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手の甲を噛んで快感に耐える。
高2のゴールデンウイーク明けから高校卒業まで毎日、私はここで至福のひと時を味わった。
きっかけは、私のソフトボール部のユニフォーム姿。
いつもより2本遅れてしまい、次の電車が来るまであと30分。
だいたい無人駅だがその日は一段と無人駅だった。
“元からこの時間帯は本当に無人駅なのかもしれない”なんて事を思いながら待っていたその時、後ろから胸を鷲掴みにされた。
「いいねぇ~JKちゃんの胸。しかもスポーツしてるみたいだから程良い感じ。」
と言いながら胸を揉む。
「………!?」
突然の事に驚いた私は声を出そうとしたが、
「……///…」
その手が凄く気持ちよく何時の間にか虜に。
今まで異性に胸なんか揉まれた事もなく褒められた事も無かった。
そんな嬉しさもあり黙っていると…
「おっ、早速気持ちよくなっちゃった?じゃあもっと頑張っちゃおうかな~」
そう言い乳首をコリコリと入念にイジってきた。
これには思わず私も、
「あぁ~ん」と喘いだみたいで…
「可愛いね~こっちおいで。」
と椅子に座った男に向かい合う様に跨った。
「エッロイ事しようか、まだ電車来ないみたいだし?」
ニヤニヤした顔に何の抵抗心もなかった。
初めての快感にウキウキしていた私は暴走。
男にキスされると、
「ん…ふっん…んっ」
必死に舌を絡めた。
男に手マンされると、
「んっはぁんっ」
と喘いだ。
勢いで男にクンニもされた時は、
「あっ、そこもっと…吸って…」
と自らピンポイントを教えて吸わせた。
「可愛いすぎるからもう挿れちゃおうかな!」
言ったのと同時に“ニュルン”と挿入の感覚。
今までを遥かに超える暖かさと快感。
さっき教えたピンポイントを覚えていた男は、さっきまで喘いでいた私も思わずその大きな喘ぎ声を出さない様に手の甲を噛んでしまう位、パンパンと攻めた。
ガッツガッツ打ち付けてくる熱い波に一気に飲まれた。
この時、まだ“中出し”を知らなかった私はOKと答えてしまったためミルクを大量に貰った。
電車が来て別車両にお互い乗り込む際、
「この時間帯なら毎日いるから、快感欲しくなったらまたここで。」
とそれだけ伝えられた。
それから私は部活のある日(ほぼ毎日)わざと遅らせてその男と楽しんだ。
最初の頃よりレベルアップしてお互い性器だけ丸出しで69したり、男子便の個室で全裸でお互い熱くハグしたり、48手にも挑戦した。
相変わらず中出しされたけど、その為に体を守る準備も済ませた。
楽しかった。
ちょっとぽちゃ…という話でしたが会いに行ってみたらかわいい感じの女の子でした。
初めて会ったときから生OKでしたが、さすがに中は許してくれませんでした。
中出ししたいと会うたびに言ってみたものの、ピルを飲んでいないから妊娠したら困るとの一点張り(ある意味当然ですが…)で毎回外出し。
でも、ディープキスは大好き、フェラは絶品、あそこがすぐにヌルヌルになるような女の子なので、外出しでもいつも満足度大でした。
しかし出会って半年になる頃、そのチャンスは巡ってきました。
同居していた友達と喧嘩して家を飛び出してきたと言って、何かはじけたい気分とその日はノリノリでした。
その話を聞いて、今日は中出しを決めてやろうと決意。
ところが、ホテルでシャワーを浴びてしゃべっている最中に喧嘩した友達から電話。
そしてなんと、話しながら鼻水を流して号泣。
喧嘩したから帰りたくないし顔も見たくないけど、このまま終わりにするのはイヤみたいで泣きじゃくっていました。
なんとなく部屋の空気も湿っぽくなり、今日はこのまま終わりにしようかと思っていたら、涙(と鼻水)で濡れた顔に笑みを浮かべて彼女が一言、ゴメンね、と。
(その顔を見て、絶対に中へ出してやろうと思った俺はひどいやつですね…)
そのままバスタオルをはぎ取って押し倒して激しいディープキス。
彼女も激しさに応えてくれました。
あそこも既にヌルヌルで準備OKだったので、何も言わずにそのまま挿入。
入口の狭さだけを感じましたが、今までのHの中で一番スムーズにいれられた感じがします。
何分かピストンした後で一旦抜き、ヌルヌルになったものを顔に持って行くと、何も言わずパクッと頬張るくらいのエロさ。
MAXにギンギンになったものをもう一度入れて5分位経つと、射精感がこみ上げてきました。
「このままいくよ?」
と訊いたら、俺の気持ちを分かってくれていたのか何も言わずに黙ってうなずいたので、そのまま奥深くに放出。
奥に出し過ぎたのか、時間が経っても外に全く流れてきませんでした。
運良く妊娠はしませんでしたが、それ以降は中出しを許してくれていません。
Hなのにそのガードの堅さが彼女の魅力なので、今でも大切に付き合っています!
私がこうなってしまったきっかけを告白したいと思います。
実家はかなりの田舎で小さな商店を経営しており私も手伝いをしていました。
お店では日用品や食料の他、雑誌類も扱っていてSMや露出投稿のエロ本が置いていました。
めったにお客さんが来ないお店ではその本を見る機会はいくらでもあり、オナニーをするのは日課になっていました。
それだけならオナニー好きの女で居られたのかもしれません。
中学3年の頃、2時間に1本しかない電車に乗って学校から帰ってきたときのことです。
無人駅でいつもは私しか降りる人が居ないはずですが、男子トイレから女性の喘ぎ声が聞こえてきました。
覗いてみると1人の女性が全裸で2人の男性に犯されている最中でした。
女性は20代後半、男性はどちらも50前後でしょうか。
小便器の前で1人に罵倒されながら犯され、もう1人にはビデオで撮られている状態です。
女性は精子をおねだりし犯されていることに歓喜の声を上げていました。
私は驚きながらもエロ本で見たような非日常の風景から眼が離せませんでした。
今でもその光景は忘れることが出来ません。
こっそりと覗いていたつもりが、撮影している男性が私に気がついてしまいました。
見つかったのが男の人ならそのまま使ってもらうつもりだったらしいのですが、私に見つかったことで困惑している様子。
女性が男性に命令され、レイプではなく肉便器として使ってもらっていることを必死で説明します。
男性陣から「趣味で行っていることだから通報しないで、見て行って欲しい。」とお願いされ了承してしまいました。
私はビデオを渡され撮影することになり、女性は目の前で二本のオチンポにむしゃぶりつき精子を浴びせられました。
精子を出しても3人とも満足しておらず、汚い床に寝転んでのプレイが始まり、私はその光景をオマンコを濡らしながら眺めていました。
すべてが終わった後女性から、肉便器として調教されていること、今回は旅行でいろいろな場所でSEXしていること、旅行中に見知らぬ人にも使われていること。
男性に使われることで得も言われぬ快感を得られ、自分からこういった生活を望んでいることを聞かされました。
もしかして処女?と問われ素直に処女であることを伝えると、皆さんからこんな事を見せて申し訳ないことをしたと謝られました。
話をしているときから感じていましたが、皆さん紳士的です。
女性が同姓に見られながらする事で感じてしまった様子で、男性から翌日の同じ時間にまた見て欲しいとお願いされ、それも了承してしまいました。
その日の夜は何度もオナニーをし、翌日の授業はまったく身に入りませんでした。
ドキドキしながら帰宅すると3人が駅の待合室で待ってました。
女性はコートを羽織っており、その下は麻縄で縛られ、オマンコでは太いバイブが動いています。
男性の命令でオナニーショーが始まり、女性が性癖等を告白させられます。
私にとってはフィクションの世界が女性の口から喘ぎ声と共に語られることで興奮してしまい、私の手は自然とオマンコに伸びていました。
男性陣が私の方を見ますが、もう止めることは出来ませんでした。
女性は潮を撒き散らしながら何度も逝き、私も今までに無いぐらい深く深く逝ってしまいました。
オナニーショーの後、私が座っている椅子の前に来ると「これから犯される私を見ていて欲しい」とお願いされました。
バイブを抜かれバックから犯され、目の前にある彼女の顔はとても美しく快楽に酔いしれていました。
そんな状態を見せ付けられたら私もオナニーを続けるしか道はありません。
挿入している男性が激しく腰を動かし、精子を彼女の中に排出すると、この日一番の恍惚の表情を見せます。
その瞬間、私は始めてのキスを彼女に奪われました。
驚いてしまいましたがそのキスは濃厚で脳までとろけそうな快楽を生み出していたため拒否することは出来ませんでした。
気がつけば胸を、オマンコを弄られ、下着は半分脱がされている状態です。
男性陣から「安心して、俺たちは手出さないから。」と言われている間に、下着を脱がされ彼女は私のオマンコに舌を這わせました。
自分ですることしか知らなかった私にはとってはとにかく気持ち良いの一言で、思考が全てオマンコに奪われます、男性2人が私の隣でオチンポを丸出しの状態にもかかわらず…。
「触ってくれる?」との問いかけに拒否する余地は有りませんでした。
硬く熱い二本のオチンポをしごきながら私は果てました。
逝ってぐったりとしている私の隣で、また彼女は犯されます。
私は犯して居ない方のオチンポを交互に手でしごきながら、彼女に憧れを抱いていました。
全てが終わった後、3人から手コキをさせてしまったことや責めてしまったこと等を謝罪されてしまいましたが私の心はそれ以上のことを求めていたのは明らかでした。
その人達とはそれっきりですが、その時の事を忘れるなど出来ず、学校帰りに駅トイレでオナニーすることが日課となり行為はエスカレートしていきます。
全く行く宛の無かった私を全くの他人だった今の彼氏は自分の家に住ませてくれました。
そんな私の住ませてくれる条件が、家事全般する事と、家では常に全裸でいる事、そして彼氏の性欲処理でした。
エッチが元々好きな私は性欲処理ぐらい余裕だと思ってたのですが、彼氏の性欲がかなり強い事を知らず、何の迷いもなく住ませてもらうことになりました。
家事は元々得意だったので全然余裕なのですが、彼氏の性欲が予想を大きく上回るほど強くて、私の1日は彼氏に抱かれる事から始まります。
住ませてもらった日の翌朝から眠ってる私にローションをおまんこに塗り、前戯も無しでバッキバキに朝勃ちしたおちんぽを入れてきました。
びっくりして起きた私は
「えっ!?何してんの!?」と驚きながら聞くと
「何って、朝一のエッチじゃん。昨日性欲処理してくれるってゆっただろ?」と当然のようにゆってきました。
しばらくして、出そうになった彼は
「あ~出そう。このまま出すからな。」とゆってきました。
ゴムをされてない事に気付いて
「え!? 中に出すの!? 妊娠しちゃうからダメ!!」と反抗した私に
「はぁ?嫌なら出ていく?どっちでもいいけど。どうする?」と腰の動きを止めて聞いてきました。
それでも妊娠したくなくてせめて外にとお願いしたのですが聞き入れてもらえず、行く宛もお金も無い私は仕方なく中出しを許しました。
しかも
「行く宛もお金も無いので、住ませてもらう代りに私のおまんこに中出ししてください。」
とまでゆゎされました。
溜まってたのか初日の朝からかなり濃い精子をいっぱいおまんこに出され、その後2人で朝風呂に入りました。
お風呂に入ってる間もエッチをするわけでもないのに私にフェラを強要して、仕事に行く直前に押し付けられて、朝に中出しされて中から精子が流れてくるおまんこにまたもや前戯も無しで入れて、仕事行く直前なので、本当に射精の為だけにおまんこを使われ奥まで押し付けて中出しされましまた。
仕事に行ってる間はエッチなことはされず普通に家事をしてるんですが、帰ってきて玄関に入るなりすぐにおちんぽを出して私に
「疲れた。舐めろ。」
とフェラを強要してきました。
汗と蒸れで汚れたおちんぽを舐めさせられ、出そうになってくると止めて、私のおまんこにローションを塗って前戯無しでそのまま入れて中出ししてきました。
ご飯の時も私が食べ終わるなりフェラを強要して、彼の食事が終わるまでずっと舐めさせられました。
そして出そうになると止めて、また私の中に入れて中出しをする。
本当に私は性欲処理の道具として使われました。
トイレの時はさすがに無いかと思ったのですが
「はぁ?トイレの時は鍵開けとけよ。ゆゎれたらいつでも舐めれるようにしとけ。」
とゆゎれ鍵を開けてると当然のように中にまで入ってきて、私のトイレしてる風景を動画に撮ってきました。
おしっこだけならまだしも、うんちの時まで。
夜のエッチは前戯をしてくれました。
でもこれがまたしつこいくらい攻めて、私が潮を吹いてガクガクしてても中断せず、ひたすら攻め続けてきました。
そして入れたくなったらもちろんゴム無しで入れて、当然のように中出しです。
私が「本当に妊娠しちゃうよ…」とゆうと
「はぁ?知らんし。性欲処理なんだから、中出しは当たり前。嫌なら出ていけば?」とゆゎれ
「あ、ピルとかでお前が避妊したら、追い出すからな。」とまでゆゎれ、危険日だからとゆっても
「へー。ほんなら孕め孕め~(笑)」と笑いながら中出しをしてくるのです。
こないだの危険日の時は中出しした後洗わせてもらえず、バイブを入れて蓋をされ、また中出しする時にバイブと交代でおちんぽを入れられてました。
…私は半年前から自分の妊娠するリスクを回避出来ず、完全無避妊で彼のしたい時に抱かれ、無責任に精子を注いで種付けを楽しむための女として住ませてもらってます。
そんな私も二週間ほど生理が遅れています。
ちらちらと様子を見ていたのですが、誰かとの待ち合わせでもない様でした。
そこで、思い切って声を掛けてみたら、笑顔を見せてくれました。
長期出張で滞在中との事でしたが、初めての土地で知人もおらず、夜は暇を持て余しているとの事。
思っていた以上に打ち解けるのが早く
「どこか、いい所、連れて行ってくれませか?」
とリクエストされたので、店から歩いて行ける、いい所へお連れしました。
スポーティな外見通り、サバサバとした感じで、すぐに下着姿に。
ピンクのHなデザインでした。
服の上からも分かっていましたが、胸もお尻もウエストも見事なプロポーション。
それに健康的で綺麗な肌でした。
彼女の方から、いきなりのフェラ。
口に含んだり、舌を使ったり、絶妙な技。
お返しのクン二にも敏感な反応、彼女の綺麗なアソコは非常にエロく、すぐにビショビショに。
指を入れる度に締め付けてきます。
「私のアワビ、どう?」
勿論、堪能させていただきました。
ベッドに起き上がると、向かい合ったの姿勢から、彼女はキスをしてきて、
「自分のアワビ汁を吸っているみたい。」
と、舌を絡めてきました。
今度は「見て。」と、次々にHなポーズを目の前で展開してくれる彼女。
胯間に私の足の指を挟んで締め付けて遊んだりしてするので、私もクリを弄んだりしてイチャイチャ。
やがて、私の息子を導き、それだけで、彼女は「あっ」と叫んで、逝ってしまいました。
彼女は、「出会えて良かった。」と言ってくれました。
正直、娘と同じ年齢だと知って、多少の罪悪感もありますが、息子を抜く時の感触は、自分史上最高でした。
彼女の、これからの幸せを、我が娘のように祈っています。
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