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投稿No.6447
投稿者 タイムリーエラー (32歳 男)
掲載日 2016年7月05日
大阪在住、熱狂的虎党の男です。
僕は野球が好きで某インターネットの野球ファン交流サイトに登録して各チームのファンの方々とサイト上でやり取りを楽しんでおります。
ある時、サイト内で我が虎さんチームの最大のライバルにしてにっくき宿敵のウサギさんチームのファンとやり取りを始めました。
もちろんサイト内なのでエッチな話ではなく純粋に野球の話で盛り上がる感じです。
彼女は東京在住の27歳のOLさんで、ウサギさんチームが好き過ぎて週末にチームがロードに出ると一緒に旅に出るという、なかなかコアなファンらしいです。
話していると来月の甲子園での伝統の一戦で関西に行きますというのです。
たまたま僕もその試合は観にいく予定だったので、じゃあ終わった後お食事でもどうですか?大阪の美味しいものをご馳走しますよ、と誘ってみると「是非連れて行ってください!」と承諾してくれました。
その時初めて写メを交換したのですが、顔を見ると「う~ん、、、ないな」という感じでした。

そして翌月、甲子園駅近くの指定した待ち合わせ場所に行くと向こうから
「Kさんですよね?」
と声をかけてきました。
見てみると良くも悪くも写メとはまるで別の子が立ってました。
良くも、というのは好みじゃないと思っていた顔は写真の写り方が悪かったのか実際は目鼻立ちのくっきりしたなかなか可愛い子だったということ、悪くも、というのはスレンダーな子と思っていたら結構なおデブちゃんだったということです。
わかりやすく言うと、最近某サッカー選手との熱愛が発覚した『アモーレ』ちゃんをデブにした感じかな。
というわけで彼女を以下アモーレちゃんと呼びますね。
とは言うものの、僕は痩せてる子よりぽっちゃりの子の方が好きだし、ぽっちゃりと言っても全然許容範囲内なのでむしろラッキー!って感じです。
そう思うと着ているウサギさんチームのユニフォームのピッチリ感もそそられます。

お互い応援するチームが違うので別々に観戦して終わったあとまた集合ということにしたのですが、僕は試合中アモーレちゃんのことばかり考えていてはっきりいって試合に集中できませんでした。
終盤まで競った試合で8回に一点を追いかけるチャンスのシーンでいつもなら「粘れよ~しょうもない結果出したら承知せんぞ!」と力の入るシーンも「OK!鳥谷ナイスセカンドゴロ!」とわけのわからない応援をする始末、、、結局虎さんチームは負けたわけですが、僕の気持ちはもう次へ行ってます。

待ち合わせ場所に行って勝ってご機嫌なアモーレちゃんを連れて梅田に出てお勧めの個室居酒屋で乾杯しました。
お酒が入ってくると野球以外の話が増えます。
僕には彼女がいるけど最近うまくいってないんだ、みたいな話をしてアモーレちゃんは彼氏は?みたいな流れに持っていくと、
「いないんです」
と答えます。
どれくらいいないの?と聞くと
「私いままで男性と付き合ったことないんです」
と恥ずかしそうに答えました。
「27にもなって、引きますよね?」と言うので
「そんなことないよ、むしろ最近の女が軽過ぎるだよ。ということは、、、アモーレちゃんはその、なんというか、、、」
酒に任せて思わずエロイことを言ってしまいそうになり思わず止めましたが、来ているニットの胸の膨らみを思わず見てしまいました。
そしたら向こうから冗談めかして
「そうですよ~まだサラですよ!というかKさん今エッチな目で見たでしょ!」と言うので、
「そりゃアモーレちゃんみたいな可愛い子がヴァージンだって聞いたらエロイ目で見るでしょうよ」みたいなノリの会話を楽しんで店を出ました。

するとアモーレちゃんが梅田スカイビルに登ってみたいと言うので登りました。
肌寒い時期だからか夜遅かったからか、あまり人はいなくてゆっくり見てたんだけど、僕のムラムラはピークに達していて、思わず後ろから抱きしめてしまいました。
拒否られるかな?と思ったらアモーレちゃんの方から目を閉じてキスを求めてきました。
はじめチュッ、そして次に舌を入れて、、、アモーレちゃんの目がトローンとしてます。
「アモーレちゃんの初めての男になりたい」
というと無言でコクンと頷きました、めちゃ可愛い!

タクシーに乗せてホテルに連れていきチェックイン、ラブホ初体験だったみたいで(当たり前か)、物珍しそうにキョロキョロしていたのでまた抱きしめてキスしてベッドに押し倒しました。
「汗かいてるからシャワー浴びたい」というので正直もう一秒も我慢できない僕は
「終わった後に一緒に浴びよ、隅々まできれいに洗ってあげるから。ふつうカップルはみんなそうするんだよ」と適当なことを言って服を脱がせました。
脱がしてみると随分ぽっちゃりしていて、たぶん世の中の男的にはデブ無理!ってレベルかもしれにけど、恥ずかしがって手で胸とあそこを隠すアモーレちゃんを、僕は愛おしくてたまらない思いでいっぱいになりました。
「大丈夫だから、手をどけてみて」というと
「嫌っ!恥ずかしい!」と言います。
それで首筋とか太ももとか無防備なとこ舐めると
「やっ!」
と言って今度は胸やあそこが無防備になります。
その隙を逃さずたわわな胸を揉みしだいて大きめの乳輪を舐めまわし乳首をチュパチュパするとびっくりするほど悶えます。
きっと彼女自身ホントはエッチにすごく興味があったんでしょうね。
ツツツーっとあそこの方に顔をやると茂った密林が湿っています。
舌で栗ちゃんをチョンとすると身体をのけぞらして反応します。
そして時間をかけてクンニをするとある瞬間に
「キャッ!」
と身体をのけぞらして枕をギュッと抱きしめました。
どうやらイッたようです。

枕をどかして耳元で「可愛いよ」を連発しました。
目が潤んでます、もう僕も限界です。
上になっておもむろに入れようとすると
「ゴムつけて、コウノトリさん来ちゃうよ」
と懇願してきます。
僕は「初めての時は血が流してくれるから大丈夫だよ」とまたデタラメなことを言いました。
「それにもしだよ、コウノトリさん来ちゃったらその時は、俺彼女と別れてアモーレちゃんと結婚してもいいと思ってるんだ」と言いました。
これはデタラメではなくホントにそう思ってました。
それくらい僕はアモーレちゃんにメロメロになってたのです。
そう言うとアモーレちゃんも何も言わず目を閉じました。
僕は史上最大にギンギンになった950gのバットを彼女の茂みに押し当ててゆっくり体重を掛け、、、ん?入らない(汗)なんで??処女のあそこってこんなにきつかったっけ??アモーレちゃんも不安そうに見てます。
そこで部屋の中の自販機で売ってたローションを買いそれを塗りたくってもう一度押し当てると今度は嘘みたいに入っていきました。
付き合ってる彼女とは最近不仲でご無沙汰、しかも生なんて何年もしてなかったのであまりの気持ちよさにすぐにイってしまいそうだったのを必死に我慢して、初めてで戸惑うアモーレちゃんの呼吸を見ながらゆっくり腰を動かしました。
時々耳もとで
「可愛いよ、最高に気持ちいいよ」
と言ってあげると恥ずかしそうにハニかんでまた目を閉じます、なんと可愛い子でしょう。
すると突然僕の首に手を絡めたかと思うと泣きそうな声で
「Kさんが好き!ずっとKさんといたい!」
と言いました。
突然のことで僕は驚くやら愛しさが爆発するやらで射精を我慢していたことを忘れてアモーレちゃんの中で大暴発をしてしまったのです。
もうびっくりするくらいに大量に、、

終わった後は男と女の立場って逆転するものですね。
僕は「やべえ!ホントに妊娠したらどうすんだ!?」とビクビクしてたけどアモーレちゃんはもう彼女になったみたいな感じで
「腕枕してください」
といってピロートークを始めました。
結論から言うとコウノトリさんは来なかったんだけどね。

それから月一度くらい彼女が関西遠征で来ると逢瀬を楽しみました。
裸にウサギさんチームのユニフォーム着せたプレーしたり楽しんでたんだけど、ある時アモーレちゃんに彼氏ができて僕たちの関係は終わりました。
鈴木尚広に似た男前だって。鈴木って男前か!?巨人ファンなんか大嫌いだ!
あ~あ~おのおっぱいにもう吸い付けないんだな(泣)

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投稿No.6437
投稿者 みなな (23歳 女)
掲載日 2016年6月21日
初めまして、恥ずかしいですが高校時代の体験を書かせていただこうと思います。

周りからはよく清楚で聡明と思われていますが、 中学生の頃から一人えっちを覚えてしまい実は立派な痴女な私です…。
都内の某線を利用して高校に通っていたある春先のことです。
都内線なので朝はやはり箱詰め状態、おまけに私は大人しそうな見た目なので痴漢に遭うことも珍しくはありませんでした。
しかしその日出会った痴漢はとんでもなく積極的だったのです。

当時週3頻度で知らない人にお尻を触られることが多く、既にお尻くらいではなんとも感じなくなっていた私ですが同じようにその日もお尻割れ目あたりに押し付けられる感触が…。
手にしては細く、独特な形をしていました。
何だろう?と思って少し振り返るとズボン越しに既に勃起したソレが私のお尻の割れ目に沿って当てつけられていました。
流石にこんな経験は無いので少し怖くなって声を出そうか迷いましたが心のうちではかなり期待していたせいで結局なすがまま…。
痴漢は私が抵抗しないと分かったのか電車が駅に停車したと同時に完全に死角の隅の方まで押しやりました。

