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投稿No.6393
投稿者 性戦士ナマデイン (40歳 男)
掲載日 2016年5月04日
10代から20歳にかけては街中でのナンパに明け暮れていた日々。
定職に就いた20代半ばより、女性との関係を得る手段はネットに移った。
数々の掲示板やSNSを経て、ここ数年はツイッターが主なナンパ手段となっている。

当時、私は37歳。
平々凡々なサラリーマンである。
バツのあることを除けば、特筆できる点はない。

今回の女子大生はツイッターを通して知り合った。
名をF美としよう(Fカップなので)

F美は20歳。
某有名私立女子大学に通う頭の良いお嬢様。

私がエサとしてツイッターでばらまいていた”ある写真”に釣られ、F美からフォローして来た。
F美がコスプレに興味があると知ると、半ば強引に「好きな衣装を買ってあげる」と持ち掛け、何とかして会う約束までこぎつけた。

約束の当日。

約束の時間に10分と遅れていないのに、慌てて息を切らしながら現れたF美。
周囲の男が振り返って見るほど、その大きな胸をぷるんぷるんと揺らしていた。
顔も想像の遥か上を行く美形。

自撮りは上げないF美。
事前にアップした写真からある程度の容姿は想像できていたが、まさかここまでのアタリであることは想定外であった。

まずは約束していた洋食屋へと入った。
F美のリクエストでオムライスの美味しいお店ということで選んだのだが、そんなことはどういい。私にははなからF美をいただくことしか頭にない。
始終「持って来た衣装を着て欲しい」と切り出すことだけをうかがっていた。

多少強引ではあるが衣装の話題に持って行き「F美さんが着たところを見たいな。よかったら撮影もしたい。」と提案してみた。
F美からの反応は意外な物であった。
「せっかく貰うのだから着たところを見て欲しい。撮影もして欲しい。写真は後で私にも見せて。」

このあとの流れは早かった。
場所についてもこれまた幸運なことにF美から「ナマデインさんさえ良ければホテルとかでも…」と言ってくれたからだ。
あくまで想定外の流れという体でその場でホテルを調べるふりをしつつ、事前に調べておいたホテルへと移動した。

部屋に入るなり
「着替えて来ますね」
と衣装を持ってトイレに入ったF美。
「シャワーを浴びるべきか?」で悩んだが「あくまでも撮影までしかしない紳士で行こう」と考え、F美が出てくるまで待つことにした。

衣装は胸元の大きく開いたメイド服。
F美のはちきれんばかりの胸が、今にもこぼれ落ちそうにたわわに実っていた。
短いスカートからはすらりと伸びた長い足にはニーハイソックス。
2次元から飛び出して来たかのような神々しい光景を前に、自分でも信じられないほど息が上がっていくのがわかった。
「おちつけ、おちつけ、おちつけ…」
と心の中で呪文を唱えつつ、F美に様々なポーズを要求し、あっちからパシッ、こっちからパシッと写真を撮っていた。

「そろそろ…」と思い、極端な接写に切り替えたときであった。
F美が何だかモジモジしていることに気付いた。
呼吸も不規則で荒くなっている??
物は試しにと足にそっと触れてみた。
「ンー…アッ…イヤ…」
声にならないか細い声をあげ、F美は床の上にへたり込んでしまった。
目を覗くとトロンとしている。
今度は服の上から胸を掴んでみる。
「あぁ…だ、だめ…」
そう言って私の手に手を重ねるが、払いのけようとはしない。

ここからはもう「ずっと俺のターン」であった。
「ここは冷たいからベッドに行こうね。」
細身であるF美は思ったより簡単に持ちあがった。
ヒョイと持ち上げお姫様抱っこをしてベッドの上に寝かせた。

「こういう…こと…良く…ない…よ??…ね???」
力ないF美の言葉には耳を貸さず、絶対領域をさすりながらスカートの中へと手を伸ばした。
パンツに届く前から手に湿気が伝わって来るほど、F美の秘部は熱く湿っていた。

「よくないかな?F美さんが嫌ならやめるよ?」
少しいじわるっぽく言うと、顔を背けながら
「わかんない…わたし…わかんないよぉ…」
ガバッとスカートの中に頭を突っ込み、パンツの上から吸い付いた。
私の急な行動に驚き、腰を引いて私の頭の上に手を置いたF美。
「き、きたない!きたないから!」
スカートの上から私の頭を離そうとするが、力なき抵抗であった。

