- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
それまでは、既婚なのに他に女性を求めるのは駄目だと思っていた。
自分が性欲が強い方だとは思わないが、AVをレンタルしてきて、平均して3日に1度くらいは自慰をしていた気がするので、駄目だという思いが拍車をかけていたのは間違いないだろう。
だがしかし、ふと感じた埋めようのない身体の寂しさに、インターネットの発達とともに、元来PCには強かった私は情報を集め始め、出会い系サイトのある種の魅力に取りつかれていった。
AVの画面の中にも、素敵だなと思える女性は数多く存在する。
しかし、彼女たちにキスはおろか触れることさえできず、私でない男性とエッチをする彼女たちを見るしかない訳で、独占欲が強い私には限界が近づいていたのだろう。
最初のうちは悪質な出会い系サイトしか分からず、時間にすれば半年ほど、お金にすれば2万円くらいをつぎ込んでから、漸く優良と呼べるサイトに登録した。
それでもなかなか、チャンスを作れず、ポイントを3000円単位で購入してそろそろ大台だという時に、那智と出会った。
当時彼女は一回り年下で30代半ばと言っていた。
本当の年齢などどうでもよくて、私としては初めての不倫、婚外恋愛相手ができたことに価値があった。
那智は那智で、家庭内レスになり、旦那が勤務上4日に一度夜勤があることが彼女の背中を押し、同じ出会い系サイトに私よりも3か月ほど早く入会していた。
お互いにメールが続いた最初の相手だったので、今から思えば慎重すぎるくらい慎重に、出会う前のメールを交わしていた。
最初にやり取りを始めたのがクリスマス前で、実際に会えたのが3月半ばだったから、およそ4か月の時間を経て、私たちはとある私鉄の駅で待ち合わせた。
サイトの情報で、女性が美人局を仕掛けてくる被害があると知った私は、待ち合わせ場所に1時間早く行き、駅の周辺を何週も巡り、怪しい男性や、所在無げな自動車が停車していないかをチェックして、約束よりも10分早く、駅の改札口に立つことにした。
待つこと15分、約束よりもやや遅れて那智が現れた。
淡い色の花柄のワンピースにベージュの薄手のコートを羽織った那智。
メールの言葉遣いはやや幼い感じだったが、実際の彼女はハスキーヴォイスで大人びた雰囲気の女性だった。
170センチの私よりも頭一つ低いが、容姿は中よりは上、体型も普通で、胸の膨らみに惹かれるものを感じた。
ラブホは彼女が指定した。
別に以前に利用したことがあるかどうかは問題にしなかった。
ただ、フロントに人がいるタイプのラブホでも、嫌がらずに入ったのは、度胸があると言えるだろう。
部屋にインして、簡単なぎこちない会話をした。
お互いにメールで約束した通り、家を出る時にシャワーは済ませていた。
それで、部屋の明かりを薄暗くして、ベッドに二人で腰かけると、彼女が目を閉じた。
私にとっては本当に久しぶりの女性の唇。
軽く触れることを幾度か繰り返すうちに、お互いに舌を絡ませあうようになっていった。
少し唇を離すと私は言った。
「脱がせるよ」。
陳腐だと思う。
だが初めての不倫、20何年ぶりかの異性とのラブホ。
気障な科白を口にする余裕などなかったし、無言で脱がせるのも那智に悪いような気がした。
背中のファスナーを腰まで下げると、ワンピースは那智の足元に落ちた。
すぐにブラジャーを外すと、今度は彼女が私のワイシャツのボタンを外し、アンダーシャツをまくり上げた。
その間にもキスを繰り返し、私はズボンを下ろした。
下着1枚の姿になったお互いを確認すると、一層強く抱き合ってベッドに倒れこみ、再びディープキスが始まった。
さっき会ったばかりではあったが、その時那智は私の恋人になっていた。
私が上になり、那智の胸の膨らみを下から包むように撫でると、彼女は微かに声を出した。
固くなりかけた乳首を指でつまみ、そして吸った。
慣れない手つきで、私は彼女の身体に残った最後の下着を、ゆっくりと外した。
