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ジムで仲良くなった巨乳のゆうきのお姉さん彰子さんに中出しして以来、お姉さんの彰子とまたヤリたくてしょうがなかった。
ジムでゆうきと汗を流してゆうきの家でご飯食べようとゆうきを誘った。
家に行くと誰もいなかった。
ゆうきの部屋に入り、僕はゆうきにキスをした。
そのままゆうきの大きなおっぱいを揉んだ。
ジム帰りだったのでブラもスポーツブラだったので柔らかくそのまま脱がせ、おっぱいにシャブリついた。
ゆうきは汗臭いから!と僕は汗ばんだおっぱいがまたたまらなかった。
そのまま下も脱がせ、おまんこを舐めるとゆうきは汗が。
恥ずかしい!と僕は汗の臭いとおまんこから溢れ出るHな液に興奮し、裸になりゆうきにフェラをしてもらった。
僕のチンコも汗の臭いがしただろうがゆうきは夢中でシャブリついた。
チンコもカチカチになると僕はゆうき、入れるね!とゆうきはまたコンドームを手に取りチンコに装着した。
僕はゆうきのおまんこに入れ、またおっぱいを堪能しながらHした。
ちょうどHも終わりゆっくりしていると誰か帰ってきた。
お姉さんの彰子だった。
ゆうきはお姉ちゃん帰ってきたから私お風呂入ってその後入って!とお風呂に入り、僕にどうぞ!私、髪とかやったらご飯の支度するからゆっくり入って!と僕はお風呂に入った。
体を洗い湯船に浸かってのんびりした。
すると、お風呂の扉が開いた。
お姉さんの彰子さんだ。
裸で入って来たので、僕はエッ!!と彰子さんはあれ!?入ってたの?と僕はまたお姉さんの裸を見れてラッキー!と思いながらもゆうきいるしマズイよなと思った。
お姉さんは大丈夫でしょ(笑)とお風呂に入り体を洗いだした。
ゆうきより大きなおっぱいを洗う姿は堪らなく興奮した。
柔らかく洗う度に小刻みに揺れ変形するし、僕は完全にチンコが勃起した。
お姉さんは洗い終わると湯船に入ってきて目の前に彰子の大きなおっぱいが!浮いてるし、近すぎて色んなところは当たるし。
彰子は、また触りたい?と僕は生唾を飲むと顔を挟まれた!
そのままチンコを握られると彰子はもうこんなにしてるじゃん!!と立ち上がると僕の顔におまんこを近づけ、舐めて!と僕は彰子の温かく柔らかくなったおまんこを舐めた。
すぐにヌルヌルになった。
彰子も気持ち良さそうにして、バックになりチンコを握ると入れて!と僕は彰子のおまんこに挿入した。
僕はヤリたくてしょうがなかったので、アッー!彰子!とゆっくりピストンすると本当に気持ち良かった!
後ろからピストンしながら大きなおっぱいを鷲掴みにした。
垂れ下がった彰子のおっぱいはかなり大きくてヤバかった!
たまらず、彰子!気持ち良いよ!と激しく突いた!
彰子も良い!気持ち良い!と僕は更に振り続けると彰子もイキそう!あっ!んん!と僕も彰子そろそろ!と彰子はイイよ!そのまま出して!奥に!と僕はさっきゆうきとはコンドームだったので、中出し出来る!!と彰子!中に出すよ!彰子のおまんこに精子出すよ!とピストンするとドピュッ!!ドピュッ!と彰子のおまんこの奥で精液を出した!
彰子もあっー!どくどく出てる。気持ち良い!と僕は彰子のその言葉がまたたまらなくたまってる精子がどくどく溢れでた。
チンコを抜くとおまんこから精液がたらっーっと流れ出てきた。
僕は彰子にキスをし、彰子たまらなくて最高!と抱きしめた。
すると、脱衣場からゆうきの声が!
タオル置いておくね!と僕は心臓が止まりそうになった。
僕ももう上がるから!とお姉さんの彰子は湯船のふたに隠れていた。
ドアを開けられなかったのでホッとしたが僕はそそくさとお風呂を出た。
着替えも終わるとリビングに行き、ゆうき!お風呂気持ち良かったよ!ありがとう!とゆうきも良かった!とバレてなかった。
ご飯が出来たのでゆうきとお姉さん彰子と一緒にご飯を食べた。
彰子は僕を見るとニヤニヤしていた。
食べ終わるとリビングでテレビを見ながらゆっくりした。
ゆうきは疲れていたのか寝てしまった。
僕もウトウトして落ちそうになっていた。
すると、なんだか気持ち良い!僕は目を開けるとお姉さん彰子がチンコをしゃぶっている!
