- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
スタイルの良い美人。
風呂にお湯を貯めて、体を洗っていると、恥ずかしながら俺のチンコはびんびんになっていた。
ベッドに移動してフェラから69、荒い吐息、はぁ、はぁ、感じている(^O^)
おっぱいの形も良く柔らかい(^3^)/
そろそろ挿入。
前もってゴムに細工していた。
疑って無いし♪まんこに挿入、バックで突きまくった。
パンパン、アンアン、
「もっとして、いいの、気持ちいい」
ゴムしてるから安心しているのか・・・
でも、ほとんどゴムからチンコ出てます!
抱きしめながら突くと彼女は感じまくり、俺も発射しそうに!
ビュッ、ドピュドピュドクドクビュビュビュ、、、大量発射!!
気付かれないようにテッシュにゴムを。
「いっぱい出たの?」
「うん。」
まんこまわりもテッシュで軽く拭いて隠蔽。
まだし足りないチンコをフェラしてもらう。
「ゴムこすれて痛いかな?」
「生でもいいけど、中に出さないなら♪」
「うん。」
今度は騎乗位で生挿入。
はぁ、はぁ、感じている(^O^)
「まだ赤ちゃんいない」
「旦那とは余りセックスしてないかな・・・」
「久しぶりだから気持ちいい!」
と彼女は言っていた。
横はめして、ズコズコ奥に当たる。
「アン、アハン、ハーン、もうだめいきそう!」
「このままいきたいな中に!」
「ええ!妊娠しちゃうよ!」
「出るーーーー!!」
「駄目ーーーー!!」
中にビュビュビュドピュドピュ!!と出した後、足辺りにビュッ・・・
そして又挿入、中に少し出して抜いた。
「えっ!?中に出したの?」
「いや中に出してないよ♪足元らへんに出てるやんか。」
「疑ってごめんなさい♪」
そして風呂に入り、
「し足りないないよ♪」
「元気ね」
「生でもいいかな?妊娠させたい。旦那の子供でいいだろ!久しぶりに旦那とも生で中出ししなよ!」
開き直って最初にゴムに細工していたことも話し、風呂場でバックで中出ししました。
その後、ベッドで最高の中出しセックスを楽しみました。
正常位で膣奥に大量発射したから受精、俺の子供だけど彼女の旦那が『初の赤ちゃん出来た』と勘違いして喜んでたらしい。
大学に進学し都内のアパートに一人暮らしをする事に。
私の両親は「とにかく一人でやってみろ!」的主義な人で、住む所から家財道具の物まで自分で揃える事に、私自身も自分の事だから初めての経験だったけど、やってみる。
自分の新しい生活の住む所を自分の足で探す、十代だった私には貴重な体験でした。
探していると一軒のアパートで引っ越しの真っ最中なのか荷物を運んでいる所に出くわしました。
一人の顔を顰めたオジサンが立っていたので「ここ空くのですか?」と聞いてみた。
オジサンは、このアパートの大家さんで、部屋の住人が夜逃げしたらしく荷物を捨てている最中だと言う。
それを聞き、私はラッキーだと思いました!家財道具がタダで手に入る上、交渉次第では礼金などを安くして貰えるかも!浮いたお金で原付バイクが買えるかも!と思ったからです。
大家さんに自分が部屋を探している旨を説明し家財道具・礼金の事を交渉するとあっさりと承諾、しかも部屋の改装をしなくても良いなら家賃も5000円引いてくれると言う!
即契約しました!
家具などは前住人の物を頂き、食器・布団などは新たに買い揃えました、そして原付バイクを購入。
我ながら旨くいったと思ったほどでした。
そして大学生活を満喫、サークルにも入り、友達や彼女も出来た頃、住みだして4ヵ月が経過した頃です。
彼女と私が部屋でビデオを見ていた時です。
玄関のドアがガチャガチャと音が鳴り開きました。
私と彼女は誰が入って来たのかと怖かったのですが凝視していると、地味なダボダボのパーカーにジーパン姿、長髪(色:黒)を無動作に束ねたメガネを掛け重たそうなリックサックを背負った女が入ってきました、「ただいま!」と言いながら!
