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すっごく優しくて、でもその人、彼女いるから関係が進むことはないですけど。
この前も彼氏と別れました。
付き合ってたのは4ヶ月。
かっこよかったし大好きだった。
エッチもいっぱいした。
生でもしまくってた。
でも、他に好きな人できたからって別れた。
超泣いて、落ち込んで、愚痴ったりもした。
で、そのいつもの人にも愚痴ったらデートに誘われた。
当日はブラブラしてからホテル。
おっぱいも、あそこも、他にも首とか優しく気持ちよくしてくれた。
この前は正常位で1回してから一緒にお風呂に入った。
相手は7つ年上だからお兄さんって感じ。
お風呂でも気持ちよくされて、お風呂から出たら今度はバックでした。
すっごくきもちいいっていいながら私に中出しして、その後は抱き合って寝ました。
今週も会うけど、新しい彼氏できたし、コレで最後かな。
会社の同僚で同じ歳のS子さん。
私は既婚で彼女は未婚。
彼氏とは前の年に別れた未練を引きずっていたのですが、それを断ち切るためか私に近づいてきました。
でも、仕事の同僚。
仕事の後の一杯を最初は数人で行っていたのですが、何度かそう言う事を繰り返しているうちにいつの間にか2人で夕飯を取る様になっていました。
その日は、彼女が「六本木に行ってみたい料理屋さんがあるの」との事で会社帰りに寄る事に・・・
お酒の強い彼女ですが、結構なハイペースで焼酎をロックでガンガンと飲み始めるではないですか。
わたし、お酒は普通程度にしか飲まないので「これだけ飲んで大丈夫なの?」と思うくらい。
食事の終わり頃には、トイレから戻ってきた彼女は座ってる私に後ろから抱きついて、
「さぁ、お店出ようっ!」
店から出て、秋風に吹かれながらふらふら歩いていると、いきなり彼女が私の肘につかまって。
肘の固さとは反対に小ぶりで柔らかい彼女の胸が感じられる。
私より20cmくらい低い彼女の視線が私を見上げている。
化粧直しで塗りなおされた艶のある濡れた様にみえるルージュを見ていたら。
いつの間にか路上で彼女の唇を感じていました。
最初はフレンチに。
だんだんとお互いの舌が絡まり・・・
ちょっと離れたところに建物の1階が駐車場になっているところがあり、そこへどちらから言い出すわけでも無く吸い込まれ。
人の目が無くなった事と、ひょっとしたら見られているかも知れない外の喧騒が聞こえる状態でスカートをたくし上げる。
彼女の吐息も荒くなり、たくし上げたスカートの下のストッキングの上から臀部をなでる様に、そしてつかみあげる様に時々荒々しく愛撫しながら耳たぶを甘噛みで刺激すると「うっ・・」と声が漏れる。
そして彼女から「胸を触って、、右の乳首が感じるの・・・」
白いブラウスのボタンを外してわざとブラの上から小ぶりな乳房をもみしだき、乳首への接触はじらす。
彼女は我慢できず、自らブラをずらして私の指を乳首へいざなう。
ゆっくりとコリコリに立った乳首の先を指先で愛でる様に刺激し、彼女の嗚咽にも似た声を楽しんだ後、舌と前歯でその乳首を転がす。
それと同時に自分でもいつの間にどうやって脱がせたのか分からないが、ストッキングが既に片方の足首に丸まっていた。
彼女のデルタゾーンはその三角の布の上からでも湿り気を帯びている事が分かるくらいに熱くなってる。
小さなその布をずらし、湿ったクレヴァスへ先程乳首を攻めた指を滑らせる。
食事をしている時に最近よく冗談めいた口調で
「naoはさぁ、ピアノ弾くんでしょ?ピアノ弾く人の指って綺麗だし、あれも上手なんじゃないの?」
なんて、下ネタを言っていたのは、どうやらこう言う事を期待していたのか。
決して強くは触らず、触れる様に、そして軽く表面を叩くように割れ目の中のつぼみへ刺激を与える。
蜜壺から蜜はあふれ出し、その粘着性の高そうな白濁色の愛液を感じる頃には、3番と4番の運指に入っていた。
並べた真ん中日本の指は蜜壺の奥に辿りつき、軽く恥骨側へカーブさせて、その壁面にあるちょっとザラついた部分を軽く叩くように刺激を与えるとS子は私の頭を上からがっしりと掴んでくる。
