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投稿No.5698
投稿者 としお (32歳 男)
掲載日 2013年9月21日
投稿No.5669の続き

その後の休み明け、会社で顔を会わせても、普通の顔で、事務的に対応している様子なので、こっちもやりやすい。
週末、明日は休みだ、誘おうか、どうしようかと思っていたら、メール、「19時○○にいます、Y」
おりかえしの返事は「了」。

行くと待っていた。
「おまちどう、まった?」
「今来たところよ」
「どうする?」
「いつでもって言っていらしたでしょ」
「ああそうだね、行こうか、」
「何かちょっと飲んでからでいいでしょ」

軽く食事をした後、飲んでから、
「じゃあ帰るぞ」
幸恵は少し酔いが来ている、飲まないと決心がつかないのか。
「ねえ、だ・い・て」あまったるい声で言う。

タクシーをひろい、ラブホへ行く。
部屋に入ると幸恵が抱きついてきて、
「一人でいると、さみしいの、としおさんと寝たくなるの」
ブラウスを脱がし、スカート、スリップを脱がす。
大胆な薄いピンクのブラと極浅、陰毛が透けて見えるスキャンティー姿が現れた。
手を挙げて、ポーズを作り、腰を振ってくるりっと一回りした。
俺の目を楽しませてくれる。
「うふ、どお」これは、酔って無ければできないだろうな。
「いいね、どうしたの」
「としをさそうのよ」
おれもブリーフになる、息子はすでにビンビンに立っている。
ブラを取ると固くツンとした乳房、乳輪の先のとがった乳首が現れる。
乳房をつかんで乳首に吸いつき舌で舐めると、声が出た。

ベッドの縁に座らせ、腰から下をずらして寝かせる、足は床についているので、Lの字のかっこうになっている。
スキャンティーを取り、Yの字に股をひらかせる。
下腹部に陰毛がもり上がり、股間はわれてピンクのマンコは濡れている。
膝立ちで息子を当てて押し込む。
グジュグジュッと奥まで入って止まる。
この恰好に興奮しすぐによがりだした。
抜き差しを繰り返す。

足をからめて来て抱きつく。
抱きあげると駅弁に。
抱えて揺すりながら部屋を歩くと、声をあげてしがみ付いている。
歩くたびの突き上げが良かったのだろう。
息も荒げている。

ベッドに降ろして寝かせて、上に重なって正常位で入れて腰を動かす。
やがて、キュンキュンと、締りが出てくると、足と手を絡めてくる。
絡む力が強くなり、ング~うめき声がして息子が締め付けられ、
ドッピュドピュドピュ、ドピュ
と中へ勢いよく一週間ぶりの射精をした。

キスをする、うっとりとした顔でほほえんでいる。
「すてき」
「ああ、良かったみたいだね」
「はじめてよ、こんなの」
「さそわれたからね」
そのまま、また腰をゆっくりと動かし始める。
乳房をつかんでもみ、乳首を吸い舌で舐めると、声が出る。
指を、股間へ差し込みクリをいじっていると、ピク、ピクと締まる感じが出て来た。
身体を入れ替えて騎乗位にして、突き上げていると、それに合わせて、一人で腰を振りながら声をだし、身体が揺れている。
ズンズンと突くと、アアッと言って突っ伏して来た。
そのままで突き続けると、息が荒くなる。
入れ替えて正常位になり、続ける。
大きく、小さく抜いたり入れたり繰り返していると、締りが出て来た。
抱きついた手が、しきりに体をまさぐり、股を閉じたり開いたりしていたが、足をからめて締めつけて来た。
ウーン、呻くような声とともに息子が締め付けられる。
抜き差しも我慢の限界、
ドッピュドピュ、
中へ、二度目の射精を大量にした。

抱き合たままで、じっとして余韻を楽しむ。
「ああ、すごいわ、いいわ、いいわね」上気した顔の幸恵が満足そうに言う。
「ちょっと休むか」と抜いたら股間から精液が流れ出して来たので、ティッシュを当ててやる。
「洗ってくるわ」と押さえながらバスへ入っていってシャワーをかけている。
「俺の息子も洗わないと」とバスへ行く。
ちょうどむこう向きで前かがみになって洗っているので、こちらに尻がある。
すぐに腰を持って、息子を突き入れ激しくピストンした。
「あっいや、もう、ああ~ん、あらえ・・・」
なお続けてピストンする。
ふちに手を付かせて続ける。
「おねがい・・」
一度抜いてふちに座らせ、抱き抱えて、また駅弁でベッドへ行く。
歩くたび、ズンズン、突き刺さるので、興奮して息もかなり荒くなっている。

一度降ろしてまた屈曲位でいれる。
突くこと数分、乱れた幸恵は、盛んに呻いている。
絡んできて腰を振りきつく抱きついて締まって来た。
息子が締まり、動くとしごかれるような感触で、ギュンギュン。
新たな射精をした。

幸恵は伸びている。
「こんなにされたら、もうだめ」
「幸恵は、ほんとにおいしいよ」
「ほんと?よかった、もう腰が抜けそう」
少し休んで、洗いに行く。

バスから、
「ねえ」
「なに」
「ねえ、来て」
バスへ行と、息子を洗うと言って、シャワーをかけてくる。
膝をついて、手が息子をまさぐりながら、洗っていく。
すると、息子を咥えて、フェラしてきた。
ウグウグウグ、チュパチュパチュパ、と咥えている。
立ったままくわえられ、しごかれて、幸恵は口で俺の息子をおとなしくさせた。
「ふふふ、おかえしよ、良かった?」
もう一度、洗ってくれて、出て、ベッドに横になる。
抱いて入れて揺すりながら、
「あんなの知っていたのか」
「PCでみつけたの、あれすると男性が喜ぶんですって」
「他にも、いろんなのが有るのね、見たらよけいに淋しくなったわ」
「どんなのがあった」
「いろんないやらしい恰好」
「その恰好、女も喜ぶんだよ」
「あれは、フェラって言うんだ、幸恵がしてくれて、うれしいよ」
「ああ、いいきもちよ、帰るのいや」
「どうする?ここにいるか?」
「帰ると、一人になるから、イヤ、こんなにされて、あと一人で寝るの、イヤ」
「帰っても一人じゃなければいいんじゃないか」
「だって」
「幸恵の部屋、送って行ってさ、またすれば良いよ」
「そお、来る?」
「良ければね」
正常位で、高速ピストンして、射精して終わり、着替えて、幸恵を送り、部屋へ入る。

抱き合ってベッドでからみ、夜明けまでに、二発、幸恵をやった。
隣や下の事も有るので、声を出さない様に気を付けてしたが、ベッドのきしみはどうにも成らなかった。
満足そうに抱きついて寝ている。
隣が起き出す前に、そっと部屋を出る。

これだけやると、いささか疲れるが、美味しい身体が頂けるので、まあいいか。
週一の楽しみが出来たが、やれれば週二はどうか、な。
その前に、これまでは大丈夫だったが、これから続けるなら、命中するとまずいので、幸恵の周期を聞かないといけないなと思った。

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コメント

  1. はるよし

    としお 殿

    貴殿もオメコ大好きの幸恵さんと出会えて、中出し三昧出来て良いだろうが、小生の様に90分2万円払ってホダイ3500円払い、1発抜くデリヘル通いが侘しいよ。
    あああぁ~羨ましいね。

    ロハとは言わないけど諭吉1枚程度の女が欲しいですワイ。

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