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子供のいない36歳の人妻というのもかなりそそる要件だったが一応私の部下ということになっていたのでセクハラにならないように接していたところ、ある時、同じフロアの同僚から和子がヤリマンだという噂を聞いた。
もう数名とやったという噂だが内容に信憑性があった。
そうなれば遠慮する必要はない。
パソコンに向かった和子が「○長、ここわからないんですけど」と私を呼んだ。
薄い生地の白のブラウスからピンクのブラが透けている。
後ろに立つとホックがリアルに見えるのがエロい。
どれどれと覗き込むと二つ目まで外したボタンの隙間からこんもりと盛り上がった谷間が見えて、聞いた噂の内容を思い出し下半身が硬く漲ってきた。
思わずその硬直を和子の背中に押し付けた。
背中の硬いモノの正体に和子はすぐに気付きビクッと震えたが息を少し荒くしながら無言であった。
私はマウスを持つ和子の手の上に私の手を添え、「ここをこうすればわかるから」と言いながら下半身を擦りつけるように動かした。
そうして耳元に熱い吐息を吐きかけながら囁いた「たまらない体だな。俺のこの硬いデカマラ食ってみたくない?」すると軽く息を呑む感じで和子が小さく頷いた。
「退社時に3丁目の○○銀行横の駐車場で待っているから」そう言うと俺は和子の横から離れた。
駐車場では待つほどもなく和子が現れた。
私は軽くパッシングをして所在を知らせると、小走りに和子が走り寄り助手席に座った。
「お誘いびっくりしました。○長は私に関心ないんだってガッカリしてましたから」そう笑う和子がすぐマジな表情になり口を軽く空けて私を見つめた。
そのサインを見逃すほど女の経験がないわけではない。
軽いキスから始めすぐ濃厚に舌が絡まりあうディープキスに変わった。
もう暗い外に安心して和子の唾液を吸い舌を吸う。
深いため息で和子唇を外し「キス、すごく上手なんですね。。。もうキスだけで私。。。」と言う和子の手を取り私の勃起に誘った。
手馴れた感じで和子が握りながら軽くしごき「すごく太くて硬い。。。」と潤んだ目で私を見る。
私はエンジンをかけ「飯にする?それとも今握ってるのを食べる?」と和子に聞くと、「スイッチ入っちゃいてます。。。」との返事に「オッケー」と私は行きつけのラブホに車を向けた。
ホテルに入ると、和子は慣れた様子ですぐにお湯を入れにいく。
こりゃ、かなり遊んでる女だと思うと、ますます興奮してくる。
私は男を知り尽くしてる女と濃厚に交わるのが好みなのだ。
ソファーに戻って来た和子を抱き寄せるとまたお互いの唾液を交換し合うキス。
そして私の手はスカートの中へ。
生脚の奥は指でなぞるとすでに下着は湿り気をたっぷり帯びていたが驚くことにその下着はTバックの紐パンであるようだ。
職場にこういう下着で来る女自体初めてで私も激しく興奮する。
ギリギリに性器を覆う細い布をずらすと溢れるような蜜のぬかるみである。
「もうドロドロじゃないか。この淫らな液を舐め尽くしたいな」そう囁くと、和子は激しくかぶりを振って「シャワー浴びさせて」と懇願する。
「駄目だ。」そう言い放ち嫌がる女を押し倒してスカートに頭を突っ込み、紐パンにむしゃぶりつく。
「だめ、だめ、汚れてるから許して」そういう和子は私の舌がパンティ越しに一番敏感な部分に触れると、言葉にならない叫びを上げて仰け反った。
指で布をずらし舌全体で陰唇を舐め上げる。
ムッとした性器の匂いに少し小便臭い匂いも混じるが構わずに舌を這わせ、空いた手でブラウスのボタンをはずしブラの中に手を入れて硬く尖ってる乳首を腹側から持ち上げるように指を押し付ける。
「いやっ、あん、あ、あ、あ、あ、気持ち、、、い、い、」和子は自分でもう一つの乳首を弄り、淫らに腰が自然に動いている。
私はパンティをずらした指をまず1本挿入し、舌先はクリをソフトに舐め回す。
和子は乳首を弄っていた手を離し、私にしっかりしがみつき切羽詰った声を上げ、身を捩る。
