- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
大好きな朱里と夫婦になり、付き合った当時のドキドキ感を結婚した今でも感じながら夫婦生活を楽しんでます。
いつも俺の左隣におる朱里。
ソファーで座ってる時も寝る時も左隣に居てます。
正直隣に居られるだけで俺は、ドキドキしてます(〃ω〃)
本気で惚れ込んで告白したあの時と同じような感じがしてます。
いつも俺を立ててくれて、家事全般をパーフェクトにこなす良き妻。
容姿は、色白で美巨乳。
ウエストは、くびれてて、お尻もプリッと上を向いてる可愛い美尻。
グラビアアイドルの様な身体(*´∇`*)
数値で表すと、103(Hカップ)、59、88と堪らん身体(*´∇`*)
とても出産2ヶ月半の身体とは、思えないくらい良い身体をしてます(*´∇`*)
身長は、152㎝と小柄です。
小柄でウエストが細い為ボディラインがもろに映る服装になると巨乳が良く目立ちます(笑)
顔は、俺と嫁がファンの乃木坂の白石麻衣ちゃんによく似ており、本物と比べると嫁の方が目が大きく、クリっとしたパッチリ二重瞼で童顔。
夫婦で飲みに行くと毎回嫁だけ年齢確認されてます(笑)
姉弟構成が長女(28)、次女(26)、三女(嫁24)、長男(生後4ヶ月)です。
長い間末っ子であった為か典型的な末っ子ちゃんな性格です(笑)
甘えたでワガママでかまってちゃん。
おっとりしてて、天然で泣き虫。
けど芯が強く、気がよくきくて、誰からも愛されて人が良く優しい性格。
感情豊かでいつもニコニコしてます。
後めっちゃ一途で俺の事を本気で愛してくれてます。
あたしも付き合ってすぐのドキドキ感今でも感じるよ(〃ω〃)と言ってくれてます(*´∇`*)
お互い全ての事が初めての相手です。
初めての恋人、手を繋いだ相手、ファーストキス、初デート、初体験。
愛を育み、7年の交際を経て去年の3月3日に入籍。
もうすぐ結婚して1年になります。
お互い子供が欲しくハネムーンに行った時の子作りセックスで命中し、嫁は、妊娠。
去年12月12日に第一子となる長女誕生。
そして今年に入り1月12日から夫婦の営み再開。
現在に至っております。
嫁のスペックと夫婦に起こった出来事をまとめてみました。
多分お気づきかと思いますが、義理の弟と俺と嫁の愛の結晶の娘ちゃん同い年です(笑)
義父(48)、義母(46)で出来た子供です(笑)
お義父さんお義母さん夫婦揃って未だ現役です(笑)
嫁とお義父さんお義母さん夫婦みたいな夫婦になりたいなぁといつも言ってます(〃ω〃)
お義父さんお義母さん夫婦かなりラブラブです。
俺と嫁の夫婦としての目標にしてます(〃ω〃)
今現在のうちの夫婦の営み頻度は、毎日最低2回です(*´∇`*)
俺が仕事から帰ってくるのが遅くなっても2回は、してます(*´∇`*)
早く帰ってきた時は、4回。
休日前の夜は、早く帰ってきた時の倍くらいは、してます(*´∇`*)
休日前の夜は、基本的に嫁の足腰がガクガクして立たれへんようになるくらい営んでます(笑)
お誘いは、俺からの時もありますし、嫁からの時もあります。
比率で言うと7割嫁からです(笑)
うちの嫁かなりの好き者です(*´∇`*)
出産後も性欲が強く、生理の時以外は、求めてきます(*´∇`*)
嫁曰くパパに抱かれるのがあたしの心の支えになるし、いっぱい愛されたいし、凄い落ち着くのとの事(〃ω〃)
そんな事言われたら嫁抱きまくりたくて堪らん(*´∇`*)
避妊らしい避妊はしておらず、生挿入で生ハメ中出しが定番です(*´∇`*)
極稀に顔射や口内射精、乳射、尻射をしてます。
けどやっぱり膣内射精が一番サイコーです(*´∇`*)
嫁コスプレ好きでコスプレセックスをするときも多々あります。
JKやナース、メイド、チャイナドレス、バニーガール、婦警、花魁などのコスプレセックスを楽しんでます。
最近の俺のお気に入りは、JKです(*´∇`*)
JKコスをした嫁に中出しするのがめっちゃ好きです。
JKコスをしても女子高生で通用するくらい可愛い嫁に中出しする快感を味わうのが好きです(*´∇`*)
今回は、出産後初JKコスセックスの話です。
その日は、次の日が休みで嫁を抱きまくるつもりでした。
そのとき俺は、嫁が今まで見せてきたアヘ顔や揺れてる巨乳、中出しされて膣から逆流してくる精子を思い出し、真っ昼間から卑猥な事を考えながら仕事をしてました(笑)
そして仕事が終わり、真っ直ぐソッコーで帰宅。
そして嫁と共に育児と家事をこなし、夜になったため娘を寝かしつけました。
育児や家事中嫁の身体触りまくってました(笑)
お尻を触って揉んでみたり、乳を触ってみたり、太股を触ったりしてました。
娘を寝かしつけ、リビングに戻ってきた嫁を抱きしめて、唇を奪いました。
最初は、ソフトキス、途中から舌を絡み合わせてディープキスをしました。
1度唇を離し、嫁の顔を見ると嫁は、とても色っぽい顔をしてニコッと笑い
嫁「パパぁ♡(〃ω〃)」
と抱きついてきました。
嫁を抱きしめて耳元で
俺「女子高生なってぇや(*´∇`*)」
嫁「パパホンマに好きやねぇ(〃ω〃)ちょっと待っててね♡」
と言い着替えに行きました。
俺に今まで何回も服脱がされてきたのに着替えを見られるのは、恥ずかしいからヤッ(*ノ▽ノ)と嫁は、いつも言います。
なので俺は、嫁の着替え姿を覗きに行きました(笑)
今まで何回も全裸を見てますが着替え姿は、凄い新鮮に見えて、覗いてるとチンコが勃起しました(笑)