僕はエッ!!と思い目が覚めた!
彰子!マズイよ!とソファーでゆうきが昼寝してるのにチンコを咥えて僕を見ている!
僕の反応を見ながら笑ってた。
僕は駄目でしょ!と思いながらも気持ち良さに負け、床で彰子にチンコをしゃぶられ、ギンギンにしていた!
さすがにそこでヤる勇気はないので彰子!部屋でしよ!と彰子に手を引かれ部屋まで行った。
部屋に入ると彰子のおまんこを舐め、手マンしクチャクチャにした。
そのまま彰子に挿入した。
まださっきの精子が残ってるような感じだった。
僕は彰子のおまんこの中で僕の精子がかき混ぜられてると思うとたまらなく興奮した!
さっき出したのでかなり余裕もあり、突きまくった!彰子も凄い!気持ち良い!良い!と僕もかなり激しくしたので彰子はアッー!!イクッ!良い!とビクビクと体を震わせ、もう駄目!とイッていた!
彰子は一度イクと声も我慢出来なくなり、喘ぎ声が大きくなっていた。
僕もイッている彰子がたまらなく更に突き続けた!
僕もかなり気持ち良く彰子!気持ち良いよ!そろそろイキそうだよ。とその時!!!ドアが開いた!
彰子と僕はドアの方を見るとゆうきだった!
マズイ!と思ったがもう止まらない!
ゆうきは唖然とした顔をしたが小走りに何してるの?えっ!お姉ちゃん!?何で?と混乱していた!
僕はバレた!!でも、彰子は気持ち良い!◯◯!来て!出して!彰子のおまんこに出して!と僕も彰子!イクッ!アッー!出るっ!!と二人で抱き合うとドピュッ!!ドピュッ!!
アッー!!彰子!!とイッた!
彰子もまた◯◯の精子出てる!たくさん出てる!とゆうきもいたが欲に勝てず、そのまま最後までヤリきった!
ゆうきもいたが、僕ももうバレたし!と開きなおってしまい、ゆうきの目の前でお姉さんの彰子に中出しするなんてたまらなく気持ち良かった!興奮が冷めずチンコもおさまらなかった。
そのまま僕はまた彰子を突きだした。
彰子のおまんこはぐちゅぐちゅとイヤらしい音をたて僕はゆうきに見せつけるかの様にピストンした!
彰子も見られてるせいかさっきより感度良さそうに気持ち良くなっていた。
二人ともたまらずまたイキそうになると、彰子!!出すよ!イクッ!と彰子もたくさんちょうだい!もう全部出して!と僕はアッ!イクッ!!同時にドピュッ!!
どくどくと精子を彰子のおまんこに出した!
ゆうきに止めてよ!と止められながら、見られながら彰子に中出しするなんて最高に気持ち良かった!
ゆうきとはその後は連絡も取らなくなったが、お姉さんとは付き合うことになった。
お姉さんの彰子も見られながらのHは堪らなく気持ち良かったみたいで家にゆうきがいると呼ばれゆうきに聞こえるようにHしたり、僕も彰子に夢中だったので1日中Hしまくったりとして二人ではまっていた。
僕が25歳の時の話です。
ジムで仲良くなった25歳のゆうきの家に行った時の話です。
親は出かけていて、ゆうきとのHを見られた4つ年上の姉がいました。
ゆうきと僕はゆうきの部屋に行き、すぐに唇を重ねゆうきを裸にし、僕も脱ぎました。
ゆうきのHカップのおっぱいを堪能しながらおまんこもびちゃびちゃ舐めまわし、そろそろ入れるね!とゆうきは待って!今日はゴム買ってきたから!とコンドームをつけHしました。
この前、中出ししたので正直ガッカリ。
それでもゆうきのおっぱいを激しく揺らしゆうきとゴム出しでHした。
リビングに行くとお姉さんがいて、ニヤニヤしながら僕を見ていた。
ゆうきもリビングに来て姉と3人でお茶を飲んでるとお姉さんがゆうき!今日親帰ってこないから夕飯鍋にでもしようか?とゆうき買ってきてよ!とゆうきはそうだね!鍋にしようか。と買い物してくるから僕に少し待ってて!と僕は車出そうか?と聞いたがゆうきはバイクで行ってくるから!と出かけた。
ゆうきのお姉さんは僕にまたゆうきとしてたでしょ(笑)今日はゴムつけてしたの?と僕はびっくりした。
お姉さんは聞こえちゃったから(笑)とお姉さんはキャミソールにノーブラでゆうきに劣らず爆乳!