立っている足の指はぎゅーっと結ばれ力が入っているのがわかる。
ここでいったんお預け。
キスをしながら「私にもして」と彼女の手を私の分身へ。
上半身のはだけた彼女がそれを直すことも無くしゃがみこみ、私のズボンのファスナーを下す。
手を入れて、もう完全体に近い硬度となった肉棒をファスナーの穴から無理矢理出されてしまう。
少し痛かったが、私自身も協力してズボンは下さず、あくまでもファスナーから突き出だ肉棒にしゃぶりつきたいS子の要望を飲んだ。
キノコの傘の裏側に入念なそして執拗な刺激を与えてくるS子。
その度にビクんと腰を引いて「うっ」と声が出てしまう自分がいる。
彼女の頭を、髪の毛を両手に感じながら私の肉棒をくねくねと頭を動かしながらしきりに刺激を与え続けている姿に異様な興奮を覚える。
わたし「そろそろいい?」
S子 「うん」
と言って、S子は立ち上がり後ろを向いて腰を付きだす。
わたし「ゴム、持ってないよ」
S子 「大丈夫、私ピル飲んでるから」
そして、彼女の蜜壺に私のモノをゆっくりと突き刺す。
柔らかく温かいヒダのある肉壁に粘着度の高い白濁液で絡められながら、押し込んでいく。
妻との生での行為は下の子の妊娠の時以来なので、数年ぶりの生挿入となる。
物凄い気持ち良さで脳細胞の新たなシナプスが誕生して行くのが自分でも理解出来るほどだ。
車のトランクに両手を付いたS子を後ろから突き刺している姿が隣の車の窓に映っている。
激しく突き動かすほどに背中を弓なりにするS子。
左腕を左手で掴み、顔をこちらに向かせてお互いの舌を絡ませる。
より激しく肉壁の気持ち良さを感じていると、小さい子供の握力くらいの力で私自身が握り込まれていくのを感じる。物凄い快楽だ。
思わず私は「もうだめだ。出そうだよ」と言うと
S子は「うん。イって。あたしの中にイって」
その後の2サイクルくらいの運動で絶頂に達し、優しく包まれた肉壁の中へ私の液体が睾丸から収縮されてポンプの様に注入されていくのを感じた。
彼女も膝をガクガクさせながら私の左腕をしっかりとつかんでいる。
しばらくその状態で言葉も無くキスをして見つめ合い、身体を離した。
彼女の内股に流れ出る物をティッシュで拭きとってあげた。
そして正気に戻った私達。
S子は、「やぁだぁ~、あたし殆ど裸じゃない~っ」と笑顔。
バックからハンカチを出して私の分身を綺麗にぬぐってくれて、亀頭に軽くキスをしてくれた。
私はズボンのファスナー周りが白濁液で汚れており、鞄で隠しながら電車に乗って帰る事となった。
その後もS子とは、何度か外でしています。
韓国人と交際中の元カノと、、進捗です。
先日、彼が帰国中なのをいいことに誘って行為を果たしましたが、その後、元カノが彼に言われるがまま韓国入りしてました。
そもそも帰国の理由が仕事の都合だったらしく、日本で仕事するくらいなのできっと良い会社に勤めてるんでしょう^^;
費用は彼持ちで訪韓し、夜はホテルで久しぶりに愛し合ったらしいんですが、2回戦はなんと彼の友人2人交じりで4P。
「え・・?」てなったらしいけど結局最後まで楽しんじゃったようで、韓国漬けで帰国してきました(笑
まぁ、帰国して俺に連絡してきてそんな内容ペラペラ話す時点でこいつはもうダメだなって思いましたけど^^;(笑
彼はしばらくまだ向こうらしく、オマンコが疼くんでしょう、、
そんな話聞いちゃったもんだから俺も興奮して、カラオケボックスで行為に至りました。
角部屋だったんで見えにくい隅っこで下だけ脱いで、まず騎乗位で乗っかってもらって合体。
濡れやすいんで徐々にエッチな音が出てきて、そこからスタンダードな正常位、片足担いでみたり両足担いでみたり、のしかかってみたり・・・
体位を変えてみて気づいたのが、ちょっと緩くなったんじゃないかってこと(笑
でも感度は上がってるようなので経験値稼いだんだなって感心しました^^;
ラストはバックでイキたかったんでバックにして後ろから腰掴んでバコバコ突き上げて発射!
