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本筆おろしについて質問がありましたので書かせて頂きます。
アナルにばかり興味を持っていましたが、中学3年になって若干マンコに興味が出始めました。
と言っても、『セックスしたい』と思い始めたのではなく、『マンコはどんな感触や味なのか』知りたくなったんです。
友人の話では『しょっぱい』『柔らかい』『超気持ち良い』と聞きました。
それならば姉に確かめさせてもらおう!と交渉しました。
結果は『マンコはダメ』でした…。
ダメと言われると余計に知りたくなり、姉が熟睡している時にコッソリ調べようと決意します。
数日間、姉の様子を観察しました。
そして深夜1時を過ぎると呼びかけても無反応になると分かりました。
その週の土曜日、私は姉のマンコを調べるべく行動しました。
念の為に深夜2時まで待って、姉に声を掛けてみます。
やはり無反応なので身体を触ってみました。
頬をつついても胸を触っても反応がありません。
(これなら大丈夫そうだ)
私は姉のパジャマの上からマンコを触りました。
アナルよりも格段に柔らかく、しかも触っている内に湿気を帯びてきました。
恐る恐るパンツの中に手を入れると、やはり濡れていました。
直に触ると更に柔らかいのが判り、もっとよく確かめたくなります。
思いきってパジャマのズボンとパンツを一緒に脱がせ始めました。
しかし、お尻に引っ掛かってそれ以上進めません。
四苦八苦していると微かに姉の腰が浮きました。
一気にお尻を通過して、パンツがマンコから離れる時に愛液が糸を引きました。
そこからは簡単に足から抜き取る事が出来ました。
両足を開かせて間にしゃがみ込んでマンコを観察します。
照明のオレンジ球の薄明りに照らされたマンコは愛液で光っていました。
(意外とヒダは薄いもんなんだな…)
指でスジをなぞり、クリトリスを探しました。
(確かこの辺って聞いたけど…)
スジの一番上の部分を指で軽く触れると、姉がピクッと反応しました。
指の腹で包皮を押し上げたらクリトリスが顔を出します。
(あったあった…これがそうだな…)
もう片方の手の指に愛液を付けて優しく擦りました。
擦るたびに姉がピクピクと反応して面白くなってきました。
(ちょっと味も確かめるか…)
クリトリスの愛撫を止めてマンコを下から上に舐め上げました。
ヌルッとした舌触りでしたが、聞いてたほどしょっぱいとは感じませんでした。
(面白い舌触りだな…それに意外とこの味好きかも)
しばらく舐め続けたので、愛液と唾液でマンコはビショビショになりました。
(これだけ濡れてれば指入れても大丈夫かな?)
まずは人差し指を挿入します。
簡単に根元まで入りました。
(何だこれ…奥の方まで肉が密着してくる)
アナルは入口が狭くて中は広いので、まったく違う感触に驚きました。
何度か指を出し入れして楽しんだ後、中指も追加しました。
指2本入れたら余計に中がきつく感じます。
指を出し入れしながらクリトリスも舐めました。
ピクピク程度の反応だったのが、ビクッ!ビクッ!と言う反応に変わりました。
(ヤバい…面白いしエロい)
私は勃起してしまい、カウパーが出始めてパンツが濡れてしまいました。
ここまで来て私は初めてセックスしてみたいと思い始めました。
(ここまでやって起きないんなら、チンコ入れても大丈夫だろう)
そう考えてズボンとパンツを脱ぎました。
姉の両膝を抱えてM字にし、マンコに亀頭を擦り付けました。
その瞬間に姉が寝返りを打ち、横向きになってしまいました。
仕方ないので姉の背後に回り、お尻をこちらに引き寄せました。
大好きなアナルも丸見えになり、思わずアナルに入れそうになってしまいました。
(今日はマンコを確かめるんだ…アナルじゃない…)
そう自分に言い聞かせて、しっかりとチンコを握ってマンコの入り口に当てがいました。
グッと腰を押し出して亀頭がマンコに埋まった瞬間にまた姉が寝返りを打とうとします。
慌てて身体を密着させて寝返りを阻止し、更に腰を押し出しました。
ヌル…ニュププ…
そんな効果音が聞こえそうな感じでチンコが埋まっていきます。
(何だこれ?アナルと全然違う!肉が纏わりついて来るみたいだ)
肉がチンコ全体を包み込んで締め付けてきます。
根元まで入れただけで射精しそうになりました。
(ヤバい!我慢!我慢!耐えろ~!)
