- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
パートナーとの性生活を中心に、時には過去の男性との体験などを書いていきます。
良かったらまた読みに来て下さいね(^ ^)
私とパートナーとの年の差は30以上です。
関係は5年目になりました。
最初は離婚したばかりの私の生活や精神面の面倒を見てくれる人だったのですが、5年目になると愛情が増し、割り切れない思いが生まれ、彼の子供を産みたいなと思うようになり、避妊しなくなりました。
4年間はコンドームを着けていたし、生挿入も数えるほどでお互いに「相手に迷惑がかかる」と思い、中出しなんてもってのほか、なんて雰囲気でした。
でも、5年目を迎えたあたりにそろそろ子供が産めなくなる年齢に近づいて来た私は不安に駆られ、卵子凍結をしようと思い始めました。
そうすれば縁あって結婚出来たら、子供を産める可能性があるわけですし。
そんな事を考え始めだしたあたりから彼に対するヤキモチが増えて来て、何だか苦しくなって来ました。
4年も私を大事にしてくれてる彼に対し、いつの間にか「早く結婚しなきゃ。」なんて思いよりも「彼と別れるなんて出来ないなあ。」という思いに変わってしまったのです。
ある日、会った瞬間に何だか涙が出て来て、妻帯者の彼は何かを察知したようで「今日はもう寝室で仲良くしようか?」と抱き締めてくれました。
2階に上がり、シャワーを浴びようとパンティを脱いだら、ヌラ~ッと糸を引きました。
泣きながらも彼のおチンチンが早く欲しくてたまらなかったのです。
クリトリスは赤く膨れ上がり、歩くと愛液のせいでグチョグチョ音がしてました。
頭がクラクラするほど感じていて、下腹部が苦しいくらい子宮がおチンチンを欲しがってます。
急いで、だけど丁寧にアソコを洗いました。
クリトリスの皮もめくり洗おうとしたのに、愛液でヌルヌルしてうまく洗えません。
シャワーで洗い流していたら、シャワーの水圧でクリトリスがイキそうになり慌ててお風呂を出ました。
「待ってたよ…僕の大好物…」
「チュッ…チュッ…」
まずはキス。
私達はセックスの最中も、終わって後戯の時も、車の中でもとにかくよくキスをします。
「たくさんキスしてくれるから嬉しいよ…おチンチンが元気になっちゃうから困る…」と言ってます。
「今日はまずクリちゃんを舐めたいな…」
そう言って脚を開いて、私のアソコをベロッと舐め、吸い付きました。
「チュッ…チュプププ…チュプ…」
「チュウゥゥ…」
いつもみたいに優しく優しく吸われます。
「あっ…あぁん…ソコソコ…あっ…」
「今日はもうすごい量の愛液が出てるよ…」
「あっ…あぅ…あっ…あぁっ…」
「今日も美味しいオマンコだね…」
「あっ…ソコぉ…吸って…あ、それ…それいい!」
「こうかい?」
ジュルジュル音を立てて吸われました。
「チュッ…チュッ…ジュルジュル…ズズッ」
「あっ…あんっ…クリちゃん少し噛んでぇ…」
「噛むの?こう?これがいいの?」
そう言うと、ハムハムと甘噛みされました。
頭が真っ白になり、ビクビクして来ました。
「ハムハム…チュプチュプ…ズズーッ」
「あっあっ、ダメそれやめないで…噛んで…甘噛みやめないで…」
「ハムハム…ハムハム…ハムハム…」
彼の頭を抑え、太ももで彼の顔を挟み、クリトリスを甘噛みされ、吸われたまま、腰を振り彼の唇にクリトリスを押し付けました。
「ヌチュ…ビクッ…ビクビク…ビクン…」
10分くらいでイキました。
「あっ…あうん…」
イッたばかりのオマンコにおチンチンを入れて貰うのが大好きな私は、彼のおチンチンにしゃぶりつきました。
「ウッ…」
あまりフェラが好きじゃない彼はビックリしたようで、
「フェラもなかなか気持ちいいんだね…」と言って、みるみるうちにおチンチンが膨張してきました。
「オマンコに入りたいな…」
「うん…」
私はおチンチンを握り、自分のアソコにあてがいました。
「ヌプッ…グチュ…」
おチンチンが入って来ました。
「あぁぁぃっ」
ズブズブ…ヌポヌポ…グチュングチュン…
「あっ…ひっ…ねぇ、今日もしかして生ぁ?」