パンツは申し訳程度にしか紐のないTバック&紐パン。
申し訳程度にしかない布切れであるパンツをずらし密林に指を侵入させる。
ほんのりとチーズのような香りと、おしっこのアンモニア臭がしてくる。

「シャワー…しよ?ね???」
涙声になり懇願するF美。
もちろん今は俺のターンなので無視(笑)
舌をクリに押し付け、ねっぷりと舐め上げる。
「ンッ、ハッ、ハッ!アァー…」
F美の息遣いとも声とも取れない音と、クリをペチャペチャと舐める音が響く。

自分の指を舐め一本だけ膣に入れた瞬間に
「ア!!!イク!!!イッちゃう!!!!!」
の絶叫と共に、私の頭をより一層力強く抑えながら、F美は早くも絶頂を迎えてしまった。

私の愚息はホテルに来る前からスタンバイOK。
シャワー前にフェラをさせるのはさすがに失礼かと思い(こんなところだけ紳士(笑))ズボンとパンツを脱ぎ捨てると、F美のパンツを足パンにした。
ギンギンになった愚息に自分の唾をつけ、F美の割れ目を数度往復させて十分に濡らした。

それからおもむろにズブリ…

…しようと思ったが。

一度絶頂したとはいえ、ほぐしが足りなかったのか、なかなか入っていかない。
絶頂の余韻に浸っていたF美は、私が何度か腰を前後して徐々に入れていく中で我に返り
「え?着けないの?ナマ???」
と消えるような声で訪ねて来た。
「俺、ご無沙汰なんだよね。だから最初はこのままで。ね?」
と意味不明な理屈を述べてF美の中を生で堪能することにした。

セックスの経験は浅いF美。
程よく締まり、愛液の出の良いF美の中は、これまで私の経験した中では指折りの物だ。
遅漏が自慢の私であったが、このまま動き続けていては即果ててしまいそうであった。
F美は自分でクリをいじり、途中で何度か絶頂を迎えていた。
そのたびにキュッキュッと締まる膣も快楽を増幅させていたのであった。

カラータイマーが点滅したため、慌てて動きを止め、上にそびえる双子の山を味わうことにした。
メイド服はツーピースタイプで上だけ脱ぐことができる。
挿入したまま座位に持って行き、上を脱がせた。
すると予想外にもF美はヌーブラを着けていた。
元々コスプレするつもりで持ってきたらしい。
要領の良いというか、頭のキレるというか…何とも面白い子である。

ヌーブラをペリッとはがすと、そこにはたわわに実った禁断の果実がぶら下がっていた。
またしてもねぶるように乳首を舌でこねくり回す。
「あふぅ…アッ…アン…」
再び感じるモードに入るF美。
座位のまま、片手で胸をもてあそびつつ、乳首にしゃぶりつきつつ、腰を上下に動かしていた。
そこでも何度か絶頂を迎えたF美。
バックに体位を変えしばらく激しく突いたあと正常位に切り替える。

「そろそろフィニッシュ…」と脳裏をよぎるも、中に出そうか、外に出そうか、正直私は迷っていた。
初対面でいきなり中出し。
ゴムを着けてと言っていたのだから、中出しをすれば怒るだろう。
こんなアタリの子を怒らせて一度キリで逃がすのはもったいない。

いやいや。
こんなアタリの子だからこそ、一生に一度あるかないかなのだから、最高の快楽を味おうよ。

私の中の天使と悪魔が堂々巡りのディスカッションをしていた。

そこで出た結論は
「少し中に出して、残りは外出しにしよう。」
という極悪非道かつ非常に合理的なものであった。

腰の動きを早め、快感のステージを徐々に上げて行く。
もう限界だ…と思うと同時に、込み上げて来る射精感。
無言で射精の瞬間を迎え、あくまで自然なように腰の動きを保つ。

ドプッ!ドプッ!