壁に手をつくようにして背面からグイグイと反り勃った痴漢のおちんぽが私のおまんこに入りたそうに押し付けてきます。
痴漢は私の胸元に手を伸ばすと何のためらいも無くシャツの上から胸を思い切り揉み始めました。
お尻から挿入するかのように腰を押し付けられ胸が勝手に上下に揺れます。
次第に制服のボタンを外され、痴漢はブラジャーに胸を乗せる形で私の乳首を弄ります。
角なので誰に見られるわけでもない反面自分だけがどうなってるかが分かってしまい、私も物凄く興奮してしまっています。

このあたりから恐怖より気持ち良くなりたい…という気持ちが勝ってしまいついに勝手に私の腰が動き始めてしまいます。
それに気付いたのか、痴漢はスカートを捲りパンツ越しに股間を当て、私の太腿の付け根をそうっと撫で上げます。

(だめ…手が入ってきちゃう…)

段々と手が上に登ってくるとパンツ越しに指がおまんこの形を確かめるように擦ってきます。
終わった後にトイレで自分の下着をみたのですが裏側まで私のおまんこ汁で濡れて透けていたくらいには興奮していました。

そこからは早かったです。
元々、汁がでやすい体質なおかげもあってパンツを横にずらされると痴漢の人さし指がクリをグイッグイッと押しつぶしそのまま下にスライドして膣内に入ってきました。

(あっ、知らない人に指まで…でも、きもちいい…!)

あまりの快感に指が三本も増えていることに抜かれるまで気がつきませんでした。
クチュックチュックチュッ!
車内は他の高校生たちやおじさんの喋り声が煩いおかげで愛撫の水音は私達にしか聞こえていないようです。
すると奥の変なところに痴漢の指が当たった瞬間
「はうっんん!」
と小さく声が漏れてしまいました。
どうやら俗に言うイイトコだったようで、それに気づいた痴漢は念入りにそこばかり弄ってきます。

(こ、声が漏れちゃう…!だ、だめ、何とかして気を紛らわせなくちゃ…!)

このままでは気持ち良さのあまりバレてしまいます。
そうすると必死になった私は痴漢の押し付けてきている股間を自分の左手でズボン越しに擦り上げてみました。
一瞬ビックリしたのか腰を引かれましたが私のおまんこを弄っている逆の腕が私の左手を掴み、導かれるように痴漢の股間を撫で上げます。

(あ…もっと大っきくなってる…どくどくしてる…)

ますます形がはっきりしてきて、擦り上げる動きも激しくなります。
すると痴漢はベルトを緩め、ズボンのチャックを下ろすと掴んでいる私の左手をパンツの上に置き、私の手首を擦りあげました。
もう興奮しきっている私は彼が何を表しているのかすぐに察してしまい、左手を伸ばして彼のトランクス越しに反り勃っているソレを開放するべく、少し後ろを振り向き、トランクスを少しずつ下ろしました。
その瞬間初めて見る生のソレがボロン!っと勢いよく出てき、憤っているかのように勝手に反り上がりました。

(こ、こんなおっきなおちんちんが…黒くて…太いおちんちんが私のお尻に…)

しばらく私が痴漢のソレに釘付けになっていると、彼は私のおまんこを弄っていた指を抜き、テラテラと私の愛液でビショビショに濡れている様を見せつけてきました。

(知らない人なのにこんなに興奮しちゃってる…)

すると愛液で濡れた指を痴漢は反り勃った自分のおちんぽを何度か塗りつけるように擦り付けました。
大きくて太い勃起したおちんぽが私の愛液でぬれて光っています。
もうどうしようもなくその景色になって興奮した私は、自分のビショビショのおまんこを痴漢のおちんぽに当てて、

(早くナカに突っ込んで…!)

と祈りました。
痴漢もその気満々らしく、後ろを向かされると硬いおちんぽがグイッと私のおまんこを広げるように進んできます。
処女だったので最初こそ痛かったですが時間をかけて痴漢が念入りに入り口付近で出し入れしてくれたおかげで後は大分すんなりと受け入れることが出来ました。

(ああ、知らない人のおっきいおちんぽが入ってくる…)

もちろん生です。
お腹が痴漢の太いおちんぽでいっぱいになった感覚でした。
ようやく奥まで到達すると少しずつ腰を動かし始め、ぱちゅっ、ぱちゅっ!と音を立てながら奥まで揺さぶられます。

(一人えっちで感じたことないくらいきもちいい…!)

思わずよだれが垂れるくらい気持ち良くて気づかないうちに喘いでいました。
少しずつ動きが激しくなりはじめると痴漢は片手でクリを弄り始めます。

(だめっ、私のクリまで勃起してる…!きもちいっああっ!)

