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投稿No.5414
投稿者 サナダムシ (54歳 男)
掲載日 2012年9月20日
もう20年以上も前、精神病をもった同じ年の女医が入局してきました。
精神病で何度も留年していて、医者になれたのは数年以上かかったみたいです。
そんな背景があるので最初はイヤで避けていたのですが、バイト先が一緒になり、車で一緒に毎週出かけることになりました。

10月のある日、手術が伸びて帰りが遅くなったとき、家には妻が娘を連れて実家に帰っているので、夜食を誘って酒を飲みました。
店を出ると、彼女は色気がむんむんとして、彼女の家にさりげなく誘われて、行きました。
お茶を出してくれたのですが、そのうち雰囲気が変になって、なんとなくキスしていました。
酔った勢いで隣の部屋に布団を敷き、セックスしました。
そのときが妻以外の女性とセックスしたのが初めての経験です。

その女医は思いの外床上手で、うめき声はすごくて驚きました。
コンドームは持っていたので付けて射精しました。
ものすごく愛液が多くて、床上手で声が大きいけれど、セックスの経験は私で3人目で、かつ3回目と言っていました。
あまりの経験のなさに驚きましたが、床上手は天性の良さと理解しました。
女医のアパートは大きな声でも気にする必要はなかったので、最初の日は正常位だけでしたが、そのあとからは、後背位、屈曲位(これは女医がいきまくった)、松葉崩し(女医が要求した)などで中だし三昧。
中だしは気持ちよかった。
生理がこないこともあったけれど、遅れているだけで、妊娠はしなかった。
中だしは本当に気持ちがいいので、不倫で妊娠させては駄目だとわかっていても、ゴムは付ける気にならなかったです。
代わりに当時はマイルーラが売っていたので、膣の中に入れて溶けるのを待ってから中だししました。

また、朝早く起きて女医のアパートにいってから、セックスをどっぷりして仕事にいったこともあります。
ドアのチャイムを鳴らすと待ってましたとばかりに入れてくれて、セックス三昧です。
部屋に入るとスカートを捲り揚げて立位や立ちバックでしたこともあります。
そんな日は同じ仕事場で快楽のあとでへとへとしている女医を見ることがあり、男としてある種の快感を覚えました。

当直室でセックスしたこともあります。
当直室は男女別々で2部屋ありましたが、同じ部屋でベッドを共にして、セックスしていました。
声が良く通るので女医の口をふさぐのに苦労した覚えがあります。
それくらい声は大きかったです。

この不倫は 1年ほどつづきました。
学会にも一緒に行ってホテルも一緒にとまって、セックスにふけったことがなつかしいです。
セックスにふけったあとの朝食は、二人で食べて美味しかったです。

とにかく愛液の量が多くて良く濡れました。
あんなに濡れる女はいないと思います。
バイト先からのかえり、自動車専用道路を通っていて、僕の左手はずーと女医の陰部をさわっていました。
5秒もするとびしょびしょになり、30分してアパートにつくやいなや女医のほうから来てと言われて部屋にはいり、女医の肉体おまんこをむさぼりました。
女医からは「あなたとのセックスは癖になる」と言われて気分はよかったです。
それくらい私は快感を与えることができて、女医からは妻では味わえない快感を得ました。

1年たって不倫だったので合意のもとにわかれました。
別れるとき最後の思い出作りに東京のラブホにはいりました。
ベッドの頭側で思い切り股を広げられ、今日は好きなだけ自由にしていいからと言われ、ああ、本当にわかれるのだなあと納得したら、あまりいけなかったです。
別れてからすぐに見合いをしてすぐに結婚することになり結婚式に呼ばれました。
出席して女医の顔をみると、今まで一番美人だったので祝福しましたが、悔しい思いもあったので、浴びるように酒を飲んでいました。

今でも年賀状は欠かさず交換しています。
思い出深い女医です。

そのときに思ったことは「女医はセックスが上手い」

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5407
投稿者 わたる (44歳 男)
掲載日 2012年8月27日
投稿No.5395の続き