コンマ何秒の世界だ。
一週間近く溜めた精液がF美の膣内に解放される…

…無理だった。
あまりの気持ち良さに気が遠くなってしまい、愚息を抜くのを忘れてしまった。
気が付けばF美に無言でしがみつき、愚息を根元までくわえ込ませ、全ての精液をF美の奥深くにぶち込んでいた。
F美もそれに応える形で私の背中に両腕を回していた。

肩で息をして次の言葉を考えていた私に、またしてもF美の意外な言葉が。
「すっごくよかった…すっごい出たね。中、あったかい…」
そう言って腕にギュッと力を入れたF美は、ほっぺにキスをして「ありがとう」と言ってくれた。
私もこんなに燃えるセックスをしたのは久しぶりであった。

この日はこの後も中出しをするだが…
長くなったので続きはまたの機会に。

実は、ホテルに入ってからの様子は、バッグに仕込んだ隠しカメラで撮影していた。
F美にはあとで事情を説明し「もう!いじわるなんだから!(笑)」という言葉と共に事後承諾済み。

今も映像はHDDの中だ。
これからこいつをオカズに久しぶりにオナニーでもするとしますか(笑)

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投稿No.6387
投稿者 ぎん (27歳 男)
掲載日 2016年4月24日
会社の友達の紹介で年下の女と飲みをする事になった。
その流れでその女をホテルに持っていく事に成功した。

とりあえずシャワーあびて話してそのままベッドへ。
それてキスして、手マンしようとしたらクリだけにしてって言われたけど、お構い無しに一本、二本と指を突っ込む。しっかり濡れてる。
体勢を変えてフェラしてもらうも舌先でチョロチョロ舐めるだけで全く気持ち良くない。

もう入れるしかないと思いキスしながら上に体勢を変える。
そしてまた手マン。
指を入れるフリをして生で入れようと思い、指を抜き差ししながら穴の位置とタイミングを狙った。

指を抜いてクリをいじってまた指を入れるフリをしてそのままチンコを入れようとした。
それに気付き体をくねらせる女。
お構い無しに無理やりぶっさす。
マンコの入り口が濡れていてすんなりイッキに入った。

「生はいや、ダメ」と彼女は言った。
それでもあまりに気持ち良くチンコをぬくきはなかった。
体をくねらせようとしたらチンコを深く突っ込み、片手で足を、もう片手で下っ腹を押さえつければ逃げられない。
そのまま中だし。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6382
投稿者 はるた (52歳 男)
掲載日 2016年4月12日
もう15年前の事、若い女性21、20才と3Pで中出しした話。
当時、スマホ無い時代で出会い系は、電話で約束とっていた。

つながった。
仲良し2人がノリノリで男性1人と会いたいって要望。
彼女たちも、私も3Pは初めてだった。

即会い、即ホテル。
2人共なかなか可愛い。
小柄ながらスタイルも良い。
胸もなかなか可愛い位のC程度で張りも有った。

落ち着いて、私の要望を伝える。
「パイパンが好きだから、どちらかを剃らせて欲しい」
20才Hが気軽に
「良いよ、剃られた事有るもん」

先に2人が風呂。
きゃっきゃっと、はしゃぎ声が聞こえる。
呼ばれて風呂に。
期待とアレを膨らまして行く。

バスタブで濃厚なダブルキス。
濃厚なダブルフェラが続く。

Hを剃る。
薄毛だったから簡単にパイパン出来た!
バックで念の為お尻穴周りも剃る。
かなり可愛くになった。

21才Yが
「私も、剃らせて良いよ」
とノリノリ。
Yも剃る、少し濃いめがツルツルになる。

立たせて並べて見る。
見事なダブルパイパン!
可愛いぞ、この2人!
心の中で、最高って思った。

ダブルキスがトリプルキスになりベッドへ。
ダブルフェラが気持ち良い。
1人が竿、1人が玉…交代。
1人が顔面騎乗、1人が竿と玉…交代。
2人のキス。

どっちから?と言う間も無く、ゴム着ける様子も全く無く、Yに生入れ!
Hが竿をYの股関に誘導してくれる。

入った!生だ!!