那智のハスキーヴォイスは、少し大きく喘いだ感じになった。
秘所を指でなぞると濡れ始めていた。
「凄く久しぶりだから、凄く感じちゃうわ」
そう言った彼女の言葉は、あながち嘘ではなかったのだろう。
指を挿れるとひくっと身体が動いた。
「う…っ」悩ましいハスキーヴォイスが漏れると、溜まらず私は那智の秘所に口づけ、舌を使って愛撫した。
すぐさま蜜が溢れ出し、彼女は少し身もだえした。
聊か演技ではあったにせよ、蜜までは嘘はつけないだろう。
那智の身のよじり方に、男としての自我がむき出しになった私は、秘所を舐めながら豊かな乳房を揉みしだき、彼女の全身に舌を這わせてから、再びその唇を奪った。
きついくらいに吸い合うと、おもむろに那智の顔近くに、私は膝立ちした。
やや目がとろんとなった彼女は、何も言わなくても私のパンツを下ろし、固くなった怒張を握ると、すぐさま口に咥えた。
那智の口の中は暖かかった。
最初咥えたまま、彼女は久しぶりの男根を確認するように舌でひとしきり舐めまわし、やがてストロークを始めた。
気持ち良さが私の脳髄を刺激した。
このままでは発射してしまうかもしれないと思った私は、再度那智の秘所を舐め始めた。
二人がお互いに横向きのままで69が続いた。
途中、那智がストロークを止めた。
途中で軽くいってしまったらしい。
目を見ると、さっき以上にとろんとしている。
「胸ではさんでくれないか?」
私は所謂パイズリを求めた。
彼女も胸には自信があったのだろう、素直に頷くと、より一層固くなった私の怒張を、胸の谷間に挟んだ。
そして上下にこする。
これもとてつもない気持ち良さだった。
パイズリをしながら、時々舌で先端を舐めるテクニックは、とても旦那一人しか相手にしていないとは言えなかった。
「そろそろひとつになろう」
そういうと私は、彼女の足の間に身体を入れ、いよいよ挿入の瞬間を迎えた。
実は枕元の小箱に、誰でも分かるようにゴムが入っていた。
しかし舞い上がった私はその存在を忘れていたし、那智もそれを求めては来なかった。
ずぶり、という音がしたかのように、私の男根は那智の中へと埋まっていった。
少しずつ腰を動かすと、那智の喘ぎ声が続くようになり、それとともに締め付けが厳しくなっていった。
「あ…ん」
「い…い…」
そんな言葉が那智の口から洩れ、それを聞くごとに私は突き上げるようにした。
彼女の右足をぴんと上にさせてやや横から責めると、
「いくっ!」
と言って那智の身体から力が抜けた。
とても久々のエッチだったが、私は那智をいかせることに成功したようだ。
私自身は何故か萎えることなく、那智がいった後も抜くことはせず、ゆっくりしたペースで抜き差しを繰り返していた。
不意に那智が上半身を起こし、私に抱きつくと自らキスを求めてきた。
それに乗じて正常位から対面座位に移行し、下から突きながら激しく舌を絡め合った。
もう二人とも、自分の私生活など忘れていた。
一度いったことで、那智は私に完全に気を許していたし、貪欲に欲望を満たしあう相手として、二人ともお互いを認識していた。
再び正常位で抱き合い、私は猛烈に那智の口を塞ぎ、舌を絡ませながら乳首を刺激し、時にはクリに刺激を与えて、獰猛な野獣のように攻め立てた。
やがて。
「那智さん、もう、いきそうだ」
絞り出すように言うと、
「あたしも…また…」
那智がかすかな声で応える。
「このまま、中に、出していいかい?」
最早まともには聞き分ける能力がないであろう那智に、それでも一応の断りを入れた。
「いいわ…ピル…使ってるし…」
そう聞けば、もう遠慮は要らなかった。
ゴールに向かって、私はひたすら腰を振り続けた。
「うっ!」
「あ…!」
言葉にならない声を交わして、私は那智の中で果てた。
溜まっていた欲望に等しい液体が、何度も何度も那智の中に注ぎ込まれていった。
そして那智は、身体を震わせながら、それらを総て受け止めてくれた。
この日以来約半年、私たちはW不倫を続けていった。
皆さんの体験談を見て言いたくて疼いてた気持ちを抑えきれなくなったのでついに投稿しちゃいます!