そして着替え終わる前に俺は、リビングに戻りソファーに座ってました。
ちょっとしてから
嫁「入るよぉ(〃ω〃)」
と言い女子高生の姿をした嫁登場(*´∇`*)
めっちゃ可愛えぇ( ♡∀♡)
とても子持ちには、見えん(*´∇`*)
俺「腰周り見えてるし(笑)」
嫁「だって高校生の時のおっぱいのサイズやからおっぱいでつっかかってるの(´・ω・`)」
嫁が着てるのは、実際に高校生の時に着てた制服です。
当時に比べると乳めっちゃ大きなってます(笑)
5カップも大きなってます( ♡∀♡)
揉みごたえ、触り心地抜群(*´∇`*)
そりゃ引っ掛かる(笑)
俺「巨乳になり過ぎやろ(笑)」
嫁「おっきくしたんパパやんかぁ(〃ω〃)あたしのおっぱい好きなクセにぃ( ´∀`)σ)∀`)おっぱい星人のパパさん( ´∀`)σ)∀`)」
ええ、俺嫁のデカイ乳大好きです(*´∇`*)
乳だけじゃなくて、色白な美尻、綺麗な脚、程よく肉が着いたウエスト、綺麗なくびれ、全部好き(*´∇`*)
ソファーに座った嫁をソファーに押し倒して、再びキスをしました。
ディープキスをしながら、豊満な巨乳を揉みました。
カッターシャツを脱がせて、ブラも外して、豊満なHカップ巨乳とご対面(*´∇`*)
谷間に顔を埋めてから揉んで、乳首を舐めました。
乳首を吸うと母乳が出てきました。
嫁に飲んでいいか聞くと、右は、娘ちゃんのやから左側やったらええよ(〃ω〃)と言われたので左乳首を吸って母乳を味わいました。
朱里の母乳上手かった(*´∇`*)
そしてパンツの上から膣を触りました。
膣濡れ濡れ(*´∇`*)
パンツが湿ってました(笑)
パンツの上から膣を指で突いて遊んでました。
そしてパンツを脱がせて、嫁の膣とご対面(*´∇`*)
愛液が分泌されて、見ただけで濡れてるのが分かるくらい濡れてました。
パンツは完全に脱がさず太股に掛けました。
俺的にめっちゃ萌えます(*´∇`*)
露になった嫁の膣をガン見するのが最近の日課になってます(笑)
嫁「もぉっガン見せんといてよぉ(〃ω〃)恥ずかしい(*ノ▽ノ)」
恥ずかしがる嫁にめっちゃ萌えます(*´∇`*)
膣に指を入れるとミミズが指に絡んできました。
そして膣から指を抜くとトロトロの美味しそうな愛液が指についてました。
嫁にめっちゃ濡れてるで、と言い愛液まみれの指を見せると
嫁「ヤぁッ(〃ω〃)見せんといてよぉ(*ノ▽ノ)」
と恥ずかしがる姿に激萌えしてディープキスをしながら手マンをしました。
嫁の膣は、めっちゃ濡れていきました。
俺は、嫁の膣を舐めたくなり、膣から指を抜き膣の真ん前に行きました。
膣は、濡れまくってかなり光って膣周りに愛液がついてテカテカになってるのに俺は、興奮しました。
膣周りから舐めて、膣を舐めると腰をピクンと反応させました。
嫁の膣そして愛液めっちゃ美味い(*´∇`*)
俺が膣を舐めてるとき、リビングにくちゅくちゅと卑猥な音がしてました。
嫁「んっ・・・あっはぁっ・・・」
と声が漏れてきたので俺は、もっと声を出さしたれと思い、舌の動きを早く大きくしました。
嫁「あっはぁっ♡あっあぁ・・・あっはぁ♡」
と声が大きくなってきたので、Gスポットを重点的に舐めて、右手の親指でクリトリスを攻めて、左手の人指し指でアナルに指を入れました。
指を追加した瞬間腰がピクッと反応してましたが、受け入れてくれました。
ずっとしてると腰が動き声が段々と大きくなったので、イカしたれと思い舌と指の動きを速めました。
嫁「んっはぁっ♡あぁん。あぁあっはぁ♡はぁっ出ちゃう♡あっあぁあっはぁ♡出る出るう♡あっはぁ♡はぁぁぁんっっ!♡」
と声を出し潮を吹きイキました。
ソファー潮まみれ(笑)
俺の顔にもちょっとかかりました(笑)
腰をピクンピクンさせてはぁはぁ♡と声が出てる嫁が愛しく思いキスをして、
俺「俺のチンコ可愛がったってくれる?」
嫁「うん♡お口で可愛がったげる(〃ω〃)」
と言ってくれたので、俺は、全裸になり、嫁の顔にチンコを近付けました。
すると嫁は、俺のチンコをガン見してきました。
俺「なんでガン見してんねんな(笑)」
嫁「ん~あたしぃこのおちんちんに孕まされたんやなぁと思ってたの♡あたしの中でパパの精子とあたしの卵子が受精して娘出来たんやなぁって思ったの(〃ω〃)」
俺「朱里にとって俺のチンコってどういう存在?」
嫁「大事な大事なおちんちん(〃ω〃)パパのおちんちんやから大好き♡いつも気持ちよくしてくれてありがとうございます(〃ω〃)見てたらしゃぶりたくなってきちゃった♡いい?♡」
俺「どうぞどうぞ(*´∇`*)」
いつも通り仁王立フェラで嫁がしゃぶりました。
7年間かけて嫁に仕込んだフェラテクニックは、サイコー(*´∇`*)
チンコ溶けてまいそうなくらい気持ちいい(*´∇`*)
なんせめっちゃ可愛い顔を崩して俺のチンコをしゃぶってるのが堪らん(*´∇`*)
俺は、射精感を覚え
俺「イラマチオするで(*´∇`*)」
嫁「うん♡いっぱい喉突いてね♡」
嫁の頭を掴み腰を振りました。
嫁は、んッんッと声にならない嗚咽のようなものを出しながらチンコに喉を突かれてました。
清楚な美人で美人と可愛らしさが同居する俺の最愛の妻朱里。
清楚な見た目とは、裏腹に実は、セックス好きなド淫乱でドMちゃん(*´∇`*)
しかも夜の本性を見た事あるのは、俺だけ(*´∇`*)
嫁の経験人数は、一人。
俺だけ(*´∇`*)
そんな娘が俺のチンコに喉を突かれて、嗚咽を上げながら感じてる(*´∇`*)