お姉さんはさっきからおっぱい見てたでしょ!と僕に近寄るとほら!触っても良いのよ!と僕の手を握るとおっぱいに導いた。
僕はあっ!凄い!柔らかい!お姉さんはゆうきより大きいのよ!と僕はゆうきがHカップなのにそれより大きい?と思い、何カップですか?と聞いた。
お姉さんはJカップよ!と普段はIカップのブラだけど。と僕はお姉さんのキャミソールを脱がせた。
お姉さんはほら!舐めて!と僕はお姉さんのおっぱいを揉みながら舐めまわした。
ゆうきより柔らかくボリュームも凄かった。
お姉さん!たまらないです。と言うと彰子って呼んで!と僕は彰子!とおっぱいに顔を埋めた。
彰子は僕の顔を挟みどう!気持ち良いの?とそのまま下に下がった。
僕のズボンを脱がせるとパイずりした。
僕はアッ!柔らかい!と彰子はフェラもした。
パイずりフェラ!
僕はアッー、凄い!彰子、気持ち良い!とチンコがピクピクすると、彰子は僕にそこに横になってと僕が横になると顔におまんこをのせた。
彰子はもうびちゃびちゃになっちゃってるけど舐めて!と僕はヌルヌルの彰子のおまんこを舐めまくった。
彰子はアッ!良い。
気持ち良い!と押し付けてきた。
僕は苦しくなり彰子のももを叩くと彰子はごめん。夢中になっちゃって。と僕のチンコを少しフェラするとチンコをおまんこに当てるとゆっくりと腰をおろした。
彰子も僕もアッー!と声を出すと彰子は腰をグラインドさせた。
あっ、あっん、あっ!とグラインドさせる度に色っぽい声を出した。
僕も彰子!凄い気持ち良い!とグラインドも上手くておっぱいも見たことない動きをしていた。
僕はおっぱいを揉むと彰子はさらに腰を早め、気持ち良い!良い!止まらない!と僕はヤバい!彰子!イキそう!と彰子は出して!彰子のおまんこに出して!と僕は中に出して良いんですか?と彰子は中が良いの!精子出して!と僕は限界になり、彰子!!イクッ!!
ドピュッ!ドピュッ!
彰子のおまんこに勢いよく精子をぶちまけた!
彰子もアッー!凄い!気持ち良い!と腰を上げるとおまんこから精子がどろどろーっと垂れてきた。
彰子は凄い出てる(笑)と僕のチンコを握るとイケないチンコ(笑)とまたフェラした。
僕はイッた後だが気持ち良さにまたチンコがギンギンになった。
僕は彰子を押し倒すとおまんこに挿入した。
彰子はアッ!と僕はいきなり激しく突いた!
彰子はアッ、アッ!気持ちい、激しい!とおまんこの奥まで突き刺し、おっぱいはぶるんぶるんと暴れていた。
僕は彰子とディープキスをし、彰子気持ち良いよ!と彰子も私も気持ち良い!と僕に抱きついてきて耳元で来て!このまま出して!と僕は彰子!イクよ!とスパートした!
彰子もアッ!イクッ!アッー!と僕もイクッ!彰子!!と奥に突きさすとドピュッ!!ドクドク!!
ゆっくり腰を動かしながらドピュッ、ドピュッ!と溢れ出る精子を彰子のおまんこに注ぎ込んだ!
彰子も凄い!気持ち良かった!こんなに出されたら妊娠しちゃうかも(笑)と僕はまだ足りないんじゃない(笑)と二人でゆうき帰って来ちゃうね!とそそくさと着替えた。
着替え終わるとゆうきが帰ってきて危ないところだったが僕はゆうきも良かったがお姉さんの彰子にハマってしまった。
何度も肌を重ねてみどりの悦ぶポイントを覚えた私は時々ですが主導権を握ってセックスすることがありました。
みどりは責め好きでしたがお互いに奉仕しあう私主導のセックスも気に入っているようでした。
逢瀬の際はセクシーなランジェリーをつけるのが当たり前になっていたので、私は誕生日にプレゼントをしました。
シースルー素材で乳首も土手もスケスケ、ビラビラからアナルにかけては完全なヒモで足を広げればマンコが丸見えになる卑猥な下着です。
「たまぞーがくれた下着、どうかな…」
「似合ってるよ。可愛い」
私はみどりのことをしきりに可愛いと誉めることが多くなっていました。
可愛いと言うとみどりはすごく喜び、より貪欲に私を求めてくることが分かっていたからです。
この頃の私はみどりに教えられた通りに乳首を徹底的に責め、クリトリスとGスポットの同時責めでみどりを連続アクメに導くことを自分のノルマにしていました。
みどりもむやみに主導権を取り返すことはなく、自分が教え込んだテクニックで奉仕してくる若い男の行為を気に入ってくれているようでした。
私も自分のテクニックで女性をよがらせる悦びは代えがたい満足感がありました。