スペック
俺 :33歳ちょいガッチリで笑顔が優しい系(笑)
相手:40歳×1子持ち(息子16歳 娘12歳)B:86のD(ちょい垂れ気味)恋のから騒ぎに出ていた島田律子似。以降律子。
某出会い系サイトでとりあえず軽い気持ちで送信。
そしたら2日後、『私×1なんですけど~。それにだいぶ年上ですよ』だって。
以前からそのサイトでゲットした子(19歳~47歳)は全員やってたから問題なし。
結構そのサイトでは会える確率高く、対応次第じゃやらせてくれる子はかなり多い。
そんなこんなでやり取り始めて1週間後くらいに面接決定。
話していくと、律子は元旦那が超有名古本屋の社長でリッチな生活してたから今でもそれが普通だと思ってる。
こりゃヤリ甲斐があるなと心に火がつく(笑)
初面接から1週間後、律子の家に行きヤル雰囲気出してたら何と生理orz
諦めて帰ろうとしたら『穴はそこだけじゃないでしょ』と優しいお言葉!!
一気にテンションマックスで久々のアナル中田氏(^-^)
しかも抜か②しちゃいました。
ヤリ終わった後に何と
律子『私たちこれでカップルだよね?』痛い子か(-_-;)
俺 『ここまで深い仲なんだからそうだね』
それに気分を良くした律子は更に跨りアナル騎乗位。
っておいおい、血が俺についてるし(-_-;)まあいいか…
そんなこんなでその日は4出し(^-^)
その日はそれで終わったけど週一感覚で面接し、色々と躾けました。
まずはフェラーリは必ず飲むこと、外でのデートはノーパンノーブラ。しかもオモチャイン!
当然パイパンだからオモチャ落ちないようにテープ張ってます(笑)
次第に何でも言うこと聞くようになってだいぶ奴隷化進んできたな~と一安心。
その間、挿入一切なし。
バツイチ子持ちで40歳となるとは若い男に逃げられないように必死(笑)
mailでもやりたいアピールが凄くなってきて、我慢の限界かな、律子から『どうしても会いたい』と懇願。
仕事終わって都市高使って行ったら何と裸エプロン(^-^)
しかも玄関でいきなりズボンおろしてフェラーリ開始。
当然躾けの通り洗ってないジュニアを愛おしそうに裏筋まで丹念に舐めてる。
しかし上手い(^-^)
何と菊門まで舐め始めて遂に口内出し。
実はこうなることを見据えて3週間溜めてました(笑)
唯でさえ量が半端ないのに溜め込んでた分身の量は相当なもんだったみたいで飲むのに必死!
それを見ながらジュニア復活。
子供がいるリビングを抜けて(すでに娘とは仲良し。この話もいずれ報告するね)一旦ベッドルームへ。
部屋には俺が買ってあげたオモチャやローション、変な薬が並んでる。
先ずはマソコがどうなってるか確認したらもう既にビショビショ(笑)
だったらと思いまずはオナニーさせてみたら2分後に昇天。
続いて俺の自慢の手マンとクンニ地獄でイカせまくり。
潮を噴くというよりもずっと垂れ流してる感じ。
いよいよ挿入すると律子の万個は生き物かというくらい動きまくってる(汗)
一回出してるにもかかわらず10分位で限界が…
律子『3年振り過ぎて腰が止まらないよ~』
俺 『まだまだイクのは早いよもっと乱れないと』
律子『ダメ~もうイク~』
律子取り敢えず1回目の絶頂。
構わず付きまくると声にならない声で喘ぎながら
律子『ヤバい、さっきからイクの止まんないよ。何か恐い』
俺 『俺も限界かも。取り敢えず出すよ』
律子『俺の子なら欲しいし今日は大丈夫だから出して』
そう言われたら出さない訳には、据え膳喰わぬは男の恥とかなんとか思いながら中田氏。
相当な量が出たのに流れてこない!