クリを優しく吸いながら頂上を舌で叩くと「ダメ、逝っちゃう。。。」とガクガクと体を震わせ硬直すると激しく痙攣した。
はあはあ呼吸を荒げる和子にさらにクンニを続けると、擽ったがったり、嫌がったりしないでまた軽くよがり声を上げるのに私はニンマリとした。
一度逝って満足する女は遊んでも詰まらない。
どうやら和子は貪欲に何度も逝ける性質みたいだ。
クンニを続けながら今度は挿入している指を二本に増やし和子のGスポットを探す。
迷うことなくザラついた襞の中にそれを見つけた。
そこをゆっくりゆっくり少し押すように擦り続けると和子は泣きそうな声を上げて首を力なく左右に振り続けていたが「いやぁぁ、変、変、変になっちゃうぅぅ」といい私にしがみつく手に異様な力が込められると獣のような声を上げて潮を吹きながら二度目のアクメに達した。
後で聞いたが、この淫乱な和子に潮吹きを教えたのは私が初めてだそうだ。勿体ない。
和子は硬直し、虚ろな顔で大きく呼吸をしている。
私は起き上がるとゆっくりズボンを脱ぎ、パンツを脱いだ。
我慢汁が露のように滴って血管を浮き出して怒張したモノを和子に見せつけ、和子のクリに擦り付けると、和子は口を大開きにしてただ喘いでいるだけだ。
私は無言で和子の膣にモノをゆっくりと埋め込んでいった。
ドロドロの膣口はすんなり巨大な亀頭を飲み込んだが、その後、少し軋むように少しずつ中に入っていく。
「あ、ゴム。。。。」和子は挿入が始まった時にそう叫んだが、少しずつ奥に入るモノが最後に奥まで納まったときに「ヒーッ」と叫び、海老ぞりになり、余りの悦楽にそれ以上の声も出ない様子だ。
しかし、和子以上の快楽を私は感じ、思わず呻き声を洩らしてしまった。
滅多に自分の意思に反した射精はしないのだが、本当に危ないところで踏みとどまった感じだ。
和子の中はまるで赤ん坊の手に握られたようにネットリ柔らかくモノを包み込みグニグニと蠢いている。
襞襞が生き物のように纏わり付き、何十もの唇と舌先に吸われ舐められる感覚と、イボイボのある甘い粘膜に搾られる感覚とが絶妙のバランスに声も出ない感じだ。
こんな凄い名器の持ち主には殆どの男は数分も耐えられないだろう。
得られない快楽を求めて、感度のよい淫らな体を持ちながら男を次から次に求める和子の思いを少し理解出来たような気がした。
私も目先の気持ちよさに溺れ精を解き放ちたい思いに駆られたが、和子を征服したいとの激しい闘志が湧いてきた。
私は懸命に快感に耐えながら、和子の乳首を舐め回しながら小刻みなストロークを続け、たまに最奥へカウンターを叩き込む。
奥へ激しく突き上げるとネットリした粘膜の感覚に脳が痺れそうになるが、和子は噎び泣くようなヨガリ声を挙げ、腰を浮かせて私の腰の動きに合わせて回転させてくるが、それがまた気持ちいい。。。負けてなるものかと最奥へ叩き込む。
どちらが勝つか微妙な流れであったが、奥を突いたときにさらに何かニュルッと潜り抜けるような感覚を感じた。
その瞬間、和子は「いや。。。。そぉこ、そぉこ、、す、ご、いぃぃ」と白目を剥き手が空を掻き毟った。
そのポイントを連続して攻撃すると他愛無く和子は「いっちゃぅぅぅぅぅぅ」と体が硬直し痙攣するのに合わせギュッギュッと締め付けてくるが何とかそれに耐えると、形勢は完全に私のペースになってくる。
気持ちに余裕が出来ると、和子を引き起こし座位の体勢に持ち込む。
下から突き上げると和子は私の肩に手を置き顔を歪めて「気持ち良過ぎるぅ」と咽び啼く。
私は和子のブラウスを剥ぎ、背に片手を回しブラのホックを外す。
「ほら、自分が気持ちいいように好きに動けよ」と言いながら露わになった硬く尖った乳首に舌を這わす。
和美はトロンとした目で口の端から涎を垂らしながら、前後に腰を振る。
「あぁん、あん、あん、あん」部屋に和美の高いヨガリ声が響く。
私が突き上げると仰け反り「ングッ」と歯を食いしばるが、次から次に悦びの声が湧いてくるようだ。
しばらくすると私の腰の辺りに生暖かい迸りを感じた。
