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初めて托卵の子ができた話
まだ大学一年で、幼馴染のまゆとも長女(3)とも離れて人の温かみが恋しかった。
講義が無ければ近所の人妻と交わり、休みの日にはセフレを呼んでホテルで半ばやけくそに乱れていた。
平均して毎日4,5発射精する以外何も無い毎日だった。
ある日、以前から体の関係のあったユキと生でヤることができた。
ユキは19歳で15歳年上の旦那と事実婚で暮らしていた。
普段はまゆとの約束もあってゴムを使っていたが、その日は単にゴムを補充し損ねていた。
ユキは毎月、安全日と危険日をカレンダーにつけていたので、カレンダーの安全日のマークを確認し、妊娠の心配がないと思って打診した。
俺 「今日、ゴム買ってくるの忘れた」
ユキ「え、ほんま?じゃあどうする、そのままやる?」
俺 「うーん、今日ユキ安全日やったっけ」
ユキ「ほらカレンダーに丸書いてある」
俺 「ほな生でやるか」
ユキを夫婦のベッドに寝かせる。
キングサイズよりも大きなベッドだった。
一枚一枚、互いに服を脱がせる。
「綺麗だよ」「かわいいね」など褒め言葉を忘れずに。
互いに生まれたままの姿になったら、どちらともなく乳首と陰茎を愛撫する。
ユキの両手で包んでもなお隠れそうもない俺の分身は、一つ年上の未成年のお姉さんのお世話になってムクムクと怒張する。
ユキの黒ずみ始めた乳首は徐々に尖り、柔らかなおっぱいに対して種のように存在感を示す。
十分に興奮したから、早速挿入した。
俺 「入れるで…」
ユキ「きて……ああ、あつい…」
俺 「まだ先っぽも入ってないで…」
ヌププ……
ユキ「ああぁ……ふとぉ…」
俺 「奥まで入った…引くで」
ユキ「あああ、すごい引っかかるぅ…!」
俺 「俺のカリデカやからな」
男性諸君がカリデカと思うかはわからないが、1㎝以上カリ高がある。
竿幅5.5㎝、精子濃度300倍と並んで俺の3大アピールポイントだと思っている。
ゴムを使うと半減してしまうが、それでもクセになる。
浅いところで細かいストロークを繰り返す。
大概の女の子は奥は開発されていなくても浅いところは性感帯になっている。
ユキ「あーっ、ああぁ…、あぅっ」
俺 「気持ちいい?」
ユキは涙を流しながら何度もうなずく。
もう両腕に力は入っていない。
ユキ「んんーっ!あー、これすき!」
両手を恋人つなぎで絡ませ、ユキの頬にほおずりをする。
まだうら若き10代の頬はすべすべしていた。
首筋にキスマークを付けた。
右に、左に、鎖骨に、谷間に、お腹に。
10分ほど浅くストロークを続ける間にユキは断続的に身を強張らせ、一度潮もふいた。
結合部は、さらっとしていた潤滑液が白い細かな泡となって陰毛にまとわりついていた。
腰を掴みながら、浅く細かく、深く大きくストロークを繰り返すうちにようやくこみあげてきた。
ユキ「あー、あーっ、んッ、ンッ!」
俺 「今日は中に出してもいい?」
耳元でユキに小さく問いかけると、ユキは両手で口をふさぎ何度もうなずいた。
俺はスパートをかけ、膣の奥を何度も叩く。
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ、ぱちゅんっと水音を鳴らし、肉棒を擦り付け、ユキの中に子種を吐き出した。
射精の瞬間、俺も息が止まり、視界がチカチカした。
玉が体内に食い込む程に力強く精子を送り、前立腺は心臓のように収縮して精液を子宮に送り込んだ。
ユキ「あっ、あっ、来てっ、奥っ、あああああぁぁ……!あつぅぃ……」
俺 「はぁっ、はぁっ、はぁっ……!」
俺はユキに倒れ込んだ。
胸のふくらみが俺を受け止める。
ユキは俺の背に手を回し、抱きしめてくれた。
ちゃっかりと腰にも足を回し、抜かせないようにホールドしていた。
呼吸が落ち着いたら、ユキの中から抜いた。
ユキ「ンンッ」
半立ちになったカリでもユキは感じていた。スケベ女め。
孔と竿の間には俺の精液とユキの愛液でできたアーチが名残惜しそうに弧を描いていた。
結構な量が出たはずなのに、ちんぽの入っていた穴がぽっかり開いたユキの腟口からは、しばらく経っても何も垂れてこなかった。
指を突っ込んでおくから掻き出してようやくドロッとした白濁液が流れ出てきた。
翌日、講義は午後からだったので再びユキの家に行った。
