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投稿No.6553
掲載日 2016年12月20日
お久ぶりです!みーおです!
ここ最近は普通にエッチしてただけなのでココに来れずにいました(´;ω;`)
ですがやっと一昨日にちょっと変わったエッチができました!!

とあるサイトで露出してる所を見せて欲しい、良ければ写真撮られてください。と相手は二人組で30代前半の方々…
私も「見せるのも撮るのもいいですよー!」となり会うことになりました。

見た目は普通のお二人。
そして一人の方が本当にパンツを履いていないか目の前でスカート内を撮ってきました(笑)
私は相変わらずノーブラノーパンです(笑)
本当にノーパンだと確認できたら、「もっとよく見たいし撮りたいからホテルに行こう」となり3人でホテルGO!しました。

ホテルに着いてからはスカートからチラチラ見えるオマンコを見たり撮ったりし、ベットの上で足をM字にして指でオマンコを拡げたりしました。
そんなことばかりしてる二人にエッチはしないの?と聞くと考え込む二人…
すると一人の方が「実はエッチとゆうよりも、オマンコに精子をぶっかけたい」とのこと。
私もエッチ無しかい?!と愕然…としてたらもう一人の方がクスコを取り出して、これでオマンコ拡張して挿入せず膣内に中出ししたいと…
私は「何それ楽しそう!やろう!」と少しテンションがあがる。
彼らは「エッチなしだけど、中出しだよ?いいの?」と心配してくれる優男!!

中出しされちゃうなら全然いい!って感じでクスコ装着☆
無理矢理拡げてるからキツイ感じするけど、鏡で見せて持ったら射精専用って感じのオマンコでゾクゾクしちゃいました(笑)

その後は膣内をのぞいたり触ったり写真をたくさん撮っていました。
二人がオチンチンをだしぱっくり拡げてるオマンコを見ながらオナニーをはじめ、呼吸を荒くしながら至近距離でオマンコを見つめながらオナニー…
それだけなのに凄く興奮し子宮がキュンキュンしました…。

そして待ちに待った射精!
ぱっくり開いた膣内にピュッピュッ射精されました…そしてもう一人も膣内へピュピュッと射精…

何もされずただ膣内に射精されるだけなのに凄い興奮と満足感…おトイレみたいと思ったら余計に興奮してしまい我慢できずクリオナして、また膣内へ射精してもらいました。

オチンチンの挿入なしで種付けされるのがこんなに興奮するなんて思わなかったです…
二人もまさかクスコで射精までやってくれるとは思わなかったみたいですごく喜んでくれたのでよかったです(笑)

そして帰りはもちろん精子をお持ち帰りするために携帯用のスプレー缶を栓がわり突っ込んで帰宅!
膣内にある精子はお皿へ…
そして出し終わったら精子臭のするオマンコでオナニーです(笑)
お皿へ移した精子も大事にオナニーに使いました( ^人^ )
でもやっぱりガツガツ突かれるくらいの激しい種付けエッチがしたいね…(笑)

コメントくれる方いつもありがとうです☆
良いお年を!!

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投稿No.6552
投稿者 裏垢 (31歳 男)
掲載日 2016年12月19日
投稿No.6547の続きです。
ホテル到着後から。

部屋に入りベッドに座るように勧めたが、座らない。
理由を聞くと垂れてきているのがコートに付いてしまうからとのこと。

カマグラのおかげでビンビンの状態でもあるし、早速始めることに。
コートを脱ぐように指示し、ベットの上で四つん這いにさせる。
私も服を脱ぎ、鞄からビデオを取り出してベットの上に置く。
オマンコから垂れてきている中出し液を指で入り口に塗りつけ、滑りやすくする。
一通り塗りたくり、イチモツを当てて一気に生合体。
翔子「えっ?あぅ。」
一息に奥まで貫くと、意表にとられたのか翔子が軽く驚いたような声をあげた。
翔子「裏垢さん、回復早いんですね。」
カマグラの存在を知らなかったのか、起っていると思っていなかったようだ。
私 「翔子ちゃんが魅力的だからね。すぐ回復しちゃったよ」
と嘯いて、激しくピストンをする。
一突きごと角度を変えてやるとお腹側を擦るように突くと感じ方が違う。
一度動くのを止めて仰向けにさせて、正常位で弱点を攻め立てる。
翔子「んん、やだ、あぅ」
とため息を漏らすような喘ぎ声をあげながら膣はキュッ、キュッっと締め付けてくる。
そのままピストンを続けていると、さらに弱点と思われる場所が判明し、そこだけを徹底して攻めると
翔子「えっ、あぁ、ヤダッ、ヤダァ」
と体を仰け反らせてギューと締め付けてきた。
ちょうど出そうになっていたのでそのまま本日二回目の中出し。

