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投稿No.6593
投稿者 裏垢男子 (24歳 男)
掲載日 2017年2月08日
初の投稿です、誤字、脱字、その他不慣れなもので間違いが多いとは思いますが楽しんで頂けたら幸いです。

今から数年前、大学に入学した僕はあるサークルに入った。
ある程度高校でやっていた競技だったので早々に彼女をつくってしまおうと考えていた。
高校までの、部活でキャプテンならモテるというとても浅はかな考えだったがそれすら叶わなかった。
サークルの同級生女子がもれなく残念だったのだ。
上級生女子に素敵な人はたくさんいたが、既に同い年同士で付き合っていた。

愕然とした僕は余りある性欲のぶつけ所に悩んでいた。
しかし、学科内で女の子を引っ掛けるにはあまりにも倍率が高すぎる。

しばらく考えた僕は、某SNSで使っていたアカウントととは別に一つアカウントをつくった。
よく考えればSNSで引っ掛けた方が倍率は高いに決まってるのだが、当時の僕は頭が足らなかったようだ。
最初のうちは手を出したら犯罪になる年齢の女の子にもDMを送ったりしてかなり効率が悪かった。
しかし、慣れていくうちに数人の女性とDMで頻繁に連絡をとるようになった。

その中でも一番狙っている男性の多い千晶さん。
数個年上のOLで「最近仕事でうまくいかない、彼氏もいないからイライラとムラムラの発散の仕方がわからない。」とのこと。
そこまで仲良くなってしまえばあとはなし崩しだった。

相手が車を持っていたので迎えに来てもらい、ご飯を食べに行った。
駅ビルの洋食屋で軽く夕食を食べると
「ちょっと運動しに行こうか」
と飲み屋街のラブホへ車は移動。
ちょっと運動するのに12時間プランは長すぎないかな…とは言わなかった。

「最近運動不足だからあんまり見ないで」
と言いながらも小柄で華奢な身体に控えめな胸は僕のものを固くさせるには十分だった。

初めて入ったホテルではあったが室内は綺麗で浴槽も大きく、2人で入っても余裕があるくらいだ。
後ろから抱き着くように入っていたため、僕のがあたって向こうも期待しているようだったが湯船ではイチャイチャするに留まった。
僕自身、車内でキスしたり浴室でやらしいことをしようとは思ったが高校時代の勢いだけのセックスしかしてこなかった僕は挿入することしか頭になかったのだ。

体だけを洗い、お姫様抱っこで千晶さんをベッドへ。
そのままキスをすると千晶さんも舌を絡めてくる。
キスをしながら下に手を伸ばすが、あるはずの毛がない。
(さすが大人の女性は違うな…)
とキレイめの見た目とは裏腹につるつるの恥丘を撫で回した。
「パイパン、初めて?触り心地いいでしょ」
したり顔をする千晶さんを眺めながら
「うん、綺麗だ。ずっとなでていたい」
恥丘に埋もれた陰核を人差し指と中指でむき出しにした。
「そこずっとなでたラッ」
と声をうわずらせる。
快感に負ける顔はどんな女性でも美しいもので、僕はもう限界だった。

「千晶さん、もう限界。いれていい?」
千晶さんの両膝を持ち、股を開いた。
「待って、久しぶりだから中…慣らして…」
顔を真っ赤にしながら懇願されたので臨戦態勢のJrを沈めながら指を1本挿入。
本当に久しぶりなのか人差し指1本でもかなりきつく締め付けてくる。
それまで行為をしてきた女性のものと全く違うのは経験の浅い僕でもすぐにわかった。
細い僕の指で耳を赤くしつつも声を我慢している千晶さんを見ると、更に虐めたくなってくる。

「慣れてきたかな、1本追加しますよ。」
返答を待たずに2本目の中指を挿入。
言葉にならない嬌声をあげながらも、両手で顔を覆い必死に声を我慢しようとしているが身体中の痙攣までは抑えきれないようだ。