前日から風呂の入っていないユキが出迎え、早速交わった。
ユキからは雌の匂いがプンプンとし、抱き着かれただけで勃起した。
裸で胡坐をかいた俺の上にユキが自ら腰を落とし、根本まで咥え込む。
ユキ「あっ、あっ、あ、あ、ああぁ……」
俺 「もう出来上がってるやん」
ユキ「昨日俺君が帰ってからずっと、またシたくて我慢できんかったん」
俺 「旦那がいるのに、旦那よりも俺のちんぽがほしいんか」
ユキ「うん、えっちな女の子は嫌い?」
俺 「大好き」
ユキは根本まで咥えたまま前後左右にぐりぐりと腰を擦り付ける。
俺は好きを見て下から腰を打ち上げる。
ユキ「あ”っ、も、ダメ、くる…!」
合って5分で絶頂した。
俺 「早すぎひん?」
ユキは潤んだ瞳で俺の目を見る。
ユキ「だって…俺君が中にくれたの、ずっといじってたらほしくて仕方なかったんやもん…」
俺はユキの唇を奪った。息子もさらに大きく、硬くなる。
ユキ「んんんん!!?」
バチュッ、バチュッ、バチュッ
ユキの尻を掴み、ユキの気持ちいいところを擦るように調節する。
大きなベッドはユキが上下する度にギシッ、ギィッとスプリングを鳴らす。
ユキの、手から軽くあふれる程度の胸がゆっさゆっさと反復し、俺の胸板に乳首を擦る。
対面座位から屈曲位に体位を変換し、さらにピストンを繰り返す。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「んっ、あっ、ああっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイケない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あっ、あ゛っ、んぅっ!」
ユキがまたイく。俺はまだイかない。
パンッ、パンッ、パンッ
ユキ「あーっ、うううっ、んーっ!」
ユキがまたイく、俺もそろそろイキそうになる
俺 「はぁ、ハァ、今日も、中に出すで……」
ユキ「きてっ、こども、ちょうだいっ」
俺 「いくいく……ウッっ」
俺はユキを組み敷いたまま、腟奥深くで射精した。
抽挿する度に昨日のか今日のかもわからない精液が次々と膣から溢れ出る。
既に子宮は俺の子種で溢れ返っているようだ。
この日は時間がないにもかかわらず、興奮のあまりもう一回幼妻に注ぎ込んだ。
出せば出すほど膣からは溢れ、巨大な夫婦のベッドはバケツをこぼしたように俺とユキの体液で汚れた。
夏休みが終わると、ユキから妊娠したとの報告が入った。
安全日は俺と、排卵期は旦那と中出しをしていたとユキは言っていたので、俺は心の底からおめでとうを送った。
翌年、出産後のユキの家に遊びに行くと、DNA鑑定をお願いされた。
結果、生まれた子供は旦那のではなく俺の子供だった。
俺の二人目の子供は不倫の結果生まれ、この子以来、俺は多くの奥さんの頼みに応じて托卵を繰り返す悦びを知ってしまった。
ネット調べでまったりエロく遊べそうな人妻系をチョイス。
さっそく翌日出勤の中から細身で美尻のフェロモン系美人妻のHさん(35)を予約しました。
翌日待ち合わせ場所に現れたHさんは一見普通のOL風で笑顔が素敵な女性だったので内心ガッツポーズ。
私のリードで高級なラブホへ案内すると喜んでくれて、エレベーター内でキスをするとよく動く舌を絡めてきたのでこれからの展開に期待と股間を膨らませていました。
部屋に入りコールを済ませて私の横に座ったHを抱き寄せてキスをしながら服を脱がせてゆくと、スリムだけど形のよいバストとクビレから丸みのあるヒップラインが・・・。
Hは私の股間に手をのばし硬く勃起しているペニスを確認するとシャワーにいこうと誘い洗面台に向かいました。
その後を追って後ろから抱きしめ形のよい美尻を揉みながら谷間に舌を伸ばしていやらしく舐め回すと、だんだん感じてきたHは股間から透明な液体を滴らせて腰砕けになってしゃがみこんでしまいました。
私が目の前に立つと顔を近づけてきてペニスを手でしごき迷わず口に含みました。
それからは本能のままに、夢中でフェラチオに没頭して欲求不満の人妻の淫らな本性を表してきました。
私たちは浴室の前で全裸になり69の態勢でオスとメスに化して貪りあい、お○んこのような口内で精液を放出してしまうとそのまま飲み干してしまいました。(もしや当たり?)