「そうだよ…生のおチンチン入れちゃった。」
「あっ…うっ…すっ…あぅん…すっごく…あん…いいねぇ…もうコンドーム着けるのやだあ…」
「ダメだよ…オマンコの中でイケなくなる…」
「あっ…あっ…じゃあ中で出せば…あんっ…いい…いいじゃない…」
「中で出しちゃうの…?オマンコに中出し…?」
「あんっ…そう…オマンコに中出しだょお…」
「子供が出来たら迷惑かけちゃうよ…堕ろすの大変だろ…」
「あっ…ん…堕ろすわけないじゃない…産むの…」
「僕の子を産んでくれるのかい…」
「あっ…ひっ…おチンチンがすっごく膨らんでるう…もう出ちゃうでしょお…?」
「ウッ…出ちゃうよ…1回目は外の方がいいんじゃないのか…濃い精子が出ちゃうよ…」
その瞬間、彼の背中にしがみつき、腰を掴み、より深く結合させおチンチンが抜けないようにしました。
「ウッ…可愛いね…中に出ちゃうよ…オマンコの中で出しちゃうよ…」
ドクン…ドクン…ビュビュッ…
精子がビュビュッと出るのって分かるもんなんだなあ、とボーッと考えちゃぃました。笑
更に、「ウッ…オッ…ダメだ…出るよ…」
また、ドクンドクンと脈打つおチンチンは私の膣内にたっぷり精液を注ぎこみました。
その瞬間、今迄感じた事のない喜びでゾクゾクし涙が出てきました。
「好きな人の精液を中に出して貰うのってこんなに気持ちよくてこんなに幸せなのですね。」
と言って彼にしがみついてしまったのです。
「子供を産むなんて言われたら興奮して嬉しくて思い切り中に出してしまったよ。」
そう言って笑ってました。
「クリトリスを撫で撫でしてあげないと。」
そう言ってアソコに指を這わせてきました。
クチュ…クチュ…ヌチュ…ヌチュ…
「ああん…イッちゃうからやめて…」
「イッていいんだよ…」
「おチンチンでイきたいのお…」
「指で一回イッたら長く楽しめるから…」
そう言って執拗に執拗に優しく優しくクリトリスを擦り、撫で回し、さすってきました。
「あっ…あん…あっ…あっ…ソコぉ…」
「ココ?ココをどうしたらいいの?」
「擦ってぇ…擦ってぇえっ」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ…
「あんっ…あっ…イクぅ…」
彼にしがみつき、クリトリスがビクンビクン苦しいくらいに痙攣しながらイきました。
「…気持ち良くなった…?」
そう言ってキスしてくれました。
ベチャ…ベロベロ…ブチュ…ブチュゥ…
キスしながら彼の股間をまさぐり、おチンチンをしごきました。
「ウッ…おチンチンがまた膨らんで来たらどうするの…またオマンコに入れちゃうぞ…」
「あん…もう一回オマンコ突いてぇ…」
「僕のおチンチン好き…?」
「うん…僕のおチンチン大好き。舐めちゃダメぇ?」
「舐めるより手で大きくしてくれないか…おチンチンを舐めてるときオッパイ触れなくなるからやなんだよ…」
だから、キスしながら彼のおチンチンをシコシコしました。
「チュッ…ジュパジュパ…チュッ…」
「あっ…おチンチンがムクムクしてきたあ…」
そう言うと、脚を開かれ私のワレメをなぞりながらクリトリスを刺激して来ました。
入り口あたりをおチンチンでグチョグチョ弄られました。
「あっ…おチンチンが大きくなってきたあ…早く入れてぇ…」
「欲しいのかい?」
そう言うと、ズブッと一突きで奥に差し込んで来ました。
子宮をツンツン付いて、オマンコを擦り付けます。
気持ち良くて気持ち良くてまた彼の腰を掴みながら、腰を突き上げました。
「下から突き上げられたまたすぐ出ちゃうよ…」
「最後も中に精子出してね…」
「うん…たくさん出すからね…」
ピュッ…
「さすがに2回も射精したから3回目はムリか。」
抱き合ってキスして更に1~2回挿入されました。
すごく長い長いセックスでした(^ ^)
中出しってやめられない…
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
まだまだ続きがいっぱい有りそうですね~(^^)d
楽しみに待ってます♪(^^)v
自分も、続き楽しみにしています