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お久しぶりです!みーお参上しました!!
今回は新年会?合コン?のような飲み会のときの話です。
男の人は5人、女は私含めて5人でした。
なんとなーく顔見知りなメンバーでの飲み会でした。
でも飲み会が進むにつれて男の人からのボディタッチが多くなり、けっこうやらしく触って来ました。
そんな中、ちょっとトイレにと女の子はそのまま帰らず…私男の人に構ってる間に一人にされましたぁぁぁぁ(泣)
気づいたら私一人に男5人…しかも良いんだか悪いんだか個室…
これは生贄にされたのかなぁ?と思ってたら私の胸を揉んでいた1人がノーブラに気付き、オッパイご対面…
そうなるともう1人が胸、もう1人は下半身、残りは笑ったり写メやら動画撮影、ノーパンもバレ、指でぱっくり拡げたオマンコは撮られ、舐められ、指でぐちゃぐちゃにかき回され…潮をビュービュー吹いてしまいました…
声が漏れぬように口にタオルを入れられ、オマンコには生のままオチンチンを挿れられ、やりたい放題でした。
私は酔いと興奮で体も頭も動かずやられっぱなしでした。
そして代わる代わる男達が中に射精し続けた時に店員がきました。
最初驚いていたようですが、店員も仲間に加わったらしく私の口にオチンチンを挿れ、そのあとオマンコに中出し…終わると店員は1人友達も働いてるから混ざって良いかとのこと。
男達は呼べるやつは呼べと酔った勢いで答え私はその友達の相手もしました。
口もオマンコも精子まみれですごい状態でした。
でも他の子達に置き去りにされて今犯されてるのに気持ちよくてたまりませんでした…
他のお客さんが少なくなったのか店長まで来ました…
最初の男達に犯され、そのあとは時間を見つけては店長や店員も来て、また犯していきました…。
こんな急速に輪姦されたのは初めてで、お腹もいっぱいになっちゃいました。
顔は軽く洗って足も軽く拭いてなんとか家には帰れました…
でもあんな沢山のオチンチンに犯されたのは本当にたまりませんっ!
こんな気持ちい呑み会ならぜひまたやってほしいものです!!
あと女の子達には『きもちいこといっぱいできたよ!ありがとう♥』とLINEしときました(笑)
そしてピルの飲み忘れが続いた状況だったので…ヤバイかも?(笑)
こんな私を今年もよろしくお願いしまーす!
昨年10月にとあるサイトで知り合ったのがTさんです。(当然ながら既婚・46歳)
旦那が仕事人間で、自分の事には全く興味を持ってくれない事は聞いていましたし、あくまでも息抜きなのでエッチはゴムありでお願いときいていました。
初めて会ったのは、ショッピングセンターの駐車場。
ニコニコと微笑みながら、私の車に近寄ってきてくれました。
Tさん「こんにちは、かなり待ちましたか?」
私 「全然、若いですねぇ。」
なんて、会話をしながら車はホテルへ。
部屋に入って風呂にお湯を張りながら、の会話です。
Tさん「○○さんが私のアソコを見たら嫌になるかもしれない。」って言い出したんです。
私 「何で?」
Tさん「・・・・」
そっと手をスカートの中に入れて、ストッキングとパンティの上から触ってみましたが、わかりません。
優しくキスをしながら、今度は隙間から手を入れてみると・・・。
有るべき毛が有りません。
私 「あっ、パイパン」
Tさん「そうなんです。」「自分で毎日剃っています。」
もう、聞いただけで興奮してしまいました。
スカートとパンティを脱がして、すぐにクンニをしてあげると。
Tさん「気持ちいー、頭が変になる。」って凄く喜んでくれていました。
Tさん「ねぇ、お風呂は後でいいから、入れてぇ。」
私 「いいの?じゃぁ、ちょっと待って、今着けるから。」
Tさん「ううーん、そのままでいいよ。」
何も着けずに、そのままゆっくりと根元まで入れていきました。
Tさん「あー気持ちいい。○○さんも気持ちいい?」
私 「気持ちいいよ。」
5分位、ゆっくりと出し入れしていたら、
Tさん「いく、いく。」