狭いがヌルヌルで感度かなり良い。
絡み付くように、内側が締めて来る。

あーーーが続く。

入れていないHは脇に横たわる。
指を入れられる。

Hが正常位Yの上に抱きつき
「バックから私にも入れて」
「2人でキスしてレズったらしてあげる」
で2人が上下に抱きつく。
2人濃厚キス、互いに胸揉み。
互い股関を触る触る触る。
ヌルヌルだ。
パイパン女性2人がレズって触るなんて見られる機会無いよね。

Hにもゴム着ける様子無く生バックイン。
Hも締まり良く狭い。
こうやって2人の中に生で入った事が無いから不思議。
アソコってひとりひとり違うって実感した。

あーーーが続く。
早く逝く…

逝ったところでパイパンを2人並べM脚開き。
眺める。
ダブルパイパンは絶景だ!
ビラビラを2人に拡げさせる。
無毛肌色が続き、ビラビラでピンク。
「見られてるー」
って言って、ヌルヌルがテカテカしている。

Yに背面騎乗で入った。
Hに見せつけるように動く。
しばらくしてHが竿が入っているYの股関を舐め始める。
竿もクリも玉も、舐める舐める。

Yは悶え続けて
「イヤー変態みたい、2人から犯されてるー」
「大丈夫、大丈夫だから、お願い。中に出して。終わったばかりだから、出してー!!」

ヤリー!パイパン娘に生に加えて中出し!ラッキー!!

しかし、まだ出さない。
Yに入っている…
「逝く、もう逝くー」
ちゃんと何回も言ってごらん。
「逝く、一緒に逝きたい、中に出して」
奥迄ブチ込んで、ドクドク出した!

Hが抜いていない2人のアソコをベチャベチャ舐め始める。
Yが逝ったあとでのビクンビクン。
ゆっくり抜く。
HがYのオマンコに顔を埋め垂れ液を吸い取る。
ジュルジュル舐める。
口に貯めて、量を見せ、ゴックン!

私の竿も丁寧に舐める。
「まだ硬いよ」でHが騎乗で乗り入れる。
「私にも中に出して良いから!絶対安全な日だから出してね、中出し!中出ししてー!!」

ダブルパイパン娘にダブル中出し!
ラッキーラッキー!
しかし露骨に喜びは表さない。

前後に激しく腰振り
「何回でも出して良いよ、私にも出して」
我慢、我慢…

Hに正常位。
すかさずYが私の方向を向いてHの顔面騎乗。
Yが私とキス。
見事な三角形出来上がり!
YがHに
「液が残ってる?吸って!舐めて!」
異様な三角形に3人が酔いしれた。

Hが耐え切れず「逝くー!」
Yが「私も逝くー!」
2人が「逝くー、出してー!」
でHにドクドクドクドク中出しした!!

三角形のまま私はYと抱きしめあうキス。
Hはビクンビクン繰り返す。
YがHの股間に回り込む。
あー、舐めるつもりか?
Hから抜いて、すかさず垂れ液を吸い取る。
舐める、舐める、舐める。
Yがゴックン!!

続けるには身が持たない。
もう2回出した。
しかし目の前にあるパイパン娘に何回でも出して良いって、勿体無い話だ。

ゆっくり休んで回復を待つ。
食事も3人全裸で取ってビールも飲んだ。
卑猥な話も楽しんだ。

さて、回復タイム。
2人レズって見せつけてとお願いしたら、灯り暗いなら…っと始まる。

だんだん目が慣れて見えてくる。
どちらがどちらか?もう構わない。
片方がバック、もう片方が股関を舐めてバックで私を咥えて入り乱れ3人共興奮状態だ。
勃って来た!
「大きいよー硬いよー」

多分Yに入った。
Hは脇で見ていた。
「凄いよ!Yちゃんが目の前でエッチしてるんだよ!生で中に出されるんだよ!初めて見てるんだね!!」
そうだよ、友達が目の前で犯されてるよ。
Y「あー恥ずかしいー言わないで!」
犯されてるよ、パイパンにされて、生で出されて、ザーメン飲まされて、Hちゃんから見られて
Y「犯されてるー逝くー!!」

ガクンガクン…

Hに交代で入った。
Yはオナり始めHもオナっていたからすぐに逝く。
逝っても動くと、連続で逝く。
Yが騎乗で代わる。
Hは私に顔面騎乗で乗り、動く動く、逝く逝く。

出しそうだよって言うと、2人が
「出して、出して、出してー!!」

Yに出したらまだ硬いうちにHが騎乗で来る。
Yに、ザーメンオナしろ!と命じ狭い穴に指ズボズボ、ヌルヌル、ズボズボしている。
Y「パイパンオマンコザーメンヌルヌルー!!」

Hを正常位で奥の奥まで突いて突いて、逝っても突いて突いた。
Hも「犯されてるって言うもん!本当に犯されてるし、中に出されて犯されてる!犯されてるー!!」

出る!!