愛撫をして分かったのだが、千晶さんの膣は狭くて浅い。
ポルチオに指が届くくらいに膣が浅いのだ。
僕はそれまで中イキをさせたことがなかったので
(これは僕のでも奥まで届きそう…)
と、もしかしたら入らないかもしれないとか全く考えられないくらい脳内はピンクだった。

ヘロヘロになってる千晶さんの汁をすくい、僕のものに塗りたくった。
今度は何も聞かずに挿入。
「待って!待って!動かないで!」と叫ぶ千晶さん。
(ゴムつけてないのがバレたか…)
「…イキそう」
「へ?」

予想外だった。
まさか奥を一回ノックしただけでイク寸前になるとは。
「じゃあゆっくり動くね」
わざと奥まで入れては抜き、奥まで入れては抜きを繰り返す。
「それ奥まで届いてるじゃんかぁ~」
と、コントのような流れに吹き出しそうになったが千晶さんは全く余裕がないようだ。

演技かと思ったが、奥をつく度に締め付けてくるし更には腹筋の筋が浮くまで力が入っている。
いや、入っていると言うより入ってしまっている、が正しいのか。
まだ十数回しか腰を前後させていないのにじんわり汗をかいているようだ。
これは演技ではない、そう実感してからは笑いを堪えるのに必死だった。

絶えず腹筋に力が入っているため息が苦しいのか
「ち…ょっと休憩しようよ…おおおっ」
某同人誌のような言葉になってきて不思議と笑いがこみ上げてくるのだ。
「じゃあ僕がイったらね」
と腰のスピードを上げると
「うううう…早くイってええええ」
と半泣きで懇願してきたので全力で射精感を我慢しながらヌルヌルの膣壁を擦りあげながらも奥を突き続けた。

ちょうど千晶さんが20回目の絶頂に達した時、
「そろそろイきそう…かも…」
「イって…」
遠慮なく中に出した。
年上だし何しても許してくれるだろ。という甘い考えだった。

横になっても僕がゴムを外したりする様子がないので焦って跳び起きる千晶さん。
「中出しかよ~、てかゴムつけてるか確認するのも忘れてたわ~」とそのままベットに倒れ込む。
「危険日じゃないけど~あっ」
後ろから覆いかぶさって股を開き、小さめなお尻をかき分け挿入。
二戦目はバックから始まったが騎乗位、座位を試したがやはり正常位が一番奥に当たるらしく、イキまくれるのはそれだけみたいだ。

戦績は2対31で僕の勝利(絶頂した回数)
中でイったのは初めてらしく、クリでも連続イキは電マとかおもちゃを使わないとできないらしい。

朝起きて千晶さんがフラフラでとても運転できる状態じゃなく、帰りは僕が運転だったので息子を褒められながら千晶さんのそれまでの性体験を聞いていた。

千晶さんの家に着いて、タクシーで帰る予定だったがやらしい話を聞いて更にベッドで犯した。
一人暮らしで自分の家だと安心したのか散々大声をあげて絶頂していた。
ホテルでは絶頂の回数を数えていたが千晶さんの家では精子を出すことしか考えていなかったのでひたすら腰を振っていたら45分以上経っていた。

出した後はさすがに賢者モードに入ってしまい、さっさと帰り支度をしてしまった。
帰り際、声をかけても反応が薄く
「うん、気をつけて」
と帰りのタクシー代までもらえた。

人生初のセフレができた瞬間でもあり、僕が中出しにハマるきっかけでもあった。

最後まで見ていただきありがとうございます。
コメントにて感想、修正点等よろしくお願いします。
いいねが多ければ次回作もあげようかなと思っておりますのでそちらも是非。
ちなみに内容としては「リモコンローターをつけさせたOLとのデート」です、ご期待ください。

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投稿No.6592
投稿者 41人妻直子 (41歳 女)
掲載日 2017年2月07日
コンビニでパートをしてます。
去年のある日から、上司の責任者の50代の男性と、不倫中、私がですが。
私は、41歳ごく普通の主婦、主人と子供が二人。
彼は、バツイチ54歳。

