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投稿No.6533
投稿者 さむ (30歳 男)
掲載日 2016年11月11日
ある日曜日、特にやる事もなく、ムラムラしていたので、たまに利用する出会い系サイトを利用して、相手を探していました。
初めは、なかなかおらず、いても援なれしてそうな子ばかりでした。
やはり、慣れてない子の方が楽しいので。
諦めかけていた頃、21歳のOLさんが見つかりました。
自称、身長158センチ体重46、Cカップでした。
希望は、イチゴで、必ずゴムはお願いしますとの事。
写メは無理だったが、メールのやり取りで、まじめで慣れてないなと感じて会う事にしました。
勿論、中だしをするのが目的^ – ^

となりの市だったが、そう遠くもなく、20分位で、彼女→まみとの待ち合わせ場所に着いた。
みてみると、スレンダーで、足が細く、顔も新垣結衣にかなり似ている。
俺は久しぶりの大物に気持ちが高ぶり、既に興奮。
まみを車に招き、話を聞くと、短大をでで、就職して、一人暮らしを始めたがいいが、給料が安く、仕方なくサイトを利用したと言う。
俺が2人目で、前は手コキのみをやったが、安く思い切ってエッチを売りにしたそう。
経験人数は、3人。

ホテルに着き、既に我慢ができなくなった俺は、まみを抱き寄せ、キスをした。
「あの、シャワーを浴びたいです。」
と言うが、既に止まらず、まみの上半身を脱がせた。
形のいい、ピンクに近い乳首だった。
「やっ、恥ずかしいです。」
俺はむしゃぶりついた。
「あっ、だめ、うっん、気持ちいいです。」

ベッドに押し倒し、まみのGパンを脱がせ、いっきに、下着までおろした。
まみは、「いや!くらくしてください。」
必死で、まんこを隠す。
俺は、手をどけて、クンニを開始^ – ^
少し、鉄の匂いがしたが御構い無しに、クリを舐めまくり、指でも同時に行った。
5分もしないうちに、
「やだ、やだ、いっちゃいそうです。」
とバタバタして、すぐ痙攣してしまった。

「まみちゃん、今度は俺の頼むよ。」
「はい、脱がしていいですか?」
「どうぞ!」
まみは俺のパンツを脱がした。
まみはえっ、て顔。
皮がもろ被ってるからだ。
俺は、相手を夢中に弄ってると、勃起しなくなる。
「ほら、剥いてごらん。」
「はい、痛くないですか?」
「大丈夫だよ。」

まみは咥え出した。
しかし、歯も当たるし気持ちよくない。
しかし、こんな可愛い子にされてると、かなり興奮して、完全勃起。
興奮だけで射精しそうに。

俺は、中断し、まみのまんこに硬いものをあてがった。
まみは慌てて、
「さむさん、ゴムしてください。お願い。」
「まみちゃん、俺かなりの早漏なんだ、途中から必ずゴムするから、最初だけ、少しだけ、生の感触を味わいたい。お願い。」
「でも、今日、危ないんです、着けて。」
俺は話の途中で、入れてしまった。
「だめ!だめ!抜いてください!怖いです。」
「すぐつけるから、お願い!」
「だめです!生なんてした事ないです!」
まみは、必死に抵抗。
しかし、腰を振るたびに抵抗しなくなってきた。
「あっ、あっ、やだ、やだ。やばいよー。」
そんなまみを見てたら、射精感が出てきた。
ちんこは、完全に膨張。
まみもそれにきずいたのか、
「出さないで!いや! 」
「ごめん、気持ちよすぎる、とまらないよ!出ちゃうよ!」
「やだやだ!中には出さないで!お願い!お願い!今日は、本当にあぶないのー。」
「わっ、わかった、外にだすから!」
「うん、うん、外に外に外にだして!お願いします、外に出してください。」
「あー、まみ、いくよ!だすよ!」
「外ですよ!お願い!」
「だめだー、まみの中に出したい!」
「えっ、だめだめ!やめてー!」
「ごめん、いくー!」
「やー、中はだめー!」

