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初エッチからまだ日も浅い、二回目のエッチの時でした。
(初は生でしたが、口に出してもらった。)
自分たちの事を良く言うのもアレですが、正直とても仲が良く、エッチしている時にお互いギャグを言ったりお互いの真似をふざけてしあったり、普通なら萎えてしまうような事も平然と出来てしまうくらいお互いがお互いを大好きなんだと思いますww
本題の体験談です。
いつもの様に、彼氏の家で遊んでそういう雰囲気になってくると、彼氏の方から手を出してきます。
胸から触られるんですがいつも決まって
「どうしたの?凄い目がトロンとしてるよ?ん?」
と言いながら乳首を摘んだり、摩ったりしてきます。
私はM寄りなのでこのセリフが大好きで、これを聞くだけでアソコがビショビショになってしまいます…。
彼の手がアソコに触れ、ビクンとしてしまいます。
「濡れてますよ、ビチョビチョじゃん」
そうです。ビチョビチョです。
クリトリスを擦られ思わず
「あ…あうぅ…んっ、」
声が出るのですがそれも口を塞がれすぐに止んでしまうのですがw
指を入れられ掻き回され、さらに乳首を舐められ、私が果てたら挿入開始です。
正直sexは下を触られている時より気持ちよさは減少しますが、大好きな彼氏とひとつになれている満足感で最高です。
私が下になり、彼氏が腰を動かします。
「きもちいい?」
と聞くと
「うん…すごく気持ちいいよ…」
と答えてくれてとても嬉しくなりました。
そうこうしているうちに彼氏の方が限界が近くなり
「はっ…はぁ、やばい…イキそうっ…。」
と言ってきたので
「まだダメ。抜かないで我慢して…」
と焦らすと
「中に出しちゃうよ…?」
「いいよ(`・ω・´)」即答です。
「えっ、いいの(´・ω・`)」
「いいよ(`・ω・´)」
「……………。子供ができちゃうよ」
「名前は何がいいかな…」
「………………(´・ω・`)今回だけだよ…。」
「よっしゃ!!!はい!動かす!!そーれ!」
もうギャグでしかないですwww
でも中に出して欲しいのは本心だったので嬉しかったです。
暫くして
「ヤバイっ、イキそう…う~…(我慢してる?)」
と言ってきたので
「いいよ。止めないで中に出して…」
と言ってあげました。
彼の腰の動きも早くなり
「あっ、やば、出るっイクッ、イクイク………あっ…ごめんごめんごめん!!!」
と、可愛い声を出しながら膣内でイッてくれました。
正直出てるのか分からなかったのですが、彼氏が見たことないくらい気持ちよさそうにしてるのを見てすごく嬉しくなりました。
中出しsex最高です。
その後割と直ぐに生理も来て安心だったのですが、彼氏は怖いからもう中出しはしないと言ってます。
まあ、この後も1回私が上になって強制中出しさせてるんですが。
大人になったら彼氏とキチンと楽しめる中出しをするため、いまはお互いのことを考えて我慢しようと思います。
今までは運がよく妊娠しなかっただけですから。
初めての中出しを、大好きな人と体験できて本当に良かったと思います。
長文失礼しました。
髪は白髪交じりです…笑
これまで付き合ってきた人も全員かなり年上でしたが、今までで最高年齢です。
最初は金目当てに思われてましたが、私が好きになってしまったわけで、私の愛を信じてくれたみたいで、今は一緒に暮らしています。
下は全然元気です。
まだセックスすることは全く問題ないカラダです。
むしろ今ままでで一番イイです(笑)
ピルを飲んでたので始めからゴムも付けないでそのまま入れてもらって、イクときもそのまま中で出してもらってます。
けど今はもう飲んでません。
彼には内緒…
先日、排卵が近くなって夕飯を食べている時に誘ってみました。