それを見るのが楽しいのにな~ととかブツブツ言ってたら
律子が『今日はこんなんじゃ終わらせないよ』とうれしい言葉(^-^)
取り敢えず風呂に入ってマソコを洗ったら奥から半端じゃない量の精子がドローっと逆流(^-^)
これが見たくて中田氏したんだから。
それ見て律子も『何かエロい』とか言いながら欲情。
風呂場で子供たちに聞こえないよう3R目。
中に出てるから滑りがいいし更に2回しちゃって最高でした。
それから今日まで大概中に出しまくったなぁ。
最近生理来ないって言ってたけどちなみに出来ても責任取る気はないけどね。
だって俺、既婚だし子供いるから(笑)
実は現在、連絡絶ってシカト中(笑)
そういえば最近知らない番号から連絡多いな~(笑)いよいよ出来たかな(^-^)/
律子、子育てがんばれよ!
次はその娘編を報告します。
子供たちを寝かせつけた後、妻かおり(34歳)と露出SEXをしました。
妻にはこの日のために準備したピンクのTバックを履かせて、洗面台でやり始めました。
いつも以上に長い前戯をすると、AV女優顔負けのフェラを始めました。
息を吹きかけて焦らしたり、唾を垂らして音を立てながらなめたり、こちらの顔を見上げながら舐めてみたりと。
それから、鏡の前でバックから焦らしながら浅く挿入をしていると、
「ああっ、やばい、おかしくなりそう!」
と声を上げていたので、ベランダでやってみようよと、前から興味があった露出SEXに誘ってみました。
すると「うん」とあっさりOK。
Tバック姿のままベランダに出ると各部屋のベランダにライトがついていて、予想以上に外が明るいのと、隣の部屋との境目が低いのでドキドキです。
しかも隣の部屋の方もベランダでたばこを吸っているようでした。
隣の部屋の壁にもたれてそのままフェラをさせながら乳首を刺激してやると、必死で声を我慢している様子がまたそそります。
余計にいじめたくなり、妻を隣の部屋との境目の壁に手付かせマンコを舐めまくってやると、
「ん!ん!」
と声を我慢しながら腰をガクガクさせて崩れ落ちてしまいました。
お隣さんが部屋に入るまでの間フェラさせながら待ち、窓が閉まる音を確認したのちバックから挿入すると、
「オチンポきたぁ・・・」
と喜びながら、声を押し殺して喘いでました。
お隣のベランダが見える位置まで行き、
「垂れて乳首も大きくなったエッチなおっぱい見せてあげなよ。」というと、
「うん・・・」と従順な返事をしてバックから突かれながら胸を自分で揉んで乳首を摘まみました。
そのあと、ペニスを抜いてお隣に向かってM字開脚させながらクリをなでなでしてやるととめどなく愛液があふれてきます。
「見られちゃってるよ、きっと」というと
「あなた以外の人にオマンコ見られちゃってるの?こんなにグチョグチョなのに・・・。」
と言いながらも脚を閉じようとしません。
最後は正常位ではめてやると、隣に聞こえそうな声で喘ぐので、
「エッチな声が聞こえて、覗かれちゃうよ」というと
「いいの、見られたいの、ちんちんの入ったオマンコ見られたいの、私のエッチなところ見て欲しいの、、、」と大興奮もののセリフが。
妻がイクのと同時に中で出してしまいました。
新しい刺激を覚えた旅行でした。
メールの時から、いい感じに距離が縮まっていったので、ここだと判断したところで話をエッチな方にもっていきました。
メールの段階って少し緊張しますよね。俺だけか?