翔子「裏垢さん、上手なんですね」
全部出したあと、息も切れ切れにそう言ってきた。
お世辞でも演技でも嬉しいものである。

翔子「えっ?嘘?えぇ?」
カマグラは良い仕事をしてくれていて、堅いままで有ったのでそのままピストンを再開する。
勿論弱点を狙ってだ。
翔子「嘘?嘘?ヤダァ、アッ、ダメェ」
キュッ、キュッっと心地良く締め付けてくる。

脇に置いておいたカメラに手を伸ばし動画の撮影開始。
私 「ほーら、翔子ちゃん撮ってるよ。」
翔子「ヤダァ、恥ずかしい」
と手で顔を隠そうとするので開いてる手で拘束する。
私 「翔子ちゃん、今何されてるの?」
翔子「えっ?セックスしてる、アァ」
私 「気持ち良い?」
翔子「ダメダメダメェ、イく、イく、イくぅ」
答える事も出来ずにまたギューと締め付けてきた。
私 「イっちゃった?」
翔子「あ、うん」
私 「そっか、俺まだたから」
といって、一度止めていた動きを再開。
翔子「ダメェ、イってるから、休ませて」
と言ってきたが止めるわけもない。
ひたすら弱点を狙って腰をふる。
翔子「えっ?待って待って待って、ヤダヤダヤダ」
と慌てて動くのを止めさせようとしたが、力が入っていないので止めれるわけもない。
翔子「やっ、ヤー、アァ」
と言って顔を隠す。
その時何か生暖かい液体が腹に当たった気が。
見てみると、なんと失禁していた。
私 「あれ?お漏らししちゃったね。悪い子だねぇ」
ニヤニヤしながらカメラを向けると、
翔子「ヤダァ」
と泣き出した。

S心を刺激され手を拘束し、顔を撮影しながら更に激しく腰をふる。
私 「悪い子はお仕置きされちゃうよね。どうなるのかな?」
翔子「ヤダァ、休ませて、またイく」
ブルブル震えだす。
私 「お仕置きだからね。またイっちゃいな。」
翔子「イっくぅーー」
と叫んで、ギューと締め付けてくる。
奥に突き刺して本日三回目。

翔子「あぁ、あぁ」
虚ろな目でボンヤリとしている翔子に
私 「翔子ちゃんまた中に出されちゃったね。気持ちいい?」
翔子「はい、気持ちいいぃ」
と返事が有ったのでイチモツを引き抜いて顔の前に差し出す。
私 「ほら、翔子ちゃんのオシッコかかっちゃったから綺麗にして」
翔子「えっ?あぅ。」
と、少し嫌そうな顔をしたが大人しく咥えた。
フェラを堪能していたが刺激が足りない。
私 「お仕置きまだ続いてるからね。」
と言ってから髪を掴んで頭を固定しイマラチオに移行。
口の中に本日四回目の射精。
私 「こぼさず飲むんだよ」
と言うと、涙目になりながらも素直に全部飲み込んだ。

四度出したにも関わらず、まだ堅さを維持しているのをみて
翔子「うそ、裏垢さん、もう、許して」
私 「駄目だよ。今日は何時間でも、何回でも良いって言ったの翔子ちゃんだよ。」
翔子「だって、こんなに出来る人いると思っていなかったし」
私 「約束は約束だよ。ほら行くよ」
と無理矢理立ち上がらせてシャワールームへ。