段々と奥を激しく突かれ、クリも狙った一点だけを人差し指でこねくり回されます。
記憶が飛びそうなくらい気持ちよくて自分でもまた腰が動いていました。
するといきなり先程のイイトコばかりを突き始め、動きもケダモノのように激しくなります。

(あっ、これ出されちゃうかも)

と気付いていましたがもうこんなに気持ちが良くては判断も付きません。
兎に角奥にいっぱい出して欲しくて私も腰を反らせて待ち構えてしまいます。
不意にぐっ!と奥におちんぽを捻じ込まれ

ドクッ!ドクドクッ!

と中に何か熱いものが放たれる感覚が。

暫く息を整えるように痴漢は挿したままでした。
私も気持ち良くて身を任せて目を瞑っていると、急に何度かまた腰を動かし始めました。
すると中の痴漢の精子がグチュッと私のおまんこに追いやられるような感覚が私を襲いました。
結局この感じにハマってしまい、別の日に何度もトイレやネカフェや映画館でセックスしてしまうんですが…。

その日はおちんぽを抜かれると泡立った精子まみれで白くなった痴漢のおちんぽを私が口で掃除して愛液でビショビショの下着は彼にお持ち帰りされてしまいました。
私は次の駅で降りて必死に中のザーメンが溢れないようにトイレまで走ると安心したのか一気に股が緩み、便器に彼の精子が流れ出ていく様子をぼうっと眺めていました。
いつの間にかカバンにメアドが書いてある紙を入れられていたので結局彼のおちんぽを忘れられず未だにたまに中出しして貰ってています。

長々とすみません、ふと電車に乗っていた時に思い出したので書いてしまいました。

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投稿No.6426
投稿者 かつ (35歳 男)
掲載日 2016年6月09日
4回目の投稿になります。
前回(投稿No.6424)は投稿してすぐの200いいね有難うございました。
あわてて文章を作成させて頂きます。
作中の「俺」も27歳になってきましたので「私」に一人称を変化させてもたいます。
なお、全作品とも私の記憶を元に忠実に再現した回想録となっております。
前回も御座いましたが、誤字脱字等文章の見苦しい点ありましたら、ご容赦願います。
何分理系一筋でしたもので、文才に乏しい中投稿させていただいておりますので…

前回のはるみ編で少し触れた、5歳年下の彼女と相手の浮気により(首輪つけられ、乳首にピアス付けられ、パイパンにされて、中出しされていたようです)別れ独り身の哀愁の感じる26歳の秋ごろのお話しでございます。
前述のマグロ(元)彼女が調教され切って別れまして、愛情はとっくになかったのですが女に(セックスに)は餓えておりました。

しかしながらSNSが流行し出し、出会い系サイトからはめっきりと人が減少したうえ、数少ない人たちも援交希望やブサイクのみが使用するような環境に変化しつつあり、以前の様な収穫は望むべくもなくなっていました。
そのかわりカップル喫茶等のお遊びが僕の居た都市では全盛期で、よく行っては見ず知らずの今あったばかりの女性とセックスを繰り返してました。
カップル喫茶ではゴム着用が完全マナーで男性の本能を満足させる行為には似て異なるものでした。

そこで、ついにSNSデビューをしました。
そうです、m○xiでございます。
詳しい出会い方は省略させて頂きますが、本人画像のある人にメッセージを送った沢山の女性の中の1人からお返事がありました。

差出人 め<〃み
件名  ぉへんぢぁりがとぅ☆☆
本文  かつさん、ぅちのことかぁぃいってほめてくれてぁりヵゞとぅ m(´・ω・`*)m ぅちも、か⊃さωσ事ぃっはoぃ知りたぃな★

………うーん。
プロフは…どんなんだろう。。ポチッ。

名前  め<〃み
年齢  32歳
住まい 同じ都市の違う区

自己紹介(ギャル文字限界なので普通文字で)2年前からだぁの奥さんになりました。クラブで朝まで飲んで騒ぐのが好きですageage。今は○○(クラブの名前)でお仕事してまぁーす。

………(あー、痛い人なのかなぁー。32歳って5歳も年上で、しかも30超えててギャル文字かよー。しかも脳内お花畑全開だなー)←心の声(笑)
でも、クラブのドレスっぽい服に身を包んだ画像は凄く良い女に見えます。
ここは勇気を振り絞って、ムスコの要求に沿う形で返事をし無事にアドレス・番号をGetしました(笑)

めぐみは愛美という本名で、実の姉の経営するクラブでアルバイトをする主婦でした。
基本は土曜日の仕事が終わったら車で迎えに行って暫くだけ会えるっていう感じだよと。
それと、年齢の割には恋に恋するというか、好きな人には尽くす、大好きっていっぱい言ってくれる人を好きになるタイプの女でした。

そういう、「オツムの弱い系女子」は簡単です。
チヤホヤして、画像送らせてそのたびに過剰に褒め、旦那と喧嘩した時には「おれはめぐみだけの味方だよ」的な言葉を(思って無くても)いえば、メールをはじめて一か月後の会う日ぐらいには、メールと電話だけで、めぐみは私にベタ惚れ状態になっていました(笑)