調子が悪いと断られることもありますが、やる気があってOK出ました。
お風呂に入ってベッドに入りました。
私が積極的すぎたみたいで「どうしたの?」って笑われましたが、股を開いて彼を迎え入れて徐々に腰を動かしてきました。
若い人のに比べたら堅くは無いかもしれないですが、皮が剥けてて彼の先が私の中を擦り動く感じ、これがとても気持ちいいんです。
騎乗位もして最後は正常位、そろそろイクかな…ってころに
『ねぇ…あのね 排卵日なの』
「排卵日? 薬は?」
『飲むの辞めた』
「排卵日って まずいじゃん もう出そうだよ」
『出して』
「外に?」
『うんん、中に』
「こんな身体だけど中で出したら子供作っちゃうよ?」
『うん、いいの』
「いいの? 子供欲しいの?」
『うん、ダメ?』
「ダメじゃないよ でもそれなら相談しようよ」
『ごめん…』
「君だけのことじゃないんだから」
『じゃあ、やっぱダメ?』
「ただ子供が欲しいの? 僕の赤ちゃんが欲しいの?」
『●●さんの赤ちゃんが』
「いいの?僕の赤ちゃんで」
『うん』
「じゃあこのまま中に精子出すからね?」
『うん、出して…』
また腰が動いて、それが強くなってきて
「いい? 出すよ? あ、あぁ、出る」
中出しの感じは分かりません。
でもいつも以上に気持ちよかったです。
もう排卵の時期だから彼の精子が私の中を泳いで結びついてくれたら…
「薬を飲んでるから僕はてっきり子供は要らないんだと思ってたよ」
『うんん、欲しくなったの』
「ならそう言ってよ、君が産んでくれるのなら喜んで孕ますよ」
『ホントに?喜んで?』
「君こそこんな老いたじいさんのでいいのか?」
『うん、●●さんの精子がイイ…』
「今日が排卵なの?」
『多分もうすぐ』
「なら明日もだね 任せて、頑張るから」
この排卵期ですぐ出来るとは思ってないですが、もし出来ていたら嬉しいです。
モモエは私と付き合う前まではセックスが好きではなく、フェラもしたことがなく、クンニも嫌いでした。
でも私と付き合いだしてからは、ほぼ会うたびにセックスしていました。
彼女の部屋、ホテル、私の女人禁制男子寮で。
セックスする毎に彼女も女として開発され、私の寮で過ごしている時に連れから電話が来て話している最中にいたずらっぽく微笑みながらフェラする程になりました。
お互いにゴムが嫌いで、セックスはいつも生で外出しでしていました。
私は盛り上がってきていざという時にゴムを着ける行為で冷めてしまい、彼女は自分のモノが長くゴムが根元まで届かないため丸まったところが当たって痛いので嫌いでした。
ある週末を利用して某地の温泉に泊まりで行くことになり、前日に私の寮に泊まりました。
夜当然ながらセックスしましたが、キスをしていると彼女が「…ヤバい…」と。
どうしたのと聞くと、「キスしただけで濡れてる…こんなに濡れやすかったかなぁ…」と恥ずかしそうに。
パンツの中に手を忍ばせると、びしょ濡れだった。
寮でする時は、壁の薄いボロい建物なので彼女はいつも声をかみ殺しながらのセックスでした。
たまに激しく突きまくると、「声出ちゃうから…」と切ない声を上げていた。
それに対して意地悪して更に激しく突きまくると本当に声を出すので、キスでふさいでいた。
その夜は生で外出しで終了。
次の日出発の朝、寝起きからセックスした。
正常位で突きまくり、射精感がこみ上げてきたので抜こうとしたら彼女が自分の腰に両足をがっちり絡めて来て抜けなくしてしまい、中にたっぷりドクドク出してしまった。
彼女が、「へへへっ」といたずらっぽく笑っていた。
これが彼女との初めての中出しである。
準備をして、私鉄で新幹線の駅まで向かう。
土曜日だったが結構人が多く、座れなかったので入り口の両脇に向かい合わせで立っていた。
何気ない会話をしていたら、彼女が突然「…あっ…」と。