みどりは乳首が弱いようで責められると簡単にマンコを濡らし、従順になってきます。
みどりの乳首は授乳の影響なのか、Aカップの控えめに膨らんだ乳房に対して乳首は色素が濃い目に沈着し長く伸びています。
乳首をいじるとピンと卑猥に勃起します。
たっぷり時間をかけて2つの乳首を存分になぶります。
マンコの濡れ具合を確かめるため足を広げさせると紐しかない下着からビラビラがはみ出し、たっぷりと濡れているのが分かります。
私は紐をずらすとみどりのマンコにしゃぶりつきます。
わざと音を立ててしゃぶり、クリトリスを重点的になぶります。
みどりのクリトリスはすぐに膨らみ、硬くなっていきます。
すでにみどりは甘い声で啼くばかりで私にされるがまま快感をむさぼります。
ゆっくりと指をいれてクリの裏側のGスポットを擦りながらクリトリスをしゃぶるとひときわ大きい声が部屋中に響きます。
「気持ちいい!そのまましてぇ!」
そのまま刺激を続けると数分でみどりはイってしまいます。
「イクぅ…!」
しかし、一度イカせて終わりではありません。
ここから敏感になったみどりのマンコをさらにいじめて連続アクメに導きます。
Gスポットとクリトリスの同時責めは変えず、敏感になった性感帯をゆっくりとなぶるように刺激します。
低い呻き声をあげて悶えるみどりを見ることが私の楽しみです。
絶頂を数分かけて味わったみどりはぐったりとしながらも満足げです。
「もうたまぞーには敵わないかも…私の弱点完全に知られちゃってるよ…」
「みどりに喜んでほしいからがんばってるんだよ」
「嬉しい…たまぞーのこともしてあげたいな…」
みどりを連続アクメさせた後はフェラチオをしてもらうのがいつもの流れになっていました。
みどりは仁王立ちになった私の前にひざまずき、パンツの上からいとおしそうにチンポに顔を近づけます。
赤ん坊を愛でるように優しくパンツ越しのチンポにキスをして匂いを嗅ぐ様子に私は強い興奮を覚えます。
「たまぞーの匂い好き…エッチな匂い」
「みどりがエロいからこんなに勃っちゃったよ」
みどりは丁寧に私のパンツを降ろすと勃起したチンポは勢いよく跳ねます。
これから奉仕するチンポに優しくキスしてみどりのフェラチオが始まります。
みどりの濃厚な性技に私の期待は高まっていきます。
みどりは基本的にノーハンドフェラで空いた両手を使って金玉や太ももを優しくさすってきます。
先っぽを舌でつついたり唾液をまぶしながら横から竿を刺激したり。
口にチンポを含むとゆっくりとしたスピードで慈しむようなピストンをしてきます。
時折金玉を口に含み、優しく転がされ、私はオスの象徴であり弱点であるチンポと金玉をみどりに委ねて快楽に浸ります。
初めてのセックスの時のようなザーメンを搾り取るフェラチオではありません。
マンコに受け入れるチンポを大切に準備する優しく包み込む刺激、男を立てるご奉仕フェラチオです。
私はみどりの性技の引き出しの多さに圧倒されます。
「オチンチンすっごい固くなってきたよ…」
「みどりの口マンコ気持ちいいよ。チンポ美味しい?」
「美味しいよ、うふふ」
みどりはいたずらっぽく笑うと物欲しそうに固くそそりたつチンポにキスをしてきます。
すでに欲しそうでしたが私はもっとフェラチオをさせます。
「みどり。よつばいでしゃぶって」
私はソファーに座って足を広げるとみどりは犬のようによつばいになり、足の間に入り込みチンポを咥えました。
よつばいになり、健気にご奉仕フェラを続けるみどりを可愛く感じ、頭を撫でて労を労います。
みどりは嬉しそうに目をつむりながら受け入れてくれました。
下を見ればチンポを嬉しそうに頬張るロリ熟女の顔、前を見ると四つん這いになりくびれが強調されたヒップがかわいく揺れています。
奉仕のお礼とばかりにマンコを指でかき混ぜるとみどりは腰を振って喜びます。
主導権を握っていることを良いことに普段の私では考えられない過激な要求をしていきます。
私は自分の両足を抱えるとケツ穴をみどりの前に差し出します。
「今度はここ舐めてよ」
みどりは躊躇なく私のアナルにキスをして、下から上に舌でなぞりあげます。
舌先で中心部をつつき、キスしたまま軽く吸ったり。
ロリ熟女の性技を堪能し、奉仕させるこのプレイに私の興奮は最高潮に達しました。
みどりのマンコに入れたくなり、アナル舐めを切り上げさせて思いっきりディープキスをします。
そのままベッドに移動し、正常位で生挿入します。
