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そして、18年過ぎたころ、戻っていた街で一人の女の子、ルミと言う子とあるきっかけで親しくなった。
何度か会っている内にその子と親しく成って自然の成り行きで男と女の関係に成っていた。
ルミとの出会いは。
会社の用事で客先へ出向くため電車に乗っていた。
丁度俺の横にすわっていたJKが膝の荷物が落ちたのにも気が付かずスマホに夢中になっていた。
俺の足元に来たので拾って
「落ちたよ、これ」と声をかけたら
「ワッすみません、ありがとうございます」
拾った時に何かがちょっと引っかかってその子のスカートが少しめくれてしまった。
「あっ」と押さえる。
「あっごめんね、わざとじゃないんだ」と言うと
「ええ」と言っていた。
前に座っていた男には中のパンツ見えたんだろうなと思った。
JKの太ももが少し見えたのがたまらなく感じた。
横顔も良さそうだし可愛い顔をしているな。
スマホの画面は何なのか判らなかったので、君が今見てるのってなんなのと聞くと
「これゲームなの」
「ふーん、流行ってんの?」
「ええ皆もやっているのよ」
「面白いの?」
「ええ面白いわよ、ほら」と見せてくれた。
可愛いキャラが見えている。
「へー可愛いんだね」
そうこうして居る内降りる駅に近づくと降りるようで席を立つ。
同じ駅、俺も降りるので後から席を立つ。
階段を上がる先を行くその子のスカートがかなり短く鞄で隠しながら登っていく、最近のJKの見えそうで見えない、こういうのは男には何とも歯がゆいものだ。
改札で「さよなら」と言うとそれに答えてくれた。
数日後、客先へ向かっている時にまたその子と会った。
今日はドアの脇に立っていた、やはりスマホを見ている。
声をかけたら、ン?という感じでいたが思い出したのか
「あっ、こんにちは」と返して来た。
きっかけが出来て、一言二言話もした。
その客先へは何度か行く用事があって、その後も時々その子と一緒になる事があった。
そうして、客先から戻る駅でその子にばったり出会った。
「今帰りなの」
「ええ」
「今日は遅いんだね」
「ええ今日はこんな時間なの」
「気を付けて帰んなね」
「はい有難うございます」と改札を出て行った。
俺も若い子に声をかけて返事をしてくれるこの子が可愛いなと思う様に成っていた。
数日後に又出会った、今日は時間も早かったので声をかけるとニコッと返事をする。
ここで思い切って
「おじさんだけどよかったら、そこでちょっとお茶いいかな」
「え?うーん、すこしならいいわ」と言うので近くのスタバに誘って20分くらい話して別れた。
これはナンパかな。
きっかけが出来て何度か会って話をする様になり親しく成って週末とかに誘って会う様になった。
そうすると次は男の本能でこの子とヤッテみたいと思う様に成って機会を狙っていたが、七度目のデートでやっとそれが実現する事に成った。
その日、その子をドライブに誘い出して、途中で充分に雰囲気の下地を作り帰りにラブホヘ誘った。
「こんな所はじめてよ、でもなんかきれいなお部屋なのね」
「遊んだんで疲れただろ、だからちょっと休んで行こうね」
立ったまま抱いて身体を摩り、胸を揉みキスをしてビンビンに成った息子をその子の股間に押し当てて揺らしながら興奮してくるのを待っていた。
やがて息が荒く火照った顔をしてきたのでそろそろ良い頃合いかなと思って
「さあ、いいんだろ、おじさんと遣ろうね」と上を脱がせる。
「アアイヤッ」と言うまにブラを取ってまだ充分に膨らみ切っていない乳房を口の含み先を吸う。
「アアダメェ」
両方の乳房を何度も吸って舐めて、を繰り返していると腰がぬける様にハアハアあえいで抱き付いてきた。
かなり良い感じだと抱える様にベッドに横たえてスカート、ショーツを脱がせて裸にしておいて、俺も手早く裸になると横に添い寝し横たわるその子の腰から股間へ手を入れてクリトリスを探りジットリ湿った秘部を指で撫でて、さらに刺激しながら股を広げて間に身体を入れて閉じられない様にしてかかえてじっくりといじる。
もがく様にしているが腰を押さえられているので動きも少なくなり
「アアンダメェ~イヤァ」と出る声もしだいに潤んできた。
良い具合に成って来たようだ。
「これからちょっといい事しようね、気持ちよくしてあげるから」
開いた股間からポッコリと膨らんだ恥丘と黒い陰毛が若草の様にはえた割れ目をさらに指で押し広げると、まだ男を知らないピンクの性器がのぞいている。
ジットリと濡れたクリトリスをゆっくりと摩っていると、ハアハア息も荒くア~ヤ~と漏れる声は充分に潤んでいる。
そろそろ頃合いは良いようだとひざを抱えて我慢汁で濡れた息子をその個所へ押し突ける。
「痛いかもしれないけど、ちょっとの我慢だからね」と手で息子を支えると、グジュグジュとゆっくり突き入れて行くがだいぶきつく。
「ダメェアア~ヤァ~イタア~ィ~」と腰を引く、それに合わせてさらに腰を突き出す様に合わせると、グジュグジュ、
「アアア~イヤァイタィ~」
「もう少し我慢してね」狭い膣に突き刺さり、
「アウウ~」と言う呻き声、擦れる様な感触と二三度の突きで
「アアダメ~」の声を聞いた時にはすでに奥までしっかりと刺さっていた。
ヒックヒック息子が強く締め付けられている。
暖かくて気持ちのいいかなり狭い膣が息子を包んでいた。
「さあ入ったよ」
充分刺さっているのを感じてしばらくじっとしていた。
「アア、イヤァ、ダメェ」の声も消えて眼を閉じて抱きついてハアハアと荒い息をしている。
「ゆっくり動かすからね、すぐに良い気持ちになるからね」
それからゆっくりと抜いたり突いたりを繰り返して腰を振った。
動かすと狭い膣に擦られる様な気持ちよさを感じてさらに腰を使っていた。
「ホラ気持ちよく成って来ただろ、ねっ、もうちょっとだからね」と動かす。
その子の手が俺の身体をしきりに撫でていたが、背中をギュッと掴んで「アッアッ」
やがて息子が耐える限界に達してドクドクドクッと射精したのを感じて「アア、おじさん」
「ウンイイよ、ああ良い気持ちだよ、もう大丈夫だよ、あと少しで終わるからね」
そのままの体位で続けて腰を振りもう一発をドクドクッと射精して抜くと、その子の股間から流れ出した物がシーツを染めていた。
「よかったよ、ありがとうルミ終わったからね」二発の楽しみができた。
身体をきれいに洗って始末をして終わりにした。
こうしてその子、ルミの処女を俺が頂いた?奪った?
帰りの車の中、ルミは黙っていた。
「今日はありがとう良かったよ、ルミまたね」と言って、ここでいいわと言われた所で降ろした。
その後10日ほど連絡が無かったので、「会えるか」と送ったメールへ数日後に「はい」と返信が有った。
こうしてルミとの関係がはじまったのだ。
関係をもってからのルミとは、三度に一度が二度に一度と会うごとに回数が増えて、半年も経つ頃には会うたびに二発三発というH大好きセフレJK成って付き合う様になっていた。
純子との再会へ続く
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