何も言えず私が唖然としていると、その女は当然の様に部屋に入ってきます。
それを見た彼女は「二股かけてたの!最低!」と私にビンタを食らわし出て行ってしまいました。
女「誰?あの子?ってか貴方誰?」
私「貴方こそ誰ですか?どうして入れるんですか?」
女「だって、ここ私の部屋ですよ!」
私「いや俺の部屋ですけど!」
色々と30分ほど女と話をして、お互いに状況が判ってきました、女は前の住人だったのです。
女は、私が入居する前の半年前に絵を描くために放浪の旅に出ていたそうです、旅に出ている間の家賃も同居していた彼氏に預けていたと話しました。
結局は、その彼氏が女から預かった家賃を支払わずに逃亡していたのです。
しかも私が礼金などをケチった為、大家も鍵の交換をしなかったので女が持つ鍵で入る事ができたのです。
大家を呼んで話し合いの場を持つことに。
3人で話し合うも、お互いに不利な状況ばかり。
私は大家から許可を貰ったとは云え女の家財道具を使っている。
女は彼氏が家賃を持ち逃げしたとは云え、家賃滞納。
大家は女の保証人に確認もとらずに新たな入居者(私)を入れた事、私に女の家財道具を女に無断で私にあげた事など、お互いに不利な状況ばかりでした。
結局、大家が提案してきたことに乗る事になりました。
大家は、他に部屋が空き次第、女を最優先に入居させる、勿論敷金礼金無。
その際、女は自分で家財道具を新たに買い揃える。
私は空き部屋が出来るまで女と同居する、しかし家財道具を自分の物に出来る。
その条件に私と女が不満そうな顔を見せると「家賃1万円マケるよ!」この言葉で決まりました。
改めて女の名前を聞くと
朋美 24歳 芸術大学の研究員だそうです。
奇妙な同棲生活が始まりました、勿論、彼女には振られてしまいましたが。
同棲と言っても、普段はお互いに学校に行っているかバイトしているか、しかも朋美は、1週間ほど放浪の旅に出る事もある為、相手の存在が気にはなりませんでした。
それに朋美は地味な女で性欲を掻き立てる様な女でもなかったから余計に気にはなりませんでした。
しかし半年が経過しても他の部屋は開かず、さすがにマズイと思い出した頃でした。
ある日、学校から帰って来ると朋美が風呂に入っていました。
朋美は先にも述べた通り地味な女です、それに私達には風呂に入る場合の着替えは風呂場ですると云う暗黙のルールがありました。
カップラーメンを食べていると朋美が出てきました、裸で!下着すら着けず!
朋美は私が帰ってきたことに気づいていなかったのです。
一瞬、私と目が合うも金縛りに合う朋美!私も朋美の身体に目が釘づけです。
普段のダボダボのパーカーに隠れて気づかなかった巨乳、クビレたウエスト、黒々をしたマン毛、着痩せしていたのかムッチリ体型で、風呂上りで束ねていない黒髪も濡れたロングヘアーで美しく見えました。
しかもメガネで地味に見えた顔も二重瞼のパッチリ顔!まるで別人!
何故、こんな綺麗な人と一緒に居て気づかなかったのかと自分が馬鹿に思えました。
朋美「きゃあー、ごめんなさい!」と風呂場に隠れました。
私 「ああ、ごめんなさい!」と目を手で塞ぎました。
暫らくして
朋美「ごめん、そこに置いてある!服と下着を取って!」
私 「あ、ああ、渡すね!」
朋美のいつもパーカー、いつものジーンズ、いつものシャツ、パンツ・ブラ・・・・
干していても全く興味が無かった朋美のパンツとブラ!今は興味有の代物に変化しました!
一枚一枚渡していく、渡す際も頬ずりしたくなる下着達、今すぐでも風呂場に乱入したい衝動を抑えるのに必死でした。
風呂場から服を着て出てきた「いつもの」朋美を見て、凄く残念でした。
夜になり、いつもは全く気にならなかった朋美がベットで寝ています、スースーと寝息を立てて。
寝息すら私を性的に刺激してきました。
ダメだ!早く寝よう!・・・・と思っても、あの時見た裸の朋美が瞼の裏に出てきます。
これ以上ない程勃起しているのが判ります、このままでは朋美をレイプしまう!
私はトイレに行きオナニーして抜く事にしました、3回程抜かないと本当にヤバイ事になる!
