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当時私には、5人以上のセフレがいた。
今回はは朝から1日で何回中出しできるかチャレンジをした日のことをお話したいと思う。
まずは1回目
当時付き合っていた彼女に1回目の中出しをした。
当時彼女とは半同棲をしており、朝起きて特段の愛撫もせずバックから勃起した肉棒を半ば強引に挿入し腰を抱え射精まで激しくピストン運動を行った。
愛撫もほとんどしていないため濡れていないため、マンコからの出し入れをする度チンコの皮がめくれ上がり、亀頭への適度な刺激がありほどなく奥にドクドク射精した。
2回目はセフレの女への中出しである。
電話したら、時間が空いているのでバイトが始まるまで会えるとのこと。
車で迎えに行き、ホテルへ直行した。
ホテルに着くと、セフレとディープキスをしベッドに押し倒し、荒々しくパンティを剥がし人差し指、中指薬指をマンコに挿入した。
そのあとセフレにはオナニーをさせ、濡れたら告げるよう命令した。
セフレがオナニーで高まり、やりたくなったところで、ベッドに横たわった。
セフレは私の肉棒をしゃぶり大きくし、跨りマンコにチンコを収めると腰を沈め腰を降り始めた。
チンコが収まるとセフレは容赦なく腰を振りほどなく射精感が高まったため2回目に関わらず大量の精子を膣の奥に放出した。
3、4回目は、先日マンコの毛を剃り上げたセフレへの中出しである。
ホテルで会うなり、キスをし、パンティーを下げ下半身を丸出しにさせ、ベッドにしゃがませM字開脚にさせ、マンコを指で広げ、クリトリスの皮をむき舌先でペロペロ刺激した。
私はベッドに仰向けでよこになり、セフレは私に跨り対面座位で合体した。
セフレは合体後、私にマンコをこすりつけるよう、腰を上下させた。
私はセフレのウエストを支え腰の上下運動をアシストした。
マンコの毛が伸びきっていなかったのでチクチクしさらに刺激が高まり、程なく膣の奥に大量に射精した。
その日は、射精後も硬さがあったので、抜かないでそのまま続けることにした。
体位を変え正常位で激しくピストン運動をし、大量に本日4回目の射精をした。
本日5回目の中出しは行きずりの音大出のピアノ教師とのSEXをすることになった。
ピアノ教師はあのマイラバと大学の同級生で少し太めで容姿に自信がなく「私なんか抱きたいと思う人なんかいない」と、卑屈になっていた。
顔は可愛かったので、会って直ぐ抱きしめ半ば強引にキスをし、ホテルに行き、勃起したちんちんを見せ、抱きたいことを伝えた。
勃起し、太くなったチンチンを見て「太い、太い」とテンションが上がっていた。
ホテルに着くと、パンティを剥ぎ取り強引にチンチンをマンコに正常位でねじ込んだ。
最初は半分程度しか入らなかったが、ピストン運動を廃止すると「ヌチャヌチャ」といやらしい音が発せられ、チンチンが全部マンコに収まり、数分後射精感が高まり、奥に「ビュッビュッ!」
多量のの精子を注入した。
注入後硬さが残っていたので、引き続き6回目もピアノ教師に中出しすることにした。
「ゆりちゃん可愛いから、またチンコが硬くなっちゃった。」「マンコも気持ちいいから、また中で出すね。」
ピアノ教師は、「困るぅ」と困惑した様子でしたが、罪悪感に興奮し、数分で思い切り中で放出してしまいました。
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以前にも2回ほど投稿しましたが、また、みくとの中出しを書きます。
みくと、とうとう付き合う事になりました。
不倫が始まってしまいました。
仕事帰りにみくのマンションに毎日通うことに。。。それは、毎日、えっちをすると言う事。
軽く、ご飯を食べ、TVをみながら、ゆっくりしたあとに必ずえっちします。
とある日曜日だったかな~。みくの部屋でだらだらと朝からえっちしてました。
なんか入れながら、疲れて2人とも寝てしまいました。
