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SEXは子作りの為の行為と信じてる真面目な娘。
最近話す機会があって正月旦那に抱かれたか聞いたら悲しそうに首を横に振った。
由起ちゃん結婚焦ったらしく旦那さん45歳仕事熱心で、性欲無し。
今度しようかと、提案したら良いよって。
数日後駅前のコンビニで、待ち合わせしたら先に来てた。
近くのビジネスホテルまで歩いて行った。
指示通りパンツ履いてこなかったか聞いたら確認してってベージュのコートの前を開いた隠毛が見えた。
由紀起ちゃんが確認してって言うから横断歩道の信号待ちのあいだに手マンしてあげた。
ビジネスホテルに着いて部屋選んでエレベーター乗ったら由起ちゃんから抱きついてきた。
部屋に入ったら、窓際でバックで挿入した。
サラミみたいに硬いよって言われた。
真面目な由起ちゃんの歓喜な声に興奮無許可で中に出した。
由起ちゃんの淫らな声凄く良かった。
ジムで仲良くなったHカップのゆうきの姉Jカップ彰子と付き合うことになり、半年たった。
最近はお互いに仕事が忙しく1ヶ月くらい会えず僕はムラムラしていた。
電話がきて今から会えることになったので彰子の家に向かった。
家に着くとちょうど彰子も着いたみたいだった。
二人で家に入ると誰もいなく、部屋に入ると僕は彰子にキスをし、そのまま脱がせると久々の大きなおっぱいに貪りついた。
両手で揉みまくり乳首を舐め、吸いついた。
彰子はアッ!気持ち良い!と僕はそのまま彰子をベッドに横にすると彰子の股に顔を突っ込むと舐めまくった。
彰子のHな汁の味、匂いたまらなくチンコはギンギンだった。
僕は彰子我慢出来ないよ!とチンコでおまんこを撫でると入れるよ!と挿入した。
ヌルッと奥まで入れると二人してああっ!目が合い気持ち良い!とキスをし、腰を動かした。
ゆっくりとピストンし徐々に激しくした。
彰子はアッ!良い!と僕も久々で彰子ヤバい!気持ち良すぎ!と腰を動かすといきなりイキそうになった。
彰子!駄目我慢出来ない!と早々にアッ!イクッ!!ドピュッ!!!彰子!と彰子はあっ!出てる!とあまりの早さに笑いながら溜まりすぎ(笑)とでも、気持ち良い!とチュッっとキスしてくれた。
お風呂でも入ろう!と二人でお風呂に向かうとお風呂に誰か入ってた。
脱衣場には大きなブラジャーとジャージ。
ゆうきだ。
彰子は一緒に入っちゃおう!とドアを開けるとゆうきはエッ!?お姉ちゃん!?と僕も入るとエッ!?ちょっと!と彰子が一緒に入れて!とゆうきは何で!?とそれでも彰子は良いじゃん!!と姉の方が強かった!僕は狭いお風呂に彰子とゆうき、こんなに爆乳な姉妹と一緒にいることが幸せすぎた。
久々にゆうきの裸を見れたのもかなり興奮した。
目の前にあるゆうきのおっぱいに触りたい!と思っていると彰子がほら!どっちのおっぱいが好き?と二人が並ぶと僕は凄い!と生唾を飲んだ。
彰子はほら!どっちが柔らかいか触ってみて!とゆうきはエッ!?ちょっと。と彰子は前にHもしてるんだし、良いじゃん!!僕は彰子とゆうきのおっぱいに手をあてると二人同時に揉んだ。
いや!彰子の方が柔らかいけどゆうきのおっぱいもたまらない!と彰子はゆうきのおっぱい両手で触って!僕はゆうきのおっぱいを両手で揉んだ。
彰子は乳首も触って、舐めないと!僕はゆうきの乳首に吸い付いた。
舌先で乳首を転がし、吸ったり堪能した。
ゆうきはアッ!ンッ!とたまに漏らした。
彰子は私もゆうきのおっぱい揉んじゃお!と揉むと下も触ってあげないと!僕はゆうきのおまんこを舐め、クリトリスを刺激した。
さっきの彰子とはまた違う味と匂いに興奮しながらおまんこを手マンした。
ゆうきはアッ、駄目!と腰をくねくねさせるとアッ!イヤ、出ちゃう!とビチャビチャと潮を吹いた!
彰子はゆうき!気持ち良い?と僕にもっと、気持ち良くさせないと!とゆうきを後ろ向きにすると僕もゆうきとしたくてたまらなかったのでそのままゆうきのおまんこに挿入した!
ゆうきはアッ!と僕はゆうき!気持ち良いよ!と腰を掴みパンパンとピストンした。
僕も久々のゆうきにたまらなく、激しくピストンした!