どうしたの? と聞くと「…出てきた…」と恥ずかしそうに下を向いた。
マ〇コから精液が出てきたようだ。
新幹線に乗り、目的地の駅に着き、そこから宿までバスで小一時間程の道のりだ。
紅葉が綺麗な季節で、二人掛けの席に並んで座り景色を眺めながら雑談をしながら現地まで。
おお互いの腰に上着を掛けていて、道中彼女が自分のファスナーを下してモノを出した。
「へへへっ」とニコニコしながらしごき始めて、あっという間にフル勃起だ。
さすがにフェラはできないし、出すわけにはいかないので必死に耐えていた。
それを見ながら彼女が更に高速でしごきだし、本当に出そうになったので無理やり止めた。
宿に着き、仲居さんから部屋に通され、温泉や食事の説明を受け、仲居が「ごゆっくり」といなくなった瞬間に彼女を畳の上に押し倒した。
「いやんっ」と言いながらお構いなしに下だけ脱がして、自分も下だけ脱ぎ即挿入。
「あああああぁぁぁ!!!」フル勃起と彼女も濡れ濡れでズコズコ正常位で突きまくり、あっという間に中出し。
ドクドクドクドクドクと脈打ち奥に大量発射した。
その後混浴露天風呂に行き、彼女はタオルで隠し、自分は手で股間を隠し各種露店風呂を堪能した。
途中外国人の女性が数名いたくらいで、空いていたので温泉でもイチャイチャし放題だった。
夕食を部屋で食べ、お酒も入りますますエロモードに拍車がかかり、何発したか覚えていないくらい中出しでやりまくりました。
深夜彼女が爆睡している中目が覚めてしまい、寝ている彼女を更に犯して中出ししました。
さすがに翌朝はセックスしませんでした。
彼女にはじめて中出しさせられた時の「へへへっ」と笑った顔が今でも忘れられない思い出です。
当時俺と同じ新入生だった結衣は、黒髪セミロングのストレート、すらっとした体型で身長は160cm弱のCカップ、笑顔がかわいい女の子でした。
性格は明るく元気だけど負けず嫌い。
付き合い始めたのは大学2年(処女だった)ときで寝取られたのは4年の8月。
サークルOBのヤリチンで有名なS先輩が、結衣のことが好きだという噂を聞いた(社会人になってからもたまに飲み会に来ていた)
実は俺と結衣が付き合っていることはサークル内では内緒だったので、特に何のリアクションもしなかった。
でも積極的に結衣にメールや電話をしているらしく、結衣も最近よく電話がかかってくると言ってたんです。
それでも俺から結衣が離れるというのは全く想像できなかったので放置。
しかしその時はやってきてしまった。
その日サークルの飲み会があったのだが、俺は地元の友達の結婚式に出るために帰郷していた。
予定より早く終わったので、実家へは帰らずそのまま自宅のアパートへ戻ってきた。
疲れていたのもあってすぐに寝てしまったが、夜1時くらいだろうか、起きてトイレに入り携帯をいじっていたら、玄関のドアの鍵が開く音が。
俺は結衣と半同棲状態で合い鍵を渡していたので、単純に結衣が飲み会から帰ってきたんだなーと思った。
でも結衣は誰かとしゃべっているような・・・声を聞いてすぐにその誰かがS先輩だということがわかった。
どうやら結衣が酔っぱらってS先輩に送ってもらったようで、俺はよからぬ妄想が働きとっさにサンダルを持ってベランダ(外)に移動。
S 「結衣ちゃんの家って結構広いな」
結衣「うーん・・」
S 「っていうか・・・え?何でトランクスとかあるの?」
結衣「彼氏の・・」
S 「は?結衣ちゃんって彼氏いたの?え、でも今彼氏いないけど」
結衣「え・・あ、今日いないんだ・・先輩もう大丈夫ですから帰ってもらえますか・・」
結衣はお酒に弱いのでベロベロになることはよくあったけど、何で俺の家へS先輩をつれて帰ってくるんだと・・・(酔っぱらって間違えていつも通り俺の家へ来てしまった?)