みくは27才、俺37才の頃かな?疲れやすいというか、激しいというか、えっちの途中で休憩してしまうんです(笑)
ちょっと、俺の方が先に目が覚めた。
枕元にあった携帯が目に入った。
みくの携帯です。
ちょっと覗き見してしまった。
メールが来てた。元彼から。4時に約束。ごはん食べよだって。
嫉妬心が・・・不倫なのに・・・遊びだったはずなのに・・・
みくが好き?みくが好きなんだ。心から思った。
不倫だけど、みくを好きになったんだ。
寝てるみくにキスをした。
びっくりした顔でみく。
でも、少し笑ってキスを返してくれた。
みくの唇に、舌を入れた。
みくは、その舌を吸い上げ、そして、舌を絡ませてくる。
なんだろうか?みくは、俺の受け入れてくれる。いつも。
妻にはないこの安心感や、開放感。
この子が好きだ。
入れていた肉棒は、はちきれんばかりにそそり立ち、みくの奥深くに刺激を与えはじめた。
みくもお○んこを収縮させながら迎えてくれる。
愛されてるんだ。って感じる事ができる。
そして、みくが、今度は体勢をかえてみくが上に乗って、腰を動きはじめてた。
「まことのが、奥までくる~。大きい」
気持ちがいいんです。
みくのお○んこ。
愛があるし、俺を包んでくれる精神的な面。
すべてが気持ち良くさせてくれる。
「中出していいよ。まことの入れたまま、中出していいよ」
みくが、俺が中出ししたいと言う前に言ってくれた。
「ほしいのか?俺の精子?中にほしいのか?」
「ほしいの。まことの全部がほしいの。中に出して。」
みくの腰は、さらに激しく動き、「中だして。中出し~このまま」
頭の衝撃が、走ったかと思うと、俺のち○この先からほとばしる。脈打つ。
「当たる、当たる、みくの奥に」とみくも「いく、いく、いく~」とみくも一緒いきました。
「出してほしかったの。」みくは言い、キスをした。
きゅーとあそこを締め付けました。
「精子、こぼれるのもったいないな~」って。可愛すぎます。
そのまま、夜まで、3度、精子をみくの中に注ぎ込みました。
あれ?4時の約束は?まあいっか。
妻に中出しした回数より、確実に多くなってきた。
みくは妊娠しないんだろうか?
また、書きますね。
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久々の投稿となる。
あれからS子とは1~2カ月泊りで会っては3、4回のHを楽しんでいた。
しかし最近は1週間に1回ペースでラブホのフリータイムを使用し会っている。
いろいろなことをS子に要求し、S子もそれにほとんど応えてくれている。
とても便利な人妻だ・・・
ハメ取り、ビデオをはいつものこと。
先日はバスルームで「オレのおしっこのんで!」ってダメ元でお願いするとパくっとくわえてくれたので、思わずS子の口内の温かさに癒され、チョロチョロとS子にくわえられたまま放尿してしまった。
そしてベッドで、、
俺ははS子の膣に出し入れしたあと射精時はS子の舌に包まれながら、チロチロと舐められながら人妻S子のお口に射精させてもらった。
とても気持ちよく・・思わず「S子~」と声が出てしまった。
旦那さんに心の中で感謝しながら
「あんたの奥さん、下のお口も上のお口も気持ちいいよ・・バカな女だね」と。
俺には手放すことのできないとても便利な人妻。
男の夢をこれからもいっぱい叶えてもらえる愛しいS子。
次は来週木曜日あたりに会う予定・・・
最近、「出したい、やりたいだけじゃないの??」ってしつこく聞いてくるので、次回はいっぱい優しくしてあげよう。
性欲処理のための便利な愛しい人妻S子のために・・・
会社の飲み会でたまたま近くで飲んでいた4,5人のグループと合流し一緒に飲むことになった。
そのグループは隣町の会社の事務員ということだった。
その日はカラオケに行き、私はやっちゃんと携帯番号を教え合いお開きとなった。
やっちゃんは4歳年上で既婚で二人の子持ちということであった。