私 「外で出そうか?」
Tさん「うーん、そのまま中に出して、いっぱい出して。」「いい、いい。いっぱい出してー」
そのまま奥に大量発射してしまいました。
パイパンのアソコから、タラタラと液が流れていました。
その日は、風呂に入って、もう1回。
もう4ヶ月間経ちますが、今でも月に2回会っては中出ししています。
毎回中出しした量が、大量だとすごく喜んでくれます。
また、続きを書きたいと思います。
初めて会った後もメールでやり取りを続け、これからも会おうという意思を間接的に伝えてきました。
そして先週末に再会。
この時は少しメークもしていて、可愛らしい雰囲気になってました。
ゆっくりお茶をしてからホテルへ。
お風呂の準備中に15分くらいしゃべり、お湯の溜まり具合を見るとほとんどたまってない… 栓が水の勢いでずれてたことに二人で爆笑。
距離が縮まったところでベッドに押し倒すと、自分から舌を絡めてくるディープキス。
「してないの?」と訊くと、
「うん」との答え。
キスしながらパンティに指を入れると既にヌルヌルで、ものすごい粘った液が長い糸を引いていました。
イメージはメカブの液です(笑)
お風呂に入ったあともその量と粘りは変わらず(笑)
恥ずかしがっていました。
メカブ汁をなめると、少し塩味ながらほぼ無味無臭。
清潔感が違います。
ウッウッといいながら足を震えさせるかわいい感じで、息子も徐々に元気に。
今回も前回同様生のまま挿入。
私の息子は大きめですが、メカブ汁が絡み付きすんなりと入りました。
目を閉じて恥ずかしがっていましたが、キスをすると積極的。
「天性のムッツリスケベだね」というと、手で顔を隠す。
かわいい女の子です。
10分くらいで射精感が込み上げてきたので、一応「どこに出したらいい?」と訊きました。
「外で」と即答されると思っていたら、何やら悩んでいる様子。
「悩んでる?」と訊くと
「うーん、中出しを経験してみたい」と。
前の体験談で書いた通り、中出しの経験はないと彼女は自己申告していました。
「まだ会うのは2回目だよ、本当にいいの?」と言うと、「生理終わったばっかりだから大丈夫です」
「ピルは?」「飲んでないです」
「本当に大丈夫?」「中出しがどんな感じか興味があるので…」
「本当に良いんだね? 彼氏でも旦那でもない人に出されても」「大丈夫です、お願いします」
という事で、最後の一滴まで奥に出してしまいました。
「どんな感じだった?」と訊くと、
「温かいものが出てきているのが分かりました」
素朴な感想でつい笑ってしまいました。
抜くと、最初は全然出てこなかったのですが、少しずつ垂れてきたので拭いてあげました。
10分ほど経ってから見るとまた垂れていたので、
「指ですくってごらん」と言ったら、
「すごーい、ヌルヌルなんですね」と。
精液とメカブ汁が混ざって、ドロドロになってました。
今回は思いがけず中出しができてしまいましたが、
「ピルを飲んでいないから、中出しは時期を見て慎重に考えようね」
と別れ際に言っておきました。
仕送りだけでは生活は出来ずスーパーにてピッキングのバイトをして小遣いを稼いでいました。
時給は900円、給料は月8万円くらいでしたが、当時住んでいたアパートから近くでもあり、廃棄の弁当や食材を毎日もらって帰れたので一人暮らしには有難いバイトをしていました。
しかし、職場は40代以上のおばさんばかりで太っていなければおばさんでも抱けるんじゃないかと勘違いするほど、華がない職場でした。
そんなある時、みんな(おばさん軍団)で飲み会を開くことになりました。
参加したくなかったのですが、ボス的なおばさん「リエさん」(元ヤン風40代後半?)とても強引で、しかたなく参加することにしました。
カラオケBOXで飲み会があったのですが参加した男は私だけで何ともいえない空気でした。
お酒をあまり飲めるほうではなかったので1~2杯焼酎を飲んだところ急に睡魔がそのまま私は寝てしまいました。
ふと、目が覚めると見知らぬ天井で、後から聞いたのですがりえさんのマンションに運ばれていました。