仕事中に、私の上の物を取ろうとして、洗い物をしていた私のお尻に彼の硬いアレが押し付けられて、私がキャッ!!って声が出てしまって…
それがきっかけです。
主人のより、硬く、大きなアレが、私は気になって仕方なくなり、想像するようになり、ついには我慢できなくなり、飲みに誘って、酔ったふりして…彼の部屋に…

ベッドがド~ンって感じであったので、眠くなっちゃった!!そう言って、私はトップスとスカートを脱いで、ブラウスは早く脱がして!!ストッキングも、早く~脱がして~
この日の為のブラジャーは、ピンクのヒラヒラ、パンティは、透けてアソコが見えてしまうピンクのパンティ。
主人の時は一度も着けたこともない下着です。
早く~来て~私が誘っています!!

慌てて彼が、上着とズボンを脱いで、ベッドに入って来て、彼のアレを触ると!!凄いんです!!
すでに勃起しているとはいえ、主人の倍以上です。
驚きはこれからでした!!
ドンドン大きく硬くなって、口に入れると顎が外れてしまいそうなくらいで…
こんなの私のアソコが壊れてしまう…思っている間に彼は、私のアソコにパンティの隙間から指を入れ、一本、一本と入れ私のアソコは今までにないほどの大洪水で、びちゃびちゃ、グチャグチャ、卑猥な音を立てて、クリトリスをつねられ、ダメ~、逝く~、逝く~
彼の指を抜かれたとたん、噴水のように、潮吹いて逝ってしまいました。
生まれて初めて潮吹いて逝ってしまいました。

ここからは全てが生まれて初めてのセックスです。
彼のアレを私のアソコに、先の部分だけで、私のアソコはメリメリ悲鳴をあげているようでした。
痛い!!そう言うと彼は、優しくするから…ゆっくり、ゆっくり出したり入れたり、私のアソコは彼のアレでいっぱいです。
私のアソコは全てが性感帯のようでした。
主人とのセックスでは、味わったことのない快感で子宮の奥を突かれたときは、彼の背中に爪痕が残るほどの爪を立てて、何度も何度も逝かされ激しく疲れたときには子宮の奥を突き抜けてしまうほどで、彼が逝く!!聞こえた時には、私は、彼をおもいっきり抱きしめ、来て!!中に来て!!そう言って、彼のアレから熱い彼の精子が、私の子宮の一番奥に…それと同時に私は失神!!
彼のアレを私のアソコはおもいっきり締め付け彼の精子が全て私のアソコに、私が気がつくまで、彼のアレは、私の子宮の中に…

以来、週一が週二、週二が週三に、今では週五彼の部屋に通って、私の子宮をいっぱいにしていただいています!!
仕事中は、毎朝私がフェラでゴックンしてます。
これから30位で出勤して、彼の精子飲んじゃいます!!
そして彼の仕事が終わったら、今度は私の子宮の中に精子いっぱい出してもらいます!!

ちなみに主人とのセックスは全くなにも感じなくなり、感じたふり、逝ったふりをしてます。
今では毎日彼のアレが、私のアソコに入っているようで、足はがに股に、パンティは何枚も変えないと、私のアソコは変です。
びちゃびちゃでいつも濡れて、私の気持ちはいつも彼を受け入れたい。そう思っているからでしょうか!?
また、濡れて来ちゃった。

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投稿No.6591
投稿者 ニヒル (38歳 男)
掲載日 2017年2月06日
投稿No.6582では皆さんから100を超えるイイネをいただきましてありがとうございました。
今回は私が社会人一年生になった時の話なので、もう約20年ほど前のことです。

当時私の手には余りある程の巨乳の彼女がいました。
付き合いはじめはDカップだったのがEやFになるほどで、それはそれはいい思いをさせてもらいました。
彼女のことはとても大事にしていましたので、確実な安全日以外は中出しをなかなかさせてもらえませんでした。

そんなある日、会社の飲み会を新入社員だけですることになり、新宿で待ち合わせしました。
飲み会はいい感じで一次会が終わり、二次会もそろそろ終電なのでお開きにしようとしたときのことです。
私の隣に座った同僚の女の子が10人くらいが飲み屋の机を囲んでいるのに、みんなから見えないように手をカップルのように指を絡めてきます。
みんなに見られるのが恥ずかしかったので、一度トイレに行こうとすると同僚の女の子Mさんが付いてきます。
飲み会の後、2人で新宿の歌舞伎町へ消えていこうと誘ってきました。
ハタチ過ぎの坊やには過激すぎるお誘いで付き合っている彼女の事は大事にしてますが、Mさんからの誘いを断れず夜の街へ消えて行きました。

ラブホに入って、ふたりでイチャイチャお風呂に入ってからのベッドインです。
キスをしているだけでよく濡れてました。
お互いの性器を舐めあって、挿れるタイミングになりました。
コンドームを伸ばすと、ゴムアレルギーなので付けないでと。
サルの様に腰を振って、その日はお腹の上に発射して、彼女にもガッツリ気持ちよくイッてもらって2人で朝まで熟睡しました。

そして、入社して数日が経った頃、同僚全員が研修で出張で遠方へ行きました。
その週は付き合ってる彼女が生理で全くすることができず、悶々としてました。
男性女性で建物が違う所で泊まっていましたが、Mさんと連絡を取って彼女の個室へ行きました。
もうケモノ同然でした。

Mさんは好きな人ができたから、セックスはできないと断ってきます。
しかしのこちらは初めからする気満々だったので、意地悪して、すでに寝る前だったようでブラジャーを外していた彼女の胸を撫でるように触り始めると少しずつMさんもやる気になってきて、体を預けるようになりました。
互いにお風呂は済ませてあったのでキスしていきなり挿れることにしました。
しっかり濡れています。

前回のラブホとは違うのでコンドームなんて無いので初めから無言で生挿入です。
シチュエーションに燃えてるのか、彼女は糸を引くほど濡れていて、こちらも120%の勃起率です。
正常位からの騎乗位で下からMさんも巨乳だったので揉みしだきます。
正常位に戻って、こちらは中に出す気だったので、どこに出すかなんて一切聞かず、そのまま大量に中出ししました。
あまりにも量が多かったようで、お腹が熱いって言って笑ってます。
排卵が近いから出来てるかもといって、内心ヒヤヒヤでした。
一緒に風呂に入って、中に出したのを指で掻き出してました。

そんな彼女とは、もう一度だけセックスをしましたが、その時な中出しさせてもらえませんでした。
Mさんとはその後連絡を取らず、気がつけば、彼女も私もその会社を辞めて…
Mさんにも今は子供がいて、幸せに暮らしてそうだと友人伝いに聞きました。

たまにふと、刺激的なことないかななんて、ふしだらにも思ったりしてます。
またまた駄文失礼しました。

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投稿No.6590
投稿者 ペロペロまん (46歳 男)
掲載日 2017年2月05日
いつも読んでいますが初めて投稿します。

先日、出張で広島に行く機会がありました。
日帰りでも行けたのですが、一応前泊で。

広島の八丁堀近辺のビジホにチェックインし、夜は暇なので某出会い系で物色・・・
20代後半で壱でOKという子がいたのでその子に決めました。
名前はAちゃんとでもしておきましょう。

Aちゃん、30分後位に行きます~って事でスタンバイ!
値段が値段なのでお相撲さんみたいなのとか不細工なのでも仕方ないかな…と思っていたのですが、ちょっとぽっちゃりですが笑うと八重歯の覗く可愛い子が来ました、ラッキー♪

ここでこんなこと書くのもなんですが、常連の皆様の様な経験もなく、鬼畜行為も苦手なので、普通にプレイのつもりでした…
が、Aちゃん、”ゴム持ってるよね?”って聞いたら持っていないと(汗)
「ここはラブホではなくてビジホだよ。ゴムなんてある訳ないんだから、ちゃんと持ってこないとだめだよ~」と言ったら、
「えっ?どうしよう、ほんと、持ってないよ~」
「どうする?やめておく?」と小生が聞いたところ、少し考えた後に
「うーん、もう、生理前っぽいし生でいいよ!」と願ってもないお言葉(笑)
1諭吉さんでまさか生でOKとは、ラッキーです♪
しかも、首都圏の出会い系だと、ほんとになれたというか、擦れた子が多くて、事務的にヤッておしまい!ってのが多いのですが、Aちゃんは会っている間はいろいろと話したりしてマッタリしたいと・・・
ますますラッキーです♪

小生は一応妻帯者で出張の前泊で来ていること、割り切りでも会っている間は恋人気分で過ごせるといいと思っているんだーとかたわいもない話を・・・
Aちゃんは某バンドの追っかけをやっていてそれで普段の仕事(美容師関係)の給料では足りなくて、こういうことしてるんだ~ってそういうお互いの身の上話とかしたりしながら、頭を撫でたり、キスを交わしたりしてお互い服を脱いでいきました。

裸になってからもベッドの上で布団に潜り込んで恥ずかしそうにしながら、
「あまり慣れてないんですけどフェラとかしましょうか?」
と言われたので・・・
正直”もち”に自信のない小生は、
「いや、いいよ、私にリードさせてもらえないかな?」
と言ってディープキス、体中へのキスを繰り返し、胸をもみしだき、あそこを愛撫し、クンニし・・・感じで来たようなのでありがたく生挿入させて頂きました(^^)
いやー、20代のお○んこ、それも生は気持ちいいですね~。

すぐ逝っちゃわないようにゆっくりピストンしていたら
「本当に優しいんですね♪」
と勘違いしてくれるし…
この歳になると、行為そのものより会話とかふれあいとかで癒しがほしいんですよね・・・ほんとに小生のニーズにぴったりの子でした。

早打ちニューナンブの私の一物はもう発砲寸前だったので、速度をはやめ・・・
「いくよ、いくよ、いいね?いいね?」
といいつつありがたく中だし(笑)

行為を終えるとそそくさと服を着て帰ってしまう子も多い中、Aちゃんは終了後も、抱き着いてきて
「しばらく頭撫でたりしてもらっていいですか?」
と甘えてくるかわいい子でした。
うーん、こんなことなら事前に一発抜かずにもう1回戦出来たなーとちょっと後悔(^^;)

だいぶ遅くなったので、シャワー浴びて帰りなよ、といったのですが、
「このまま帰りたいです~」
と小生の精子を膣内に留めたまま帰っていきました(^^)

また広島に来る機会があったら声かけるから、都合よかったらまた会おうか?と言って連絡先を交換したので、また行く機会があったら呼ぼうと思っています。

稚拙な乱文へのお付き合いありがとうございました。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6589
投稿者 たみゅ (41歳 男)
掲載日 2017年2月04日
先日、神戸福原のNSソープに行ってきたことを、書かせていただきます。

この日は休日出勤をした振替休日ということで平日しか出勤しない由依姫を3日前に電話予約。
私は、NSするなら朝一と決めていました。
2回目以降だと、姫のマンコの洗浄状態にもよりますが、前の客のが残っている状態でクンニしたくないからです。
由依姫は低身長で巨乳というギャップに興味がわきました。

店から、前日と当日の1時間前に再度電話確認をするようにとのこと。
前日はあれこれ妄想をしてしまい、なかなか眠れませんでした。

当日、最終確認の電話を入れ高速神戸駅を下車しました。
道中のコンビニでトイレを済ませ、レッドブルを購入。
店員が女性だったためちょっと冷たい視線を感じたような…。