「たまぞーのすごく固い…」
「みどりが固くしたんだよ。責任とってね!」
「とるからぁ…おばばのアソコで責任とるからぁ!いっぱい出して!」
正常位でピストンを始めるとみどりは自らの手でクリトリスと乳首を弄り始めました。
みどりのマンコは何度イッても締まりがよく、むしろ大量のマン汁で滑りも良くなり余計に名器になってしまいます。
残念ながら私の耐久力ではみどりをチンポでイカせる前に射精してしまうことは明らかでした。
それでも私のチンポで感じてくれるみどりの姿は美しく喜ばせたいためにがんばります。
チンポで膣をしごかれながらオナニーするみどりの痴態に満足しながらみどりの生膣を堪能します。
「わたし、もうい…イク…っ!」
みどりはあっという間に果てて体を震わせました。
私はいつも通りにそこから緩めることなく責め立てます。
体を密着させてキスをしながら子宮口に向けて深くゆっくりとしたピストンを開始します。
みどりは低い呻き声をあげながら連続して訪れるアクメの波に酔いしれます。
私の背中に手を回して抱きしめ、足を限界まで広げてより深く私のチンポを受け入れようとしてきます。
そこにザーメンを搾り取る痴女の面影はなく、オスを受け入れる淫らなメスの姿がありました。
私のチンポも限界となり、喜ばせるピストンから種付けのためのピストンに切り替えます。
種付けプレスでチンポを深く突きいれ、子宮口にザーメンをぶちまけます。
射精の快感は強く、思わずみどりの首筋に強く吸い付いてしまいました。
みどりの膣内だけでなく見た目に分かる部分にマーキングをしてしまいました。
みどりの首筋にはクッキリと赤いキスマークがついています。
ヤバいな…と思いつつも私のものになったような気がして不思議な満足感を感じていました。
「みどり、ごめん。興奮してキスマークつけちゃった…」
みどりは連続アクメの余韻からまだぐったりしています。
「おばば相手に本気になっちゃったの…?」
「みどりは最高の女だよ…」
「あは、嬉しい。たまぞーのものにされちゃうよー」
「もう半分みどりのものだよ」
「じゃあセフレじゃなくて彼氏になる?二番目彼女にしてくれる?」
「それは考えておく」
「たまぞーも言うようになったなぁ」
イチャイチャしながらキスをしているとみどりは私のチンポを触り始めます。
そしてサッと私の股に潜り込むとチンポを咥えたと思ったらオエッとえずいて離してしまいました。
「うわ、まずーい…またぞーのはいいけど自分のはやっぱダメ…シャワー浴びよ!」
喜んでザーメンを口に含んで味わうみどりですが、自分のマン汁はさすがにダメなようで少し笑ってしまいました。
「自分のはイヤだよ。たまぞーも自分のミルク舐めてみる?」
「そいつはマジで勘弁してほしいな…」
「でしょ!シャワー浴びようよー」
私達は体を洗いお互いに性欲が覚めない程度にお互いを愛撫し合い、ベッドに戻ると再び愛し合います。
「たまぞーのオチンチン元気だよね」
「可愛くてエッチな人に鍛えられてますから」
「頑張りやさんにはご褒美あげないとね!わたしもたまぞーのオチンチン欲しい…」
みどりは四つん這いになり、マンコを突きだしながらチンポをおねだりしてきます。
シャワーを浴びながらたっぷりとフェラチオで可愛がられたチンポはすでに硬く屹立していました。
「おばばのココは気持ち良いよー早くオチンチンおいでー」
「じゃあ遠慮なく…!」
私はみどりの尻を鷲掴みにするとアナルをしゃぶり始めます。
「ちょっとーくすぐったいし恥ずかしいから!」
「みどりのケツ穴かわいいよ…」
「嬉しくないから!…ああん!」
アナル舐めをしながらクリトリスを指でいじると甘い声が漏れます。
みどりを虐めたくなった私は愛撫を続けます。
一通りみどりの味を堪能したところでチンポをマンコにあてがい、焦らしていきます。
「みどり、どこに入れればいいのかな?」
「いじわるぅ…早くおばばのココに入れてよぉ…」
「ココじゃわからないなぁ…」
みどりに卑猥な言葉を言わせたい私はしつこく迫ります。
「もぉやだぁ、変態…」
「じゃあ終わりにしよっか?」
「それはもっとダメ!」
みどりは数秒間をあけて素直におねだりをしました。
「………わたしのオマンコにたまぞーのオチンチンください…」
ロリ熟女が頑なに言わなかった言葉を言わせたことに私は満足し、彼女の生膣にゆっくりとチンポを挿入します。
相変わらずの極上生膣を楽しんでいると、みどりの方から腰を打ち付けてきます。