普段は夜中の1:00にお店上りらしいんですが、実の姉の経営するお店なので会う日だけ11:00に切り上げてもらうことになり、店の前で待ってると11:00ちょいすぎに白の胸元の開いたノースリーブのミニスカワンピースに薄いジャケットを羽織った、女性が千鳥足で(笑)出てきました。
その後ろから、黒のワンピースを来た落ち着いた感じの綺麗な女性が出てきまして、私のクルマに近づき、
「こんばんわ、かつさん。今夜は妹を送ってくれてありがとう。めぐみは結婚してるから、ばれない様にお付き合いしてあげてね」
とウインクされてしまいました(笑)
そして、助手席にめぐみが乗り込んだんですが、見た目は

髪型     明るい茶髪でアップに纏め赤い髪飾り
体型・その他 かなりの好スタイル。抜けるような色白・長い脚・ピンヒール・腰の括れがくっきり・小尻・Cカップ位の胸
顔      整った目鼻立ち・水系のばっちりメイク・寄ってトロンとした目・ばっちり決めたメイクもよく見ると肌は少しだけ荒れているようでした。

全く文句のつけようがありませんww。
テンションも股間も早速MAXです。

人通りの少ない裏の路地の公園のきわに車を止め、後部座席に移動します。
いきなりめぐみは、私の頭に手を回しディープキスをしてきました。
「んっ、んぐっ、んっ、ベチョ・チュパッ」
少し声を出しながら、ものすごくお酒臭い唾液を大量に私の口の中に送りこみ舌を絡めてきます。
「あぁ、かちゅ、会いたかったよ~。お姉ちゃんに彼氏と初デートだからって言ったら早く上がっていいよって言ってくれたんだ~。」
最初にお姉さんが声をかけてきたのは、私がやばそうな人だったり、生理的に無理そうな人だったら断る為だったらしい(汗)

カーセックスで、私のクルマはマークⅡのツアラーVだったので、後部座席もBOXカーほど広くありませんが構わずめぐみを全裸にしました。
めぐみの身体は子供を産んでないためか、スタイル抜群で、肌も白くて柔らかく、おなか回りも締まっていて、パイパンでした。
「めぐ、パイパンだね(笑)」と思わず言うと
「うん、言いたくないんだけどぉ、旦那が剃れって言うからだよ~」との事。
少しだけ旦那さんに感謝しました(笑)

パンツの中ではち切れそうな私のチンポをめぐみに差し出すと必死にむしゃぶりつきます。
ぶじゅ・ぶじゅ・びちょ
淫卑な音を立ててフェラをしますが、寄ってるせいかかなりの頻度で歯がカリ先に当たり痛いです(泣)

なので、フェラもそこそこにすでにベチャベチャヌルヌルのめぐみのツルマンに対面座位で挿入します。
ぐぷぷぷ…
「あぐぅぅぅ~、ぁん、あぁぁ」
めぐみは子宮が浅い位置にある様で、対面座位で突き上げるたびにコリッコリッとカリ先が子宮の入り口と当り溶けるような快感に変化します。
また、めぐみの愛液はかなり酔っぱらってる為、少し酒臭い物の全くの無臭で粘りが強く糸を引くほどヌルヌルになります。
その為、締りは強いめぐみがヌルヌルとチンポを包み込み、激しい腰の動きで精子を吸い尽くすような錯覚に陥りました。
夢中で腰を振り、3日分の特濃精子を子宮入口の当たる部分に注ぎます。
「あふぅ、あふぅ」
めぐみは酔ってるせいもあり、少しツラそうにぐったりとのけぞりました。

「ねぇ、かちゅ、中に出しちゃったの? 今日ね、超危険日っていうか、排卵予定日だよ」
「えー?マジで?」
「でも、かちゅには迷惑掛けないし、めぐもチョー良かったから大丈夫。妊娠しても付き合ってね」
と言いながらキスされてしまいました。

でも、体を密着させたまま、イッた後も入れたまんま。
身体は正直です(笑)
「ねぇ、またおっきくなってない? もう一回したいの?」
と聞きながら、早くもめぐは腰をグラインドさせ始めました。
少し余裕が出てきて、周りに人が居ないか(カーセックスの為)確認すると、めぐに
「かちゅ、ちゃんとめぐに集中して。他を見ないでめぐの顔だけを見てて」とディープキス。
怒られちゃいました(笑)

2回戦も対面座位のまま汗だくで中出しをして終了し、服を着て家まで送り届けます。
時間は3:00を回ってました。

その後も2週間に1回ペースで会いカーセックスを楽しみ中出しを繰り返してました。
その頃には(めぐみって、頭はおバカだけどいい女だし体の相性も最高だし、もしも妊娠したら離婚させて結婚してもいいかな)と考えていました。