会話を聞いているうちに出るに出られなくなってしまったが、心の中はドキドキしていた。
というか直後、Sがいきなり結衣にキスをした・・・まじでありえん。。
結衣「ん・・ちょっと!!やめてください!何してるんですか」結衣は部屋を出ようとした。
S 「結衣ちゃんのこと好きなんだよね、かわいいーし!どこいくのこんな時間に危ないよ」
結衣「先輩の方がよっぽど危ない・・送ってくれてありがとうございました!いいからもう帰ってください!」
酔いはさめたのか、本気で結衣が怒っているところを俺は初めてみた。
しかしSは結衣の手を引っ張ってベッドに押し倒し、両手を掴んだままキスをした・・今度はディープキスだった。
結衣は嫌そうな顔をしていて決して自分から舌を絡めているようには見えなかったが、Sのディープキスは1分くらい続いた。
S 「濡れてんじゃん」
結衣「・・・」
Sは結衣の下着を脱がし、今度は無理やりまんこを舐め始めました。
S 「すげー、汁があふれてくる、気持ちよかったの?」
結衣「・・・」
S 「もっと舐めてあげる」
心臓が高鳴りました・・・いやそうな感じだったけど、他の男に舐められるて気持ちよくなってる。
元々結衣はクンニが好きなのですが、そういうのを見逃さずSはさらに結衣を気持ちよくするために舐めはじめました。
我慢していたのか次第に結衣の声がもれ始め、俺も興奮してきた。
S 「今度は俺のも舐めて」
ビンビンに勃起したSのチンコは、俺の仮性包茎チンコとは太さも長さも比べ物になりませんでした。
大きなカリだけでなく、2つの大きな金玉がだらんとしておりこれが雄のチンコと言わんばかりでした。
俺のチンコしか知らない結衣も当然驚いたように目を丸くして見ていましたが、Sも結衣が彼氏以外のちんちんを見るのが初めてと聞いて驚いていました。
結衣も観念してしまったのか、Sのチンコを舐めはじめました。
S 「あー気持ちいい~そうそう裏スジが気持ちいいんだよ、結衣うまいなー」
俺が教えたフェラで他の男のちんこを舐めて気持ちよくしているなくて・・・すごく悔しくなりました。
S 「もう入れるよ」
結衣「・・・」
結衣は若干うつむいていましたが、顔を見る限り気持ちよさを感じていたのは間違いありませんでした。
正常位で大きく足を広げられ、Sの大きなチンコが当然のように生で挿入されていきました。
俺とはいつもゴムをしていたのに、流されているのかそのままゆっくりとしたストロークでSは動き始めました。
結衣 「んっ・・・んっ・・・」
結衣は普段声を出すのですが俺に対する罪悪感から気持ちよさに抗って我慢しているようでした。
服を脱がし胸を吸ったり、もんだりしてSはピストン運動をしていました。
S 「あー気持ちいい・・バックでしたいから四つんばいになって」
結衣は無言のままゆっくりと起き上がりSにお尻を突き出し、Sも待っていたかのようにチンコを挿入しました。
Sは結衣の腰に手を添えて、再びゆっくりとピストン運動を始めました。
S 「結衣ちゃんは激しいのとゆっくりなのどっちが好き?」
結衣「・・・」
S 「じゃあ彼氏とどっちが気持ちいい?」
結衣「かれし・・・」
S 「俺の方が気持ちいいでしょ?」(スピードを上げて腰を振りながら)
結衣「かれっっしっ・・・」
S 「どっちが気持ちいい?」(最高速で激しくバンバン突きながら)
結衣「・・あっ・・んん・・あっ」
S 「どっち!?」(最高速のままで激しくバンバン突きながら)
結衣「・・・んん・か・・れし・・んっ」
