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文章下手ですみません。
2回目に会ったのはお泊りでした。
初と若さということで、今回はコウジさんにセフレを貸していただき、お泊り会に参加させていただきました。
小さな旅館のような所に2泊3日でお泊りエッチに行きました。
私とコウジさん、そしてコウジさんのセフレ2人。他にも2組来ました。
30代夫婦と、39歳のセフレ(ペットらしい)を連れた30歳の男性(タロウさん)。
この4組でお泊りエッチが始まりました。
金曜日の夜9時頃旅館に着いた私たちは、近くの銭湯へ行ったのち、広間に集まりました。
そこでクジを使いながらパートナーを交換し、エッチをします。
スタートが夜10時30分頃だったので、1プレイ45分で2回行うことになりました。
クジを引き、私の1人目の相手は夫婦で来た方の奥さん。
現役人妻に旦那さんの近くでできるのは、とても興奮しました。
始めにキス。
奥さん(32歳)は凄く強引に私の口の中に舌を入れてきます。
「若いね」と言われ、チンポに手を。
キスをしながらしごき始めました。
唾液を垂らしながらの手コキはとても気持ち良く、ムクムクと大きくなっていきます。
「おっきい」と言って私を押し倒し69。
既に奥さんはビチョビチョでした。
その後は騎乗位で挿入。
とても温かく柔らかいオマンコが私のチンポをいい具合に締め付けます。
声もエロく、動くたびに喘ぎます。
騎乗位→バックでしているとイキそうになりました。
中出ししていいのかとコウジさんと旦那さんにきくと即答でOKが出ました。
バックでピストンのスピードを上げていき、奥さんの耳元で「出しますね」というと、「結婚してるのに~あなた~」と叫びながら「ダメ」と言ったけれど、それと同時に私のチンポから暑い精子が、奥さん膣中に放出されました。
「あ~つい」言ってチンポを抜くと少しして精子が垂れ出てきました。
「ダメなのに」という奥さんをみて、すごく満足しました。
45分たって2回目。
相手は雌犬(39歳人妻)でした。
彼女は身体に落書きがしてあり、便所、free、中出しなどと文字が書いてありました。
お腹には(妊娠汁ください)と書いてあり、私のチンポを舐め始めました。
1回目でイッたばかりでしたが、この雌に中出ししなくてはという使命感みたいなもので、私は2発中出ししました。
2回目が終わり、「お疲れ様」となったのち、コウジさんと夫婦で来た旦那さんが雌犬に中出しをしていました。
物足りないときの道具らしいです。
2日目・3日目も同じ様に終わり、私も1日5発ほど出しました。
32歳の奥さんに当たることが多かったです。
いつも最後は雌犬が中出しされていました。
この回はこれで終わりました。
二か月後、コウジさんに連れられて行くと、タロウさんとそのペット(39歳人妻)がいました。
我々三人で順番に中出しをしました。
同じく2泊3日で行いました。
数えきれないほどの中出しをされた雌犬はとてもうれしそうでした。
最終日の帰り際にタロウさんが、「ピル辞めさせた。危険日だから孕むよ、あいつ」と言いました。
その後、コウジさんに聞いた話ですが、雌犬は妊娠して本当の旦那さんと離婚したそうです。
とても貴重な体験ができました。
雌犬さんのような人もいるのだとその時は驚きましたが、今では私も経験があるので驚きは薄れてきています。
以上です。
文章下手ですみません。
黒系パンツルックのスーツを着て綺麗系の女性が颯爽と自転車を漕いでる。
しかもなんか歌いながら。
すれ違った途端、急に止まって、「歌聞いちゃった?」と笑って声をかけてきた。
まぁ長くなるから割愛するけど、それがきっかけで電話番号交換して再会を約束しながら、夜はメールを毎日何回もしていた。
俺はバツイチだし、彼女もバツイチだったけど中学生の子供がいるらしい。
数日してからホテルのラウンジでお茶しながら会話してると、
「この前、あなたとエッチしてる夢見ちゃった」
それって誘ってるんだよね!?
年齢は30歳、スリムだけどオッパイ大きめ。
ロングスカートだけど前はファスナーでどんだけでも開きそう。
もうムラムラしちゃって止まらないよ。
午後6時頃、家まで送る事になったけど、人気の無い所で車を停めて キスしてみたらガンガン凄いディープキスしてくるし、すぐにズボンのファスナー開けていきなり俺のウィンナーをしゃぶってきた。
舌が絡まるようなねっとりしたシャブリかたで、ホント気持ちいい!
