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今回初投稿の会社員Sです。
文と、誤字はあると思いますので気にしないでくださいね。
では、出会い系で知り合ったバツ1との関係について話します。
平日に休みがあり暇なので出会い系をしていると「これから食事に行きませんか?」と投稿があったので連絡をしてみることに。
そしたらはやめに連絡がきてご飯に行くことになりました。
9時すぎくらいに待ち合わせ場所にいくと、身長160くらいのモデルのようにスラっと細い足(生足)にまあまあ短めのワンピースを着た彼女がいました。
年齢を34と聞いていたのであまり期待はしていませんでしたが、めっちゃきれいな方でした。
ふとももからちらっと見えるハスの花がきになりましたが(笑)
今はタトゥーを入れている人はよくみるのであまり気にしていませんでした。
その場で軽く自己紹介をして飲みに行きました。
三件ハシゴしたかな?時間も終電はとっくにすぎており、2人とも眠かったのでホテルに行き眠ることに!
ぼくは暇つぶしでご飯に行けたらいいなーくらいだったのでヤるはつもりはありませんでした。
しかし、彼女は道中キスをせがみボディータッチもふえていました(笑)
それでホテルに着き部屋にはいるとなると、彼女はぼくの前に座り込みズボンとパンツを一緒に降ろされフェラをされました。
そうとうムラムラしていたのか、口に咥えるとねっとりとした舌使いですぐビンビンにさせられ1番奥まで咥えてだらだらよだれを垂らしながらしゃぶっていました。
たまから裏筋、尿道からカリまで丁寧に舐めてくれました。
ぼくのサイズは普通よりはおっきいくらいで、ほかのひとにフェラされても根元までは口に入らないくらいのサイズです。
入っても半分くらいかな?
それを苦しそうな顔をしながらも全部咥えていました。
時間にすると15分くらい。
そーなるとぼくもイきそうになり、彼女に出るっと伝えると両手で乳首をいじりはじめさらに早いスピードでストロークされ、イってしまいました。
だいぶ気持ちよかったのですごい量の精子がでていて、彼女が口をあけて
「こんなにでたよ!!」
とみせられました(笑)
見せられたあとに彼女はその大量の精子をすべて飲み込み、またフェラをしはじめたのでぼくもたまらず、ベッドにさそってしまいました(笑)
お風呂にも入らずにベッドインです(笑)
彼女をベッドに寝かせ足をM字にしてパンツを見るとぐしょぐしょでした(笑)
彼女「舐めてたらこんなにぬれちゃった!!」と言うのでぱんつを乱暴に脱がせマングリ返しにして彼女のまんこにむしゃぶりつきました。
彼女のは無臭で濡れやい体質なようで、舐めても舐めてもとろっとした体液がどんどんでてきます。
クリをいじらながらクンニしていると彼女もイってしまい、息も荒くなってきたところで指を膣内にいれてGスポットを責めると凄い量の潮を吹きました(笑)
もーびしゃびしゃです(笑)
で、お互いふくが汚れてしまうので脱いでいると彼女の背中には一面に龍が2匹いました(笑)
もーめちゃめちゃきになりましたが、ここまできてるので入れてしまいました(笑)
生で入れようとしてもいやがらなかったので生で挿入。
彼女の中は締まりもいいしぐちょぐちょだったのですぐにイきそうになりイきそうと言うと
彼女「中にいっぱい会社員Sの精子だしてー!!孕ませて!!」と言うので中出しです(笑)
タップりだしたあとに引き抜くと大量の精子が(笑)
すると彼女からお掃除フェラをしてくれて、しまいには四つん這いにさせられアナルまできれいに舐めてくれました(笑)
舌がながいからなのか、だいぶ舌があなるに入っていたと思います(笑)
そのまま絶品フェラてたたせてもらい朝までに5回は中出しをしました。
帰る時間になり、背中の龍には触れずにバイバイして、いまにいたります(笑)
読んで下さりありがとうございました。
所在地も一緒で中出しもOKの娘を見つけて早速連絡をとってみるとすぐに返事が。
値引き交渉にも応じてくれたので冗談混じりに変態プレーさせてくれればアップしてもいい。と送ってみたらすぐにOKの返事。