俺めっちゃ幸せ(*´∇`*)
俺「もうあかん。出る。あぁっ。出すぞ!あぁっ!」
と嫁の喉奥で射精しました。
涙目になって、吐き出しそうになりながらも精子を健気に全部飲んでました(*´∇`*)
俺「吐き出したらよかったのに。」
嫁「ヤっ(>_<)だってパパの精子もったいないもん(´・ω・`)美味しかったからいいの(〃ω〃)♡」
俺のチンコは、かなりの量の精子を射精しましたが、フル勃起を持続してました。
嫁「パパのおちんちんホンマにスゴいね♡あれだけ出したのにまだおっきぃ(〃ω〃)今度は、おまんこに入れてぇ♡」
俺「入れるわぁ(〃ω〃)チンコが朱里のマンコに入りたがってるし(笑)」
嫁は、ソファー上で大股を開きそして俺に
嫁「早くぅ♡あたしぃもう我慢でけへんのぉ♡その逞しいおちんちんでいっぱい気持ちよくしてぇ♡」
俺は、理性のリミッターが完全に外れて、嫁に覆い被さりました。
いつもならゆっくり膣の中にチンコを進めて行くのですが、最初はゆっくり入れて、3分の1入ったくらいで思いっきり力強く腰を振りました。
ズバン!と音がして嫁の膣の奥を突きました。
それを10回以上繰り返した所で嫁の声が変わりました。
嫁「んぐぅっ!!はぁっはぁっあがぁっ!!あっはぁうぶぅっ!!あっはぁああぁんっ!!・・・ごうぅっ!!」
と喘ぎ声と言うより呻き声な感じでした。
嫁の腰がピクピクしてから思いっきり力強く突くと
嫁「ああぁんっ!!うっうっうぅぅぅ・・・」
とやり過ぎたかなと思ったその時しゃーと何かが流れる音が、何かなと思い結合部を見ると嫁、失禁してましたΣ(゜Д゜)
初めてこんな事になったのでただただ驚きました(;・∀・)
しかも目も白眼向きかけ、絶頂を迎えた時と違う身体のヒクつきかた、これヤバないか(;・∀・)と思い嫁に声をかけるも応答なし、心肺は、無事てことは意識飛んだ?(;・∀・)
おい朱里、朱里ぃ!!意識戻してくれ!!可愛いニコニコした顔見せてくれよぉ!!ずっと俺の側居りたいって言うてたやんけぇ!!朱里、朱里ぃと気づけば叫びながら一心不乱に腰を振りまくってました(´;ω;`)
しかも泣きながら(´;ω;`)
すると小さい喘ぎ声が聞こえてきて、顔をずっと見てると目が開いた(≧▽≦)
嫁「あっはぁっ♡パパ?パパやぁ(///ω///)♪えっなんで泣いてるんよぉ(  ̄▽ ̄)」
俺「覚えてないん?(;・∀・)」
嫁「途中から記憶飛んでるんよねぇ(´・ω・`)」
俺「後で言うわ。朱里ずっと俺の側居ってな。俺朱里居ってくれなマジ無理やから(´・ω・`)」
嫁「居るよぉ(*´ω`*)あたしもパパが側居ってな無理(〃ω〃)愛してるよパパ♡(〃ω〃)」
俺「俺も愛してるで朱里♡」
ディープキスをしながら、腰を振ってると
嫁「あたしぃ、イっちゃいそう(〃ω〃)」
俺「俺もイキそう。」
俺は、スピードを上げて腰を振りました。
嫁「あっんっあはぁっ♡しゅごぉい♡気持ちいいぃ♡もっとぉ激しくしてぇ♡」
嫁の要望通りスピードを上げて突きまくると
嫁「んっんっんっ♡あっあぁんっ♡しゅごぉい♡いいぃ♡はぁっああぁんっ!!♡もっもう無理っイっちゃう♡イっく・・・あっはぁ♡イっくうぅぅぅ!!♡♡」
俺「俺も出すぞ!あっうあぁっ!!」
嫁の膣内に俺の精子が大量に放出されました。
嫁も俺も身体をピクピクさせてはぁはぁと粗い息遣いで余韻に浸りながら抱き合いキスをしました。
すると嫁がさっき何があったの?と聞いてきたので一連の流れを説明すると
嫁「あたしの事そんな風に思ってくれてるんやぁ(*´ω`*)あんがとぉ(〃ω〃)パパ大好き~♡(*≧∀≦*)」
と抱きつかれ2回戦突入(*´ω`*)
ヤりまくりの毎日を送ってます(*´ω`*)
毎日嫁を抱いてるからか最近嫁の色気がヤバいです(*´∇`*)
フェロモンと言うか艶やかな雰囲気が出てると言うかとにかく色気が半端ないです。
今回の営みでやり過ぎ注意と言うのを勉強しました( ̄▽ ̄;)
ヤる頻度は、変わりませんが(笑)
基本的に避妊せんと嫁を抱いて中に出してるんでそのうち赤ちゃん出来そうやな(*´ω`*)と二人で言ってます。
嫁可愛いし、ええ身体してるから子供作りまくろかと一人で企んでます(〃ω〃)
毎日大好きな嫁抱けて幸せです(*≧∀≦*)
当時通っていたスポーツクラブには、背が高い女性がおり、目立っていた。
露骨に見るわけにもいかないので、チラチラ見てみると、身長は170センチ以上でスリムな体型という感じであった。
まあ、その日は、何事もなく、帰ったが、数日後、スーパーの漬物屋さんの売り子さんして、その女性は、漬物を売っていた。
私は、その日の酒の肴に漬物を買うことにして、その店員から、漬物を買った。
その際、二言、三言、言葉を交わすことに成功した。
私 「この間は、プールで、どうも。」
店員「私も、あなたが、お店に入って来た時から、プールの時の人だって、分かりました。実は、また会えて嬉しいです。」
私 「後で、食事でも行きませんか?」
店員「是非、7時に仕事終わるので、また、来てくれますか?」
私 「また、後で来ます。」
7時少し前に、店に顔を出すと、着替えた店員が、待っていた。
私 「何食べたい?」
店員「何でもいいけど。飲めるとこ行こうよ。」
私 「じゃあ、少し歩くけど、○○でいい?」
店員「いいよ。やっぱり背高いね。」
店員「おにいさん、背が高くて、手脚長いから、この間から、気になっていたんだよね。」
私 「店員さん、スタイル良いし、綺麗だから、モテるでしょ。」
