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投稿No.6231
投稿者 マッケンジー (68歳 男)
掲載日 2015年6月30日
投稿No.6221の続き

皐月会以降毎週中出しを楽しんでいる。
4回目の時「次回は和服姿でどうかな?」って誘うと春香は「いいわよ」ってOKしてくれた。
あの肢体を久し振りの和服でやれるかと想像すると矢も盾も堪らず(玉らず?)すぐに約束した。

その日。
約束どおり春香は和服姿でした。
おお!っ茶会で見る姿とはまた違うイメージですよ。

食事後、ホテルへチェックイン。
私 「昨日、銀座に行った時あのT真珠でセールしてたので春香にと思い買い求めた」とあこや本真珠のペンダントをプレゼントした。(只乗りしてるわけではないところは見せないとね)
そりゃ猛!、大喜びです、彼女。
そりゃそうだっセールったって安物ではないからね、女が見ればすぐに解る。

さてプレゼントの話はそこまでとして。
私 「和服を脱ぐ姿が見たいんだ!」って言うと
春香「いいわ!、じゃあ見てて」
と言うと帯締めをはずすと帯を解き始めた。
その「シューッ、シューッ」という衣擦れの音をたてながら足元にトグロを巻くように帯びが丸くなって落ちて行く。
何本かの紐を解し、着物を脱ぐと純白の肌着が現れる。
私 「いいなー!、この眺め観音菩薩様のようだ!」。
私 「春香、その肌襦袢で片膝立ててしゃがんで見せて」
と言うと春香は片膝を立てた。
肌襦袢と腰巻が割れて開く。
量感の艶のある丸みを帯びた太腿が肌を見せた。
これぞ正しく極みの眺めじゃあー。
あの割れた裾の奥に噴火口がある。それは万座・鹿沢口なのだ。

ベッドに春香を寝かせると襦袢の襟元を開いた。
見慣れたオッパイだが肌襦袢の脇から見るとこれが又格別な眺めなのだ。
襟を分けて吸い付く。
春香「ああアーツっ、いいい~っ」呻く。
柔肌の香りが漂う。
吸い付きながら片方の手は乳房を揉むように愛撫する。
春香の呼吸が荒くなる。
春香「いいいーっ、乳首強く吸ってぇ」と。

手は乳房から下半身に、腰巻をめくり股間に這わすと、おおおーっパンツ穿いてない!。
柔らかな陰毛が簾てる。
私 「最初から下着付けないで来たの?」。
春香「和服の時は生理以外は下着は付けないの」と言う。
割れ目に指を添えると既に愛液が滲んでいた。

腰巻をめくりあげると黒い陰毛の簾が光るように露出してる。
腰巻の白さと対照的だ。

下半身に移動すると綺麗な太腿を開かせた。
ハマグリが割れて陰唇に粘り気のある糸をひく。
女のあの香がシッカリと漂う。
私 「シャワーを使う前の春香のジュースを飲ませてくれ」と言うと。
春香「少し恥ずかしいけど、シャワーは浴びて来たの」と許可をくれた。

腰巻と割れ目、和服でしか味わえない景色の中に顔を沈めた。
溢れ出る愛液と熟したあの匂いが刺激する。
大きく成長したクリをシッカリと吸い続ける間、春香は何回も昇天した。
クンニに疲れ、顔を離す。
目の前には170cmは超えてると思えるデブでもないが肉感のある見事な肢体が挿入を待っていた。