床に座らせ(支えていないと立てない)、泡立てた石鹸をマン毛に塗る。
私 「パイパンにされるのとまた入れられるのどっちが良い?」
とT字カミソリを持って聞く。
翔子「えっ、あの、パイパンで」
私 「OK、パイパンにされながら入れられるね」
と、挿入して、繋がった状態でマン毛を剃り始める。
翔子「やん、嘘吐き」
動きたかったが危なさそうなので動きはせず繋がったまま剃るのに専念。

剃り終わったあと湯で泡を流し、剃り残しが無いことを確認して再びピストン。
翔子「嘘吐き嘘吐き嘘吐きぃーー、ヤダァアア」
と絶叫、敏感になっているのかギューっと締まりっぱなし。
本日五回目の射精は四度目の中出し。
出した時には気絶していた。

シャワールームからお姫様抱っこでベットへ運び手錠とタオルで拘束したあと、六回目と思ったが流石に萎えていた。
気絶している間に水分をとり、再びカマグラを摂取。
効果が出るまで休憩することにした。

このあと、効果が現れた時に翔子を起こした。
私 「おはよう。じゃあ続きをしようか」
翔子「えっ?ひっ!?」
短く悲鳴を上げたが拘束されていて逃げられない。
私 「拘束プレイも約束してたよね」
翔子「そうだけど。なんで?なんでそんなに出せるの。ヤメ」
言いかけた口にねじ込んで再びイマラチオ。
大人しく舌を使い始めたところでフェラに移行してまた口の中に出した。
まだ起っているのをみて翔子は観念したようで、自ら足を開いた。

拘束プレイ編はまた後日によって。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6551
投稿者 ちみねこ (22歳 女)
掲載日 2016年12月18日
初めまして。
私は中出しされるのが好きで好きでたまらない変態さんです(笑)

初めて中出しされたのは中1の頃でその頃は妊娠が怖くてビクビクしながら中出ししてもらってましたが、今は妊娠するスリルにハマったのと妊娠させられた征服された感が好きで自らおねだりしちゃうようになりました/////

私は身長150cm、胸はちっさめでDカップで、超が付くドMです/////
顔はよく杉原杏璃さん?に似てるってゆゎれます。

初めて中出しされてから大学1回生までほぼ避妊せず中出しされてましたが、妊娠することもなく私は出来にくい体質なんだと思ってました。
ところが、大学2回の夏から付き合ってる彼氏(すぅくん)に私は3年で6回も妊娠させられました(〃ノωノ)
すぅくんはどこでも求めてくる人で、駅やデパート、公園などのトイレで犯されるのは当たり前(笑)
人目が無ければ、駐車場や路地裏でも求めてくるお猿さん並に性欲の強い彼(〃ノωノ)

すぅくんと初めてエッチしたのは付き合ったその日。
むしろ付き合うより先に、半ば無理矢理犯されました(//∇//)
皆で飲みに行っててトイレに立った私を待ち伏せして無理矢理キスされて、強引にトイレに連れ込まれ、ドMな私は無理矢理された段階で、すでにびしょ濡れになってすぅくんに屈服しました(//∇//)
壁に押し付けられて、下着のクロッチをずらし嫌がる私に無理矢理ナマのおちんちんを入れてきて、そのまま抜かずに2回中出ししてきました。
2回目中出しされる時に“今日から俺の女になれ”と言われ、その日から私はすぅくんの彼女兼性処理便器にされました(〃ノωノ)
すぅくんがしたい時にすぐ出来るように常にクリにローターを固定させたりなど調教され、私はすぅくんのそばにいれば常にヌレヌレぐちょぐちょな淫乱女にされました/////

そんなすぅくんに孕まされたのは付き合って1ヶ月した頃で、初めての妊娠で私は怖いよりも、すぅくんに無理矢理孕まされた事に興奮してしまいました。
もちろん堕しましたが、それから私は不謹慎にも妊娠させられる事に快感を覚えてしまいました/////
自ら“責任は問わないので、種付けして下さい。”とおねだりしたり、排卵検査薬を使って排卵日を調べ“今日排卵日です。”と、誘ってみたりしてすぅくんの興奮を促しました。
その結果私は2回生で2回、3回生で2回、今年すでに2回、妊娠させられました(//∇//)
今まで妊娠してなかったのが、嘘のように連続で妊娠するようになりました(笑)