S 「結衣は激しいのとゆっくりなのどっちが好き?お願い言って」
結衣「・・・激しいの」(再び最高速で突きまくっていた)
結衣の体も心も寝取られた瞬間だった・・・俺は呆然としながらも心臓がバクバク高鳴り興奮していた。
しかも自分の小さいチンコではなく、Sの巨チンで膣奥を突かれたときの結衣の表情は自分のときと比べ物にならないほど気持ちよさそうだった。
さらにバックで突きながら2人は絶頂へ向かっていた。
S 「そろそろイキそう・・・結衣は彼氏とするときはいつも生なの?」
結衣「コンドームつけてます・・・」
S 「中で出していい?」
結衣「えっ・・だめ・・・だめです」
S 「そうなの!?俺は中で出したい!」(再び激しく突きながら)
結衣「あっ・・あっ・・あああ・・」
S 「いいだろ!」(手をまわして指でクリトリスをいじりながら)
結衣「あっ・・ああ・・だめ、だめ・・です」
S 「中に出してって言って」
結衣「・・・もう・・だめっ・・だしてくださぃ」
S 「もっと大きい声で言え!」
結衣「なかにだしてっ!!」
S 「よし、結衣の初めての中出しだ、いくぞ!」
そう言い終わるとSはがっちりと結衣の腰を手で掴み、射精に向けて激しくバンバン腰を振り始めた。
結衣も完全に諦め、あと数秒後に生まれて初めて自分の体内に放出される大量の雄の遺伝子を迎え入れるため、Sに身を預けていました。
自分たちの子孫を残すための本気の交尾を俺は邪魔することができずただ見ることしかできなかった。
S 「あーイク!結衣!出すぞ!」
結衣「はい・・い・・」
それまでの激しいピストン運動が止まったかと思うと、Sの玉がみるみると縮まり小刻みに体を震わせながら結衣の体内へ自分の精液を送り込んでいました。
結衣も低い喘ぎ声を出しながらガクガクしていました。
S 「結衣!わかる?今出してるよ」
結衣「・・・ピクピクしてる(?)」
S 「わかるんだ?もうちょっと出るから、少し待って」(本能的に逃がさないためなのか腰を手でがっちり掴んだまま)
結衣「・・・うん」
S 「ふー気持ちよかった」
どれだけ出してるんだよ、長い射精だった・・・Sは結衣のマンコからチンコをヌポッと引き抜いた。
結衣はお尻を突き出し、中に射精された状態のままで、目は半開き、よだれも少し出ていたように見えた。
中出しを終えた後動かないほうが妊娠する確率が上がるというが、結衣も本能的に出された精液を大切に子宮に留めようとしているかのように思えた。
S 「はい!お掃除して」
結衣「・・・お掃除?」
S 「チンコに残った精液舐めて吸いだして」
結衣は俺にフェラしてるとき口に出してもいいよ、と言ったこともあったが口に精液が付くと自分がキスしにくいなとか考えててお掃除フェラさせたことが無かった。。
S 「男が射精したら女は普通お掃除してあげるもんだよ、がんばったねって」
Sは結衣の前に寝転がり、結衣はお尻を突き出したまま、中出しされた精液をマンコから垂らしながらお掃除フェラを始めた。
完全に堕ちました。
S 「彼氏のお掃除しないの?」
結衣「・・・やってって言われたこと無いです」
S 「初めての中出しどうだった?」
結衣「・・・お腹の中でオチンチンがはじける感じ(?)」
S 「中出し気持ちいいでしょ?」
結衣「・・・はい。でも怖いです、妊娠したらどうしよう」
S 「彼氏の中出しと俺の中出しどっちが気持ちよかった?」
結衣「出されたことないって言ったじゃないですか!」
S 「冗談(笑) よし、じゃあもう一回結衣に種付けするかな」