みどりのマンコは二回戦でイキにくいはずのチンポを容赦なく搾り取ります。
数分で限界になった私は思うままみどりの生膣にザーメンを放出しました。
子宮口ではなく、わざと入口付近で射精します。
みどりは満足しないのかチンポを深く咥えこもうと腰を動かしますが私が尻をがっちりとホールドして拒否しました。
「あぁ…みどり、めっちゃ出たよ…」
チンポを引き抜くと膣圧で押し出されたザーメンがマンコから出てきます。
メスに種付けした証を見て征服した悦びを感じます。
「みどりのマンコから精液垂れてるのめっちゃエロい」
「たまぞーの変態…」
「マジメな僕を変態にしたのはどなたさんでしょうか?」
口ごたえしていますが、みどりはオスの精液を胎内に受け入れることに強い満足感を覚えているようでした。
以前付き合った彼女はピルを飲んでいましたが中出し後にザーメンが流れるのがイヤで必ずコンドームをつけさせられました。
無責任に中出しできるみどりのマンコに私はすっかりハマっていました。
「もう一回する時間ないね。帰らなきゃ…」
「今度はいつ会える?」
日中の逢瀬は時間が決まっています。
濃厚に愛し合った後は慌ただしく身なりを整えてお互いの家族が待つ家路につきます。
皆さんはもう姫始めを終えましたか?
俺は前回の投稿の後、まゆとえりと別々にポリネシアンセックスで姫始めました。
さて、前回の投稿(No.7204)であんなに多くの人にコメントをいただいたのは驚きました。
やっぱみんな托卵の話好きなんですね。
托卵ではないですが、是非他の話も気に入って頂けるといいな、と思います。
前回、10人以上托卵したと書きましたが、正確には3人産ませたのが2人、2人産ませたのが2人、1人産ませたのが1人で合計11人の子供を産ませたということです。
ややこしくてすいません。
今回も托卵の話
今から2年ほど前、ハルを孕ませた。
ハルは既に俺の子を2人産んでおり、今回が3人目となる。
ハルもやはり子供が欲しいが、旦那が忙しくてなかなか子作りができなかったところで俺が手を付けた。
ある日の3時ごろ、子供たちも旦那さんもいないマンションの一室で俺と人妻は0.01㎜越しに繋がっていた。
背面座位で、スタンドミラーの前で5.5㎝の肉棒を抽挿している姿を丸写しにしながら、ハルは勝手に興奮して腰を振っていた。
ハル「んっ、あっ、あっ、んっ」
俺 「あー、いいよ…気持ちいい」
ハル「あっ、んッ、これっ…」
俺 「それいいよ、グリグリするの俺もすき」
ハル「アッアッアッアッ」
俺 「あーイきそう、イクわ」
ハル「あー、きてきて!!んぅっ……あったかい…」
鏡の中の俺は男根の根元をポンプのように拍動させ、子種をラテックスの中にばら撒いた。
ハルが腰を上げると、ジュポッ、ビタンッと俺の愛息子(20㎝)がハルから抜け、腹に倒れてきた。
ゴムを外すと、3㎖ほどの精液が溜まっていた。
ハル「はぁ、はぁ、はぁ……ほんと俺君て元気ね」
俺 「ん?…まあ、鍛えてるからね」
ハル「体もやけど…そっちの方、ひと箱分してもギンギンやもん」
俺 「あー、ヤリたい盛りやし、毎日10回でもできるで」
ハル「あの子たちもそんなんなるんかな」
俺 「かもな、どっちに似たんやろな」
ハル「少なくとも旦那似ではないなw」
俺 「俺の子やもんw」
ハル「…今何人子供居るん?」
俺 「えーと…8人かな」(実際はこの時点で11人)
ハル「すごいね…王様みたい」
俺 「お姫様がエロいから」
ハル「ねぇ…あたしもう一人ほしい」
俺 「認知せんでええなら俺はええけど…旦那さんは?」
ハル「3人くらいほしい言うてたから、大丈夫」
俺 「旦那さんはついに自分の子供作れへんのやな」
ハル「おちんぽで負けてるのが悪い。でも夫としては最高やから」
俺 「雄としては俺のが上ってことか」
俺はハルを押し倒した。
俺 「雌は正直に好きなオスに孕まされな」
ハル「いやん、けだものぉ」
プチュッ、ズズズ…
生の先端をあてがい、奥にまで突っ込む。
流石に2人産んだ経産婦の膣は未産の女の子よりは緩かったが、普通よりもかなり太めで大きめの生殖器を持つ俺にとっては遠慮なしに繁殖行為に勤しめる貴重な雌だった。
ハル「あ、あ、あぁ……」
根本まで挿し込むとハルはため息をついた。
このちんぽは彼女にとっては記念すべき5本目らしい。