ゆうきはアッ!ンッ!んんっ!と僕もゆうき!凄い!気持ち良い!とゆうきは駄目!アッ!とまた、おまんこからジュプジュプとハメ潮まで吹いた!
僕はさらに興奮しパンパンパンパン!ゆうきを突きまくった!
ゆうき!気持ち良い!イキそう!とゆうきは駄目!なかっ!外に出して!と僕はそのままピストンし、中に出したかったがゆうき!外に出すよ!と彰子が僕の後ろから腰を掴みまだ!ほら!もっと!と腰をピストンの動きに合わせながら押した!
僕は彰子!出ちゃうよ!と彰子はほら!もう少しだけ!とゆうきに押し付けた!
おまんこの奥まで挿さると同時に僕はゆうき!
イクッ!アッー!!!おまんこの奥でドピュッー!!!ドピュッ!!ドピュッ!勢いよく精子を放った!
ゆうきはアッ!出てる!
僕もさっき彰子に出したとはいえ、溜まっていたのでどく!どく!かなりの精子が出た!
彰子はゆうきの中に出しちゃって!と僕はチンコを抜くとドロドロとゆっくりと精子が垂れてきた。
彰子はゆうきのおまんこから垂れ出る精子にエロい!止まらない、凄い量!と二人して気持ち良くなって!私もしたくなっちゃった。と3人でお風呂を出ると彰子の部屋に行き、僕はベッドに横になると二人にチンコを握られるとそのまま二人フェラ!
僕はこんなことがあるなんて!と思いながらもあっー!気持ち良い!と二人は交互にフェラしたり更にはぱいずりフェラまで交互にした。
僕は二人の刺激にビンビンにチンコが立った!
彰子は入れちゃお!と騎乗位で挿入した!
すぐにグラインドするとアッ!気持ち良い!良い!と感じているといきなり抜いた。
僕はエッ?と彰子はゆうき!ほら!と今度はゆうきが挿入!
僕はアッ!彰子はどう?気持ち良い?と僕はヤバい!どうにかなりそう!とゆうきのグラインドも気持ち良くて!するとまた抜かれた!
僕を起こすと二人は横になり、彰子は入れて!と正常位で挿入!
両手でおっぱいを挟みピストン!
ぶるんぶるん揺れるおっぱいに彰子気持ち良い!彰子は気持ち良い!と言いながらも僕を手で押すとゆうきに入れて!と今度はゆうきに挿入した。
おまんこの具合がやっぱり違い刺激的だった。
ゆうき!気持ち良い!とゆうきも良い!凄い!と僕がピストンを早めると彰子は駄目!まだ!と抜くと彰子はゆうきの上に股がった。
彰子は入れて!と僕はバックで彰子に入れるとパンパン!パンパン!
激しくすると彰子は良い!あっー!イクッ!!と感じてイッた!
僕はチンコを抜き、そのまま正常位のゆうきに挿入!
僕はゆうきを激しく突いた!ゆうきは良い!もう!あっー!とカラダをビクビクッ!ゆうきもイッた!
彰子は入れて!と僕はまた挿入すると彰子はヤバい!もう!気持ち良すぎておかしくなる!と僕は激しくピストンし、彰子はアッー!!!アッ、ンッ!とまたイクと僕はゆうきのおまんこに挿入!
ゆうきも良い!またイクッ!!と僕もピークが近づいてきた!
ゆうき!イキそう!と言うと彰子は駄目!!彰子に出して!と僕は慌ててゆうきのおまんこからチンコを抜くと彰子に挿入!
入れた瞬間!!ドピュッ!!ドピュッ!!
おまんこに精子を出した!
彰子は精子出てる!嬉しい!とイキきっていた。
彰子は抜いて!ゆうきにも出して!と僕はチンコを抜くと彰子のおまんこからドプッと精子が溢れた。
たらぁーっと垂れるとちょうどゆうきのおまんこの筋に垂れた。
僕はその彰子から溢れ出た精子をゆうきのおまんこに入れるように挿入しゆっくりと動くとゆうきのおまんこにも精子がドピュッ!ドクッ!ドクッ!とチンコから残りの精子が出てきた!