ふと下半身に違和感を感じ目をやると・・・
誰かがフェラしています。
えっ?とおもい周りを見渡すとリエさんを中心にワイワイはしゃいでいるのです。
我に返り、何をしているんですかと振りはらって抵抗しようとしたのですが両手、両足をタオルで縛られて身動きが取れなくなっていました。
りえ「あら?起きた?下の子はもうとっくに起きてるよ」と高笑いをしながら缶ビールを飲んでいました。
私 「やめて下さい!何してるんですか?」
りえ「そんなこと言っても下の子はやる気満々じゃん!」
そうなんです。下半身だけ裸にされて3人のおばさんが私の身体でもて遊んでいたのです。
りえ「ねぇ?童貞さんなの?」と甘い声で言われました。
当時、まだ童貞だったので
「は、はい」
と答えるとみんなが高笑いをしていました。
りえ「じゃぁ、今日はみんなで筆おろしね」って再び高笑いしています。
先ほどまでフェラしていた太ったおばさん(小久保さん)「推定60キロ以上はある50代前半?おばさん」がおもむろにパンツを脱ぎ、そのまま騎乗位で入れてきたのです。
小久保さん「私、1番も~らい」って上へ下へと激しく腰を動かします。
私はあまりの快感に多分、5分も経たぬうちに、そのまま中に射精していました。
りえさん「あ~もういったの?しかも中出し?」
小久保さんのマンコから濃くてドロドロした精子が私の腹部に垂れていました。
小久保さん「あれ?まだまだビンビンじゃん!」
次は私って、50代 林さん(痩せているんですが顔ががい骨みたい)
林さん「ほら、まだ出来るでしょ」と先ほど射精したばかりなのにそのまま再び騎乗位で激しく責めたてます。
がい骨おばさんは騎乗位で責めながら私の乳首を痛いほど吸い尽くしてきます。
どうでしょう?10分くらいでしょうか?再び射精感がこみ上げてきて中出しでいってしまいました。
がい骨おばさんのマンコから精子がポタポタ垂れるのを眺めていると
りえさん「凄い!まだこんなに出るの?てか?まだビンビンじゃん!よし、次は私」と言って騎乗位で3ラウンドが始まります。
さすがに3回目とあり、童貞といえど慣れてきたので、リエさんがバックで突いてと、体位を変えるとバックで入れると先ほどの騎乗位よりも締まりがいいことに気付き、その刺激と快感ですぐに中出しをしてしまいました。
リエさんのマンコから精子が逆流していた光景が未だに目に焼き付いています。
その後は、りえさん、小久保さん、がい骨おばさんと合計2回ずつ中出し、元気がなくなるとフェラで復活させられて、気付けば夜中の1時。
私はやっと解放されて家路につきました。
翌日、バイトに行くのをためらいましたが、バイトの給料日の前日ともあり仕方なしに行くことにしました。
すると、おばさん3人組は何事もなかったように挨拶をして仕事をしていました。
なんだ?昨日は夢だったのか?と思いながらバイトをしていたら、りえさんがすれ違いに私の股間をぎゅっと握りしめて
りえさん「また飲み会しようね」と耳元でささやきました。
私はぞっとしましたが、すっかりあの乱交の虜になり大学卒業までの2年間は毎月、飲み会(乱交パーティ)に参加してしまう結果になりました。
時にはみんなで温泉旅館で1泊2日ならぬ1泊12発でした。
当時20歳とあり無茶が出来たのでしょうか?
今、考えると中出しをあんなにしてもおばさんは誰一人、妊娠していないので?不思議に思います。
10年近く続いた結婚生活が一瞬で終わり、何の予定もなく、金曜日そして年末に人恋しくなり、明日からお正月休み、8連休も一人で過ごす寂しさにやけがさし、何年ぶりかのデリヘルにお世話になりました。
ホテルに着いて待つこと1時間、部屋に来たのは30代半ば?中肉中背の幸薄そうな女性でした。
久しぶりの風俗とあって緊張していたら彼女も今日が初めてで私で2人目だと言っていました。
彼女はお笑い芸人の友近が痩せた感じでした。
お互いにシャワーを浴びて、いざプレイをしようとすると彼女がいきなり泣き始めるではないですか?
