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デリヘル嬢をしていた陽子を無理やり妊娠させ、前の旦那と離婚させて私と結婚(入籍は今年の5月まで出来ません、家裁で離婚の裁定の時、法律でそのようになっているとの事を教えられました。)した我々の最近の性生活の報告です。
昨年12月の初旬、陽子は私の子供である女の子を無事に出産、母子共に順調でした。
産後1か月は陽子の「おま○こ」を養生するため、「おま○こ」への私の「○んぼこ」は挿入できませんでしたが、正月以降は陽子の「おま○こ」の養生も終わり、挿入可能になりました。
最初の挿入の時驚きました。
いわゆる「ユルまん」になっていたからです。
陽子の「おま○こ」に挿入しても、「おま○こ」内に「お汁」は十分に出てはいるのですが、膣内の内壁に当たる「ヒダ」がシックリと私の「○んぼこ」フィットしません。
「お汁」が出ているので、膣内の内ヒダと「○んぼこ」の摩擦は順調なのですが、出産前の絡みつき、そして「○んぼこ」を締め付けるような勢いが有りません。
「ようこぉ~、お前の『おま○こ』はズルズルで気持ち良くないぞぉ~、こんな『ズルまん』じゃちっとも気持ち良くないぜぇ~、子供産む前の締りは具合はどうしちゃったんだよぉ~?」
「だってしょうがないじゃなぃ?赤ちゃんが『おま○こ』を通ってお腹の中から出て来たんだもの、あの大きな頭が出たんだよ、穴が少し位大きくなるのは当たり前ョ、少しは我慢しなさいョ!アンタもパパになったんだからサ!」
「でもな、お前の『おま○こ』は俺にとってナイスな『おま○こ』だったからな、それで俺はそのお前の『おま○こ』を俺一人のモノにしたんだからな、少しは何とかならねぇのかよ!」
「アタシだって一生懸命に締める努力をしているのョ!でも直ぐには弛んだ『おま○こ』は元に戻らないんだって!婦人科の先生に『毎日の努力が大事』って言われたから、毎日締める運動をやっているのョ!」
「しょうがねぇなぁ~、それじゃあSEXは暫くおあずけかぁ」
「デリに居た時のように、『おち○○ん』をしゃぶってあげるわョ、しゃぶってあげるから、出そうになったら中に入れて頂戴ネ、そして中にタップリと発射して頂戴!」
「生で中に発射したら、また出来ちゃうかもしれねぇぞ!」
「アナタ自分の年を考えなさいョ!幾つだと思っているのよ!もう直ぐ四十の声が聞こえるのョ、だから早く次を作らないと子供が成人式の時にはジジイになっちゃっているわョ!そんなのイヤでしょう?」
そうです、もう38歳の年齢も今年の5月になると、陽子との入籍と同時に39歳になり、現在32歳の陽子とは差が有り過ぎます。
「ワタシだって三十路を過ぎているのョ、だから早く2番目を産まないと高齢出産になっちゃうから、それはイヤなのョ、ネェッ~だから早く頑張って中に入れて、最初の時のようにいっぱいいっぱい種付けして、次の子を孕まして頂戴!」
仕方ありません、ワンパターンのようですが以前と同様キスからの始まりです。
陽子のオッパイは妊娠したせいか乳輪・乳首共に黒ずんでおり、母乳で授乳中なので乳首からは白い母乳が溢れ出します。(私の母親に言わせると「こんなにも良く母乳が出るんだと、昔なら乳母さんにもなれるわね」という程母乳は良く出ています。)
父親である私が母乳を飲むわけにはいきませんが、それでもオッパイを愛撫しながら乳首をしゃぶると、口の中に(ほのかに甘酸っぱいカルピスをもっと甘くしたような)母乳が溢れます。
(母乳フェチなら大喜びなんだがなぁ~、母乳倶楽部にでも行かせてアルバイトをさせようかな?、デリと違い他人の「○んぼこ」なんかしゃぶらないだろうから)
出産したせいなのか、陽子の性感は増々増してきており、乳房の愛撫と乳首を吸うだけでもう呻き声を挙げ、愛撫を少々長く続けると
「ハァ、ハァ、アアァァぁ~、気持ちイィィ~」
と善がり声となります。
お股へ手を伸ばし陽子の「おま○こ」を探ると「大洪水」の状態、中指は「ズボッ」と膣内に咥え込まれ、更に出産前と違い人差し指まで膣内に入ってしまいます。
膣内のGスポットを擦ると「お汁」はとめどもなく溢れ、俗に言う「汐」まで吹き出し(最初は失禁した尿かと思いましたが、異臭全くありません。)、私の右手首、そして布団のシーツや敷き布団まで濡らしてしまいます。(天気の良い日は直ぐに天日干しにて干しますが、そうでない日は車でコインランドリーへ持って行って、乾燥させるそうです。)
その為2回目からはシーツの上にビニールを敷き、布団が濡れるのを防止しながらのSEXになりました。
フェラは相変わらず上手で、その舌使いには驚きます。(無理もありません、何しろ以前は人妻デリヘル嬢でしたものですから)
あまりにもフェラがテクニシャンなので一度聞いてみました。
「陽子ぉ~、お前のフェラは上手なのでとても気持ちが良いんだけれど、デリの時にお客の誰かに教わったのか?」
「デリに居る時はお金のため仕方なしにフェラしたのよ、好きでもない男の『○んぼこ』なんか少しでもシャブリたくないワョ、だからデリのお姉さん達と一生懸命研究して、一秒でも早く精子を出させて『○んぼこ』をシャブルのを辞めたかったのョ!」
「でも俺の『お○○ちん』の時は結構長くシャブっていたよな?」
「まあアンタの持ち物は結構良かった『○んぼこ』だったからネ、結構な長さが有り、太くて黒光りして何と言っても雁首の大きさだわネ、良く松茸って言うでしょう?アンタものは松茸みたいだも~ん、だからアンタの『○んぼこ』に惚れちゃったのよ、だから『おま○こ』の中へ入れさせてあげたでしょう?前の旦那以外に『おま○こ』の中に入った『○んぼこ』はアンタの物以外にないワョ!」
「今まで何十本もの『○んぼこ』をフェラしたんだろうけれど、そんなに俺のは立派かぁ?」
「アンタ以外でも立派な『○んぼこ』はあったわョ、でもねみんな「金を払ったんだから」って威張りくさるのョ、そりゃあ客だから仕方ないけど、アンタは一度も威張らなかったし、優しかったからねぇ~、だから『お○○ちん』に惚れたのではなく、アンタ自身に惚れちゃったのかもネ」
さて陽子のテクのおかげでそそり立った息子を陽子の「おま○こ」に突き刺します。
「お汁」は十分に湧き出ているので、膣の中でのピストン運動は順調に出来ますが、如何せん「おま○こ」が締り不足、一応出し入れの際「ブチュ、ブチュ」との卑猥な音がすることはしますが、頂点にはたっしません。
「陽子、フェラで逝かしてくれェ~、『おま○こ』だけでは無理だぁ~」
自分の「お汁」でピカピカに光っている私の逸物を加えると、「パクリ」と咥え込み、その上唾液を垂らして「ジュルジュル」と卑猥な音を立ててしゃぶり、手でマッサージを加えます。
「陽子ぉ~、もう直ぐだぁ~、もう直ぐ出るぅ~」
「入れてぇ~、中に入れてぇ~、外に出しちゃあダメぇ~、中で出してぇ~」
急いで「○ちんぼこ」を「おま○こ」の中にいれるとほぼ同時に、ピュッピュッピュッピュッピュッーーーーと精子を陽子の「おま○こ」に発射します。
「嬉しい~、アンタのあったかい精子がいっぱい入っているぅ~、これで2人目もキット妊娠するわョ」
「えっ?今日は危ない日だったの?」
「危なくても危なくなくても何時でもやるのよぉ~、その為に一緒になったんじゃない?」
因みに私ここ一週間、インフルエンザにかかり、会社を休んでおります。
フゥ~、随分頑張って書いちゃったな!!