断られる前提で色々送ってみたら全部OKになったので、裸コート&バイブ挿入状態で駅で待ち合わせしてみることに。
約束の日、所定の場所で少し待っていると中川翔子似の女の子に声をかけられました。
女 「裏垢さんですか?」
私 「はい、翔子(仮置き)ちゃんかな?」
翔子「はい。今日はよろしくお願いします」
コートは襟を立てていて中が裸かどうか確認はできない。
私 「約束通りかな?」
翔子「確認して良いですよ」
と言ってくれたので、ボタンとボタンの間から手を入れてまず胸にタッチ。
そのあと裾の方からてを入れて股間を弄る。
私 「ん、ちゃんと裸でバイブいれてきたね。」
そう言いながらバイブのスイッチをONにしてピストンをしてみる。
翔子「ちょっ、ここじゃ」
内股になった翔子ちゃんの手を握って
私 「じゃあ行こうか」
と予め目を付けていた場所へ誘導する。
勿論バイブは動かしたままなので、ウィーンと小さな音が聞こえたままである。
歩きながらカマグラを一錠口に放り込み、効果が現れるまでゆっくりと歩く。
20分程で目的の場所、駅近くの人気の無い場所に到着し、カマグラの効果も表れ始めたのこギンギンに勃起した状態になっていた。
翔子の方はバイブが落ちないように膣を締めていたためか刺激が大きかったらしく、着いたとたん、へたり込んでしまった。
私 「じゃあ、約束のね」
と、言って約束のお礼を翔子に先渡しする。
翔子「ありがとう」
息も途切れ途切れに受けとって確認しバックにしまう。
お礼をしまったことを確認した私は翔子を立たせ、コートのボタンを全開にしてその裸体を見せてもらった。
自己申告Eカップはおそらく間違いなし、45キロと言っていた体重に見合った細さだった。
私 「じゃ、そこに手着いてお尻突き出して」
翔子「はーい」
お尻を突き出し、立ちバックがしやすい体勢になったところで翔子からコートを完全に脱がし、バイブを抜き取って愛撫も無しに挿入させてもらった。
バイブを入れっぱなしだったため、ヌルヌルの状態で有ったからスンナリと奥まで滑り込んだ。
人通りが少ないとはいえ、外である。
おまけに寒い中翔子を裸にしているので、楽しむことをせずに必死に腰をふる。
溜めていたこともあって五分もせずに翔子の奥に一回目の中出し。
カマグラの効果か、出した後も堅さを保っているためしまいにくかったが、なんとかしまい、翔子にコートを着せる。
私 「じゃあ移動しようか。垂れてきたら教えてね」
手を繋いで歩き出す。
中出しされた精液をたらしながら街を歩く女の子を見たい、という訳の分からない願望のために裸コートで青姦をしたのである。
この後何時間でも何発でもOKと約束しているので、この後はホテルで存分に堪能させてもらう予定だ。
ホテル編は要望が有れば。
なお、ホテルへの移動中、大通りで
翔子「垂れて来ちゃいました」
と言われ確認してみると太ももを伝う白い液体が。
そっと指で掬い取って
私 「はい、舐めて」
といって、舐めさせて飲ませました。
「出会い系 こっそり中出しについて」というトピックに「あざらし」というハンドルネームで投稿しています。
11月末に19歳JDと会いました。
今回で5回目になります。
4回まではご飯などの内容で会ってました。
彼女には本アドを教えていたので中出しをするかどうか迷っていました。
懸念していた本アドについては自分なりに理由を考えて上手く話を彼女に持って行き、本アドとメールの履歴は消してもらいました。
まだ中出し経験は数えるほどですが、私はいつも切れ目入りゴムでこっそり中出しするのが好きです。
すり替え方は省略します。
質問がありましたら「中出し関連フリートーク(掲示板)」へお願いします。
5回目にて初エッチです。
19歳で色白でムッチリした身体と肌は最高でした。
むしゃぶり付きました。
フェラもしてもらいましたが、微妙な下手さ加減が逆に興奮しました。
クリを舐め上げるとアンアン言ってました。
マンはほぼ無臭でキレイなピンク色でした。
病気とは無縁なのは一目瞭然でしたので思い切り中出しできるマンと確信しました。(その辺は自己判断ですが)
彼女は早く終わらせてほしい雰囲気で入れてほしいと言ってきました。
そこで切れ目入りゴムの装着です。
4回会っていて警戒心の薄い女性だと思っていたのですが、ゴムを装着する所をキッチリ目視されました。