ジャージとパンツを降し洋式トイレに座る、パンツにベットリとガマン汁が垂れていました。
目を閉じると、裸の朋美が浮かんできました。
「はあ、はあ、はあ、朋美さん、はあ、はあ、朋美さん!」
と小声で呟きながらペニスをしごく私。
あの時見た朋美の巨乳!ウエスト!マン毛!太もも!そしてメガネの無い顔!
どんどんペニスが反り上がっていきました、亀頭も一回り大きく感じました。
いつものオナニーよりも快感が違う!と思った時、トイレのドアが開きました、朋美がいました。
オナニーしている私、反り上がったペニスをシゴく私を朋美に見られたのです!
朋美「そうだよね、女の裸を見て、その女が隣にいたらこうなっちゃうよね」
朋美「ごめんね、我慢させて」と言いました。
私 「ああ、あああ、ごめん・・朋美さん・・俺・・・」と謝りながらもシゴくのが止まらない私。
朋美「ううん、まだ十代だもんね、仕方ないよ!それより私でいい?」
私 「え?私って?」
朋美は腰を下ろすと私のペニスを持って生フェラをしてきました。
朋美「もう我慢しなくていいよ!私で良かったら!」とメガネを外しました。
ジュルジュププ~ジル、ジュルジュル、ジュージュルと朋美は上下にペニスを生フェラしていきました。
私 「だ、ダメだよ、と、朋美さん、そんな事されたら、お、俺、俺」
朋美「我慢しなくていいよ!朋美で出していいよ、いっぱい!」
朋美は亀頭部を集中的にジュポジュポと生フェラしてきました。
私 「だ、ダメだ、朋美さん、イキそう!イキそう!」
朋美「イっていいよ、朋美で出していいよ!」
私 「イク!イク!イクー!」
私は朋美の口の中に出しました!
朋美は口の中に出された精子を吸い出すとお掃除フェラまでしてくれました。
しかし一度出してもペニスは、まだ満足しておらず勃起したままでした。
朋美は私の手を引き、ベットの前まで来ると服を全て脱ぎました。
瞼の裏に焼き付いた朋美の裸が、再び目の前にあります!
朋美「いいよ!泰久君の好きにしていいよ!」
私 「で、でも、いいんですか?」
朋美「もう、こんなに大きくなってるじゃない!」
堪らなくなり、ベットに朋美を押し倒しキスしました、舌を捻じ込み朋美も絡めてきます。
お互いの舌がネチャネチャと音を立てて絡んでいきます!
朋美の巨乳にしゃぶりつきチュウチュウと吸うと朋美が「う、ううん、ああ、」と喘ぎました!
私 「いいよ!朋美さん、朋美さん凄いよ!」
朋美「もっと!もっと朋美を好きにして!」
お腹を舌で刺激しながら黒々したマン毛を押し分けオマンコへ!
そこは濡れ濡れになったオマンコが私を誘っていました!
指でビラビラの部分を弄り、それに合わせて朋美が身を捩る!
クリトリスを舌で刺激し吸い付くと
朋美「もっと!もっと!強く吸って!もっと!」と叫び声に似た喘ぎ声をあげました。
そして朋美は「イッちやう!イッちゃう!イク~!」と叫びながらオシッコを垂れ流しイキました。
そんな朋美を見てガマン出来なくなりペニスを挿入しました。
朋美の中はグチュグチュと濡れておりキュっと締まった感じで私のペニスを受け入れました!
朋美「ああ、泰久君が朋美に入って来た!泰久君が入って来た!」
私 「俺、朋美さんの中に入ったよー、入れたよー!」
朋美「もっと!もっと!朋美に来てーー、泰久君ので朋美を無茶苦茶にしてーー」
私 「朋美さん!こうですか!」ガンガン腰を振りました!
朋美「そうよ、そう!もっとオマンコを壊すように突いてーー!」狂ったように叫びました。
私と朋美の愛液で腰を動かしペニスを突き刺す度にグチュグチュと音を立て互いに興奮しました。
そして朋美は私の身体を両手・両脚で締め上げていきました。
私 「ああ、イっちゃうよ!朋美さん!イっちゃうよ!」
朋美「中、子宮の奥へ出して!いっぱい出して~!」
私 「やばいよ!ダメだよ!出したら妊娠させちゃうよ~」
朋美「大丈夫!大丈夫、妊娠しても産むから~」
私 「ああ、イク!イク!い、イクーーーーー」
朋美「私もイクーーーーーー」
ペニスからドクドクと朋美の子宮に向かって精子が放出されました!