Sがそういうと結衣は無言でしたが特に抵抗無く2回戦がはじまりました。
そこにいたのはもう俺が知る結衣ではなく、何も我慢せず普通に喘ぎ声を出し、種付けされる快楽を覚えた雌になっていました。
彼女が犯されているのを見て俺はへこむどころか、ガチガチに勃起し、気づいたら2回戦が終わる頃でした。
S 「イク!中に出すぞ!」
結衣「い・・・くう・・・」
正常位で当然のように中出し、結衣のイクという言葉は初めて聞きました・・・体が痙攣して出された精液をマンコが吸い取っているようでした。
チンコを差し出されてこれまた当然のようにお掃除フェラ・・・横になって舐めているとき結衣のマンコから『コポッ』っという音と共に精液が垂れてきました。
長いお掃除フェラからの3発目・・・フェラしながら、
S 「結衣って精液飲んだこと無いの?」
結衣「ないです」
S 「飲めないの?」
結衣「出されたことないです」
S 「じゃあ俺の精液飲んで!」
結衣「嫌です!」
S 「中出しされるときもそんなこと言ってたけど、マンコから精液垂らしながらそんなこと言っても説得力ないぞ(笑)」
結衣「・・・じゃあ舐めてあげない」(ちょっと笑顔で高速手コキしながら)
S 「あー結衣、まって!イク!」
そういうと結衣はカポっとSのチンコをくわえ、Sは俺でも出したことが無かったマンコに続いて口の中へも射精を始めました。
結衣「・・・飲んじゃった(笑顔)」
S 「かわいいなーあー気持ちいい・・・どんな味だった?」
結衣「何か・・・独特です、男性の味?粘っこくてのどにくっつく」
S 「彼氏の精子とどっちがおいしかった?」
結衣「だから!彼氏の飲んだことないです」
S 「ってか出されて嬉しかったっしょ」
結衣「・・・全然嬉しくない」
S 「彼氏に悪いことしたなー、彼氏より先に結衣の中出しとごっくんもらっちゃったよ」
結衣「最低!」
S 「ぶっちゃけ彼氏と俺どっちが好き?」
結衣「彼氏!・・・あっ、まだちょっと残ってる」
そう言って結衣はSに頭を撫でられながら、目を閉じてチンコを咥え、亀頭の先からわずかに垂れた精液と、尿道に残っているSの精液を吸出し飲み込んでいました。
もう完全にカップルでした・・・特にごっくんしたときの結衣の笑顔は、よく『ありがとう』ってお礼を言うときの笑顔そのものでした。
Sに対して「自分にたくさんの精子を射精してくれてありがとう」と言っているように見えました。
俺はその後近くの公園で朝まで過ごし、その後もやりまくっているであろうSと結衣を想像したら胸が苦しくなりました。
後日会った結衣は、時折寂しそうな表情をしていましたが、すぐに元の明るい結衣に戻りました。
さらに俺は男だけの飲み会の席で友達と先輩の会話を聞きいてトドメを刺されました。
友達「先輩、この前の飲み会の帰り結衣ちゃんお持ち帰りしてたけどうまくいったんすか?」
S 「あーあの日ね、あの日はやばかった、やりすぎて金玉痛くなったもん(笑)」
友達「やっぱやっちゃったんすか(笑)」
S 「全部で7発かな、あの後帰って何発かやって、朝起きてsex、朝飯食べてsex、昼飯食べてsex、帰るときも玄関で立ちバックしたから、中出し6発、1発は飲ませたわ、やりすぎた(笑)」
S 「3週間溜めてた金玉の中の精子、全部結衣の体に入れたわ(笑)最後すっからかんになって金玉痛かったし」
友達「ってか結衣ちゃんのイメージ崩れるなあ(笑)」
S 「あいつほんといい子だよ、素直だし、可愛いし、でも彼氏いたんだよね!逆に燃えて寝取ってやるって思ったけど(笑)」