妻は以前の旦那と離婚し、私と結婚する事情は以前に述べましたが、文章にするといかにも簡単そうに離婚・再婚のようになっていますが、現実には色々と複雑な手続きがありました。
性格の不一致等の離婚なら簡単なのです(それでも慰謝料や子供がいる場合はその親権などの協議があります)が、私の場合は妻が前の旦那と離婚する以前に私の子供を妊娠(妻の陽子の事をデリヘルで出逢って気に入ったので、何とか旦那と離婚させて私と結婚させたいと思い、危険日にわざと陽子の「おま○こ」の中にザーメンを中だしし、妊娠させた)したため、前の旦那の子供でないことを家庭裁判所で認定してもらわなくてはならなかったのです。
先ず家裁に子供の父親の認定届けの提出、前の旦那は「おたふく風邪」により精子が殺されており、「無精子症」で女性を妊娠させることは不可能である証明として医者の診断書を提出(前の旦那は私達の行為に相当頭に来ていたので、中々医者へは行ってくれなかった)し、「診断書の通り陽子のお腹の子供は私の子供ではない」旨を裁判所で発言してもらい、その上慰謝料等の調停など結構金と時間がかかり、その上陽子の私の籍への入籍は10か月後でないと出来ない事を裁判所で教えられました。
10か月後の入籍事項は、今回のように離婚以前に女性が旦那以外の男と関係を持ち、妊娠した場合はその子供の父親は法律で離婚以前の旦那の子供とされてしまうため、離婚後の女性が新たな男性の子供を出産する期間の10か月を過ぎた時点でようやく認められるそうで、今回の私達のような離婚以前の女性の妊娠は、前の旦那の「自分の子供ではない」旨の申請が無いと私の子供と認められず、種が違っていても前の旦那の子供と認定されてしまうそうなのです。
離婚調停が終了する頃は、陽子の腹の中の子供は順調に育っており、陽子のお腹も日一日と膨らんで来ます。
医師からは「7か月位まではSEXはOKだよ、但しそれ以後は出産までは絶対に禁止」と言われたそうで、「まだ禁止期間じゃないから、アナタの『お○ちん』が欲しいヮ、お願いだから生の『お○ちん』をワタシのお股に入れてェ~」とせがみます。
いつも同じパターンで肉弾戦は開始されます。
先ずはキスから始まり、オッパイへの愛撫、そして乳首を吸ったり優しく噛んだり、その内に陽子の「おま○こ」へ手を入れクリちゃんへの愛撫、ラヴジュースが滲んで来たら陽子の「おま○こ」へクンニの開始、陽子は当然私の逸物をパクリと咥えフェラの開始、以前の職場?のデリヘルで覚えたフェラはバツグンに上手く、まごまごすると陽子が逝く前に、私の方が昇天しまう事の方が多くなりました。
「ウゥン、何で我慢出来ないのよぉ~、最近出すのが早いんじゃないのぉ~、アタシはまだ途中なのよぉ~、もっともっと頑張ってくれなきゃイヤょ~」
たらたらと不満を言いますが、天性とでも言うのでしょうか、とにかく陽子のフェラは本当に上手で、私の逸物はまるで膣内に入っている感じ、その上わざと?唾液をたらしフェラをしながら「ジュルジュル」と音を立てるので、目の前の陽子の「おま○こ」に吸い付いたまま発射してしまうのです。
陽子の「おま○こ」は妊娠しても変化なく、綺麗な赤ピンク色を保っており、外陰部もデリヘルに居た割には黒く変色もしておりません。
時々自慢げに言います。
「どうぉ~?ワタシの『おま○こ』は綺麗?、アナタ以前はいろんな女の人とやったんでしょう?、だからその人たちの『おま○こ』と比べてみてどうなのョ」
「あぁ、陽子の『おま○こ』はとても綺麗だョ、俺が前にやった女性たちの『おま○こ』よりずっとずっと綺麗(お世辞です)だよ、だから俺はこの『おま○こ』を自分一人の物にしたかったのさ」
最近はお腹の膨らみを気にし始め、また腹の中の子供の事を考えたらしく女性上位の体勢が多くなり、ジュースが湧き始めると私にまたがり、逸物をしゃぶった後膣内へ咥え込みます。
私の逸物もすんなりと入るようになった陽子の「おま○こ」、逸物を飲み込むような感触で包むのでサミットは直ぐにやって来るので
「ダメだ、もう直ぐ出そうだ!」と言うと運動は一旦停止、
「ウゥーン、頑張ってよぉ~、まだ出しちゃダメぇ~、ワタシが逝くまで出しちゃダメよ~!」
「陽子の『おま○こ』が素晴らしいんだよ、中に入っているととっても気持ちが良くなるんだ、だから直ぐに出そうになるんだョ」
「貴方最近早漏になったんじゃないのぉ~?」
「バカ!早漏なんかじゃないよ、陽子の『おま○こ』が素晴らしいからだよ」
「だって貴方ワタシがデリで働いていた時は、そんなに早く出さなかったじゃない?」
「あの時は陽子を妊娠させようと頑張ったから、必死に我慢したんだ」
「だったら今も頑張りなさいョ、妊娠しているけれど、また妊娠させるんだって気持ちになって頑張って頂戴ョ!」
陽子が出産する前の我々の性生活の一部をご紹介しました。
もう直ぐ出産した陽子の「おま○こ」が回復するので、また逸物を入れられることになります。
頑張って陽子を先に昇天させたいものです。
身体は健康診断でも異常なく、また性欲の方も衰えはなく、AVを見ながら右手でのオナニー、そしてキャバクラのネエちゃんを口説きホテルでの交合、はたまた吉原のソープ嬢とのお付き合いと、性欲を発散させておりました。
ある日会社の後輩達との酒席の際、後輩達から「人妻デリヘル」の良さを吹き込まれ、「それじゃあ一度試してみるか」と思い、後輩のお世話になった巣鴨のデリヘルへ電話(その前にネットでそのヘルスのHPの写真から希望の人妻を選び、指名したのです。)し、近くのホテルで彼女(源氏名は陽子ちゃん)の来訪を待ちました。
私の希望した陽子奥様は身長165、B90のEカップ、W70でH85の体型で顔はハーフぽい顔立ち、