明日は排卵予定日…(照)
一昨日から私は既に12回中出しされてます(//∇//)
そしてついさっき、13回目の中出しをされおまんこを私の愛液と、すぅくんのザーメンでドッロドロの状態で、この文を打ってます/////
今回妊娠しなければ、来月からは排卵誘発剤?を使って新しいプレイをしてみようとすぅくんに言われてます(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6550
投稿者 会社員S (27歳 男)
掲載日 2016年12月17日
こんにちは。
今回初投稿の会社員Sです。
文と、誤字はあると思いますので気にしないでくださいね。

では、出会い系で知り合ったバツ1との関係について話します。
平日に休みがあり暇なので出会い系をしていると「これから食事に行きませんか?」と投稿があったので連絡をしてみることに。
そしたらはやめに連絡がきてご飯に行くことになりました。

9時すぎくらいに待ち合わせ場所にいくと、身長160くらいのモデルのようにスラっと細い足(生足)にまあまあ短めのワンピースを着た彼女がいました。
年齢を34と聞いていたのであまり期待はしていませんでしたが、めっちゃきれいな方でした。
ふとももからちらっと見えるハスの花がきになりましたが(笑)
今はタトゥーを入れている人はよくみるのであまり気にしていませんでした。

その場で軽く自己紹介をして飲みに行きました。
三件ハシゴしたかな?時間も終電はとっくにすぎており、2人とも眠かったのでホテルに行き眠ることに!
ぼくは暇つぶしでご飯に行けたらいいなーくらいだったのでヤるはつもりはありませんでした。
しかし、彼女は道中キスをせがみボディータッチもふえていました(笑)

それでホテルに着き部屋にはいるとなると、彼女はぼくの前に座り込みズボンとパンツを一緒に降ろされフェラをされました。
そうとうムラムラしていたのか、口に咥えるとねっとりとした舌使いですぐビンビンにさせられ1番奥まで咥えてだらだらよだれを垂らしながらしゃぶっていました。
たまから裏筋、尿道からカリまで丁寧に舐めてくれました。
ぼくのサイズは普通よりはおっきいくらいで、ほかのひとにフェラされても根元までは口に入らないくらいのサイズです。
入っても半分くらいかな?
それを苦しそうな顔をしながらも全部咥えていました。
時間にすると15分くらい。
そーなるとぼくもイきそうになり、彼女に出るっと伝えると両手で乳首をいじりはじめさらに早いスピードでストロークされ、イってしまいました。
だいぶ気持ちよかったのですごい量の精子がでていて、彼女が口をあけて
「こんなにでたよ!!」
とみせられました(笑)

見せられたあとに彼女はその大量の精子をすべて飲み込み、またフェラをしはじめたのでぼくもたまらず、ベッドにさそってしまいました(笑)
お風呂にも入らずにベッドインです(笑)
彼女をベッドに寝かせ足をM字にしてパンツを見るとぐしょぐしょでした(笑)
彼女「舐めてたらこんなにぬれちゃった!!」と言うのでぱんつを乱暴に脱がせマングリ返しにして彼女のまんこにむしゃぶりつきました。
彼女のは無臭で濡れやい体質なようで、舐めても舐めてもとろっとした体液がどんどんでてきます。
クリをいじらながらクンニしていると彼女もイってしまい、息も荒くなってきたところで指を膣内にいれてGスポットを責めると凄い量の潮を吹きました(笑)
もーびしゃびしゃです(笑)

で、お互いふくが汚れてしまうので脱いでいると彼女の背中には一面に龍が2匹いました(笑)
もーめちゃめちゃきになりましたが、ここまできてるので入れてしまいました(笑)
生で入れようとしてもいやがらなかったので生で挿入。
彼女の中は締まりもいいしぐちょぐちょだったのですぐにイきそうになりイきそうと言うと
彼女「中にいっぱい会社員Sの精子だしてー!!孕ませて!!」と言うので中出しです(笑)