その2日後、会いたいということで、やっちゃん家の最寄駅で待ち合わせをすることになった。
やっちゃんと合流すると、ラブホテルに直行し、シャワーを浴びお互いの体を洗いあった。
シャワーが終わると二人でベッドインし、勃起したチンコをマンコに一気に挿入した。
やっちゃんは、挿入を待ち望んでいたようで、チンコを根元まで飲み込んでいた。
言われなかったので当然の如く、生でする事にした。
やっちゃんはけつがデカく、バックでガンガンついて膣の奥に多量の精子を放出することにした。
やっちゃんは、今日は排卵していないので次の機会に改めて中出しして欲しいと言っていた。
そのため本日は中出し一回で終にすることにした。
― その後 ―
やっちゃんは今回は、妊娠する気満々で、連絡してきた。
ホテルで合流すると舌を絡められ、ズボンのファスナーを下げられ、いきなりチンチンをしゃぶり始めた。
チンチンが硬くなったところでバックの体勢でパンティを下げオマンコをを露わにした。
大した愛撫もせず、チンコをマンコにあてがうと、一気に根元まで挿入した。
「太い、いっぱい出して妊娠させてと」
やっちゃんは中出し、妊娠を熱望していた。
デカイ尻にガンガン腰を打ち付け、「ドクドク」と大量の精子を膣の中に放出した。
私と結婚したいので、旦那とは離婚するつもりらしい。
― さらにその後 ―
やっちゃんから排卵したようなので会いたいと連絡があった。
孕ます気満々で会いに行き、ホテルに直行すると「多分、今日したら妊娠するから抱いて欲しい」とのことだった。
ホテルに着き、パンティを脱がし、チンコをマンコにあてがうと十分濡れており、難なくマンコにチンちんが収まった。
早速ピストン運動を開始すると、濡れすぎで、チンコが抜けてしまうことが何回かあった。
濡れすぎなので、チンコをアナルにあてがい、腰を進めると、アナルにチンコが収まってしまった。
アナルは初めてらしく、締りが最高だったためピストン運動を続け、アナルに大量の精子を注入した。
やっちゃんとしては、大量に中出しして欲しかったようだが、欲望に負け、アナルに放出してしまった。
先日は子作りSEXだったにも関わらず、欲望に負け、アナル中出しとなってしまい、反省し、ホテルで待ち合わせをし、仕切り直しのSEXをした。
やっちゃんは素っ裸でマンコを拡げ私のチンチンを待っていた。
私は部屋に入ると愛撫もせずチンコをマンコに挿入した。
やっちゃんは、「太い。太い。マンコが広がっちゃう。他の人のじゃ満足出来ないから。ずっと、よろしくね。」と言っていた。
射精までの間、欲望のまま、腰を振ると、5分ぐらいで、マンコの奥に射精してしまった。
射精の後、マンコがヒクヒクし、若干精子を搾り取られてしまった。
マクド◯ルドでバイトしてます。
高校を卒業してどこかの会社に正社員で入ろうかなって思ったんだけど、趣味の時間がどうしても欲しくて未だバイトのまま。
そう、私にはどうしてもやめられない趣味があるのです。
それは露出。
しかもかなり重症かも。
露出を始めたきっかけは、中学のプールの時間での出来事。
昔から背が他の子より高かった私は、どうしても水着が小さいのしかなく、胸も当時からC~Dくらいあり、ピチピチな感じで着るしかなかったんです。
もちろんお尻も結構食い込み、股間は割れ目に食い込むこともしばしば。
男子の視線は胸やお尻に向けられ、最初は恥ずかしかったけど、徐々にそれが優越感と変わり…。
だって、他にも女子はいるのに、みんな私を見てくれるんです。
自由時間には、男女入り混じって泳ぐのですが、気づいたらまわりは男子ばっかり。
時には騒いで体勢を崩すフリしてお尻とかを触ってくる男子もいました。
優越感が高まってきてた私はそれも嬉しくて、全然抵抗しなかった。
胸やお尻を見られたり、触られたりするうちに、自分に自信が付くと同時に、見せる興奮の虜になっていく自分にそのときはまだ気づきませんでした。