「陽子さんはハーフなの?」と尋ねると
「いいえぇ~、純粋の日本人ですよぉ~、私の顔ってそんなにハーフっぽいですかぁ~?、初めてのお客様は必ずそう言うんですョ」
「ハーフのように美人だからみんなそう言うんだな、陽子さんみたいな美人に世話をされると思うと、アソコはもうピンビン奮立だよ」
「マァお客さんお世辞がお上手なのねぇ~、でも美人と言われるとそれがお世辞でも嬉しいものだヮ、だから今日はいっぱいサービスしちゃうわョ」
そんな訳で私の服を脱がせ、自分も服を脱ぎ、更にブラからこぼれそうなオッパイを私に見せびらかすようにしながら、私のブリーフを脱がせます。
「アラ随分ご立派のムスコさんですこと!、チョットお味見して良いかしら?」
陽子さんはそう言うとカパッとムスコを咥えフェラの開始です。
口から唾液を出しムスコをベロベロと一心不乱にしゃぶりながら、右手のしなやかな手つきでムスコを上下に擦るので性感がサミットに達し思わず
「でちゃう!!でちゃうよぉ~!!」と叫ぶと陽子さんは一瞬ムスコから唇を離し
「我慢しないでそのまま出して頂戴、口の中に出してイイのよぉ~」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッーーーーーーーーー
タップリと陽子さんの口中へ発射、彼女はそれを受け止め、「にやり」と笑いながら「ゴクン」と飲み干し、少しの量を唇に垂らして舌で舐め回しました。
その顔が何とも猥褻な感じで、今発射したばかりなのにムスコは折れもせず、相変わらず元気一杯です。
風呂に入ると陽子さんも全裸になり一緒に入浴、湯船の中でEカップのオッパイを触ると乳首が徐々に固くなり、陽子さんの顔が上気して来ます。
「ダメェ~、それはベッドでしてぇ~、お風呂の中では逝きたくないヮ~、だから早く上がってベットで楽しみましょうョ」
2人でベットへ倒れ込み先ずはSKから始まり徐々にHKへなだれ込み、互いの口中へ舌を入れ合い唾液の交換、陽子さんの唇はとても甘く感じます。
「君の唇はとても甘いんだねぇ」
「甘い感じのルージュを付けていると、どのお客さんも大抵甘い甘いって喜ぶのよ、お客さんもその内の一人ね」
HKの最中には勿論時々乳房や乳首を愛撫しながら、私の唇で吸ったり前歯で甘噛みしたりして、興奮させながら右手を下腹部へ持って行き恥毛の下の「おま○こ」を探ります。
陽子さんは探りやすいように両足を広げており、右手の指は直ぐに外陰部を探り当て、陰部を開きクリの頭を中指で探ります。
クリを見つけた後更に下部へ指を這わせ、膣口を探るとトロッとした感じの「お汁」が滲み出ておりました。
「おま○こにキスしても良いかい?」
「良いわよぉ~、痛くしないでねぇ~、それじゃあ私はムスコさんを頂くわネ、出したばかりなのにとても元気なのネ!」
69の体勢になり私の眼前には陽子の「おま○こ」が「お汁」を出しながら待っていました。
陰部を広げると中は綺麗な赤色の膣、思わずしゃぶりつきました。
「お汁」が出ている上に私の唾液が加わり「ジュルジュルジュル」と卑猥な音がします。
この「スケベ音」聞くと性感が増々高まり、息子の硬度は増していきます。
陽子のクリの頭を甘噛みすると、陽子の下半身が「ビクン」と反応を起します。
「お汁」は更に出続け、私はそれを呑み込み、一方陽子は一心不乱にムスコをしゃぶり続けます。
そして陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けながら2発目を陽子の口中へ発射、私の唇は陽子の「おま○こ」へくっついたままの状態でした。
陽子は私の精液を今度もしっかりと唇で処理をしてくれました。(前回同様ゴックンと飲み干した)
二人で横になると私は陽子の膣内に中指を入れてGスポットを探り当て、そこを指先でマッサージの開始、「お汁」の出ている「おま○こ」なので、Gスポットのマッサージをすると「グチュグチュ」とこれまた卑猥な音が「おま○こ」から聞こえます。
やがて陽子の口から歓喜の声が上がり、膣内からピュッピュッピュッピュッピュッと尿のような液体が発射され、私の右手はその液体でぴしょ濡れになり、陽子の口からは
「いぃっ~、いいのぉ~、気持ちイイワァ~、逝ったのヨォ~、いいのよぉ~、気持ちイイワァ~」
陽子の呼吸は荒く「ハァ~ハァ~ハァ~」と何度も深呼吸をし、その度にお腹が大きく上下しました。
そんな人妻陽子をすっかり気に入った私は、それから月に何度もそのヘルスの客となり何時も陽子を指名、そして12回目の指名時に
「ネェ今日はいつもよりもっともっと良い事をしましょうョ」
「何だい良い事とは?」
「今日はアソコにムスコさんを入れていいわョ」
「本番して良いのかぁ?」
「うん、イイの、だけとゴムを付けてネェ~、出来たら困るからネ、赤ちゃん出来たら貴方も困るでしょう?アタシも他人の赤ちゃんを妊娠したら主人に怒られちゃうから、そして主人から離婚されちゃうからネ」
この言葉で奮い立ちました。
「(妊娠したら陽子は離婚されると言っている、ならば妊娠させて離婚させかわりに俺の女房にしたら良いんじゃないかな)」
心の中でそう思い、陽子の膣内へ思いっきり精子をブチ込もうと思いました。
いつものように先ずはフェラから開始、そして69へ入り思いっきり陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けます。
互いに興奮度が高まると陽子はハンドバックからスキンを取出し、いきり立ったムスコへ装着します。
「いつも他のお客とも本番をするのか?」