腰巻を肌蹴てM字に開かせ春香の手で抱えさせた。
ふくよかな2枚貝が割れ長い陰核の先から大き目のクリが飛び出している。
カリをあてがうと
私 「いいかな?」と呟く。
春香「いいわっ、早くちょうだい、私の中にちょうだい」と言う。
倅はズブズブとチンニュウしていった。
春香「あああぁーっ、いいわぁ!、入ってくるのぉー」。
春香「奥まで入れて、・・・突いてぇ!」。
奥の壁にめり込み子宮にの中までめり込んでいる感触。根元まで押し付けてゆっくり突きこんでやる。
春香「あああーっ、たまらないわぁ!」。
奥の感触を楽しみながら捏ねる。
時々浅く深く突くと春香は言葉にならない声で何回も昇天した。
春香「ぁぁ~ん・・・、ゥゥー・・・、もうィックイクっ・・・、もれぇ・・・」。
最後は涙声にかわっている。
すすり泣くような声を聞きながら強く腰を押し付けて感触を味わう。
まだ射精感は来ない。
突きまくる、捏ね回すを繰り返す中でようやく射精感が来た。
私 「だすぞー、だすぞー!」と叫ぶ。
春香「オネガイ、突き上げて!」
春香「キテー,キテー、キテ-ェー」と叫びながら二人同時に逝ってしまった。

膣の痙攣するヒタヒタ感を味わいながら結合したまま横向きになりキスを繰り返す内に眠り込んでしまった。
目覚めて結合部を見るとチンポはハズレ春香の割れ目からは白い筋が一筋尾を引いていた。

私 「シャワーの前にお掃除してあげる」。
といい大きく開かせて割れ目にまとわり着いた摩擦で汚れた白い粕を拭き取ってやる。
私 「春香の大事なところはもう眼に焼きついて忘れないよ、オシッコの穴の中までも・・・」。
春香「いやだぁー恥ずかしいから・・・、でもいいわっうれしい!○○さんしか知らないの」。
私 「今度は放尿シーンが見たいな!」って言うが春香はyesとnoとも言わなかった。

*もしyesだったら次回投稿します。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5600
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2013年6月18日
前(投稿No.5567)に茶会の若師匠とできた投稿をした時ちょっと触れた気になっていた熟女×1.5の会員と遂にいたしました。
それは5月の末、恒例の皐月会の終わった席での会話から始りました。

前回若師匠の会では彼女は欠席していました。
幸い若師匠は今回は来ませんでしたので私の方から積極的に声を掛けて仕掛けました。
「前回はお休みでしたね?」ときっかけを作ると
「ハイ、お友達とイタリアへ旅行でしたので」と返事が帰ってきた。
ナンヌッ、イタリアだと、それならかつて私がローマに駐在してたぞ!と俄然やる気満々(マン、マン)。
「○○年前2年半ローマに駐在してたんですよ」と言うと
「えーっ、そうなんですか!、驚きました事前に知っていれば情報を教えていただけましたのにねっ」といかにも残念そう。
こんなきっかけでとんとん拍子。
「ここでは長い話もできませんからよろしければお茶でもしながらいかがですか?」と誘うと
「アラァーッ、よろしいのかしら?」と聞くから
「よろしいも何も是非気軽にお付き合いいただければ光栄です」と歯の浮くようなお世辞とも本気とも取れる返事をする。

ところでこの彼女の外見だが年はすごく若造りで40代半かな?、でもよ~く見ると後半位かな?って感じ。
身長があって167,8くらいでやや細身なんだが尻の周りがモッコリ丸い感じで何か色っぽい。
和服を通して感じるのはああっこの尻抱えて突き刺して見たいってところでしょうか。
尻だけ見てれば確実に20代って感じ。

車で近くのプチ・ホテルの喫茶店に。
彼女の旅行の話や私の体験した話題などで話が尽きない。
気がつくともう夕方。
「いやあ、もうこんな時間です。少し早いですが良かったらディナーでもいかがですか?」と誘いの攻撃だ。
「ご主人が心配でしたらまた日を改めてでも・・・」と言うと
「あらっ、家のほうは大丈夫なのせっかく御知り合いになれたのですからそういたしましょう」と答えた。
ならばとプチ・ホテルとはいえ幸いにもこじんまりした落ち着いたレストランがあるようなので
「こんなプチ・ホテルですが静かなレストランがあるようですからよろしいですか?」と誘う。