何がきっかけでメールが切れるかわからないし、写メ交換でかわいいとわかってからの切断はがっくり落ち込みます。
今回は写メでなかなかの子だったので、慎重に行きたい反面、メールのうちにエッチの雰囲気をなんとか作っておきたい気持ちがあり、結局は後者の気持ちが勝っちゃいましたw
俺「じゃあ、ドライブの後は家(アパート)でまったりしよっか」
S「うん、いいよ~(*^_^*)まったりするの好き(●^o^●)」
まじか!それは、エッチな意味が含まれてるのか・・・?もう少し攻めてみよう・・・
俺「でも、俺がまんできなくなっちゃうかもよ?」
S「何を?」
俺「・・・エッチなことw」
S「ええ~恥ずかしい(*>_<*)」
これはOKだ!
俺「楽しみだね~(*^。^*)」
S「うん(>_<)」
この子をやれるのはほぼ確定!安堵と共に興奮度が上がってきました。
もういろいろ妄想が膨らんできて、衝動でこんなことも送っちゃいました。
俺「ちょっとエッチなこと聞いてもいい?」
S「なあに?」
俺「Sは何カップ~?」
このメールを送った後、ものすごくドキドキしました。
一気に引いて返事が切れたらどうしよう・・・
(ほんとビビりな俺・・・)
少し長めの間をおいてから・・・
S「ええ~ヒミツw」
返事が来た!!!!危ね~wそりゃそうだよなwと思いながら、もうひと押しと思い、
俺「じゃあ当てよっか!Cカップ!」
S「ぶーw」
この俺が当てるやりとりはあまり何回もやると危ない気がしたので、C、B、Dあたりを最初にもってきて、早い段階で当てたいと思い、最初はCと送りました。この思考の間1分w
次はどっちだ?小さいほうにいくか・・・大きいほうを言って外れたら嫌な気にさせるかもしれないからな・・・
俺「じゃあ・・・B!」
S「ぶーw」
まじで!?Aだったらどうしよう!貧乳は厳しいぜ・・・いや、逆にD以上だったらミラクルラッキーだぞ!
俺「まじ!?じゃあ・・・D!」
ドキドキ・・・
S「正解~(*^_^*)」
うおおおおいっ!!やったぜ!!
あのかわいさで、Dカップで、もうやらせてくれる気でいるし!
その晩から妄想に妄想を重ねて、必死の思いでオナニーを我慢しました。つらかったです・・・w
当日夜、仕事終わりで待ち合わせし、俺の車の特徴を教えといて、見つけてもらうことにしました。
しばらく待つと、リクルート姿の子が近づいてきました。
白のブラウスにグレーのスカート。
もしやあの子? その服にめっちゃそそられました。
その子が俺の車の窓をこんこんして、窓を開けると、
S「遊び人さんですか?」
俺「うん、お疲れさま(*^_^*)今日はけっこう涼しいね~」
S「夜になったら涼しくなりましたねw」
短め黒髪でまじめそうな子。こりゃすばらしい!!
ブラウスから分かる胸のふくらみをちらっと見て、心底飛び上がりました。
さて、適当に夜景の見える湖までドライブし、適当に和み、自然と仲のいい感じになってきました。
向こうの好意も少し感じるようになりました。
俺はやりたい欲望を抑えるのに必死なばかりでしたがw
帰る頃には、なんとなくもうカップルのようになっていました。
よおし・・・いよいよだ・・・
「疲れたね~」なんて話しながらコンビニでお酒や食べ物を買い、自分のアパートに2人で入りました。
部屋は6畳でベッドが3分の1くらいを占めてるので、そのままベッドに2人で座り、テレビを見たり、夕飯を食べたりして頃合いを見計らいました。
いつだ・・・いつだ・・・と緊張しっぱなしでしたw情けないけどいつもこうw
テレビが区切りのいいところで、「こっちおいで」というと、ベッド際の壁によっかかっていた俺の方に来ました。
さりげなく肩を抱くと、少し恥ずかしそうに寄り添ってきました。
待ちに待ったひとときの始まりでした。
彼女の顔を優しく引き寄せ、ゆっくり顔を近づけていくと、彼女はとまどいながらも抵抗はせず、キス。
唇が触れた瞬間に、「ん・・・」とSの声が漏れたのには興奮しました。
顔を一度話して、もう一度キス。
そしてキスしながらブラウスの膨らみに手をのばしました。
早くブラウスの中に手を入れたい気持ちを抑えつつ、見た目以上のボリュームを感じながら、優しく撫で回しました。
この手ごたえ・・・いい・・・
やっぱり我慢できない!
