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俺は56歳で近所の奥さんはアサエさん(後家で66歳)で、旦那(68歳)は癌で亡くなり2年過ぎたころでした。
6月の晴れた日曜日タマネギの収穫時期の事で、畑から我が家に持ち帰り茎を縛り、竹竿に掛ける(吊るす)て保存するのです。
奥さんは暇人なので近くに腰を下ろして俺を話し相手にするのでした。
世間では口の軽いおばさんと評判であるが、シモネタも大好きで夜の行為の事もかなり詳しく言います。
オメコとかチンポとは言わないけど…
俺もシモネタは好きなので相手になると、
「50半ばで奥さんが居ないならたまには扱くの?」と聞くので、
「まんだ現役じゃし入れさせて欲しいな、裏の戸のカギを開けといて…」
「もう忘れかけたし男も卒業して汁も出れへんわ」
「ツバだけで入るじゃろう…」
「入れりゃー入るじゃろうが、したーねーわ(したくない)」と言いながらひざ下のオバサンスカートから、太腿の1/3隠れる白いオバサンパンツが見える。
誘惑しているのかと考えたが言葉とは違うし、でも素股を見せられるとオメコの事を想像して勃起しかけた。
奥さんは
「はるさん、膨らんできたみたいだけど…」
「パンツ見せたり太腿見せるから感じるわい」
するとその時横に来てズボンの上から軽く押さえて、
「カサは小さいけど硬いわ」と言い離れた。
そしてどこの誰は遊んでいるとかの、噂話があるとか話してくれた。
物知りで宣伝かーの存在か。
自分の旦那も電気工事店をしていて金回りも多く、女遊びでも評判していたし知り合いの奥さんを孕ませて、子供を産ませたことは俺も知っている。
(その旦那は協会の)はその子が出来て喜んででいたが、子が幼いときに時に病死して奥さんは子供を連れて実家に帰ったのだ。協会は弟が継いだ。
奥さん(アサエ)もそのことは知っているが直に言う事は出来なかった。
飲んだり女には金を使ったと言ってはいたが、黙認していたのであろうか?
パンツは白だが布が厚いのかオメコの割れ目の筋はみえなかった。
俺は仕事がはかどらないけど帰れとも言えず困っていると、奥さんの知人が
「探していたのよ、ここで何しゃべっていたの」と聞くと
「おもしれえ話…」と、集金に来たらしく連れて帰った。
チンポも萎えてきて数百のタマネギも処置を済ませた。
風呂に入り奥さんの太腿とオメコを想像してタイルを片手で支えて、手でシコシコとオナニーしていると誰かだ来た。
玄関を入り呼んでいるがオナニーの最中で、風呂の窓を開けることも出来なかった。
5分足らず扱いて出したのですっきりした。
回覧板が置かれていた。
メモガキがあり「注文品の事で聞きたいので家に来てほしいと」
酒を飲み夕食を済ませてTVを見ていると有線電話だ、奥さんの家に行く事を忘れていた、催促の電話だった、時間も8時を過ぎていた。
回覧板を持ち行くと玄関は鍵、ノックすると開けてくれた、入ると直ぐにカギを掛けた。
●上にあがれと言いカンビールを出してくれた、用件は肥料や農薬の数量が分からないからだった。
飲みながら記入していたら合向かいに座っていたが、立ち上がり腰を曲げると太ももとパンツが見えた。
パンツもベージュで昼間より見える範囲は広かった。
2本目のカンビールを持ってきたときに腕をつかみ横に強引に引き寄せ座らせた。
嫌がっていたが大きな声を出せないので従ってくれた。
大きな乳房がえると服の上からでも弾力が分かる、手を引き寄せズボンの上から触らせる。
「アサちゃん昼間から誘惑されたのでこんなにチンポがなるんじゃ、責任をとってくれんと治まらんが…」
「そんなこと言われても困るわ…」
「入れさせてくれーや…」
「なげーことしとらんので…」
「ホンなら口でしてくれてもえーで…」
するとチャックを下げた、ズボンとパンツを抜いて咥えてもらった。
オバサンではあるが年期と言うのか歳の甲と言うのか上手だ。
もうメス豚の様に、肛門から金玉や、サオで横笛をしてくれたので、何時でも入れることができる。
入れたくなったが礼儀と言う事を忘れずに、奥さんの尻を付き出させて谷間を舐めた。
大きな尻だ、90はあるだろう、背丈は160で60kと言っていた、胴回りも70くらいありそう。
色が白いのに黒の陰毛の中の白髪が良く目立つ、ケツの穴からオメコまでは茶褐色の色をしてビラは塊のコブシの様に大きかった。
上に乗ってもらい69でオメコやクリを弄り回した、ケツの穴にも塊があり余り弄る気はしなかった。
肛門も外輪山のごとく盛り上がっていた、便秘で常に気張るからだと言うが?