その後、2か月後にメールで
『かちゅへ
 最初に愛し合った時の赤ちゃんが出来たみたいです。
 めぐみは、かちゅのこと本当にすきでした。
 かちゅが実際にパパになってくれたらと思うと泣いちゃうくらいです。
 でも、本当に愛してるから、こんな年上のおばちゃんを貰ってとも言わないし、迷惑もかけたくないです。
 それに、最後にあった時に旦那にバレてしまいました。
 お店のお客さんって事にしてかちゅのこと言って無いよ。安心してね。
 この子はもし男の子だったら、かちゅの名前付けるね。
 ありがとう、バイバイ。』
と入っていました。

受信が13:30
メールを見たのが仕事が終わった20:30位。
慌てて電話したものの
「おかけになった電話はつかわれておりません…」
勿論メールをしても送信エラー…

こうして、SNSから始まり、エッチのみのつもりが深入りしすぎた関係は幕を閉じることになりました。
住んでる街の街路樹にはイルミネーションが輝き、街往くカップルのマフラーが冷たい夜風に靡いてました。

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投稿No.6424
投稿者 かつ (35歳 男)
掲載日 2016年6月06日
3回目の投稿になります。
これまでは大学の時の話ばかり書いてきましたが、少しばかり現在に近づきまして就職して3年目の話をしたいと思います。

容姿に自信の無い俺は、相変わらず出会い系でヤレル女を探していました。
就職して「よく言う事のきく」5歳年下の彼女は出来た物の、転勤で遠くに離れ離れになった上に、彼女は処女・慣れても受け身・マグロでセックスするも正直飽きていました。
そんなころのお話です。

地方で生まれ育ち、地方の大学を出、就職して初めて出てきた都会で俺は地方の田舎の野暮ったい女より、都会の派手派手のギャルに興味津々でした。
来る日も来る日も出会い系サイトで女を探しましたが、出会い系に当り牌はごくごくわずかでした。
そんななか、アドレスは交換したものの普段からメールは殆ど交わさず、交換しただけで半年以上経った女がいました。以下はるみ(漢字は失念)

本来は文章の中で彼女を表現できるのが一番スマートなんですが、あまり文章には自信が無いのでいつも通り彼女のスペックを。

名前  はるみ
年齢  24歳(俺が25歳の時ね)
住まい 俺の住んでる隣の市(K市)
彼氏  高校時代?の先輩(お互いの家族公認)←ヤンキー(死語ww)
身長  165cm?(比較的高め)
体型  中肉(筋肉質な方)
胸   B~Cカップ位
髪型  黒髪のボブ
顔   平均的な顔(美人でもブサイクでもない)だけど、目がかなりきつめ
性格  元ヤン(きつめの性格)見た目とマッチ
職業  車の整備士(女性なのに珍しい)

出始めたばかりの写メにて交換したはるみの顔は、「目元がきりっとしたキツメの顔」。
キツメの顔が個人的な好みの俺は、怖い彼氏が居ると聞かされては居ましたが、なんとかしてエッチまで持ち込めないかと考えていました。

何度かメールをしてお食事の誘いなどをしてましたが、彼氏と半同棲しているため全く都合がつかないようで、最初にも書いた通り半年以上が経過していました。
月に2回くらいお誘いのメールを送っていた平日のある日、「今夜なら朝までいいよ」との返事。
…でも、エッチな事メールで送ったこともないし、会ってエッチ拒否もよくある話です。
誘ったのは次の日お休みの週末だったんですが、突然の今からOKにあわてて準備し待ち合わせ場所に向かいました。

が、こない…。
30分遅刻してやってきました。
なんでも、彼氏が中々出かけなかったためらしい。

俺のクルマに乗り込むなり、「ドコドコにホテルあるから、そこで朝までね。あっ、でもその前にコンビニ寄って」とのこと。
話が分かってるようで、安心しました。

時間を少しだけ飛ばしてホテルに入ったところから。
飲み物を購入し、ホテルに入るなり俺に抱きつきネットリと舌を絡めてディープキスをしてきました。
もう、お互いの服は要りません。
無言で、はるみの服をすべて剥ぎ取り、自分も全裸になります。
メールは何回か交換したことあるものの、あまり知らない相手との初セックス。
これが出会い系の醍醐味で、この初セックス直前が俺が一番好きな瞬間です。
このために出会い系をやってるといっても過言ではありません。

キリッとぱっちり開いた眼で妖艶に笑みを浮かべ俺を誘う表情。
胸は巨乳では無いもののつんと立った上を向いた乳首、腹周りはきゅっと引き締まり腹筋に力を入れたら腹筋が割れそうな締まり方、すらっと長い脚。
そして、パイパン!!!
これは嬉しいおまけつきですww