出す度に腰がビクっと痙攣し快感が増しました!
さらに朋美の子宮が締まっていきました!
ペニスを抜くとドロっと精子がオマンコから出てきました!さすがに不安になって
私 「朋美さん!大丈夫?妊娠しないかな?」
朋美は虚ろな目で
朋美「私、出来にくい体質みたいだから大丈夫だと思う!」
朋美「それより、まだ勃起してるみたいだから、もう一回やろう!頂戴!」
そういうと、また生フェラをしてきました。
それから次の日の夜まで、ほぼ丸一日、私達はセックスしました。
お互いに性器を舐め合ったり、お互いにオナニーを見せ合ったり、私がご飯を食べている時は朋美が生フェラ、朋美がご飯を食べている時は巨乳をしゃぶるかオマンコをクンニしたりしました。
勿論、ペニスをオマンコに挿入し中出し、そしてお互いのアナルを舐め合ったり!
次の日の夜になり、お互いが満足した時、朋美が言いました。
朋美「実はね、泰久君を誘ったんだよね!お風呂の件!あれワザと!」
聞くと朋美は絵のインスピレーションに詰まってくると物凄く激しいセックスがしたくなる癖があるらしく、思いっきりセックスをすると良いインスピレーションが湧いてくらしい!
朋美「でも泰久君が、こんなにタフだとは思わなかったよ!凄いね!」
私は思いました、前の朋美の彼氏は朋美のセックスに耐えられずに逃げたのではと・・・
朋美と交際し始めました。
大家には正式に同棲するからと言うと喜んでくれました、違う意味もあるでしょうが。
そして一年弱位で朋美が妊娠しました。
いくら妊娠しにくい体質でも常に生ですから当たり前です。
朋美は、一人でも産んで育てるから結婚とか認知とかはいいよ!と言いましたが、私は朋美と結婚したかったので両親に正直に話し、大学を辞めて地元に帰る事にしました。
勿論、朋美を連れ結婚してです。
ちなみに子供が生まれても朋美は放浪の旅に出ます。
半年の時もあれば三日で帰って来る事もあります。
勿論、帰ってくれば激しいセックスばかりしています。
まあ、そういう性質の女と結婚したのだから私は仕方ありませんが、私の両親と子供が普通に「また旅に出たんだ」と日常会話のように話すのが気になりますが・・・・
自分でも性に対して異常なんだと常々思っています。
私の異常な性の始まりをお話させて頂きます。
今から25年前20歳の時、アルバイトで1人暮らしをしていました。
当時妻(現在別居状態)と交際中、半同棲していました。
バイト先に新人の女の子が入って来ました。
私より1つ年上で21歳、彼女も1人暮らし。
ある日の夕方、少し暇になったのでたわいもない雑談をしていました。
その時は彼女は私の好みではなく、普通の会話。
お互いに彼氏彼女の話しになりました。
私は彼女が居て半同棲してると正直に伝えました。
彼女の方は彼氏はいなく、家に帰っても1人。
地元ではないので、田舎から出てきている友達が1人いるだけとの事でした。
軽い気持ちで、
「今度飯でも食いに行く?」と言うと、彼女もよほど暇なのか
「行く!行く!」と行く気満々。
正直私は冗談のつもりだったので、何とか行かない方向に持っていきたく、
「でも、飯食いに行ったらその後ホテル入っちゃうかもよ(笑)」
当然半同棲の彼女がいる事を知っているので、断ると思っていました。
ところが逆に、
「いいよ!行ってみたい!」と言ってきました。
当時20歳の私。
正直出来るなら誰でもOKな年頃、しかも1つとはいえ年上との関係は持った事がなく、俄然興味が湧いてきました。
約束当日、夕食を食べホテルに入りました。
シャワーを浴びベッドに入りました。
初めての相手でお互い緊張しっぱなし。
キスから首筋胸へとじっくり愛撫。
指でアソコを触るとびっくりする位濡れていました。
舌で優しく周りを舐め、入り口付近も丁寧に舐めあげクリに。
ビクッとして気持ち良さそうに声も出していましたが、急に
「もういいよ~今度はしてあげるよ」
と言うので交代して彼女が上に。
彼女はかなり経験があると言う話も聞いていたので、かなり期待をしていました。
舌で私の息子の根元から先まで行ったり来たり、タマタマも口に含んで口のなかで舌を動かす。
気持ち良かったのですが、なかなかくわえてくれません。