もちろん今までの侵入者とは比べ物にならないほどの破壊力を持っていたらしく、他の感覚がほぼほぼ思い出せない逸品だったらしい。
ほとんど処女だった彼女がたった数年で3人目の不倫赤ちゃんを欲しがるとは、ほんとちんぽに弱い女はとことん弱いですね。
根本まで押し付けたまま、ハルの両足を持ち上げのしかかる。
屈曲位の形になる。
この体位は寝バックと同じくらい征服感がある。
ハル「あああぁぁああ……」
俺 「…………」
ハルの奥を先っぽで擦り付ける、ボルチオを攻める。
旦那の小さなおちんちんでは届かない、俺だけがハルの奥の味を知っている。
何十回も擦り付けーマーキングし、ハルの腟奥は濃密な俺の遺伝子の匂いがしているだろう。
ハルに初めてエクスタシーを覚えさせたのは俺だ。
ハルのボルチオを性感帯にしたのも俺だ。
ハルの子宮に初めて命を宿したのは、何年も注ぎ込んできた弱小な旦那の遺伝子ではなく、出会って3か月の20歳の俺の一発だ。
バスンッバスンッバスンッ
ハル「あ"ッ、あ”っ、あ”ぁっ!」
俺 「おらっ!どうだっ!」
子宮口がカリに引っかかる。亀頭が子宮口に触れる度、吸盤のように吸い付く。
子宮は精液を取り込むタイミングを今か今かと待ちわびていた。
しかし時すでに7回戦目。
何度か体位を繰り替え、30分以上肉弾戦を戦ってようやく射精感が来た。
再び屈曲位に戻すとハルは枕を抱き寄せ、顔をうずめる。
ハル「ん”~!ん”~!」
俺 「はぁ、はぁ、…ハル、生理は?」
ハルは涙を流し、頬を紅潮させ、息も絶え絶えに応える。
ハル「んんっ…ちょうど一週間前に終わった」
さらに俺が膨張する。
ハル「あっ、あっ…まだ大きく…っ」
俺 「イクぞ…っ」
ハル「きて……っ!」
排卵真っただ中のハルに遺伝子を注ぎ込んだ。
ムスコを奥の壁に押し付けることで精液はカリ裏に流れ、スポイトのように吸引する子宮がすべて吸い込んでいった。
男根は二人の体液でぬらぬらと光り、双方の陰毛には立派なメレンゲができていた(Peternorthさんリスペクト表現)
ベッドサイドに目をやると、写真が飾ってあった。
ハルと旦那さんの間に、俺の子供のころによく似た1歳と0歳の男の子が笑顔で写っていた。
ハル「はぁ、はぁ……まだできるん?」
俺 「うん、子供たちの顔見たらまた興奮してきた」
ハルの腹を撫でる。
俺 「俺の味だけ知っとけばええんやで」
寝バックに切り替える。
犬よりも獣に堕ちた気分だ。
ハルはまた顔をうずめる。
ハル「ん”―!ん”―!」
俺はハルの頭を押さえつけ、ひたすらに黙々と腰を振る。
スタンドミラーには、ただただ快楽を求めるオスと、強いオスに従うメスが生殖していた。
やがて8度目の射精の時が来た。
俺 「旦那と俺と、どっちのセックスが好きや」
ハル「お、俺君!旦那のちっちゃいちんぽじゃもの足りひんの!」
俺 「じゃあ誰の子供が欲しいんや?言うてみ?」
ハル「俺君の子供!旦那は育てるだけでいいの!」
俺 「ほな中に出すぞ!」
再び俺の遺伝子はハルの中に直接注がれた。
ハルは俺に足を絡め、脈動が終わるまで絶対に離さなかった。
全てが終わると5時を回っていた。
もうすぐ子供たちが返ってくる時間だ。
ハルは立ち上がり、ぽっかりと穴の開いた股間をタオルで拭くが、全く精液は逆流してこない。
俺はさっさと着替え、マンションを出る。
マンションの近くの公園では赤ちゃんを抱えたママさんが3人と子供たちが4人ほど、仲よく遊んでいたのをしっかりと覚えている。
子供たちは皆、俺の子供の頃の特徴をどこかしらに残していた。
ママさんたちは俺に気付くと、3人とも手を振ってくれたので俺も手を上げて応えた。
1月半後、満面の笑顔のハルから妊娠検査薬を見せられた。
結局、7年間旦那さんが愛を込めて注ぎ込んできた遺伝子ではなく、危険日に中出しした俺の遊びの1,2発でハルのおなかに3回も宿った。
来年、この時の子が幼稚園に入るので、ハルに写メでもお願いしようかと思う。
今回は私が20代の頃、まだまだ地方への長期出張の多かった時の事を書かせて頂きます。
鳥取県のとある都市、プロ野球選手なんかがオフトレーニングで訪れる有名なジムもある街へと約1ヶ月の出張に赴いた時の事でした。
季節は秋に差し掛かり夜には北国育ちの私でも少し寒く感じたくらいでした。
昼の仕事を終え、当てもなく街をフラフラしてナンパでもと思いとりあえず駅前にあるロータリーを散策していたところバス停の待合室にスラリとした長身美女を発見!