友達「え、結衣ちゃん彼氏いたんすか」
S 「最初は結衣も彼氏のこと気にしてたけど、最後の方は潮吹いてイキまくってたよ(笑)」
友達「やばすぎる(笑)彼氏いるのに大丈夫すか?」
S 「盛り上がると彼氏より良いとか何回も言うんだけど、結局彼氏が好きみたいだから戻してあげた(笑)もう満足したし」
潮なんて吹いたことがなかったのにと落ち込んだが、きっぱり清算したのかと思うとちょっと安心した。
それでも俺のところへ帰ってきた結衣は、以前までの俺だけの結衣ではない。
生まれて初めて生のチンコとつながり、精液の味と、子孫を残そうとするオスの種付けを受けるメスの快楽を覚えた。
まだ誰も入ったことがなかった結衣のキレイな子宮は、たった1日で何度もオスの快感と射精を受けて、何億という精子が泳ぎまわった子宮に変わってしまった。
お腹が大きくなりボテ腹を見てるとこの可愛い女を俺の精子で妊娠させたと思い非常に興奮し優越感に浸ってます。
俺以外の人間に見せる事のない可愛いアヘ顔をして股を開きアンアン可愛い声で喘いで俺のチンコに突かれて膣内に俺の精子が放出されて、嫁は、妊娠したんやなぁと思うと顔がニヤケます(笑)
今回は、安定期も過ぎて、妊娠9ヶ月に入ってから嫁に中出しした話です。
よく勘違いした情報で妊娠中は、中に出し放題と思ってる方もいるようですが、ホンマは、中出し厳禁です。
精子が流産や早産の原因になるため、中出しは、しない方がいいです。
また妊娠中のセックスは、問題ありませんが、生挿入は、厳禁です。
コンドームをしてチンコを清潔にしていないと膣内に菌が入り、流産や早産の原因になります。
この情報を俺は、知ってますが、嫁の膣内に生挿入してます(笑)
基本生挿入で、ボテ腹にかけるか、嫁の綺麗な可愛い顔にかけるか、嫁の放漫なHカップ巨乳にかけるか、嫁の真っ白で大きくなってきた綺麗なお尻にかけてます(笑)
中出しをすると、嫁に怒られます。
口内射精をする時もあります。
コンドームは、たまにしか着けてません。
理由は、俺も嫁もコンドームが嫌いやから(笑)
うちの嫁は、妊娠中性欲は、強くなってます。
元々強いのが更に強くなってます(笑)
嫁曰俺に抱かれるのが大好きみたいです♪(/ω\*)
最近は、たかちゃんのおちんちんも好きやけど、たかちゃんの精子も大好き♡とよく言ってます(*ノ▽ノ)
そんな妊娠中でもエロ可愛い嫁との妊娠中セックスの話を書きます。
ある日嫁と夜2人でテレビを見ながら、イチャイチャしてました。
キスをしたり、ハグをしたり、身体を触りあったりしてました。
うちの夫婦は、毎日イチャイチャするのが日課です(笑)
イチャイチャしてる時は、チンコ半勃起してます(笑)
イチャイチャしてるうちに嫁を抱きたくなり、嫁を捕まえて、後ろから抱きしめて、嫁の耳をハムハムしました。
嫁は、もぉっ(///ω///)♪ほんまにたかちゃんH好きやねぇ(///ω///)♪と言いながらも俺に身体を委ねてきました。
ハムハムを中断し、後ろから嫁にキスをしながら、放漫なHカップ巨乳の揉みました。
ディープキスをし、嫁の可愛い唇から離れると俺と嫁の唾液が糸を引いてました。
嫁の目は、トロンとしており、俺は、嫁のその姿に興奮し、服を脱がして嫁を全裸にしました。
妊娠中でも相変わらず綺麗な嫁の身体に見とれてました。
妊娠前と変わったのは、元々大きい巨乳がワンカップ大きくなり、GカップからHカップになり、ピンクで小さくて可愛かった乳首と乳輪が黒くなって大きくなったのと、色白で小さくてプリっとしていた可愛かったお尻が安産型のお尻になりました。