店員「全然、背が高すぎだし、実は、さっきのお店、私の実家の支店なの。会社が休みの日は、手伝いという事で、働いているの。バイト代は貰っているけど。」
私 「背が高いって言っても、俺より全然低いし、漬物なら、お酒のつまみに最適だから、それに、店員さん綺麗だ」
少し歩いて、お酒が飲めるご飯屋さんに到着すると、私と店員さんは、2杯ずつくらいお酒を飲んだ。
店員は私の隣に座り、こんな事を話し始めた。
「この間、おにいさんが、プールに来たとき、チラチラ私を見てるの分かってたんだ、でも、おにいさん、一人で来てたし、彼女居なきゃいいなって思ったの。」
私 「今は、居ないよ。前の彼女が、同棲出来ないなら、別れるって、転勤が決まって、別れたから、今、募集中。」
店員「本当?じゃあ、私応募する。」
私 「応募ありがとうございます。」
店員「私も人のこと言えないんだ。実は、あのプールの後、おにいさんの事妄想してひとりでしちゃったんだよね。」
私 「良ければ、いくらでも、後で実物堪能していいよ。」
店員「楽しみ。」
私 「付き合ってくれるの?」
店員「宜しくお願いします。」
ということで、その日は、夕食を一緒に食べ、お酒を飲み、ホロ酔いになったところで、車を取りに、スーパーに歩いて向かった。
そこで、店員の車で、ラブホに向かった。
ホテルに着くと、私は、店員と抱き合い、ディープキスをした。
抱き合ううち、パンティを脱がし、尻を触り、ベッドに腰をかけさせ、店員の股間に顔をうずめた。
私は、店員の割れ目を指で開き、クリとリスを舐め、更にクリの皮を剥きクリをチューチュー吸った。
私は興奮してきて、激しく勃起した。
私は、店員に、「あんまり、魅力的だから、チンコが勃起しちゃった。」
店員「見せて。」
私は、勃起して、上を向いて反り返っているチンコを店員に見せると、
店員「デカイ。絶対入らないと思う。触らせてね。」
店員「硬いね。熱いね。」
店員「私、実は一回しかしたこと、無いから、お兄さんの巨大だから入らないかも。」
私 「入れていい?」
店員「おにいさんの遺伝子欲しいから生でいいわよ。」
店員「私、英子って言います。おにいさんは?」
私 「タケっていうんだ。」
店員「じゃあ、入れて。」
私は、ゆっくり、チンコを挿入していった。
英子「うあー、痛い、でもそのまま、入れて、」
私 「英子さんみたいな人と出来るなんて、夢みたい、」
英子「私も、タケさんみたいな人に出会えて、嬉しいわ、背が高いし、私なんか、175もあるから、会社でも、男子社員に女扱いされなくて、」
私 「英子さん、綺麗だから、俺、狂っちゃいそうだよ。」
英子「私、タケさんなら、デキ婚でもいいかなって思うから、今日はたっぷり出して妊娠させてね。」
私 「締まりがいいから、直ぐに出ちゃいそうだよ。」
英子のマンコはあまり使われていないのと、日頃の運動のためか、すごい締りで、挿入後2、3分で射精してしまった。
英子「いっぱい、出たね。」
私 「英子ちゃんの美貌見たから、早漏になってしまった。」
その日は、正常位1回、バック1回、騎乗位1回の計3回の中出しで、シャワーを浴び、帰った。
英子「今度、いつ、会える。」
私 「電話してくれる。○○○-○○○○だから、よろしくね。」
英子「毎日電話していい?」
私 「一人で暇だから、待ってる。酔っ払ってたら、ごめんね。」
英子「わかった。電話するね。」
英子は、私と付き合うように成ってから、多少雰囲気が代わり、本人曰く、「話し易くなったらしく、最近、モテるようになった」そうで、近場の人といい仲になってきたところで、英子から、「今すぐ、結婚か、別れるか、どっちかにして」ということだったので、泣く泣く別れる事にした。
英子としては、私は、転勤族なので、地元志向の強い英子としては、地元の男性と交際できるに越した事は無いという事であったようだ。
私としては、夢のような2ヶ月くらいを過ごせた事はラッキーだった。
卒研に使う実験生物が盗まれてしまい、私はショックと憤りで眠らずの捜索を行っていました。
三日目には、極限状態になり…教授からも少し休んだらと促されアパートに帰ることにしました。
すると、研究室の外で同じ実験をしていたN美が
「その状態でちゃんと帰れる?全部任しちゃってごめんね、ご飯作ってあげるから家においで~」と。
3日間缶コーヒーしか飲んでなかった私は、喜んで着いていきました。
アパートに着くと
「事件からお風呂入ってないでしょ?先にお風呂入りなぁ~くちゃいよww着替えは、下着はないけどシャツ貸してあげる」
って料理の準備をしながら言ってくれて…
涙が出そうなくらい嬉しく思い、それと同時になんでこんな優しいの?っと疑問が出てきた。
シャワーを浴び、用意してあったシャツと短パンに着替えると。
「出来たから、冷めないうちに食べちゃって~」
って卓につくと、山盛りの焼きそばが!
とにかくがっつきました(笑)
N美「ホントよく食べるよね~なんで太らないの?」
私 「わからん!モグモグ」
N美「羨ましいわ~」
私 「なんでこんなに優しくするの?」
N美「なんでだろ~ね」
私 「なんじゃそりゃ~ご馳走さま。うまかったよ。」
それからしばらく雑談をして。
私 「ふぁ~眠くなってきた。楽しかったよありがと~かえるわ」
N美「いいよ寝ていきな」
私 「悪いからいいよ~」
N美「疲れてるんだから、無理しないの!」
私 「わかった仮眠させて」
N美 「ベッド貸したげる~私片付けるから~」
私 「ありがとおやすみ」
寝てからしばらくすると、もぞもぞ何か入ってくる!
