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投稿No.6583
投稿者 セカンドシングル (50歳 男)
掲載日 2017年1月24日
雪が降る帰り道、寒さしのぎに昔ながらの小さな喫茶店へ入りました。
店内には、背の高いショートヘアの女の子が1人いるだけでした。
顔立ちはボーイッシュな感じなのですが、胸が目立ち、スタイルいいなぁ~というのが第一印象でした。
モデルみたいな格好良さなのですが、注文を聞きに来た時の意外と可愛い声に親しみを覚えたので、我ながら唐突に
「バスケットやってなかった?」と聞いたら、
「はい、よく聞かれます。」と笑顔で返してくれました。
その日は店の都合で食事メニューはなく、飲み物だけとの事。
店長さんが急用のため不在で、彼女も暇だったようです。

注文したコーヒーを運んで来てくれた彼女は、そのまま椅子に座って、
「店長から、今日は店を閉めていいって連絡があったけど、することないから、良かったら、ゆっくりしていって。」
と、まるでスナックみたいな雰囲気になりラッキーと思いました。
彼女の個人情報を聞き出すと、年齢は20才で、元看護学生だったとの事でした。
近くで見ると、服の上からでも、柔らかそうな乳や引き締まったヒップラインが想像されます。
そのことを口にすると、
「見ないで、恥ずかしい。」
と言いながらも、キスをしてきました。
背中に手をまわして、さわさわと触ると
「あ~ん、気持ちいい。」
と声を洩らしました。
やがて、私の膝に乗って、まるで座位のような態勢に。
でも、さすがに、すぐ正気に戻りました。
すると「奥の使ってない部屋、借りてるの。」との誘い。

部屋に上がると、彼女は、着替えるためか服を脱ぎ始めました。
ブラもショーツも赤で、細めのエロいデザインでした。
鏡に映ったヒップラインも引き締まっていて、セクシーです。
しばらく眺めて、目を楽しませてもらいました。
ブラを脱がすと、思った通りの形の良い乳房、口に含むと体をクネクネ。
予想外だったのはショーツを脱がしたら、綺麗なパイパン、見事に顔を出している陰唇のビラビラを拝ませていただきました。

そのまま横になってもらい、下の口にキスすると全身でよがり、すぐに愛液でヌルヌルに。
指で触れると、自然に奥へ奥へと導かれて、
「あっ、あっ、」
と声も大きく。
そのうち、彼女は起き上がって、私の股間に腕を伸ばしてきました。

今度は彼女が上に重なり、キスをしたり私の胸や股間を舐め舐めしたり。
その眺めも、まるで夢のようでした。
彼女の股間に私の足を擦り付けスリスリしたら、彼女は笑いながら腰をクネクネ。
私の股間の肉棒は、彼女の下の口のヌルヌルの内部へと。

そこからの彼女は貪るというか、まるで野獣のような動きでした。
彼女の年齢に似合わない緩急のある動きに翻弄されて、私も汗だくになりました。
そして、ある一瞬のリズムの変化で中へ放ってしまいました。
私の年齢や量を考えると、妊娠する事は無いとは思いますが・・・。

事を終えた後も、お互い横になって抱き合っていました。
その間も、時折キスをされるのが嬉しかったです。

帰り際、私がネクタイを結んでいる様子をみながら、
「スーツ姿になるところに萌えます。」
と呟いた言葉が耳に残りました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6582
投稿者 ニヒル (38歳 男)
掲載日 2017年1月22日
いつも楽しく読ませてもらっています。
投稿者の皆さんも中出ししたり、されたりがお好きなようで自分の体験を思い出したりするいい機会になってます。
自分の体験を述べるのは初めてなので乱文ご容赦ください。

今から10年前の出来事になります。
年末のある日をのんびり過ごしていた時に、それまでは仕事先の1人として連絡先を交換していた40代前半の女性Tさんへ年末の挨拶がてらに連絡すると、子供は祖父母の家に遊びに行っているので1人の正月を迎えるとメールが来ました。
仕事上飲みに行って、よく話し合っていたキレイなお姉さんと思っていたので、何気なく正月明けに会うことになりました。
2人きりで会うのは初めてで、あちらもキレイな格好をして東京駅で待ち合わせることにしました。

