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投稿No.5567
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2013年5月11日
このGWに茶会があった。
小生長い間極真空手をやっているが一方で柄にもなく茶道なども少々かじっている。

この日の茶会はいつもの師匠に代わりピンチヒッターとして30代前半くらいの若師匠がお点前を勤めてくれた。
スラリとした長身でやや細身かな?って感じで色白なうなじに後れ毛がやけに色っぽい。
高嶋礼子に目の周りが似たいい女だ。
実は参加者の中に私が目をつけている熟×1.5くらいのこれこそ色っぽい女性がいる。
毎回違う着物で出席し、この女性もやや長身で腰のくびれていそうなしかも座位した時の尻の周りの膨れ具合がなんともそそられるスタイル。
そろそろ口説いてみようかと思ったこの日彼女は休みだった。

茶会も無事終わり三々五々気の合ったグループで雑談会に移行した。
私のグループに若師匠が入ってきた。
皆、旅が好きで経験談などに花が咲いた。
若師匠が私に○○さんはどんなご経験がありますか?とたずねてきた。
私は二十数年前パリとローマに駐在経験があるのでその時の出来事などを話した。
実に漫画チックなので皆面白がり笑い転げた。
なかでも若師匠が興味津々のようだった。

雑談会もお開きとなり皆さん三々五々帰り始めた。
すると若師匠が寄って来て
「〇○ さんのお話とても面白かったわ!、私も海外旅行が大好きなので話しの続きを聞きたいわ」と言って来た。
「師匠は時間は?」と聞くと
「今日はもう何も予定無いの」と言う。
「それでは車で来てるのでホテルのラウンジでコーヒーでも飲みながらいかがですか?」と誘うと文句無くOK。

ホテルのラウンジに入ると例の話しの続きでひとしきり、そのあとお互いのPFなど軽く紹介した。
それによると彼女は由佳梨、36歳で婚歴なしで大学生のころから茶道をしてて20代はOL、30になりこの道を本業としたらしい。
結婚願望は無いが両親がうるさく見合いを勧められ先日初めての見合いをしたそうです。
「こんな感じですが見合いなどに拘らないで気軽にお付き合い下さい」と言ってきた。
軽いお墨付きかな?。

「もうそろそろ出ましょうか?」と促すと
「そうですね、色んな話しで尽きませんけど」と返してきた。
車を走らせると
「荷物もあるようですから家の近くまで送りますよ」と言うと、初めは遠慮していたが
「・・・助かりますわ」と了承してくれた。
近道ならホテル街を抜けて行くほうがいいかな?とハンドルを切る。
まだ薄明るいのにカップルが結構いる。
「結構居ますね!」と言うと
「本当、若い方からご年配まで」と驚きの表情。
「私達もちょっと覗いてみませんか?」と水を向けると
「嫌だわ、私入ったことないし恥ずかしいわよ!」と言うので
「由佳梨さん一人で入るのでないから私がエスコートしますよ」とちょっと格好つけ・・・(笑)
このくらい歯の浮くようなこと言ったほうがこの女性には効果がある。

ハンドルを切ってPに飛び込む。
ドアーを開けると
「本当に入るんですか?」と尻込み。
「いえ、どうしてもダメとおっしゃるのなら無理強いはしたくありません、タダ私としては由佳梨さんのことをもっと知りたいからなんです」と。
すると彼女も納得したか降りてきた。

ミストとジェット・バスの付いた部屋をチョイス。
エレベーターに乗り最上階へ。
手を握ると由佳梨も握り返してきた。
部屋は広くて明るい開放感のある感じに由佳梨も落ちつたようだ。
「私、こういうところ初めてなんです」と恥ずかしそうに言う。
「大丈夫、私が付いていますから」と全然意味が反対のことを言う、一番危ないのはこの私なんだけどね?。

ラブホはよく利用するが和服の女性とは二人目。(初めての女性は20才の成人式の大学生でした)。
見慣れてないためか部屋と和服のマッチが違和感?、でも改めて見る由佳梨の和服姿が眼にまぶしい。
「どうかされました?」と聞く由佳梨に
「なんか観音様を見てるようで言葉になりません」と返すと
「面白い表現ですね!」と言ってクスクスと笑った。