キスをやめて、ブラウスの中にゆっくりと手を入れました。
Sは何も言わずに恥ずかしそうに俯いています。
ブラの内側に手が届くと、そこにはもちもちした豊かな胸が・・・そして小さな乳首も・・・
少しの間、俺もSの胸元を、Sも自分の胸元を、何も言わずにその中で動く手を見つめていました。
だんだんSの目がトロ~ンとしてきました。
そろそろかな、と、Sのブラウスのボタンを1つずつ外し、ブラもとり、その魅力的な胸を露わにしました。
Sをゆっくり押し倒し、上にまたがって乳首を舌で弄び、今度は手を下半身にのばしました。
いつでもいいよって感じの濡れ濡れです。
パンツの上からすぐにそう感じました。
もう、もう、もう入れたい!!
下半身も脱がし、仰向けになっているSの全身を眺めながら、自分も服を脱ぎました。
Sの両足を持ち上げながら股に割って入りました。
自分のものをSのマンコにあてがい、先端をヌルヌルとこすりました。
こんなに濡れてて・・・受け入れる気まんまんだ・・・
俺「じゃあ、入れるよ・・・」
S「・・・うん」
避妊のことは一切会話にありませんでした。
もうこいつは、俺の全てを受け入れる・・・そう思いました。
直接Sの膣を感じながら、ズズズ・・・と奥へと入れていきました。
Sの膣の感触、あたたかくて、まとわりついてきて、最高だ・・・
あまりの気持ちよさに、奥へ進めながらも腰をゆっくりと動かし始めてしまいました。
上からSの胸を堪能しながら、本格的にピストンを始めました。
Sは目をつぶって、我慢しているようにときときあえぎ声が漏れていました。
S「あっ・・・んっ・・・」
ちょっといじわるしようかなw
俺「生は気持ちいい?」
S「・・・んんっ・・・」
俺「もしかして、生は初めて?」
S「・・・んっ・・・」
うおお!!やったあ!!このまじめそうな子の初めての生をいただいちゃったんだね!!
全然拒否するそぶりがなかったということは、すっかり俺の虜になっちゃったんだな・・・
なんて思うとぞくぞくしてきて、一層ピストンを激しくしました。
上下に激しく揺れる胸を見ながら、一定のリズムで突きまくりました。
一度抜いて、後ろ向きにさせると、今度はバックで入れました。
S「ちょっ・・・!すっごいきてる!」
Sがびっくりしたように言いました。
ふふふ・・・得意になった俺は、後ろからバンバン突きました。
後ろからの感触がよくて、少しずつ射精感がこみ上げてきました。
俺は正常位が好きなので、ここでまた体位を戻しました。
改めて互いが向かい合った状態で、このまま最後まで突っ走ることにしました。
腰の動きを速めます。
Sも我慢しきれない感じで悶えていました。
俺「もう少しで・・・出すよ」
S「・・・」
さらに動きを強めて、いよいよラストスパート!
俺「S・・・出すからね」
S「あっ!・・んっ!・・・うん・・・」
もう意識が朦朧としているS。
自分も限界でした。
俺「うっ!」
ビュッビュッビュッ・・・!!