昨日の情事を投稿します。
1ヶ月ぶりにJ子とのセックス。
凝りもせずしている。
J子以上に相性が良さそうな人と手合わせしてみたいが相手もおらず。

昨日は、おもちゃを使ってみた。
J子は恥ずかしいと拒んでいたが、いざ使ってみると普段に無く快感を訴える。
「俺のよりいいか?」
と聞いてみると、
「わたるの方が・・・でも気持ちいい」
そう言われても嫉妬心が湧き上がる。
おもちゃでひとしきり遊び、J子の快楽の表情を見る。
「そんなにいいの?」
「・・・うん」
J子は新天地を見つけたようだ。
その間、ジュニアは脈を打つくらいにJ子への挿入を訴えているが、そこは辛抱したいると、徐にJ子がペニスを掴む。
「わたるの・・・硬い」
口に含み舌をはわせる。
「しょっぱい・・・美味しい・・・欲しい」
J子の秘部は、人工的な快楽で満たされつつ口は生な快楽を求めている。
「どこに欲しいの?」
「・・・おまんこ」
結局、そうであった。
むろん、おもちゃを抜き出しペニスを奥深く沈めありたけの精子をJ子の子宮に浴びせかけた。

ことが終わり、J子曰く
「子宮にかけられるのがいい」
笑顔で言うJ子に出会えた俺は幸せだ。

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投稿No.5406
投稿者 マッケンジー (64歳 男)
掲載日 2012年8月25日
【投稿No.5404の続き】
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ゴルフ場で知り合いその日の内に中出しできた綾香はその味が忘れられず毎日メールであの時の快感を綴ってきた。
その最新のメールでは
『・・・さつま芋のような硬いものが私の大事な襞をかき分けるように侵入して来た。
 しかも恥ずかしい後ろから挿されている、征服されてしまったのです。
 きっともう一つの穴もしっかりと○○さんの目の前に曝け出されていると思うと膣の奥が堪らなく収縮してしまいました。
 こんな感覚は初めてでございます。
 わたくしの恥ずかしい秘密の園は全部見られてしまいました』
『追伸 中出しされた日は安全日でしたが念のため事後避妊の処置はいたしました』。

やるもんだねとと納得しながこの人妻もキープできると確信する。
前回アナルに小指を挿入した時の「・・・この次にして」について持ち出すと
『 経験ないけど○○さんが欲しければいいわよ』と言ってきた。
私も未経験なのでどうしても挑戦してみたく『是非お願いします』と頼んだ。

当日、小粋なレストランで食事をした後、郊外の露天風呂付きのホテルにチェック・イン。
二人で露天に入りながら抜群のスタイルの綾香を後ろ抱きして豊かな乳房、薄っすらと脂の乗った腹部をマッサージしなが襟首・背中に舌を這わす。
綾香はすぐに感じて呼吸が荒くなる。

洗い場に出て綾香を岩に掴まらせ尻を突き出させる。
ふくよかなタラコが二枚突き出すように露出する。
割れ目を開くと赤貝がべっとりお汁を含んで口を開けて吸い込みを待っている。
唇をつけてお汁を飲み込む。
「ああ~ん、感じちゃうぅー」と言いながら綾香は尻を振る。
露天の明るい陽の下で90センチはある白桃のような尻を嘗め回す。
勿論時々アナルの菊の御門も舌先で刺激してチョビット侵入し準備を与える。
綾香も80%立ち上がった倅を口に含んだり手で擦ったりしなが前戯を楽しんでいる。
「綾香、お尻入れはベッドでゆっくりと」。
「ハイ!」。