私のカリに擦られて潮を吹いたようだ。
「ぎもじぃぃ、もぅダメェェ、また、いっちゃうぅ、あぁん、あぁん、あ、あ、あ」ビクビクと震えながら逝くと鼻を鳴らしながらしなだれかかってきた。
受け止めながら体を倒すと和子から濃厚なキスを求めてきた。
舌を貪り合いながらの会話だ。
「ああん、もぅ、こんな凄いH、初めて」
「俺もだょ、凄いまんこだ。脳まで溶けそうだ」
「ホント?でも、逝ってないでしょ。私、良くなかった?心配・・・」
「いや、俺の人生で最高のまんこだ。ほんとギリギリで我慢できてるのさ」
「○長の硬いのも、最高ょ。もぅ、あなたのこと好きになっちゃいそぅ」
「人妻が何言ってんだ」
「だってぇ、今までこんなに満足させてくれた人だれもいなかったんだもん。シーツまでびしょびしょになったのなんて初めて・・・・今日は中に出されたら困る日だから、お口でしてあげようか。飲んであげる」
そう言いながら和子は私の首筋から乳首へと髪を振り乱しながら舐め始めた。
和子は舐め技もうまい、乳首に舌が這った時は背中に電気が走った。
和子のフェラは魅力だが最初の日に口内で終わりは避けたかった。
ここは私の力を示して次回心行くまで和子の体を味わう方が楽しいに決まっている。
私は今日は逝かないことに決めた。
結合したままの私のモノを和子に打ちつけた。
「あん」和子は舐めるのを止めて堪らない顔をした。
私も淫語を囁いた。
「たまんなぃ、この体、グニグニ動いてザワザワ締め付ける」そう言いながら体勢を少しずつ変えながら体を浮かせて和子を掻き回す。
「いやぁ、ダメ、んんんん、また、欲しくなっちゃう」和子を押し倒し挿入したまま脚を持ち上げて、激しく突きながら側臥位からバックに持ち込む。
「ああ、バックさいこー、気持ちいい」腰を持ち上げて和子がヨガる。
「もぅ、こんな俺の生チンポの味を覚えたら、もうゴム付のセックスなんてできないぞ」
「だってぇ。。。ああ、気持ちぃぃ。。。。」
「俺も和子のこの生まんこの味知ったら、ゴムは嫌だな」
「安全日なら、生でして、出してもいいから、あん、止めないでぇ」
「ん~、俺たち会うの安全日だけ?」
「え~、やだ、こんな気持ちいいエッチ味あわせて、そんなのヤダょ」
「じゃあ、ピル飲めょ。いつでも、どこでも、何でもやれるからさ」
そう言いながら思いっきり後ろから奥を掻き回してやる。
和子のヨガリ声が高くなる。
和子もいつでもどこでも何でもが心に響いたようだ。
最後の抵抗は「でも、旦那にゴムって言ってるのに、いきなり生でいいって言ったら変じゃなぃ???」
そう言いながら腰を振る人妻はエロい。
そういう彼女に悪魔の囁き。
「旦那にはピルのことは内緒で、ゴム付させればいいじゃん。どうせ和子のこと逝かせられないんだろ」
言いながらいいしれない優越感を感じた。
「ええ・・・??」
「じゃぁ、これっきりにするか」
「嫌だぁぁぁ」
「ほら、和子、ここだろ。ほら」
覚えた和子のポイントを激しく突くと
「あ、あ、あ、逝っちゃぅ、逝っちゃう」
これが和子を思い通りに中出し性奴隷にした第一歩。
機会があればガーターベルトに穴あき紐パンが定番となった性奴隷和子との中出しセックスぶりをまた投稿してみたいと思っている。
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中国人人妻、遙との生中出しをして帰国して10日ほどして遙からのメールは妊娠した通知だった。
中国は一人っ子政策だし、旦那ともSEXはして無いから秘密裏に堕胎するしかないと言っていた。
一人っ子政策がなければ旦那との子としてどんなことをしてでも私の子を育てたいとめんめんと書き綴ってあった。
しかし国策だから仕方なく堕胎しますと。
出来るだけ早く行けるようにして逢いに行くと返信しておいた。
放っておけばそれまだだが繋ぎとめておけばあの素晴しい体を抱ける、そのメリットは失いたくないとの思いのほうがはるかに勝っていた。
堕胎の費用は日本とは比べようが無いほど安い。