「由佳梨が着物を脱ぐ姿を見させて欲しい、お宝映像として眼に焼き付けておきたい」と言うと
「いいわ、少し恥ずかしいけど、少し暗くしてくださる?」と言ってきた。
照明を少し落とすと由佳梨は帯締めから解き始めた!。
言葉で上手く表現できないがなんとも妖艶で時代劇を見てるような気分に胸が高鳴る。
帯を解く衣擦れの音が「シュルーッ、シュルーッ」と部屋に満ちる。
静寂です、じっと見つめる自分の姿が後から想像するとけっさくに思えた、スケベオヤジの・・・笑い、ですね?。
着物を脱ぐと純白の肌襦袢姿に。 
真っ赤な腰帯がくびれた腰に巻きついている。
167cmあるそうだから立ち姿は正に観音様のようです。
少し恥ずかしそうに腰帯を解くとさらっと肌襦袢を足元に落とした。
う~~ん、うすいピンクの腰巻に上半身の肌襦袢姿に・・・。
小生の目は釘付けになった。

ここまでくるともう女の方が度胸が据わる。
今までの恥辱心が消えて綺麗なコスチュームを誇るかのような姿勢で足元に落とした着物をたたむ。
お尻の丸みがピンクの腰巻を通して張り出してる。
下着ラインを探そうとしたが見つからない。
「由佳梨さん、もうだめだ、その先は俺に脱がさせてくれ!」と言うと由佳里をベッドに腰掛けさせた。
肩を抱くとそのままベッドに押し倒した。
肌襦袢の前を開けるとおっぱいを押し上げるような透明な紐で吊ったカップ・ブラが出てきた。
着物地の黄色にコラボした同色のオシャレです。
着物では解らなかった胸のボリュームが今露出されようとしている。
谷間が出来るなかなかの大きさだ。
ブラを外すと確かに見事なカップのバストが晒された。
乳輪はピンク乳首は小豆ぐらいの大きさで浅い筋が入っている。
乳輪には3本の毛が可愛いように生えています。
もはや溜まらず乳房に吸い付く。

由佳梨は「うう~っ」と小さく呻くと私の頭を押さえて乳房に押し付けた。
柔らかな乳房を片手で揉みながら乳首の回りを丹念に舐めたり時々優しく噛んでやると
「あああぁー、いいわぁ!」と声を漏らす。
暫らくしてバストから口キスに移ると由佳梨から舌を差し入れてきた。
お互いに吸い合うリズムができ、長いDキスが続いた。
無論由佳梨には初めてだが唾液の交換も教えてやった。

長かった前戯にムスコは既にスタンバイ。
キス&乳首吸いを交互にしながら下の腰巻をめくろうとすると
「あああっ、だめぇー、シャワーを浴びてからにして!」と腰巻を押さえる。
「シャワーしたら由佳梨の味が落ちちゃうよ、絶対嫌いにならないからこのままで頼む」と懇願?。
「だって、きたないからお願いシャワーの後にして」と言い張る彼女をやっとの思いで説得した。
そして腰巻をめくると、なんとそこにはいきなり黒い丘が露出した!。
そうなんです、ノーパンだったのです。
もう私は興奮しましたよ。
和服の下は下着を着けないなんて昔の慣わしと思っていたのがこの若い師匠には現実としてあるんだと。

感謝感激雨あられですぅ!。
彼女もそのことには何も触れず、私が股間を開くように手を沿えると素直にそれに従った。
黒々とした陰毛が豊かに茂り、土手はかなり高めに盛り上がっている。きっと名器だと想像する。
片膝を折り股間を開かせるとふっくらとした大陰唇が割れまだピンクっぽい小陰唇が覗けて見えた。
それも開くと同時に溜まっていた汁がダラリと尻の穴に伝わるように流れ落ちた。
ぷーんとメスの臭いが充満する。
もう溜まらずオ〇ンコに口を付けると流れ出すお汁を一気に吸い込んだ。
吸って舐めて嗅ぎまわった、う~ん、いい臭いだ!、いい味だ!、気品のある女の蜜の味が交じり合ったこれぞ男の喜びと更に舐めまくり吸いまくる。