パイパンに嬉しくなり、ベットに押し倒すなりマンコに顔を埋めクリを吸いながら指マンをします。
ちょっとおしっこの臭いがしますが、興奮しきった俺にはさらに興奮を高めるスパイスにしかなりません。

「アアッ、ハウゥゥ。かつのチンポも咥えさせてよ」
と言いながら、69の体勢に移動し69を楽しみました。
5分ほど楽しんでいると、イキそうになって来たのでゴムを手に取ろうと…
「これは無し。」と言いながら、手に取ったゴムを奪い取られ、床に捨てられてしまいました。
「あ~、もしかしたら挿入はダメなのかな」とか思っていると
「安全日だし、ゴムは気持ちが萎えるから嫌い。それにゴムの臭いのついたチンポはフェラしたくないんだ」とのびっくり発言ww
遠慮なしに上に向いたチンポを正常位から挿入しました。

さほど快感が無いようで(ちょっと冷める内容ですねスイマセン)なかなかイケません。
が、はるみは、気が狂わんばかりに白目をむいて喜んでますww
しかし、1回も射精してないので、程なくイキそうになって来たので
「そろそろ…」
と伝えると、はるみは脚を俺の腰に回してがっちりとホールド。
さらに、イク瞬間にはるみも腰を浮かし俺に密着させてくる。
中出ししかする気の無い俺と息がぴったりのフィニッシュで少し感動しました。

しかし、余韻に浸る間もなく「サッ」と抜いて、迷わずに精子と愛液だらけのチンポをフェラしだしました。
「おおっ、これがうわさに聞くお掃除フェラ…んんっ!!!!」
男性諸君ならわかると思うが、射精した直後にフェラされたりしごかれたりすると、くすぐったい様な快感の様な、不快感の様な言いようのない感覚になります。
あわてて、はるみに辞めさせたら、精子臭い口でディープキスされちゃいました(泣)

「ねぇ、まだ、12時前だよ。朝までセックスするんだから早く回復させてよ。
とんでもないことを言いますwww

まだ若いので、10分程度で回復し第2回戦。
今度は、バック・騎乗位・変則騎乗位・立バック…2回目で、名器で無いはるみに1時間以上はイキません。
はるみも、文子と同じで5~6回連続でイッた後からは
「アッ、アッ」が「キャアアァァァァァー」
に変化してきました。
息が続かないようで白目を向き呼吸困難になりかけます。

そうして2回目に射精したのが、バックではるみが自信を支えきれなくなって頭をベットに崩した状態。
一番妊娠しやすい体位ですねww。
安全日(自称)なので意味ないですが…。
俺も、息が上がって、汗まみれ。
フラフラになってしましました。

その後も、はるみは短時間で回復し、萎えた精子だらけマン汁だらけのチンポを咥え、少し柔らかくても挿入できる状態にして明け方5時ごろまでセックスをノンストップで続けることになりました。

「ねぇ、もっとしよう。彼氏にはこんなにしたことないし、ウブを装ってるから。受け身なんだよ」
「かつ、最高だね。また都合合えば会いたいな~。今夜で最後にしたくないな~」

ヤンキー彼氏から彼女を奪てセフレにみたいで、すごく興奮しました。
でも、出会い系で女を喰ったつもりが逆に喰われたような気分になり、色々と吸い尽くされたような気がして「もう会わない」と心に決めて一睡もできずに職場に向かうのでした。
でも、結局自分の性欲に勝てず、後2回ほど会って(2回とも安全日じゃないのに中出ししかしなかったような…)2回とも絞り尽された俺でした。

次は同じ出会い系で、人妻を妊娠させたお話を。
良いねの数が200以上だったらさせて頂こうと思います。

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投稿No.6421
投稿者 だっつん (39歳 男)
掲載日 2016年6月01日
投稿No.6410のつづきになります。

「ああっ!やっ!やっ!」

一回放出したのである程度冷静になっていた俺は、精子と愛液でグチョグチョになったま○こを突きながら彼女を観察していた。
どんなに若くても、いざち○ぽを入れられると大人の女の顔になるものだが、この子はさすがに○5歳だけあって喘いでる顔もどこか幼い。
しかしその喘ぐ声と俺のピストンに合わせて擦り付けてくるエロい腰の動きは大人顔負けであるなあ。
そんなことを考えてたらまた興奮して来て自動的にピストンスピードが上がった。