つまり国策としてとっているから安い費用で処理できるようコントロールしている。
そして先日行ってきた。
尖閣でもめているから目立たぬように市街地には出ないでホテルで逢いホテルで別れるようにした。
遙は大喜びで空港まで迎えにと言ってきたが目立つのでやめさせた。
ホテルについて2時間後遙が部屋にやってきた。
部屋に入るなり遙は飛びついて来た。
永いDキスが続いた。
遙は息を荒立て舌を差し入れる私も遙の舌を根元まで吸い込んでやる。
苦しみながらも舌を入れたまま両腕に力を入れて抱き締めてくる。
股間に手を入れるともはやそこは大洪水になりハイレグのショーツはびしょびしょだ。
遙をベッドに押し倒し衣服を剥ぐように脱がす。
遙は荒く息を乱しながら脱衣に懸命。
黒のランジェリブラにTバックになった遙の裸体はさすがに超一級品だ。
174cmの長身にくびれたウエスト、デカイ張り出した腰と尻。
女も欲しくて待っていたが自分もこの裸体を待っていた。
やや薄めの陰毛に隠された秘密の渓谷を開くとドロドロとした愛液が尻にまで垂れ落ちてくる。
濃い臭いと粘性の強い中国女の特有の汁だ。
(本土での中国女のあそこの臭いと粘性は日本にいる中国人とは全く違う臭いと粘性、濃いという表現があっていると思う)
大豆ほどの陰核の皮を剥くとしゃぶりついた。、
「アイヤァーァ・・・」と叫びながら「電気が走る・・・」、「アア~、たまらないわ・・・!」等など口走りながら激しく腰を振る。
前回別れてから旦那ともしてないし、要求されてもやる気がしない、旦那の下手だし短いから。とのたまう。
流れ出すラードの粘液を飲み込み口の回りはあの臭いが充満?。これがたまらない前戯なのだ。
遙はもう我慢できず「入れて、入れて、太い竹を入れて」と叫ぶ。
体位は?と聞くとワンワンスタイルになり丸くて巨大な白桃のような尻を突き出した。
薄い陰毛を押しのけて大きなフックラとしたタラコ二枚が突き出している。
挿入前に溜まらずタラコを開いてまた舐めにいく。
ダラダララードが飲み込むほどに流れ出している。
膣穴からオシッコ穴まで綺麗に舐めてからいきり立った竹竿を差し込んだ。
「アイヤアー、シヌシヌゥー、突いて突いて、アイヤアー・・・」とわめきちらす。
膣がヒクヒクと痙攣するのがわかる。体の割りにオマンコの造りはそう大きくないし膣穴はかなり狭い。
出し入れの度に膣の括約筋が収縮するのが伝わってくる。
浅く深くねじ回して攻めるともはや叫びから呻きに変わり体が小刻みに震えてきた。
デカイ尻とくびれたウエストがなんとも艶かしく細い腰に手を回して強く腰送りをすると「アアァァー・・」と叫ぶといってしまった。
まだ射精の前だし射精は正常位で出したいと思い、抜いて体勢を入れ替える。
遙はまだ失神状態、こっちはいきり立つ一物のまま。
よ~し、と気合を入れて正常位で挿入。
5,6度ピストンすると溜まらずこみ上げてきてこの日のために貯蔵しておいたリキッドを一番奥に噴射してやった。
このおたまじゃくしが又繁殖する可能大かもしれないが。
遙の膣壁の痙攣を感じながら射精後の余韻を楽しむ。
遙はまだ目覚めない。
こんな置き土産をして帰国した。
又妊娠した、そして堕胎したとメールが来るだろう。
帰りにはどうしても空港まで送ると言い張るので送らせた。
空港のティールームで遙は生中出しされた事はわかっていたようだ。
死ぬほど気持ちよかったし、私の事が死ぬほど好きだと打ち明けてくれた。
俺の女になった人妻だ、欲しいものでも買えばいいとおこずかいを出したら拒んできた。
でも気持ちだから受け取れと言うと嬉しそうに受け取ってくれた。
国同士の仲は悪くてもこんなに夢中になってくれる女が出来たことは一種の征服感だ。
なによりオ○○コの具合の良さと中出しOKが嬉しいのと最高のバディーはお宝以外の何ものでもないと思っている。
俺だけにはいつも本気でまんこを開くすけべな女だ。
ホテルでソファーに座るなり俺の竿をさすりしゃぶりたがる。
亀頭、竿、玉をよだれでべとべとにしてしゃぶり吸いまくる。
その後、いつもの体位へ!
