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1年振りに投稿します。
相変らずJ子との不倫関係は継続中。
1/月ペースで1ヶ月分のSEXを楽しんでいる。
平日の朝、いつもの様に会社へ出勤する時間に家を出て、J子との待ち合わせ場所へ。
いつもJ子は先に来て待っている。
「ごめん。待った?」
「ううん。少しだけ・・・でも心臓がバクバクして・・・」
聞くとJ子は、俺との逢瀬の前夜は眠れないのだと言う。
そんなJ子を連れて、隣町までドライブし、コンビニでアルコールとつまみを買って、いつものラブホにチェックインしてSEX。
ワンパターンな関係をかれこれ数年続けているが、J子は満足なんだろうか。
女性なら、誕生日やクリスマスに一緒に居て欲しいとねだってもおかしくないが、J子は要求してこない。
不倫中の男としては、とても都合の良い女と言うことなのだが・・・
J子は自分自身の結婚は諦めている。
けしてブスでも性格が悪いわけでもないのだが、極端な警戒心があり他人を受け入れないところがある。
「このまま独りなのかなぁ・・・」
こんな言葉を聞くと、我慢しているのだなと痛感する。
そんなJ子を少しでも悦楽を与えたい。そんな気持ちがJ子とのSEXにつながっている。
J子の望み通り、SEXのときは全て生。
精子は全てJ子の子宮に届けている。
子供ができたなら、それはそれでいいかと思っている。
ときどき「生きている証がないね」とJ子は言う。
おそらくJ子は、俺の子供が欲しいのだろう。
それによる俺との結婚を迫ることはせず、一人で子供を育ててくれるだろう。
それがJ子の望みと思い、コンドームは一切しないことにしている。
毎回、朝から夕方までの間で、5~6回のSEXを全て中出しで終える。
J子にどれくらいの精子が届くのか定かではないが、J子は全て受け取ってくれている。
こんな重い中出し話しを聞きたい方が居るとも思わないが、こんな中出しもあるということだ。
昨日の情事を投稿します。
1ヶ月ぶりにJ子とのセックス。
凝りもせずしている。
J子以上に相性が良さそうな人と手合わせしてみたいが相手もおらず。
昨日は、おもちゃを使ってみた。
J子は恥ずかしいと拒んでいたが、いざ使ってみると普段に無く快感を訴える。
「俺のよりいいか?」
と聞いてみると、
「わたるの方が・・・でも気持ちいい」
そう言われても嫉妬心が湧き上がる。
おもちゃでひとしきり遊び、J子の快楽の表情を見る。
「そんなにいいの?」
「・・・うん」
J子は新天地を見つけたようだ。
その間、ジュニアは脈を打つくらいにJ子への挿入を訴えているが、そこは辛抱したいると、徐にJ子がペニスを掴む。
「わたるの・・・硬い」
口に含み舌をはわせる。
「しょっぱい・・・美味しい・・・欲しい」
J子の秘部は、人工的な快楽で満たされつつ口は生な快楽を求めている。
「どこに欲しいの?」
「・・・おまんこ」
結局、そうであった。
むろん、おもちゃを抜き出しペニスを奥深く沈めありたけの精子をJ子の子宮に浴びせかけた。
ことが終わり、J子曰く
「子宮にかけられるのがいい」
笑顔で言うJ子に出会えた俺は幸せだ。
3年振りに投稿します。
J子との不倫関係は13年になる。
その間、限りなく大量の精子をJ子の中に放出し、彼女の一部となってきた。
まぁ飽きもせず同じ女と・・・と言われそうだが、J子とは相性が良く、お互い満足できるのである。
J子とは仕事の関係で月1回の密会となっている。
密会の際は、いつもの駅で待ち合わせ隣町のラブホへ移動するのが常である。
だが、移動中J子は会話もほとんど無く、目も合わせようとしない。
一度なぜかと聞いたところ、「恥ずかしくて・・・」と言う。
そんなところが、愛らしく愛おしい。
しかし、そんなJ子がラブホに入るや否や豹変する。
シャワーも浴びずに、俺の唇を吸い、舌を絡ませ、胸を押し付けてくるのである。
そして、
「はやく、わたるをちょうだいっ 熱いのが欲しい」
と言い、服を脱がせるのだ。
すでにJ子の秘部は甘い蜜でしっとりと濡れている。
移動中から滴り落ちているのだ。
俺は、そんなJ子のため、1ヶ月間禁欲し溜めている。
だから、愛撫もしない。クンニもしない。
J子が愛液を満たして待ちわびている花弁に、硬くなったペニスをねじ込む。
「んぁああ・・・わたるが・・・来る」
恍惚とも言える表情をしてJ子が俺を迎え入れる。
J子の最も奥まで突き立て、しばらく一つになったことに酔いしれる。
「J子、気持ちいいか?」
意地悪く聞いてみる。
「・・・いぃ ずっとしたかったの・・・」
頬を赤らめてJ子が言う。
ひとしきりJ子の温もりを味わい、ゆっくりと腰を動かす。
「っあ ダメ。動いたらイッちゃう。」
ずっと待ちわびた感覚を身体で味わっている。
「そんなに欲しかったの?」
「うん。。。ずっと欲しかった・・・ぁあ」
そんな会話をしながら、J子の秘部を俺のペニスが往復を繰り返す。
J子はその1回1回に声を上げ始める。