同時にシャンプーの良い匂いが…
N美「寝るからちょっとそっちに行って」
私 「一緒に寝るの?」
N美「いけない?」
私 「いや、いいけど」
N美「おやすみ~」
私 「おやすみ」
もぞもぞ!もにもに!!
背中におっぱいが当たる!ノーブラだ!!
私 「背中に胸が当たる、気になって寝れない」
N美「触ってもいいよ」
私 「はい!?」
N美「おっぱい触ってもいいよ(笑)」
私 「いいよ~いいよ~」
もぞもぞ!ふにふに!!
私 「なっ!!どこを!!」
N美「あれ?勃ってると思ったのに(笑)」
私 「何何?どうしたの」
N美「鈍いなぁ!」
ばさっ!覆い被さり強引にキスをしてくるN美。
私 「んっ!!なんで」
N美「おもいっきりキスして!大好きなの!!」
私 「えっ!なに?いつから」
N美「配属される前から好きだった!いくらモーションかけてもスルーだもん!!止まらないよ!おもいっきりして!」
私 「ごめん!気付かなかったよ。」
キスをしながらシャツを脱がすと、形の良い上向きのおっぱいが現れた。
N美がヨダレを滴ながら、舌を絡ませてくる。
チュベロ!!チュッパ!!
さすがの私も、我慢出来なくなり、N美のヨダレまみれの唇で乳首にしゃぶりついた。
N美「ふぁあ!!んっ!!」
可愛いく声をあげるN美。
自分で下着を脱ぎ捨て、私の指を股に誘導する。
N美「触って」
マンコに触れる前から指に滴る愛液。
私 「まだ触ってないのに、見てこれ(笑)」
N美「バカ!恥ずかしい」
触れると温かいN美汁が溢れてくる、指先に纏いクリトリスを撫で回すと腰を浮かせて仰け反るN美。
私 「マンコも手もにゅるにゅるだよ(笑)」
N美「ん~!ばか!指いれて」
にゅるぅ~全く抵抗なく入る。
くちゅぴちゅ卑猥な音をたてて溢れてくる。
伝え漏れした愛液で布団はぐちゅぐちゅになり始めていた(笑)
N美「舐めて良い?」
短パンを脱いでぽろんと出る愚息。
N美「まだたたないの?強情だな(笑)」
チロチロ♪上目遣いで先っぽを舌で遊ぶN美。
チュッパじゅぼじゅぼ♪リズミカルにしゃぶりつくごとに、とうとう立ち上がる愚息(笑)
N美「たったぁ~意外におっきい」
私 「どういう意味だ?」
N美「ふふ♪おいひぃ~私のも舐めて~」
正直当時クンニは嫌いだった。
生臭いのが苦手で…極力回避してた。
N美「早くぅ♪」
私 「うっうん…」
恐る恐る…近付くと!!あれ?臭くない!これなら!!
舌で下から上へ掬い上げるように舐めあげる。
N美「ふぁぅうう!!!」
口一杯に流れ込むN美汁はトロトロしててほんのり甘かった。
指でクリの皮をつまみ裏側をペロペロ舐めるとフェラが止まり
N美「それ良い…気持ちいい…それもっと欲しい」
指をマンコに入れながら、クリ裏を舌の先でくりくり舐め続けたら…
N美「んぐぅ…やめやめやめ!!って」
チョロっ!!!!ぷぴゅぷしゃっ!!ぴしゃー!ぴしゃ~
んが!んぐんぐー!!
顔面で受け、布団がびしゃびしゃになるのを恐れ何故か口で塞いだ(笑)
口に満タンのN美の潮。
ほのかに喉がキリキリするが、急にいとおしく感じ全部飲んでしまった(笑)
私 「飲んじゃったよ~」
N美「出しなよ~汚いよ~」
今さら?(笑)
N美「いれて…○君のいれて」
立ち上がった愚息をN美のマンコに擦り付け、たっぷりの汁穴に押し当てる。がっ!!キツい…
N美「った!キツ!!渇いたかな?」
私 「濡れてるよ…ゆっくりいれるからちょっと我慢して」
先っぽをゆっくり出し入れしながら徐々に深めていく。
N美「はぁう!ぐっ!くぅ~はぁはぁう」
私 「全部いれるよ」
N美「うん来て」
ぐにゅるぅう~
N美「はぅあう!ぅん~大丈夫いっぱいして!」
ここで火がつき、N美に覆い被さり夢中で振り続ける。
早めたり遅めたり、浅め深めを交互に使い愚息に伝わるマンコの感触を楽しむ。
N美のマンコは、入り口が狭く一旦広がりまた急激に狭くなるタイプでカリが二回コリッコリッと引っ掛かる刺激がたまらない。
また、玉の裏はおろか、私の太ももまで滴る白濁汁がまたもや布団に染み込んでいる(笑)
ピストンをしているうちに射精が近付いてきた。
私 「出していい?」
N美「ふぁう~んっ!いいよ~いっぱい出して」
私 「お腹に出すね」
N美「うん」
ピストンを早めてN美を突く。
たんたんたたたっ!!
私 「イクよー!」
N美「んぁあああ~」
ぬゅぱっ!
抜いたと同時に愚息をくわえこむN美。
びゅぱっびゅぱっびゅぱっ!!でゅるでゅる~
半端ない射精感。
N美「どんなけ溜めてるんだよ~出しすぎぃ(笑)」
口にいっぱいの状態で微笑むN美可愛いすぎる。
N美「あっまぁい♪」
私 「なんで?お腹ぢゃないの」
N美「さっき飲んでくれたから私も飲む♪」
ごっくん…
私 「のんぢゃった?」
N美「うん♪おいひぃ~舐めたい~」
じゅぼじゅぼちゅるちゅる!