そう、バックだ。
るかはマン毛がうすく肉付きは良い。
特にデカいしりはほんとうにいつもそそられる。
見ているといつも俺の竿はそりあがり、るかは喜ぶ!!
デカいしりをベットの端に突き出させ、俺の竿をすけべなまんこの入り口にあてがうと、るかは入れてほしいとせがむ。
そのままるかのまんこに竿をぶち込むと、るかは狂ったように腰を振る!
旦那よりもこっちのちんぽが良いと叫びながら!
お互いの交尾箇所は粘液でべとべとだ。
るかのマン汁が光るのがほんとうにいやらしい。
俺の竿も喜びを感じるかのように反りあがり、るかの子宮を突き立てている。
男と女の最高の性生活だ。
るかのでかいしりを時には叩き、もみ、さすりるとこれがまたいい!
でかいしりを上から見ながら、更にいやらしく合体したお互いの結合部を確認するのがおれの至福の時だ。
まんこは痙攣し、るかはもっとと言いながらしりを振りまくる。
まるで、さかりのついたメス猫だ。
顔をるかの顔に近ずけべろチューをしまくる。
お互いの膵液でべとべとになった。
一旦、竿を抜いてるかが竿をしゃぶる。
その後またべろチュー、又竿をしゃぶる。又べろチュー。
これを5回繰り返した後が、いよいよの時だ。
又、でかいしりを突き出させて、俺の竿をるかのすけべなまんこに入れた。
俺の精巣は早く出したいとしびれている。
るかのけつが波打つ!まんことちんこがこすれる!けつに当たる音が激しくなる!
亀頭がるかの膣に締め付けられる。
最高のまんこだ!
るかのまんこがおれの子種を欲しがっている。
快感が押しよせ、もう我慢が出来ない!
るかのしりと腰をしっかり持ち、最後のフルピストン!!!
出た!!!
俺の種がるかの膣に注入されていく!どくん、どくん!どくん!
るかはそれでも腰を打ちつける。
しっかり俺の精子を受け止めたいのだ!
竿を抜くと、精子がまんこから落ちてきた!
すぐに鏡の前で大開脚させまんこから出た精子をるかに見せつける!
るかはほんとうにうれしいようだ!
旦那とのことを聞いたら、これで妊娠して生むとのこと!
旦那も俺の子種で生んだと知ったら大変なのに!
5か月たって、るかと会うと孕んでいた。
乳首は黒く、乳輪はデカくなり、腹が突き出ている。
俺は興奮し、いつもの通りでかいしりを掴んでまたまた、子種汁をぶちまけてやった。
るかとは今後も定期的にSEXして、中出しを続けていこうと約束している。
すけべな人妻は最高だ!
るかは俺の子が2人は欲しいと言っていたので、後、2.3回はるかのまんこに俺の精子の子種汁を入れなければならない!
それまでに、るか、おまんこはよく洗っておいてくれよ!
又、俺の精子でたっぷり受精させてあげるから!!!
香港人が魚釣島へ一時上陸した後だったが騒ぎはさほど起きてはいなかった。
中国本土は占領できないがこちらができるのは中国女に生中出しで女の膣内に精子を上陸させることぐらいだ。
女に金は払わないが釣り餌にとY電気でセールのデジカメを何台か購入。
ターゲットはデパートの化粧品売り場の小姐か紳士服売り場の熟女か小姐だ。
ホテルでチェックインを済ますと早速行動開始。
まづは日・中合弁のデパートの化粧品売り場へ。
売り場を一巡して目ぼしい子にアタックするもあまり良い反応がない。
次のターゲットに絞り紳士服売り場へ。
30代~アラ・フォーにしぼり探すと大柄だが色気も何となく滲んでいわゆる“好きそう”な30代後半ほどの熟女売り子に接近。
いろんな品の品定めをしながら女を観察。
私が185cmあるが女も中ヒールを履いて私より少し低い程度。172、3cmはゆうにある感じだ。
ボリュームがありそうだが腰のクビレはしっかりついているし尻の張りは1級品のようだ。
顔も漢民族系の彫りの深いスケベそうでも端正なミックス顔。まあまあ十分いけてる女だ。