シャワーを浴びてベッドで二回戦に入ると、私の上に跨がってペニスを自分の肉びらに押し当て激しく腰を振り始め、淫らな単語を発して欲しがっている様子だったのでクリトリスを攻めていかせてあげました。
Hは愛液まみれの私のペニスをつかんでゆっくり腰を落としてきました。
私がいいのか、と聞くと黙って頷き上体を寄せてキスをしてきたので舌を絡めながら腰をつかんで夢中で下から突き上げました。
Hのお○んこはいわゆる巾着という名器でピストンするたびにペニスに吸い付き亀頭を包み込んで雁に甚大な快感を与えてくれます。
私は欲に溺れて様々な体位を試し腰を振り続けました。
中折れするたびにHにしゃぶらせて復活すると挿入を繰り返し、部屋中に淫臭が漂っていました。
Hに中に出すよと聞くと「できちゃうからお腹に出して」との返事。
しかしダメといいながらも感じてグイグイ腰を押し付けてくるし、ペニスを容赦なく締め付けてくるお○んこの中はスケベな汁で充たされヌルヌルが気持ち良すぎてついに限界を迎え、Hが「だめぇ~~~」と絶叫するなか一番奥にたっぷりと放出しました。
Hはぐったりしたまま動きませんでしたが、暫くの間はペニスがお○んこの中で締め付けられて精液を吸い出され続けました。
Hが正気を取り戻し一緒にお風呂で洗浄してあげました。
ピルを飲んでいることを願い、帰り際に楽しませてもらったお礼にチップを渡して別れました。
アイコンを見る限り、美人とは言い切れないが切れ目で細身、結構俺の好みのタイプだ。
夏に彼女と別れてからは年後半を半ばヤケで遊んで過ごしていた俺は、他愛ないやり取りをしているうちに、何とかしてMともやりたい、という邪な欲望を抱くようになっていった。
Mはお酒、特に日本酒が好きらしいのだが、周囲にあまり飲む人がいないため楽しく飲める機会が少ないとこぼしていた。
俺は飲み好きでそこそこ酒には強いため、話しているうちに盛り上がり、トントン拍子で飲みの約束を取り付けることに成功。
タイミングよく年末年始。俺は東京在住だがちょうど実家のある大阪に帰省する予定だったので、1月3日に梅田で会うことにした。
「せっかくの休日だから贅沢に昼ビールから始めよう」と提案すると、Mはノリノリで承諾し、15時から会うことになった。
しかしその背景には、その日中に落とすなら時間はたっぷりあった方が有利、という俺の思惑があった。
当日、つつがなく15時に待ち合わせ場所である阪急百貨店前に着いた。
ちょうどその日から初売りとかですごい人混みだったが、Mの顔は写真で知っていたので難なく見つけることができた。
Mは案外積極的な子で、12月のある夜にいきなり俺に電話を掛けてきたのを皮切りに何度か通話していたので、居酒屋が乱立する東梅田へ歩く間も、お互い緊張感はなくすぐに打ち解けることができた。
電話口のおっとりした話し方からすると少し天然ぽいと感じていたが、見た目も中身もほぼそのイメージ通りだ。
特に店の予約はしていなかったが、通りがかりに東北の幸と地酒を売りにした純和風居酒屋が目に留まり、俺とMは即座に意気投合してその店に入ることにした。
ビールを2杯ずつあおり、いぶりがっこやなめろうをツマミに東北の美味しい酒を堪能した。
飲みながら、仕事、家族、元彼、恋愛観など、Mのいろいろな話を聞いた。
少し天然でおっちょこちょいなところがあるが、仕事や恋愛については案外冷静でしっかりした考え方を持っている子だとわかった。
それからはひたすらに飲んだ。
基本的にどこも2時間制なので、17時に2軒目に移りまた日本酒、19時に3軒目で今度は趣向を変えようということでワイン。
