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乾杯から始まり、ここ3か月の月次成果が上がったという事で皆、盛り上がって飲み出した。
二次会が終わった時、アユミ二十歳がいたが、だいぶできあがってしまっていた。
足元があぶないので、タクシーで送る役目に、方向が同じと言うことで、俺がなった。
酔っているので俺に寄りかかってくる。
ドライバーから見えない下半身は触り放題。
股間へ手をいれてじっくりといじる。
指を入れてみるとかなり湿っている。
時々声が出る。
俺のペニスは痛いほど立っている。
途中にラブホがあるので、その一軒へ。
部屋にはいり、ベッドに寝かせる。
酔っているので、たいした抵抗もなく上下をぬがせ、ショーツも脱がせて、足を開いて、マンコ丸見えにした。
黒い恥毛、膨らんだ丘、指で広げると、ピンクのきれいなマンコ、クリを摩ると、固くなった。
まだ男を知らないアユミのマンコへ、最初に侵入するのは、おれのペニスだ。
広げたマンコは濡れている。
裸になって足を広げ、ペニスをこすり付けていると、十分濡れてきたので突きいれる。
うあーと声を上げる、腰を抱えて、もう一度、ングウーと呻いてのけぞっている。
ウン、ン、と突く、グジュグジュグジュ、かなりきつくつかまれている様な摩擦感、マスをかく時、あたたかい肉に包まれてしごいている様な、気持ちいい感触でペニスがはいっていく。
ウーンウンと、強く押し込んだペニスが子宮にあたる。
ああ、アユミのマンコに入れることができた。
腰をうごかして感触をあじわう。
しごかれるようなこの気持ちのよさはかくべつだ。
だが十分ほどで、耐えられなくなって、ドバドバドバっと射精した。
まだ固いペニスがはいったままでいる。
マグロ状態のアユミにもう一度、腰を使った。
再度摩擦をペニスが感じていた、やがて気持ち良くなって、耐えたが2度目の射精。
ゆっくりとぬこうと思ったら股間が急に生暖かくなった、アユミがそれは勢いよく放尿している。
離れて、ティッシュやタオルでふいてやるが、マンコからのものは未だ拭ききれない。
仕方がないので、風呂場へつれて行きシャワーをあてて股間と中を洗う。
再度、ティッシュとタオルでふいて汚れないかを見て、大丈夫そうなので、服を着せてタクシーを呼び、家までおくる。
二日も休んでいたが、出勤してきた。
ばれていると思うが、聞くのもどうかと思いだまっていた。
昼休みに、アユミが、二日酔いで頭が、ガンガンして休んでしまった。という。
終業後、アユミにお茶しよう、と誘われる。
「ねえ、アユミのこと、すき?」
「うん、すきだよ」
「・・・・あの・・・」
「なに?」
「あの・・・、あの時、したの?」
「あの時って、締めのとき?」
「そう、あの時、したんでしょ」
やった事に嘘ついても始まらないので、
「ああ、アユミがしたいって言ったからやった」
嘘であるが、そう言った。
「そお?私覚えてないわ」
「だいぶ酔っぱらってたからね」
「起きたら、痛かったのと、生理じゃないのに、ショーツが汚れていたんで、あわてて着替えたの」
そこでアユミとやった事など、その時の状況を話した。
生中だし2発の事はあいまいに言った。
「酔っぱらっていたので、判らなかったんだよ、それにお漏らししたから、始末もしたんだよ」
「覚えてないわ、やだ、そうだったの?でもはずかしい」
「だれも、このことは知らないから大丈夫だよ」
「知らないうちに、しちゃったのね」
「どうだったの、わたし」
「よかったよ」
「そお、よかったのね、よかったわ。ねえ、今度は、ちゃんとしてね」
「ちゃんとね、いいよ」
「あ、赤ちゃん出来ちゃたかしら」
「えっ、あぶなかったのか?」
「判らないわ、んー」
指を折って、考えている様子だ。
「大丈夫みたいよ、たぶん大丈夫」
あああ、たぶんか、やれやれ。
ここ半月のうちに来てくれれば、よしとするのだが。
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遣りたい彼女への絶好のチャンス、だったね。
充分に、目的達成か。
生の後の責任は、ちゃんとしろよ。