レストランに場所変えしてイタリアンのセミ・コースをオーダー。
「こじんまりして落ち着いたいいレストランですね」と彼女御気にの様子。
「出逢いを祝してワインで乾杯をしましょう!」と言うと
「アラっお車でしょう!」大丈夫かしらと心配してくれる。
「私は形だけのカンパイでノンアルコールでいきますから祐美(彼女の名前)さんは遠慮なくと勧めてカンパイ。
料理もまづまづで祐美さんもご機嫌。
グラスワインからハーフボトルへとオーダー。
桜色とは言えないまでもほんのりとした顔色に色香が滲んできた。
ボーイがキャンドルに火をつけながら気をきかせてお酌をする。
「アラァー、そんなにいただいたら酔ってしまうわ!」と呟く。
「大丈夫です、ちゃんと送って行きますから、そのために私は飲まないで居るのですから」と安心させる。
「お料理も美味しくて素敵なレストランね」と言いながら
「少し酔ったかしら?」と言いながらトイレへ行った。
このタイミングでフロントに少し広い部屋があったらと頼むとセミ・スイートが空いているのでいかがでしょうとのことでチェック・イン。
彼女が席に戻ると
「祐美、さん少し酔ったと言ってましたから少し休憩したらと思い部屋をリザーブしておきました」と言うと
「あら、お部屋にですか?」と少し驚くも
「すぐ車で揺すられると気分を悪くなるかも知れないと思いまして・・・いけませんでした?」と話すと
「いえ、ありがとうございます」と返事が来た。
ならば即部屋へ、GO。

部屋は小奇麗なやや広めのラブホ等と違うシティーホテルの気分を与える印象。
彼女は「わたくし、このような部屋に殿がたと一緒に入るのは初めてよ」と言う。
「○○さんはよくいらっしゃるのですか?」ときたから
「まさか、祐美さんが少し休んだほうが良さそうだったので気を利かせてだけですよ」と言うと
「あらっ、本当にゴメンナサイ」と謝った。

「でも正直に言いますと、私は前から祐美さんに大変魅力を感じていました。出来たら一度食事でにでもお誘いできたらと思っていたんですよ」と話すと、
「あら、嬉しいわ!、今日はとても楽しく過ごせたの」と。
「いえ、楽しく過ごすのはまだ終わっていません」と言いながら彼女の隣に座ると肩を抱き寄せた。
祐美は嫌がらず私に体をあずけてきた。
そっと反らすと唇を重ねた。
祐美の甘いルージュが口の中に広がる。
そっと重ねながら舌先を差し込むと少しずつ迎い入れてくれる。
時間をかけて根元まで差し込むと彼女は自分の舌を絡ませてきた。
柔らかな舌を絡ませ合いながら
「舌を入れてごらん」と言うと祐美はそっと舌を差し込んできた。
柔らかな真綿のような感触なんです。
少しずつ吸い込んでやると
「あっぅー・・・」と小さく呻きながら私に強く抱き付いてきた。

長いキスを堪能して手を裾に這わせてめくろうとすると
「着物を脱ぎます、灯をお願い」と小さな声で囁いた。
ベッドランプを消すと弱いルームランプに彼女が浮かび揚がったように照らす。
帯紐を解いてシュルシュルと帯を解く姿が観音様のように見える。
女が着物を脱ぐ時は皆おんなじに観音様に見えるんだと思った。
祐美のお足元に帯が蛇のトグロを巻いたように落ちている。
着物を肩から脱ぐ衣擦れの音が「シュッ」とした。
帯を隠すように下に落ちた着物、その中に立つ祐美はピンクの肌襦袢に下は真っ赤な腰巻姿だった。

自分は思わず駆け寄り絞れた腰を抱き寄せた。
「ダメ、シャワーを使ってから」と祐美は言うが俺はもうそんな余裕はなかった。
以前から狙っていた獲物だものおれの思うとおりに料理したいと本音を言うと祐美は
「シャワー使ってなくても嫌じゃないと言って、一度っきりの使い捨てみたいな交接は嫌よ」と言う。
「無論これだけの女だ継続しておれの女として抱く覚悟で口説いているよ」と。

祐美は納得したように自らベッドに横たわった。
長く伸びた脚、くびれた腰だが肉感的な盛り上がりが女らしさを象徴している。
艶かしい真っ赤な腰巻がその腰を覆っている。
堪らず腰巻をめくると股の間に顔を沈めた。
なんと、やはり下着は着けていなかった。
蒸れたメスの臭いに咽る。
黒々とした密林をかき分けると割れ目に吸い付いた。

