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投稿No.5553
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2013年4月07日
バレリーナとの出逢いは現実の出来事として投稿してみたのですが中身が高尚すぎてあまり人気がなかったようです。
もっとグチャッとした中身でグロならいいのでしょうが残念ながら小生経験がないのでこんなことしか書けませんでした。
ついでなのでその後のバレリーナについて書いて終わりにします。

初めてのHで眠っていた女の本能が目覚めてその後彼女からのメールも激しいものになってきました。
ほぼ毎日あの時の場面を思い出し一人Hをしているとのことです。
そんな彼女と2回目のHは1週間後でした。

ラブホに入ると軽めのキスからヘビーまで30分ほど掛けての長いキス。
バスタブの湯も溜まり一緒に風呂へ。
全裸になると相変わらず彼女のあそこは狭い巾のモヒカン狩りのヘアーだ。
後ろ向きで抱いて湯船に入るとオッパイを優しく揉みしだく。

彼女は体を捻りながら感じてくる。
振り返るようにしてキスを求めてくる。
乳を揉みながら下に手を這わすと割れ目は既に愛液が流れ出てヌルッとしてる。
彼女を立たせると自分は湯船に入ったまま割れ目を開いて口付けをする。
温かなヌルヌルが口の中に流れ込む。
かすかな臭いと粘りが口内に広がる。

いったん洗い場に出てマットを敷くと二人で横になった。
彼女から突然「恥ずかしいところの毛剃ってくださる?」と言って来た。
予想外のことで驚いたがこちらとしては願ってもないこと二つ返事で了承。
「またどうして?」と聞くと
「○○さんにきれいにしてもらいたいと思った」とのこと。
では早速とマットに仰向けに寝かせオマンコにシャボンを塗ると備え付けの髭剃りで慎重に剃毛を始めた。
長い陰毛を摘まんで根元に髭剃りを入れる。根元の太目の毛がゾリッと切れる。
大陰唇を広げてきわの毛も丁寧に、そして小陰唇もつまみながらオマンコの恥底を観察。
オシッコの穴も噴火口のように覗けて見える。
「オシッコの穴もきれいに見えるよ!」と言うと
「いやだぁー、そこ見ないで!」と恥ずかしがる。

マン毛がきれいに剃れて湯で流すと、おおお!っなんときれいな眺めだ!!!。
こんもりと膨れた福マンが突き出している。いい盛り上がりだよ!。だから止められないよな!と独り言。
こっちは思わず福マンにむしゃぶりつく!。
陰毛の生えてない女の子のようなきれいなオ○○コが・・・。
割れ目に舌を入れて存分にしゃぶりつく。
「あああ~ん、そこいいわぁー」、「○○ さん、素敵!」とうわずったように呟く。
膣穴からクリ、オシッコの穴までタップリと時間をかけて舐めたり吸ったりで攻めまくる。
「ううう~ん、お願い止めて、おかしくなるぅ~、ああ~んそこ、そこよそこ!」とよがり声。
「あああぁっ、もうダメェー」と言うとビュウーっと生温かい液体が顔に勢いよくかかった。
見るとオシッコの穴から勢いよく放尿してる。
恥骨の丘を押さえてやると更に勢いよく噴出してくる。
すごい量だ!。これまでの女でもトップクラスの量と噴出。

思わず手で受け止めて飲み込んでやる。
チュロチョロになった時口を当てて飲み込んでやる。
「××のオシッコ、美味しいぞー!」と言うと
「そんなの飲んではダメ、××恥ずかしいから止めてぇー」と言う。
「おまえのオシッコも飲めるほど好きなんだからいいだろう!」と言うと
「嬉しいけど、こんなの初めてだから・・・」「今度は○○さんのをちょうだい」と催促してきた。

倅もビンビンだし今日はバスマットの上で中出しと決めた。
「ピルを飲み始めたから××の中に出してちょうだい」と嬉しいお言葉。
それでは遠慮なくとワンワンスタイルの姿勢を取らすと大きめなコロット丸い白桃を抱き込むと怒り起った太物をズブリと付きこんだ。
「あああ、ぁー」と声をあげると尻を小刻みに振る。
しっかりと押さえ込み根元までグンと差し込むと
「ああああ~ん、イクイクイクぅ~ん」と言うと昇天してしまった。
デカ尻を支えながら更に突きを入れてやる。
粘液のビチャビチャ音が興奮させる。
膣の入り口の締りが竿を締め付けてくる。
出し入れのたびに絡みつく緊結感が最高に具合いい。
やはりバレエの成果だ。
締まるしまる、もう溜まらず一番奥の壁にのめりこんでる先端から一気に噴射した。
噴射後入れたままの状態で膣の痙攣の余韻を楽しみながら新しいSFに感謝する、大事にするからなと呟いていた。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5547
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2013年3月28日
私は50代の初めパリに駐在員として2年半滞在してたことがあります。
「花の都 Paris」とはよく言ったもので芸術から女から男のパラダイスも全て揃っている。
単身赴任だったので家内が陣中見舞いに来る以外は休みがあると隣国に遊びに行ったりと結構それぞれのお国柄の女性とも国際交流で貢献?してきました。
これ自慢してるわけではないので背景説明ですのでご理解の程よろしくーです。

一方真面目な芸術部門ではオペラ座のバレエ団などもよく観賞に行ったりもしました。
いずれパリジェンヌとの濡れ場もお話しようと思いますが今回は日本の女性との出逢いを話してみます。

3月に入り色んなイベントも盛んですがこの時期私が講師する某会合でOLさんと知り合いました。
彼女は現職はOLですが以前はエトワールを目指していたプロのバレリーナでした。
身長がやや高めでエトワールとしては難しくなりそれを諦めると同時にバレエ団を辞めてOLに転職し、週末と平日の夕方から幼児のバレエ教室を始めているのです。

