎会があり、その席に出席する事になりました。
私も同時期に小学校の会長を終えたばかりでしたので、中学校の役員の方は知った方ばかりでした。
その席で佳子が「先日は無理な相談をして申し訳ありませんでした」とビールを注ぎに来てくれました。
暫くその場で話をしていると
「2次会には行かれますか?」と聞かれたので
「行くの?」と聞き返し、
「はい」と答えたので
「じゃ行こうかな」と言いました。

2次会はスナックで、入店時に会費を払い終え、いつでも店を出れるようにしていました。
店が狭かったのと参加者が多過ぎて私はカウンターの中へ立つ事になりました。
そうしたら佳子が目の前に座って
「大変ですね」と水割りを飲みながら話し掛けてきました。
「逃げ出したい気分だね」と言うと
「逃げ出しますか」と周囲に聞こえない位の声で佳子が言いました。
「じゃあ僕は裏口から出るから、駅前で合流ね」とさらりと伝えると、佳子は笑顔で頷きました。
その時は別にHな事を考えていたわけではなく、せっかくなら静かなところでゆっくり話をしながら飲みたいなと思っていました。

店を抜け出して駅前に行くと佳子はまだ来ていなくて、5分程遅れて
「遅くなってすいません」とやって来た。
「じゃあどこ行こうか」と聞くと
「どこでもいいですよ」と私の左腕に右手を組んできた。
ドキッとした私に気付いて、佳子は更に強く寄り添ってきた。
二人はすぐにタクシーに乗り私が
「○○まで」と伝える。
○○とは私が車を駐車していた場所で、まずは車へ戻ろうと考えました。
私の車に乗ってしまえば後は好きなように動けると思っての行動でした。

車に乗って、
「どうして一緒に2次会逃げ出す事にOKしたの」と聞くと
「何でだろう」と佳子が答えました。
その瞬間、私は左手を佳子の方に伸ばし、そのまま顔を近付け行くと、佳子は何の抵抗もなくキスを受入れました。
「じゃあ車移動するね」と佳子に言って、私は車を近くのラブホへと走らせました。

そのまま佳子の肩を抱くようにしながら部屋へ入り、ソファーの前で抱き合って激しいキスをしました。
立ったまま彼女の服を脱がせていきブラジャーを外すとそこには39歳とは思えない位に形の良いハリのある乳房がありました。
佳子の唇から離れた私の唇は首筋から乳房へと滑り落ち、乳首を舌で転がしながら佳子が身にまとっていたもの全てを脱がせてしまいました。
形の良いお尻を撫でていた右手は佳子の股間へと滑り込み、クリトリスに触れる時にはしっかりと濡れていました。
そのまま右手を軽く動かすとピチャピチャと音を立てていて佳子の口からは
「ああっああっ」と可愛い声がこぼれていました。
喘ぎながらも佳子は私の衣服を脱がせようと必死で、上半身を裸にすると私の乳首に愛撫をして、両手を使ってベルトを外してズボンを脱がせていました。
ズボンが足元まで落ちると私の前に跪くようにしゃがみこみ、ボクサーパンツ越しに私のペニスを触って
「お酒飲んでるのに固~い」と言いながら、ボクサーパンツを下ろすと濃厚なフェラをしてくれました。

その後、ソファーに佳子を押し倒し、ヌルヌルになった佳子のマンコヘ固くなった私のペニスを、一気に入れるのではなく先の方だけをちょこちょことしていると
「いやぁ~もっと深く入れて~」と佳子が言いました。
す~っと奥まで入れてすぐに入口まで戻し
「これ位?」と聞くと
「うん、でももっといっぱい入れて」と言いました。
次は奥まで入れてピストン運動をするのではなく押しつけるようにして
「こんな感じ?」と聞く。
「ああっ~だめ~気持ちいい~」と可愛い声で喘ぎます。
「じゃあ動くよ」と言って激しくピストン運動をすると
「ああんダメ~いっちゃう~」と更に喘ぐ。
構わず腰を動かしていると、マンコの中が絶妙な感じの締りをみせはじめ、私もイキそうになり
「ああっイキそうだ」と耳元で囁くと、
「イッて~」と佳子、
「どこに」と聞くと
「中に、このまま中に出して~」と佳子が言い、私はそのまま佳子の中で果てました。
後から聞くと、今日は安全日でHをしたかったらしく、私の事は前々から気になっていたとの事でした。
その夜は合計3回程中出しをして、その後は月に1回でしたが、佳子が安全日という日にホテルへ行き中出しセックスをしていました。

最近は子供のバスケで忙しくらしく暫く会っていませんが、先日メールで「今度お暇な時にでも」という話をしました。
最近は別の39歳の紀子という女性と時々デートしています。
紀子は3番目の子供を産んだ時に避妊手術をしたという事で、いつでも中出し出来ます。
次は紀子との事について書きたいと思います。

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投稿No.5444
投稿者 生ゴミ (36歳 男)
掲載日 2012年11月08日
セフレを一頭飼い始めた。
身長は、160cm程度でスタイルはまあまあ。
彼女の名前でぐぐると顔が出てくるので、世間一般的には、著名人ってことになるのだろう。
スカした顔で、広告宣伝しているけど、ハメまくりのセックス女ってことを知っているのは、俺だけだ。

