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投稿No.5407
投稿者 わたる (44歳 男)
掲載日 2012年8月27日
投稿No.5395の続き

昨日の情事を投稿します。
1ヶ月ぶりにJ子とのセックス。
凝りもせずしている。
J子以上に相性が良さそうな人と手合わせしてみたいが相手もおらず。

昨日は、おもちゃを使ってみた。
J子は恥ずかしいと拒んでいたが、いざ使ってみると普段に無く快感を訴える。
「俺のよりいいか?」
と聞いてみると、
「わたるの方が・・・でも気持ちいい」
そう言われても嫉妬心が湧き上がる。
おもちゃでひとしきり遊び、J子の快楽の表情を見る。
「そんなにいいの?」
「・・・うん」
J子は新天地を見つけたようだ。
その間、ジュニアは脈を打つくらいにJ子への挿入を訴えているが、そこは辛抱したいると、徐にJ子がペニスを掴む。
「わたるの・・・硬い」
口に含み舌をはわせる。
「しょっぱい・・・美味しい・・・欲しい」
J子の秘部は、人工的な快楽で満たされつつ口は生な快楽を求めている。
「どこに欲しいの?」
「・・・おまんこ」
結局、そうであった。
むろん、おもちゃを抜き出しペニスを奥深く沈めありたけの精子をJ子の子宮に浴びせかけた。

ことが終わり、J子曰く
「子宮にかけられるのがいい」
笑顔で言うJ子に出会えた俺は幸せだ。

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