出てる!、ビショビショの洪水になってメスのお汁が垂れ出していた。
夢中になって舌ですくいながら汁を飲み込む。
祐美はあっと大きな声で叫ぶと腰を痙攣させた。
いつの日にかと狙っていた女の秘部に今顔を鎮めている。
この臭い、この味があの女のものなのかと征服感を感じる。
オマン○に顔を鎮めながら肌襦袢の紐に手をかける。
すると祐美自らが紐を解いた。
手を伸ばすと丸いこんもりとしたボールに触った。
おおーっ意外に大きいぞ?。
オマン○から顔を離してオッパイを見ると肌襦袢がめくれて大きなカップが覗いている。
Dはあろうぐらい大きい。
今度はオッパイにシャブリ付いた。
柔らかな風船みたいな感触、小さめな乳首が吸いだすと段々と大きく成長する。
もうメチャクチャに舐めて吸いだして乳輪の回りにキスマークも付けてやった。
片手は下の割れ目を探索し指入れやGスポの掻き出しをする。

祐美は遂にあああーと大声を出すと腰を持ち上げるようにして海老反りして失神してしまった。
尻の下が少し愛液とは別の濡れ方をしている、吹いたんだ!。
ここまでは我ながら慌てる感じで攻めてきた。
ここで少し落ち着いてから攻めなおそうと一服って感じ。
肌襦袢を脱がし、腰巻は割れ目まで開いてじっくりと観察する。
真っ赤な腰巻から露出した丸くて真っ白な長い太腿がなんともエロい。
思わず腿に口付けをする。
割れ目からのメスの臭いが漂ってる。
いったい彼女の年はいくつなんだろうと思う?。
体の脂の乗り具合から見れば40そこそこかな?、オッパイだけなら20代、でも顔は色気のある目つきをみると40代半ばだろうか?迷いながら乳首から滑々した腹に舌をはわせる。
見事に手入れされたまき込むような臍、そしてこんもりとした土手に生い茂る陰毛へと進んだときやっと祐美が目を覚ました。

「○○さん、私恥ずかしいです、こんなの初めてなの」と抱きつきながら小声でいう。
「でもすごく感じてたよ、大きな叫びをしてたから」と言うと
「それ、言わないで」と懇願してきた。
また長いキスが始った。
キスしながら片手を祐美の尻に回す。
あの和服越しの丸くコロッとした憧れの尻?。
確かに量感がありスポンジのような柔らかい弾力。
まさぐるように割れ目に指を差し込んむ、祐美はいやいやをするように尻を振る。
尻を引き寄せると勃起した丸太が祐美のオマン○に当る。
ゆみはぴくっとして腰を引く。
手を取ってカチカチの棒を握らせる。
驚いたように握ったまま動かさない。
これで俺のチンコの感触は覚えたはず、
「祐美上になって入れてごらん」と言うと
「そんなのしたことがない」と困った様子。
「そっとまたいで私のオチンチンを握って祐美の所に当てればいいんだよ」と言うと恐る恐る腰巻を肌蹴けて跨ってきた。
握った棒を割れ目へと導いていく。
亀頭が割れ目の下に当ると
「ここね!」と言って少しずつ腰を沈めて来た。
その感触がまた何ともいえない快感なのだ。

膣口にのめり込む締め付け感がいいものをもっていると感じさせる。
お汁が十分出ているにもかかわらずキツイ。
祐美はカリが飲み込まれると
「ああああっ、何か変・・・」と呟く。
「祐美のすごくいいよ!」と言ってももう自分で感じるのに精一杯で応えてこない。
ほぼ根元まで沈むころ
「あああ~、変なものくわえた感じ、おおきくて・・・」。
上体を真っ直ぐにさせて腰を全部私に預けさせると根元まで深ぶかと刺さり「アウうぅ~っ、おくが壊れそう」。
腰を抱くようにして少し動かしてやると
「アウウウぅ・・・、ダメダメおかしくなりそうー」と言うが早いか嵌めたまま大量のオシッコを漏らした。

