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投稿No.5717
投稿者 しんすけ (30歳 男)
掲載日 2013年10月10日
もう、10年も前の話ですが、大学2年の春から家庭教師のバイトで勉強をみる事になって、知り合い付き合うようになった、JC2年の美紀と言う子がいた。
勉強をみるのは、毎週火、金の週2回、夏休みにも週二回、勉強をみていた。

その日も、美紀の家に行った。
平日なので親は、パートの仕事へ出かけてしまい、その時間は二人だけになる。
親も、二人だけになる事に、それほど心配していないようだった。
「じゃあ、先生、よろしくおねがいします、美樹、ちゃんと勉強するのよ」と出て行った。
ショートパンツに、Tシャツスタイルで、机に座って教えている美樹の前かがみになった胸元が大きく開いて、時々ノーブラのふっくらと膨らんだ乳房がのぞき、乳首まで見えている。
本人は、気にしていないが、俺は気になって、股間が自然にムクムクと膨張して来てしまった。

30分ほどで、一休みにして、麦茶で、のどを湿らせた。
また、続きを始めたが、眼がどうしても、そっちへ行ってしまう。
横に座り、「美樹ちゃん」と言ってキスしたら、驚いたような顔をしたが、じっと吸われている。
だんだん上気して来たので、Tシャツの裾から手をいれて、乳房をもんだ。
「アッ、ヤダー」と言っている美樹を抱き寄せ、シャツをまくり乳房を吸った。
「アッアッ、イヤァ」だんだん感じて来たようだった。
吸い続けると、イヤン、声も鼻にかかってくる。
美樹のベッドに寝かせて、ショートパンツのすそから、ショーツの中へ手を入れた。
陰毛に触りふっくらとした恥丘を摩り、指が陰唇を押し広げ、シットリ湿った陰部にたどりついた。
「アア、イヤ、先生、イヤ」腰が逃げようとするが手はしっかりそこに入っている。
抱きかかえて指を動かしてクリトリスを刺激し続ける。
「イヤ、イヤ」はもう甘ったるい声にかわっている。
パンツとショーツを脱がすと、薄っすらと生えた恥毛の割れ目と下腹部が丸見えに成った。
さらに刺激し続けると、陰部がシットリからジットリにかわってきた。

俺のチンコは、もうギンギンにいきり立っていた。
俺もGパンとブリーフを脱いで、覆いかぶさるように、重なって、チンコを、美樹の股間に押しつけてゆする。
暖かく濡れた感触がチンコにこすれる。
かなり濡れたので、股を押し開き身体を上に乗せる。
腰を動かしてチンコを美樹の陰部に当てて、突っこんだ。
グイグイ、「アッ、イタイ、アッ、イタア~、ア~」
グイッ、「イヤ~」
グジュ、グチュ、グニュ、「イヤァ~」
突き入れると、声は出しているが、もうイヤ~の声ではない。
二三度、突きを繰り返してチンコはゆっくり美樹の陰部へ埋没した。
「アアッ、先生、ア、イタ~」
ググッと最後に奥まで挿入された。
腰の運動は、固く摩擦する、暖かい肉の穴を出し入れし小刻みに動かす。
チンコが刺激されて、だんだんと気持ちよくなってきた。
しっかり、美樹の腰を抱えて、しばらく動き続けると、チンコがピクンピクンと刺激され、ビュビュビュッと一気に美樹の体内へ噴射された。
すぐ結合部に、ティッシュを当てて、重なったままで、興奮が収まるのをまった。

ゆっくり抜くと赤く染まって、陰部を濡らしながらあふれ出す体液を確認した。
股を開いたままで、眼を閉じて、横になっている美樹は、薄っすらと涙を流していた。
美樹への初挿入、本番生中だしの目的をとげた。

身体を洗い、服を着て、椅子に座ってうつむいている美樹に、
「ありがとう、よかったよ、痛かった?」と聞くと、うなずいている。
残りの勉強は、やめにして帰る。

次の、予定の日に行くと、素直に家に入れてくれ、別に何ともない様な雰囲気だった。
親も、別段変わらない様子だったので、その日も勉強をみる事にした。
「じゃあ、行ってきますから、先生、よろしくお願いします、ちゃんと勉強みてもらうのよ」と出て行った。
「親には言わなかったのか」
「うん、だって、先生」
「よかったのか」、うなずいた。
「これからも、いいのか」(勉強も、セックスも)うなずく。
「美樹、生理は、いつからなの」
「小学校6年からよ」
「じゃあ、すると、どうかも、知っているよね」
「うん」
「じゃあ、勉強はじめようか」
参考書を広げて、勉強を始める。
シャツの胸元が大きく開いて、今日もノーブラのふっくらと膨らんだ乳房と乳首がのぞいている。
ああ、今日は我慢しないと、とこらえようとしたが股間は張ってしまう。

一休みと言うと、俺を見て、ニコッと笑い「先生」そっと顔を突き出し、口をとがらせて来た。
俺の方が驚いた、まさか、キスすると、うふっ、と笑い、麦茶を運んできて飲んでいた。
今日は、勉強だ。
この間の残りも終わらせないといけないと、何とか、自分に言い聞かせた。

帰る時、美樹が、恥ずかしそうに、「これ」と言ってメモを渡して来た。
後で見ると小さなカレンダーに印のついた、それは、美樹の生理周期を印したものだった。
美樹を抱いて入れる楽しみは、次の予定の日にしよう。
メモでは、安全な期間になるので生で出来る。

親が出かけるのを待って、すぐに抱き、ふっくらと膨らんだ乳房と乳首を吸った。
今日は、上はTシャツで、下はミニなのですぐに手が入れられショーツも簡単に脱がせられた。
指で割れ目を広げクリを摩ると、ピクピクしている。
膣口も摩り指を入れ、中をさすると、ピクンピクン感じている。
しばらく摩っているとジュワジュワと潤ってきた。
「美樹、いくよ」と足を広げさせて、チンコを押し込む、グジュグジュ、きつい摩擦を感じながらゆっくり、子宮に当たるまで押し込んだ。
顔をゆがめ、耐えている様子だが、もう痛いとは言わなかった。
ゆっくり、時間を掛けて腰を動かし、チンコが摩擦で気持ち良くなっていくのを楽しむ。
二度目の気持ちのいい挿入は、美樹の喘ぐような様子、出る声を堪能し、ピクンピクンと締まるのを感じ、ビュビュビュビュビュ、「アアアア、先生、ア~」と言う声とともに勢いよく噴射した。

そのままの勢いで、2発目も、腰を使って、チンコが快感を感じて気持ちのいい噴射した。
興奮がおさまってキスしたら、「先生、好きです、先生」セフレになった瞬間だった。

その後は美樹が、大学に入るまでの約5年間は、週1の肉体関係が続き、卒業するまでの4年間は週2回程で続き、今も、セフレとして、男女の関係は続いて、俺のチンコを楽しませてくれている。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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