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決められた日時に電話をする企画だが中々繋がらない。
三人の女性から和風の顔に惹かれY1人に絞って何度もリダイヤルしていた。
15分程経ち諦め掛けていた頃、いきなり繋がった!
「もしもし!Yです。」
イメージ通り、しっとりした柔らかい声が聞こえて来た。
「貴女と温泉に行ってみたい‼ 」
「エッ!ウフフ… イケナイ想像したの?」
「もちろんさ!穴場で最高の温泉知ってるヨ‼ 」
「えっ、何処何処?」
「後で電話して!数字だけメモして‼ 」
一か八か大胆に携帯の番号を教えた。
30分後か、いきなり携帯が鳴った!Yだった。
「なんかドキドキしちゃったじゃないの‼ 」
「逢いたい‼ ◯月◯日、夕方はどう?」一気に誘った。
「◯時位なら大丈夫よ!」
拍子抜けする程あっさり約束を取り付けた。
当日は下調べ&下準備もバッチリ、待ち合わせ場所へ向かった。
だが、実際に会えたのは1時間半後だった。
少し俯き加減で現れた彼女は薄紫の花柄のワンピース、アップにした黒髪が艶っぽい。
割烹料理店へ案内しゆったりと食事する。
実は彼女、女優だった。
それ程メジャーではないが、時折アダルト誌の表紙やグラビアを飾っていた!
意外と小柄だったが、充分に成熟した女性の身体のライン‥ 何とも言えない艶かしさを感じる。
地酒をグラスに貰い乾杯すると直ぐに顔が赤らみ、睨む様な眼で僕を見詰める。
バツイチで息子が1人。
でも、何か不思議な雰囲気を持つ個性的な美人。
トイレへ立とうとして身体をよろめかせ思わず抱き留めた。
オンナの匂いに股間が疼いた。
「出ようか」
キープしておいたホテルへ移動し、オトナの時間と成った!
雪肌は吸い付く様にしっとりし、形良い豊満な乳房は紅が指した様に火照り、ヒンヤリした手触りのヒップから前に手を回して行くと熱い沼が…
漆黒の草叢に顔を伏せる様にして牝の匂いを貪った。
ひっそり咲いた陰花、左右の花弁を唇で挟み鼻を擦り付けるとコリッとした感触。
「イヤッ!」草叢はすっかり湿地帯と化した!
小さな布切れとしてぶら下がっていたピンクの下着も全て取り去り改めて全身を眺めると、薄く靄がかかった眼で見上げて来る。
内腿から再度舐め始めると恥じらって脚を閉じようとし、
「私も … 」
って僕の竿を握って来た!
口技は慎ましかった。こちらは中指一本を花園へ侵入させ少しずつスライドさせコブに当たった処で軽くバイブさせる。
「アッ、ダメ。逝っちゃう‼ 」
指は閂を掛けられた様にロックされた。
乳首を唇で挟み舌の先で軽く叩く。
膕から膝小僧、 そして内腿、ヘソ‥ 最後に最も敏感なボタンを口に含み舌を転がす。
過呼吸の様に成ったYは意外に強い力で僕の頭を掻きむしった。
痙攣が収まったのを確認し、挿入を開始した。
中は熱く滾り、亀頭が没した処で最初の緊縛がきた!
巾着だった。少し入り口で遊ばせながら掻き回すと、奥へ奥へと誘い込む動きが…
両膝を抱えてから一気に最奥部まで突き進む。
さらにグラインドするとコリコリしたコブの様なモノに当たり、少し乱暴にピストンしてみた!
そこからは激闘に成った。
僕の身体も両手両脚を絡み付かれ結合部だけをゆっくりグラインドさせていた!
正常位だけで絶頂に駆け上がってしまった。
オンナは粘膜の塊か、と思った!
風呂でも、また再度ベッドでも互いに貪り狂った一夜だった。
もう、彼女は女優を引退しています!
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