ブラブラと年明けで人混みの多いところを、自分の不甲斐なさがあって手も繋げずに微妙な距離感で夕方までデートをしてました。
年明けって居酒屋くらいしかお店はやってなくて、これまた微妙な距離感で酒を飲みながら、こっちは初めからヤル気満々だったので時計を見ながら終電無くなれって思いながら時間をやりすぎる事を思ってました。
気づくと終電は終わり、これからどうするって話からのラブホへタクシーでモジモジしながら直行しました。自分弱くてすみません。

相手が恥ずかしいので先に1人でお風呂に入るってなって、その後自分も風呂に入って、いざベッドインすると、Tさんがこういう日を迎えるとは思っていなかったと言いながらキスをしながら、ムスコをシコシコ。
そのうち、見られたくないからと布団に潜り込んでパクリとされるではありませんか。
Tさんも自分も久しぶりだったので互いを強く求めてる感じで、ねっとりと舐め回してます。

さて、これから自分が攻めるぞとなった時に、Tさんは体質的によく濡れるのでもう入れてくださいと。
一応エチケットとしてホテルにあるコンドームに手を伸ばすと、そのまま入れてと懇願。
かなりの好き者です。
遠慮なしにサクッと入れちゃいますが、相手を気持ちよくさせようと動いてしまう自分はなかなかイけず、その日はひたすら自分の棒でTさんを何回もイかせて白目をむかせて終わってしまいました。

それが良かったのか、Tさんが一緒に住む2人の子供たちに自分を紹介され、ひょんな事から一緒に生活を送る事になりました。
セックスは相変わらず生挿入ですが、外出しでしばらくしてました。

が、共に生活を送り始めて2、3ヶ月が経ったある日は満月の夜でした。
窓を開けて、いつものように生挿入して動いているとメラメラと中出ししたい気持ちが抑えきれなくなり、Tさんに中に出すと伝えると黙って受け入れてます。
下の階にはTさんの子供達が寝てるのに、ほぼ毎晩盛んに建物が揺れるほどヤッて外に出してきましたが、ついに中ではてました。
ドクっ、ドクって注ぐとTさんは口角を上げながら嬉しそうに、
「あ、はいってきてる」
というではありませんか。

その日を境に子作りが毎晩のように行われましたが、なかなか孕みませんでした。
彼女はバックが好きなため、後ろから突くと白眼をむいて大いに感じて、白い液体を受け入れます。
発射をどこで済ますかは、もう暗黙の了解で中出しになってました。
毎晩のように中出しをしていたので、Tさんのパンツは夜に一緒に風呂に入ると精子のシミとオリモノでやや黄ばんでいました。

ある夏、少し気晴らしがしたいと温泉に入りに行きました。
日帰り温泉でも個室を貸してくれるんですね。知りませんでした。
入浴前にイチャイチャ、アソコを互いにあそんで一発かまします。
一緒に温泉に入って、風呂上がりに寝ようと思いましたがムラムラしてたので相手が寝入ってた所を起こして、すでに中出ししてヌルヌルのアソコへ後ろから挿入。
たまりません。
ムスコも自分の液体で白くヌルヌル光ってます。
温泉に入浴したこととセックスでしっとりTさんのうなじが汗で湿ったところにキスをしたまま、バックで中出し。
2回目とは思えないほどの量で旅館の布団を汚してしまったので、慌てて拭き取り布団は押入れへ片付けました。
もちろん、夜は夜で食後の運動を2人で行い、これまた中出し。

それから一ヶ月たったか経ってないか位のときにTさんが生理が来ない、いつも決まった時にしかこないなら検査薬をすると言ってます。
それまで何ヶ月も危険日も中出ししていたのに妊娠せず、温泉に入って身も心もリラックスしたので精子が無事着床してました。

喜んだのは束の間、Tさんとはいろいろあって結局別れてしまい、その時にできた子供も堕胎することになってしまいましたが、連日夢のような三昧生活を送り今ではいい思い出になってます。
今は別の女性と結婚し子供が生まれ、ごくありふれた幸せな生活を送ってます。

でも今でも初めてTさんと結ばれた日や初めて中出しした時のシチュエーションが忘れられなくて、ここに投稿しました。
駄文で失礼しました。

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投稿No.6581
投稿者 まみ (28歳 女)
掲載日 2017年1月21日
短大生の時のバイトの話です。
懺悔もこめて。