「本番なんかしないわョ、旦那以外のお沈々が入るのは貴方のお沈々だけョ、でもスキン付だから生のお沈々ではないからネ」
「生の俺のお沈々を入れたくないかぁ?」
「今日はダメョ、危ない日なのョ、だからゴム付で我慢してネ、でも今度安全日の時なら貴方の生のお沈々を味わってもいいかなぁ」
「是非俺の生沈々を味見してくれョ」
「じゃあ今日はゴム付沈々を入れてネぇ~、奥までタップリと入れてネェ~」
甘ったるい声を出して両手で「おま○こ」を広げます。
「ズブッ、」ムスコは陽子の膣内へ進入、さすがに人妻だけあって陽子の膣内は私のムスコを容易に受け止めます。
(キャパ嬢の中にはSEXの経験が少ないのか、はたまた「粗チン」しか経験が無いのか「おま○こ」のきつい嬢がおり、更にラヴジュースが良く出ていないため、上下運動がやり難い嬢が沢山おりました。)
10分ぐらいはズコズコとピストン運動を繰り返すと、陽子はもう喘ぎ声を出し続けその内に
「いいのぉ~、イイワァ~、イクイク、逝くのョォ~」と声を上げ頂点に達し、下半身をグッと上に上げ
「ウウウウゥゥ~」という喘ぎ声を出しながら逝ってしまいました。
(良し、今度はバック体勢で入れて、その時にゴムを外してしまえ)
グッタリとしている陽子の身体をうつ伏せにし、立ち膝の姿勢にして「おま○こ」とアナルが目前に見える状態になり、陽子の上半身はベット上にうつ伏せになっており、私がスキンを外したのも全く気が付きません。
生身のムスコをバックから陽子の膣内へと挿入、膣内はラヴジュ―スが充満しており、ムスコはすんなりと挿入されピストン運動を開始。
気持ちが良いのか陽子の口からは再び歓喜の呻き声、そして善がり声が出ます。
こちらもサミットに到達、ドバッドバッドバッドバッ、「陽子を孕ませるんだ!」という思いがあるためか精子の量はタップリと発射、陽子の体勢が立膝なので、発射した私の精液は膣口から坂を駆け下るように陽子の子宮めがけて突進して行きました。
陽子は2度も逝ったため、グッタリとしてベットに横たわっており、私はその間にシャワーで身体を洗いバスローブを着てベットへ戻りました。
陽子は目を開き私を見つめると
「2回も逝かされちゃったヮ、とても気持ち良かったのョォ~、旦那とやってもこんなに気持ち良くならないのョ、ホントに良かったヮ、また今度愛してネェ、貴方のムスコさんの虜になりそうョ」
「そうなのか、それなら離婚して俺と一緒になれば毎晩毎晩俺のムスコを味わえるゾ」
「そうねぇ~、毎日貴方のムスコさんを味わいたいけれど、そう簡単に離婚が出来たら良いんだけれどネェ」
「俺の子供を妊娠すれば即離婚だろう?だから今日はタップリと陽子の「おま○こ」の中に出しておいたョ」
「エッ?何なのォ~、中にタップリって?」
「おま○こを見てご覧、そろそろ出て来るころだ」
陽子が自分の指で「おま○こ」の外陰部を広げると、そこには真っ白な私の濃厚な精液が少しずつ滲んでいるではありませんか。
「キャア~、貴方中に生で出しちゃったのぉ?今日は危険日だから生はダメって言ったでしょう?だからスキンを付けたんじゃない?何で生で出しちゃったのよ!スキンを付けていたでしょう?」
「陽子を孕ませるためにバックでやった時に外したのサ、バックでケツを高くして生で出したら精子は子宮に流れ込んでいくからな、タップリと出してやったョ、妊娠するといいなぁ」
陽子は半べそで浴室に駆け込み慌てて精子を洗い流しておりました。
浴室から戻った陽子は怖い顔をして
「もし妊娠したらどうしてくれるのよ!私完全に旦那から離婚されるのよ!貴方責任取ってくれるの?」
「今夜旦那に生で抱いてもらえばいいだろう?旦那の精液が入ればどっちの子供か分からないからな」
「うちの旦那は無精子なのョ!20歳ぐらいの時に「おたふく風邪」にかかってその時精子が病原菌で殺されちゃったのョ、だから旦那とSEXしても妊娠なんか絶対にしないのョ!もし妊娠したら絶対に貴方の赤ちゃんだからネ」
「じゃあ俺と結婚すれば良いじゃないか、俺は陽子が好きだから結婚しても良いんだよ」
「そんな簡単に言わないでよ!妊娠したなんて旦那に言ったらぶん殴られるヮ、それに離婚なんて言ったら慰謝料も請求されるし、アタシの貯金なんてそんなに無いんだから」
「俺と結婚する気があるんなら慰謝料の金は俺が出してやるよ、だからサッサと離婚しちゃえよ、そうすれば俺の「○んぼこ」を毎日イャッという程食えるぞ!」
それから4か月後、陽子は旦那と離婚し私の妻になることになりました。
慰謝料は200万円、その内180万円は私が支払ました。
陽子は旦那から5、6発ひどく殴られたそうで、一時顔が腫れ(2ケ月ぐらい腫れたそうで)逆にその分を慰謝料の請求をして旦那の慰謝料と相殺となり、200万円で終了となりました。
離婚後直ちに入籍は出来ません。
女性は離婚後の新たな入籍は10か月後の入籍となり、陽子は今年の5月に私の正式な子連れ妻となります。
生まれた子供は女の子、産後の陽子の性欲は増々強くなり、毎晩のようにわたしのムスコを頬張ります。
「赤ちゃんが生まれたばかりだから、このムスコを中へ入れるのはもう暫く我慢してネ、落ち着いたらタップリと入れてあげますからネ」
「陽子、前の旦那以外に他の男の「○んぼこ」は入れたことがあるのかぁ?」
「そりゃあ前の旦那と結婚する前はあったわョ、だけど結婚後に入れたのは貴方の「お沈々」だけョ、貴方のみたいに立派なのは初めてだったのョ、だからお店に内緒で入れてあげたのョ、でももう誰にも邪魔されずに入れていいのョ、そしてまた私を孕ませてネ、アナタ!」
淫乱になった妻陽子、毎晩のようにムスコを求められると、私の精子はいつまで発射出来るのかなぁ?