何度も何度もSのマンコに腰を打ちつけて、溜まりきっていたものを思いっきり子宮めがけて出し続けました。
息を激しくしながら、全てを受け入れるS。
俺は出し切った後も、Sの上に覆いかぶさって、余韻でゆっくり腰を動かし続けました。
俺「全部出したよ・・・」
S「・・・うん・・・」
この瞬間に、Sは完全に俺のものになったと思いました。
今まで1人しか付き合ったことがなく、ゴムばかりだったSが味わった、初めての生、初めての中出し。
それは、きっとSにとって至福のものだったでしょう。
惹かれた男に出されたものなんだから。
こんな遊び人のw
Sとは、その後も連絡が続き、俺の彼女のつもりで、俺の性処理になっています。
ほんと、いい女だ。
3年振りに投稿します。
J子との不倫関係は13年になる。
その間、限りなく大量の精子をJ子の中に放出し、彼女の一部となってきた。
まぁ飽きもせず同じ女と・・・と言われそうだが、J子とは相性が良く、お互い満足できるのである。
J子とは仕事の関係で月1回の密会となっている。
密会の際は、いつもの駅で待ち合わせ隣町のラブホへ移動するのが常である。
だが、移動中J子は会話もほとんど無く、目も合わせようとしない。
一度なぜかと聞いたところ、「恥ずかしくて・・・」と言う。
そんなところが、愛らしく愛おしい。
しかし、そんなJ子がラブホに入るや否や豹変する。
シャワーも浴びずに、俺の唇を吸い、舌を絡ませ、胸を押し付けてくるのである。
そして、
「はやく、わたるをちょうだいっ 熱いのが欲しい」
と言い、服を脱がせるのだ。
すでにJ子の秘部は甘い蜜でしっとりと濡れている。
移動中から滴り落ちているのだ。
俺は、そんなJ子のため、1ヶ月間禁欲し溜めている。
だから、愛撫もしない。クンニもしない。
J子が愛液を満たして待ちわびている花弁に、硬くなったペニスをねじ込む。
「んぁああ・・・わたるが・・・来る」
恍惚とも言える表情をしてJ子が俺を迎え入れる。
J子の最も奥まで突き立て、しばらく一つになったことに酔いしれる。
「J子、気持ちいいか?」
意地悪く聞いてみる。
「・・・いぃ ずっとしたかったの・・・」
頬を赤らめてJ子が言う。
ひとしきりJ子の温もりを味わい、ゆっくりと腰を動かす。
「っあ ダメ。動いたらイッちゃう。」
ずっと待ちわびた感覚を身体で味わっている。
「そんなに欲しかったの?」
「うん。。。ずっと欲しかった・・・ぁあ」
そんな会話をしながら、J子の秘部を俺のペニスが往復を繰り返す。
J子はその1回1回に声を上げ始める。
「あっ あっ あっ ぃいい いぃ」
自ら膝を抱え、腰を振り、イヤラシイ音をたて、性の虜となっていく。
J子の声と共に俺の動きも激しくなる。
J子の喘ぎと俺の息遣い、そして二人を繋ぐ熱い部分の発する音が密室の中に響く。
「っんっんっん わたる・・・気持ち・・いぃ」
「・・・欲しいの わたるの欲しいの・・・」
J子は絶頂を感じると、この言葉を言う。
「なにが欲しいの?」
「わたるの・・・お汁・・・いっぱい・・・」
ほんとに、精液が欲しいのだ。
そんなJ子に俺も応える。腰に力を込め、目一杯
J子を突く。そしてJ子の子宮に渾身の一撃を発射する。
俺がイッた後、J子は俺を離さない。
余韻をしっかり味わっている。
そして1ヶ月分の精液を吸収している。
1回目は、やはりかなりの量である。
ペニスを引き抜くと同時にドロリと流れ出てしまう。
そんなとき、J子は呟く「ぁあ・・もったいない」
また、J子はフェラをしても絶対飲まない。
それも、もったいないからだそうだ。
ほんとに精液が好きなんだ。
その後は、シャワーを浴び、雑談やビデオを見る合間に数回のセックスを繰り返す。
その都度、全てをJ子の中に流し込む。
「どこに入っていくんだろうねっ」とJ子は笑う。
これだけ、中出しして妊娠しないのは、俺に問題があるのだろうと思う。
事実、妻との間に子供は無い。
しかし、子供ができない故にJ子とここまで続いていると思うとそれはそれでいいかと思う。
そして、それをJ子も分かっているから、これ程の精液を受け止めてくれているのだろう。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