私が中国語を話すから安心して結構積極的に話してくる。
必要はなかったがお義理でシルクのYシャツを1枚買う。
カードを渡しながら大連はあまり詳しくないから出来たら夕食をどこか美味しいレストランに案内していただけたら嬉しいですと誘いをかける。
女は「私は結婚してるので急には無理です」と意味深な返事。ならば明日の夜にでも是非とたたみかける。
女は「明日なら大丈夫と」返事を返してくれた。
急いでホテル名と部屋番・名前と携帯番をメモ書きして渡す。
明日のスケジュールは埋まったが今夜の相手を探さねばと次なるデパートへと移動。
早速化粧品売り場で戦闘開始。
結果は顔はそう良くはないがスタイルは抜群の感じの21歳の大柄な子とメルアド交換できた。
彼女は英語が得意とのことで英語での交信にする。
食事に誘うと今晩から姪の娘が泊まりに来るので遅くまでは無理とのこと。
あまり急いだ食事もしたくないので又次にビジネスで来るからそれまではメールで話して親交を深めようということにし、今回は諦めた。
こんな時は何してもつきが無いわけで明日の人妻に集中することにした。
その日の夕方人妻デパガから携帯に連絡。
仕事が終わりこれからそちらに向かうとのことでロビーで待つことに。
暫らくして現れた彼女(中国名:遙)白のタイトスカートにしろのブラウス、見た目シンプルだがセンスがいい。
昨日よりは濃い目の化粧にロングヘアーを自然に垂らしてる。
なんともいいのはくびれたウエストから肉感的な尻から大腿に掛けてのラインが最高にいい。
後でわかったのだが高校卒業後ファッション・モデル学校に通ったが親の意見でデパガに就職したという。
ホテルで高級な食事をしながらワインをあけて雑談。
遙も滅多に食さない食事に大満足と言っている。
話し好きなのだろう私の体験談などに興味を示して打ち解ける。
この分なら多分部屋まで誘えるだろうと楽観視。
食事も終わり成田で気に入ったデジカメを売ってたので買ったが貴女に記念にあげたいから部屋までいらっしゃいと誘うと、喜んでついてきた。
部屋に入ってそのお土産をあげると、日本のデジカメは最高です!と大喜び。
使い方を説明しなが遙の腕や肩に触り首筋にも熱い息をかける。
後ろ向きで抱えてシャッターを構えてそのまま首筋を吸うと首を反らしてきた。
抱え直すと口を開けて求めてきた。
暫らくお互いの舌を吸い合ってから中国にはウオシュレットなどないから尻回りを綺麗にと思い、大連も暑いね!、シャワーでも浴びて汗を流したら良いとすすめると、はい!と言ってバスルームに消えた。
シャワーを使って出てきた遙はちゃんと服を着ている。
なんだ!、裸でいいのにと思いながらベッドの縁に座らせ肩を抱きそのまま押し倒す。
ブラウスを開けると純白のブラだ。
留め金を外し肩紐を下ろすと綺麗なオッパイが現れた。
お椀は少し垂れ気味だが十分厚みもあるし中国女にしてはデカイ。Dカップくらいはあるだろう。
乳首はやや小粒で乳輪は薄い茶色。
タイトスカートのファスナーを降ろすと紐パンの小さな布が張り出した丘に被さるようにくっ着いている。
スカートを脱がすと、やはり見事な肉付きの長い真っ直ぐ伸びた脚が現れた。
小さな布も剥ぎ取る。
中国人に多い、薄めの陰毛が長いスダレのように陰部を覆っている。
体を重ねるようにして口を吸い、唾液を交換し合いながら首筋から肩、そしてオッパイへと。
乳首を軽く吸い上げてやると「ァイヤァー、々」を叫びながら腰を振る。
暫らく乳攻めしてから脇腹、臍(縦長で綺麗な臍だ)、そういえば子供は一人いると言ってたが妊娠線はなく脂の乗った真っ白な綺麗なお腹をしてる。
陰毛の丘をスルーして肉感的な大腿を舐めるようにして膝頭へ。
優しく舐めて、吸ってやると「嗚呼ン、嗚呼ン、ァァア~ン」と言いながら腰を激しく左右に振り出した。
(中国語に変換できないので日本語に翻訳?)