そんな特殊な性癖も、数年たった高校2年のときにはかなり過激なものになっていました。
校則があまり厳しくない高校だったので、学校では股下10センチくらい。
しかもTバックばかりはいてました。
階段を登るときはゆっくりとお尻を突き出しながら。
すると男子は自然と後ろに最低二人はついてきます。
かなりゆっくり上がっても、それに合わせて付いてくるんです。
この瞬間、私のおまんこはぐちょぐちょです。
途中プリントを落として拾うフリをしながら、足を開いてお尻を突き出します。
ほとんど紐のようなパンティなので、この時点でビラビラ、アナルのシワまで丸見えなはずです。
さらに私はその体勢のまま動きません。
男子は立ち止まって明らかに凝視してきます。
これか私にとって最高の興奮材料なのです。
あぁ、絶対見てる…見て勃起してくれてるかな…
こんなことを考えながら私はさらにお尻を突き出し、おまんこを濡らすのです。
そして軽くイッたら、私はスカートを直し、何食わぬ顔顔で教室に戻ります。
恥ずかしいなんて感情はその頃の私にはもうありませんでした。
ただ、男に見られたい。
見て自分をおかずにしてほしい。
私を見て興奮して、おちんちんを大きくして、シコシコしてほしい…。
最初は見られて自分が興奮して満足だった露出癖も、次第に増長し、男性が喜び、興奮しているのを見るのが大好きになってしまいました。
重症ですよね…。
下校時はさらにスカートを短く折り、股下5センチ以下にしてました。
もちろんギラギラした男性のいやらしい視線にまみれながらの登下校です。
まさに私にとっては最高の楽しみの時間です。
部活もやめたほどでした。
彼氏もいたのですが、何人にも告白されるから、めんどくさいって感じで付き合っていただけでした。
恐らく、どの男子も私のすけべな体が目当てだっただけでしょうが、この頃は頻繁に告白されてました。
そんなときでも、通学電車で対面の男性の視線を感じたら、もちろん私の股は開く一方です。
高校までか遠かった私は、まだラッシュじゃない時間の人もあまりいない電車での通学です。
田舎だったこともあり、満員なんてことはあまりありませんでした。
人が少ないにもかかわらず、やたら短いスカートをはいていた私の正面には必ずパンチラ目当てのおじさんが座ります。
毎日この時点で私の性欲はスイッチオンです(笑)
ある日、やはりおじさんが正面に座った時の事です。
そのおじさんは見たことないほどいやらしい目つきで、いきなり私の股間部をマジマジと凝視してきました。
50過ぎくらいのハゲかかった太ったまさにキモデブおやじ。
普通なら目を合わせたくもないようなおじさんでしたが、私はすでに壊れていたんですね、そのおじさんの視線にやられちゃいました。
だって物凄くいやらしいんです。
自分の意思に関係なく、気づけば私は大きく股を開き、パンチラどころか、丸見えの状態にしてました。
携帯をいじるフリをしながらも、おじさんの視線をチェック。
少し驚いた感じで、私の股間と顔を交互に見てきてました。
私が携帯に集中してるのを確認すると、おじさんはまた股間を凝視。あーたまらない(笑)
火がついてすでに火照った私の体はもう止まりません。
両足を座席に乗せ、M字に。
紐Tだった私のおまんこははみ出して、さらにおまんこからは白い分泌液がだらだら垂れていたはずです。
下心丸出しの視線に我慢できなくなった私は、シャツのボタンを外して、ノーブラのおっぱいを躊躇なく曝け出してしまいました。
おじさんはもう私が変態だと分かったんでしょう。
携帯の写メをパシャパシャ撮り始めました。
シャッター音も私を興奮させる材料でした。
パンティを脱ぎ去り、おじさんのほうへ投げました。
おじさんは飛び付くようにそれを拾い、おもむろにチャックを下げ、ガチガチになっていたおちんちんにパンティを巻きつけシゴきはじめたんです。
あぁん、おじさん私のパンティ使ってシコシコしちゃってるぅ…名前も知らない汚いおじさんが私のおまんこ見ながら興奮しちゃってるよぉ…もっと感じて…私を使って…
ヒートアップしたおじさんは私のパンティでシコシコしながら近寄ってきました。
心臓か高まります。
気付くと私は椅子に浅く座り、腰を突き出してV字に脚開いていました…。
ストリッパー同然の姿を見ず知らずの汚いおじさんに見せてる…。
近寄ってくると、おじさんから加齢臭が…。
あぁ、臭い…最低…。
でも何故かその臭いをもっと感じたい…。
当たり前ですが、この状態から進展しないはずがありませんでした。
おじさんは大きく開いた私の脚におじさんはニヤニヤしながらびんびんのおちんちんを擦り付けて来たのです。
太ももに熱いおちんちんの感触と、ねちょっとした感触が広がりました。
そのいやらしい変態的な行為にさらに興奮が高まった私は、おじさんのおちんちんをギュッと握ってしまいました。
驚きながらもおじさんはすぐにまたにやにやしながら腰を突き出してきました。
座り直した私は、間近でおじさんのびんびんのおちんちんを強く握りながら上下に擦りました。
その度、先端からは透明の液体がぴゅっと出てきました。
あぁ、おじさん、かなり溜まってたんだね…興奮させてごめんね、私が全部スッキリさけてあげるから…。
おじさんは舐めろとばかりに腰を突き出して顔に近づけてきました。
その瞬間にむわっと匂うイカ臭。
よく見ると、亀頭のまわりにはビッチリと汚れが。
黄ばんだ、すごく臭い恥垢。
先走り汁とまじってねちょねちょになってました。
ぅぁ…超臭いよぉ…チンカスだらけじゃん…。洗ってないよ絶対~…!くっさぁ~い!こんなのしゃぶったらただの変態だよぉ…ぱくっ。
躊躇はありません。
亀頭を中心に思い切り吸い付いて舐めまわしちゃいました。
だってもう我慢できなかったし、汚いおちんちんを舐めるなんていう最低の行為に私はむしろ興奮しちゃってたんです。
おうっ、おっ、おっ!と、顔を歪めながら感じるおじさん。
その顔がまた気持ち悪いんですが、私の口の中でびくびくするおちんちんが可愛くていやらしくて、気持ち悪いおじさんでも関係なくなってました。
おいしい…チンカスちんぽおいしすぎだよぉ…もっと、もっと変態したい!もっとやらしいこと…!
考えるより先に、私は、おじさんに抱きつき、舌を絡めてちゅうしちゃってました。
べろべろとお互いの舌を舐め合い、吸い付いて唾液交換。
べろちゅうしながら、おじさんのおちんちんを股間に挟んで、お互いに腰を前後させて素股。
この時点で二人は下半身丸出しです。
駅についても人が乗ってくることは滅多にない無人駅続きだから遠慮なしでした。
さらに変態行為をしてみたいと止まらない自分がいました。
私はおじさんの股下に潜り込み、仁王立ちするおじさんのタマタマをぺろぺろ。物凄い臭いで嘔吐感がこみ上げます。
なんて臭いの…毛むくじゃらだし汚い…あれ?ここは…。ここも舐めてみたいかも…。
タマタマの後ろにある、毛に埋れた部分。
そう、お尻の穴。
恐らくおじさんの体で一番汚い部分。
私は、そこを指で広げました。
あぁ、やっぱり…最低だよぉ…うんち付いてるぅ…。
紙も毛にくっついてるし…まじで臭い…。
鼻が曲がりそう…こんな汚いおじさんのアナルが目の前にぃ…。
私彼氏もいるのに…彼氏に申し訳ないよぉ、ペロッ!じゅるる…れろれろっ…
私は、彼氏に内緒という背徳感さえも快感の材料にして、おじさんのうんちのついたアナルを舐めまわしました。
おじさんは唸りながら、気持ちいいと連呼します。
もっとしてくれ、これは最高だ!と言われ、嬉しくなった私は、さらに舌をアナルの奥に入れ、じゅるじゅると吸い付きました。
穴の中に潜んでたうんちの残りが吸い出した私の口に入ってきます。
私はおじさんのおちんちんをシゴきながら、うんちを無我夢中で吸い出しました。
するとおじさんはイキそうになったのか、急に私の頭をつかみ、ストレートの髪の毛をおちんちんに巻きつけ、髪の毛の中にどくどくと射精し始めたのです!
てっきり手か口の中に射精されると思っていたので、これは驚きでした。
でも、おじさんが気持ちいいならなんでもいいやと思いました。
髪の毛が精子でぐちょぐちょになってる変態的な状況にも興奮しましたし。
しかし、射精したおじさんのおちんちんはまだ物足りないみたいにがちがちのままです。
まだしたいのかな?と思っていると、案の定おじさんは、にやにやしながら無言で床に寝転び、私のおまんこを指差し、手招きしてきました。
私はおじさんの意思を察知し、おじさんのおちんちんの上に跨りました。
カバンの中に彼氏のコンドームがあることを思い出しましたが、おじさんのおちんちんがビクビクしているのを見て、コンドームを着けるのが馬鹿らしく思えてきました。
生で入れたい。
彼氏ともしたことないけど、生ちんぽがどんなものか知りたい。
もうなんでもいい。
我慢できないよ、気持ちいいならなんでもいい!
「おじさん、生で入れちゃうねっ?思い切り腰振るから気持ち良くなったらいつでも出していいよ!」
おじさんに始めて放った私の言葉。
それを聞いたおじさんは今までにないすけべな顔をしました。
私は、その表情に落とされました。
「あんっ、あんあん、気持ちいいよおじさん、すっごい太いよ奥まで届くよ、彼氏のじゃこんなによくないよぉ、、おじさん気持ちいいっ!」
おじさんはにやにやしながら黙ったままです。
私だけが狂ったように腰を振り、おじさんのワキを舐めまわし、たくさんちゅうしながらイキまくりました。
私が二回目の絶頂を迎える頃でしょうか。
おじさんの顔が赤くなり、腰を上げて微妙に硬直気味になりました。
あ、おじさんもイキそうなんだ…!
次の瞬間、おじさんのおちんちんが膨れました。
「あんっ、おじさんイキそ?でちゃう?せーし出ちゃうの?びゅーって出る?私のおまんこで気持ちよくなっていっちゃうの?ねぇ、気持ちいい?変態な私のおまんこが気持ちよくていっちゃうの?それならいいよ、中でいいよ!そのまま出して!私の体で興奮してくれたお礼に中出ししていいよ!」
おじさんは唸りながら頷き、思い切り私のおまんこを一度突き上げると、中に大量の精子を放出しました。
「あん、すっごい、びゅーびゅー出てるの分かるよ、気持ちいいの?いいよ、もっと奥に出していいよぉ…あっ、あんっ!いくぅ…!」
私は、知らない汚いデブのおじさんに種付けされちゃった事実でイキました。
異常に興奮したからです。
おじさんはしばらく動かず、余韻に浸ってました。
車掌さんのアナウンスが流れ、次の駅が近いことを知り、私は、服を直しました。
髪の毛にはまだ精子が付着したいたため、クシでといてごまかしてそのまま登校。
おじさんはそのあとも倒れたままでした。
大丈夫だったのかな。
学校での私は、間違いなく私の体は精子とうんち臭かったはずです。
まわりの生徒にどう思われているんだろうと妄想しながら、私は、その日の授業中、三回イキました。
他にも変態な体験は多くあります。
また気が向いたら投稿したいです。
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