ベッドではお互いの性器を舐めあい十分時間をかけてから綾香をワンワンスタイルにさせた。
突き出した尻の頂上にアナルが露出している。
ローションを菊の回りに塗りこんでゆっくりと擦るようにして緊張をほぐす。
ピンクの細かい襞が1点に収束するように実に綺麗なアナルだ。
時々ヒクヒクと動くが綾香はわからないらしい。
やはり少し緊張してる。
これでは入らないかもと緊張をほぐすために汁が滴るオマンコに一時挿入。

2,3回突いてやると「あああ~、いい!、○○さんのいい!、お願い捨てないでね!」と呻きながら言う。
「勿論、お前はもう俺の女として大事にするよ!」と痺れるようなことを言う。
はめながらアナルに小指を挿すと飲み込まれるように入った。
「綾香、オマンコいいわ!とか恥ずかしい言葉を言ってごらん」と言うと
「あああ~ん、ダメ、恥ずかしい言葉なんか言えない」
「なら、挿入を止めるよ!」と言うと
「ダンメダンメ、言うから入れといて、お願い!」。

それからはオマンコだの嵌めてだのチンポだのメチャクチャな言葉でいきそうになる。
アナルに人差し指で軽く捏ね始めた。
「大丈夫か?痛くないか?」
「うぅ~ん、変な感じだけど痛くはない」と。
そして持参してきた足指マッサージに使うローションを塗った丸い棒をゆっくりと沈めてみた。
菊の門が少しずつ棒を飲み込む。
出し入れすると門の襞が棒に絡みついて出たり入ったりしてる。
初めて見る景観に思わず興奮。
チンポはまだ綾香の中に納まり出番を待っているようだ。

オマンコから抜くとスキン(アナルなので衛生上)を装着してローションを塗りたくる。
硬直した棒を少し開いていたアナルにあてがうとゆっくりと押し込んだ。
カリがぬるっと言う感じで沈んだ。
かなり締め付けてる。
カリの太さで痛かったのか挿入時、綾香は痛い!と叫んだ。
暫らく動かさずにいるとアナルの襞がチンポをちぎるように締め付けてくる・
「少し入れてくよ!」と言うと
「いいわ、ゆっくりお願いね」と。
すこしづつ沈めていく。入っていく!。
オマンコと違う締め付け感がチンポに伝わる。
ほぼ半分入った時綾香が「もうそこが深さの限界みたい」と言う。
確かにこれ以上は内部爆発しそうな狭さで限界と納得する。
でもこれで十分だ。
初めてのアナル体験、上から見下ろすアナルの襞の開き。
竿全体を締め付ける独特の緊縮感を味わう。
少し出し入れさせてと言うと半分までの長さのピストンを味わった。
綾香も少しの快感があるらしい。
精神的な恥ずかしさが興奮させているのだろうか?。
ピストンに合わせて呻きをあげる。
もうこちらも射精感が迫ってきた。
「綾香、前の穴に入れるぞ!」と言うと引き抜いてゴムを外すと一気にオマンコの奥を突きまくり射精した。
危険日も何も考えず綾香も腰に脚を絡ませ激しく腰を振って射精感を楽しんで昇天してしまった。

アナルにぽっかりと大きな穴が開いている。
オマンコからは白い液体とお汁がミックスされた液体がトロリとたれ落ちてきた。

露天でゆっくりと休みお互いの体を洗い合い私は綾香のアナルの回りを擦ってやった。
洗い場に横たわる見事なプロポーション、この女のアナルに挿入できた征服感に満足し大事にしてあげようと思ったしだいである。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5399
投稿者 墓掘人 (50歳 男)
掲載日 2012年8月10日
私が結婚20年目で、家庭内レスが10年以上過ぎた辺り。
それまでは、既婚なのに他に女性を求めるのは駄目だと思っていた。

自分が性欲が強い方だとは思わないが、AVをレンタルしてきて、平均して3日に1度くらいは自慰をしていた気がするので、駄目だという思いが拍車をかけていたのは間違いないだろう。
だがしかし、ふと感じた埋めようのない身体の寂しさに、インターネットの発達とともに、元来PCには強かった私は情報を集め始め、出会い系サイトのある種の魅力に取りつかれていった。