当時の自分は二十代後半でしたが、彼女は居なくていつも風俗で抜いていました。
童貞ではないものの、素人とHしたことは無いという所謂「素人童貞」だった訳です。
そんなブサメンでデブなリーマンの俺にも幸運な出来事が訪れました。
近所の馴染みの定食屋で食事をしていた時、微妙な時間だったこともあり店に居るのは自分ともう一組の家族(母、娘)だけでした。
母親は店長と知り合いのようで、いろいろ世間話をしています。
母 「そういえば今度XXXX(バンド名)のライブに行くのよ~!」
自分「あ!良いですね~自分も好きなんですよ~」
母 「あらそうなんですか!あのバンド最高ですよね!!」
と、飯も食べ終わっていたため会話に参加。
そのうち母の話は違う方向へ行ったため、今度は娘ちゃんと会話。
自分「娘ちゃんもXXXX好きなの?」
娘 「うん、ライブにも一緒にいくんだ~」
自分「へ~いいな~、楽しみだね!」
娘 「うん!」
そんなことを話しながらも娘ちゃんはず~~っと携帯をイジったまま。
自分「メール?」
娘 「うん」
自分「友達?」
娘 「うん」
自分「どんな事メールするの?」
娘 「いろいろ~」
などと話していると急に「お兄さんの写メ撮ってあげる!」と言って携帯をこちらに向けてきました。
びっくりしましたが一応ニコッと笑って写メを撮ってもらいました(ブサメンなのに)
娘 「撮った写真送るからメアド交換しよ!」
自分「良いよ~、じゃあ通信で送るからちょっと待って」
娘 「あ!きたきた!じゃあ後でデコって送るね!」
自分「よろしく~!」
その後アパートに戻りしばらくするとメールが届きました。
メールに添付された写メには当然自分が写っていただけなので大して嬉しくはなかったのですがメールのタイトルが「カッコいいね!」となっていたためちょっと嬉しくなりました(笑)
せっかく女の子から(JSだけど)メールを貰ったので返信してみることにしました。
最初はありきたりな世間話を(学校のこととか)しました。
フルネームや、いまJS6で今度JC1、お父さんは単身赴任中などを教えてくれました。
そして娘ちゃん(宮崎あおいに似ていたので以下あおいちゃん)に
「あおいちゃんの写メも送ってよ」
とメールすると、すぐにニッコリ笑った写メが送られてきました。(カワイイ…)
そしてメールをし始めてから半月位たった頃、あおいちゃんから
「お兄さんて彼女とかいるの?」
という質問が。
(んんん?これってフラグが立ったってやつ?)などと素人童貞丸出しな考えが浮かびましたが、まぁ~これも世間話のひとつだろうと思い直し
「いないよ」
と返信しました。
すると今度は
「いつ別れたの?」
と言う、嫌なツッコミメールが。
彼女いない歴=年齢の自分はイラッとしたものの、
「今まで彼女なんて居たことないよ」
と何故か素直に返信。
するとあおいちゃんから
「え~?お兄さんカッコイイのに彼女が居たこと無いの~?」
などと冗談にしても悪質な嫌がらせメールが!!
…いや、まてまて。
あおいちゃんは最初にくれたメールでもカッコイイって書いてあったじゃないか。
これはもしや本当にブサメンの俺をカッコイイと思ってるのかもしれない。
ここはダメ元ですこし押してみよう… と思い、もう少し話をエロ方面へと向けてみた。
「あおいちゃんは彼氏とか居ないの?」
「いないよ~」
「カワイイんだから告られたりするでしょ?」
「されるけどみんな子供っぽくてヤダ」
「じゃあ大人っぽい人が好きなんだ」
「うん」
「じゃあ大人だから自分が告っても大丈夫だね(笑)」
「大丈夫だよ~」
「マジで?じゃあ今度デートしようよ!」
「ほんと?じゃあいつする?」
「ん~~、明日の土曜日に暇ならウチに来る?近所だし」
「いくいく!」
そんなわけで急遽JSがうちのアパートに遊びに来ることに。
もともと大して物がないのでサクッと片付けて準備完了。
そのあとコンビニでジュースやお菓子を買い準備万端。
その夜はギンギンに目が冴えてなかなか寝付けなかったです(笑)
目が覚めるとあおいちゃんからメールが入ってたので早速返信。
「きのう聞き忘れたけど何時頃遊びに行っていいの?」
「いつでも良いよ」
「じゃあ九時頃行くね!」
以前にアパートの場所は教えてあるのであと一時間ほど待つだけだ。
初めて女の子が来るので緊張しっぱなし(相手はJSなのに)
八時四十分頃ドアをノックする音が。
開けるとあおいちゃんが立ってた。
「早いね~、とりあえず上がって上がって」
「ママが予定より早く出かけたんでちょっと早いけど来ちゃった!」
「そうなんだ。ママはどこ行ったの?」
「ママのお友達と遊びに。いつもは私も一緒に行くんだけど今日は友達と遊ぶって言って行かなかった。」
「今日みたいな日はママは夜九時過ぎじゃないと帰ってこないよ!」
「ふーん」(それは好都合)
ジュースを出し、お菓子を食べながらコタツで話し始める。
家の事とか学校の事などとりとめもない事を話す。
そして話は男女の話へ。
「お兄さん、彼女居なかったんならキスしたこと無いの?」
「うん、実は無いんだよね」(素人相手には)
「ほんとに?」
「ほんとほんと」
「してみたい?」
「そりゃしてみたいよ」
「じゃあしてみる?」
「え?」