「中に出してー犯してー!!」
ビクンビクンするHにドクドクドクドク出した。

Yが抱きつき3人で絡んだ。
抜いたら、結構な量が垂れて来た。
Hもザーメン舐め、Yが私を舐めた。

普通に誰かと会う時の10倍楽しめた。

・ダブルパイパン
・中出し4回
・レズ
・垂れ液を飲ませ

明るく楽しく別れました。

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投稿No.6379
投稿者 みっちぇる (26歳 女)
掲載日 2016年3月29日
前回の投稿(投稿No.6372)で皆さんが女の子が孕む話が好きみたいなので、今回も私の孕まされた話をしようと思います。
それも今回はめっちゃ最近の話です。
てゆうより、今ですね(笑)

今日検査したら、検査薬に濃い縦線が出ちゃいました(笑)
これで何度目かの妊娠…
今回は、危険日周辺で5人くらいに、中出しされたのでどの人かもわかりません(笑)

1人目は現彼氏ですね。
彼には排卵日当日だけじゃなくて生理後から何度も中出しされてるので可能性高いかも…
ザーメン濃いし(笑)

2人目は元カレです。
彼には毎回半レイプ気味で中出しされてます(笑)
最終的にイかされ過ぎて許しちゃいますけど、今回は排卵日後にも中出しされたので可能性は無くはないですねー。

3人目4人目はクラブで会った男の人。
彼らは友達とクラブに行った時に片方にトイレで中出しされて、そこからラブホで友達も一緒に乱交して2人共に中出しされました(笑)
しかも2人合せて7発も出されました。
時期は生理後3日目くらいだったのであってもおかしくないですがたぶん違うかな。

5人目は仕事場の先輩。
この人には彼氏並に中出しされてる上に排卵日と前後2日含めて超危険日の時は毎日中出しされてたので、この人が一番可能性高いですね(笑)
イかされて中出しされた上に洗う事も出来ずに仕事してたし…
1日に何度も出される時あったし…

やっぱり私は孕まされるスリルが大好きですね(笑)
出されてる時に
「私孕みやすいから、妊娠しちゃうぅぅ〜!!」
って嫌がるフリはしてますけど、男の人がそれ聞いて興奮して奥の方に押し込むように突きながら中出ししてる時が私も一番感じてる時です(笑)

妊娠したらしたでお金の事とか、堕したらしばらくエッチ出来ないとか考えますけど、やっぱり中出しは避妊無しで受け止めるのが好きなので止められません(笑)
むしろ、最近では女として抱いてもらう為の義務にすら感じてきました(笑)
お腹の中に赤ちゃんいるのでしばらくは、妊娠の心配なく中出しを楽しもうと思います!

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投稿No.6378
投稿者 ズル剥げ野郎 (39歳 男)
掲載日 2016年3月26日
投稿No.6376の続き