AVの画面の中にも、素敵だなと思える女性は数多く存在する。
しかし、彼女たちにキスはおろか触れることさえできず、私でない男性とエッチをする彼女たちを見るしかない訳で、独占欲が強い私には限界が近づいていたのだろう。

最初のうちは悪質な出会い系サイトしか分からず、時間にすれば半年ほど、お金にすれば2万円くらいをつぎ込んでから、漸く優良と呼べるサイトに登録した。
それでもなかなか、チャンスを作れず、ポイントを3000円単位で購入してそろそろ大台だという時に、那智と出会った。

当時彼女は一回り年下で30代半ばと言っていた。
本当の年齢などどうでもよくて、私としては初めての不倫、婚外恋愛相手ができたことに価値があった。
那智は那智で、家庭内レスになり、旦那が勤務上4日に一度夜勤があることが彼女の背中を押し、同じ出会い系サイトに私よりも3か月ほど早く入会していた。

お互いにメールが続いた最初の相手だったので、今から思えば慎重すぎるくらい慎重に、出会う前のメールを交わしていた。
最初にやり取りを始めたのがクリスマス前で、実際に会えたのが3月半ばだったから、およそ4か月の時間を経て、私たちはとある私鉄の駅で待ち合わせた。

サイトの情報で、女性が美人局を仕掛けてくる被害があると知った私は、待ち合わせ場所に1時間早く行き、駅の周辺を何週も巡り、怪しい男性や、所在無げな自動車が停車していないかをチェックして、約束よりも10分早く、駅の改札口に立つことにした。

待つこと15分、約束よりもやや遅れて那智が現れた。
淡い色の花柄のワンピースにベージュの薄手のコートを羽織った那智。
メールの言葉遣いはやや幼い感じだったが、実際の彼女はハスキーヴォイスで大人びた雰囲気の女性だった。
170センチの私よりも頭一つ低いが、容姿は中よりは上、体型も普通で、胸の膨らみに惹かれるものを感じた。

ラブホは彼女が指定した。
別に以前に利用したことがあるかどうかは問題にしなかった。
ただ、フロントに人がいるタイプのラブホでも、嫌がらずに入ったのは、度胸があると言えるだろう。

部屋にインして、簡単なぎこちない会話をした。
お互いにメールで約束した通り、家を出る時にシャワーは済ませていた。
それで、部屋の明かりを薄暗くして、ベッドに二人で腰かけると、彼女が目を閉じた。
私にとっては本当に久しぶりの女性の唇。
軽く触れることを幾度か繰り返すうちに、お互いに舌を絡ませあうようになっていった。

少し唇を離すと私は言った。
「脱がせるよ」。
陳腐だと思う。
だが初めての不倫、20何年ぶりかの異性とのラブホ。
気障な科白を口にする余裕などなかったし、無言で脱がせるのも那智に悪いような気がした。

背中のファスナーを腰まで下げると、ワンピースは那智の足元に落ちた。
すぐにブラジャーを外すと、今度は彼女が私のワイシャツのボタンを外し、アンダーシャツをまくり上げた。
その間にもキスを繰り返し、私はズボンを下ろした。

下着1枚の姿になったお互いを確認すると、一層強く抱き合ってベッドに倒れこみ、再びディープキスが始まった。
さっき会ったばかりではあったが、その時那智は私の恋人になっていた。
私が上になり、那智の胸の膨らみを下から包むように撫でると、彼女は微かに声を出した。
固くなりかけた乳首を指でつまみ、そして吸った。

慣れない手つきで、私は彼女の身体に残った最後の下着を、ゆっくりと外した。
那智のハスキーヴォイスは、少し大きく喘いだ感じになった。
秘所を指でなぞると濡れ始めていた。
「凄く久しぶりだから、凄く感じちゃうわ」
そう言った彼女の言葉は、あながち嘘ではなかったのだろう。
指を挿れるとひくっと身体が動いた。