短大に受かり、田舎から都会に出てきて遊び方がわからずに散財してしまいました。
仕送りとバイトの範囲なら兎も角、借金までしてしまい回らなくなってきた頃、クラブで知り合った男(セフレでもあった)に相談し、ゲスな事をしてお金を稼ぐことに。
それは男が企画した合コンに盛り上げ役で参加することでした。

この合コン、男性陣は男の知り合いで固められていて、女の子はクラブでナンパした子ばかりでした。
この時、女の子達は面識の無い者同士を集めて男性陣+私対各女の子と言う形式をとっていました。
男性陣の誰かが借りたレンタルルームで飲んで王様ゲームをして、徐々にエッチな命令をいれていくお決まりのパターンで、エッチな命令を一番最初に出されるのが私でした。
女性の私がキスしたり下着姿になってしまうと、場の空気を壊せなくなり、下着だけ脱ぐとか、ハグなんかは拒めない雰囲気になり、女の子達も徐々に脱がされたりしていきます。
その頃には缶チューハイとかだった女の子のお酒はアルコール度数の高い物にすり替えられています(私は仕事が有るのでそのままですが)
アルコールで判断力を鈍らせ、エッチな空気になってきている場にトドメをさす、つまり乱交開始を告げる私への合図は
「(私の番号)は目隠しをして1分間(男性陣の番号)に愛撫される」
と言う命令です。
私はえー、等と言いながら渋々を装って目隠しをして愛撫をされます。
1分たって男性陣が離れようとするときに腕を掴んで
「止めないで、イきそうなの」
なんて事を言って愛撫を懇願、そしてその男のおチン○ンを触り、パンツから出してフェラを開始します。
すると女の子達はえっ、とか嘘、って言葉を発して息を飲むような感じになります。
後はイったふりをして、お礼だよ、なんて言いながら男を押し倒し、騎乗位で生のおチン○ンを迎え入れます。
後は腰をふって、男をイかせて
「中出し気持ちいい」
ととろけたような演技をすればお仕事はほぼ終わり。
良いだけ酔っ払った状態で中出し=気持ちいいと刷り込まれてしまった女の子達はアッサリ陥落、次々と男性陣に中出しされていきます。
普通ならダメと言える筈なのに他の子もされてるから大丈夫だろうと思ってしまうんでしょうね。

私はアフターピルを準備していたので妊娠はしませんでしたが、10数人妊娠し、その殆どが堕胎したそうです。
参加費等を私とセフレで折半して借金を帳消しに出来たどころかかなりの額を貯金できましたが、今真っ当に働いてみると、随分と汚いお金に思えてしまいます。

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投稿No.6580
投稿者 匿名希望 (32歳 男)
掲載日 2017年1月20日
5年程前の話、当時東京に住んでいた。
合コンで女の子を捕まえることが出来ず自棄酒して山手線のO駅でホテルを取った。
翌朝一番でピンサロでスッキリしようと思ったからだ。

ホテルの部屋で酒が足りなくなり、近くのコンビニへ。
時刻は日付が変わって1時間程たっていた。

コンビニ前に1人のオバサン(40半ば位か?)がいて
「オニイサンアソンデカナイ?」
と声をかけてきた。
普段ならポン引き等無視するのだか、多量の酒が入っていたので足を止めてしまった。
話を聞くと本番有りと言うことで完全な違法風俗店。
どうせ翌朝ヌく予定だし良いか、と腹を括ってオバサンに付いていく。

雑居ビルの3階か4階でエレベーターを降り、部屋に入る。
内装はそれこそピンサロのような作りで、ぶっちゃけ他の客がヤってるところが丸見えだった。

受付のオジサンに写真を見せてもらって、良さげな娘を指名して、金を払う。
5分も待たずに案内されたが、丸見えの所ではなく、奥の部屋に案内された。

ドアをあけ中に入るとそれこそオッパイを大きくしたビビアンスーがいた。

嬢「ヨロシクオネガイシマス」
俺「よろしくねー。いやー、可愛いね」
嬢「アリガトー。オニイサンモ格好良いネ」
なんて話をしながら服を脱ぐ。
嬢は下着姿だったので、裸になった後は俺の服を畳んでくれていた。