ベットに寄りかかっていた自分の隣にあおいちゃんが来て、目を閉じて唇を突き出してきた。
これはチャーンス!!と思い最初は軽く「チュ」っていう感じでキスをしてすぐに離れた。
でもまだあおいちゃんは目を閉じたままなので、今度はもう少し強く「ブチュ」って感じにキスをした。
あおいちゃんはまだ目を開けない。
そこで自分は風俗で鍛えた(笑)ベロチューをすることにした。
キスしながら舌を入れた瞬間、あおいちゃんはビクッとなったがされるがままに舌を絡め出した。
5分位キスしてからようやく体を離すとあおいちゃんが
「私も初めてキスしちゃった…」
と言ったので大興奮、もう一度抱きつき激しくキスをした。
が!、なんといっても相手はJS、心配になったので一応聞いてみる。
「友達とこんな事したなんて話はする?」
「うん、彼氏が居る子なんかはよく話してるよ」
「え?マジ?じゃあ今日の事も話しちゃう?(ヤバイ)」
「たぶん」
「いやいや、それはマズイな~(汗)この事はミンナには内緒にしない?(懇願)」
「うん、じゃあ内緒にしとくね!」
「ありがとう(ホッ)」
「もっとしてみる?」
「もっとって?」
「AとかBとか…」
「あ…」
「最近はAとかBなんて言わないかな?」
「ううん、知ってるよ」
「じゃあしてみる?」
「…うん」
再びベロチューをしながらそっとあおいちゃんの胸を触る。
まだ僅かにしか膨らんでいない胸はノーブラで、キャラクター物のトレーナーの上からでも柔らかな感触が伝わってくる。
そのうち直接触りたくなったので、もぞもぞと服の下へと手をいれる。
乳首はとても小さく(風俗嬢とは大違い!)、触るとくすぐったがった。
この頃になると足に乗せていた手を首に回して抱きついてきた。
調子に乗った自分はそっと太ももへと手をのばす。
「ダメ…」とあおいちゃんは声に出すが手は首に巻き付いたままだ。
(まだ行ける!)と思った自分は、かまわずもっとスカートの奥の方へと手を入れた。
あおいちゃんの柔かな感触の綿パンの上から可愛いおしりを撫で回す。
そしてとうとうゆっくりと股間へと手をのばした。
あおいちゃんは無言で股をギュッと閉じ、手が差し込まれるのを拒んでいる。
しかたがないのでその位置でパンツを触ると丁度クリちゃんの上だったらしくピクッとなった。
人差し指で優しく刺激し続けると「ん…ん…」と小さく声を漏らし始めた。
太ももの力が緩んだ隙に手をどんどん奥へと差し込む。
とうとう指先がアソコの真上まで到達、揉み込むような感じで刺激を続ける。
あおいちゃんは顔を赤らめ相変わらず「ん…ん…」と唸ってる。
パンツの脇から中指を滑り込ませ直接アソコを触ってみる。
おしっこなのか愛液なのか判らないがだいぶ湿っていることは確かだ。
しばらく続けているとますますグチョグチョしてきた。
「小学生でも濡れるんだな~」などと冷静に考えながら「こうなりゃ最後まで!」と思った。
指をアソコの中に入れてみるがあまり痛がらない。
「あれれ?まさか処女じゃないのか??」と思いながら指を深く入れる。
中指を根本まで入れる前に子宮口に触った。小さくコリコリしてる。
あおいちゃんは相変わらず「ん…ん…」と言っていた。
「あおいちゃん、お兄さんのも触って」
と言うと、無言のまま首に回していた手をほどき股間をジーパンの上からさすってきた。
そのせいで息子は更にギンギンに!
「見てみたい?」
と聞くと小さく頷いたのでジーパンとパンツを下ろし息子を出す。
ちょいデブなので息子もちょいデブだ(笑)
長くはないが結構太い。
具体的に言うとAVの宇都宮援交シリーズの番長のチ○コに酷似している。
「おっきい…」
「え?誰かの見たこと有るの?(焦り)」
「お父さんの…」
あ~、ですよね~。
お父さんのなら見たこと有るだろうけど、元気な時のは見たことないだろうからな~。
他の男のを見たことがない事に安心しつつ聞いてみた。
「セ○クスって知ってる?」
「うん」
「今までしたこと有る?」:
「ううん」
「してみたい?」
「…」
沈黙は了解と受け止め、手を首に回したままのあおいちゃんをお姫様抱っこしてベットへと運ぶ。
34キロしか無いとのことで運ぶのは楽勝だ。
あおいちゃんの可愛いパンツを下ろし、産毛の生えた丘を見ながらピンク色のアソコをクンニする。
色素沈着もなく本当に綺麗だ。
さっきまでの手マンでグチョグチョのアソコを丹念に舐めまわす。
敏感な所に触れるたび小さな声で「あ、あ…」と声が漏れる。
「気持ちいい?」
と聞くと返事は無かったが、頭を手で押さえつけてきた。
そろそろ良いかと思いチ○コをあおいちゃんのアソコにあてがいながら
「挿れるよ」
と言うとちょっと間があってから頷いた。
「あ、そう言えばあおいちゃんて生理来たこと有る?」と聞くと
「まだ無い」と言う返事だったので生入れ中出しに決定!
ところがそこからが大変!指は大丈夫だったのにチ○コを入れようとした途端「痛い痛い!」を連発。
全然入らない。
あ~、やっぱりエロ漫画のようにはいかないもんだな~と思いつつ奮闘するもどうにもダメ。
しかたがないのでオナホ用に買ったローションをチ○コとアソコにたっぷり塗って再挑戦!
さっき程では無いがやっぱり相当痛いらしい。
キスで口を塞ぎながら体重を掛け、とうとうカリまで挿入成功!
一旦抜いてアソコの中にローションを塗ってから再度挿入、徐々に奥へ。
あおいちゃんは相変わらず痛がっていたが「大丈夫大丈夫」と言いながら更に奥へ(鬼畜)
とは言うものの未発達なJSの膣は浅くスクに子宮口に当たる。
JSの生膣は何と言うか「硬くて狭くてキツい」という感じで、ぶっちゃけあんまり気持ちよくはない。
まぁ、初めてだしな~などと考えながらゆっくりと出し入れを繰り返す。
するとさっきまでは子宮口に先っぽが当たって行き止まりだったのが、慣れてほぐれてきたのかだんだん深く入るようになってきた。
最終的には一番奥まで入って先っぽを圧迫、子宮口がカリ部分に当たってコスれるという理想の深さになった!!(こりゃたまらん!!!)
この頃にはあおいちゃんも少し慣れてきていて、あんまり痛くは無い様だった。
しばらくJSの生膣を堪能していたが、とうとう限界が。
ゴリゴリとした感触を楽しみながら出し入れのピッチを少し上げる。
あおいちゃんは黙ったままじっと耐えている。
「そろそろ出るよ」と耳元で囁きながら一番奥で中出し!
「ドクドクドクっ」と射精しヌルヌルの生膣の感触を楽しみながら、ゆっくり腰を振って放心していると、
「痛い痛い痛い!!!!」と言うあおいちゃんの悲鳴が!!
どうやら中出しした精液が切れた処女膜にしみたらしい。
ごめんねあおいちゃん。
結局その日は夜までに三回中出ししてバイバイした。
その後も数ヶ月間で何回かあおいちゃんと中出しHをしたものの、自分がとんでもなく遠くへ転勤になってしまい、なんだかんだで敢え無く自然消滅。
今でも夜のオカズに美味しくいただいています(笑)
食堂で出会っただけに…(←蛇足)
性別は女の子ですO(≧∇≦)O
めっちゃ可愛い(*´∇`*)
最近仕事が終わるとソッコーでまっすぐ家に帰ってます(笑)
早産でしたが嫁も娘も特に異常もなく、2人とも1日で家に帰ってきました。
臨月に入るまでは、嫁を抱いてましたが、臨月に入ってからは1度も抱くことなく1人で悶々してました(笑)
1人で処理するかぁ( ´△`)と思ってたのですが嫁が、お口でよかったらしてあげるよ(〃ω〃)と言ってくれたので、嫁に口で抜いてもらってました(*´∇`*)
口で抜いてもらう時は可愛い嫁の顔にかけるか、口の中に出して飲んでもらってました(*´∇`*)
娘が産まれてからも嫁に口で処理してもらってました。
嫁がしゃぶってくれてる時は何故か娘はめっちゃ静かに寝てます(笑)
父ちゃんの至福の時を邪魔したらあかんって分かってるのかな?(笑)
よく出来た娘です(笑)
俺から嫁にしゃぶってと頼む事もあれば、嫁からペロペロさせて(〃ω〃)とおねだりされる事もありました(笑)
しゃぶってる時は、俺のチンコを愛おしそうに心を込めてしゃぶってくれてました(*´∇`*)
ホンマ出来た嫁(〃ω〃)
そんな性欲処理が続いていたある日、嫁が娘を連れて1ヶ月健診に行ってきました。
娘は順調に育っており、嫁も出産時のキズが治り普通の生活に戻してもいいと言われたとその日の晩飯を食ってる時に嫁から聞きました。
それからなんだかんだしてベッドに入ると、嫁もベッドに入ってきて、俺の耳に向かってボソッと久しぶりに抱いて欲しいな(〃ω〃)と言われました(*´∇`*)
俺も嫁をずっと抱きたい抱きたいと思ってたので拒否する理由もなく嫁を抱きしめて、ええよ。俺も朱里抱きたい(〃ω〃)と言って嫁にキスをしました。
嫁の出産に立ち会って娘が産まれてくるのを見てましたが、別に嫁を女として見られへんようになったとかは全くなく、むしろ命懸けでずっと欲しい欲しいと言ってた俺との子供を産んでくれた嫁が愛おしくそして感謝の気持ちでいっぱいになりました。
嫁にソフトキスをして、舌と舌を絡ませながら嫁の胸を揉みました。
いつもはもっと焦らすのですが、この時は久しぶりに嫁を抱ける。早く抱きたいと思う一心からすぐに胸に手を伸ばしました。
そして服を脱がせて上半身裸にしました。
一心不乱に嫁を押し倒し、豊満なHカップの胸を揉みながら乳首を舐めて、吸い付きました。
夫婦のベッドの横にあるベビーベッドに娘が寝てるので嫁は声を押し殺しながら感じてました。
嫁「んっ・・・はっ。あっ・・・」と声を押し殺して感じてる嫁に興奮し、嫁のパンツとズボンを下ろし下半身も裸にさせて嫁は、全裸になりました。
膣に指を入れると既に嫁の膣はずぶ濡れでした。
1度指を抜き嫁の膣を眺めてました。
すると
嫁「あんま見んといてよ(*ノ▽ノ)恥ずかしい(///ω///)♪なんでそんなに見るんよぉ(///ω///)♪」
俺「ここから娘産まれてきたんやなぁって思ったらガン見してもた(笑)相変わらず美味しそうなマンコ(*´∇`*)舐めよ(〃ω〃)」
と言い俺は、嫁の膣を舐めました。
嫁「あっ。。。んっ。。。ん」
と声を押し殺しながら嫁は感じてました。
嫁のそんな姿に萌えた俺は膣を舐めながらクリトリスを指の腹でイジリました。
嫁「あっはぁ。。。んんっ。。。」
俺は、嫁をイカせてやろうと思い指を早く動かし、膣を舐めてる舌の動きを速めました。
嫁「んんっんっ。。。あっあっあああぁぁぁっ!!!あっはっ。。。はぁんっっ!!!♡♡」
と声を上げて腰を浮かせて身体を反らして潮を噴いてイキました。
はぁっはぁっと荒い息をしてる嫁に俺も気持ちよくしてと言い、俺は全裸になり、嫁の口元にチンコを持って行きました。
すると嫁はニコッと笑い嬉しそうな顔をしてチンコにしゃぶりつきました。
嫁がしゃぶってくれてるのを見てると俺はシックスナインをしたくなり、嫁にシックスナインしよと言い、嫁もうん(///ω///)♪いいよ♡と言ったのでシックスナインをしました。