適宜Mの酔い具合を確認したが、俺は元々日本酒だけは弱くワインもちゃんぽんしたせいかこっちの方が酔ってるし、頭痛まで発する始末だった。
酔いつつも、このまま酒を入れても埒が明かないと判断し、3軒目はボトル1本を空にしたところで退出。
その頃には自然に手を繋ぐようになっていたので脈アリと思いつつも、さてこの後どうしたものかと歩きながら思案していた。
すると目の前にカラオケが現れたので、2人きりになるにはちょうどいいと咄嗟に思い、入ってみた。
Mは「私カラオケ歌わないよ」と言ったがおかまいなしだ。
俺も歌うつもりなど毛頭ない。
部屋に通されると、口直しのドリンクだけ汲んできて部屋を暗くする。
情けないことに酔いで気の利いた話やムード作りに専念する余裕がなかったため、半ば賭けだったが、Mの隣に座り何も言わずにキスをしてみた。
するとMはすんなり受け入れるどころか、積極的に舌を絡めてくる。
辛くも勝利を確信した俺は「行こうか」とだけ言い、ものの10分も経たない内に2人でカラオケを後にした。
東梅田はラブホテルには困らない。
はやる気持ちに駆られ、早速手近なホテルを見つけ部屋に入る。
それまで手を繋いで大人しく付いてきたMは、丁寧に俺と自身のコートをハンガーに掛け、ベッドに腰掛けた。
俺もその隣に座り、抱き合ってさっきよりも激しいキスでお互いを貪り合った。
そのうちに2人ともベッドに倒れ込む。
俺は気を遣って一度顔を離し「シャワーする?」と聞いたが、Mが黙って顔を横に振る。
その瞬間俺は一層Mが愛おしくなり、再び唇を重ねた。
頬や耳、首筋と上から少しずつ責め、ブラウスを脱がす。
やがて黒のランジェリーと肩紐の無い赤いブラを剥ぎ取ると、乳房が露わになった。
推定Bカップで控えめだが、淡い乳輪やツンと上を向いた乳首は一気に俺の性欲をそそった。
最初は乳首に触れぬよう、優しく全体を揉み上げると同時に舌を這わせていく。
ひとしきりそうした後、指先で軽く乳首を摘んでみると、途端にビクッとして仰け反るM。
そこからは遠慮なく両の乳首をしゃぶり、舌でこねくり回す。
Mはアンッと声を出して喘ぎ、舌の中で乳首が硬くなってくるのがわかる。
乳を責めつつ片手を下に伸ばすと、真っ赤なショーツは既にしっとり濡れている。
俺自身も服を脱ぎながら、ショーツの上から鼻を押しつけ洗ってないメスの匂いを嗅ぎ、同時に口でクリを刺激する。
あまり濡らすと替えがないため可哀想なので、ある程度楽しんだところで脱がしてやる。
祭りは準備が楽しいと言うが、セックスでは女の脚を上げてショーツを脱がすこの瞬間が正にそれに当たると思う。
俺はあえてショーツを一気に脱がさず、膝付近で止めてM字開脚させるのがたまらなく好きだ。
女性が膣とアナルを晒し、無防備な格好でじっくり男に見られる瞬間が最も恥ずかしいに決まってるからだ。
Mの恥部を見てみると、前面は普通に陰毛が生えているが、クリから下、いわゆるIOゾーンはツルツルだった。
聞くとエステではなく天然だという。
パイパン・クンニ好きの俺にはたまらなくそそる獲物だ。
しかしそこで焦らず、乳首同様、いきなり局部ではなくまずは太腿を撫でたり舐めたりして焦らす。
相手の欲求が高まってきたところで、舌でクリを強く押さえたり、指を膣口に這わせたりする。
やがて指を1本、2本と膣内に挿入し、第一関節を立ててGスポットを刺激する。
手マンは人によって感じ方が千差万別なため加減には注意が必要だが、Mは痛みを感じるどころか気持ち良さそうに喘いでおり、かなり強めに指をガシガシと出し入れしても大丈夫だった。