子宮に近い所で一週間ためた、精子を出した。
興奮のせいもあったのか、物凄く出たような気がした。

まみは、起き上がり、
「本当にそのまま出ちゃったんですか?」
「ごめん、あまりにも気持ち良くて。」
「やだ、今日、本当に危険日なんです。妊娠しちゃう、やだ、妊娠したくないよー。」と泣きまくり。
俺は黙って、まみを抱きしめた。
「出したのは本当にごめん。けど、本当にまみがタイプで、出会い系で、会っておかしなはなしだけど。責任は取るから。」

まみは黙り、シャワーへ。
やばいなーと思ってたけど、シャワーから出てきたら、落ち着いたのか、
「連絡先教えて下さい。」
俺は素直に教えた。
金を渡すと、
「いりません。今日はいいです」と。

一ヶ月後、まみからLINEが来て会いたいと。
「妊娠してました。おろしたいのでお願いします。」
俺はまみとなら、結婚したいと思ってたので、
「産んでくれないか!お願い!」
「えっ、わたし、まだ、やりたいことあるし、結婚は。」

それから、説得の日々が始まり、まみが折れた。
今では、若くて美人な奥さんと可愛い子供に囲まれ幸せです。
ただ、こんな形の出会いだったので、また、出会い系をやってないか、携帯チェックされます。
最高に気持ちいい中出しでした。

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投稿No.6532
投稿者 朋美 (43歳 女)
掲載日 2016年11月10日
43歳の主婦で介護関係の仕事をしている者です。
仕事に疲れてしまい長期間お休みすることにしました。
しばらくは今まで会えなかったお友達と会ったり、普通の主婦に戻った生活を送っていました。
主婦って仕事を持ってないと、暇な時間がけっこうあるんですよね…
そんな暇を感じ出した頃、私はあるSMチャットというものを知ってしまいました。
ご存じの方が多いと思いますが、そのチャットでは画像をアップすることも出来て、無知な私にとっては斬新で刺激的なものでした。
始めたばかりの時は会話も上手くできず、直ぐ退室してしまうこともありましたが、利用回数が増える度に私の会話する能力も上がっていきました。
チャットをする時間帯は午前中、家事を済ませてからお昼過ぎぐらいまででした。

そんな中でとても刺激的なチャットをする男性と知り合いました。
チャットネームは『G』さんで、メッセージは『本名フルネームで入室すること』と書いてありました。
入室するといろいろなことを質問されていきました。
初体験の話や今までの体験人数や主人以外と経験した話など、赤裸々な告白をさせられました。
そして話は私の個人情報へ。
始めは旧姓と出身地を聞かれました。
それから現在の住所、職業から身体の特徴や雰囲気に、芸能人で例えると誰に似ているかなど話しました。
最後は携帯番号まで聞かれ、言われるまま答えてしまいました。
Gさんは私の個人情報を聞き出すと今度は写メを要求してきました。
私は写メなんかないと断ると、今すぐ撮ってアップするように言ってきました。
私はGさんに聞かれる度に、心拍数が上がり呼吸も普通に出来ないぐらいの緊張感に陥りました。
見も知らずの男性に自分の素性を知られるというスリルが刺激となり、今まで味わったことのない快感を覚えてしまったのです。
だから、写メもアップしてしまいました。

そして、Gさんは私から聞き出した携帯番号に電話をしてきました。
私の身体は緊張からなのか震えだし、とてつもない恐怖を感じました。
震える手で携帯を持ち、電話に出ました。
声はだいぶ上ずっていたと思います。
始めにGさんは私の写メを見た感想を言ってきました。
Gさんに気に入られたみたいで、顔を見ただけで勃起したと言われました。
それからチャットの中で話した主人以外の男性とどういう経緯で抱かれたのかをもう一度詳しく話してくれと言われました。
こんな事を電話で言わされた私の秘部は熱くなり、Gさんと会話中に自慰をしてしまいました。
それに気付いたGさんは私に卑猥な言葉を言わせました。
初めてのテレHを経験しました。

テレHが終わるとGさんから『会わないか?』と誘われました。
私の個人情報まで知られているのです…こういう展開になるのは判ってました。
仕事もしてない私には自由になる時間は充分ありました。
Gさんに言われるまま、翌日に会う約束をさせられました。
そして、会うにあたりGさんより要求がありました。
それは、持ってる中で一番丈の短いスカートで来ることと、出来るだけセクシーな下着を着けて来ることでした。
私はそれを受け入れました。
選択は私に任されているので、私のセンスが試されているのだと感じました。

まず服装については残暑がまだ厳しい時期でしたので、薄地のフラウンスワンピースにしました。
これなら膝上10センチ以上のがあったからです。
下着については、Gさんとの会話の中でTバックの話が出ましたが、あいにく持ってないので、私の中で気に入ってる紫の生地に黒のレースが入った下着にしました。
ストッキングについては生脚も考えてましたが、セクシーさで言えば、やはりガーターベルトを使った方が良いと思い、ベージュしかないけどガーターストッキングにしました。
そして、当日は用意したネイビーのワンピースで待ち合わせ場所に向かいました。

移動は電車を使いました。
久しぶりに都内まで電車に乗ったせいなのか、それともこれから見ず知らずの男性と会うという緊張感からなのか、周りの男性から視線を受けてるような錯覚に陥りました。

Gさんが待ち合わせに指定した駅は鶯谷駅でした。
私はその駅に降りたことなかったのですが、Gさんが言ってた通り、その駅で降りる乗客はあまり居なくて、人混みがないので待ち合わせしやすい場所だと思いました。
待ち合わせはその駅の北口改札を出たところで待っているように言われてました。
待ち合わせ場所には5分ぐらい前に到着しました。
私は周りを見渡す余裕もないぐらい緊張していて、スマホの画面ばかりを見つめていました。
だから、私に近づいて来る男性の存在に気付きませんでした。

突然男性から名前を呼ばれて、びっくりした私は、あまりの恥ずかしさにGさんの顔を見ることも出来ませんでした。
Gさんはそんな私を見て…
『写メで見たより綺麗じゃないか!』
と喜んでくれました。
とりあえず私のセンスが問われていたのは、受け入れられたと安堵しました。
安堵はしたものの、Gさんの言葉に私は顔を赤らめてしまいました。
『こんな清楚な奥さんがねぇ~…昨日はあんな卑猥な言葉を言いながらテレHするんだから…』
と私の耳元で囁いてきました。
そして私の身体を舐めまわすように見つめながら…
『それにしても色が白くて綺麗だ!』
『俺のここ見て』と股間を指を差して
『もうギンギンに勃起してるだろ?』と言ってきました。
そして…
『もう我慢できないから、いいだろ?』
とホテルに誘われました。
こんな形でホテルまで着いて行っていいのかと自問自答はしたものの、Gさんにしっかりと腰に腕を廻されて強い足取りで連れて行かれました。

部屋に入ると
『今日は何もしなくていいから!…その代わり、その身体をたっぷり味あわせてもうからよ!』
と言われました。
ここで、Gさんと私の特徴を少し書きます。
Gさんは身長180センチぐらいのメタボな体型をしていて、顔は濃いめで頭髪はやや禿げ上がってる感じです。
頭髪が薄いぶん体毛は胸からお腹、脚の方まで濃い感じの男性でした。
服装はTシャツにジーンズとラフな格好でした。
私は身長156センチで、色白黒髪ロングで、これは厚かましいかもしれませんが、芸能人で言うとAKBのコジハルさんに似てると言われます。
バストカップはCカップで体型はスリムな方です。
Gさんに言われたのは、スリムなんだけど太股なんかはムッチリ感があって魅力的と言われました。
若干腰周りに脂肪も着いているし、お尻も大きいかもしれません。
そんな私の身体をGさんは気に入ったみたいでした。

Gさんに言われた通り、私は部屋に入ると何をする訳でもなく、ただ壁に手を着いて立たされました。
そのホテルの部屋は変わっていて、壁から床へと鏡が続いていて、私は床の鏡を跨ぐように立たされました。
横の壁も鏡張りになっていたので自分が今、どんな姿勢をしているのかわかりました。
Gさんは私の真後ろに立ち、服の上から胸を揉みながら私の耳を舐めたり咥えたりしてきました。
Gさんの勃起がわかるぐらい密着されました。
そして、Gさんは徐々に姿勢を低くしていき、丁度私のお尻に顔がきました。
そのままスカートは捲らずに私のお尻に顔を押し付けてきました。
自分の頭だけで上手くスカートを捲るように中に滑り込ませてきました。
スカートはGさんの頭で捲り上げられてる感じです。
Gさんは紫のショーツに興奮したのか
『この光景が堪らない!』
とショーツに顔を押し付けてきました。
私はしばらくその行為を受け入れるしかありませんでした。
横の鏡に映る二人の姿は卑猥そのモノでした。
この頃から私は『奥さん』から本名の『朋美』と呼び捨てされるようになってました。

そして…
『朋美のお〇んこ見させてもらうよ』
とショーツを脱がされました。
Gさんは両方の親指で開いて、下から覗きました。
そして…
『おっ!毛がない…薄いね~お〇んこも小っちいね~』
と嬉しそうに言ってきました。
それから…
『もっとお尻突き出して』
と言われ、一番敏感なところを舐め始めました。
舐めてる途中、Gさんは我慢出来なくなったのか、全裸になりました。
自分が全裸になると私の服も脱がし始めました。
抵抗がありましたが、Gさんにおもいっきりキスをされてから、ワンピースを脱がされました。
ブラジャーを取って露になった私の胸を見て…
『お~!美乳だね~』
と私の小さな乳首を吸ってきました。
これで、私はガーターベルトにストッキングだけの姿にされてしまいました。
Gさんはおっぱいを吸い終わると床に落ちていた私のショーツを拾い、それを拡げてクロッチの部分の匂いを嗅ぎ始めました。
『朋美の匂い…』
と言いながら益々勃起をさせました。

その行為が終わると、私はベットに寝かされ、しばらくGさんに良いように全裸を舐められました。
ストッキングも脱がされ、足の指から太股や最後は四つんばいにさせられてアナルに至るまで、長い愛撫を受けました。
とりわけクリトリスに至っては、私を何度も逝かせようと執拗に舐められました。
私はGさんの責めにぐったりしてしまい、横たわっていると…
『お風呂に入ろうか?』と言われました。
私は『えっ?』と発してしまい、今さらなの?という気持ちになりました。
ただ、あまりにも舐められてたのでお風呂に入ることにしました。

Gさんは私の身体を軽くシャワーで流した後、私の身体を泡立てて愛撫するように洗い始めました。
何度もキスをされながら洗われ、シャワーでその泡を流すと、再度私の身体を舐め始めました。
私は白くモチモチな肌が自慢なんですが、Gさんもそこは『綺麗だ!』と言ってくれました。
そして、その白い肌に跡が着くぐらいに吸い付かれてしまいました。
首筋から胸、そしてお腹までGさんに計7箇所も跡を着けられてしまいました。

愛撫が終わると、私の真後ろに回り…
『そこの壁に手を着いて』
と言ってきました。
Gさんは私の腰を持つと、自分の方へ私のお尻が突き出す格好になるように引き寄せました。
それと同時に、私の一番敏感なところの入口にGさんの勃起した硬いモノが当たりました。
私は慌てて…
『そのままじゃダメだよ』
と言いました。
それでもGさんは挿入しようとしました。
そして…
『ちょっとだけ!生の感触を味わいたいんだよ!…本当に!ちょっとだけ入れさせて!』
と半ば強引に挿入してきました。
ぐっと引き寄せられ奥まで挿入されると、Gさんは…
『あぁ~いぃ~…朋美のお〇んこ締まってるよ!』
とそのまま動きませんでした。
私は…
『もういいでしょ!』
と言いましたが、Gさんが抜いてくれたのは、私の中で果ててからでした。
Gさんはしばらくは動きませんでしたが、その後急に激しく打ち付けるように動き出し、そのまま私の中に射精しました。
おそらくGさんは、ベットで行為をした場合、私にスキンを着けられると思い、お風呂に連れて来たのでしょう。
Gさんの射精量が多かったので、これは帰宅してからなのですが、ショーツに着いた汚れが凄かったです。

私はGさんに個人情報を晒してしまいました。
なので、その後もGさんから連絡はあります。
2度目に会ったことは新たに書かせていただきます。

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投稿No.6531
投稿者 西薮マママ (18歳 女)
掲載日 2016年11月09日
つい最近のことです。
ネットで見つけた怪しい広告【極上AV女優体験イベント】。
AV女優に憧れは無かったがイケメン男優とヤれるのかなと思うと興奮し即参加応募。

やはり怪しさは的中し、私しか引っかかった人はいなかった。
カメラはしっかり用意されていて体験はあるみたいだが、男優はイケメンではなかった。
勝手に裏切られショックになっていると、早速「じゃあ脱ごっか!」というスタッフらしき声。
白を基調とした部屋に置かれたキングベット。
こじんまりとした撮影スタジオには全裸の私と全裸の男優。
何故かスタッフ(全員男)までも全裸だし、皆ちゃんと勃っていた。

いよいよ撮影が始まり緊張感が増す。
その緊張感を和らげるかのように男優のキスが気持ち良すぎた。
あっというまにAVの雰囲気になり、女優になりきる為に私は全脱毛をしてきた。
なかなか見れないパイパンまんこを気に入ってくれたのか沢山愛撫してくれた。
これには思わず私も、
「あんあん、んああっ~ああんっ」
などと大きく喘いでしまった。
見るだけで濡れた男優の逞しいおちんちんは綺麗に勃っていてジュブジュブと丁寧にご奉仕した。
私は玉袋を舐めることが好きで、執行に舐めていた。
男優のおちんちんは清潔だった為、抵抗なく舐めれた。

いよいよ挿入。
AVの醍醐味は生中出し。
もちろんそのつもりでニュルニュルと生挿入。
男優のおちんちんはやはり凄く回復も早い為、何回も何回もだった。
そして毎回大量に放たれる精子。
溜まっていた訳もなかったみたいで、たっぷんたっぷんになる位、注がれ続けた。

撮影終了後、即編集されたAVを渡され嬉しかった。
帰ろうとしたら、
「あの~僕達にも…○○さんにした様なフェラお願い出来るかな…?」
とまさかのお誘いが。

その後、スタッフ16人の勃起おちんちんを私は終電がくるまでご奉仕しました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6530
投稿者 遊馬 (27歳 男)
掲載日 2016年11月07日
4年前に合コンで知り合ったエミさん、当時は24才と36歳でした。
合コンというのも女性側は全員既婚子持ち、こっちは24前後の遊び人。
お互いヤることが目的みたいな飲みでした(笑)
ちなみに僕とエミさんは3日後にホテルでヤりました。

半年ちょっとは関係が続いてんですが、僕に素敵なセフレができたので連絡が途絶えてそれっきり・・・でしたが、今年になって突然メールがきて早々に向こうから「会おうよ」と言われたので4年ぶりに再会。
お茶も軽く済ませてホテル行きました。

もう40になったはずなのに年齢を感じさせない。
きっとそれなりにヤってるんだろうなぁって。
セックスしてる女性はなんかやっぱキレイ。
自身もいろいろ気遣うからでしょうかね。

裸で抱き合って舐め合ったりしたあと、さて、、じゃあ合体、、と思ってさすがに一応ゴムに手を伸ばしたところ
「大丈夫だよ」と。
『安全週間?』と聞き返すと
「うん笑」と。
相手から生チンコでいいよ、なんて久しぶりに言われたので年齢の割によく濡れたエミさんのアソコに先っぽ擦りつけて生合体!
昔より喘ぐ声にドスが効いてるように聞こえたけど、オマンコのヒクヒクがたまらなくてズンズン突いてあげました。

その後、横からの側位と軽く騎乗位、バックを経て最後は正常位。
もう快楽の沼にどっぷり浸かってしまっているご様子で
「きて、、きて、、」
と腕を絡めて、足もくっつけてきて密着状態。
ちょっと腰動かしにくいけどこのままイっちゃうか・・・
『もう、イキそう、いい? 中でイクよ?』
・・・返事無し。
もう一回聞くと
「うんっ、奥で出して、奥に」
脳内で把握するのにちょっと時間がかかる模様^^;

イクっ!!

びゅるっというのが4回くらいえげつないくらい出ただろうって感覚。
特にオナと中出しじゃ出る量が違う気がする。

ご本人は放心状態だけど、ご満悦。
お股から出てこないので指でちょっと掻いてみたらしっかり白いのが出てきました。
これが再会1発目。

それからエミさんの性欲に火がついてしまい、1人暮らしのうちに来てはアンアン。
壁は厚いのでまぁ声出しても大丈夫かな、、と。
ご主人も女の子の店行ってるし、なぜか仕事用のかばんからコンドームが出てきたそうで
「だからいいの(笑)」
と仰せ。

ちなみに先日、行為を致して帰宅したエミさんから「あ、そろそろ、排卵日かも」とLINEがきました。
『え?え??』と戸惑ったふりしてちょっと話しようよ、と翌日夜うちへ呼んでがっつりセックスしました。
4年前は安全日しか中出しさせてくれなかったからね(笑)
もちろん、同意の上での中出しです。

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投稿No.6529
投稿者 肉便器みか (31歳 女)
掲載日 2016年11月06日
前回(投稿No.6526)の続きです。

あの後、私は変態的なオナニーに目覚めていました。
処女を喪失はしませんでしたが、その事が逆に妄想を加速させ、自分が犯されることを想像し毎日駅でオナニー。
最初は女子トイレの個室で行っていたのが、男子トイレの個室、小便器前とエスカレートし、最後には全裸で待合室でも行うようになっていましたが、それでもあの時の快楽を再び味わうことは出来ていません。

高校に入学してから連絡用にと携帯を持たされ、SM掲示板を利用するようになります。
掲示板で知り合った40代前半の直人さんは私の高校から電車で10分程の場所に住んでいて、私の性癖を理解してくれる人でした。
メールのやり取りをするようになってから1ヶ月も経たない内に会う約束をしてしまいます。
何もしないからと言っていましたが、私は犯されるであろう事を予想し不安に感じ、何より期待していました。

学校帰りに制服で来て欲しいとリクエストがあり素直に応じてしまいます。
この事で通っている学校がバレてしまい後々脅されることに…。
待ち合わせ場所に来た直人さんは中年太りしたキモ親父で会うなりお尻を撫で回されました。
彼の車に乗り込みドライブしながらお互いの性癖や経験を話していましたが、その間手や太ももを撫で回され私のオマンコは疼き、彼のオチンポはズボンの上からはっきりとわかるぐらい大きくなっています。

到着したのは大きめな公園で後から知ったのですが有名な露出スポットです。
窮屈だから脱ぐねと出してきたオチンポに私の目は釘付けになり、彼がゆっくりとしごく動きに合わせて私もオマンコに手を伸ばしてしまいました。
その瞬間私の中の理性は壊れ、羞恥心など欠片も残らず、夢中でオナニーをしてしまいます。
彼から濃厚なキスを浴び、胸を荒っぽく揉まれ舐められ、下着もいつの間にか脱がされ、スカートの中に彼の顔が潜り込み、オマンコを舐められます。
あっさり逝かされてしまいますが私の身体が満足することはありません。