さて、道中は強引な客引きもなく到着しました、店に入るとボーイさんが元気に挨拶をしてくれました。
予約かフリーかを聞かれ由依姫を予約した、たみゅですと答えました。
待合室には、だれもいませんでしたが、待っている間に2人来ました。
お茶とおしぼりを出してくれ、由依さん、105分で間違いないでしょうかと最終確認し総額を支払いました。
お茶を飲みながらくつろぎ、トイレ、つめの手入れをしました。
順番を待っていましたが、後から来た人が先に案内されました。
ボーイさんにトイレを案内されウエットティッシュでちんこを清めるように言われました。

さて、私の番が来てカーテンが開けられボーイさんに
「行ってらっしゃいませ」
と見送られ、向こうに姫が立っていました。
巨乳ちゃんですが、体系が樽だったらどうしようと思っていましたが、そんなにひどくありませんでした。
またパネマジ、年齢も許せる範囲です。

姫と手をつないで部屋の中へ。
改めて、姫から「本日はご指名ありがとうございます、由依です、よろしくお願いします」
私も一応あいさつしました。
少し話をしていると、姫の手がズボンにいき股間を触ってき、
「きもちいいことはやくしようね」
といって服を脱がせていきます。
服を丁寧にたたみながら脱がされ、ついにはトランクス1枚にされてしまいました。
姫が、
「おちんちん、もうカチカチだよ」
と言って、姫が隣に座り胸を押し当てながら、ディープキス、手はトランクスの上から触ってきました。
そして、姫はトランクスの中に手を入れ直接触ってきくるのを、しばらく味わいました。

姫が、
「じゃあ、脱がせるね」
といってタオルを腰に巻きパンツを脱がせてくれ、タオルを外してくれました。
姫が、
「うふっ、おちんちんすごくげんきね。今度は私も脱がせて」
と言いました、
私は、姫のドレスを脱がせました。
Hカップの巨乳に顔をうずめしばし堪能しました。
姫は、私を立たせひざまずいてパイズリ、フェラをしてくれました。
亀頭、ウラスジ、棒、玉、蟻の門渡り、パイズリしながらの鈴口攻めをし、私も姫のカップを揉みましたが、すぐに撃沈しそうになり姫に
「あぁっ、いきそう」
と伝えパイズリ、フェラが終了しました。

姫は、
「攻める、受け身どっち?」と聞いてきました。
私は姫に騎乗位をリクエストしました。
姫は私の上に乗り亀頭を割れ目にこすりつけ、ゆっくりと入っていきました。
姫は、絶妙な腰使いで私のちんこを刺激します。
私は、姫の胸を揉みかえしました。
姫は、
「あぁぁぁん、気持ちいい」
と言いながらさらに激しくしてきます。
私は、限界がきて
「あぁ、いくっ」
と言って、姫に欲望をはきだしました。
自分でも信じられないくらいの射精感がありました。

姫にM字開脚をしてもらい、割れ目を触ると精子が逆流してきました。
まさに、AVで見た状態そのものです。

さて、姫がお風呂へ誘導してくれて、洗いプレイです。
ローションが混ざったボディーソープを用いた洗いです。
たわし洗い、Hカップの胸を使った洗いと気持ちがいいのですが、まだちんこが回復していないため、勃起には至らず。
私はマットが苦手なため、そのままベッドにもどりました。

姫から、飲み物をもらい、回復までまったりタイム。
しばらく休憩していると、姫がちんこの鈴口をいたずらっぽく刺激し始めました。
私のちんこも少し反応しました。
すると姫は緩急をつけたフェラをしてきました。
ちんこが完全復活しました。
私は姫に
「今度は正常位がしたい」と伝えると、姫は
「いいよ、すぐいれて」と言いました。
私は姫に挿入すると吸い込まれるように入っていきました。
私がピストン運動をすると、姫は
「ん、はぁぁん、気持ちいい、もっともっと」
といってきます、
私も2回目の射精感がきて、姫の中に中出し。
やはり、2回目は1回目と比べると精子の量が少ないです。

残りの時間は体を洗い、部屋を出るときにキス、手をつないで待合室手前でもう一度キスをしてお別れしました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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