すると次第に指先に水分を感じるようになったかと思うと、堰を切ったように潮が膣内から溢れ出した。
それはみるみるシーツを浸し、気づけばキングサイズのベッドの腰のラインがほとんど濡れて冷たくなっていた。
俺自身こんなに潮を吹く女は人生で2人目だったが、M自身も「潮なんて出るの初めて…」と息も絶え絶えに漏らしていた。
Mに火がついたところで攻守交代。
Mは俺のボクサーパンツに手をかけると、丁寧に脱がしていった。
年末から4日間溜め込んでいた俺のペニスは既に怒張しており、Mも途端に興奮して我慢できなかったのかいきなり先端を咥え始めた。
激しいストロークだが、うまく歯が当たらないよう刺激を与えており、相応の男性経験を感じさせた。
酒が入っているといつ萎えてしまうかわからないので、早々に決着をつけるのが望ましい。
俺はMにフェラを中断させ、備付のゴムを装着して正常位で挿入した。
はじめは痛くないよう様子見で亀頭だけ出し入れするが、しっかり濡れて来たのを確認し、徐々に根元まで押し込んでいく。
俺のペニスは17センチあるので、十分子宮に直で届く。
Mの膣内は思いのほか狭く、突く度に喘いで力が入り押し出されそうになる。
経験上、筋肉による膣の締めは入口だけと思っていたが、Mは膣内全体が締まる体質のようだ。
酔いで萎えないように激しく突いていたが、そのきつい膣に対して予想より早く限界を迎えてしまい、ゴムの中に射精した。
引き抜いたゴムの中に残る精子の量を見てMは満足そうな表情を浮かべ、処理してくれた。
夜も遅く疲れたのでいつしか2人とも眠りに落ちたが、夜中3時頃に再び目が覚め、気づくと勃起していたため、俺は何も考えず隣でスヤスヤ眠るMを強引に襲った。
前戯もそこそこにゴムを着けるが、ナマ好きの俺は装着と同時に萎えてしまうことが多々あり、この時もあえなく萎んでしまった。
するとMはおもむろに俺のペニスからゴムを外すと、得意のフェラで見事に復活させ、なんとそのまま騎乗位で挿入したのだ。
さすがに妊娠はまずいので気になったが、本人が自ら好きでナマ挿入してるんだからいいか、とすぐに快感に流されてしまい、気づけば下から腰を打ち付けてる自分がいた。
Mの妖艶なグラインドをしばらく楽しんだ後、攻守交代してバックへと体位を変え、さらに俺の好きな寝バックへ移行。
Mも密着感や後ろから直に子宮を犯されていることに興奮してか、一層激しく喘いでいる。
一発目とは全く違うナマセックスの快感の波に襲われ、グイグイと射精感が込み上げてくる。
「イキそうだ。このまま出していい?」
拒否されることを予想して(というより期待して)尋ねるが、Mは喘ぐばかりで俺の問いに答えない。
もうどうにでもなれと思い、ラストスパートをかけ、亀頭をMの子宮口に押し付けると同時に一気に射精した。
ドクドクドクッという音が2人の身体を貫く。
10秒ほど経っただろうか、全ての精子を吐き出したのを確認し、そっと膣からペニスを抜く。
俺の精子は水気が多くすぐ垂れるはずだが、子宮にほとんど飲み込まれてしまったのか全く逆流してこなかった。
Mはそんなことは気にも留めず事後のキスを求めてくる。
喉が渇いたので、口移しでMにも水を飲ませてやり、激しいキスで応えた。
やはり中出しは格別だ。
その後も興奮は収まるところを知らず、さらに3発の中出しを決め朝を迎えた。
Mからは交際を求められるかと思ったが、予想とは裏腹にそうしたアプローチはなかった。
セフレがいそうなタイプにも見えないのだが、やはりドライなところがあるのだろうか。
駅で別れる際も、こんな可愛い子がたっぷりの俺の子種で子宮を満たして歩いているのかと思うと、さんざん射精してすっかり枯れてるくせにまた勃起しそうになった。
