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投稿No.5406
投稿者 マッケンジー (64歳 男)
掲載日 2012年8月25日
【投稿No.5404の続き】
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ゴルフ場で知り合いその日の内に中出しできた綾香はその味が忘れられず毎日メールであの時の快感を綴ってきた。
その最新のメールでは
『・・・さつま芋のような硬いものが私の大事な襞をかき分けるように侵入して来た。
 しかも恥ずかしい後ろから挿されている、征服されてしまったのです。
 きっともう一つの穴もしっかりと○○さんの目の前に曝け出されていると思うと膣の奥が堪らなく収縮してしまいました。
 こんな感覚は初めてでございます。
 わたくしの恥ずかしい秘密の園は全部見られてしまいました』
『追伸 中出しされた日は安全日でしたが念のため事後避妊の処置はいたしました』。

やるもんだねとと納得しながこの人妻もキープできると確信する。
前回アナルに小指を挿入した時の「・・・この次にして」について持ち出すと
『 経験ないけど○○さんが欲しければいいわよ』と言ってきた。
私も未経験なのでどうしても挑戦してみたく『是非お願いします』と頼んだ。

当日、小粋なレストランで食事をした後、郊外の露天風呂付きのホテルにチェック・イン。
二人で露天に入りながら抜群のスタイルの綾香を後ろ抱きして豊かな乳房、薄っすらと脂の乗った腹部をマッサージしなが襟首・背中に舌を這わす。
綾香はすぐに感じて呼吸が荒くなる。

洗い場に出て綾香を岩に掴まらせ尻を突き出させる。
ふくよかなタラコが二枚突き出すように露出する。
割れ目を開くと赤貝がべっとりお汁を含んで口を開けて吸い込みを待っている。
唇をつけてお汁を飲み込む。
「ああ~ん、感じちゃうぅー」と言いながら綾香は尻を振る。
露天の明るい陽の下で90センチはある白桃のような尻を嘗め回す。
勿論時々アナルの菊の御門も舌先で刺激してチョビット侵入し準備を与える。
綾香も80%立ち上がった倅を口に含んだり手で擦ったりしなが前戯を楽しんでいる。
「綾香、お尻入れはベッドでゆっくりと」。
「ハイ!」。

ベッドではお互いの性器を舐めあい十分時間をかけてから綾香をワンワンスタイルにさせた。
突き出した尻の頂上にアナルが露出している。
ローションを菊の回りに塗りこんでゆっくりと擦るようにして緊張をほぐす。
ピンクの細かい襞が1点に収束するように実に綺麗なアナルだ。
時々ヒクヒクと動くが綾香はわからないらしい。
やはり少し緊張してる。
これでは入らないかもと緊張をほぐすために汁が滴るオマンコに一時挿入。

2,3回突いてやると「あああ~、いい!、○○さんのいい!、お願い捨てないでね!」と呻きながら言う。
「勿論、お前はもう俺の女として大事にするよ!」と痺れるようなことを言う。
はめながらアナルに小指を挿すと飲み込まれるように入った。
「綾香、オマンコいいわ!とか恥ずかしい言葉を言ってごらん」と言うと
「あああ~ん、ダメ、恥ずかしい言葉なんか言えない」
「なら、挿入を止めるよ!」と言うと
「ダンメダンメ、言うから入れといて、お願い!」。

それからはオマンコだの嵌めてだのチンポだのメチャクチャな言葉でいきそうになる。
アナルに人差し指で軽く捏ね始めた。
「大丈夫か?痛くないか?」
「うぅ~ん、変な感じだけど痛くはない」と。
そして持参してきた足指マッサージに使うローションを塗った丸い棒をゆっくりと沈めてみた。
菊の門が少しずつ棒を飲み込む。
出し入れすると門の襞が棒に絡みついて出たり入ったりしてる。
初めて見る景観に思わず興奮。
チンポはまだ綾香の中に納まり出番を待っているようだ。

オマンコから抜くとスキン(アナルなので衛生上)を装着してローションを塗りたくる。
硬直した棒を少し開いていたアナルにあてがうとゆっくりと押し込んだ。
カリがぬるっと言う感じで沈んだ。
かなり締め付けてる。
カリの太さで痛かったのか挿入時、綾香は痛い!と叫んだ。
暫らく動かさずにいるとアナルの襞がチンポをちぎるように締め付けてくる・
「少し入れてくよ!」と言うと
「いいわ、ゆっくりお願いね」と。
すこしづつ沈めていく。入っていく!。
オマンコと違う締め付け感がチンポに伝わる。
ほぼ半分入った時綾香が「もうそこが深さの限界みたい」と言う。
確かにこれ以上は内部爆発しそうな狭さで限界と納得する。
でもこれで十分だ。
初めてのアナル体験、上から見下ろすアナルの襞の開き。
竿全体を締め付ける独特の緊縮感を味わう。
少し出し入れさせてと言うと半分までの長さのピストンを味わった。
綾香も少しの快感があるらしい。
精神的な恥ずかしさが興奮させているのだろうか?。
ピストンに合わせて呻きをあげる。
もうこちらも射精感が迫ってきた。
「綾香、前の穴に入れるぞ!」と言うと引き抜いてゴムを外すと一気にオマンコの奥を突きまくり射精した。
危険日も何も考えず綾香も腰に脚を絡ませ激しく腰を振って射精感を楽しんで昇天してしまった。

アナルにぽっかりと大きな穴が開いている。
オマンコからは白い液体とお汁がミックスされた液体がトロリとたれ落ちてきた。

露天でゆっくりと休みお互いの体を洗い合い私は綾香のアナルの回りを擦ってやった。
洗い場に横たわる見事なプロポーション、この女のアナルに挿入できた征服感に満足し大事にしてあげようと思ったしだいである。

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カテゴリー:浮気・不倫
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