私 気持ちいいか? :ダメ、こんなの初めて、いいい~。
私 どこが気持ちいい? :オ○○コがいいー。
私 いつも気持ちいいのか? :膝なんて初めて!。
私 どうして欲しい? :入れて欲しい!。
その前に遙のオ○○コを舐めて観察してから入れるからM字開脚して?と要求すると長く形のいい脚を開いて割れ目が見せてくれる。
長い陰毛が割れて縦長の陰部がパックリと口を開いた。
赤く充血した陰底を開くと薄いピンクの陰核が半分包皮から覗いている。
小陰唇を開くと底から噴火山のように突き出した尿道が。
その下にギザギザした突起が交差した膣穴がある。
陰底はもう愛液が堪り光った状態。
口を付けると愛液を舌ですくうようにして飲み込む。
重いドロットした独特のラードのような味。臭いもメスの臭いが濃くキツイのが中国女の特徴。
遙のは正に純粋な中国製。
クリも皮を剥くと白い垢が回りに付いていて暫らくHをして無いか、してもクンニでしゃぶってもらってないかのどちらかであろうような形跡。
吸い出すと同時に「アイヤアア~ッ」て言うと体全体が震えだした。
かまわずクリを吸出し垢もきれいにしてクンニを続けると「アウウゥー、」というと痙攣がとまり腰だけがかすかに反応するようにして静かになった。
失神だ!。
気がつくまで暫らくオ○○コをもてあそぶ。
指を入れて膣の壁のギザギザを探索、Gスポの引っかかりをゆっくりと擦りあげる。
オシッコ穴に舌先を入れてやる。
散々弄んでると遙も眼が覚めてきた。
今度は遙が舐める番だと言うと八部立ちの倅を口に含むとスロートを始めた。
喉の奥まで吸い込みむせ返してゲエッとしたりフェラはそう経験して無いようだ。
袋シャブリから蟻の戸渡りのシャブリまで教えていると倅はビンビンになった。
「大きい!、すごく硬い!」
感激しながら夢中でオシャブリ!。
そろそろ入れようか?と言うと。
「早く、硬いのが欲しい!」と懇願してきた。
後ろ向きにさせると尻を高く上げさせてはみ出してるタラコを割るように太物をズブリ差し込んだ。
「アウウウー」と言いながら遙は尻を振る。
デカイ白桃のような尻を抱えて付きこんでやる。
ガンガン突くと「アイヤアアー、アイヤアアァー、」と叫ぶようにして尻をふる。
長い縦割りのオマンコだが膣の締まりは最高にいい。
膣穴が小さく内壁のギザギザが竿に絡み付くようでなんとも具合がいい。
子供を生んだ膣とは思えないほど狭くて絡む。
尻からを十分楽しんだ後はM字開脚させると根元まで一気に突き込んだ!。
中国女の人妻だと思うと攻めて攻めて攻めまくり日本男児のすごさを体にしみこませてやろうと元気は百倍だ。
遙はもはや叫ぶ元気もなくただひたすら下半身の痺れに呻くような声だけで応えている。
もう十分挿入して攻めて膣の感触も味わったとこみ上げてくる射精感。
遙の腰を強く抱きこんでこれ以上は入らないところまで差し込んで一気に子宮に射精してやった。
ドバドバと出る爽快感と出し終わった後の膣の壁がヒクヒクと竿にまとわり付く快感に倅はかなりの長い間元気に張りつめていた。
遙は夢うつつの放心状態で暫らく動けずにいた。
膣の痙攣も楽しんでかなり経って膣から抜くとラードの汁と精液の混じったドロリした白いものが流れ出てきた。
抜いた後遙の股を広げ垂れ汁を綺麗に掃除してやり脚を閉じさせた。
174cmあると言う長い脚と見事な腰のスタイルはさすがにモデルを目指しただけのナイスバディーとしかいえない。
大柄で子供を生んでもこれだけの締まりがある女が経験でき仕事に絡めてラッキー10だなと思えた。
生中出ししたけど若し妊娠したとなれば中国は一人っ子政策なので堕胎は簡単にできるから心配することは無い。
若し妊娠したとなれば旦那には言えないしこっそりと堕胎したと連絡が来るだろう。
(2年前にモデル学校の教授が日本に視察に来た時生中出しでやりその後妊娠し、堕胎したと連絡がきたことがあった)
遙も暫らくして眼が覚め寝物語では旦那とのHは前戯無しの5分で終わる(両親が同居でやる場所も時間も限られてる)からほとんど感じるHが出来ない。
こんな2時間もかけたHなど想像できないし、初めて体の芯から快楽を感じたとのこと。
又中国に来たら絶対逢って下さいと携帯番を教えてくれた。
でもこの次はあのデパガの21歳が待っているし、この人妻の味も又捨てがたいと迷う所では有ります。
しかし何時行けるかは情勢しだいだ。