さておき、気に入られたのかその後もMとは連絡を続けており、今度は神戸で飲もうという話をしている。
当然、飲んだ後はMの家に泊めてもらうつもりだ。
月一程度で大阪出張があるので、しばらくは楽しい出張ライフが満喫できるだろう。
余談だが、Mに後でナマ挿入について聞いてみると、特にピルは服用しておらず前回の生理は2週間前とのこと。
妊娠の可能性がある状況での中出しが一番興奮するスパイスであるのは間違いないが、今は若干の不安を抱えて過ごしている。
やはりこれからは気をつけねば…。
2018年は5人の女への中出しに成功したが、うち2人は無防備だったことを考えても、そろそろ的中してもおかしくはない。
ちなみに1人はMからわずか4日前の12/30、年末最後の中出しだったが、この話はまた別の機会に書かせていただこうと思う。
2019年は三が日から最高の中出しでスタートを切ることができた。
自分にとっても他の中出し好きのみんなにとっても、最高の1年になることを願う。
嫁の出産後はまあ忙しく動いてました。
それでも三人目ともなるとある程度は慣れもあるのか上手く手抜きをしながら家庭を回してます。
それでも夜泣きやら授乳やらで夜は大変みたいですがなんとかやってるみたいです。
現状では上の子供達は子供部屋。
嫁と赤ちゃんは寝室。
私はリビング横の和室。
バラバラに寝てる感じです。
中古マンションを買ってて良かったと思いました。
年式は古いですが壁も厚いし間取りも理想的でたぶん近所迷惑にはなってないかな。
嫁はとにかく最初の離婚で懲りた。。これはかなりの回数を聞かされた。
妊娠中の浮気から出産後のセックスレス、ある意味で嫁のこだわりは浮気とセックスレスだけなのかもです。
そう言う経験からくるこだわりだからか妊娠中でも嫁は性欲処理だけは手抜き無しでこなしてくれてた。
出産後にはどうなるものかと思ってはいたが、なんだかんだで一週間は入院してたし。
結局はたいした変わりもなく帰宅2日目からはいつもの様に性欲処理をこなしてました。
そんな生活で1ヶ月半くら過ぎたころ。
夜中に一人で寝ていると。。何かが聞こえて目が覚めた。
「おーい!パパ!おーい!起きて!」
嫁が小声で叫んでいて。。。目が覚めた。
『なに?何かあった?』
「パパ、寝室に行こうよ」
『???』
嫁に連れられて寝室に入るのだが、赤ちゃんが起きない様に常夜灯のみの明るさしかない寝室。
「パパ!とりあえず一回やっとこう」
「一回やらないときっかけが無くなるからさ」
「前の旦那は待ってたらそのままレスになったからさ」
『あ、そう言う事ね』
「このパパは自分から行った方が楽だからさ」
「パパ、服脱いで」
寝室の扉の横で二人して全裸になった。。嫁に言わせると時短らしいが。
常夜灯だけの明るさも雰囲気としてはなかなか良いかな。
立ったまま嫁を抱きしめながらキス。
久しぶりにゆっくりとキス出来た感じで舌を絡めながら嫁のエロ顔を見る事が出来た。
『大丈夫なの?』
「大丈夫だよ、ずっと口と手で時短ばっかりだったからさ」
「ぼちぼち頑張れると思うよ」
妊娠前の嫁は年齢相応のスレンダーグラマーでとりあえずはオッパイもお尻もギリギリで重力に勝っているくらいだった。
出産まもない嫁はまだまだ体型は元には戻ってない。。オッパイが大きいくらいで腰回りはまだまだかな。
そんな嫁に言われるままにベッドに腰掛けると嫁は床に座ってフェラを始めた。
嫁は舌で徹底的に亀頭周辺をひとしきり舐め回すと一旦停止した。
『ん?どうした?』
「あ。。久しぶりにやるんだな。。て。。思ったのよ」