オマンコも喜んでヒクッヒクッ締めてくれてました。
あおむけになったところで唇近づけたら舌絡めてチューしてきて、あ~ぁ、、こんなに従順にしつけられちゃって・・・笑
ちょっと悔しいけどそれと同時に興奮もしちゃいます^^;
LINEはなんだかんだ続いてて、今後も向こうから誘われそうです。。。
あんまエロくなくすいません(汗
まだ21歳のギャルで友達の紹介で一緒に飲みに行って仲良くなった子だ。
その日はご飯に行って、ノリでラブホに行った。
いいムードになり、フェラをしてもらう事に。
でもフェラになれてないのか舌使いが下手で、くわえてもバキュームが弱くて気持ち良くない。
5分位してからそのフェラでは満足できなくなり、上半身を起こしキスをした。
もちろん挿入するきっかけを作るためだ。
半ば強引に体勢を入れ替えキスをしながら彼女の両足の真ん中に体勢を入れ替える。
そして手まん。しっとりと濡れていた。
指を2本入れてくちゅくちゅになるまでやった。
そして一旦指を抜き、また指を入れるふりをしてまんこの穴の位地を確認して狙いをさだめて生でチンコを一気に挿入した。
あらかじめ手まんしておいたのでまんこの入口の方はにゅるにゅるに濡れていて締まりも良く気持ち良かった。
生はめを嫌がる彼女は手でチンコを抜こうとしたりするので深く突いたり、手を押さえつけてキスをした。
しばらくピストンしてたけど、まんこの奥の方が濡れが甘く、ゴツゴツとした感触があった。
そこで一旦チンコを抜き唾液をチンコにたっぷりと塗ってまた一気に挿入した。
突然チンコを抜かれて彼女は不思議そうな反応をしてた。
唾液をつけて挿入した効果は絶大で奥の方のゴツゴツ感もなくなり、両足を抱え上げて大きくピストンしているとぴちゃぴちゃと音がしてきた。
まんこの中はぐちょぐちょになってた。
本当に気持ち良く、大きくピストンしてみたり、奥の方で小刻みにピストンしてみたり、入口の所で小刻みにピストンしてみたり、奥の方まで挿入して動かさないでみたりと、色々とまんこの味を堪能した。
そしてバックで挿入しようとしてチンコを抜き彼女の体勢を変えようとしたら彼女が拒んだ。
仕方なくまた正常位で挿入しようとしたらなぜか嫌がる。
そこでまんこの穴とまん毛の所にチンコ滑らせながら一気に挿入した。
そのまましばらくピストンしているとさすがに疲れて来て、気持ち良くずっとマンコの中に入れておきたかったが仕方なく高速ピストンで射精した。
今までの経験上でも上位に入る位の気持ちの良いsexだった。
40歳のNoriといいます。
チャットで知り合った彼ととうとう・・・拘束されてエッチしちゃいました。
彼は私より1つ年下。
事情があってなかなか会えないけど、マメに連絡をくれる優しい彼です。
スローセックスが大好きで、いつも会う度に身体が蕩けるような気持ちいいエッチをしてくれます。
エッチの気持ちよさを教えてくれた人です。
そんな彼が・・・エッチの途中で、
「拘束・・・してみよっか」
そう言ってきたんです。
こ、拘束・・・?