正常位になってもらいオメコにはツバを纏めて垂らし2本指で掻きまして、はちきれんばかりのチンポを宛がい、何時もの様に亀頭の部分でクリからアナルまで、押さえながら数回往復する。
亀頭を少し入れては抜きまた入れる、半分入ると一機に入れる。
この時に「痛い…」との声が聞こえたが、そのあとは長い脚を腰に巻きつけようとする。
「気持ちええじゃろ」と聞くが返事はない。
余りにも前戯を長くされた為が射精感が込み上げてきた、ピストンはユックリと1分ほどしかしていないのに。
出さない様に気分を変えるために畳の目を数えた、奥さんは「動いて」と言う。
「出そうだから待って」と…、やり取りしている間に静止しているのに中に射精してしまった。
奥さんは気が付いていないのか腰を上げて動こうとする、「主人は15分位動いてくれたわ」と言う。
するとチンポが急に萎えてきた。
「あら!何時出したの?」
俺は正直に「動かずに我慢していても出た」と言った。
「早漏でもこんなに早いのは初めてよ、奥さんは満足してたの?」と皮肉を言われた。
「体も小柄だけどチンポも小さいし、主人の方が大きいかった…」と、確かに旅行などで見たが太かった。
抜いてから奥さんにフェラ等をしてもらい回復作業には全く効果が無かった。
既に風呂で一度抜いているのだから。
奥さんは諦めてタオルで拭いてパンツを穿いた。
最後の捨てセリフの様に
「元気でもそんなに早う出したらだーれも満足出来へんわ…」と言われた。
反抗も返す言葉もなく
「悪かった、今度仕切り直しするから…」と言うと
「もう2度とせーへんわ」と言われた。
衣服を巻き上げて帰ったのだが、その後は親しみのない儀礼的な挨拶だけで、シモネタや冗談話無しに数年過ぎたが、今でも行為の話には乗らないがシモネタは復活した。
奥さんにしたら恥をかかされたと思うのが普通だと俺でも思いました。
失敗談でした。
1月3日、毎年の初詣に向かうため駐車場から車を乗り出そうとしていると、隣の女性と彼女のおばあちゃんが駅の方角に歩いていた。
以前、雨の中おばあちゃんを駅に送ってあげた事が彼女とのきっかけだった。
近寄って声をかける「駅までですか?」
彼女は驚いた様子で「あっッ!おめでとう御座います、祖母を駅まで・・・!」と。
「送りますよ!!」と言うと
「すみません、有難う御座います・・」と。
駅に着くと二人は丁寧に「有難う御座いました、いつもすみません」と頭を下げ駅に・・
私はそのまま待った。
少しして彼女が出てきた。
驚いたように「すみません待って頂いたんですか?」と。
私は
「初詣・・一緒にどう??」と誘うと
「わッ!嬉しいどこですか?」と。
「今日時間は有ります?」と聞くと
「明日までお休みッ!!」と。
さっきとは違った口調で
「じゃッ、まかせて」と走り出した。
走りながらも彼女は「半年振り・・いつも忙しそうね!!」と。
高速と地道で2時間半ほどの関東では有名な山の頂上にある神社に着いた。
お参りを済ませた。
「こんな遠くと思ってなかった」と・・・・
帰りはゆっくりと思い近くの温泉によってみることにした。
生憎一杯で仕方なく以前のモーテルに・・・
着くとすぐに彼女を抱き寄せた。
「シャワー浴びないと汚れてるから」と。
私はそのまま脱がせマンコに吸い付く。
半年振りの彼女の匂い・・きつい匂いで亀頭がはじけた。
ヌルヌルのマンコに嵌め、締められるとたまらずドクッ!ドクッ!
ビクビクと中で射精した。
勃起したまま嵌めていると自分から抜いて白く汚れたペニスを舐め始めた。
私も毛まで白くねっとりとした膣を舐めたジュクジュクと汁があふれた。
「ねッ・・入れて」と足を割ってグッ!!と嵌める。
亀頭に膣のヒダヒダが絡まり抽送のたびに亀頭と一緒に引っ張られる。
送ると「アーッ中にあたる!!」
グッチャ!グッチャ!と長い嵌めあい・・ねっとり白い泡が毛に絡まる。
彼女がのけぞって締めて来た、何度もきつく締めた・・
たまらずドクッ!ドクッ!ドクッ!ビュルッ!ビュルッ!と中に吐き出した。
気が遠くなるほど気持ちがいい!!
しばらく嵌めあったままやっと起き上がりシャワーに行こうとすると
「このままがいい!!」と、2人の匂いが白くべっとりと絡まったペニスにまたしゃぶ付いた。
彼女の口の周りがソフトクリームのように汚れ、むくむくとペニスが硬くはじけた。
マンコを舐めた。
匂いと泡とでグチャグチャになった舌を突っ込む。
のけぞりながら亀頭をきつくしゃぶる・・・
背中に電流が走った・・
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
彼女の口に射精した長い射精だった。
彼女の口から汁があふれた・・・
しばらく余韻に浸り
「このままで帰ろうか?」と言うと
「ウン!あなたのを洗いたくない・・!」と・・
帰りの高速はさすがに彼女は眠ってしまった。
事務所に着きその夜は彼女の部屋で嵌めあったまま眠り、目覚めにまた嵌めあった・・・。
翌日は仕事始め・・
ペニスは筋肉痛で亀頭の中はヌルヌルのまま・・
彼女は近郊に出張・・
メールで「あなたのがジュンッ!まだ出てくるの・・・帰ったらまたご飯食べましょう」と。
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