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いいね!ベスト5
今回は近所の長屋に住む美人シングルマザー(投稿No.6509)との続編になります。
前回から約半年が経ちましたが、LINEで少し連絡は取り合うもののお互い仕事や家庭の用事で都合が合わず進展がない状態でした。
彼女の家の前を通ると無意識に車の有無を確認してしまうようになり、妻ともセックスはしていますがオナネタとして見る動画は長屋に住む彼女に似ている三浦恵理子のモノが増え、彼女の感触を思い出し、また想像しながら愚息をシゴいていました。
そんなある日、平日休みだった私は子供の幼稚園と妻がパートに行くのを見送った後、車を洗車しようと外に出ました。
庭に車を停め「さあ洗おうか」と思った時、彼女が家から出てくるのが見え、彼女もこちらに気が付きお互いに目が逢いました。
しばらく見つめ合った後、スマホが震えました。
「こんにちは、洗車ですか?」
「ええ、今日は休みなんですよ」
「そうなんですね、実は私も休みなんです…ご都合は?」
「大丈夫ですよ、そちらは?」
「夕方までなら大丈夫です、どうしましょう?」
「とりあえず運動公園の駐車場に集合してそれから考えましょうか?」
「わかりました、では後ほど」
やり取りが終わると彼女の車は運動公園方面へ走り出し、私もすぐさま後を追いました。
人気の少ない運動公園の駐車場で彼女を助手席に座らせましたが、以前よりも全体的にふっくらした印象でした。
最近あった出来事など他愛もない会話を交わしましたが、楽しそうに笑顔で話す彼女の可愛らしさとタイトスカートから見える色白の美脚、そしてグレーのニットシャツからはウエストと腕のラインが綺麗に映し、大きく釣鐘状に飛び出したバストが更に強調されます。
「どうします…近くのホテルにします?…ねッ!」
「うッ!…そ、そうですね…そうしましょう」
しばらく溜まっていた私は早くも股間を硬くさせてしまい、それに気付いた彼女は指先で私の股を擦り微笑みながら誘ってきました。
急ぎ車を発進させ、約10分後に山間にあるコテージタイプのホテルへ到着し中を1周しながら彼女に部屋を選んでもらい部屋に入りました。
「思ったより広いですね!」
「そうですね!ベッドもお風呂もキレイで大きい!」
あちこち見回しながらも部屋を気に入った様子の彼女。
ひと通り見回し後、バッグをソファー置こうとした際に突き出されたプリッとした丸く大きなお尻を目にし、思わず彼女を後ろから抱きしめました。
彼女の首筋を唇でなぞると甘く優しい香りが更に私を誘い、彼女も右手で私の股間を擦ってきました。
「うふふ…すごい、もう大きくなってる」
「すみません、我慢できなくて…」
「時間も少ないですし…ね?」
振り返ると彼女は両腕を私の首に回し唇を重ねました。
柔らかく舌を絡ませ、お互いの唾液をジュルジュルと啜りながら、彼女の以前よりも少し柔らかくなった抱き心地のよい身体と服の上からでも判る爆乳の感触に興奮を隠せません。
ベッドへ移動しストッキングを脱がすと、セクシーなレース地の黒いショーツから甘い柔軟剤の香りと共に微かながら彼女の女臭を感じました。
更にショーツを脱がし顔を近づけると暖かい彼女の温もりとショーツの中にこもっていた湿気を感じ、少し湿ったワレメはアンモニアと愛液の混じった魅惑の匂いを放っていました。
「…すごくイヤらしい匂いがしますよ…
「は…はずかしい…お風呂はいらなきゃ…」
「いや…もったいないですよ…」
「でも…あ、だめ…アァン…」
「クリがもうコリコリになってきてますよ」
「ああ…そこ…気持ちいい…もっと舐めてください」
タイトスカートの中に頭を突っ込み秘部を味わうと、少ししょっぱい味でしたが次第にトロリとした甘い蜜がワレメから湧き出しすすりました。
舌先で陰核を少し押し付けながらゆっくり転がすと彼女の呼吸が荒くなります。
「ああ…ダメ…イっちゃいそう…」
「うん…イクところ、いっぱい見せてよ」
「イ…イクぅぅッ…」
ふとももで私の顔を挟み、身体をのけ反らせながらしばらくの間、快楽を味わう彼女。
「わたしも舐めさせて」
「じゃあ服、脱ぎましょうか」
彼女はスカートを脱ぎ、ニットシャツの裾を掴み持ち上げると、たるみの無いウエストとショーツと同じく黒のレース地のブラジャーに包まれた爆乳が姿を現し、ホックを外すと“ブルンッ”とHカップの乳房が弾みました。
美味しそうな身体に私も半勃ち状態です。
ベッドで仰向けになると彼女は私にまたがりながらキスをし、耳・首筋を舐めた後、乳首に舌を這わせます。
その絶妙な舌使いに思わず声を出してしまいました。
「あ、き、気持ちいい…」
「ふふ…乳首感じるんだ、もっと触っちゃお!」
指先で乳首を転がしながら股関節、ふとももと舌を動かし、最後は足へ。
足の指先から指の股を1本ずつ丁寧に舐めてくれました。
そして、うつ伏せにされ今度はかかとからふくらはぎ、ふとももと上がっていくと、四つ這いにされ最後はアナルへ。
「はぁぁぁ…ゾクゾクします…」
「すごいガマン汁垂れてる…うれしい!」
「私もまた舐めたいです」
「うん」
再び仰向けになると彼女は顔の上にまたがり、ワレメを見せつけながら愚息を咥えました。
ジュルジュルと音をたて、柔らかく舌を絡めるフェラにすぐさま硬く反り返りました。
そして目の前で私を誘う淫臭を放ち甘い蜜が滴る熟した秘唇にしゃぶりつきました。
その蜜をもっと味わたく秘唇にゆっくりと中指を入れ、指の腹で蜜壺を刺激すると、途端に愛蜜が溢れ出しました。
彼女の反応を見ながら感じる位置を発見し、しばらく指と舌で愛撫します。
「いや…ダメ…で、でちゃう」
「いいよ、出して」
「ダメ、顔にかかっちゃう…」
「大丈夫だよ、さあ力を抜いて」
「ダメダメ…イヤ…でるでるぅぅぅ!」
“じょわぁ~ッ”とワレメから温かい液体が大量に漏れ出しまし、口で受け止めると微かに汗と尿の匂いがし、薄いスポーツドリンクのような味で私はゴクゴクと飲み干し、口をつけワレメの残りを吸い取りました。
「はずかしい…」
「いっぱい出たね、おいしかったよ」
「もう…入れてもいいですか…」
「ええ…私もはやく入れたい」」
彼女は立ち上がると右手でガチガチに反り返った愚息を掴み、騎乗位の態勢で腰を下ろして愚息を蜜壺に埋めました。
「ああ…やっぱり、おっきい…」
「うう、熱い…気持ちいい…」
「わたしもです…」
「もっと気持ちよくなるように動いてごらん」
「…はい…」
そう言うと彼女は腰を動かしはじめました。
はじめはゆっくりとでしたが徐々に激しくなり、私は左手で彼女の腰を支えつつ、右手の親指で彼女の陰核を刺激しました。
「ああぁぁ…いや、おかしくなっちゃう…」
「もっと、気持ちよくなって」
「いやぁぁぁ…ダメ、またイっちゃうぅぅぅ…うぐぅッ…」
上半身をのけ反らせながら涎を垂らし、白目をむきながら全身をガクガクと震わせる彼女の姿に、心の底から雄の本能のようなものが込み上げてきました。
まだ痙攣の終わらない彼女を押し倒し正常位となり、豊かに膨らんだ乳房に顔を埋めながらトロトロと柔らかく絡みつくように動く秘唇に腰を打ちつけます。
乳首に吸い付くと、彼女に両手で頭をムギュッと乳房に押し付けられ窒息しそうなりながらも爆乳に埋もれる興奮でマグマが込み上げてきました。
「うおぉぉぉ、イクぞぉぉ!」
「いい…そのまま…わたしもイクぅぅぅ!」
ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、と大量の精液を彼女の膣内に放出しました。
射精の瞬間、彼女も絶頂を迎え、乳首からは“ぴゅう”と母乳を出し、口の中には彼女の汗と薄甘い母乳の余韻が残り、例えようのない達成感、支配感のような感情に包まれ、お互いしばらくの間、快楽に酔いしれました。
「すごくよかったです…燃えました…」
「私も興奮しました…」
しばらく見つめ合い、そして抱き合い唇を重ね、その後、もう1回戦行い時間となりました。
「ありがとうございました、また…いいですか?」
「ええ…お願いします」
別れ際、舌を絡ませかなり深いキスをしてお互いの車に乗り込み、別れました。
夜中に目が覚めてしまい隣でスヤスヤと寝る妻を見ると昼間の行為とのギャップに興奮してしまい、妻に寝顔を見ながらも彼女の“完熟蜜壺”を思い出しオナってしまいました。
昼間、セックスしたにもかかわらずかなりの射精量で危うく妻に顔にかかりそうでした。
いつになるか分かりませんが、また次回が楽しみです。
スリムだけど胸もクビレもあり、上品そうな雰囲気ですが、気取らず一緒に焼肉を食べに付き合ってもくれる女性です。
そんな訳で男受けは良いのですが、ママ友の間では陰口めいたことを言われたりもするらしく、落ち込んでいる時もあるようでした。
その日は、ボスママ(?)に何か言われたようで、疲れた表情をしているのを見かけたので声をかけてみました。
すると、旦那さんに愚痴をこぼしても全く聞いてくれず、途方に暮れてしまいそうだと。
それで、しばらく世間話をしているうちに、だんだんとプライベートな思い出話に。
ヨガをやっている事、アロマセラピストだった事を話してくれました。
この状況から逃げるは恥だと、人目を気にしながらも隣町の静かなレンタル―ムへ誘い、話の続きをしていると、いつの間にか彼女の手は私の腿に置かれ、心なしか距離も近くに。
やがて自然に唇が重ねられ、彼女は私の股間を触り始めていました。
ムクムクと私の欲望が湧き上がってきたのを察知したのか、彼女は自分でワンピースを脱ぎました。
白い肌の素晴らしいプロポーションにそそられました。
肉体を男性に見てもらう事や男性を歓ばす事が好きだとの言葉通り、私のトランクスを脱がすと、ひたすらフェラ。
巧みに緩急をつけ、身をくねらせて体勢を変えながら楽しませてくれ、
「肌きれいね。チ〇チ〇美味しい。」「相性が合うみたい。いつまでも舐めていたいよ。」
と褒めてくれます。
ほんとうに飽きずに舐め続けてくれるので、お礼に69でクンニ。
彼女のオ〇ン〇はプリプリ弾力があって標本みたいな美しい形と色艶。
でも敏感なのか、私が十分に味わい尽くす前に
「足がヒクヒクする~、頭が白くなりそう~。」
と、ガクッガクッ痙攣状態に。
暫し休憩。
その間、彼女の背中を軽くマッサージするとピクッピクッと余韻が。
そして、またチ〇チ〇を口に含んでくれました。
そのチ〇チ〇を、今度はオ〇ン〇のヌルヌル液を擦り付け生挿入。
私が自分のチ〇チ〇の先が堪えられなくなっているのを感じたタイミングで、彼女は脚を絡ませ腰を動かし私の手を握り、
「逝って、いい~」
と叫んで、果てました。
お互い、ゼイゼイ息をしながらグッタリ。
シーツはビショビショでした。
この日以来、私は彼女の心の支えとして役に立ち、時には慰めてもらう関係になれればと、秘かに思っています。
ネットも携帯もない時代だ。
当時、アパートで一人暮らしだった私のところへ、友人が一人の女の子を紹介してきた。
高校中退し、韓国の某カルト教会に入り、メンヘラとなっていた子。
それが、二十歳の彼女だった。
友人は心理学の本が好きで、カウンセラーか教員になりたいなどと、ぼんやり考えていた私のようなものが、彼女の何らかの助けになるのではないかと、私に合わせに連れてきたのだった。
まあ、当時の私を悪くいうと、孤独に苛まなれる日常を過ごしている、ただのオタクだった。
隣のアパートには初恋の人そっくりの人がいて、頻度は少ないがその人のおっかけをしているストーカーだった。
私は生まれてからずっとイジメられっこの対人恐怖症だった。
そんな私のアパートに女性が初めて来るというのだから驚いたし緊張した。
彼女は、その日「働けない」「一人だと怖くていられない」「どうしていいかわからない」というので友人も入れて相談しあった。
しかし、またもや驚くことが・・・・友人が彼女をおいて帰るというし、彼女も私の家に泊まるという。
記憶は定かではないが、彼女は一日から三日ほど泊まっていき、私は部屋のすみっこで紳士ヅラして寝ていたものの、とても辛かったことを覚えている。
そして彼女は帰っていった。
二週間ほどしてから、ゲームセンターでアルバイトをしていた私のところに、彼女が直接に電話をかけてきた。
店長や他のバイト仲間もいたのに常識でならありえないことだった。
彼女は「寂しいから、今日、うちに来て。」と言った。
私が初めて彼女のうちに行くと、彼女がでてきて、父親と母親はもう寝ているから入って欲しいという。
茶の間には私の分の布団がしいてあった。
私が布団まではしかなくていいと答えたら、彼女は隣で寝て欲しいという。
彼女は私に背をむけて横になった。
私は血が沸騰しそうになるのを感じた。
彼女の後ろに横になり・・・・30センチの感覚をとっていた。
しかし、時間とともに気をつけの姿勢だったはずの手は彼女の肩にかけられ・・・
いつしか体は密着し、手は服の上からの胸へとかけられた・・・
服の上からだったはずの手は、生の乳へと伸ばされた。
そして、朝方に至るころには、「まんこ」にも。
二人して、ぐっすり眠るどころではなかった。
寂しさを労り合うどころではなかった。
お互いに触れ合う最初のオスとメスの感覚に体を熱くしあっていた。
求め合っていた。
(私には妹がいて、妹が寝ているときに膣に指を入れたことはあった。妹が小学校低学年のころである。妹が違和感か痛さかで、起きそうになって、すぐに指をひっこぬいてからは、バレるのが恐ろしくて、なにもできなかった。)
朝方になり、彼女の父親が仕事ででていき、母親だけになったころ、朝の九時ころ、彼女の母親が「こっちの部屋にどうぞ。」と奥の部屋に通された。
その奥の部屋で、再び私と彼女は行為を始めた。
今度は明るくて、彼女の顔がよく見えた。
そして、上着と下着を脱がし、全裸になった彼女は美しかった。
初めてみる、女の性器だった。
おっぱいを舐め、ずっと風呂に入っていないという「まんこ」にむしゃぶりついた。吐き気がした。しかし、うまかった。
彼女は二週間とか一ヶ月に一度風呂に入れば良い方だという女だった。
いま、思えば野性的だった。
そして、私が母親にみられないかと、ドキドキしながら、挿入しようとすると、彼女から「待った」がかかった。
その日はそこまでで帰るハメになった。
さすがに母親が怖かったりしたのだろう。
一人で帰る途中、爆発しそうな状態で一晩を過ごしたチンコが前立腺あたりから、ものすごく痛かったのを覚えている。
それから、また一週間くらいが経過した。
あの日以降、毎日のように彼女から電話がかかってくるようになっていた。
私は恋をしたと思っていた。
恋に恋していたのだ。
その一週間が経過して、再び彼女が私のアパートに泊まりに来ていた。
私は、「いつまでも大人になれない」と言う、彼女に言った。
「一緒に大人になろうよ。」と。
彼女を臭い唾液でベチャベチャにすることから儀式は始まった。
ディープキスとかは知識もなかったんでしなかった。
とにかく体をもてあそんだ。
おっぱいを舐めて、クンニして・・・・・
彼女はおっぱいを舐められるのが好きだった。
彼女の固いつぼみが唾液と愛液でヌラヌラになってきて柔らかくなり、私のチンポがカチコチになり結合の準備がととのった。
そして、いざ挿入の場面になった。
・・・なかなか入らない。
ホントに苦労した。
雰囲気ぶちこわしだった。
膣に入れるのに10分くらい試行錯誤したと思う。
しかし、やっとその時がきた。
ある角度から挿入したときに、チンポが下方向にズボッと入り、次には上方向に曲がりズボッと入っていった。
その向きの方向を変えていた筋繊維が彼女の処女膜だったのだと思う。
そこが彼女の最奥だった。
彼女はものすごい力で、私の挿入をやめさせようとした。
もう全力で拒否し、上にずりあがっていった。
しかし、私は笑いながら言った。
「これで二人共、大人になれたんだよ。」
彼女は必死に痛みをこらえていた。
正常位がだんだんとこなれてきて、彼女は私を受け入れつつあった。
そこで私は「立って」と言った。
片足だちの屈曲位に移り、しばらく動いてみたもののあまり感じなかった。
次は私があぐらをかいて、彼女に上にのってもらう座位を選んだ。
彼女をうごかすときに私の指を彼女の肛門にあててみた。
生まれて初めて触る他人の肛門の触感に昂奮した。
肛門にはイボがあった。
ラストは正常位に戻った。
それでも、延々と射精はせずに快感を貪っていた。
童貞は速射ではないと今も思っている。
むしろ男性ホルモンが活発なときほど回数も多く、一回のセックスも長く楽しめるのではなかろうか?
彼女は半泣きになりながら「まだ終わらないの?」と言った。
私は「もう少し、もう少しだから・・・」と言って、腰を振り続けた。
そして射精のときがくる。
「イクっっっ」
私は、彼女の中に精子を染みこませた。
受精するように念じながら、ぶちまけた。
このときから、彼女を愛する道を延々と歩いていくことになったのだと思う。
メンヘラの彼女を愛しきるのは、それはもう辛いことばかりだった。
私たちが離れると、彼女が言った。
「ぐぷぐぷでてくるぅー」。
最高にエロい一言だった。
彼女の性器をみると、それはチンポの形にぽっかりと穴を開けたままになり、ヒクヒクとヒクつきながら精液をごっぽんごっぽんと吹き出していた。
乙女の神々しいつぼみは、間違いなく私の凶悪なチンポによって犯され、私の精液が染み付いていた。
もう閉じたままのまんこには戻れなくなっていた。
私だけの形へと変貌を遂げていた。
それは美しかった。
「やっと大人になれたね。」と私は言った。
血がでているのかなと期待してみてみたが、全然でていなくて、ガッカリしたのを覚えている。
女は処女のときはどんな恥ずかしがり屋でも、セックスをすると変わると思う・・・
その晩、私はバイトで出かけた。
彼女が嫌がっていたのにセックスをして二時間くらいしてからだ。
バイト中に彼女がバイト先まで歩いてやってきたので、雪の中を二人で歩いて帰ったことを覚えている。
彼女がいるという感じはとても暖かかった。
しかし、彼女は初体験のセックスの罪悪感から精神病院にしばらく入院することになった。
メンヘラだから精神不安定なのだ。
その他、私のところにカルト教団の女が文句を言いに来た。
・・・三ヶ月、彼女と合わず仕事をしていた。
結婚するつもりだった。
結果は、孤独に耐えられなくなった彼女は、私の悪友のところに行き、そして抱かれ、私と別れることになった。
今度は、私が精神病院に二週間のあいだ、入院することになった。
彼女と悪友は結婚して子供も作ったものの、彼女が浮気しまくり、それに耐えられなくなった悪友も浮気して、離婚したという。
私は数年前、勇気をだして彼女に電話してみたものの、居留守を使われました。無言。
これが、私の初体験相手との一年間の顛末です。
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彼女が悪友と付き合い三ヶ月で妊娠したのに、私とでは妊娠しなかったのは私の精子に問題があることが原因でした。
彼女はおっぱい以外は不感症でした。
うんちするところ見ててと言われましたが断ったことが悔やまれます。
そういう女性は滅多にいないし、メンヘラを受け止める意味でも。
一番良かったセックスは海水浴場で、沢山の人前で挿入してたことと、その晩になって夜光虫みながら星空の下でセックスしてたことです。
肩まで伸びた栗色ストレートヘアにナチュラルメイク、大きな瞳が印象的な美人と言うよりは幼さの残る美少女って感じ。
違和感たっぷりの服装で今日、面接だったんです、変なカッコで来ちゃってごめんなさいと頭を下げる。
最初こそ緊張気味だったけど歩きながら話してる内に腕を絡めてきては、この方が自然ですよねってニコニコ顔。
援らしからぬ感じに調子が狂う。
ラブホに入ってからもバスタブに湯を張り、コーヒーを入れてくれてリラックスモード。
スーツの上着を脱いでクローゼットに向かう彼女の後ろ姿は細いウエストと形のいいお尻が強調されてスタイルの良さが良く分かる。
並んでソファーに座った彼女からはうっすらと香水の匂い、白いブラウスは程良く盛り上がり成長半ばの色気を感じさせる。
コーヒーを飲み終えて肩を抱き寄せると素直に身体を預けてくるのはOKのサイン、軽いキスで様子見して胸に手をやるとビクッと力が入る。
ブラウスのボタンを外しスカートのファスナーにもたついてると自ら上下を脱いで下着姿に…
慣れてるみたいだなと思いつつそのまま全身を愛撫、彼女の手を取り痛い位に張り詰めた自分の股間に導く。
すぐに察してスムーズにベルトを外し、そそり立つモノを手にしながら顔を近づけシャワーも浴びてないチンポを口にする。
明るめの照明の下、ゆっくりと顔を上下させ舌を絡ませる口元が丸見え。
可愛い顔の小さな口一杯に頬張るのを見てるとむちゃくちゃ興奮する。
このまま暴発する訳にも行かないので反撃開始。
彼女の身体を起こしブラを外しておっぱいに吸い付く。
ンッ…アッとすぐに硬さを増す乳首の感度は良好、全身をまさぐってからベッドに移り全裸にさせる。
仰向けにして脚を大きく開き中心に舌を這わせるとアアッ、ンッンッとのけ反りながら必死に耐える。
十分に潤った所でそのまま身体をずらし、一気に挿入体勢へ移る。
彼女の顔は紅潮して身体も受入れ体勢は整ったと見た、チンポの先で溝をなぞり少しづつ胎内に入り込むがこの流れだと当然ゴム無しの生。
嫌がる素振りも無いのでゆっくりゆっくり押し込んで行くと、ンアッアッアッ…アアアア~ッと首を振りながらも更に大きく脚を開いてスムーズに根元まで受入れた。
最初は軽いピストンから次第に激しく浅く深くを繰り返すとグチャッヌチョッと淫靡な音と喘ぎ声が響き出す。
体位を変える度に変わる彼女の反応を楽しんでいよいよフィニッシュに向かう。
正常位で激しく付き入れながら一応聞いてみる、このままイッていいよね?と…
それを聞いた途端に目を見開いて、えっ!?ダメっダメっ、中はダメですっと焦り顔。
どうしようかと考えながらピッチを上げると身に迫る危機に慌てた様子で、イヤッイヤッダメっ、中はイヤァァァ~と首を振って叫ぶのみ。
我慢も限界に達し、迷いながらもギリギリで抜いてお腹の上に精をぶち撒けた。
最初の一撃は勢い良くおっぱいの辺りに飛んで次々に溢れるモノはヘソ辺りに水溜まり状態。
全部出し切って彼女の上に倒れ込むなりオレの背中を優しく撫でる表情は女神のよう。
身体を離して2人して天井を見つめしばらくすると、外に出してくれたんですね、ありがとうございます。と妙な礼儀正しさに言葉が出なかった。
このまま帰すのが惜しくなり、食事に誘うと満面の笑みで即O.K。
近くの店に入って会話は弾むばかり、彼氏(いるのに…)とのHが自分勝手な事や、今で言う個人情報を平気で話す。
初対面の援とは思えない程、素直な彼女に正直魅かれ始めてた。
1ヶ月も経たない内に2回目の待ち合わせ、今度はGパンTシャツのラフなスタイル。
気分はデート感覚だけど援は援、オナ禁でしっかり溜めてきたのは男の性。
身体を洗い合いバスタオルを巻いて先にベッドで一服、髪を乾かしてる時間がやたら長く感じる。
やっと現れた彼女と無言でキス、舌を絡ませ互いに全裸で求め合う。
今日も生で大丈夫だろうと脚の間に入り込むと、あの…今日は大丈夫ですから…と恥ずかしそうに呟く。
ん?何が?
今日は…その…中でも…と真っ赤な顔でまさかのお許し!
ホントに大丈夫なのか?なんで?と色々考えるがこんなチャンスを逃す訳にはいかない…
相変わらず丁寧なフェラだけど全体を舐め回す息づかいの荒さに彼女のヤル気を感じる。
敏感な反応も色気を帯びた喘ぎ声も前回とは違う事を意識してるせいだろう…
こんなきれいな身体の中でイッていいなんてと考えると興奮はあっという間にピークを迎える…
この期に及んで本当にいいんだろうかと少し戸惑いは有ったけどもう限界。
彼女の息づかいがハアッハアッンッンッと激しくなり背中に回した腕に力がこもるのはその瞬間を待つ証。
ピストンのペースを上げながら亀頭が膨れる感覚の後、少し間が開き…ドピュッ…
ドピュッドクドクッドクドクッと勢い良く膣奥深くに発射、細い腰を抱え上げて結合部分を眺めながら奥へ奥へと注ぎ込む。
身体を固くして脈動を受け止める彼女。
アアアアアァ~と天を仰ぎながらもアソコのヒダヒダが生き物みたいにチンポに絡み付いて最高に気持ちいい。
長い射精の余韻を味わい、最後の一滴まで胎内に収めてから身体を離してアソコを覗き込むとパックリ開いた入り口は愛液混じりの粘液でグッチョリ。
子作りさながらの中出しに妊娠が頭をよぎるけど言い出したのは彼女だし、何より生の強烈な快感には勝てない。
腕枕を転がりくっついてきて甘える仕草が可愛い過ぎる。
優しく髪を撫でてやる至福のひととき、中出しは征服感と言うか自分の女にした達成感みたいなものがある。
一緒にシャワーを浴びにバスルームに入るとあっ…と呟く彼女の内腿にさっき出したモノが伝わり落ちてきた。
出てきましたねと恥ずかしそうにうつむく。
大丈夫と言ってたものの一応全身を洗い流してホテルを出る事にした。
人通りの少ない駅までの道を歩きながら中出しは初めてだった事、興味が有っても言い出せなかった事、前回拒否したのが悪かったから安全日を計算して来た事を打ち明けてくれた。
何か食べて帰る?と聞くオレにごめんなさい、今日は帰らなきゃ…また今度連れてって下さい♪と笑顔で去って行く後ろ姿を見送った。
翌日、昨日の夢のようなひとときを思い出しながら連絡してみようとサイトにアクセス…出来ない。
っつ~か閉鎖されてる!
当時はサイト内で普通に連絡が取れたんで直アドなんか聞く必要が無かった。
連絡手段が断たれサイト復活の気配もなく数か月が過ぎ、他のサイトにもそれらしい娘はいない、後悔してもし切れない程の後悔…
何人か会ってはみたもののあの娘、ミユキちゃんを越えるのには出会えません。
今でも出合い系のベストだったのは言うまでも無いけど、毎回こんないい娘に当たるはずもなく最低最悪の出合いが待っていました…
それはまた次回、書いてみます。
パートさんは皆それぞれに人妻やシングルマザーの色気があって、周囲からは羨ましがられていますが、仕事中は、それどころではありません。
とう言うものの、もちろん私の好みのタイプはいて、それはREIKAさんという、旦那さんが単身赴任中で、週末は子供さんの少年野球をサポートしている女性です。
安室奈美恵さんに似た顔立ちでスタイルも良く、特にすらりとした股下にそそられます。
また、肩を露出させた服を着て屈んだ時の無防備な胸元、横乳の盛り上がりの形に人妻のエロさを感じていました。
或いは、青いブラ紐や後姿のラインから想像されたTバック、偶然ウエストから覗いたパンティの紐もHで、帰宅後のオカズにしていました。
そのような私の視線を知ってか知らずか、ある日の夕方、私の事務スペースとは壁1枚隣の休憩室で、REIKAさんと他のパートさんが話をしているのが耳に入ってきました。
甘える男性を苛める妄想を抱いているとの半ば下ネタで、意外な話の内容に思わず聞き耳を立ててしまい、息子も起ってしまいました。
その日の帰宅後は、そのようなシチュエーションの動画を検索して、オカズにしました。
それから数日が過ぎた帰宅時、駐車場でREIKAさんに、少し話を聞いて欲しい事があると呼び止められました。
私の息子は、REIKAさんが近くに寄っただけでフェロモンを感じ、もうビンビンとなっていました。
再び職場内に戻り、REIKAさんと会議室へ。
もう私とREIKAさんの他には誰もいませんでした。
すると、REIKAさんは甘えた口調で、子供は実家に預けていて今夜はフリーなのだと言い、突然、私の股間を摩り始め、ズボンのジッパーを下ろしました。
内心期待をしていた展開ですが、驚きました。
REIKAさんの服の上から胸を触ると、アへ顔。
でも、場所が場所ですので、万が一の事が頭を横切りました。
それで服は脱がさず、レースの透けパンティをずり下げると、アソコはヌルヌル。
ゆっくり指を入れるとクネクネして温かな内部が呼吸をするかのように何度も締め付けてきました。
「もうだめ、出ちゃう~」
私もREIKAさんの温かな締め付けを息子に早く味わせたいと、急ぎ挿入。
入口は小さめでしたが、すぐにズボッと奥まで。
REIKAさんのアソコからは汁が零れ、なんと言うか、ウネウネしたうな感覚が頭にツーンときて、絞られるようにピュッと。
息子を抜いてからも、REIKAさんはヒクヒクしていました。
そのまま椅子に座ると、グッタリした様子。
その猥らなノーパンの姿をオカズにしたいと言ったら、私の息子の写真を撮らせてくれるならと言われ、お互いに写しあって見せ合い、2人の秘め事となりました。
次の社内異動で私は他所へ行くことになる立場ですが、良い思い出となりそうです。
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