そんなの関係ない!の調子で腰を上げ下げ・左右に振らせて攻めまくる。
祐美は放心状態で体を預けてきた。
「中でいいか?」って聞くと少し頷くていど、こみ上げてくる絶頂感を
「出すぞー」と言うと祐美の壁にめり込んだ中にドクドクと噴射した。
祐美は俺の上に倒れこんだまま動かずに失神状態。
膣がヒクヒクと痙攣して膣口が不定期に締め付けてくる。
遂に生で中出しをした!。

そのまま暫らくしていると祐美が気がついた。
俺の竿はまだビンビン状態で膣に納まっている。
それを祐美も感じているのだろう、時々腰を動かして確かめている風だ。
「祐美、中に出したけど大丈夫か?」と聞くと
「ええ」と頷く。
「祐美、すごく良かったよ、宇宙旅行してたみたいだ」と言うと
「わたくしも、なんだか変になって・・・どうしよう・・・」。
「そんなに良かった?」と返すと「初めて、知らなかった世界を知ってしまったわ」。
「これからはもっと楽しい世界に行こう」と言うと「まだ別の世界があるの?、嬉しいわ正直こんなに感じたの初めてなの○○さんに付いてく、」と。

それから二人でシャワーを浴びた。
立ち姿の全裸を惜しげもなく晒す祐美のは締まった体に盛り上がった乳房丸いこんもりとした尻は芸術ものかもしれない。
まだ怒り勃ってるチンポを祐美の前に晒し咥えるように押し出すと祐美は手を沿えてゆっくりと飲み込んだ。
横笛・ディープ・ふぐり・渡渡り・ピストンとしっかり教え込む。
「大きくて顎が疲れます」と泣き言。
「オシャブリはしないの?」と聞くと
「もうず~っとしたことないの」と答える。
そんな他愛のない会話をし相互愛撫で祐美はまた昇天しそうになったのでベッドへ。

改めて腰巻だけは付けさせて膝立てポーズをとらせる。
いいね!、これ絶対和服でしか出来ないエロい世界です。
「祐美、祐美の大事な女性自身をゆっくり観察させて欲しいよ」と助平丸出しのお願い。
もう1回のオマン○で今更ダメもないものと
「いいわよ、恥ずかしいけど見て」ときた。
もう120%助平精神で祐美のオマン○を割り、膣穴の奥からオシッコ穴や恥底の両穴更にアナルまで広げて十二分に観察させてもらった。
「もうここだけ見たら祐美ってすぐにわかるようになったよ」と言うと
「もう恥ずかしくて死にそう」と。

フィニッシュはM字開脚、その前に勃起したチンポをしっかりと咥えさせて味を覚えさせる。
「大きすぎて口が変・・・」と言いながらのどの奥を突付き咽びこんでる。
69で膣の中に舌先を入れてクリを指ではじいていると堪らずか?「お願い、ねっ入れてぇ」と自分からせがんできた。
M字になるとビンビンの一物を一気に差し込んでやった。
「うううーん、あっあっあーー」と言いながら綺麗な腹が波打つ。
乳の回りにキスマークも付け祐美が
「いくうぅー、ダメダメ・・・」言いながら泣くように顔を激しく振った。
同時に子宮に入れと残りの精子をぶちまけてやった。

後日談:翌日祐美からのメールはあんなHは初めてで今もあそこが何か棒を挟んでるようで変なの、大丈夫かしら?。と
お時間のある時はまたお誘い下さいね。
とありました。
勿論キープです。
前の若師匠と合わせて茶会SFは二人に増えました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5567
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2013年5月11日
このGWに茶会があった。
小生長い間極真空手をやっているが一方で柄にもなく茶道なども少々かじっている。