私 「んっく!」
N美「出てくるよ♪ふふ」
私 「気持ち良かった~」
N美「あたしもー!もっかいしよ!!」
私 「ゴムないからダメでしょ」
N美「吸いだしたし、安全日だから大丈夫」
私 「本当に?」
N美「うん大丈夫」
いまだカチカチの愚息をN美に滑りこます(笑)
N美「んっくぅ~」
深く奥に奥に押しあて小刻みに突くと、赤くなりながら動いている私よりも汗を吹き出しながら…
N美「それ…ヤバい…ダメダメ」
ぶるぶる震えだし
N美「キスして」
チュベロチュベロ…
舌を絡める…精液くせぇ~(笑)それが妙に興奮し
私 「いきそう!!」
N美「いいよ!!」
体勢は変えず小刻みに奥を激しく突いた!
私 「出すよ!!」
N美「はぁああ~ダメダメダメダメ!いっぐっっ」
キスしながらだいしゅきホールドされ
私 「んっ!くっ」
びゅっびゅびゅくびゅく!でゅるでゅる~!!
私 「えっ…」
N美「はぁくぅ~沢山出したね~出てるのわかったよ気持ち良かった~」
私 「出来ちゃわない?」
N美「わからんねぇ(笑)」
私 「もぉ~」
愚息を抜くとどびゃあ~流れ出る精液は布団に染み込んでいく(笑)
そのまま付き合うことになりました。
これが、強制中出しした?された?私の経験談でした。
お目汚し失礼しました。
和恵と会ってから、一週間が経った頃、家に帰ると、見知らぬ車が敷地内にあった。
あまり、気にもせず、指定の駐車場に車を停め、自室に入ろうとすると、背後にぴったりと着いてくる気配があった。
気にせず、そのまま、部屋に入ると、部屋に若い女が侵入してきた。
私 「誰?」
和恵「和恵だよ。忘れた?」
私 「ビックリした。調べたの?」
和恵「まあね。あれから、タケさんのことばっかり考えていたんだ。何か作るよ。」
私 「一緒に買い物にでも行く?」
和恵「うん。行く。良かったら何日か泊まって行っていい?」
私 「別にいいけど。急にどうしたの?」
和恵「一緒に寝れたらイイなと思って。」
私 「一緒に寝たら、大変な事になるかもね。」
和恵「タケさん頑張ってね。一緒に子作り頑張ろうね。私、タケさんと結婚したいし。背も高いし、私と違って大卒だから賢いし、今日も後で頑張っちゃおう。」
私 「お手柔らかにね。」
和恵「買い物行こうよ。」
私 「そうだね。」
そう言うと、和恵は、私に唐突に、ディープキスをした。
私は、和恵を立たせ、腰に手を這わせ、尻を触った。
二人は、私の車で手をつないで、近くのジャスコに買い物に出かけた。
和恵は、ジャスコに到着するまでの間ずっと、私の手を握りしめていた。
ジャスコに着くと、和恵は、当たり前のように、私と手を繋ぎ、身体を密着させてきた。
和恵「こうやって、男の人と手を繋いで買い物するの、夢だったんだよね。それも、タケさんみたいな人と一緒なんて嬉しい。」
私 「ところでホントは歳いくつ?この間は25って言ってたけど。」
和恵「23だよ。あんまり離れてると、嫌ってことで相手にされなくなると困ると思って。結構必死なんだよ。私。」
私 「まあまあ、可愛いから、こんなおじさんに相手にされなくても、大丈夫でしょ。」
和恵「そんなこと、ないよ。若い人には全然声かけられないよ。おじいちゃん世代には、結構人気だけどね(笑)。」
私 「気使わせちゃってごめんね。」
私と和恵は、刺身とお酒と、朝ごはんの食材を買い、帰りも同じように手を繋いで帰った。
家に帰り和恵と二人で刺身をつまみに酒を飲むことにした。
和恵「この間は、エッチばっかりであんまり話出来なかったからね。」
私 「住んでるところ良く、分かったね。やっぱり、おじいさんの兄弟伝いで聞いたの?」
和恵「そうそう。私にとって、タケさんビッグチャンスだと思ったのね。名刺貰ったとき、これは運命だって思ったんだ。だから、簡単にやらしてあげたし、中出しも、妊娠もしたら良かったんだけど、残念ながら、前回は、今日は、頑張ろうね。私も頑張るから。」
私 「こんな、おっさん、そうでもないでしょ。俺、もう30だし、もう少し歳近い人がいいのかもね。」
和恵「そういう事言われるのが、嫌だから、歳を多めにごまかしたんでしょ。分かってないなぁ。私、タケさんと結婚するために、何とか妊娠したいと思っているんだ。」
私 「分ったから、一緒にご飯食べよ。刺身も悪くなっちゃうよ。」
和恵「そうね。美味しいうちに食べないとね。」
私は、刺身をつまみに酒を飲み始めた。
私 「仕事は明日からどうするの?」
和恵「平日は、こっちから、車で通って、週末は、タケさんと自宅に戻って、そこから行こうかと、思ってる。」
私 「交通費とか大変だね。」
私 「自宅ってゴルフ場の近くだよね。」
和恵「そうだよ。」
私 「やっぱり、遠いよね。」
和恵「この後、ちょっとしたお楽しみがあるよ。」
私 「って事は、鍵渡せって事?」
和恵「ジャスコの隣にホームセンターあったから、明日そこで、合鍵作って来るから、良いでしょ。」
私 「ダメって言われても、来るんでしょ。」
和恵「うん。」
私、「分かったよ。はい。鍵。」
和恵「明日は、ご飯作って待ってるね。」
私 「食費と言うか、生活費は、明日帰りに銀行に寄って、お金下ろしてくるから、ひと月いくら位で足りるの?」
和恵「いくらのつもりだった?」
私 「とりあえず、10万かなと思ってた。」
和恵「子供も居ないし、十分だよ。」
私は、改めて、お酒を飲み始めた。
そうすると、和恵は、私の前でいきなり服を脱ぎ始めた。
和恵は、乳房を揉みながら、スカートとパンティを脱ぎ、私に見えるように、割れ指で拡げ、クリトリスが見えるようにこちらを向いた。
和恵「いつでも、好きなように使って良いよ。」
私 「使ってって、」
和恵「もう、私、タケさんのものだから、もし、やりたくなったら、いつでもかずのマンコは使っていいんだよ。というか、使ってね。他で使わないでね。」
そうこうしながら和恵見ていたら、チンコが勃起した。