タップりだしたあとに引き抜くと大量の精子が(笑)
すると彼女からお掃除フェラをしてくれて、しまいには四つん這いにさせられアナルまできれいに舐めてくれました(笑)
舌がながいからなのか、だいぶ舌があなるに入っていたと思います(笑)
そのまま絶品フェラてたたせてもらい朝までに5回は中出しをしました。

帰る時間になり、背中の龍には触れずにバイバイして、いまにいたります(笑)
読んで下さりありがとうございました。

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投稿No.6549
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年12月15日
投稿No.6517の続き

元CAセレブ若妻のミホとの、本気の子づくり妊活は、受精契約書を取り交わし、ウェディングドレスを着せて疑似結婚式を挙げるところから始まり、豪邸の中に撮影用カメラをセッティングし、サポート役のアイリさん(若妻公認の旦那の愛人、高級クラブ勤務の美女)を雇い万全の準備で始めましたが、日々できるかりぎに濃厚なプレイを追及しつづけていると、、ただでさえ性欲の塊の絶倫の僕と、いやらしい美女はどんどん、肉欲まみれの獣に代わっていきました。

カベルゴリンという射精後の賢者モードを除去する個人輸入した薬の助けを借りてますが朝から晩までオスとメスのいやらしひ嬌声が響き、ベッドの上で激しい汗だくのまぐわいをし続けた結果、かなりの運動でもあり、僕は吐くほどの過剰なまでの大量の精力剤とホルモン剤のおかげもあり体脂肪は一桁まで落ち筋肉質になり、ミホも余計な脂肪が落ち、大量の精子のタンパク質のおかげか、肌は赤ちゃんのようなプルプル美肌、ますます美しく艶っぽくなっていました。

サポート役のアイリは、口止め料を含め大金で雇われたこともさることながら、濃厚なセックスを繰り返す僕とミホの痴態や、夜帰宅するミホの旦那のショウさんと、僕のセフレで調教主のエリさんの、ジェラシーに満ちた激しいセックスを見ることを楽しみ、嬉々として、より濃厚な種付けセックスができるように工夫してくれました。
回春料理の食事準備から、おびただしい潮吹きや射精を浴びるベッドの掃除、セックスの補助やプレイへの参加(オマンコ切れないように媚薬を混ぜた低粘度のローションの塗り込みや、僕の睾丸へのホルモン剤塗りこみや、僕がミホにハメながら、アイリがアナルディルドーで僕をトコロテン責めにしたり)で暴走する一方です。

毎朝、サルートのランジェリーに身を包んだミホは、三つ指をついて淫語を織り交ぜた口上(前回投稿参照してください)を述べながらオナニーを披露しますが、その間、僕はスケベ椅子に座ってアイリが用意した回春料理の朝食を食べ、おびただしい量のセックスサプリとプロテインを摂取しますが、アイリは僕の睾丸にホルモン剤の軟膏を塗り込み、アナルにも媚薬クリームを塗り込みつつ舌をねじ込み奉仕し、濡れ体質のアイリは自分に仕込んだバイブでパンティをビチャビチャに濡らします。

朝食を平らげ歯を磨いた後は、ミホとアイリのびちょびちょのパンティをしゃぶり、さらに興奮を高めて、怒涛の肉弾セックスの開始です。
アイリが射精回数をカウントしたり、絶頂シーンや中出し後に広げたオマンコから触れる愛液と精子を写真撮影したり、精力ドリンクを飲ませてくれたりします。
まさに壮絶を極める性交でした。

ところが、2週間ほど経過すると、僕の精力が少し落ちてきました。
ちゃんと勃起しセックスできるのですが、硬さがビンビン!ではなく、また射精も連日10~13回してたのが、8回程度に、減少、精子の濃さは増すものの、量が減ってしまいました。
普通のプレイしかしたことのない人には異常なほどの濃厚Hではあっても、開始から10日くらいまでどんどん淫乱度合いが増して、中出し結合したまま二人失神して眠りについたプレイをしていた時と比べると不完全燃焼な感じでした。
ミホは言葉に出しませんでしたが。

