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投稿No.5871
掲載日 2014年4月12日
韓国から留学していたキム・テヒ似の女子大生との輪姦まがいの凄まじいファック〔投稿No.5756〕を含め、アジアからの二十歳前後の留学生への中出しが大好きな私こと〔アジアの娘たちとの膣内射精マニア〕でございます。
58回も膣内射精を楽しませてくれたキム・テヒ似の韓国人女子大生には今でも感謝しています。

これまでは韓国や中国の二十歳前後の色白な娘たちとの中出しを楽しんできた私が・・・どうしても褐色の肌の娘たちとの中出し・・・具体的にはインドの若くて美しい娘たちとの中出しを経験したくなったのです。
そのように考えた理由は4点あります。

①最近のインドでは、インド人女性にせよ外国人女性にせよ、現地の性欲を満たされない若い男性から凄まじい強姦・輪姦の被害を受けた挙句、惨殺されるケースが多かったため、現地の警察が“男性の性欲の発散のため”に売買春の取り締まりを緩くしていること。
ちゃんと売春宿の経営者に所定の料金さえ支払えば、捕まることはほぼ100%ないとの確証があったため、私のインドへの膣内射精ツアーに行きたい気が一挙に高まりました。

②インド映画(BOLLYWOOD MOVIE)のうちポルノ映画ではレイプシーンが頻繁に登場しますが、とにかくダイナミックかつ刺激的なファックシーンを楽しめます。
強引にサリーを剥ぎ取られて巨乳と黒い乳輪を揺らしながら必死に抵抗するものの、最後の最後にはパンティを降ろされて、複数の男たちからペニスを挿入されて、膣内射精の洗礼を受けるたびに、すすり泣く展開が多く、欧米や日本のAVよりも興奮できるソフトもあります。
このようなインドのポルノ映画を見るたびに同じような褐色の肌の女たちに膣内射精をしたいという願望が私の中に高まってきました。

③インドにおける売春の相場が格安であること。
インドは売春婦の美醜やスタイルの善し悪しはプレー料金には反映されず、カースト制度の低い身分の娘ほど低料金でSEXできます。
最低ランクのカースト出身の娘なら、コンドームつきのSEXは100ルピー(約160~170円)、膣内射精も(経営者から承諾を得ることさえできれば)3倍の300ルピー(約480~510円)で可能です。

④最低ランクのカースト出身の娘たちの売春婦としてのプロ意識の高さ。
インドは庶民の平均的な一日の収入は200ルピー(約320~340円)、最低ランクのカースト出身の娘はさらに低水準になります。
さて売春婦になるとコンドームつきSEXは100ルピー(約160~170円)、膣内射精なら3倍の300ルピー(約480~510円)の料金になり、約半分が売春婦本人の収入になります。
ということは、一日2回の膣内射精でインドの庶民の平均的な一日の収入を大きく超えるのです。
そもそも最低ランクのカースト出身の娘たちには処女がいません。
その理由は・・・かなりの割合のインドの男たちは最低ランクのカースト出身の娘を相手に、ほとんど輪姦に近い状態で“筆おろし”すなわち童貞喪失を経験します。
そして最低ランクのカースト出身の娘が強姦・輪姦されたと騒いでも、警察は取り合ってくれませんから、結局は泣き寝入りです。
今回、膣内射精を楽しませていただいた20名のうち、英語で意思疎通できた娘5名の全員が最低ランクのカースト出身で、うち4名が9~13歳の頃に路上で見知らぬ男たちに拉致され、膣内射精されたと語っていました。
うち2名は最初の輪姦で妊娠したため出産直後に殺したと語っていました。
そして、英語で意思疎通できた娘5名のうちの1名は両親から売春宿に30000ルピー(約48000円~51000円)で処女貫通権を売られて以来、SEXの相手は売春のみと語っていました。
結局、この娘が私の初めてのインド人女性への膣内射精の相手となったのですが・・・。
そして、この5名が異口同音に語ったことは
『私たちの身分など気にせずに、私たちを美しいとかスタイルが良いとほめてくれて、わざわざ料金まで払って優しく膣内射精してくれる欧米人や日本人の男性は好きです。身分の低い私たちを馬鹿にして、無料で強姦・輪姦するばかりか膣内射精するインド人の男性は嫌いです。』
ということでした。

さて、文章が長くなりますので、前半の今回は私にとってインド人女性として初めての膣内射精の御相手への中出し体験をもっては中締めといたします。
私にとってインド人女性として初めての膣内射精の御相手は、英語で意思疎通可能な娘で、目鼻立ちも美しい身長168、B88(Gカップ)-W62-H88というゴージャスでグラマラスなボディの持ち主でした。
私は4日連続で朝の膣内射精の相手にこの娘を選び、膣内射精のための300ルピー(約480~510円)の正規料金とは別に1000ルピー(約1600~1700円)を渡して、膣内射精OKの娘を紹介してもらうことにしました。
この契約を提示した瞬間、この娘の顔色は変わり、本当に嬉しそうな顔をしました。

そして、軽くティッシュで私のペニスの恥垢を拭いた後、激しくフェラチオをしてくれました。
私はインド人の男がインド映画(BOLLYWOOD MOVIE)でゴージャスでグラマラスなボディの娘に暴力的なかつダイナミックかつ刺激的なレイプを楽しもうとしましたが、レイプになりません。
多額の超過料金を払うことに喜んでくれたためか、どんなに彼女の膣内で私がペニスを激しく動かしても嫌な顔すらせず、本当に嬉しそうな表情をしているのです。

そして、私が射精を我慢できなくなり、腰の動きが速くなった時、彼女は興奮する言葉を叫びました!
それは『“Please! Cum inside me!!!”=お願い!(私の膣の)中に出して!!!』という興奮させられる言葉でした。
私は『“Yes! Let’s make our child!!!”』という馬鹿な雄叫びをあげて、たっぷり膣内射精を楽しみました!!!

このインド人女性への初めての膣内射精を皮切りに3泊4日で20人の娘たちに24回もの膣内射精を楽しむ4日間が始まりました。
続編をお楽しみに!!!

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