「これはバレるか!?」とドキドキしたのですが、精液溜まりを摘みながら装着、また竿を下向きして装着する事でゴムの先端を見せないようにしました。
しかしそれは気にしすぎでした。
彼女は「ゴムをしているか」の確認をしたかっただけでした。
普通は新品のゴムに切れ目があるとは思わないですよね。
よほど出会い系慣れしている女性しかそんな確認はしないです。
挿入した所、彼女はいい具合にアンアン言ってました。
結果から言うと、切れ目からゴムは破れてモロ生状態でした。
JDの中は熱くヌルヌルでした。
私は遅漏気味なのですが、すぐに出そうな勢いでした。
私はこっそり中出しする時は、「イク」とは言いません。
「イク」と伝えると女性は意識するので、中に出されている事が分かる場合があるからです。
あまりの熱さと気持ちよさで挿入後10分も持たなかったと思います。
イってから後でウソのイッた宣言をしました。
思い切り子宮に出しました。
射精した瞬間、精液が子宮の方に広がる感触が分かりました。
ゴム着で射精すると亀頭が窮屈な感じになるのでよく違いが分かります。
垂れ対策としてティッシュで拭こうとしたのですが、抜いた時に彼女はゴムがちゃんと着いているかまた確認してきたのです。
そこで生状態のチンを見られました。
彼女は「え・・・」ってなり猛スピードでお風呂場に行きました。
その後、「ゴメンね、ゴムが破れるって珍しいね」とか、適当な知識を言い妊娠させようと思いましたが、中出し自体はバレたので、良心が働き手持ちのアフターピル渡しました。
トラブル防止の為、持参しています。
次回会うかは、まだ検討中です。
最後に・・・
女性もそれぞれ、JDもそれぞれですが、今回のJDはセックス及び出会い系におけるセックスについての危機管理が薄かったです。
切れ目入りゴムを見破るのは難しいと思います。
ただ、中出しされて「どうしよう・・・」と慌てていた割には、アフターピルを渡したら笑顔になってました。
今後彼女はゴムには細心の注意を払うとは思いますが。
中出しは男性もリスクが伴います。
病気であったり責任であったり。
妊娠させたいという願望はありますが、よく考えて行動したいと思った体験でした。
矛盾した書き方ですが・・・。
汚い文章ですが、体験談とさせてもらいます。
その人妻とは出会い系サイトで知り合いました。
こちらが掲示板に条件ありでも構わないと書き込んで、メールが来たことがきっかけです。
メールを繰り返していると「私、中出し大丈夫なんですよ」とのこと。
ホテルで会って話を聞くと、妊娠しやすい体質で、3人目の子ができた後、もう妊娠できないように彼女の方が手術を受けたそうです。
パイプカットの女性版でしょうか。
卵子が精子と結合できないようにしたそうです。
それで、生中出しセックスを彼女とするようになりました。
3人の子を産んだ経産婦なので締まりはどうかな?と気になっていたのですが、バックになるとものすごく締まるのです。
最初の頃は色々な体位でしていたのですが、確実に中出ししたいのでハメる時はバックしかしません。
その代わり、前戯、愛撫をこれでもかというくらいしつこくねっとりやります。
ディープキス、舌でのほぼ全身愛撫、クンニからの手マンで潮吹き。
その後、69になって延々としゃぶりくわえさせるのと同時にこちらは下からのクンニと指入れ。
相手が悶えしゃぶることができないくらいになったら、いよいよバックでハメます。
愛液が乾くのが早い人なのでローションを塗って挿入。
あえぎながら彼女自ら腰を動かしてピストンを欲しがります。
かなり締まってきたところで高速ピストンから思いっきり突き出して奥へドピュッ、ドピュッと生中出し。
精子が出きった後、余韻を楽しむようにしばらくゆっくりピストンしてから抜いた後、彼女の口元へローションと愛液と精子でベタベタになった男根を持っていくと、お口でお掃除が始まります。
生中出しからのお掃除フェラ。
最高に気持ちいいです。
お互い忙しいと会う間隔が随分延びたりするのですが、初めて会ってからもうすぐ5年になります。
生中出しからのお掃除フェラをするようになったのは1年前からです。