この日の茶会はいつもの師匠に代わりピンチヒッターとして30代前半くらいの若師匠がお点前を勤めてくれた。
スラリとした長身でやや細身かな?って感じで色白なうなじに後れ毛がやけに色っぽい。
高嶋礼子に目の周りが似たいい女だ。
実は参加者の中に私が目をつけている熟×1.5くらいのこれこそ色っぽい女性がいる。
毎回違う着物で出席し、この女性もやや長身で腰のくびれていそうなしかも座位した時の尻の周りの膨れ具合がなんともそそられるスタイル。
そろそろ口説いてみようかと思ったこの日彼女は休みだった。

茶会も無事終わり三々五々気の合ったグループで雑談会に移行した。
私のグループに若師匠が入ってきた。
皆、旅が好きで経験談などに花が咲いた。
若師匠が私に○○さんはどんなご経験がありますか?とたずねてきた。
私は二十数年前パリとローマに駐在経験があるのでその時の出来事などを話した。
実に漫画チックなので皆面白がり笑い転げた。
なかでも若師匠が興味津々のようだった。

雑談会もお開きとなり皆さん三々五々帰り始めた。
すると若師匠が寄って来て
「〇○ さんのお話とても面白かったわ!、私も海外旅行が大好きなので話しの続きを聞きたいわ」と言って来た。
「師匠は時間は?」と聞くと
「今日はもう何も予定無いの」と言う。
「それでは車で来てるのでホテルのラウンジでコーヒーでも飲みながらいかがですか?」と誘うと文句無くOK。

ホテルのラウンジに入ると例の話しの続きでひとしきり、そのあとお互いのPFなど軽く紹介した。
それによると彼女は由佳梨、36歳で婚歴なしで大学生のころから茶道をしてて20代はOL、30になりこの道を本業としたらしい。
結婚願望は無いが両親がうるさく見合いを勧められ先日初めての見合いをしたそうです。
「こんな感じですが見合いなどに拘らないで気軽にお付き合い下さい」と言ってきた。
軽いお墨付きかな?。

「もうそろそろ出ましょうか?」と促すと
「そうですね、色んな話しで尽きませんけど」と返してきた。
車を走らせると
「荷物もあるようですから家の近くまで送りますよ」と言うと、初めは遠慮していたが
「・・・助かりますわ」と了承してくれた。
近道ならホテル街を抜けて行くほうがいいかな?とハンドルを切る。
まだ薄明るいのにカップルが結構いる。
「結構居ますね!」と言うと
「本当、若い方からご年配まで」と驚きの表情。
「私達もちょっと覗いてみませんか?」と水を向けると
「嫌だわ、私入ったことないし恥ずかしいわよ!」と言うので
「由佳梨さん一人で入るのでないから私がエスコートしますよ」とちょっと格好つけ・・・(笑)
このくらい歯の浮くようなこと言ったほうがこの女性には効果がある。

ハンドルを切ってPに飛び込む。
ドアーを開けると
「本当に入るんですか?」と尻込み。
「いえ、どうしてもダメとおっしゃるのなら無理強いはしたくありません、タダ私としては由佳梨さんのことをもっと知りたいからなんです」と。
すると彼女も納得したか降りてきた。

ミストとジェット・バスの付いた部屋をチョイス。
エレベーターに乗り最上階へ。
手を握ると由佳梨も握り返してきた。
部屋は広くて明るい開放感のある感じに由佳梨も落ちつたようだ。
「私、こういうところ初めてなんです」と恥ずかしそうに言う。
「大丈夫、私が付いていますから」と全然意味が反対のことを言う、一番危ないのはこの私なんだけどね?。

ラブホはよく利用するが和服の女性とは二人目。(初めての女性は20才の成人式の大学生でした)。
見慣れてないためか部屋と和服のマッチが違和感?、でも改めて見る由佳梨の和服姿が眼にまぶしい。
「どうかされました?」と聞く由佳梨に
「なんか観音様を見てるようで言葉になりません」と返すと
「面白い表現ですね!」と言ってクスクスと笑った。