しかし、突然終わりがきた。
世間一般的に結婚したいといいやがる。
こちらは、子供も二人いるし、離婚する勇気もない。
捨てる事にしようと悪魔的なことを当然のごとくに思い出した。
知らずに一生懸命、チンコに頬張る。
デカすぎて半分も咥えられない。
やっぱり、まんこでいくことにして、30分程舐めていたら、いつもならすぐに行くのにいかないようになっていた。
脱毛させていたら、刺激なれしてしまったようだ。
舐めるのも飽きたので、ぶちこんでやった。
今度は、痛がりやがる。
病院で診察を受けたらしく、不衛生での状態でのセックスばかりしていたせいか炎症起こしているらしい。
そういえば、風呂に入ってしたこともない、アナル、生理でも、まんこを使い続けたからなとは思いつつも、やめる気は0で、子宮の一番奥で射精してやった。

パイパンのまんこから流れ出る精子を見ながら彼女は激怒。
奥さんと離婚してないのに子供をつくろうとするなんてと。
まあ、捨てるつもりだったので、聞く耳持たず。

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投稿No.5443
投稿者 周一郎 (33歳 男)
掲載日 2012年11月07日
投稿No.5408、5409の近況報告
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ただし、同一名の他投稿者も含まれるため、表示される全ての体験談がこの投稿者の体験談とは限りません。

秀子さんとの中出しセックスはバイト帰りの金曜日になっているが、大きな亀頭部の虜になった様で殆ど土曜日「帰りに寄っても良いですか」とメールが入り拒む理由も無いので中出ししている。
父の仕事の関係で22才までアメリカで生活していたので、家の中では日本語で外では英語だった事を話した事が有りそれ以後は、日曜日の朝三人で近くのパン屋さんでバイキングを楽しみ10時から奈々チャンと友達の百合チャンにゲイム感覚で英会話を教えていたが、秀子さんが百合チャンのお母さん(昌子35才)も習いたいと言っているので私を含めて四人に教えて欲しいとの事で10月から一緒に教えている。
母親に比べ子供達の上達の速いのには驚いている。
僕も楽しめるし転勤する時までしか教えられないので月謝等は受け取らない事にしている。

先月28日の日曜日夕方、ジョギングを終えて風呂に入り洗濯物をしているとチャイムが鳴り玄関に出ると昌子さんが
「お赤飯とお惣菜を少し持って来たので夕食の時に食べて下さい」と言うので
「有難う」お礼言って受け取った。
「何かなされたのですか」
「ジョギングをして風呂に入り、洗濯物をしているところです」
「お一人だと大変でしょう」
「気楽でいいですよ」
「掃除等も大変では」
「掃除は水曜日の午後秀子さんにお願いしてやってもらっいますし、あとは適当に掃除機を掛けています」
「私に出来る事があったら遠慮なく言って下さい、お手伝いします」
「有難う、冗談ですが昌子さんみたいな綺麗な人に命の洗濯をしてもらいたいです」
「先生、冗談がお上手ね」
昌子さんはバストが秀子さんより大きく身長は程同じくらいで細身である。
「夕飯は頂いた赤飯とお惣菜で楽しみます」
「そう言って頂けると嬉しいです」
「チャンスが有れば、手コギかフェラで命の洗濯をお願いしたです」
「そんな事恥ずかしくて出来ませんし、一応人妻ですので」
「興奮して痛いです」
「何を言っているんですか」
「介添えして、抜いて欲しいです」
「出来ません」
「駄目ですか」
「御免なさい」
「気にしなくて良いですよ」とガッカリした様に答えると
「手でお手伝いしますか、それで許して」
「有難う」と答えて息子を出すと
「エ・・・大きい」と亀頭部の大きさに驚いた様だった。

昌子さん手コギを初めてくれたので
「気持ちが良いです」
「痛くないですか」
「大丈夫です」
「秀子さんや百合には内緒にして下さいね」
「分かっています」と答えると、手を止めて
「恥ずかしいですが」と言って口に咥えてフェラを始めてくれた。

5分位して逝きそうになったので
「出しても良いですか」
咥えたまま頷くので
「あそこならもっと気持ちが良い」
咥えるのを止めて
「何を言っているか分からないです」
「外に出しますので、駄目ですか」
「お風呂に未だ入っていないし、時間の無いので、口内に出して」
「あそこが良いな」
「ちょっと待って」と言っお手洗い行きビデで洗浄している様だった。

戻って来ると
「余り遅いと百合に怪しまれるから、バックから入れて外出しで先生だけ逝って下さい」
「本当に入れても良いの」
「覚悟を決めましたので・・・」
テーブルに手を着き入れやすい姿勢になり
「入れるよ」
「ハイ」
昌子さんの膣も狭く締りが非常に良く10分位で逝きそうになり
「気持ちが良いです、逝きそうです、外にだすよ」
「気持ち良く逝って下さい」
「中に出しても良いの」
「好きにして下さい」
「本当に良いの」
「沢山出して下さい」
「中に出すよ」
「出して」と言われるのと同時に子宮口に精液を掛けた。

暫くして息子を抜くと精液をポタポタと床に落ちた。
昌子さんはテッシュを当てて帰宅する時
「今の事は忘れて下さい」言ったが
「忘れられないほど気持ちが良かったよ」
「夫以外の初めての男性です」
「そうなんだ、またお願いしたいです」
「内緒にして頂けるなら考えます」
「秘密は厳守するよ」
昌子さん御主人は単身赴任中ので安全日に中出しさせて頂ける事になった。

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