俺も負けずにオッパイを薄手のセーターの上から、そして中からモミ始めたら、腰をグラインドさせながら懸命に舐めてる。
スカートのファスナーを上げて太ももからパンティーへと手を滑らすと、なんと紐パン!
もう我慢できないからパンティーをずらしてマムコを舐めてやったら今まで聞いたことないような色っぽい声で悶てる。
「パンティー脱がさないで履いたままで入れて~」
そのほうがいやらしくて燃えちゃうんだって。
リクエスト通りに、ジラしながら入れていくとヌルヌルとザラザラがミックスになったところにあたった。
途端、すごい声を出して潮吹きが始まってもう気持ちイイのなんの。
腰もいやらしく振っているしパイパンだし。
「中に出して~」
と何回も言ってる。
とうとうこらえきれなくて、思いっきり出してやった。
ズレたパンティーの横から白いものが出てくるパイパンマムコがすごくいやらしかった。
綺麗だし、体中からいい香りがする女性だった。
元看護士のセレブ美女Nを変態絶倫ヤ〇ザとグルになっての肉奴隷&愛人に仕立て、すぐ堕胎させますがわざと妊娠させましたが、強烈な快楽に堕ちてしまったこの淫女を、さらに僕のマンションに連込み連日、朝も晩も関係なくぶっ通しの肉弾ファックで結合部はメレンゲ状。。すでに孕んでいる子宮口におびただしい精子をぶっかけまくり寝る間も惜しんで犯しつくします。
壮絶に激しいプレイでNは脂肪が落ち、あばらが浮き、しかし胸と尻の肉付きはしっかりあり、僕好みの少し不健康ないやらしい痩せ方で、ますます興奮します。
僕はサポート役のほか3人の淫乱娘達に大量の精力剤、強壮剤、白子と牡蠣の回春料理を半ば無理やりに食べさせられ、3人のオマンコから溢れる甘美な愛液を飲ませてもらい、睾丸と前立腺に強壮クリームを塗りこまれえげつないほどの精力の性獣と化してます。(よしか以外は、用事もあるので入れかわり立ち代わり)
強烈な性欲が抑えることが難しくなっていますが、Nの胸をしゃぶりながら、ふと、わずかながら母乳が出ているのを発見、ものすごく興奮しました。
すかさず、肉奴隷JDのよしかに命じて個人輸入のド〇マチールを用意させ、Nに飲ませました。
少し危険なのですが、、接種上限以上飲ませそのままハメること2日後・・母乳がたっぷり噴出するようになり大興奮です。
母乳を絞りながら、かわりに濃厚な欲望精子ミルクを飲ませて、Nも僕も凄まじい快楽で悲鳴を上げながら朝から晩までグッチャグッチャで絡み合います。
妊娠させてのセックスにこんな快楽があるなんてと感激。。こんな異常なプレイをしながらも、肉欲から生まれた愛のようなものも生まれてるような感じがします。
よしかまで、「あぁぁ・・すごい。。私も孕んでみたいかもぉ」などと嘯きながら電マオナニーしながら潮吹き、「あぁあんんっ!ほら!ナオさん、潮飲んで。。潮と排卵誘発剤一緒に飲んでもっと濃い精子出して」とおねだりします。
相変わらずの乱文すみません、、
セフレは彼女と遠距離(セフレと私もだけど)だからバレないからってよく遊んでます。
相手は32歳で、遅漏。
今回もなかなかイかないまま、私ばっかりイきましたw
1回でも疲れるのに3回されたw
1回目は正常位。
まあ、パンパンしてる間に何回か体位は変わってるけど、中出しされたときは正常位でした。
突かれながらおっぱいを揉まれたり、腰を支えながら高速でされたり・・・
2回目はバック・・・
すごい喘いでイきまくって中にされましたw
3回目の前に手でアソコを手マンされて潮吹きさせられて恥ずかしかったw
そのあとにお風呂に入りました。
私は人と入るのが好きじゃないのでそれぞれ入って、寝よっかって思ったら襲われて3回目。
またバックで中出しされましたw
深夜のTVショッピングで購入したダイエット器具で腹囲の贅肉も削ぎ落ちて体が軽くなったおかげで、最近は寝起きからムスコはビンビンでサトミも驚いて喜んでいます。
サトミの得意技は甘え上手&焦らし上手というか、人の懐に潜り込んで心をつかむことです。
一緒にいると妻のような感覚なんですが、「エロの対象」としか見ていないので常に目の保養はしっかりとさせてもらっています。
本人は根っからのフェラ好きと言ってますが、私好みに調教したので毎回止めろというまでしゃぶり尽くす舐め淫女となりました。
屋外でしようと誘われ、油断して顔射した時は焦りました。
その日はホテルに行きメイド服に着替えさせてお仕置きです。
アダルトショップでおねだりされて購入した黒のオープンショーツにノーブラでメイド服を着せます。
サトミの前に仁王立ちして大好物のチンポはお預けにして、まずはオナニーを命じます。
隆起したチンポを見せつけながら言葉責めすると興奮状態で卑猥な単語を連呼、後ろを向き四つん這いになってクリトリスを指で転がし始めます。
スカートをめくるとパンティの裂け目から膨れて開いた肉ビラがピクピクと動いているので、ローターを手渡すと躊躇なくオマンコに挿入してスイッチを入れるサトミ。
「見て~どうなってる?」とお尻を震わせて「舐めて~」と誘ってきます。
私が「我慢汁があふれてきたよ」と言うと、起き上がってチンポを見つめながらスイッチを最強にしました。
口を開けさせて舌の上にチンポを乗せ「さぁお舐め!」とフェラ解除すると、根元まで咥えるディープスロートを始め「サトミのオマンコも舐めてね」と甘えて懇願してきます。
しばらく舐めさせてから全裸にしてテーブルに手をつかせて美尻を鷲掴みすると薄い茂みの中で卑猥なアワビが蠢いています。
堪らず腰を密着して擦るように動いて挿入のタイミングを見計らっていると、サトミの手が伸びてきてタマタマを優しくモミモミして「ズボズボしていいよ」「優しくしてね」とおねだりしてきます。
パンパンに膨れた亀男をビラビラに押し当てるとヌルッとした感触とともに中へ吸い込まれて根元まで吸い込まれます。
サトミは悦んでお尻をリズミカルに振りながら「あ~ん、気持ちいい~」と悶えています。
私も声を漏らして夢中でピストン運動すると淫らな音が部屋中に響きわたり、熱い肉襞がチンポを締め付けてくるので我慢汁が漏れ出てしまいます。
サトミは中出しが大好きで私の熱いザーメンで何度でも逝ってしまうのですが、最近は徐々に射精量が減って粘り気も薄れてきたので一度のセックスで1回の発射と決めています。
先日は二人の好物であるステーキ(いきなりステーキ)を食べるため、前日から映画デートをしてサトミが行きたがっていたラブホに宿泊しました。
サトミはエステで、私は岩盤浴でリラックスタイムを満喫してオススメのディナーを食べました。
食後ベッドで寛いでいるといつの間にかサトミが横に来て一緒にDVDを観て・・・気付いたらフェラチオを始めまています。
最初はゆっくりと丁寧に舐めているが、好みの硬度に達してくるとジュルュルジュルとスケベな音をたてながら興奮を煽るようにしゃぶり続け、そのうち我慢できなくなって騎乗位で跨がってきます。
ヌルヌルしていて生暖かく気持ち良くて、しばらくすると陰毛が白濁汁で泡立ってきたので仰け反らせて結合部を見ると薄めの肉ビラの上にクリトリスが膨れていて淫美な光景が脳裏を刺激してきます。
ここからは座位でサトミの急所Gスポットをじっくり攻めて逝かせてあげると倒れこんで抱きついてぐったりしてしまいます。
「おちんぽ舐めていい?」とサトミにお掃除フェラしてもらってから一緒にシャワーを浴びて早めに就寝しました。
翌朝目が覚めるとサトミの手でしっかり握られていたチンポはフル勃起状態で、二人とも寝起き眼のままシーツの中で69で貪りあいます。
すると「サトミの中でいっぱい出してね」と早くも我慢汁でヌルヌルのチンポを正常位で挿入、ゆっくりと時には小刻みに熱い鋼でピストンしてサトミを天国へと導きます。
チェックアウト間際までハメあって、サトミから「熱いのちょうだい」を合図に最深部へ射精し最後の一滴までオマンコに注ぎ込みました。
ランチはもちろん「いきなりステーキ」でお気に入りの肉を堪能してきました。
年内にマグロのステーキを食べに静岡へ行くことにしたら、たまたま知人から森林に佇むコンドミニアムをレンタルできることになったとサトミに伝えたら喜んでくれました。
たぶん寝かせてもらえないので新幹線で行こうと思います。
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