「あっ あっ あっ ぃいい いぃ」
自ら膝を抱え、腰を振り、イヤラシイ音をたて、性の虜となっていく。
J子の声と共に俺の動きも激しくなる。
J子の喘ぎと俺の息遣い、そして二人を繋ぐ熱い部分の発する音が密室の中に響く。
「っんっんっん わたる・・・気持ち・・いぃ」
「・・・欲しいの わたるの欲しいの・・・」
J子は絶頂を感じると、この言葉を言う。
「なにが欲しいの?」
「わたるの・・・お汁・・・いっぱい・・・」
ほんとに、精液が欲しいのだ。
そんなJ子に俺も応える。腰に力を込め、目一杯
J子を突く。そしてJ子の子宮に渾身の一撃を発射する。
俺がイッた後、J子は俺を離さない。
余韻をしっかり味わっている。
そして1ヶ月分の精液を吸収している。
1回目は、やはりかなりの量である。
ペニスを引き抜くと同時にドロリと流れ出てしまう。
そんなとき、J子は呟く「ぁあ・・もったいない」
また、J子はフェラをしても絶対飲まない。
それも、もったいないからだそうだ。
ほんとに精液が好きなんだ。
その後は、シャワーを浴び、雑談やビデオを見る合間に数回のセックスを繰り返す。
その都度、全てをJ子の中に流し込む。
「どこに入っていくんだろうねっ」とJ子は笑う。
これだけ、中出しして妊娠しないのは、俺に問題があるのだろうと思う。
事実、妻との間に子供は無い。
しかし、子供ができない故にJ子とここまで続いていると思うとそれはそれでいいかと思う。
そして、それをJ子も分かっているから、これ程の精液を受け止めてくれているのだろう。
今日は10年間不倫関係にあるJ子との事を綴ります。
J子が俺の会社に入社したのは20年前。
J子は同級であったが、大人しく色気がなく地味な存在で、血気盛んな年頃の俺は、まったく眼中に無い存在だった。
数年程経った時、同じ仕事をきっかけに同僚と一緒に飲みに行くようになり、俺が結婚後も飲み会は続いていた。
その頃には、J子のガードも弱まりセクハラや見合いの話しをするまでになっていた。
ある日で、J子は嫌な事があったのかかなりのハイペースで酒をあおり、それに付合った同僚は撃沈。
俺がJ子を送って帰ることになった。
「J子、そろそろ帰ろうか?」
「・・・」
「J子?」
「気持ち悪い・・・」
をいをい、ここにきてそれかよっ!
トイレへ担ぎ込み介抱したが、もう立てない状態だった。
「J子、病院へ行こうか?」
「眠たい・・・」
マヂかよーほっとく訳にもいかないし、店の閉店時間も迫っていた。
しかたない。。。ホテルでしばらく寝かせるか。
はっきり言って、この時ですらJ子をどうにかしてやろうとなんて思ってなかった。
フラフラなJ子を担ぎ、近くのラブホへチェックイン。
なんとかベットにJ子を運んだが激疲れ。
それまでの酒は吹っ飛んでいた。
ベットで横たわるJ子を改めて見ると、夏で薄着だったこともあり、なかなかのスタイルだ・・・
そんな善からぬことを考えていたとき。
「お水・・・」
我に返り、いそいそとJ子に水を渡そうとするが、手元が覚束ない。
何度かJ子の名前を呼び水を口元に近づけたが、上手く飲めない状態。
とうとう面倒になり、水を含んでJ子に口移しで飲ませた。
その頃、妻とはキスもセックスもご無沙汰状態だった俺にとって、J子の唇は柔らかく温かみがあり、久々の感触であった。
「J子、まだ飲むか?」
「もっと・・・お水ちょうだい・・・」
また、口移しで水を飲ませようと唇を重ねると、J子は俺の体に腕をまわし強く引き寄せてきた。
「J子?」
「お願い。今夜は一緒に居て・・・」
J子を見ると、さっきまで朦朧としていた目はハッキリと俺を見ている。
「J子。わかってるのか?」
「うん。ごめん。・・・でももう我慢できないの」
そう言うと、J子は濃厚に舌を絡ませてきた。
俺の防波堤は木っ端微塵に崩れ去った。
J子の唇を吸い、乳房を揉みしだき、蜜の溢れる花弁を舐めあげた。
J子の裸体は、年齢を思わせないくらいにハリがあり想像以上であった。
「J子。いいの?」
「はい。わたるのちょうだい」
頬を赤らめて言うJ子が愛らしい。コンドームに手を延ばすと、
「そのままで・・・お願い」
いっいいのか?
俺は意を決した。無我夢中で彼女を突いた。
彼女も、上となり下となり、喘ぎ快楽を楽しんでいた。
いよいよフィニッシュが近づき、
「J子・・・いきそうだ・・・」
「んっぁあっ・・・わたる・・・そのままきて・・・」
んあぁぁぁ・・・俺はJ子の奥深くに自らの分身を大量に放出し果てた。
「ぁああっ・・・奥まで・・・き・・・た」
その夜、続けて2回放出し、朝まで抱き合って寝た。
それ以来、J子と俺は10年間不倫関係を続けている。
毎回、全てをJ子の子宮に送り届けているが妊娠はしていない。
俺に問題があるのか?J子に問題があるのか定かでないが、J子も中に放出されることを望む間は、全て中出しするつもりだ。
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