しゃぶってよの一言で何の躊躇いも無く人生初のフェラチオしました。
会社帰りですし汚れていた筈なのですが…。
始めての行為ですから上手く出来るわけも無く、指示に従いながらオチンポを舐めます。
亀頭を含み舌先を細かく動かし、カリ首に舌を潜らせて掃除するように、玉袋から裏筋をゆっくりと舐めながら手でやさしくしごき、奥まで咥え出来るだけ大きな音を立てるようにジュボジュボと。
かなり長い時間フェラしていたと思います、大量の精子を顔全体にオチンポを擦り付けるようにしながら発射されました。
精子をべっとりと顔に付けたままお掃除フェラをさせられて、あの時に憧れた女性へ近づけた気がして喜びの感情がありました。

たっぷり付いた精子を集めて味わってる途中に気がついたのが、制服にまでかかってしまっていることでした。
染みになると困るから洗いに行こうかと勧められ公園のトイレで洗うことになりますが、今考えると彼の罠だったんだと思います。
入ったのは男子トイレ、下着は脱いだままで、お互いの身体は火が付いちゃって居るのに制服を洗うだけでは済みません。
入って直ぐに胸をお尻を、オマンコを弄られ彼の成すがままでした。
男子トイレの臭いに頭は狂い、身体中至る所を舐められオマンコはヌルヌルで、何時でもオチンポを受け入れる準備は出来ていました。
ですが彼は入れてくれません。
「君が処女なら好きな人とした方が良いし。こんな場所でするのは嫌でしょ?」とニヤつきながら言います。
返答はお互い判っていました。
今でもこの時の返事ははっきり覚えています。
「犯してください!私のオマンコは肉便器です。好きなように使ってください!」と言ってしまいました。

私は個室の便器の上で大きく足を広げ、出会って数時間しか経っていない男性に処女を奉げました。
処女喪失の痛みを訴えますが、彼は人が変わったように
「お前が欲しがったんだろ」
と顔や首を舐め胸を乱暴に遊ばれながらオマンコをオチンポで好き放題かき回されます。
痛みと犯されているという快楽で声が溢れ響き渡り他の人にバレる心配もありましたがその時は考える余裕もありません。
「変態」「便所女」と汚い言葉でたくさん罵られましたが
「変態です」「便所女です」と全てを肯定していました。
腰つきが一層加速し
「中で出すぞ、便所女!」
と言われ、私は拒否することも出来ず精子をオマンコの奥で受け止めました。
中出しされた時の感覚は痛みのせいであまり判りませんでしたが、オチンポを抜かれると同時にドロっと血の混ざった精子が便器にこぼれ落ち、見ると大量であったことが予想できます。
妊娠の恐怖は痛みと快楽で押しつぶされ考えることは出来ません。

精子と自分の血が付いたオチンポのお掃除の命令があり、彼が便座に座り汚い床に跪きながら夢中でしゃぶりますが、また大きくなってしまうにもかかわらず私の技量不足でなかなか発射させることは出来ません。
「口じゃ逝けないから、またオマンコ使うわ。」
と今度はバックから髪の毛を掴まれ乱暴に犯されました。
既に2回出されているため逝きにくくなっているのか長い時間、しかし処女喪失したばかりの私のことなど気にする様子を見せずに激しく責め、再びオマンコの中に精子を出されました。

放心状態の私に優しく声を掛け制服を洗ってくれますがオマンコからあふれた精子を拭くことは許してくれず、そのまま車に乗り自宅近くの駅まで送ってもらいました。
家に帰ってから精子を堪能するよう指示があり、従う必要も無いのに処女を失ったオマンコと精子であの時の女性と同じ肉便器になったんだと自分自身に言い聞かせながらオナニーに狂ってしまいました。

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