「由佳梨が着物を脱ぐ姿を見させて欲しい、お宝映像として眼に焼き付けておきたい」と言うと
「いいわ、少し恥ずかしいけど、少し暗くしてくださる?」と言ってきた。
照明を少し落とすと由佳梨は帯締めから解き始めた!。
言葉で上手く表現できないがなんとも妖艶で時代劇を見てるような気分に胸が高鳴る。
帯を解く衣擦れの音が「シュルーッ、シュルーッ」と部屋に満ちる。
静寂です、じっと見つめる自分の姿が後から想像するとけっさくに思えた、スケベオヤジの・・・笑い、ですね?。
着物を脱ぐと純白の肌襦袢姿に。 
真っ赤な腰帯がくびれた腰に巻きついている。
167cmあるそうだから立ち姿は正に観音様のようです。
少し恥ずかしそうに腰帯を解くとさらっと肌襦袢を足元に落とした。
う~~ん、うすいピンクの腰巻に上半身の肌襦袢姿に・・・。
小生の目は釘付けになった。

ここまでくるともう女の方が度胸が据わる。
今までの恥辱心が消えて綺麗なコスチュームを誇るかのような姿勢で足元に落とした着物をたたむ。
お尻の丸みがピンクの腰巻を通して張り出してる。
下着ラインを探そうとしたが見つからない。
「由佳梨さん、もうだめだ、その先は俺に脱がさせてくれ!」と言うと由佳里をベッドに腰掛けさせた。
肩を抱くとそのままベッドに押し倒した。
肌襦袢の前を開けるとおっぱいを押し上げるような透明な紐で吊ったカップ・ブラが出てきた。
着物地の黄色にコラボした同色のオシャレです。
着物では解らなかった胸のボリュームが今露出されようとしている。
谷間が出来るなかなかの大きさだ。
ブラを外すと確かに見事なカップのバストが晒された。
乳輪はピンク乳首は小豆ぐらいの大きさで浅い筋が入っている。
乳輪には3本の毛が可愛いように生えています。
もはや溜まらず乳房に吸い付く。

由佳梨は「うう~っ」と小さく呻くと私の頭を押さえて乳房に押し付けた。
柔らかな乳房を片手で揉みながら乳首の回りを丹念に舐めたり時々優しく噛んでやると
「あああぁー、いいわぁ!」と声を漏らす。
暫らくしてバストから口キスに移ると由佳梨から舌を差し入れてきた。
お互いに吸い合うリズムができ、長いDキスが続いた。
無論由佳梨には初めてだが唾液の交換も教えてやった。

長かった前戯にムスコは既にスタンバイ。
キス&乳首吸いを交互にしながら下の腰巻をめくろうとすると
「あああっ、だめぇー、シャワーを浴びてからにして!」と腰巻を押さえる。
「シャワーしたら由佳梨の味が落ちちゃうよ、絶対嫌いにならないからこのままで頼む」と懇願?。
「だって、きたないからお願いシャワーの後にして」と言い張る彼女をやっとの思いで説得した。
そして腰巻をめくると、なんとそこにはいきなり黒い丘が露出した!。
そうなんです、ノーパンだったのです。
もう私は興奮しましたよ。
和服の下は下着を着けないなんて昔の慣わしと思っていたのがこの若い師匠には現実としてあるんだと。

感謝感激雨あられですぅ!。
彼女もそのことには何も触れず、私が股間を開くように手を沿えると素直にそれに従った。
黒々とした陰毛が豊かに茂り、土手はかなり高めに盛り上がっている。きっと名器だと想像する。
片膝を折り股間を開かせるとふっくらとした大陰唇が割れまだピンクっぽい小陰唇が覗けて見えた。
それも開くと同時に溜まっていた汁がダラリと尻の穴に伝わるように流れ落ちた。
ぷーんとメスの臭いが充満する。
もう溜まらずオ〇ンコに口を付けると流れ出すお汁を一気に吸い込んだ。
吸って舐めて嗅ぎまわった、う~ん、いい臭いだ!、いい味だ!、気品のある女の蜜の味が交じり合ったこれぞ男の喜びと更に舐めまくり吸いまくる。