「う…っ」悩ましいハスキーヴォイスが漏れると、溜まらず私は那智の秘所に口づけ、舌を使って愛撫した。
すぐさま蜜が溢れ出し、彼女は少し身もだえした。
聊か演技ではあったにせよ、蜜までは嘘はつけないだろう。

那智の身のよじり方に、男としての自我がむき出しになった私は、秘所を舐めながら豊かな乳房を揉みしだき、彼女の全身に舌を這わせてから、再びその唇を奪った。
きついくらいに吸い合うと、おもむろに那智の顔近くに、私は膝立ちした。

やや目がとろんとなった彼女は、何も言わなくても私のパンツを下ろし、固くなった怒張を握ると、すぐさま口に咥えた。
那智の口の中は暖かかった。
最初咥えたまま、彼女は久しぶりの男根を確認するように舌でひとしきり舐めまわし、やがてストロークを始めた。
気持ち良さが私の脳髄を刺激した。
このままでは発射してしまうかもしれないと思った私は、再度那智の秘所を舐め始めた。

二人がお互いに横向きのままで69が続いた。
途中、那智がストロークを止めた。
途中で軽くいってしまったらしい。
目を見ると、さっき以上にとろんとしている。

「胸ではさんでくれないか?」
私は所謂パイズリを求めた。
彼女も胸には自信があったのだろう、素直に頷くと、より一層固くなった私の怒張を、胸の谷間に挟んだ。
そして上下にこする。
これもとてつもない気持ち良さだった。
パイズリをしながら、時々舌で先端を舐めるテクニックは、とても旦那一人しか相手にしていないとは言えなかった。

「そろそろひとつになろう」
そういうと私は、彼女の足の間に身体を入れ、いよいよ挿入の瞬間を迎えた。
実は枕元の小箱に、誰でも分かるようにゴムが入っていた。
しかし舞い上がった私はその存在を忘れていたし、那智もそれを求めては来なかった。

ずぶり、という音がしたかのように、私の男根は那智の中へと埋まっていった。
少しずつ腰を動かすと、那智の喘ぎ声が続くようになり、それとともに締め付けが厳しくなっていった。
「あ…ん」
「い…い…」
そんな言葉が那智の口から洩れ、それを聞くごとに私は突き上げるようにした。

彼女の右足をぴんと上にさせてやや横から責めると、
「いくっ!」
と言って那智の身体から力が抜けた。
とても久々のエッチだったが、私は那智をいかせることに成功したようだ。
私自身は何故か萎えることなく、那智がいった後も抜くことはせず、ゆっくりしたペースで抜き差しを繰り返していた。

不意に那智が上半身を起こし、私に抱きつくと自らキスを求めてきた。
それに乗じて正常位から対面座位に移行し、下から突きながら激しく舌を絡め合った。
もう二人とも、自分の私生活など忘れていた。
一度いったことで、那智は私に完全に気を許していたし、貪欲に欲望を満たしあう相手として、二人ともお互いを認識していた。

再び正常位で抱き合い、私は猛烈に那智の口を塞ぎ、舌を絡ませながら乳首を刺激し、時にはクリに刺激を与えて、獰猛な野獣のように攻め立てた。
やがて。
「那智さん、もう、いきそうだ」
絞り出すように言うと、
「あたしも…また…」
那智がかすかな声で応える。
「このまま、中に、出していいかい?」
最早まともには聞き分ける能力がないであろう那智に、それでも一応の断りを入れた。
「いいわ…ピル…使ってるし…」
そう聞けば、もう遠慮は要らなかった。
ゴールに向かって、私はひたすら腰を振り続けた。
「うっ!」
「あ…!」
言葉にならない声を交わして、私は那智の中で果てた。
溜まっていた欲望に等しい液体が、何度も何度も那智の中に注ぎ込まれていった。
そして那智は、身体を震わせながら、それらを総て受け止めてくれた。