そういえば・・・彼が前に
「手枷と足枷って知ってる?」
って言ってたんです。
彼は普段は優しいけどエッチなスイッチが入るとSになっちゃうんです。
優しいSなんです。あまり攻撃的なことはしません。
どちらかというと快楽攻めをしたいんだと言ってました。
ベッドの上で、パンティをとられ全裸の状態に。
手と足にベルトを巻かれる。
ベルトには金具がついていて、引っ掛けていろんな固定が出来る様になっているようでした。
「こんなの持ってるの?」
「ん?一般家庭に普及してるよ(笑)」
冗談を言いながら、両手足に手枷足枷を装着されて・・・。
「こっちに来てごらん」
そう言われ、ソファーへ誘導される。
真ん中に腰掛けると、足と手を繋ぐように固定されてM字開脚をしてるような状態に。
「うん・・・いい眺め」
彼はすごくうれしそうに私を見ている。
そこにいるのは・・・
いつもの優しい彼ではなくてドSのエロい顔をしてる彼。
「どんな気分?」
そう言われて、
「すごく恥ずかしい・・・」
と答えた私。
「恥ずかしい割には・・・ここ、ヒクヒクしてる」
大陰唇を指でパクパクさせて遊ぶ彼。
「あれ?中から溢れてくるね・・・?なんで?」
恥ずかしくて・・・死にそうだった。
「そんなこと・・・ないもん」
そう言うのが精一杯。
彼は、ローションをとり、身動きが出来ない私のあそこに塗った。
前回、愛撫しすぎて痛くなっちゃったから濡れてても使ってくれたみたいでした。
私のあそこにふっと息を吹きかけてクリにそっと指を当てる。
それからゆっくり、優しく捏ねて私を感じさせていく。
「あっ・・・ううっ・・・はっ・・・くぅ・・・」
身体が動かせないけど、腰がうねりビクンビクンと反応してしまう私。
その様子を見ながら彼はものすごい笑顔を浮かべている。
ドSの彼の顔を見て・・・
私は興奮してドキドキしてしまう。
彼の舌が・・・クリにあたる。
指よりソフトで気持ちいい・・・
声が大きくなって、感じまくる私。
舌でクリを舐めながら・・・そっと彼が指を中に挿入してきた。
入れて、少しずつ私の気持ちいいところを探しながら指を動かしていく。
「んぁぁぁっ・・・やぁっ」
私が反応するところを見つけた彼。
そこをゆっくり、優しくこすり始める。
「うあぁぁぁぁやぁぁぁぁぁああ!」
首を振り、腰を浮かせて拘束されたまま、私はイッてしまった。
そのまま・・・手を休めることなく彼はわ私の気持ちいいところを何か所か探し出して、そこを刺激してくる。
「もうやめてぇぇ」
涙目になってそう言っても彼には聞こえていない。
私はずっと、彼の玩具になり何度も何度もイカされ続けて・・・
絶叫して、目は半開きになって身体は痙攣してあぅあぅ言ってるような状態に・・・
その状態を、じっと見つめてすごい笑顔を浮かべている彼。
「うん・・・すごくエロいよ・・・最高だ・・・」
笑顔で彼は自分の大きくなった熱いものをゆっくり挿入。
「あ・・・あぁ・・・うぅ」
固定されたまま挿入されるなんて・・・
もう、気持ちよすぎて何も考えられない。
彼に奥の奥を突かれ声にならない声を上げていた。
彼が、手枷足枷を外した。
「ベッドへ・・・行こっか」
誘導されるけど、感じ過ぎてて身体がうまく動かない。
ベッドの端に手をついて休んでいると・・・
ドSの彼は拘束されて感じさせられまくってベッドの端につかまって動けなくなってる私のお尻を持ち上げ・・・
後ろからいきなり挿入してきた。
「だめっ・・・んあああっ」