色白で透き通るような肌で身長は166cmほど、見た目は細そうですが脚首はアキレス腱がびしっと浮き出た締まりでふくらはぎとか腰はしっかりとした肉感を感じさせます。
そんな彼女と話してるうちにパリのオペラ座の話しとかですっかり彼女が夢中になりメルアドと携帯番の交換も難なくすることができました。
そしてメール交信でついに郊外の美術館に行く約束をしました。

当日美術館を観て食事をしての帰路少し休みましょうと自然林に囲まれた車で入りやすいモーテルにINしました。
彼女もある程度想像してたのでしょう、拒否する態度ではありませんでした。
部屋に入ると何気にバスルームに湯を入れ満タンになると
「一緒に入りましょう」と誘うと
「恥ずかしいから先に入って下さい」と言われ無理強いしては余裕がないと思われそうで素直に先行。
シャワーを浴びて出てくると彼女は既にバスタオルを巻いていた。

彼女が浴室に消えるとふと彼女の着ているものがたたまれて籠の中に入っていた。
こちらはひょっとすると下に下着が入っているかもと好奇心とスケベ根性でめくって見ると有りましたよ!、下着が。
純白の細い紐ショーツと黒のブラです。
崩れないように取り出しショーツの割れ目があたるところを見ると「おおー、シャンゼリーゼ」女性の染みがクッキリと・・・思わず臭いまで嗅いでしまいました。
肌暖かさの残りと甘い少しすっぱいけど若い女性のメスの臭いですぅー。
しっかり嗅がせていただきました。
ああーっあの美しいバレリーナのショーツだ、お宝だ!と感激・・・。倅は興奮気味ですー。
嗅ぎ終わるとブラと一緒に気ずかれないよ元に戻す。 

暫らくして彼女がバスルームからバスタオルを巻いて出て来ました。
女の寝化粧ってありますが彼女もうすく化粧してルージュも軽めな感じでひいていた。
それがなんとも色気が有り自分は思わず彼女をきつく抱きしめてしまった。
そして見詰め合うと彼女はキスを要求するように目を閉じ腰に手を回してきた。
そっと舌を差し込むとすこしずつ口を開けて受け入れる。
お互いの舌を絡め合いながら彼女の舌の根元まで吸い込んでやると苦しそうに呻きながらも舌を吸わせてくれる。
長く激しい舌の吸い合いです。

激しいキスで体に巻いたタオルが二人とも落ちてしまいました。
見ると彼女の形のいいオッパイが露出しています。
Cカップくらいで上向きの頂点に小豆大のピンク色の乳首が乗っています。
溜まらず乳首に吸い付きました。
小さな乳首を優しく吸い込むと「ああぁ~ん、ああぁーいいわぁ」と彼女独り言。
柔らかな乳房を揉みながら吸って、舐めて、に彼女堪らず腰砕けに座り込みそうなのを抱き上げて(小生185cmでまだ女の一人くらいは優に抱きかかえられます、気は優しくて力持ちです。これ自慢でした。ゴメンなさい)ベッドへ。

横たえた彼女の裸体を見下ろすとやや細身だけれど腰や太ももには意外と肉が付いて絵画のモデルさんのようです。
そしてあの陰毛はバレエのためにレオタードからはみ出ないように大胆にビキニラインを剃り落としていた。
割れ目に沿って巾が3cm程度に残されているだけです。
もはやこの裸体を見てはインサート以外になしといきり立つチンポをそっと割れ目チャンにあてがう。
肩脚を屈曲させて広げるとカリがぬるっと沈んだ。

「あああ~ぁ、いいわ久し振り」と小さな声で呟く。
膣口の締りが良い、竿を締め付けるような狭さ。
半分ほど挿入したところでチンポをゆっくりと出し入れする。
う~ん、膣が締め付けるように狭い。締めの具合は流石にバレリーナだといえるほどだ。
「締めてるのか?」と聞くと
「いいえっ」と小さく答える。
職業柄か?、天性か?とにかくピストンの感触がはんぱじゃない。
このままではチン没すると思い入れたままで作動中止です。
すると膣がヒクヒクと痙攣しているのが伝わってきます。
いやあぁこの痙攣も効きます!。

必死にこらえて根元まで挿入するとカリが奥の壁にめり込む感触。
同時に彼女は「あああ~っ、いきますー」と叫ぶと激しく体を振って失神してしまった。
チンポはそのまま挿入していたが膣が痙攣して堪えきれず生のまま失神してる彼女の中に激しく放出した。
膣の壺が真空状態になったように竿に壁が絡んでくるようです。
ドクドクって感じながら放出した快感に酔いしれて暫らく入れたままで彼女の上に乗っていました。
185cmで87㎏有りますから肘で体重を受けながら首筋からオッパイ、脇の下など存分にキスして柔肌の感触を楽しみました。
ああぁっ、俺本当にスケべだな!と自己評価。

暫らくして目覚めた彼女から体を離すと割れ目から女の汁と精液が混じった液体が流れ出てきました。
ティッシュできれいにふき取ってやるともはや恥ずかしがらずに股を開いてくれます。
ピンクの会淫やクリを舐めてあげると「あああ~ん、そこダメェ」と言いながら又いってしまいました。
いったままの状態でオマンコを広げてじっくり観察させてもらいました。
初めてのバレリーナのSEXとオマンコ観賞にこの上ない喜びを感じる時間でもありました。

無論この後も彼女に「これからもお付き合いお願いできますか?」と言うと「是非、よろしく御願いします」と言うことでキープが決まったのは言うまでもありません。
日々鍛錬あるのみです。

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