「ああん!そんなにしたら…ダメェ…ああっ!!」とよがりまくる。
なんかイジワルしたくなったので、
「じゃあやめようか?」とピストンを止めると、彼女はカッと目を開いて、俺の顔を両手でパシッと挟み真顔で
「ダメ」と言った。
「ぶははは、お前ホントにエロいなー。そんなの入らないとか言ってたのはなんだったんだよ(笑)」と再びゆっくりとピストン開始。
「うふふ、えーだって盛り上がるじゃん。……ん」
「俺が?お前が?」
「んー、主にわたし(笑)」
二人で爆笑した後、俺は彼女の耳元で
「俺も盛り上がったよ。メッチャ興奮した」と囁くと、
「でしょー?…やん」
「あれ?てことは喘いでたのも演技?」
「んふふ、さーてどーでしょー?」
「やっぱやめよっかな…(ピタッ」と腰を止める。
「うそうそ!そんなの演技とかしないから(笑)」
俺は無表情でゆっくりち○ぽを抜こうとすると、
「んもう…イジワルしないで」
とまた脚でホールドして自ら深く沈めてきた。
その時の表情があまりに可愛くて頭がクラクラした。
○5歳にいいように弄ばれている感があったがもうどうでも良くなっていた。

「やめるわけ無いだろ」と一番奥までズンと突いてやった。
「ああっ!!」
「いっぱい突いてやるからな」とズンズン突き上げると彼女は
「してっ!!してっ!!」と抱きついてきた。

しばらくその体勢で彼女の鳴き声を聞きながら突いていたが、フと思い出し、彼女の腕を解いて身体を起こした。
眼下には、快楽に歪んだ幼い顔とそれに不釣り合いな揺れる巨乳という絶景が広がる。
その光景に俺は興奮してしまい、さらにガンガンと突き上げた。
「ああっっ!!」
俺は揺れる巨乳を掴んでこねくり回す。
「やっ!!あん!あん!あん!」
存分に巨乳を堪能していたが、ズラしただけのブラが邪魔だったのでハメながら彼女の背中に手を回してホックを外した。
すると彼女は喘ぎながらスルスルとブラを自分で取り去った。
ちょっと笑えたけどこれでさらに堪能できる。

「いつもこの乳で男誘ってんだろ?」
「そんなコトしてないモン!あああ!」
「ウソつけ、さっきも俺に見せつけてたじゃねーか、ほら来い」
と彼女の身体を引き起こして対面座位の形にした。
彼女は俺が促すまでもなく思いっきり腰を沈めてきて抱きつき俺の顔に胸を押し当てた。
俺は遠慮なくその巨乳にむしゃぶりつき下から突き上げた。

しばらく続けていると、
「あっ!あっ!……ヤバい…」
「何が?」
「えっ……あの…イキそう…………かも…」
今までと違い少し照れつつ消えそうな声で言うその様を見て、そろそろフィニッシュが近づいていた俺のリミットが極限まで短縮された。
「イキたいなら自分で動かしてみな」と俺は動きを止めた。
本当は自分で突くと暴発してしまいそうだったからだ。
「んもう、またイジワルして…」と言いながら彼女は深くゆっくりと動きだした。
これなら耐えられそうだった。

と、思っていたが彼女はすぐにヒートアップして腰をガンガン振りだした。
「んっ!んっ!んっ!んあっっ!!」
俺は、これはもう一瞬も我慢できないと思って諦めた。
そしてあえなく撃チン。

俺はごまかすために射精中のち○ぽで再び突き上げた。
「オラ、エロガキ!さっさとイケ!」
「ああっ!!ホントに…もう…あああああ!!!うぐっっ!!」
幸い(?)彼女もすぐ絶頂に達し、力いっぱい俺に抱きついてびくんびくんと身体を震わしている。
顔を真っ赤に染めてち○ぽをキュッキュと締め付けながら快楽の余韻にひたっている彼女を見て何とも言えない満足感が襲ってきた。
もちろん中出しもできて二重の満足。

「めちゃめちゃエロい顔になってんぞ」
「やあー見ないでー////」
「またお前に搾り取られちまったわ(笑)」
「え?あ(笑)、お兄さんもイッたんだー」と彼女も満足気。

そのままでイチャイチャした後、彼女を寝かせてち○ぽを引き抜いた。
抜くと同時に大量の精子が彼女のま○こからドロドロと垂れてくる。

「うぎゃー! うふふ、お兄さんいっぱい出しましたねえ(笑)」
「ホントになあ(笑)」
「あんま若い子としたことないの?」
俺は20代半ばで世間的には若い部類だったが、彼女の言う「若い」は彼女と同年代のJCJKを指しているのだろう。
つまり自分の年代の価値を分かった上で興奮したんでしょ?と言っているのである。
その意味を理解して、それを言い放つ彼女に何とも言えないエロさを感じてゾクゾクした。
「あるわ!」
「えー、だって2回目すぐ始めたしー(笑)」
「まあそれは久しぶりだったからさあ…」
「最初ん時強引でちょっと怖かったしー」
「いや、それはお前がそういうの好きそうだったから」
「うん、それは好き」
「じゃあいいじゃねーか(笑)」
「まあね。 あっ、まだちょっと勃ってる(笑)」
「あーハイハイ、わかったらからシャワー浴びようぜ」
「はーい」
そして2人でシャワーを浴びて体液まみれの身体(主に下半身)を洗い流した。

長くなりました。
まだ続きがありますが別の投稿にします。

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