チンコもさすがに小さくなりゆうきから抜くととろっーと精子が垂れた。
彰子とゆうきの二人のおまんこから僕の精子が垂れ流れている光景はたまらなく最高の瞬間でした。
二人とも横に寝転び僕も間に入り横になった。
まさか二人と一緒にこんなことになるなんて思ってもいなかったが巨乳好きな僕にとっては最高に幸せな時間だった。
今、私は旦那以外ともエッチをしています。
相手は友達の旦那さん。
ちなみに旦那さんとエッチするのは友達公認です。
この前の土曜日に子供といっしょにお泊りをしました。
はじめは子供と、友達、その子供で寝ます。
子供が寝たら私だけ部屋を出て、寝室へ・・・
最後に旦那さんとエッチしたのは去年のクリスマス前くらいです。
「あれから旦那さんと何回したの?」とか聞かれて、抱き合って、キスもいっぱいしました。
服も脱がされて、おっぱいをしゃぶられて・・・
ちなみにその日までに旦那とは3回しました。
旦那とのエッチは淡白で、旦那がやって終わりって感じ。
子供もいるからあんまり激しく出来ないのもあるけど、私は不満です。
でも、旦那にそんなことを言えるわけもなくて、愚痴を旦那さんに行って甘えちゃいます。
旦那さんの手マンで私のアソコはすごく濡れました。
友達の旦那さんは騎乗位が好きで、「乗って」て言います。
私も甘えてばかりで悪いから、うえに乗っていっぱい動きます。
友達より私の胸は大きくて、騎乗位がすごいエッチって言われます。
そうやって旦那さんに跨ったまま中にもらいました。
2回目はバックね。と言われ、その前に口でしてほしいって言われたので、旦那さんのアレを口でしました。
してるときもおっぱいをいっぱいもまれました・・・
そして、バックでの挿入。
1回目の挿入より長い時間パンパンってされて中出しをされました。
腰を掴んで、チンチンを奥まで押し込んで密着させたまま射精です。
ホントは抱き合ってねたいけど、部屋に戻らなきゃいけません。
私はアソコをティッシュでふき取られると服を着て、たっぷりキスをしてから戻りました。
美咲が結婚する前に面識があった。
最近たまたま田舎のスーパーで再会した時、むこうからおーいっと手を振って近寄って来た。
そして「私、結婚失敗しちゃった」と告げて来た。
さらに美咲は「結婚当時は毎朝毎晩SEXしてたのに今は満たされてない」って。
昔公園のトイレで手マンして、チン棒シゴいてもらった仲ではあったので、美咲が、潤んだ目で「私を満たして」って言ってきたから即オッケーした。
古いスーパーなので仮設トイレでSEXしました。
狭いから密着度が半端なくて美咲のいやらしい匂いで興奮した。
直ぐに2人共にイッた。
イキそうだと言っても狭いから抜けなくて思わず中出しした。
その後公園のベンチで、イチャイチャした。
いやあ気持ち良かった。
寝バックで手足をおさえてずっと突いている。
頭も抑え、くぐもった荒い息が聞こえる。
20分以上このまま突き続けている。
中に出していいか聞いたら何度もうなづいたので、この後中に出す。
何回やるかはわからんが、もし明日早く起きれたならこの続きを書く。
女の子が寝た、続きを書く。
俺も眠いから短くなると思うがすまない。
今日の女の子は黒髪で長く、いわゆる清楚ビッチってタイプの女の子だ。
年始にまゆとえりとヤったが、やはり遠慮なしのセックスがしたくなったので会議懇親会が終わってセフレを呼んだらいい子がいるといわれて初めて会った。
彼氏のおちんちん(笑)が小さく、今までのセフレ以下なので太いのを体験してみたいと紹介された。
身長は俺の胸くらいで、圧迫プレイをしようとこの時決めた。
フレンチに行き、ワインと食事で心を許したあたりでさっそくホテル。
初めての子なので雰囲気重視のホテルに来た。
部屋に入って抱きしめながらイチモツを押し付けると自分からさすってきて驚いていた。
シャワーを浴び、口で奉仕させるが亀頭だけを舐め回す中学生のようなフェラ。
タマも触らない、あまり奥まで咥えようともしない。
しびれを切らしてクンニをしようとすると恥ずかしがって嫌がる。
しょうがないから指だけで前戯をするとそれだけで一度達した。
どんだけ無知でへたくそな男しか知らないんだ。
なんとか双方準備ができたが既に予定は4時間押しの12時過ぎ。
さっさと遠慮のしないセックスをしたかったのでバックで入れ、そのまま体重をかけて寝バックに移行した。
女の子は驚いていたが、そのまま為す術もなく突かれるがまま快感に浸っていた。
両足でこの子の足をおさえ、腕と頭は左腕でのしかかった。
最初は抵抗があったが、徐々に反発がなくなってきて、逆に潤滑液と喘ぎ声は増えた。
20分間突き続けて「中に出していい?」と聞くと何度もうなずいていた。
空いた右手で冒頭の実況を書き込み、寝バックのまま女の子の奥に直接出した。
胸元で涙を流しながら荒い息をしてる女の子がなんかかわいかったので、そのままさらに抜かずの3連戦をした。
女の子は4回目が終わると、疲れたのかシャワーも浴びずに股をびちゃびちゃにしながらそのまま寝落ちた。
彼氏くんはきっとガバガバになった彼女ですべてを察するだろうな笑
他のセフレ君たちも急に感度の悪くなったこの子を見て怪しむかもしれない。
この子もたぶんもう平均的な凡チンでは満足できない体になってしまったに違いない(経験則)
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