ただし、同一名の他投稿者も含まれるため、表示される全ての体験談がこの投稿者の体験談とは限りません。
投稿No.5414の『女医との不倫 1』を投稿した者です。
女医の味を覚えた私は、前の女医と別れてから隣の県までバイトに行っていました。
ある日、自分の病院で研修していた知っている女医がいる地方の中核都市にいて勤務していたので、その女医と連絡をとって酒を飲む機会がたまたまあって飲んでいました。
その日はクリスマスイブで、周りは熱いカップルばかりで独特の雰囲気でした。
独特の雰囲気だったので終電をすぎても女医とは一緒でした。
ビジネスホテルに泊まることにして連れ込んだら、躊躇わずについてきます。
チェックインのときは後ろに下がって待ってくれました。
そのときここで駄目と言われたら困るなあと不安を感じましたが、女医は部屋までついてきて入室しました。
こんどの女医は地方の国立大学の卒業で、在学中は1つ学年が上の男性と同棲していたことを知っているので、かなり経験があって上手かな?と思っていました。
顔は並、脱がしてみると胸は洗濯板のごとし、骨盤はやたらとでかい。
でも その1の女医と別れてから1ヶ月たち精力はたまっていたので、はけ口として抱くことにしました。
まずはシャワーを二人であびて膣に指を入れて見ると、ポルチオが浅いのに気づきました。
これはしめたと思いました。
がんがんついてやろうと思いました。
ベッドの上に行き、最初は後背位で。
とても下手でした、オーラルも下手でした。
てっきり同棲していたので技を飲み込んでいると勘違いしたくらいです。
でも色々していると本番になって正常位で射精しました。
そのときは普通の女という印象です。
そして、事もあろうか正月を迎えると尿道が痛み始めました。
ちょうど女医とセックスをした日にクラミジアが移ったと思えば症状はあいます。
その女医とは交際するつもりはなかったのですが、女医からクラミジアを移されたということで女医に連絡をとり、お互い治療しないと駄目だと言いました。
女医は指定された抗生剤をとりよせてお互い2週間飲みました。
2週間飲んでから隣の県のバイト先に行った帰りに女医のところによると、医師住宅の自分の部屋にいれてくれて、なんとなく押し倒して下着を脱がして股を開かせて膣にペニスをいれていました。
もちろん拒否はされません。
なぜ受け入れたのか?を後から聞くと同棲していた学生時代の彼氏にふられ、いつも一緒の上司との一時的な不倫をした直後だと言っていました。
そんな時がクリスマスイブだったのです。
そんな背景をしらずにクリスマスイブの日に誘っていたのでした。
それからは毎週バイトの日の夜に医師住宅に行ってセックスにふけりました。
大きく股を開くようになり、僕のペニスをうけいれます。
ポルチオは浅かったのでがんがんついてやりました。
不倫の7回目くらいのとき女医はいくと言う感覚を覚えたみたいで、それからは毎週セックスをしていました。
女医が6回以上いかないと、僕は最後までいけません。
快楽を与えるのが男の仕事と思っているのでご奉仕です。
硬くなったペニスは持続して勃起するので、合計13回ほど活かせたことがあります。
セックスの味を覚えたらしく、ラブホにはいるとさっさと自分から脱ぐようになりました。
フェらもしつこくしてくれます。
正常位ではあきたらず後背位などもしました。
後背位でつきまくると呼吸ができないらしく、止めてほしいと言われ止めると、でも快楽に負けてまた突きまくってと嘆願されたのを覚えています。
セックスの時の声は、女医の不倫1よりは小さな声でしたが、おまんこは潮をふくようになり、そのころになると締まりがよくなって、ペニスを抜くと湯気がたっていました。
膣はいわゆる名器で、締まりがよかった。
ぐいぐいと締めてくれます。
顔と陰部は違うのだと言うことをわからせてくれました。
6年つづきました。
その1同様にくせになると言われました。
でも6年たったら別れがおとずれました。
女医のほうで結婚してくれる男性をみつけたと報告があって、その日は思い出つくりにセックスしようと言います。
でも僕はショックで勃起しません。
女医はしつこくフェラチオしましたが、陰茎は硬くならずあきらめました。
別れ以来インポになってしまいました。
結論 女医はセックスがうまい
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