和恵「大きくなったね。入れるね。」
和恵は、私に跨がり、チンコを咥え込んだ。
和恵「相変わらず、チンポ太いよね。マンコ拡がっちゃうかな?」
私 「ここで、やめとく?」
和恵「ダメに決まってるでしょ。さっきも言ったように、タケさんの精子は全部、かずのマンコに出してもらうんだから。」
和恵は、結果的に対面座位になり、私の首に手を回し、腰を振り、キスを始めた。
私 「バックでやっていい?」
和恵「顔見ながらだと、イケないの?」
私 「そんなことは無いけど、ただ、バックでやりたいなと思って。」
和恵「じゃあ、いいよ。」
私 「うつ伏せになって。」
和恵「えっ。分ったわ。」
和恵がうつ伏せになると直ぐに勃起したチンコを尻の下の隙間から膣口に宛いズブズブとチンコを差し込んでいった。
和恵「さっきと全然違う感じで何かおかしくなりそう。」
私 「なんかさっきよりチンコが強く擦れて気持ちいい。」
私 「激しく突いていい?」
和恵「自分が気持ちいいようにやっていいよ。出したかったら我慢しないで出していいよ。」
私は、言葉に甘え、欲望のままに、ガンガン突いた。
和恵は、チンコを挿入して直ぐは、アンアン声を出していたが、数分経つと、声を押し殺すように、「くーっ。」と言うと腰に大量の汗をかき、静かになってしまった。
私は、気を失っていたら、大変だと思い、一旦、チンコを引き抜き、呼吸を確認し、再度、チンコを挿入し、欲望のままに腰を振った。
直ぐに、射精感に襲われたので、我慢せずに、ドクドクと膣奥に射精した。
すると、和恵は「いっぱい出たね。身体の相性もぴったんこだよ。さっき、いっちゃったよ。今まで、こんな事ないのに。」
私 「俺も気持ち良くて、いっぱい出ちゃったよ。性欲も満たしたから、また、飲もうか?」
和恵「えー。まだ、硬いから、出るでしょ。」
私 「大丈夫?いいの?」
和恵は、徐に、体位を対面座位にして、上半身も裸になり、全裸になった。
腰を振り、私を射精させようと、必死に頑張り続けた。
和恵「タケの太くて硬いチンポが、かずにささってるよ。気持ち良いよ。」
私は、和恵のウエストを支え、和恵の身体を上下させ、チンコをマンコに出し入れし、射精感が高まったところでそのまま、中出しを行った。
和恵「また、来たよ2回分だから結構大変だね。」
和恵は、手で、膣口を抑えて、立ち上がった。
和恵「ごめん、ティッシュ貰うね。」
私 「好きなだけ使っていいよ。」
和恵「今晩、したいだけ、していいよ。彼女にして欲しいな。」
私 「もう、逃がす気無いでしょ。」
和恵「当たり前じゃない。」
私 「これから、よろしくね。」
和恵「こちらこそ末永く」
和恵「お風呂洗うね、お風呂どこ?後で、一緒に入ろうね。」
私 「その白いドアの奥。使い方分からないだろうから、俺が今から洗うよ。」
私はすぐに、お風呂を洗い、お湯を溜め始めた。
お湯が溜まるまでの間、二人で刺身をつまみに、お酒を飲み始めた。
和恵「タケさんが、彼氏になってくれて嬉しい。彼女はいないよね?」
私 「今はね。実は、先月転勤してきたばかりだから、それで、遠距離になるから、別れたんだよね。それと、ゴルフ場名門だから、お客さんにいい人紹介してもらえるんじゃない?」
和恵「そうなんだ。ラッキーだね。タケさんが彼女無しなんて、お客さんに紹介って言うけど、確かに、お客さんすごい偉い人多いけど、お尻とか胸とか触ってくるけど、ああいう場で、紹介してくださいとは、言いにくいんだよね。
あと、同僚で、私より若くて、可愛い子が居るから、若い人が来ても、そっちに行っちゃうから。だから、そのうち、近隣ゴルフ場ウエイトレス集まったりするから、その時、タケさん見せびらかしていい?」
私 「そのうちね。」
刺身を食べ、酒を飲んでいるうち、お風呂が溜まった。
和恵に声を掛け、二人で浴槽に向かった。
浴室に行くと後ろから乳房をわしづかみにして、
私 「何か、強姦みたいで興奮するね。したことないけど。」
和恵「私なんかで興奮してくれて嬉しいな。私のマンコで良ければ、いくらでも、子種を注ぎ込んでね。」
和恵は、たっぷり、ボディソープを手につけて、精子でベトベトになったチンコを洗い始めた。
私は、私の精子でドロドロになった和恵のマンコをボディソープをつけて、洗い始めた。
私は和恵の割れ目を開きクリトリスの皮を剥き、指先でクリとリスを転がすうち、チンコがムクムク勃起した。
和恵は「入れて。」と挿入を促した。
私は、風呂の湯でシャワーソープを流すと、ウエストを掴み、バックから、一気にチンコを挿入した。
和恵「太いし、硬いよ。2回も出したのにすごいね。」
私は、荒々しく、後ろから、ガンガン腰を振った。
金玉袋が膣口の周りにぶつかり、ペタンペタンと音が響いていた。
やはり、出し入れする度、ぬちゃぬちゃとマンコから音を発していた。
和恵「音が出て恥ずかしいよ。」
私 「それは、俺もだよ。隣の部屋も上の部屋も同じ会社の人だから。やってるのバレバレだし。」
和恵「私はそれは、歓迎かもね。」
やはり、2回出しただけあって、長持ちして、挿入から射精まで、30分くらい持続した。
挿入し、腰を振り始めて10分くらいで、和恵のウエストのあたりが、暖かくなり、「ウーっ」と呻き、腰のあたりに汗を多量にかいていた。
私 「寒いからお風呂つかりなよ。」と言って、お湯に入浴剤を入れた。
和恵「ありがとう。また、いっちゃった。そう言えば、ここ、広いよね。何部屋あるの?」
私 「3部屋。」
和恵「明日、掃除してもいい?」
私 「ごめんね。散らかってて。是非お願いします。」
二人は、お風呂で温まったあと、食事を平らげ、寝室に布団を敷き、その日は、抱き合いながら、眠りについた。
和恵「タケさん胸毛が有って、暖かくて、嬉しい。」と言いながら、眠りに着くまで、チンコを触っていた。
次の日の朝、和恵は、遠い場所へ早い時間に出勤するため、早く起き出して、フェラチオを始めていた。