必死に呼吸を整えて気持ちを落ち着かせました。
しばらく動かずにいたら、ボソッと声が聞こえてきました。
「…バカ…本当に入れるなんて…」
「姉ちゃん!?起きてたの?」
「途中で気付いたよ…」
「何で寝たふりしてたの?」
「あんたが傷つくかと思ったからだよ…でも見るだけかと思ってた…」
「もしかして寝返りは…?」
「チンチン押し当ててきたから、まさか?と思って…でも2回目は密着してきて動けなかったから観念したのよ」
どうやら姉は私が脱がしにかかった時には起きていたようです。
「ごめん…マンコを弄ってるうちに我慢できなくなっちゃって…」
「もう良いわよ…それより早く抜いて…あんたイキそうなんでしょ?」
「無理…動けない…動いたら出ちゃうかも」
「ちょっと!それ本当?中はダメよ!」
「もう少しだけこのままでいて」
「落ち着いたら抜くのよ」
話しているうちに大分落ち着いていたんですが、抜きたくなくて嘘をつきました。
さらにしばらくして姉が訊いてきました。
「ねえ、まだダメなの?」
「そろそろ動けるかも…試しに動いてみるね」
ゆっくり腰を引き始めると、密着した肉にチンコが擦れて快感が襲ってきます。
「凄い気持ち良い…」
「出さないでよ!」
「分かった、じゃあ出さない」
そう言って再び腰を押し出して深く挿入しました。
「ちょっと!何でまた入れるの?」
「出すなって言ったじゃん」
「チンチン出すなって言ったんじゃない!精子出すなって言ったの!」
「じゃあ射精しなきゃ良いんだね?」
都合よく解釈して何度も腰を振りました。
「ちょ…ちょっと…!あ…止めて!腰振らないで!あん…」
「姉ちゃんも気持ち良いんだろ?」
「気持ち…良いとかじゃ…あ…なくて…ん…ダメ…」
「アナルも気持ち良くしてあげるからお願い!」
アナルに親指を入れて刺激しました。
「あ!待って!あ!ダメ!あ!」
姉がアナルに気を取られている隙に、私は必死に射精を堪えながら腰を振りました。
「姉ちゃん!もう…!」
出ると言いかけた時に限界が来てしまい、そのまま中に射精しました。
「え!?うそ!?抜いて!中に出てる!」
逃げようとする姉を抑え込んで射精を続けました。
射精が終わっても勃起が治まらず、そのまま腰を振り始めました。
「これ以上ダメ!止めて!」
「一回出しちゃったんだし、もう一回出しても同じだろ?」
「バカぁ…」
姉は観念して大人しくなり、私の思うがままになりました。
寝たままでは動きにくいので通常のバックや正常位で突きまくりました。
2回目も中に射精しながら腰を振り続け、姉は完全に諦めて吹っ切れたようで、最後は騎乗位で自ら腰を振って中出しを受け止めてました。
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ぜひ続編をお願いします、期待しております。
続編をお願いします!!!!!
姉の新品頂いたと予想してたのですが…
姉さんも やるもんですな~
既に快楽の味を知ってたなんて…(・・;)
すばらしい!お姉さんとのマンコの関係はその後どうなったなか続編をおねがいします、けど妊娠とかは大丈夫だったのかな?