高級店サービスのソープランドで生中出しからのお掃除フェラの衝撃的な気持ち良さを知ってから、なんとか安く素人相手にできないかなと思っていたら出会い系で会えて今も続いているという私の体験談です。
生中出しからのお掃除フェラは男だったら中毒になると思いますよ。
肩まで伸びた栗色ストレートヘアにナチュラルメイク、大きな瞳が印象的な美人と言うよりは幼さの残る美少女って感じ。
違和感たっぷりの服装で今日、面接だったんです、変なカッコで来ちゃってごめんなさいと頭を下げる。
最初こそ緊張気味だったけど歩きながら話してる内に腕を絡めてきては、この方が自然ですよねってニコニコ顔。
援らしからぬ感じに調子が狂う。
ラブホに入ってからもバスタブに湯を張り、コーヒーを入れてくれてリラックスモード。
スーツの上着を脱いでクローゼットに向かう彼女の後ろ姿は細いウエストと形のいいお尻が強調されてスタイルの良さが良く分かる。
並んでソファーに座った彼女からはうっすらと香水の匂い、白いブラウスは程良く盛り上がり成長半ばの色気を感じさせる。
コーヒーを飲み終えて肩を抱き寄せると素直に身体を預けてくるのはOKのサイン、軽いキスで様子見して胸に手をやるとビクッと力が入る。
ブラウスのボタンを外しスカートのファスナーにもたついてると自ら上下を脱いで下着姿に…
慣れてるみたいだなと思いつつそのまま全身を愛撫、彼女の手を取り痛い位に張り詰めた自分の股間に導く。
すぐに察してスムーズにベルトを外し、そそり立つモノを手にしながら顔を近づけシャワーも浴びてないチンポを口にする。
明るめの照明の下、ゆっくりと顔を上下させ舌を絡ませる口元が丸見え。
可愛い顔の小さな口一杯に頬張るのを見てるとむちゃくちゃ興奮する。
このまま暴発する訳にも行かないので反撃開始。
彼女の身体を起こしブラを外しておっぱいに吸い付く。
ンッ…アッとすぐに硬さを増す乳首の感度は良好、全身をまさぐってからベッドに移り全裸にさせる。
仰向けにして脚を大きく開き中心に舌を這わせるとアアッ、ンッンッとのけ反りながら必死に耐える。
十分に潤った所でそのまま身体をずらし、一気に挿入体勢へ移る。
彼女の顔は紅潮して身体も受入れ体勢は整ったと見た、チンポの先で溝をなぞり少しづつ胎内に入り込むがこの流れだと当然ゴム無しの生。
嫌がる素振りも無いのでゆっくりゆっくり押し込んで行くと、ンアッアッアッ…アアアア~ッと首を振りながらも更に大きく脚を開いてスムーズに根元まで受入れた。
最初は軽いピストンから次第に激しく浅く深くを繰り返すとグチャッヌチョッと淫靡な音と喘ぎ声が響き出す。
体位を変える度に変わる彼女の反応を楽しんでいよいよフィニッシュに向かう。
正常位で激しく付き入れながら一応聞いてみる、このままイッていいよね?と…
それを聞いた途端に目を見開いて、えっ!?ダメっダメっ、中はダメですっと焦り顔。
どうしようかと考えながらピッチを上げると身に迫る危機に慌てた様子で、イヤッイヤッダメっ、中はイヤァァァ~と首を振って叫ぶのみ。
我慢も限界に達し、迷いながらもギリギリで抜いてお腹の上に精をぶち撒けた。
最初の一撃は勢い良くおっぱいの辺りに飛んで次々に溢れるモノはヘソ辺りに水溜まり状態。
全部出し切って彼女の上に倒れ込むなりオレの背中を優しく撫でる表情は女神のよう。
身体を離して2人して天井を見つめしばらくすると、外に出してくれたんですね、ありがとうございます。と妙な礼儀正しさに言葉が出なかった。
このまま帰すのが惜しくなり、食事に誘うと満面の笑みで即O.K。
近くの店に入って会話は弾むばかり、彼氏(いるのに…)とのHが自分勝手な事や、今で言う個人情報を平気で話す。
初対面の援とは思えない程、素直な彼女に正直魅かれ始めてた。
1ヶ月も経たない内に2回目の待ち合わせ、今度はGパンTシャツのラフなスタイル。
気分はデート感覚だけど援は援、オナ禁でしっかり溜めてきたのは男の性。
身体を洗い合いバスタオルを巻いて先にベッドで一服、髪を乾かしてる時間がやたら長く感じる。
やっと現れた彼女と無言でキス、舌を絡ませ互いに全裸で求め合う。
今日も生で大丈夫だろうと脚の間に入り込むと、あの…今日は大丈夫ですから…と恥ずかしそうに呟く。
ん?何が?