ある日の昼、射精が減ったことを見て、僕の身体を気遣ってくれました。
射精後、お清めをしてくれながら、
ミホ「ねえ、ナオちゃん、身体大丈夫?こんなことしちゃってるけど、身体きつかったらやめようか?」
僕 「大丈夫だよ。こんな極上の身体、何回味わっても飽きないし、絶対に妊娠させてやるよ。」
ミホ「でも、調子悪そうよ。。ねえ、気分転換しよっか」

ミホは旦那に電話をかけ、僕が体調悪いので気分転換に出かける旨を連絡(契約外の行為なので)、旦那の了解を取った後に、ミホの運転のBMWで海岸をドライブしました。
海岸の景色の良いサービスエリアで、二人景色を眺めながら
ミホ「考えたら異常すぎるよね。こんな関係。ねえ、ナオちゃんはどうしてそんなに頑張ってくれるの?ただセックスしたい、ってレベル超えてるよね。あんなに大量の精力剤飲んで、射精しまくって、なんか辛そうだけど。。」
僕 「そうだね、異常に精力と性欲が強いってのもあるけど、今はミホさんに何としても赤ちゃん作らせたいって思ってるかな。ミホさんみたいな素敵な人に僕の子ができるって思うと、もう二度とないチャンスだと思うし。何よりも、身体を重ねるほどに、ミホさんが好きになってるかもしれない。」
ミホ「フフッ。本当に子づくりしてるんだもんね。名前考えてみる?というか本当に結婚しちゃおうか?」
などと他愛のない話をしながら、ドライブして、フレンチレストランで食事して、ミホの服選びに付き合って、と丸一日デートしましたが、普段見れない少女のような表情やしぐさを見ると本気で好きになってしまいそうでした。
それはミホも同じだったようです。

夜に邸宅に戻ると、アイリもショウさんも、珍しく寝てしまっており、僕とミホはリビングでテレビを見ながら食事しながらお酒を飲んでると、ドラマの告白シーンでした。
なぜか二人とも中学生のようにドキドキしてしまいました。
僕 「今日はとても楽しかったね」
ミホ「ホントね。エッチもいいけど、普通にデートするのもいいね!」
僕 「またデートしよっか?」
ミホ「うん!」
と言葉を交わしながらTVのドラマと同じようにキス。
暗がりのリビングの中、舌を絡ませ、お互いに見つめ合っているとこれまでとは少し違った興奮が沸き上がってきて、お互いどんどん激しくなり、無言のまま、そのまま床でハメだしました。。
それまで何となく不調だった僕の睾丸も興奮が高まったのか以前のように脈打ち、かなりの勢いで精液が作られているのがわかりました。
セレブ美女ならではのオートクチュールを脱がすことも煩わしく、着衣のままでまぐわい、キスしながら、
僕 「ミホさん、好きだよ。本当に結婚したいよ。」
ミホ「私もナオちゃん大好き。絶対に妊娠させてね。」
と乱れ、結局朝まで、リビングの高価なペルシャ絨毯を愛液と精子まみれにしながらハメ狂ってしまいました。
アクメするミホの顔は相変わらず妖艶でしたが、明らかにこれまでとは少し違う、切なさみたいなものを感じさせました。
そんな姿が愛おしくなり、朝陽の中、裸でちからつきた僕とミホはまたキスを交わし、僕は
「ミホさん、僕は覚悟決めたよ。僕の身体なんて関係ない。限界までミホさんを犯して、精子注ぎこんでグチャグチャにイカセ狂わせる。ミホさんと本当に結婚できない代わりに、一生分貪りつくしてやる。ミホさんも覚悟するんだ。妊娠検査薬は嘘の結果をショウさんに見せる。あと丸一カ月に延長して、犯して犯して犯しまくってやる。それが僕の愛情表現だ」
ミホ「ああ、ほんとにアブナイ人ね。いいわ。身も心もおもいっきり犯し尽くして性奴隷妻にしてぇ。そのかわり、射精できないなんて泣き言無しよ?」

それからは、ミホは愛情の籠ったS責めもするようになり、僕に大量の精力剤を飲ませ、僕が嘔吐するもかまわず睾丸にホルモン剤を塗り込み、前立腺を責め、
「ほらぁ。もっと濃厚で逞しい精子ミルクいっぱい作って子宮にドクドクして。妊娠させたいんでしょう?」
と煽り、僕は大量の精力剤で気分が悪くなるのを必死に耐えつつ、時折ぐったりしてアイリに心配されるのも構わず
「もっと、マカとホーニーゴートウィードとか飲ませろ。アイリのビショビショパンティもしゃぶらせるんだ!!」
と精力ドリンク追加し、沸き上がる精力をミホの子宮口に叩きつけました。

数日後、アイリは、様子の変わった僕とミホを見て気づいた様です。
怪しむアイリを撮影カメラのないリビングに呼び出し、僕とミホは、本当に愛し合ってしまったことをアイリにカミングアウト。
するとアイリは物凄い興奮し、
「何としても愛の結晶の赤ちゃん作ろうね!」
と、サポートに愛情が籠るようになりました。。

ミホ 「あぁああぁぁぁんん。。ハアハア・・すごっい出てるわ。今日は凄いわね。。子宮口から熱いの注がれてるの分かるわ。」
アイリ「やらしいわ。こんな形で愛を注ぐナオちゃん、健気でかわいいけど、すごく逞しくてたまらないわ。ねえ、今日は何回射精するつもりなのお?あと15発で妊活開始から300発目よ?」
僕  「そうなのか。なら、15発種付けするまで寝かさないぜ。ほら、早く精力剤持ってこい!」
アイリのパンティをしゃぶり、大量の精力剤を飲むと僕は嘔吐し、悪寒が走りましたが、ミホとアイリは心配しつつも、
ミホ 「ほらあ、頑張って。もっと私の卵子レイプしてぇ」
アイリ「がんばって。ナオちゃんのやらしい愛をミホさんに注ぐのよ。」と励まします。

数分後、バッキバキに勃起したペニスと、脈打つ睾丸を見せつけ、ミホを寝バックでサンドバックのように30分間ハメ殺し、輸精管が破裂するかと思うほどの勢いの射精を注ぎ込むと、アイリはミホにクンニして舐めとり、ミホとザーメンキスをします。
1年分の精力剤を1週間で飲むほどの異常なドーピングセックスと尋常でない射精を繰りしていると、僕の体質が変化してきました。
シゴくと、じわじわと精子が溢れるようになったのです。
二人は「すっごーい。どんだけヤラシイのぉ?素敵よ。」と歓喜。

また、射精の快感も増し、射精するたびに頭の中で閃光が走るようなとてつもない快感が沸き上がります。
時折、当時合法だった合法ドラッグを使うと、10時間近くノンストップでぐちゃぐちゃに犯しつくしてしまったりと、壮絶な肉欲セックスは僕の脳まで変えてしまったのかもしれません。
射精も1時間に1発確実に大量にできるようになりました。
豪邸の中で、美女にアナルを責められ精力剤漬けにされながらセレブ人妻に怒涛の中出しを繰り返す毎日は、凄まじくキツく辛いと同時に、創造を絶する悦楽で脳が溶けるように甘美で、極上の経験でした。
1ヶ月の終わりで妊娠検査薬に反応が出ましたが、アイリのとすり替え期間をさらに2週延長し、累計532発を注ぎ込み契約満了となりました。

ミホは無事、かわいい女の子を出産、今3歳です。
契約では一切の連絡を絶つこととなっていましたが、異常な肉欲セックスで本気で愛し合ってしまった二人は、極秘でたまに不倫セックスで会ってます。
女の子の成長報告をさせつつ、ホテルで当時と同じように肉弾セックスしながら、ハメながら女の子の写真を観て、将来親子丼で乱れることを約束させています。
なおかつ、ピルなしで、旦那にも完全に秘密の第二子を妊娠させることも狙っています。
第二子が生まれたら、旦那は本気で喜ぶであろうと思うと、ミホも僕も背徳感が堪らなく燃えて後先考えず、ドーピング&合法ドラッグで2日連泊で徹夜でハメ狂ってしまい、後でミホが旦那への説明に窮することもありました。
ストレスで実家に帰ったことにして切り抜けてましたが。
僕はというと、さらに睾丸肥大し巨根になり、一日5発は抜かないと夢精してしまう面倒な体質になってしまいました。

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