ダメ元で隣に座り話しかけました。
彼女の名前は直子、年令は当時で21才で仕事帰りで隣の街に住んでいるとの事、見た目の雰囲気は今で言うと女優の小西真奈美みたいなスレンダー美女でした
上着越しでも分かる華奢な腕回りにパンツルックからスラリと伸びた足、なんとかしたくて色々と話を聞いていると、半同棲の彼氏がいると言う事が判明!
ダメ元でカラオケに誘うと意外や意外あっさりとOKを貰えました。
部屋で上着を脱いだ直子は想像通りスレンダーで凄くスタイルが良かった。
しかしその歌声はパワフルでとても上手くて自分が唄うのが少し恥ずかしくなるくらいでした。
彼女のドリカムを堪能しながら合間で話しを聞くと、彼氏とは最近マンネリであまり上手く行ってないとの事、、、
じゃあ俺は彼氏にどう?って聞いたら、
だって仕事終わったら帰っちゃうでしょとの返事。
脈がない事もないなと思い、テーブルに対面で座っていたポジションから隣に座り、少しずつ直子に触れました。
何曲目かを直子が歌い終わる頃には私の腕は彼女の腰にまわり、太ももへのフェザータッチも拒否される事もなくパンツのファスナーを開け直子の下着をずらし彼女の花弁へと、、、
するとびっくりするくらいの滴りで、もしかして直子もしたかった?と聞くと
元々感じやすく濡れやすいとの返事。
一気に唇を奪いスレンダーな身体には不釣り合いな大きめの胸を揉んでみると乳首もカチカチになっていました。
これはイケる!と思った瞬間無情にもフロントから時間のお知らせが、、、
直子に延長をしようと言いましたが最終バスだからと無情にも断られ、また今度ねぇなんて無邪気に笑われましたが、まだ携帯なんてなかった時代です次は無い!と思い会計を済ませた後にカラオケ店の入っていた雑居ビルのエレベーターで勝負に出ました。
熱いキスも間も無くエレベーターは1Fへ、するとそこにバーの横にある個室トイレが目に入りました。
直子の手を引き個室に入るとまた熱いキス、最初は抵抗する素振りを見せた彼女も徐々に熱い吐息で舌を絡めて来ました。
彼女のベルトを緩めパンツを引き下ろし壁に手をつけさせました。
お尻と陰部が丸出しになった姿は服を着てるのに恥ずかしい部分が丸見えでより一層エロい姿でした。
直子の陰部を舐め回すと彼女が私の頭を押さえて、舐められるの苦手と言いました。
クンニもそこそこに一気に直子を貫いてやると彼女の背中が跳ね上がります。
立ちバックの状態でガンガン彼女に腰を打ち付けると直子もまたリズムに合わせて腰を合わせて来ました。
ちょうど正面にあった鏡越しに彼女の顔を確認すると明らかに感じている表情、私も堪らなくなりラストスパート!
しかし問題はどこでフィニッシュするかです。
まぁ男の性なのかより一層直子に腰を打ち付け抱きつくように彼女の奥深くでフィニッシュ!!
しばらくの静寂の後、私のを引き抜くと直子の花弁から精液がボトボトと半脱ぎの下着へと落ちました。
無言のまま二人で身支度を整え彼女をまた出会ったバス待合室へと送りました。
終バスまで時間が少しあったので暖かい飲み物を買い二人で他愛もない話しをしていた時でした、突然彼女があっ!とビックリしたのでどうしたの?と尋ねてみたところ、さっき中出しされた精液が逆流して来た事を小声で教えてくれました。
彼女を見送り、その後約1ヶ月その地に滞在していましたがもう彼女には会う事もありませんでした。
たった1度のほんの少しの時間、俗に言う行きずりですが未だ印象に残っている直子への中出し話でした。
乱筆乱文にお付き合い感謝致します。
KAZY
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