今日は…その…中でも…と真っ赤な顔でまさかのお許し!
ホントに大丈夫なのか?なんで?と色々考えるがこんなチャンスを逃す訳にはいかない…
相変わらず丁寧なフェラだけど全体を舐め回す息づかいの荒さに彼女のヤル気を感じる。
敏感な反応も色気を帯びた喘ぎ声も前回とは違う事を意識してるせいだろう…
こんなきれいな身体の中でイッていいなんてと考えると興奮はあっという間にピークを迎える…
この期に及んで本当にいいんだろうかと少し戸惑いは有ったけどもう限界。
彼女の息づかいがハアッハアッンッンッと激しくなり背中に回した腕に力がこもるのはその瞬間を待つ証。
ピストンのペースを上げながら亀頭が膨れる感覚の後、少し間が開き…ドピュッ…
ドピュッドクドクッドクドクッと勢い良く膣奥深くに発射、細い腰を抱え上げて結合部分を眺めながら奥へ奥へと注ぎ込む。
身体を固くして脈動を受け止める彼女。
アアアアアァ~と天を仰ぎながらもアソコのヒダヒダが生き物みたいにチンポに絡み付いて最高に気持ちいい。
長い射精の余韻を味わい、最後の一滴まで胎内に収めてから身体を離してアソコを覗き込むとパックリ開いた入り口は愛液混じりの粘液でグッチョリ。
子作りさながらの中出しに妊娠が頭をよぎるけど言い出したのは彼女だし、何より生の強烈な快感には勝てない。
腕枕を転がりくっついてきて甘える仕草が可愛い過ぎる。
優しく髪を撫でてやる至福のひととき、中出しは征服感と言うか自分の女にした達成感みたいなものがある。
一緒にシャワーを浴びにバスルームに入るとあっ…と呟く彼女の内腿にさっき出したモノが伝わり落ちてきた。
出てきましたねと恥ずかしそうにうつむく。
大丈夫と言ってたものの一応全身を洗い流してホテルを出る事にした。
人通りの少ない駅までの道を歩きながら中出しは初めてだった事、興味が有っても言い出せなかった事、前回拒否したのが悪かったから安全日を計算して来た事を打ち明けてくれた。
何か食べて帰る?と聞くオレにごめんなさい、今日は帰らなきゃ…また今度連れてって下さい♪と笑顔で去って行く後ろ姿を見送った。
翌日、昨日の夢のようなひとときを思い出しながら連絡してみようとサイトにアクセス…出来ない。
っつ~か閉鎖されてる!
当時はサイト内で普通に連絡が取れたんで直アドなんか聞く必要が無かった。
連絡手段が断たれサイト復活の気配もなく数か月が過ぎ、他のサイトにもそれらしい娘はいない、後悔してもし切れない程の後悔…
何人か会ってはみたもののあの娘、ミユキちゃんを越えるのには出会えません。
今でも出合い系のベストだったのは言うまでも無いけど、毎回こんないい娘に当たるはずもなく最低最悪の出合いが待っていました…
それはまた次回、書いてみます。
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