嫁は再びフェラを開始した、今度はきっちり竿まで咥えながら気持ち良くしてくれる。
『サキちゃん。。それ以上されると出るけど。。どうする?』
「あ!。。もったいないよね」
「わたしが上になるね。」
それだけ言って嫁はチンポをマンコに導いて入れていった。
「パパ、静かにね。。赤ちゃんが起きるから」
なんだかんだでベッド横のベビーベッドが一番見える位置での騎乗位になってる。
騎乗位のままなのかなと思ったが嫁はそのまま抱き付いてきた。
「パパ。。ゆっくりだよ。。あんまり声は出したくないから」
挿入感ですが。。正直、違いがわからない。
嫁ペースの騎乗位なので嫁に任せようと思い、その方が声も調整可能だと思ったし。
嫁はゆっくりと小刻みに腰を前後させながら私にへばり付いている。
『どうですか。。久しぶりにやってみて』
「ちょっと安心した。。やっぱり気持ちいい」
「離婚した後に久しぶりに入れたのパパだったし」
「色々と緊張してたからね。。その時くらいの緊張」
嫁は腰を動かしながら声を押し殺しているのはハッキリとわかるので枕を嫁の顔の下に入れてあげた。
今のペースではこちらの発射も不可能なので苦肉の策。
おかげで一番好きな聴覚からの刺激はうめき声だけになってしまったのたのだが。。。
ここで少しいじめ心が芽生えてしまいました。
マンコからチンポを抜いて嫁にはそのままと指示を出した。
ベッドの縁には嫁のお尻が突き出した格好になっているので嫁はバックだと思ったらしい。
突き出されたお尻からクリまでを一通り舐めてあげる。
嫁は小休止くらいの油断状態。
指二本をマンコへ!一気に加速。
嫁は声を出したくないのだろう。。枕に顔を埋めて両手でベッドシーツを握りしめながらお尻を振っている。
全てが久しぶりだとこんなものなのか?
なかなかに面白い。。。
さすがにGスポットを集中すると太股から床までひたひたに潮が沸きだしてくる。
その間に何回か気持ち良くなったみたいだ。
声も出せない嫁の横で話しかけてみた。
『気持ち良かったですか?』
「。。。。。。。」
ぼーっとした顔の嫁が添い寝をしている私に抱き付きながらキスしてきた。
「気持ち良かったよ」
『そりゃあね。。潮の垂れ流しだしね』
それにしても小声の会話は疲れます。
嫁はチンポを握りしめてシコリ始めた。
嫁のオッパイを揉みながら母乳を飲んでみるがやはり美味しくない!
『サキちゃん!。。後ろで最後でいくよ』
「うん、いいよ。お願い」
ベッドの縁に突き出したお尻、マンコにバックで挿入。
腰回りは早く細くなって欲しいとつくづく思う。
滑りも良くチンポはマンコをすいすい出入りする。
嫁は相変わらず枕に顔を埋めてうめき声をあげてる。
ほぼサイレントセックス。
チンポとマンコのヌチャ音と打ち付けられるお尻の音だけ。
レイプ感があって良いと言えば良いかも。
それにしても聴覚刺激が少ないのでなかなか最後まで行かないのだが。。。かなり頑張って無言のまま、産後初中出し。
やはり中出しは気持ちいい。
中出しで放心状態でぼーっとしてると嫁のうめき声も止まってた。
ティッシュを数枚取り出してマンコに当てる。
嫁は片手でティッシュを押さえながらもお掃除フェラをしてくれる。
『サキちゃん。。少しは満足した?』
「満足した。。気持ち良かった。。」
「安心した。。出来るだけ早くしたかったから」
『あとは徐々に。。』
「徐々にもう一人いってもいいけど?。。」
『家族計画は考える。。マジで』
「ふーん。。。。。まあ、いいかな。。。セックスレスにならないなら」
世間一般は赤ちゃんの夜泣き時期のセックスはどうしてるのかな?