何だこれはと思い性欲も一気になくなり覚めきってしまいました。
私も人恋しかったのでバスタオルを巻いた状態でホテルのお酒を飲みはじめました。
彼女「すいません。私、やっぱり無理です。」
私 「えっ?俺がってこと?」
彼女「違います。旦那と離婚して自暴自棄に落ちてヤケクソで風俗に働き初めてみたものの、身体が受け付けないの」
私 「俺もつい最近、離婚したんだ」
と話すと同じ境遇とあり意気投合し会話も弾み、あっと言う間に時間が・・・
彼女「すいません、何もしていないのに、お金頂けません」
私 「いいよ、楽しかったし」
彼女「でも、お金払って愚痴まで聞いてもらって」
私 「でしたら、次回、プライベートでお会いして食事をしましょう」
彼女「わかりました。」
と彼女と携帯電話の番号を交換して結局、何もせずホテルを後にしました。
ホテルを出て30分後、先ほどの彼女から電話が鳴りました。
彼女「すいません。急にお電話して今日、今から会えますか?」
私 「えっ?店はいいの?」
彼女「今、辞めてきました。」
私は次の日から休みだったので待ち合わせをして居酒屋で彼女と再会しました。
お酒も深くなると、彼女の離婚理由は旦那様と子供が出来なくて義理親から離婚をするように言われ、離婚にいたったそうです。
産婦人科で何度か妊活治療をしたのですが出来ず、元旦那は一人息子で古くからの家業を営んでいて跡取りが出来ない嫁は用済みといった感じだったそうです。
彼女は深酒のせいか千鳥足で流れ的にそのまま自宅へお持ち帰りをしました。
私のマンションにつくと彼女は豹変しました。
シャワーも浴びていないのにいきなり抱き着きディープキスの嵐、ズボン、パンツ降ろされフェラをチュパチュパと音を立てて初めるのです。
攻守交替しようと思いましたが彼女が拒否。
彼女に身をゆだねて彼女はロングスカートからパンツだけを脱ぎ、そのまま騎乗位で腰を振り始めます、大きな声をあげながら上へ下へと。
私も久しぶりのSEXだったので10分も経たぬうちに射精感がこみ上げると彼女が察して
彼女「中に中に出して!」
私は躊躇しましたが外に出せる状況ではなく彼女の中に朽ち果てました。
彼女「凄い!中が熱い!どくどくしてる!」
私 「大丈夫なの?中出しちゃったけど・・・」
彼女「お願い、このまま、このままがいいの」って。
私は彼女から抜こうとすると彼女が拒否、そのまま2回戦へと突入です。
もう彼女のスカートは精子、愛液、潮でビタビタになっていました。
結局、朝まで3回を中出しをしました。
お互い疲れ果てて寝てしまい翌日、朝起きると彼女がフェラをして起こしてくれていました。
そのまま朝から中出し、シャワーを浴びて昼食前にも中出し、夕方にも中出し、夜にも中出し深夜にも中出し。
土曜・日曜日の夕方までにもう何回中出しをしたのか?数えるのも忘れるくらい出しました。
日曜日の夜に彼女から
彼女「しばらくここに居ていい?」
私 「いいけど?今?どこに住んでいるの?」
彼女「今は漫画喫茶だから・・・」
私 「別にいいよ。好きなだけいなよ」
ちょうど私も人恋しかったので別に室内に金目の物があるわけでもなく彼女と不思議な同棲生活が始まりました。
彼女は東北地方から家出状態で都会に流れてきたそうで・・・
結局、お正月休み中は毎日最低4回は中出し、私の息子が元気がない時はフェラで必死に応援!
時にはドン・キホーテでコスプレも買って飽きがこないようにって、まるで新婚の営みのようにSEX、いや中出しに溺れていました。
そして、お正月休みも最後になり明日から仕事と言う時に
彼女「まだここに居ていい?」
私は別に損する訳でもないので気が済むまで居ていいよと伝えると、彼女は喜び満面の笑みから、再びSEX、そして中出し、それからの私と彼女の奇妙な同棲生活が本格的にはじまりました。
朝、寝起きからの中出し 仕事終わり帰宅後、彼女はノーパンでお出迎え、フェラで元気にして最後は中出し、寝る前にも当然中出し、休日にもなると、お互いバスタオルで室内で過ごし、いつでも臨戦態勢でした。
こんな生活が1ケ月過ぎた時、帰宅すると彼女が部屋におらずテーブルに置手紙が・・・
彼女「今までありがとう」と一言。
いきなりの事で私は慌てて彼女を探しました。
携帯に電話してもお客様の都合によりと回線が止められていました。
まるで狐につままれたような1ケ月間でした。
あれは人恋しい私へ神様からのプレゼントだったのかもしれません。
その後、彼女は消息不明です。
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