焦らしているのか息子もビンビンになり、ついに先っちょだけパクっと。
え~(泣)と思った瞬間一気に根元までくわえてゆっくり上下。
我慢していただけに最高に気持ち良かったです。
その後スクリューフェラ的な感じも織り交ぜ、正確には覚えていませんが20分位してもらい
「ありがと。そろそろこっちへおいで」
と仰向けで寝かせました。
彼女のアソコを触ってみるとぐちょぐちょで、お互い準備万端。
今さらだけど念のため
「本当にいいの?今ならまだ間に合うよ」と聞きましたが
「いいよ、逆に私でいいの?」と聞かれてしまいました。
「ゴムは着けた方がいい?」と聞くと
「中に出さないなら大丈夫。出来ちゃっても困らないなら中に出してもいいよ」と優しい感じで言われました。
もちろん妊娠なんて困るし、彼女とは遊び以外の何物でもなかったので外出しに決めて挿入。
入れると柔らかくてあったかい。
興奮MAXだったので余計に気持ち良く、彼女の声も段々大きくなり、急に
「あんっ あんっ あんっっ あっあっあ~ん~~あっあっあっっっ」
と言う声になり身体がビクッビクッとはねあがりました。
イッタんだろうな~と思いながら初めて女性をイカせた喜びにさらに激しく高速で突きあげると、また声にならない声をあげ、身体がはねあがる。
今度はその瞬間一番深く入る体勢で子宮口を突きあげ、そのまま円を描く様に腰を動かす。
中で息子が掻き回しているのが良くわかり彼女の身体の痙攣がしばらく続きました。
おさまったところで、入り口付近で浅くピストン。
数回ごとにおもいっきり奥まで突きあげる。
段々声が荒くなり高速で奥まで突きあげているとすぐにビクッビクッとなりました。
さすがに私も限界で同時にはイケませんでしたが無事お腹の上に射精し、2人で横になっていると彼女が
「中に出さなかったんだね」
と言ってきました。
おいおいと思うと同時に相性の良さ、彼女の性格など関係を持つ前とは違う感覚になっていたのを覚えています。
彼女は私に一目惚れしたらしく、妊娠してもいいと思っていたと後から聞きました。
私としては遊びなので責任取れないし、気を付けないと責任取らされるな。とは思いましたが、1度味わった相性最高の相手。
彼女も好意を寄せてくれている事から、
「身体の関係だけで続けていける?」と聞くと
「いいよ。私でいいなら」と承諾。
それからは1人暮らしの彼女のアパートで繋がる様になりました。
1年位したある日彼女が
「あなたの子供が欲しい」
と言いだしました。
私は「結婚するつもりはないし、責任は取れない」と拒否しましたが、
彼女は「1人で育てる。迷惑は掛けない」と言いだし私もり了承し、中出し(子作り)が始まりました。
結婚もしていない、責任も取らなくていい、彼女から言い出した。
これらの事が私の人としての理性をふっとばし、本能のままより多くの自分の子孫を残したいと言うより、より多くの女に自分の精子で受精させたい、孕ませたい、と思ってしまったんだと思います。
その後は毎日sex三昧もちろん中出し。
彼女が連続で何回でもイク事が分かってからは狂ったように交尾していました。
最高は21回イカした事もありました。
多分その頃受精が成功し、ぶじ男の子を出産。
お腹が大きくなるのを見ていると、(ああ、これで彼女は一生俺の物、一生自由に出来る)などと思っていたのを覚えています。
子供が3歳になり父親が誰か分かってくるしとの事から彼女は田舎に帰って育てる事になりました。
多分距離が離れ過ぎている為、もしかしたら2度と会えないかもしれない。
彼女から最後に1つだけお願いがあると言われました。
「形だけでも結婚して欲しい。すぐに離婚してもいいから」
と言われ、入籍し、1週間後に離婚手続きをしました。
彼女は感謝して田舎に帰りました。
もちろん帰る前まで中出しでやりまくりましたが(笑)
これが私の性に対して異常な考え方、行動の始まりだったと思います。
田舎に帰った彼女との後日談はまた掲載させて頂きます。
ちなみに彼女が妊娠した時すでに義理の妹との関係は始まっていました。
この時3人の女性と毎日、もしくは同日に中出しをして性欲をみたしていました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる