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愛人T子(以前仮名で智子と書いてしまいましたが、それはちょっとマズイので以後はイニシャルで、娘の名前も同様です)と娘のE子、この2人に最近すっかり驚かされてしまいました。
11月23日の祝日、この日はスーパーの特売日だったのでT子は14時から早出出勤、17歳のE子からメールで
「ママがスーパーへ出かけたので部屋へ来てほしい」との催促。
会社(と言っても小さな同族株式会社)も休日なのでT子・E子のマンションへ出かけました。
E子は高校生ながらも発育は良く、私服を着るともう一丁前の「女」です。
胸は母親のT子より大きく(本人曰く85のDカップ?)触りがいがあります。
この日は秋なのにそれほど寒くないので、本人は薄グリーンのTシャツに白の短パン姿、Dカップのパイオツが良く目立ちます。
「何だい?部屋に来てほしいって何か困ったのかい?」と尋ねると、右片手を広げ
「持ってきたぁー?」との催促(この娘と一戦を交える時の値段なのです)
「なんだ、やりたいのか?金はいつでも持っているよ、今日は大丈夫の日なのかい?」というと
「ウン、だから大家さんに来てもらったのよ、だから早くシャワーを浴びてきてよ、しゃぶってあげるからチンポも良く洗ってね」
シャワーを済ませて部屋へ戻ると既に布団が敷かれていて、E子はブラパンの姿で布団の上に座り込んでいました。
「横になるからブラは大家さんが外してね、自分で脱ぐのは商売女みたいで嫌だからね」
そう言うと横になり、私の目の前に背中を向けました。
ブラホックを外し肩ひもを外すとブラがハラリと落ち、E子は恥ずかしそうに両手でパイオツを隠します。(こういう仕草にバカな男たちは誘われてしまうんだな)
後ろからE子の両腕を外し、素早く両手でDカップのパイオツを手のひらに包み込みます。
E子が首を後ろに回すと、パイオツを包み込みながらその可愛らしい唇を奪います。
「今日のE子ちゃんの唇は甘いなぁ」
「わかるぅー?、大家さんが来る前にノド飴を舐めていたんだ、だから甘く感じたんだね、ねぇどうおー?唇が甘いのってステキかしら?」
「俺は甘い唇は好きだね、今度ママとキスするときは最初に飴を舐めさせよう」
「ねぇ私たちの事ママは知っているのぉー?」
「知る訳ないだろう?知っちゃたら大変だからな」
「もし知っちゃったら親子喧嘩で大変だものね、そしたら私部屋を出て大家さんのおうちに住もうっと」
「バカなこと言ってないで早く始めよう」
そう言って先ずは手のひらで包み込んでいたパイオツのおしゃぶりから開始です。
薄茶色の乳輪から、ぴょこんと出ている小さなピンク色の乳首、先ずは唇で甘筋み、続いて口全体でしゃぶり、前歯で乳首をそっと噛むと
「うぅぅーん、なんか変な感じになるのぉー、ゾクって感じてきちゃうのぉー」と甘いハスキーボイスで呻き声をあげます。
「気持ちいいのかい?」
「うううーん、違うのぉー、身体全体がゾクッとしちゃうのぉー、だからオッパイ筋まれると、オシッコが漏れちゃいそうな感じになっちゃうのぉー」
(パイオツも性感帯になってきたな)
しばらくパイオツ攻撃を続けた後、右手でパンティの上からオマンチョを触ると、パンティの上からでもわかるくらいに愛液が沁みだしています。
「オマンチョをしゃぶりたいな」
「いつもみたいにそっとしゃぶってね」
「チンポはしゃぶってくれないのかい?」
「私も大家さんのでかいチンポをしゃぶりたいワ」
「じゃあ69になろうね」
69の体勢になり、E子のオマンチョが目の前に現れます。すでに割れ目からは愛液が少しずつですが漏れ始めており、外陰部が少し濡れています。
「スケベなE子だな、もうオマンチョが濡れているよ」
「だって大家さんがオッパイを優しく吸ったりするからよ、だから濡れてきちゃったのぉー」
「オシッコ漏らしたんじゃないだろうな?」
「違うのぉー、オシッコなんかじゃないのぉー、気持ち良くなっちゃったから出てきちゃったのよぉー」
割れ目を開き内陰部を見ると、赤色内部が愛液の関係でピカピカに耀き、尿道口までハッキリと見えます。
膣口に舌を差し込みペロペロと舌先で舐めまわし、さらには唇全体でオマンチョを舐めそして吸います。
愛液が出ているため、舐めまわすとジュルジュルと音を立てて舐めまわす結果になり、卑猥感が高まりチンポの立ち方も高まります。
ジュルジュルとチンポを舐めまわしていたE子が口を離して言います。
「今日の大家さんのチンポすごいねぇー、とても太くて硬くてとても全部を口に入れられないよー、特に先っちょがとても太いのねぇー」
そうなんです、以前にも書きましたが私のチンポは「雁太チンポ」とソープ嬢からも言われており、(長さや太さは普通の大人と同様のサイズだと思います)ただチンポの先端だけが異様に太くて幼少のころから皮がむけており、小学生の頃は友達から「皮剥けチンポ」とからかわれておりました。
「そろそろ入れようか?」
「ウン、入れてもいいわよ、だけど優しく入れてよ、大家さんのチンポは特別なんだからね」
「彼氏のチンポとそんなに変わらないだろう?」
「うううーん、あいつのチンポはちょっと長いだけ、大家さんのみたいに太くないのよ、それにさ皮がやっと剥けたって感じで先端が全部剥けきっていないみたいなの、太さは親指ぐらいの太さかな?だから先っちょは奥まで来るけど、太くないから周りが擦られないのよぉ、だから快感がちっともこないのよ、大家さんのは太いから周りの壁に擦れて、だんだんと気持ち良くなってくるんだ」
「じゃあ俺のチンポで逝った事があるんだ?」
「うーーん、逝くってどんな感じなのかまだ良く分からないわ、ただオマンチョがびしょびしょに濡れてきちゃうのはわかるんだけど」
そんな話を続けていると、折角フェラでいきり立ったチンポがしおれそうになるので、E子を再び寝かせて股を開き先端を膣口に差し込みました。
「うぅぅぅーん、そっとよそっと入れてよ」
「痛いのかい?」
「痛くはないけど、何か太いのを入れられた感じで、オマンチョがキツイのぉー、お願いだからゆっくり動いてェー」
少しずつ少しずつゆっくりとチンポを沈み込ませます。
「根元まで入ったよ、これから動くからな」
愛液が滲み出ているので動き出すのに支障はありません。
上下運動を少しずつ少しずつ行い、その内にピッチを速めます。
狭い膣内で雁先が擦れているのがわかります。
「うぅぅぅーん、ハァハァハァハァ、アアァァァー」
艶めかしい呻き声が聞こえ、こちらの性感が高まり更にピッチを上げるとその瞬間が訪れます。
「出るよぉー、出すよぉー、中に出すよぉー」
E子は声を出さずに大きく首を縦にふります。
ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッと精液(若くないので勢いが余りありませんが、量は結構出たみたいです)をE子のオマンチョの中へ放出、しばらくはE子のオマンチョにチンポを入れたまま、E子の体に覆いかぶさったままの状態です。
やがてチンポの勢いが収まり、E子の身体から離れます。
E子も目を開け、けだるそうに言います。
「やっぱ大家さんのチンポがいいなぁー、最初はきついけどそれが段々と良くなってきちゃうのよねー、大家さんのチンポは罪作りのチンポだね、だからママは大家さんの愛人になったんだね、きっとそのチンポに惚れちゃったんだわ」
「よその男のチンポは知らないけれど、太さも大きさも変わらないと思うよ、ただ俺のは先っちょがチョット太いかもしれないな」
「そうなのよー、その先っちょがいけないだわ、それで何人もの女を泣かしたんでしょう?」
「うん、俺は若いときから風俗遊びが好きだったから、だからそれで前の奥さんも呆れて離婚しちゃったんだよ」
「じゃあママとは結婚はしないの?」
「うん、ママとは結婚しない約束での付き合いだよ」
「ママ子供が欲しいって言わない?」
「うん、妊娠したいって言っていたな、俺の子供が欲しいってさ」
「ダメだよ、ママを妊娠なんかさせちゃあ絶対にダメだよ」
「うん、だから最近はママとやるときはいつもゴム付きだよ、E子ちゃんの安全日はゴム無しで中出ししているけどね」
「ねぇ大家さん、この間ママがトイレでゲエゲエと吐いていたのよ、だから私てっきり妊娠かと思ったの、悪阻かと思っちゃったのよ、そしたらただの食あたりだったみたいで、私ホットしたの」
「食あたりって何を食ったんだい?」
「生牡蠣を食べたみたいね、だから戻したり下痢をしたり大変だったみたいよ、でも大家さんの子供を妊娠したんじゃなくて安心したわ」
「そりゃあそうだよ、妊娠なんかされたら大変だからね」
「そお、大家さんの赤ちゃんは私が産むの、だから私が妊娠して大家さんと結婚するの」
( ゚д゚)ポカーンとして暫くは声が出ませんでした。
「ええっ!何で俺の子供を妊娠したいんだよ?」
「だってママと大家さんが結婚すると、大家さんが死んだとき大家さんの遺産はママが半分とっちゃうんでしょう?だから私が大家さんと結婚したら私が半分相続できるし、大家さんと私との間に生まれた子供は残りの1/3もらえるでしょう?」
「E子ちゃん、俺の財産狙いで俺と寝ているのかぁー?」
「だってママから聞いたけど、大家さんって凄い財産家なんでしょう?このマンションも大家さんの持ち物でしょう?だから大家さんと結婚すれば贅沢な暮らしが出来るから」
「でもね、今は株式会社になったから、このマンションや隣のマンション、そしてアパートや駐車場は全て会社名義になっているんだよ、俺の財産なんか株式と貯金ぐらいしかないんだよ」
「それでもいいのよ、財産のほかに素晴らしいチンポがあるじゃない、だから結婚したらそのチンポで毎晩可愛がってくれればいいのよ」
50歳(新春には51歳)と17歳(来春18歳)の夫婦?
それとも愛人の34歳のT子との夫婦、普通に考えればT子と所帯を持つべきですが・・・・・・
そこがスケベな私、E子のオマンチョも捨てきれないのです。
「E子ちゃん、今日は安全日だよね?だから中へタップリと出したんだけどな」
「(´∀`*)ウフフ、どうかしらぁー、わかんないわよぉー、お正月過ぎて生理が来なかったらもしかしてねぇ」
「エッ?危険日だったのかい?」
「そうみたいね、そしてもし妊娠したら学校は直ぐにやめるからね、大家さんのおうちで暮らすからね、直ぐに籍に入れてね」
私の死後大してない私の財産争いがおこりそうです。
所在地も一緒で中出しもOKの娘を見つけて早速連絡をとってみるとすぐに返事が。
値引き交渉にも応じてくれたので冗談混じりに変態プレーさせてくれればアップしてもいい。と送ってみたらすぐにOKの返事。
断られる前提で色々送ってみたら全部OKになったので、裸コート&バイブ挿入状態で駅で待ち合わせしてみることに。
約束の日、所定の場所で少し待っていると中川翔子似の女の子に声をかけられました。
女 「裏垢さんですか?」
私 「はい、翔子(仮置き)ちゃんかな?」
翔子「はい。今日はよろしくお願いします」
コートは襟を立てていて中が裸かどうか確認はできない。
私 「約束通りかな?」
翔子「確認して良いですよ」
と言ってくれたので、ボタンとボタンの間から手を入れてまず胸にタッチ。
そのあと裾の方からてを入れて股間を弄る。
私 「ん、ちゃんと裸でバイブいれてきたね。」
そう言いながらバイブのスイッチをONにしてピストンをしてみる。
翔子「ちょっ、ここじゃ」
内股になった翔子ちゃんの手を握って
私 「じゃあ行こうか」
と予め目を付けていた場所へ誘導する。
勿論バイブは動かしたままなので、ウィーンと小さな音が聞こえたままである。
歩きながらカマグラを一錠口に放り込み、効果が現れるまでゆっくりと歩く。
20分程で目的の場所、駅近くの人気の無い場所に到着し、カマグラの効果も表れ始めたのこギンギンに勃起した状態になっていた。
翔子の方はバイブが落ちないように膣を締めていたためか刺激が大きかったらしく、着いたとたん、へたり込んでしまった。
私 「じゃあ、約束のね」
と、言って約束のお礼を翔子に先渡しする。
翔子「ありがとう」
息も途切れ途切れに受けとって確認しバックにしまう。
お礼をしまったことを確認した私は翔子を立たせ、コートのボタンを全開にしてその裸体を見せてもらった。
自己申告Eカップはおそらく間違いなし、45キロと言っていた体重に見合った細さだった。
私 「じゃ、そこに手着いてお尻突き出して」
翔子「はーい」
お尻を突き出し、立ちバックがしやすい体勢になったところで翔子からコートを完全に脱がし、バイブを抜き取って愛撫も無しに挿入させてもらった。
バイブを入れっぱなしだったため、ヌルヌルの状態で有ったからスンナリと奥まで滑り込んだ。
人通りが少ないとはいえ、外である。
おまけに寒い中翔子を裸にしているので、楽しむことをせずに必死に腰をふる。
溜めていたこともあって五分もせずに翔子の奥に一回目の中出し。
カマグラの効果か、出した後も堅さを保っているためしまいにくかったが、なんとかしまい、翔子にコートを着せる。
私 「じゃあ移動しようか。垂れてきたら教えてね」
手を繋いで歩き出す。
中出しされた精液をたらしながら街を歩く女の子を見たい、という訳の分からない願望のために裸コートで青姦をしたのである。
この後何時間でも何発でもOKと約束しているので、この後はホテルで存分に堪能させてもらう予定だ。
ホテル編は要望が有れば。
なお、ホテルへの移動中、大通りで
翔子「垂れて来ちゃいました」
と言われ確認してみると太ももを伝う白い液体が。
そっと指で掬い取って
私 「はい、舐めて」
といって、舐めさせて飲ませました。
Dカップ、お尻ちいさめ
今は黒髪ストレート
中学のときの男友達と遊んだときの話です。
はじめは男2人と遊んで、後日どっちかというと好みのほうと2人で遊びました。
お互いエッチ目的だから、適当にお話しながら食事してホテルに。
話したことは、彼氏彼女がいるいないとか、エッチのこととか。
ちなみに私は彼氏アリ、あっちはなし。
浮気エッチも彼氏と飽きないように刺激がほしいからしてます。
ホテルについたらさっそくエッチ!
だっこされるみたいにベッドに座ってカラダを触られます(おもに胸)
ちなみにパンツはリクエスト聞いて選んだ白いの(笑)
パンツの上からアソコ触ってシミをつけるのが好きなんだって。
で、いっぱいシミつけられた(笑)
パンツ脱がされたらM字開脚~、自分で脚を抑えて、チンチン入れてもらった。
そんなにうまいって感じじゃないけど、まあ大きさは満足(笑)
そして、3分くらいで中出しされました。
量は結構出てたっぽい?
「いっぱい出ちゃった」って言ってた(笑)
その後は中出しチンチンを口できれいにしたら「また入れたい(笑)」って(笑)
だから、次は騎乗位でしました。(これも相手の希望)
2回目も中出し。
2回したら「もう勃たない」って言われて一緒にお風呂はいってバイバイしました~
今日は妻美久の部長との野外での密会の様子を偵察した時の様子をお伝えしたいと思います。
例のLINEのやり取りを盗み見た後のことです。
妻の美久が風呂から上がってくるのが分かったので、盗み見ていたスマホを元の位置に戻し、寝っ転がってテレビを見ているフリをしました。
少しソワソワしてる感じの妻。
恐らく何も知らないと思っている僕が早く寝ないかなとでも考えていたのでしょう。
妻「あなた、ビールおかわりは?まだ今日は一本だけでしょ?」
私「え?んー…今日はもういいかな。仕事で疲れてて、もう眠くて眠くてねぇ。」
妻「あら、そうなの?じゃ、片付けるよ?もう寝ちゃったら?」
私「んー、美久はどうするの?まだ寝ないの?」
妻「私は片付けして、子供の保育園の準備したら寝るわ。先に寝てていいよ~。」
私「うんそうしよかなぁ…眠いよ…」
と、こたつの中で寝ちゃうフリをしました。
嘘の寝息を立てて、薄眼を開けて妻の方を見ると、たまにチラチラこちらを見ながら、スマホで誰かにメッセージを打っています。
おそらく、先ほどの部長にLINEをしているのでしょう。
狸寝入りに自信のあった僕は、そのままイビキをかいてみました。
すると、妻が
妻「あなた!寝たの?お布団行ったら?もう、ほんとに寝ちゃったのね?あなた!」
と、三回四回私を揺さぶったかと思うと、ゆっくり立ち上がり、寝室の方へ歩いて行きました。
10分ほどして妻が戻ってきたかと思うと、妻は着替えをすませ、しっかりと化粧をして、明らかにどこかにでかけようとしています。
しかもその服装が驚きでした。
マイクロミニのスカートに、谷間が丸出しのカットシャツ。
そこにジャケットを羽織り、派手な網タイ。
こんな服を持っていたのか?と思うのもつかのま、いそいそとロングブーツをはいてでかけてしまいました。
冬もせまっている11月にあんな露出度の高い服装で部長のところに…完全にすけべなことしか考えていないようです。
もとより尾行するつもりだった私は、息子が寝ているのと火の元を確認し、ロングコートだけ羽織り妻を尾行しました。
LINEで見た駅前の駐車場に向かう妻。
後ろから見ると腰のくびれからお尻にかけて、ほんとに綺麗な曲線をしています。
しかもあろうことか、妻がはいているマイクロミニは短すぎて、半分ほどお尻が見えています。
部長に会う前にレイプでもされてしまうのではないかとハラハラです。
駅について五分ほど。
例の部長が現れました。
まわりのキョロキョロ伺ったあと、妻と部長は腕を組んでどこかへ歩き始めました。
パチンコ屋ではないようで、駅の反対にある公園に向かって行きます。
そっちに車を停めているのか?と考えていると、2人はそのまま公園の男子トイレに腕を組んだまま入って行ったではありませんか。
ここでするのか!?
本気かよと思いながらトイレにこっそり入っていこうとすると、そこには驚きの光景がありました。
2人は個室にも入らず、小便器のそばでお互いの股間をまさぐりながらディープキスをしていました…遠いのでよく会話は聞こえませんが、いやらしいぺちゃぺちゃという音は聞こえ、まるで恋人同士のように抱き合い、触り合いながら舌を絡ませていました。
どうしても会話を聞きたかった私は、2人が立っている側の窓の外に移動。
その窓の隙間からこっそり覗きながら聞き耳を立てました。
部分的ではありますが、以下のような会話が聞き取れました。
一部始終です。
部長「奥さんがいま握ってるのはだれのちんぽだい?」
妻 「んっ、れろれろ~ぶちょーさんの逞しくておっきいちんぽですぅ~しこしこ♪」
部長「奥さんほんとにちんぽすきなんだねぇ?今日も洗ってないから、ほらどうだい?」
妻 「あっ、ほんとだぁ~ここ、この皮のところ、チンカス?これチンカス?ネトネトしてますね♪ぱくっ!!」
部長「ははっ、奥さん、指についたチンカス舐めちゃったの?もっと剥いてみようか?ほら!」
妻 「あはぁ~やだー部長さんたっぷりチンカスぅ~私がチンカスたっぷりのくっさいちんぽ大好きな淫乱人妻だってなんで分かったのぉ?」
部長「え?だって、以前僕が奥さんの家にわざと忘れていった臭いパンツ、奥さん風呂場で嗅ぎながらオナニーしてただろう?」
妻 「あ~ぶちょーさん知ってんですかぁ?(笑)そうなの、あれからチンカス大好きになっちゃったんです!ぶちょーさん責任取ってちんかくださぁい、舐めちゃいますからねー?」
部長「おうっ、奥さんの舌、ちんぽに絡みついてくるなっ…ほら、この裏のところ、ここにたっぷりついてるから。」
妻 「あはあぁ…むわっとくっさい!!私人妻なのに、口の中旦那の上司のチンカスでいっぱいになってますぅ♪おいしいい~」
部長「そんな大きな声出すと、公園にいる人にバレてしまうぞ?あ、バレたいんだったか?(笑)」
妻 「えへへぇ~当たり~!!部長さんだからぶっちゃけちゃうと、私全然知らない人にエッチなことされたいの♪シラフですよ私~」
部長「じゃあ、僕のちんぽフェラしながら、後ろから今知らない男が挿入してきても、喜んで受け入れてしまうのかい?誰のでも?」
その時、私は見ました。
最初からのぞいていた汚らしい男が妻の背後に歩み寄ってきており、その存在を部長は知っていました。
この時すでに、部長はこのホームレスかもしれない汚らしい男に妻を犯させるつもりだったのでしょう。
妻 「もちろん、誰のでも♪ちんぽさえあれば♪犬でも猫でも豚さんでも~!!なんちゃって(笑)誰かこの変態人妻のおまんこに種付けしてくれないかなぁ~って本気で思ってます!!」
部長「ほほぉ、とんだ淫乱奥さんだね!そうなるといいねぇ?みんな奥さん見たら沢山精子出してくれそうだねぇ?」
妻 「旦那以外の精子、欲しい~!!部長さんもう我慢できないです、入れて~」
その時です、部長とそのホームレスらしき男がお互いにサインを交わしたように見えました。
私は思わず、声を出し、妻に逃げろと叫ぼうとしたその時です。
妻が後ろの男の存在に気付きました。
さすがに大声をあげて逃げ出すと思って安心した私が愚かでした。
妻の口からはとんでもない一言が飛び出したのです。
妻 「あれ!?どちら様!?」
部長「バレちゃったか!いや、さっきからずっと後ろで奥さんのお尻見てシコシコして興奮してくれていたんだよその人。奥さんのやらしいその尻軽マンコに釘付けみたいだよ?」
うんうんと鼻息を荒くして頷くホームレスらしき男。
妻 「あら、そうだったのー?私のおまんこでよければ、どうぞ~自分の手なんか使ってないで、遠慮なく入れちゃいませんかぁ?あっ…」
自分のマンコを手で広げてホームレスらしき男に見せる妻。
そしてブルブルッと震える妻の恍惚な表情は今でも忘れられません。
部長「ん?奥さんまさか、今…」
妻 「はいぃ~…少しイッちゃいましたぁ…名前も知らないおじさんに中出し種付けさせてる自分と、おじさんの気持ち悪いすけべ顔見てたらイッちゃいましたぁ~!!あーもうダメ、早くおじさんのその先走ってる生ちんぽ入れて!どうなってもいいからぁ、妊娠してもいいからぁ~」
私は唖然としました。
確かにLINEでのやり取りを見ていて、ある程度妻の不貞さは理解していたつもりだったのですが、まさかここまで…しかも肉声ですから、その衝撃はハンパないものでした。
しかし何故か私は自分の硬くなった逸物を握りしめ、前後に擦っていたのです。
それはかつて感じたことのない特殊な興奮でした。
そして私は見ました。
名前も知らないホームレスらしき男が、欲望のまま妻のマンコに生挿入する瞬間を。
妻 「ああっ~入ってくる…ふっとくて溜まってそうな身勝手ちんぽぉっ♪いいよ、いいよ、そのまま腰振って!私のオマンコでちんぽ掃除するような感覚でいいの!オナホール使ってるような感じで好き放題こすってえぇ~」
ホームレスらしき男はうんうんと頷くだけで、あとはひたすら腰を振って妻の奥に股間を叩きつけています。
ぱんっ!ぱんっ、と音がするたび、妻は、あっ!あっ!!と、焦点の定まらない目つきでトイレの天井を半笑いしながら見上げています。
部長は少し離れて、携帯で動画撮影している様子。
部長「奥さん、その人ほんとに中出しする気だぞー?本当にいいのかい?妊娠しちゃったら僕の子かその人の子かわからなくなるぞー?」
妻 「あはっ!!あっ!!気持ちいいっ♪い、いいのっ、誰だって、いいのっ!!旦那にバレなければ、何したっていいのぉ♪ねぇーんおじさん、責任取らなくていいから、妊娠するか試しに中出ししてみてぇー!!一回くらい、ホームレスさんの赤ちゃんの素で受精してみたいって妄想オナニーしてたのぉ!!」
部長「とんでもない妄想する奥さんだな(笑)おし、中出ししてあげてくださいね(笑)」
妻 「うんっ、うんっ!!おねがいしまーす♪ほらほらおじさんだしちゃお?溜め込んでたくちゃーい特濃精子、人妻美久の危険日子宮にびゅーびゅーしちゃおー!!」
そこで我慢できなくなった男は、妻のお尻をがっちりと掴んで、腰を奥に突き入れたまま動きを止めました。
今、確実に妻は種付けされている…そう思った瞬間に私も果てました。
妻 「あ!!今出してる?出してるよね?中がすっごい熱いよ~♪気持ちいいぃ…あ。イク…ダメイッちゃう!!」
ホームレスらしき男と繋がったままガクガクと震えて小便器にもたれかかる妻。
そしてちんぽを男が引き抜くと、中から大量の少し黄ばんだ精液がポタポタとこぼれ落ちました。
部長「AVよりいやらしいね、すごくたくさん出してもらったみたいだね奥さん。満足かい?」
妻 「凄く気持ちいぃ…でも、まだ足りなぁい!!もっといろんな場所で、いろんな人に種付けしてもらいたいですぅ~」
部長「そうかそうか、じゃぁ、僕の車でドライブして遊び場所探しにいこうか?」
妻 「賛成~!!部長さんつれてってぇー」
そして2人は、僕とホームレスらしき男を残して、腕を組んで車で走り去って行きました。
私は1人で家に戻り、興奮さめやらぬまま、妻にこうメールしてみたのです。
「あれ?美久どこかにでかけてるの?」と。
このメールの続きは次回お話しします。
「出会い系 こっそり中出しについて」というトピックに「あざらし」というハンドルネームで投稿しています。
11月末に19歳JDと会いました。
今回で5回目になります。
4回まではご飯などの内容で会ってました。
彼女には本アドを教えていたので中出しをするかどうか迷っていました。
懸念していた本アドについては自分なりに理由を考えて上手く話を彼女に持って行き、本アドとメールの履歴は消してもらいました。
まだ中出し経験は数えるほどですが、私はいつも切れ目入りゴムでこっそり中出しするのが好きです。
すり替え方は省略します。
質問がありましたら「中出し関連フリートーク(掲示板)」へお願いします。
5回目にて初エッチです。
19歳で色白でムッチリした身体と肌は最高でした。
むしゃぶり付きました。
フェラもしてもらいましたが、微妙な下手さ加減が逆に興奮しました。
クリを舐め上げるとアンアン言ってました。
マンはほぼ無臭でキレイなピンク色でした。
病気とは無縁なのは一目瞭然でしたので思い切り中出しできるマンと確信しました。(その辺は自己判断ですが)
彼女は早く終わらせてほしい雰囲気で入れてほしいと言ってきました。
そこで切れ目入りゴムの装着です。
4回会っていて警戒心の薄い女性だと思っていたのですが、ゴムを装着する所をキッチリ目視されました。
「これはバレるか!?」とドキドキしたのですが、精液溜まりを摘みながら装着、また竿を下向きして装着する事でゴムの先端を見せないようにしました。
しかしそれは気にしすぎでした。
彼女は「ゴムをしているか」の確認をしたかっただけでした。
普通は新品のゴムに切れ目があるとは思わないですよね。
よほど出会い系慣れしている女性しかそんな確認はしないです。
挿入した所、彼女はいい具合にアンアン言ってました。
結果から言うと、切れ目からゴムは破れてモロ生状態でした。
JDの中は熱くヌルヌルでした。
私は遅漏気味なのですが、すぐに出そうな勢いでした。
私はこっそり中出しする時は、「イク」とは言いません。
「イク」と伝えると女性は意識するので、中に出されている事が分かる場合があるからです。
あまりの熱さと気持ちよさで挿入後10分も持たなかったと思います。
イってから後でウソのイッた宣言をしました。
思い切り子宮に出しました。
射精した瞬間、精液が子宮の方に広がる感触が分かりました。
ゴム着で射精すると亀頭が窮屈な感じになるのでよく違いが分かります。
垂れ対策としてティッシュで拭こうとしたのですが、抜いた時に彼女はゴムがちゃんと着いているかまた確認してきたのです。
そこで生状態のチンを見られました。
彼女は「え・・・」ってなり猛スピードでお風呂場に行きました。
その後、「ゴメンね、ゴムが破れるって珍しいね」とか、適当な知識を言い妊娠させようと思いましたが、中出し自体はバレたので、良心が働き手持ちのアフターピル渡しました。
トラブル防止の為、持参しています。
次回会うかは、まだ検討中です。
最後に・・・
女性もそれぞれ、JDもそれぞれですが、今回のJDはセックス及び出会い系におけるセックスについての危機管理が薄かったです。
切れ目入りゴムを見破るのは難しいと思います。
ただ、中出しされて「どうしよう・・・」と慌てていた割には、アフターピルを渡したら笑顔になってました。
今後彼女はゴムには細心の注意を払うとは思いますが。
中出しは男性もリスクが伴います。
病気であったり責任であったり。
妊娠させたいという願望はありますが、よく考えて行動したいと思った体験でした。
矛盾した書き方ですが・・・。
汚い文章ですが、体験談とさせてもらいます。
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