この日以来約半年、私たちはW不倫を続けていった。

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投稿No.5395
投稿者 わたる (43歳 男)
掲載日 2012年7月22日
投稿No.4535の続き

3年振りに投稿します。
J子との不倫関係は13年になる。
その間、限りなく大量の精子をJ子の中に放出し、彼女の一部となってきた。
まぁ飽きもせず同じ女と・・・と言われそうだが、J子とは相性が良く、お互い満足できるのである。

J子とは仕事の関係で月1回の密会となっている。
密会の際は、いつもの駅で待ち合わせ隣町のラブホへ移動するのが常である。
だが、移動中J子は会話もほとんど無く、目も合わせようとしない。
一度なぜかと聞いたところ、「恥ずかしくて・・・」と言う。
そんなところが、愛らしく愛おしい。

しかし、そんなJ子がラブホに入るや否や豹変する。
シャワーも浴びずに、俺の唇を吸い、舌を絡ませ、胸を押し付けてくるのである。
そして、
「はやく、わたるをちょうだいっ 熱いのが欲しい」
と言い、服を脱がせるのだ。
すでにJ子の秘部は甘い蜜でしっとりと濡れている。
移動中から滴り落ちているのだ。
俺は、そんなJ子のため、1ヶ月間禁欲し溜めている。
だから、愛撫もしない。クンニもしない。
J子が愛液を満たして待ちわびている花弁に、硬くなったペニスをねじ込む。
「んぁああ・・・わたるが・・・来る」
恍惚とも言える表情をしてJ子が俺を迎え入れる。
J子の最も奥まで突き立て、しばらく一つになったことに酔いしれる。
「J子、気持ちいいか?」
意地悪く聞いてみる。
「・・・いぃ ずっとしたかったの・・・」
頬を赤らめてJ子が言う。

ひとしきりJ子の温もりを味わい、ゆっくりと腰を動かす。
「っあ ダメ。動いたらイッちゃう。」
ずっと待ちわびた感覚を身体で味わっている。
「そんなに欲しかったの?」
「うん。。。ずっと欲しかった・・・ぁあ」
そんな会話をしながら、J子の秘部を俺のペニスが往復を繰り返す。
J子はその1回1回に声を上げ始める。
「あっ あっ あっ ぃいい いぃ」
自ら膝を抱え、腰を振り、イヤラシイ音をたて、性の虜となっていく。
J子の声と共に俺の動きも激しくなる。
J子の喘ぎと俺の息遣い、そして二人を繋ぐ熱い部分の発する音が密室の中に響く。
「っんっんっん わたる・・・気持ち・・いぃ」
「・・・欲しいの わたるの欲しいの・・・」
J子は絶頂を感じると、この言葉を言う。
「なにが欲しいの?」
「わたるの・・・お汁・・・いっぱい・・・」
ほんとに、精液が欲しいのだ。
そんなJ子に俺も応える。腰に力を込め、目一杯
J子を突く。そしてJ子の子宮に渾身の一撃を発射する。

俺がイッた後、J子は俺を離さない。
余韻をしっかり味わっている。
そして1ヶ月分の精液を吸収している。

1回目は、やはりかなりの量である。
ペニスを引き抜くと同時にドロリと流れ出てしまう。
そんなとき、J子は呟く「ぁあ・・もったいない」
また、J子はフェラをしても絶対飲まない。
それも、もったいないからだそうだ。
ほんとに精液が好きなんだ。

その後は、シャワーを浴び、雑談やビデオを見る合間に数回のセックスを繰り返す。
その都度、全てをJ子の中に流し込む。
「どこに入っていくんだろうねっ」とJ子は笑う。

これだけ、中出しして妊娠しないのは、俺に問題があるのだろうと思う。
事実、妻との間に子供は無い。
しかし、子供ができない故にJ子とここまで続いていると思うとそれはそれでいいかと思う。
そして、それをJ子も分かっているから、これ程の精液を受け止めてくれているのだろう。

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