奈々緒と俺は全裸のまま、ベットに移動。
ベッドサイドのゴムが気になる。

俺:これ(ゴム)いらないだろう?
奈々緒:はい

ゴムを部屋の隅っこに投げた。
俺は、S男に目覚めた。
俺は、ベットに座り、奈々緒は床に座らせ、半勃起した息子を握らした。

俺:舐めろよ。

奈々緒は舌で亀頭舐めまわし、尿道口ツンツンと。

俺:上手いじゃないか
奈々緒:はい

奈々緒の頭を鷲掴みし、一気に半勃起した息子を喉奥ま突っ込んだ。

俺:元気にさせろ。

奈々緒は苦しそうに口で元気にさせた。

奈々緒:気持ちよくしてほしい。

ベッドに横たわり、腕枕でキス。
舌を絡ませ、俺の唾液を飲ませた。

俺:キスも上手いな

奈々緒をさらに抱き寄せ、足を広げるように絡まし、左手で左乳、右手でアソコ中に数の子天井なぞるように指入れ。
唾液まみれくらい長くデープキスした。

奈々緒:気持ちいい。
俺:肌綺麗でいいよ。

奈々緒をうつ伏せにし、指2本いれ、背中を舐めまわした。

奈々緒:アンアンと反った。

くびれたウエスト、お尻、舐めまわし、アナル舐めた。

奈々緒:アンアン×10

声が大きくなっていた。

俺:アナル、太もも濡れて、淫乱女だな。
奈々緒:いやああ、エッチ

仰向けににし、奈々緒の愛汁まみれの指を口に入れた。

俺:こんなに濡れて。。。。。。

奈々緒は顔赤くしてた。
再び、指2本入れて、耳、首筋、脇舐め、美乳を鷲掴み。

奈々緒:気持ちいい、熱い

乳首立った美乳を甘かみ、吸い上げて、舐めまわした。

奈々緒:気持ちいい

のけ反り、ここまで何回逝ったか、わからない。

奈々緒:舐めたい

測位で69態勢なり、奈々緒は俺を息子を口で舐めたり、含んだり、俺は、奈々緒の美脚を左右交互に舐めた。

奈々緒:気持ちいい、気持ちいい。
俺:気持ちいい、逝きそうだ。
奈々緒:挿れてほしい。
俺:あそこを舐めたい。

仰向けさせ、美脚上に持ち上げ足から太ももへ舐めた。
クリ、膣口舐め続け、愛汁すすった。
愛汁を口に含み、奈々緒の舌に出し絡ませた。

俺:こんなに濡れて、気持ちいいだろう?
奈々緒:うん

俺の息子をクリ、膣口、擦りつけた。

奈々緒:挿れて、挿れて

亀頭を膣口あてがい

俺:このまま挿れるぞ

奈々緒にキス、舌を入れて絡めさせた。
俺の息子も奈々緒の下の口にに入れた。

数の子天井楽しむため、半分入れて、ゆっくりピストンした。

奈々緒:うううううう

気持ちよがって、俺は口で喘ぎ声を塞いでた。
中は暖かい、亀頭が数の子天井を擦れあい気持ちいい。
少しでも長く挿たいため、ピストン止め、耳、頬、唇、首筋、美乳舐めた。
奈々緒は、よがりまくっていた。

奈々緒:奥まで挿れて

対面座位に奥まで挿入した。

俺:しばらくこうしていたい。
奈々緒:うん

奈々緒は俺の首筋、胸板舐めた。
俺も、同様に舐めあいした。

俺:奈々緒の中暖かい
奈々緒:私も

ゆっくり、ピストン、愛汁滴り、クチュクチュ音も大きくなってきた。
3,40分挿れてただろうか。

奈々緒:こんなに長く挿れたことない
俺:痛くないか?
奈々緒:痛くない、気持ちいい

測位になり、胸板、背中に当てて、美乳揉み、スローピストンした。

奈々緒:気持ちい
と連呼、何回か逝った。

逝きそうになり、1回抜きマン繰り返し、奈々緒見せるように、クリ、膣口舐めた。

奈々緒:気持ちいい
俺:気持ちいいね、最高だよ。

美脚を美乳まで折り曲げて、奥まで挿入し、高速ピストンした。

俺:中に出すぞ
奈々緒:出して

数の子天井目がけてドクドク出した。

奈々緒:もう
俺:不満足?
奈々緒:うん

出した精液を息子で奥まで入れた。

奈々緒:もう少し繋がっていたい。
俺:いいね

根元まで入れて、抱きしめた。

奈々緒:気持ちよかった。

デープキス交わした。
奈々緒の中が締めたり緩ましたり

俺:どれくらい締まる?
奈々緒:これくらい
俺:痛い
奈々緒:うふふ

まだ、精力剤効いているのか。

俺:又、気持ちよくなってきたよ
奈々緒:今度は奥に出してね。

器用に挿入したまま寝バック。
高速ピストンした。
数倍、気持ちよく、最後はウエスト掴み、バックで、ドクドクだした。
この歳で、一晩4回中だし感動した。

デープキス交わし、抜いた。
ポタポタ垂れている。

俺:ありがとう
奈々緒:うん
俺:会う機会あれば、また、したいね。
奈々緒:スケジュール帳だし、ちょっと待って。

もう5時近い急いでシャワー浴び、でると奈々緒が、サブアドを書いたのメモもらった。
部屋をでて自分の部屋に戻った。

後日、メールやり取りして、生なら年に1,2回しか会えないじゃないか。。。
まだ、次回会う日は決めていない。

乱文で失礼しました。

終わり。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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