私は、朝勃ちも相まって、直ぐに、勃起したので、和恵は当然のように、跨がり、膣口にチンコを導き、腰を降ろした。
和恵は騎乗位で腰を振ったが、たまに、マンコに力を入れ、きゅっきゅと締めて、「気持ち良い?」と聞いいてきた。
私 「締り良いし、すごく気持ち良いよ。」
和恵「タケさんの突っ込まれてたら、直ぐにガバガバになっちゃうかもね。」
私 「ガバガバにならないようにもうしない事にするかい?」
和恵「タケさんのバカ、そうじゃないでしょ。私を捨てんなってことだよ。」
私 「ごめん。ごめん。分かったよ。」
私 「俺、変かもしれないけど、早く子供欲しいんだよね。早く子供出来るといいね。」
私 「じゃあ、結婚すればいいって思う人もいるみたいだけど、結婚したは、いいけど、子供出来ないってなったら、お互い凄いプレッシャーだと思うだよね。だから、出来てから結婚すれば、余計なプレッシャーも無いし、と思うんだよね。」
和恵「それもそうかもね。絶対妊娠させてね。」
その後、和恵は、マンコを締めながら、腰を振り、数分後、私は、和恵の膣の奥にびゅっびゅと精子を放出した。
放出が終わると、和恵は、ティッシュであそこを抑えて、浴室へシャワーを浴びに行った。
その後、和恵は、急いで、私と和恵朝食を作り、二人で朝食を食べ、和恵は、出かけて行った。
そうして、奇妙な、同棲生活は10年以上続いたが、紆余曲折があり、結局、別の女性と結婚し、子供を授かったが、今となっては申し訳無い気持ちは多々あります。
子供が授かっていれば、結婚したかと思うが、交際中は、妊娠することもなく、(不妊治療は結婚しているパートナー同士でないと、診察してもらえないらしい。)、野外でのSEXやら、3Pやら、いろいろ、思い出は有るが、妊娠に至らず、結局、別の女性と子供を授かり、結婚した。
考えてみれば、和恵には、数リットルの精子を注ぎ込んだのだが。
その恋人は、戸田恵○香と麻生久○子をたして2で割ったような美人でした。(A子とします)
A子は性格も良く美人、スレンダーでエッチの相性もいいのでなかなか別れることができませんでした。
しかも、大学の主席で頭も良かったです。
そのA子と長岡(新潟)の花火に行ったときの話です。
花火も終盤にさしかかり、車の渋滞を避けるため早めに会場をあとにしました。
花火会場で人目を避け、たくさんA子のおしり(A子はいつもTバック)を触っていたので、私の理性は半分崩壊していました。
帰路で我慢できなくなり、A子にフェラをお願いしました。
車の中でA子は喉の奥まで入れて丁寧にフェラをするので、すぐぶち込みたくなりました。
我慢ができなくなった私は、どこかの工場裏に車を止めて、A子の手をひっぱり花火がみえる薄暗い人気のない場所に連れて行きました。
A子はいつもピルを飲んでいるので、私とA子はいつも中だしセックスをしていました。
このときも、A子は浴衣をまくりあげTバックを横にずらし、プッリっとしたおしりを突き出してきました。
私はA子の唾液でヌルヌルしたアソコを思いっきり立ちバックでA子の中にぶち込むと、A子は
「あっっ!」
と声を出しました。
私は周りに聞かれないようにA子の口を押さえ、一番奥まで入れて出し入れしました。(よく太くて長いといわれます)
二人とも野外では何回もしているのですが、この日はシュチュエーションなのか、いつもと感度が違って、A子は何回もイッて中がビクビクしていました。
A子はイクたび、
「あっ・・・もう立ってられない・・・。」
「少し待って・・・。すぐ言イっちゃうぅぅぅ。」
と言いました。
私は遅漏なので、何回もイかせてしまいました。
音もパンパンパンパン!と響いていましたが、夢中なっていてどうでもいいと思いました。(汗)
そのうちA子の愛液が股に伝わってきて私も興奮状態になり、
A子に「どこに出して欲しいんだ!?」と聞くと
A子は「中に思いっきり出してください」と言った。
A子はいつも「中に思いっきり出してください」と言うように調教してあって、中だしされると興奮して、自分もそのままイってしまうらしい。
「A子、全部受け取れよ?」とA子の中に思いっきり出すとA子も
「あっ~~!!イックッーーーーう」と言ってビックビクしました。
A子は気持ちよすぎると目が白目になるのを瞼を強く閉じて堪えます。
それが口を押さえていた手で確かめると、瞼越しに眼球もビクビクしていました。
お互いイッたその時間が、今までにないくらいに長く感じて、10秒くらいイキ続けていたように感じます。
A子と私はしばらく動けないでいると、3尺花火が上がりました。
クライマックスなのか、どんどん上がる花火の中、私たちがそのままの体勢で花火を見ていました。
暫くたってA子からアソコを抜くとA子は
「しばらく立てない・・・。」
「イキっぱなしなんだけど・・・。」
と震える声で言いながら、私のアソコを掃除してゴックンしてくれました。
普段はTバックも脱ぎTバックで竿も拭いてくれるのですが・・・
私もフラフラでA子はTバックをずらしM字開脚で垂れてくる精液が止まるのをビクビクしながら見ていた。
垂れてくる精液を見るのがいいらしい。
二人でまたそこで座り、花火のクライマックスを見てから車に戻りました。
車に戻る途中もA子はフラフラで、手をつないで支えながら歩きました。
A子の家に帰っても二人の性欲は止まらず、朝まで10回くらいエッチをしちゃいました。
A子とはこの数年後に別れました。
A子との思い出を長岡花火を見る度に思い出し、花火のように儚く消えていって切なく感じます。
でも、A子と一生にできるかどうかわからない、燃えるような恋をできたことが良かったと感じています。
また、A子とのエッチな思い出を時間があったら書きたいと思います。
誤字脱字が多いかもしれませんが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