嫁の膣を改めてよく見てみると、相変わらず綺麗なピンクでかわいらしい膣でした(〃ω〃)
そんな嫁の膣にキスをして、膣を舐めました。
たまにクリトリスを舐めたり、膣の中に指を入れて掻き回しました。
嫁は、チンコを舐めながら、腰をピクピクくねらせて感じてました。
そして嫁に
俺「俺もうそろそろ挿れたい」
嫁「あたしも挿れて欲しいなって思ってたの(///ω///)♪」
俺「んじゃそろそろ合体しよか(〃ω〃)」
嫁「うん(///ω///)♪たかちゃんと合体したい♡」
となり嫁に正常位のかっこうになってもらいました。
俺は膣にチンコを挿れる前にクリトリスをチンコで突ついて遊んでから嫁の膣にチンコを挿れました。
膣の中にチンコが収まりきると
嫁「あっはぁっ♡これぇ、このおちんちん♡気持ちいい♡」と小声で呟きました。
俺も久しぶりに嫁の膣に挿入したのでめっちゃ気持ちよく相変わらずサイコーの膣でした(///ω///)♪
嫁の膣にチンコが収まり、俺はすぐに腰を振らず、嫁を抱きしめました。
チンコで嫁の膣の温度を感じて余韻に浸ってました。
締まりがよくそしてミミズが住んでる嫁の膣(///ω///)♪
腰を動かしてないのに、ミミズがチンコにまとわりつくように動き回りめっちゃ気持ちいい(*´∇`*)
当然ながら生挿入です♡
俺が腰をゆっくり振ると
嫁「はぁっんっんんっ。。。あっはぁんっ♡」と声を我慢しながらも喘ぎはじめました(*´∇`*)
久しぶりに聞く嫁の喘ぎ声にめっちゃ興奮しました。
正常位の次は、騎乗位で合体しました。
嫁は騎乗位になった途端激しく自ら腰を振り、膣全体で俺のチンコを味わうような感じで目を閉じてうっとりとした様子で腰を俺の腰に打ち付けてました。
すると嫁は腰を浮かせて俺に抱きついてきて
嫁「下から激しくいっぱい突き上げて(///ω///)♪♡」
と言ってきたので、下から激しくいっぱい突き上げました。
嫁の喘ぎ声がちょっと大きかったので
俺「あんまデカい声で喘いでたら娘起きるで(笑)」
嫁「だってぇ気持ちいいんやもぉん♡たかちゃんのおちんちんサイコー♡たかちゃんに抱かれるのホンマに落ち着くし、幸せな気持ちになるから大好き♡(///ω///)♪」と言い抱きついてきて、キスされました(*´∇`*)
キスをしながら下から突き上げました。
すると嫁がキスをやめてかなり感じはじめたので、スピードを上げて突き上げると
嫁「んんっはぁっ♡んっんっ。イっく♡あっはぁっ♡イっ。。。イっちゃう♡んんっはぁっ♡あぁん♡イっくうぅぅ!!!♡」と声を上げてイキました。
再び正常位に戻り嫁と抱き合ってキスをしながら腰を振りました。
たまに屈曲位にして嫁の綺麗な色白な脚を舐め回して、豊満な胸を揉んで乳首の吸いながら嫁の腰に腰を打ち付けました。
すると俺はイキそうになり、腰を振るスピードを上げました。
俺「ヤバい。イキそう。」
嫁「あっあたしも♡たかちゃん♡中にたかちゃんの精子いっぱい出してね♡」
俺「おう。マンコ精子溢れて垂れ流れるまで出すからな(///ω///)♪」
俺はさらにスピードを上げて腰を振りました。
嫁「んんっんっんっ。。。あっ♡はぁっんっんんっ。。。あっはっんっんっ♡イっあっ。。。イっちゃいそう。♡」
俺「俺もうあかんっ。出るっ。うあああぁぁ!!!」
嫁「んっはぁっ♡ああぁんっ♡あっはっんっはぁっ♡あっあたしも。。。イっちゃう♡イっく。。。イっ。あっはぁっ♡あはぁっ♡イっくうぅぅぅぅ!!!♡♡♡」と絶頂を迎え嫁の膣の奥深くに精子を放出しました。
嫁は、身体全体をピクピク痙攣させてはぁっはぁっと荒く息を吐いてました。
俺は、嫁がかなり愛おしくそして可愛く思い抱きしめてキスをしました。
嫁もキスをしながら抱きついてきました。
舌を絡ませながら、膣の中に射精してました。
膣からチンコを抜くとかなりの量の精子が溢れてきました。
嫁に口で処理してもらってとはいえ、やっぱり嫁を抱く方が肉体的にも精神的にも快感と幸福感で満たされて、射精の量が増えたのかな?って思ってます。
なおこの夜から夫婦の営みが再開されました(*´∇`*)
俺は別に久しぶりに抱けたから満足してたのですが嫁は、夫婦やしいっぱい愛しあいたい(///ω///)♪♡と言ってるのでほぼ毎日愛しあってます(*ノ▽ノ)
育児と家事で疲れてるのちゃうかなって思ってたのですが、嫁曰く仕事終わって帰ってきてから育児と家事は俺がしてるからそんなに疲れてないとの事。
娘を風呂に入れるのは、俺の仕事になりました(笑)
オムツ換えもやってます。
娘が泣くとなんでっかと言いあやしに行ってます。
別に嫁にやれと言われた訳でもなく勝手にやってます(笑)
それが嫁にとっては助かってるみたいです。
だから気持ちに余裕が出来て、愛しあいたいらしいです。
しかも体型が出産から約1ヶ月で妊娠前とほぼ一緒の体型に戻り、俺が大好きな程よい肉付きのスレンダー巨乳の嫁が帰ってきました(*´∇`*)
変わったのは、胸のカップと乳首と乳輪の形と色そして可愛いプリケツだったのがちょっと大きくなったくらいですO(≧∇≦)O
だから嫁に気を遣いながらも嫁抱きてぇO(≧∇≦)Oと思ってます(*ノ▽ノ)
あんな身体で居られたら・・・堪らん(*´∇`*)
そして嫁のギャップに萌えまくってます。
昼は、娘を愛してる優しい可愛いお母さん。しかし夜になると、綺麗に激しく乱れるセックス好きでドMで淫乱な妖艶な妻。
堪らん(*´∇`*)
俺嫁と結婚してホンマによかったですO(≧∇≦)O
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