それでも嫁の身体は、綺麗ですO(≧∇≦)O
俺は、嫁の放漫なHカップ巨乳を揉み乳首を吸いました。
すると母乳が出てきました。
嫁に、あんまり飲んだらイヤよ(///ω///)♪赤ちゃんのお乳やねんからね(///ω///)♪
と言われたので、ちょっとだけにし、嫁の綺麗な身体を味わう事にしました。
乳スタートで、肩、腕、脇、脇腹、ヘソ、腰、脚の順で舐め回しました。
そして嫁に四つん這いになってもらい、お尻を舐め回して、膣を舐めました。
最近嫁の身体を舐め回すのにハマってます(笑)
嫁の膣を舐めようと膣を見ると既に大洪水(笑)
指を入れて出し入れをし、指を抜くと愛液が糸を引いてました(笑)
俺「糸引いてるで(笑)」
嫁「だってぇ気持ちいいんやもん♡たかちゃんおちんちん舐めたげるから服脱いで?♡」
と言ってきたので、俺は、服を脱いで全裸になり、ベッドに座る嫁の顔の目の前にチンコを持って行きました。
すると嫁は、嬉しそうな顔をして、チンコにキスをして
嫁「いただきまぁす♡(///ω///)♪」
と言いチンコをしゃぶりました。
嫁の絶品のフェラテクニックを堪能してる時に、嫁の顔を見ると、嫁は、上目使いで俺を見つめて、ニコッと微笑むと俺の竿と玉の付け根部分を舐めてきました。
ここ俺の最大の弱点(笑)
しかも手コキをしながら(*´∀`)
俺のチンコフル勃起しました(笑)
嫁が再びチンコを咥えた瞬間に嫁の頭を掴みイラマチオをし、嫁の喉の奥に射精しました。
嫁は、ムセながらも、精子を全部飲みました。
嫁は、精子を全部飲んで
嫁「たかちゃんの精子おいしっ♡おちんちんもおいしかったよ♡」
と言ったのに興奮し、チンコは、フル勃起を持続し、嫁を四つん這いにさせ、
俺「もう我慢でけへん。入れるで」
嫁「うん♡おちんちん入れてぇ♡」
となり、四つん這いの嫁の膣に生でチンコを挿入しました。
嫁「あっはぁ♡あっあぁ♡」
と声を出し、俺は、腰を動かし、嫁の膣を突きました。
パンパンと嫁のお尻と俺の腰が、当たる音とブチュブチュと結合部からの卑猥な音が寝室に響きました。
思いっきり激しく突きたかったのですが、妊娠中のため激しいセックスは、出来ないので我慢し、ゆっくり腰を振りました。
バック、対面測位、背面測位、再びバックと体位を変え嫁と交じわいました。
2回目バックで突いてると、俺は、イきそうになり、少しスピードを上げました。
そして俺は、射精しそうになり
俺「もう出る。イくで。」
嫁「うん♡」
俺「あっ出る!あぁ!!!」
となり、嫁の膣内に精子をぶち撒けました。
嫁の膣内に射精し、余韻に浸ってると
嫁「えっ?あっこらぁたかちゃん♡中に出したやろぉ♡」
いつも中に出すとこんな感じで怒られます(笑)
怒り方が可愛いんでついつい中に出しちゃいます♡
赤ちゃんゴメンよぉ(/-\*)
俺「ゴメンゴメン。でも気持ち良かったやろ?」
嫁「うん♡(///ω///)♪気持ち良かったぁ♡」
俺「やろ?俺ら身体の相性抜群やねんから気持ちいいに決まってるやん♡」
と言いながらチンコを抜き嫁の顔の前に持って行くとお掃除フェラをしてくれました(*ノ▽ノ)
そしてお掃除フェラをして、出てきた精子を嫁はおいしそうに飲んでました(笑)
臨月に嫁を抱くのは、怖いので臨月まで嫁を思う存分抱きまくりたいと思いますO(≧∇≦)O
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