嬢が抱きついてきて首筋の匂いを嗅ぐと
嬢「オニイサン、シャワー浴びてるの?」
確かに、ホテルに着いた直後に浴びている。
俺「うん、さっき浴びたんだ」
嬢「ジャア、シャワーいらないね。ベッドヨコナッテ」
と言われたので素直に横になる。
既に起立しているジュニアを2~3回舐めて大声で何かを言った。
それに対して恐らく受付のオジサンが何か言葉を返した。
まぁ、シャワーいらないから、と言う言葉と、わかった、というオジサンの返答だと思われる。

生フェラから69を経て嬢を寝かせて合体、と思い
俺「ゴム頂戴」
と言った。
嬢はゴムを手にしたものの、何か考え込む用な仕草をして、ゴムを元の場所に戻した。
嬢「オニイサン格好良いから生イいよ」
と行って自らオマンコをジュニアに近づけてきた。
酔いでろくに頭の回っていない状態だったので、ラッキー位に思ってそのまま合体!
嬢の事も考えずにいきなり激しく腰を降る。
とりあえず射精する事しか頭に無い状態だ。
俺「いいよ、気持ちいいよ、どこに出していいのかな?」
と言ってもアンアンと喘ぐだけで返事がない。
まぁ、直前で抜けば良いか、と思ってピストンに集中!
イザ射精、という段階で
嬢「オニイサン、中、中」
と言って所謂大好きホールドを仕掛けてくる。
ふりほどけなくも無かったが、折角なので中に大放出!!

嬢「オニイサン、ヨかった?一杯出てるね」
とそのままの体勢で言ってくれた。

その後ピロートークを時間までして、シャワーを浴びてサヨウナラ。

後日違う嬢に入ったときは丸見えブースでゴム有りであった。

その後別の日に、ビビアンスーにの嬢を指名して入るとまた奥の部屋に入れた。
シャワーを浴びて戻って来たときにゴミ箱を見たら多数のコンドームが有ったが、その時も中出しさせてくれた。

足繁く通ってビビアンに相手をしてもらったが、何故か一度だけ他の嬢が部屋にいた時が有った。
その時いつも通り生合体をしようとしたら見に来ていた嬢に物凄く怒鳴られたがビビアンがマイダーリンと言ってくれたのを覚えている。

ちなみにその店は私が東京から転勤し、久しぶりきり戻ってきて行ってみたら違う店になっていた。

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投稿No.6579
投稿者 通勤特急 (37歳 男)
掲載日 2017年1月18日
昨年末に某出会い系サイトで知り合った20代の女性との体験です。
これまでサイトでまともに出会えたことがなかったのですが、この時はヒットでした。

サイト内のメッセージ交換で会う約束を取り付け、駅で待ち合わせると、来たのは大人しい感じの女の子。
食事をしてからホテルへ。

外で見ているときから気になっていた大きそうな胸に、ホテルに入ったら理性が吹っ飛びそのまま押し倒しました。
キスは自分から絡めてくるディープなもの。
パンティをずらすとそこは大洪水。
ネバネバした無味無臭の液体が指に絡み付き、糸をひいてました。

ゴムもつけずにそのまま挿入。
ウーっ!と漏れる吐息を聞きながらネバネバをピストンしたので、白く泡立ったものが陰毛に着いてベタベタになっていたけれど、気にせず。
イキそうになったので、念のため
「どこに出す?」と訊くと
「まだ中は怖いので外にしてください」と。
これからも関係を続けたかったので、中出しはしないつもりでしたが、抜くタイミングが遅れ、最初のピュッだけ中に出てしまいました。

気づいていないようでしたが、少し話したあとで彼女が何気なくやった開脚ポーズを見たら、白いものが少しだけ垂れているのを発見。
それを見て2回目をしたくなり、精子が少し垂れたまま再度挿入。
今度は全部外に出しました。

最初は恥じらっていたのに、途中から結構ノリノリになり、久しぶりのエッチが気持ちよかったそうです。
中出しの経験はないそうですが、生を抵抗なく受け入れているので、機会を見て本当の中出しを試してみるつもりです。

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