由佳梨はもはや極地に達したごとく何回も頂点に登りつめ
「もうだめ々、お願い許して、ああぁ~そこそこいい!」とわけの判らぬうめき声で快感を訴える。
クリを吸い出すと腰巻を左右に割って太腿を持ち上げるようにして反り「○○さん、そこそこヌンウ~ン・・・」。
もうこちらも限界
「どうする?」
「入れて!」
だけの短い会話。
いきり立った竿をM字開脚させるとズブズブと挿入した。
「あああ~ん、もうシヌゥー、だめしぬぅよー」と呻きながら腰を振り私の肩に回した指先に力が入り昇天してしまった。
膣がヒクヒクと痙攣して膣口が規則的に竿を締め付けてくる。
かなりのいいものを持ってるのがわかった。

一度竿を抜いてから指マンでG攻めをしてみると目覚めた彼女が
「あああっ・・・なんかへんだよ!、なんか漏れそう!」と言うので慌てて腰巻を上にめくりバスタオルを腰下に敷くと同時にピュウーと勢いよく放水した。
Gスポを擦ると立て続けにピューッ、ピューッと放水した。
綺麗な丸いオシッコ穴から噴出すのがよく見えるんです。
「由佳梨、オシッコ穴から吹くのがよくみえるよ!」って思わず叫ぶと
「ダメェーそんなとこ見ないで!」と泣き出す始末。
「由佳梨、倅がもう我慢できないと言ってる入れていいかい?」と聞くと
「いいわよ、お願いゆっくりとね!」
カリをあてがうとゆっくりと沈める。
カリだけ沈んだ状態で出し入れすると穴が締まる締まる、時々スポッて感じで弾き飛ばされる。
「あああぁー良すぎるぅー、堪んないの・・・お願い奥まで突いて!」と泣くような声で懇願する。
ズブズブと差し込む時の膣肌を擦る感触がたまらない。
「ああぁーっ、届いてるぅー、すごいよぉー子宮にのめり込みそうな感じだよ」と体を震わせながら口走る。
最深まで挿して腰を強く押し付けると
「うぉーぉーっ、いいいっ、いくうぅー、突いて、挿して、ああああー壊れるよー」と言うと激しく痙攣して逝ってしまった。
同時に私も一瞬迷ったがそのままドクドクと最深の坩堝に射精した。

由佳梨の膣は細かいピッチでピクピクと痙攣して俺の竿にまとわりつく。
いいねぇ!、この感触を頭で感じながら余韻を楽しむ。
由佳梨のピンクの腰巻が妖艶に目に映る。
この綺麗な腰やオ○ンコにショーツも付けないでいる和服師匠に中出し出来たことに感謝する。

由佳梨の腹の上で今年は春先から随分ついているぞと振り返る。(看護師・バレリーナそしてお茶の師匠・・・この後はまだ遭遇できるのか?、あまり贅沢は言わないでおこう。これだけで十分だぞと)

私の大きな体を乗せて由佳梨は軽い寝息を立てていた。
暫らくしてチンも落ち着いたので抜くと膣穴から白い乳液がダラリと流れ出してきた。
陰部を広げながら綺麗にふき取りつつ細かに陰部も観察した。
膣穴は太い棒でかき回された痕跡を残すようにまだ小さな穴が開いている。
成長したクリを舐めてやるとメスの臭いと薄ショッパイ味がした。
俺も由佳梨の膣に指を入れたまま横になりそのまま1時間ほど寝込んだようだ。
熟女の滑るような柔肌と体温が眠るには最高の環境ですね。

眼が覚めると由佳梨は既に眼を覚ましていた。
俺の指は由佳梨の蜜壺に沈んだままだった。
引き抜いて嗅ごうとすると「ダンメェ!」と言って由佳梨が払いのけてしまった。
その後は由佳梨のこんもりした土手のジャングルと柔らかなおっぱいを交互に弄びながらよもやま話に。
最後に由佳梨はお師匠さんには手を出さないでねと約束させられお互いのメルアドと携帯番を交換し、又私が欲しい時には言って下さいということで別れた。

*でも会の元熟女も一度は抱いてみたい女でもあるので機会を狙っている。その折には又投稿します。

追伸:元々多くの点数は望んでいません。
   点数より質がモットーなのでそんなコメントをいただけたらまた投稿の動機にもなります。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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