由佳梨はもはや極地に達したごとく何回も頂点に登りつめ
「もうだめ々、お願い許して、ああぁ~そこそこいい!」とわけの判らぬうめき声で快感を訴える。
クリを吸い出すと腰巻を左右に割って太腿を持ち上げるようにして反り「○○さん、そこそこヌンウ~ン・・・」。
もうこちらも限界
「どうする?」
「入れて!」
だけの短い会話。
いきり立った竿をM字開脚させるとズブズブと挿入した。
「あああ~ん、もうシヌゥー、だめしぬぅよー」と呻きながら腰を振り私の肩に回した指先に力が入り昇天してしまった。
膣がヒクヒクと痙攣して膣口が規則的に竿を締め付けてくる。
かなりのいいものを持ってるのがわかった。

一度竿を抜いてから指マンでG攻めをしてみると目覚めた彼女が
「あああっ・・・なんかへんだよ!、なんか漏れそう!」と言うので慌てて腰巻を上にめくりバスタオルを腰下に敷くと同時にピュウーと勢いよく放水した。
Gスポを擦ると立て続けにピューッ、ピューッと放水した。
綺麗な丸いオシッコ穴から噴出すのがよく見えるんです。
「由佳梨、オシッコ穴から吹くのがよくみえるよ!」って思わず叫ぶと
「ダメェーそんなとこ見ないで!」と泣き出す始末。
「由佳梨、倅がもう我慢できないと言ってる入れていいかい?」と聞くと
「いいわよ、お願いゆっくりとね!」
カリをあてがうとゆっくりと沈める。
カリだけ沈んだ状態で出し入れすると穴が締まる締まる、時々スポッて感じで弾き飛ばされる。
「あああぁー良すぎるぅー、堪んないの・・・お願い奥まで突いて!」と泣くような声で懇願する。
ズブズブと差し込む時の膣肌を擦る感触がたまらない。
「ああぁーっ、届いてるぅー、すごいよぉー子宮にのめり込みそうな感じだよ」と体を震わせながら口走る。
最深まで挿して腰を強く押し付けると
「うぉーぉーっ、いいいっ、いくうぅー、突いて、挿して、ああああー壊れるよー」と言うと激しく痙攣して逝ってしまった。
同時に私も一瞬迷ったがそのままドクドクと最深の坩堝に射精した。

由佳梨の膣は細かいピッチでピクピクと痙攣して俺の竿にまとわりつく。
いいねぇ!、この感触を頭で感じながら余韻を楽しむ。
由佳梨のピンクの腰巻が妖艶に目に映る。
この綺麗な腰やオ○ンコにショーツも付けないでいる和服師匠に中出し出来たことに感謝する。

由佳梨の腹の上で今年は春先から随分ついているぞと振り返る。(看護師・バレリーナそしてお茶の師匠・・・この後はまだ遭遇できるのか?、あまり贅沢は言わないでおこう。これだけで十分だぞと)

私の大きな体を乗せて由佳梨は軽い寝息を立てていた。
暫らくしてチンも落ち着いたので抜くと膣穴から白い乳液がダラリと流れ出してきた。
陰部を広げながら綺麗にふき取りつつ細かに陰部も観察した。
膣穴は太い棒でかき回された痕跡を残すようにまだ小さな穴が開いている。
成長したクリを舐めてやるとメスの臭いと薄ショッパイ味がした。
俺も由佳梨の膣に指を入れたまま横になりそのまま1時間ほど寝込んだようだ。
熟女の滑るような柔肌と体温が眠るには最高の環境ですね。

眼が覚めると由佳梨は既に眼を覚ましていた。
俺の指は由佳梨の蜜壺に沈んだままだった。
引き抜いて嗅ごうとすると「ダンメェ!」と言って由佳梨が払いのけてしまった。
その後は由佳梨のこんもりした土手のジャングルと柔らかなおっぱいを交互に弄びながらよもやま話に。
最後に由佳梨はお師匠さんには手を出さないでねと約束させられお互いのメルアドと携帯番を交換し、又私が欲しい時には言って下さいということで別れた。

*でも会の元熟女も一度は抱いてみたい女でもあるので機会を狙っている。その折には又投稿します。

追伸:元々多くの点数は望んでいません。
   点数より質がモットーなのでそんなコメントをいただけたらまた投稿の動機にもなります。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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