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いつもより早めに帰宅すると
「パパ、聖子ちゃんをお家まで送って行って。遅くなると心配するから」という声に
「じゃあ」と言って娘と一緒に送って行く事にした。
子供たちはじゃれ合って歩いて行く。
ゆっくり後から付いていく。
家に着くと奥さんが出て来た。
娘は聖子ちゃんと家の中に入ってしまった。
旦那は未だ帰って居ない様だ。
玄関口で「すみません」という奥さんが一寸あわて気味。
私が送って来ると思わなかって様だ。
一言二言話しながら娘さんの荷物を渡す時、奥さんの手を取って
「どうですか?」
ハッとした様で、急に赤面して下を向いていた。
「近い内にでも」
と言って手を離した。
黙ってうなずいていた。
子供に「帰るよ、来なさい」と声を掛けて呼び戻し「じゃあ」又と言って帰る。
脈は充分有る様だ。
しばらく経った夕方、買い物に行った時、偶然に奥さんに会った。
すれ違って挨拶しそれとなく
「今度、連絡しますから」と言った処、一瞬戸惑った様だったが、小さな声で
「ハイ」と言った。
数日後、家内が用事で夜まで出かけると言うので、休みを取って娘の面倒を見る事に成った日、その前に奥さんへ連絡して、その日に会う約束をして、時間と場所を伝えて於いた。
娘を送り出して帰って来るまでの7時間程暇が有る。
ショッピングセンターの駐車場で待つ。
「ごめんなさい」と遅れてきた。
すぐ車を出し走らせながら
「何処へ行きましょうか?」
人目の無い所がいいと言うので30分ほど先にある林間のラブホヘ入る。
部屋に入り、ベッドに並んで腰掛け、夏の興奮した奥さんとやった時の事を話すと思い出した様に赤く成った。
抱き寄せて胸を触ると鼓動が激しい。
顔をよせて口付した。
ブラウスの裾から手をブラの中へ入れて乳首を揉む。
ゆるく強くと揉みながら口を吸う。
吐息が漏れる。
Gパンのファスナーを下げ、ずらして、パンティーの縁から股間へ手を入れ、指で奥を探る。
「アッ、イケ・・マ・・ァァ~」
喘いでいる。
ジワッと湿っている。
しばらく探っておいて、ブラウスを脱がせ、ブラを取ってGパンを脱がせてパンティーだけにして、ベッドに寝かせる。
私も脱いでブリーフに成る。
仰向けに寝ている奥さんのバストが、呼吸の度上下して揉んだ乳首が尖っている。
それを口に含み、舌で舐めると
「ウッ、アッ」と声が漏れる。
手で腹から腰を撫でて股間を探る。
ジュワーと潤って来ている。
パンティーを脱がせて身体を乗せると
「ダメ・・」
声が消える。
息子が奥さんの股間に当たってピク付いて居るのに反応している。
奥さんの股間の奥へ指を差し込む。
クリと中の敏感な所を摩る。
奥さんが声を出す。
「アッ、アッ、アン」
と 色っぽい喘ぎ声だ。
数分摩ると指はぐっしょり濡れている。
挿入可能に成る。
濡れやすい様だ。
「こんなおいしい奥さんといつも遣っている旦那さん、うらやましいね」
上に乗って身体を合わせ、息子を狙いをつけて押し込む。
ジュブジュブッと気持ち良く挿入され、しっかりと収まった。
腰を振って出し入れ、回して振って突いて動かす。
その度に「アッアッアッ」とか「アンアン」とか「ヒッ」と声が漏れる。
暫らくの間、奥さんを攻めて腰を使っていた。
バックにしてそのまま突きを繰り返すと
「ダメ、アッダメ、イャ、アッイイ」と逝く様だ。
正常位に戻し、今回は念の為と思い、コンドームを付けて突き入れ、腰を激しくふり、ギュウト絞められて発射。
ゆっくりと抜く。
奥さん自身から出た愛液でそこはべっとり濡れている。
息が上がった様にベッドで横に成っている。
私もそこに横に成って
「良い身体してますね」
「この前も良かったけれど今回も良かった、感じていましたね」と指で濡れた股間の奥を摩って
「ここも良いですね、美味しいですよ」
「アッ、イヤ」と声を上げ
「ダメ、ヤダ、又感じちゃう」
ゆっくり起きて、身体を洗う為、共にバスへ入った。
欲しそうな奥さんの要望だったので、もう一度バスで立ちバックで入れて乳を揉み
「アッ、イヤ」と声を上げるのを楽しみ、数度腰を使ってから外だしして、シャワーで身体を洗い出る。
奥さんが「腰が抜けそう」と言う。
二度目なのであまり何回も攻めても如何かと思い之位にした。
攻めれば三度は出来そうな身体をしている。
そして事を終え、そこを出て戻る。
帰る途中
「奥さんの身体、もっと欲しそうでしたね」
「イヤダ、恥ずかしいわ」
「その内、又会いましょう、連絡しますよ」
小さく「エエ」と頷いた。
ショッピングセンターへ戻り、娘の出迎えに間に合う様にと帰って行った。
私も娘のお出迎えに行かないといけないが、まだ時間は大丈夫だ。
妻とは違った味の奥さんの身体を堪能する事が出来て、今日は良い日に成った。
前回と言い今回と言い、奥さんの感度は良いし締りも良い。
「又」と言った時の返事が「エエ」は楽しみです。
内緒はまだしばらくは続く。
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卑猥な関係でステキですね!
背徳の悦びが強く感じられます☆
羨ましいですね!
まだまだ 続き有りそうですね。
武勇伝 楽しみにしています。
そろそろ
さぶろう 殿
文面は分かり易く書かれているけど…
1回目はコンドームを付けてのゴムダシで、2回目は生入れ立ちバックで外出しだろう。
中出しは出来なかったの?
読んでいて淑女を思い出させる奥さんですよ、羨ましいです。