「んっ・・・あ・・・締まってる・・・」
彼の大きいモノが膣いっぱいに入ってる・・・
入っただけでものすごい快感・・・
激しくピストンされ気持ちいいところに当たり私が反応しているのがわかるとそこを突き上げてきて・・・
バックで絶叫しながらイッてしまった。
その場にまたへたりこんでしまった私。
また動けなくなってしまって・・・
ベッドに引っ張ってあげてもらった(笑)
ベッドの上では正常位で、優しくエッチ。
その後、騎乗位にされ、腰を動かすと・・・
ものすごく気持ちいいところに当たる。
彼はドSの顔をして・・・
笑顔のまま、私を突き上げてくる。
身体がもう快感に包まれていて・・・
騎乗位で無我夢中で腰を振りながら・・・
絶叫してイッてしまった。
また正常位になり・・・
そのまま腰を動かされ、頭がぼーっとしてくる。
彼がいきなり抜いて・・・
自分の熱いモノで私のあそこをこする。
これが気持ちいい・・・。
こすられたあとに挿入されると、快感が増す。
何度がこれを繰り返され気持ちよくておかしくなりそうになる。
そのうち、彼が
「うん・・・イキそうになってきた・・・いい?」
と言ってきたから、
「だめ・・・まだ・・・待って」
と言ったけどドSの彼が聞こえているはずもなくて・・・
激しく腰を打ち付けてきて私の中の奥の奥に熱いものを押し付けながら・・・ドクンドクンと中出し。
彼のが、中でピクピクするのがすごく気持ちいい・・・
「ふっ・・・中で締まって搾り取ってるね・・・?やらしいなぁ」
彼がまたエッチに言う。
中出しされたのがうれしくてあそこが蠢いてるみたい。
しばらくそのままで抱き合って・・・
彼が抜くと・・・
大量に彼の精液がドロッと流れ出る。
Mなわたしは・・・
(またいっぱい溜めてくれてたんだ・・・)
なんて思っちゃって。
うれしくて仕方なかった。
その流れ落ちる精液を眺める彼。
ホントにこの人は・・・Sだなぁ。
その後少しまったりとして・・・
「少し寝よっか・・・」2人で仮眠。
朝方、彼の携帯のアラームが鳴る。
あまり眠れなかった私は彼がなかなか起きないから・・・
いたずらすることにした。
朝立ちしてる彼のあれを・・・触る。
少しずつ大きくなってきた。
ゆっくり咥えて、しゃぶる。
彼が反応してきた。
「起きた?」
「もう起きてたよ」
いたずらして大きくなったあれを騎乗位で挿入。
なんか・・・昨日より硬い?
すごく気持ちいい。
下から突かれる度に愛液が溢れてくる。
彼をふと見ると・・・
昨日と同じSの顔になっていた。
そして・・・そのまま私はイッてしまった。
座位になり、奥まで突かれる。
座位って、抱き合えてすごく好きな体位。
キスしたり、彼を感じられて
とても気持ちよかった。
下にされ、正常位に・・・
彼は少し遅漏ぎみで場合によっては中折れするタイプ。
だから、エッチは1回しか出来ないとずっと思っていた。
すごいピストンをされ・・・
「イクよ・・・?いい?」
え?まさかと思ってたら・・・
中でピクピクと彼のが波打つ・・・
「あぁ・・・気持ち・・・いい」
2度目の中出しをされてしまった。
2度もエッチ・・・
それも2度も中出しされるなんて。
M女には嬉しすぎて・・・
「寝たからできちゃった(笑)」って。
来月にまた会えそうだからまた・・・いっぱい出されたいな。
長文失礼しました。
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