寝てる間に別の部屋が理想的なのだが。
気になって仕方ないので。。しばらくはサイレントかな?
現在、家族計画を悩み中です。
3回目の投稿をさせていただきます。
自分のことについて少し書こうと思うのですけど、これまでお付き合いした男性たちからはお嬢様育ちと思われていて、決して裕福な家庭ではありませんが、厳しい家庭で、母は常に父に従順で、世の中は男女平等とか、女性活躍社会とか言われていますけど、家庭環境は男尊女卑で、それを当たり前のこと受け入れてたので、今までお付き合いした3人の男性に対しても、女である私は一歩引き下がり、男の人の身の回りのお世話をしたりして男の人が喜ぶと、私自身も嬉しく思うのでした。
25歳になるまで貞操だけは守り続けてたのですが、その訳は身体の関係は将来をともにする男性とだけと決めていたからで、初体験も3人目にお付き合いした男性と1年以上の交際を続けてからのことで、しかし、どうにも性交渉というものが好きになれず、このままでいいのだろうかと不安になったこともありお別れしたのは初回の投稿どおりです。
そして、今の旦那様、現在お付き合いしている彼のことで旦那様と呼ばせていただきますが、その旦那様との初めての性交渉で中出しをして以降、性交渉において初めて快感というものを得られ、また男性を喜ばせるもできることに目覚めてしまいました。
旦那様に身体を許したのは、もちろん求められたこともありますが、まだ旦那様にははっきりとは伝えておりませんが、女の直感としてこの人と将来をともにしたいと感じたから、別の言い方をすれば、私の子宮がそう感じたからだと思っています。
お会いする時は、旦那様を喜ぶことは何でもしてあげようと思うようになり、前の彼の時は一度もしたことがなった、たとえばシースルーのセクシーな下着を身につけたり、また、旦那様の前にひざまずいてはズボンと下着を脱がして差し上げ口淫などもしたりするようになり、生理になってしまった時は、お口で受け止めることもしました。
前の彼の時は、男性から溢れ出るその匂いが好きではありませんでしたが、中出しを経験した今では、生命の源として大変愛おしくて感じられようになり、お口に出していただく時はごっくんし、また、中出しされて旦那様の身体が離れた際には、ペニスに残ったそれもきれいに吸い取ってさしあげています。
しかし、普段は紳士的な旦那様が性交渉の際には私に向かってこんな話をするようになったんです。
旦那様のお友達は2~3人お会いしたことがあるのですが、私のことを「中出しサセコとして紹介した」とか、「彼らが清子に中出ししたいって言ってる」とか、「清子が他の男に中出しされてるところを想像してしまう」とか・・・・
「中出しサセコ」ってひどい呼び方だと思うのですが、初回のデートでいきなり中出しをしたことについて旦那様は罪悪感を感じていて、二度目は避妊具を装着しようとしたのに私が拒んだこと、そしてその後にお会いする度に私から中出しを求め続けたことで、旦那様に自分から中出しをさせる女と思わせてしまったのかもしれません。
旦那様には旦那様が2人目の男性であることや私の貞操感は伝えてありますので、そのことを理解していただいていると思うのですが、「中出しサセコちゃん」と私のことを呼ぶ時の旦那様の顔が実に嬉しそうで、旦那様特有の愛情表現なんだろうと思い、また、男の人を喜ばせたいと思う私は否定することもしていません。
そういうこともあってか、旦那様には決して言いませんが、中出しサセコになって他の男性に中出しされる自分を想像しては、濡れてしまっているのを感じる時があります。
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