- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
それは又ちなみが頑なに拒んでいた精液中出しを受け入れる事でもあった。
いくら40代に差し掛かり着床率1%と言われても旦那以外の精液で孕むかも知れない、そんな背徳の快感がちなみにはあるのかも知れない。
現に今まで何個もの妊娠検査薬を使った。
幸い的中せず益々俺はちなみを征服したい衝動に駈られ、いつも射精の間際には「ちなみ、逝きそうだ!ドコに、ドコに欲しい!?」
それまで頑なに中はダメと言っていたちなみが「頂戴っ!俺くんの精液、ちなみの中に下さいっっ!」
俺 「良いのか?俺に孕まされたいのか?妊娠しちゃうぞ!」
ちなみ「良いのっ!俺くんの、俺くんのっ!妊娠させてぇ!!」
俺 「逝くぞっ!ちなみの赤ちゃんの部屋に精液注ぐぞっ!ほらっ、妊娠しろぉおっっっ!」
ちなみ「ダメぇぇっ!!あっっっ~っ!」
そんな言葉遊びで興奮の最高潮、俺の射精に合わせて逝く事もちなみは覚えた。
相変わらず熱い絶頂を迎えていた俺達だったが前戯での刺激が欲しくてSMもどきにも手を出した。
ネットで買った、手枷、足枷、アイマスクでちなみの自由と視覚を奪いソファーに横たわらせる。
そこにこれまたネットで買ったリモコンローターとバイブでちなみの陰部を責める。
バイブをちなみの敏感なところに突き刺しわざと手を放すとバイブの描く放物線がさらにちなみを刺激する。
俺 「落とすなよ、しっかりおマンコ締めて、抜けないようにしろよ!落としたらお仕置きだからな!」
ウグぅっ、うぅっと言うちなみの唸りとバイブのモーターの音が部屋に響く。
スイングを最強にしている為、徐々にちなみの穴からバイブが抜けようとする。
それを防ごうとちなみは自分の牝穴を締める。
そしてまた感じるの繰り返しだ。
俺はわざとらしく煙草を吹かしながら黙っている。
「落ちちゃうっ、落ちちゃうぅっっ~!」
次の瞬間ガチャーンと床に落ちたバイブの電池とフタが飛び散る。
ちなみは痙攣しながら牝穴から尻まで愛液を垂らしながら呻いている。
俺 「あ~あ、落としたな、お仕置きだな!」
ちなみ「だって、落ちちゃうよぉっ、お仕置き、何するの?怖いよぉ」
俺はホテル備え付けのデンマをマックスにしてちなみのクリを責める。
「強いっ!強すぎる!ギャァっっ~!」
ちなみの聞いた事ない下品な叫びと共に合皮のソファが潮まみれになった。
俺 「あ~あ、お漏らしかよ、イケない女だな」
ちなみは鼻水をすすりながら吐息を荒くしていた。
本当に嫌ならオモチャの手枷足枷を外せば良いのに外さないって事はまだ苛めて欲しい裏返しだ。
俺はこの日の為にドラッグストアで買ってあったイチヂク浣腸を用意した。
ここでちなみのアイマスクを外しそれを見せてやった。
ちなみ「ダメっダメっ、お腹痛くなるよぉぉっ」
俺 「ちなみのウンコするところ見せてみろ!」
ちなみ「イヤだぁっ、無理、無理だよぉっ!」
俺はちなみの言葉を無視してまず1本目を注いだ。
ちなみ「1本でもう痛いよぉ、俺くん、外してっトイレ行かせてっ」
俺 「トイレ?トイレでなんてさせないよ、風呂で俺に出てるところ見せるんだ」
ちなみ「嫌だよっ、無理っ、お願いトイレっ」
言ってる間に俺はもう1本ちなみの肛門に注ぎ入れた。
ちなみ「痛い、お腹痛い、漏れちゃうよぉっっ」
ちなみはそう言うが、その気になれば手枷と足枷の繋ぎはワンタッチバックルだから自分で外せるのにそうしない、ちなみも被虐されながらも感じているんだ。
5分程して本当に辛そうなちなみを風呂場に連れて行った。
しゃがむと同時にブブォ、ブリュュュっとちなみの肛門が盛り上がると共に便が洗面器に排便される。
俺にはスカトロ趣味は無い、断じて無いがこの最愛の他人妻の全てを征服したい思いから、ちなみが今まで誰にも見せた事のない人として最も恥ずかしい排泄行為をあえて晒させた。
清楚な妻、優しい母のちなみが苦痛に顔を歪ませながら俺の目の前で排泄している。
風呂場はちなみの便臭でむせかえる。
ちなみ「やだぁ、臭いよぉ、お腹痛いっ」
やはり羞恥心から上手く力めないのかまだお腹に残っているようだ。
俺は指でちなみの肛門から便を掻き出す。
最初はビックリしたちなみだったが上手に俺の指に合わせて力んで残りを絞りだす。
最初は2本だった指が最終的には4本の俺の指をちなみの肛門は飲み込んだ。
その度にちなみは熱い吐息を吐き出しながら呻く。
ちなみ「俺くん、ちょっと痛いの」
ちなみの申し出で俺は正気に戻った。
あのまま責めていたらアナルフィストになるところだった。
二人で風呂で暖まり、ベッドに戻り弛くなったちなみの肛門を犯す。
直腸越しに子宮か刺激されるのか時折ちなみは甘い吐息で応える。
やっぱり最後は膣内射精をしたくてちなみの牝穴に深々と差し込む。
ちなみ「ファっっ、やっぱりこっちが気持ち良いっ!」
ちなみの言葉に刺激され奥深くピストンする俺。
ちなみの足を肩にかけ、より一層奥深くを押し付ける。
ちなみ「アッっ~深いのぉ、奥に当たってるぅぅ、凄いっ凄いっ!」
ちなみは言いながら俺の腰を手でホールドする。
俺 「出すぞ!どこに欲しいっ?」
ちなみ「頂戴っ!奥に、奥に下さいっ!」
ちなみが泣きそうな声で答える。
興奮でギンギンになった俺のぺニスが2回、3回と脈打ちながらちなみの体内に欲望と愛情の精液が注がれるとちなみも足を痙攣させながら達した。
後戯のあとのベッドでは力尽きた二人は深い眠りについた。
ちなみとは未だ密かな愛を育んでいる。
もう彼女は精液は必ず膣内か口内に出してもらわないと満足しない。
最初の頃は淫乱とかスケベ女と言われる事に抵抗していたが、今では自分から「スケベ女を犯して下さい!」とか「はしたないオマンコの中に出して下さい!」とか言うようになった。
かなりの調教が進んで来たが俺は最終的には複数の男にちなみを犯させたり、究極は彼女が溺愛する1人息子に彼女を犯させたいなんて妄想もしている。
母子姦は無理かも知れないが彼女自身、最近は違う男に抱かれても乱れるのか興味はあるようだ。
一応現在進行形でちなみの話は終えるが、また進展があればこの場を借りて報告したいと思う。
掲示板管理人様、拙い文章を発表する場を与えて頂きありがとうございます。
今度は短編ですが出張や同窓会での中出し体験を投稿させてもらえたらと思っております。
宜しくお願い致します。
また乱筆に最後までお付き合い頂いた皆さんにも合わせて感謝致します。
KAZY
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる