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投稿No.5409
投稿者 周一郎 (33歳 男)
掲載日 2012年9月02日
投稿No.5408の続編
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金曜日の昼休みに、秀子さんから
「バイトの帰りに掃除について相談したいのでお宅にお邪魔しても良いですかと」とメール有ったので
「帰宅が21時半頃になるので、それ以降なら良いよ」
「バイトの終わるのが22時なので、22時半前後になると思いますが良いですか」
「了解、玄関の鍵は開けておくからチャイムを鳴らさずに入って下さい」
「わかりました」とメールの交換をした。

22時前に
「お店が忙しいのでマスターから30分まで残って欲しいと言われたので遅れますが良いでしょうか」
「僕の方は構わないが、貴女の方は大丈夫なの」
「大丈夫です」
「お待ちしてます」
「有難う」
急いでシャワーを浴びてテレビを見ていると、23時前に
「今晩は、遅れてすみません」
「気にする事は無いよ、僕も帰宅が少し遅れシャワーを終えたところだよ」
「そうなんですか」
「良かったら、シャワーを浴びたら」
「お店に行く前にシャワーをしたんだが、非常に忙しく汗をかいたからお言葉に甘えるかな」と言って浴室に向かった。

15分位で秀子さんはTシャツ姿でリビングに戻って来たが、乳首の位置がはっきり分かりノーブラだと思った。
「良かったらビールを飲みながら、相談の件を聞こうか」
冷蔵庫からビールを取り出し美味しそうに飲みながら
「掃除の件なんですが、今のリース関係の仕事が忙しいんだが、水曜日の午後が完全に空きなので、土曜日ではなく、出来たらその時間にさせて頂ければ有り難いです」
「土曜日は奈々ちゃんと一緒の方が良いよね」
「僕の方は構わないよ、合鍵を渡すよ」
「有難う」
「僕の方は代金の相談をしたいんだけど」
「●●さんの気持ちで良いです」
「困ったな」
「リース料金なら直ぐ出せるが、お掃除は初めてなので」
「息子もお世話になるので、片手ではどうかな」
直ぐに理解出来ない様で
「片手ですか・・・」
「出来ればその時簡単な料理を1品でも良いので作って頂けたら有り難です」
「簡単な料理なら良いよ」
「それじゃその分として1万円追加するので、貴女達の分を含めても良いのでお願い出来るかな」
「分かりました」
「決まりで良いかな」
「そんなに沢山頂いても良いの」
「先払いで良いかな」
「後で良いです」
「先払いするよ」
「逃げたら損するよ」
「そんな人じゃないから言っているんだよ」
「話は変わるが、回りに人達から最近綺麗になったねと言われ、今日、マスターにも同じ事を言われが、特に変わった事をしている訳でもないので」
「僕もそう思うよ」
「本当ですか、あれのせいかな」
「何の事」
「恥ずかしくて言えません」
「何が、恥ずかしいの」
「言えません・・・・・」と俯いてしまった。
「もしかすると、中出しされた事な」
「意地悪・・・・・」
「違うの」
「そうなの、ザーメン(男性ホルモン)のせいかなーと思っているの」
「そうかもしれないね、ノーブラだね」と言って秀子さんの右隣に移動した。
先日からのセックスで性感帯はクリは当然だが特に首筋と乳首が感じ左乳首が一番感じる事が分かっていたので、Tシャッの上から左乳首を触ると
「駄目、直ぐ感じるから止めて」
「ザーメンが欲しくないの」
「危険日だから駄目だよ」
「それもそうだよな」と答えてTシャツを脱がせ乳首を揉んだり舐めたりしていると
「逝きそうだよ」
「逝っても良いよ」
暫くすると「あ、あ、あ」と言って逝ってしまった。
直ぐにGパン、ショーツを脱がせ膣口を見ると愛液が流れ出ていた。

僕も全裸になり余韻から醒めるのを待ち、口元に息子を持って行くとフェラを始めてくれた。
テクニックがバッグンなので
「逝きそうだよ」
「良いよ、出しても良いよ」
「口内で良いの」
「良いよ、●●さんの精液なら飲んでも良いよ」
「飲んだ事が有るの」
「無いよ、でも、貴方のなら精飲出来ると思うの」
「有難う」
「どちらに出す」
「下でも良いの」
「良いよ」
「危険日だろう」
「はい、先程殺精子剤を入れたので、正常位でなら大丈夫だと思う」
「本当に良いの」
「100%ではないが、確率は低いから、中出しの方が良いでしょう」
「そうだけど、妊娠させる訳にはいかないから」
「中出しされた時の顔の方が満足感に満ちてるから」
「分かる」
「分かるよ、私も中出しされた方が感じるの」
「中出しせせてもらうよ」
「大きなカリで突いて、沢山出して下さい」
挿入すると直ぐに大きな声で
「気持ち良い、秀子のオマンコに沢山出して」
「遠慮なく出すよ」
声があまりにも大きいので口にタオルを入れて突きままくり
「逝くよ」と言うと大きく頷き抱きついて来たのと同時に膣奥にザーメンを放出した。

帰り際に
「OCで避妊しようと思っている」
「副作用が心配だよ」
「●●さんのお世話をする間はそうする」
「費用は負担するよ」
「有難う」
「お中元で頂いたビールが沢山有るので良かったら取りに来て」
「明日の午後頂きにきます」と言って帰宅した。

翌日ビールを取りに来た時、再度正常位で中出しした。

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