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今から十数年前(定年前)の出来事です。
自宅から15kmほど離れた会社に勤務していて、5時の終業後の帰り道5分ほど走ると、バス停で奥さん(60歳前か)が手を振り車を止めているのだけど、前の数台は無視して通過して俺が最後尾だったので止まった。
ガラスを下げて聞くと「最終便のバスに乗り遅れたので、御金を払ますから送ってくれませんか」と勝手なことを言う。
俺も家内が他界したので独り者のために自由がきく、たまには人助けと思い了解して助手席に乗せる。
奥さんは乗るなり大喜びして、世間話や夫婦の話をしてくる、俺は相槌を打つように頷いていたが深刻な話、旦那が入院していて近々に退院見込みだが1年ほど御無沙汰だと笑いながら言う。
俺は家内が他界して約20年近くオナニーしたり、年一回程度風俗で処理していると話したからだろう。自分も過去を丁寧に話すと同情してくれた様子。
「若いのに処理に困ったでしょう…?」
シモネタはだんだんエスカレートしていくが…
奥さんは咄嗟に思い付いた様に、「タクシー代金程度お支払いします」と言ったとき、俺は(営業ではなく人助けだと思ってるんだ)、「そんなことでは私が納得できません、遠いところまで送ってもらうのに…」(暫く沈黙)
考えた挙句俺は口を切って、(奥さんの体で支払ってくれたらどうかな)、返しの言葉は、「こんなバーサンでも良いなら…長らく使っていないので、入るか分からないけど」、(それならOKという事だな。)
奥さんは運賃の事が解決できたと思って、右手でズボンの上から撫でるとムクムクと勃起状態になる、途中バス停があり広くなつている処で停車して、狭いカローラセダンのリクライニングを倒して、スラックスやパンツを膝まで引きおろし、手を伸ばせば白髪の陰部は濡れていた。
話だけで陰茎を受け入れる想像をしていたのか。
R9号線は車も多く事故を心配し、僅かな時間で場所を変えて山道の入り口に移動した。
全国的にも魔の号線と言うだけに、殆どの車がスピード超過で走り抜ける。(京都から山陰海岸沿いに、鳥取・松江・浜田・山口)
本線から10mほど入った広いところは、半死角に当り誰にも見られない良い場所。
先ほどの続きで、今度は運転席のリクライニングを倒し、自分は膝までズボンとパンツを下げると、奥さんは待っていたかの様に勃起したチンポにしゃぶりつき、扱いたり吸い付いたり、金玉を弄ったりして痛いほど勃起させられた。
我慢にも限界が来たので、(奥さん上着は脱がないで良いから、入れさせてほしいよ)と頼んだら、「良いわよ」と言いスラックスとパンツを脱いで、尻の下に置いて伸長位で待つ。
俺は外に出て助手席に回り、足を開かせた中に入りオメコにツバを垂らし、挿入できるまでルームライトを点灯、暗いけど白髪交じりの陰毛や、手探りで膣口を探し鋼鉄のようなチンポを、何とか差し込んだ。
狭いので奥さんの左足は外に投げ出していた。
小型車なので座席も狭く車高も低いので、入れるまでは苦労だったが。
挿入も根元までは入らない、シートが凹になりそこに尻が行くからである。
抜けると再挿入が困難を要すので、ピストンは浅く亀頭を擦る程度で注意深く動いた。
奥さんは「気持ち良いわ、一年ぶりなのに…」とうわごとを言ってた。
肛門膣をを舐めずに入れたのは過去覚えがない。
時間にして5分程度だったと思うが、陰茎を目一杯押し込んだ状態で射精し、陰茎が脈打つように精液が出たのが分かった。
奥さんも「チンチンがピクピクしたのが分かりました」と言った。
高齢であり閉経であるために生入れ中出しは何も心配なし。
身繕いは二人とも外でしてが陰部を拭きはしなかった。
後で射精液は流れ出たであろう。
ポケットティシュは有ったけど。
気を取り直し奥さんの自宅近くまで送る途中の会話、(送りオオカミって今のようなことかな)、「違うわよ、オオカミでなく送りペット(犬)の様ね」と笑った。
俺は愛犬扱いに思われて幸せだった。
自宅前まで乗せて送ると言ったが、自宅を教えたくないのかバス停で降りて、丁寧なお礼を言い地区内に姿が消えた。
その後この奥さんと偶然出会うことができました。
誤字脱字の乱文を読んでいただき感謝します。
ナオミがジェフ、キモ、マサヤの3人に攻められている間、リエのアソコにはタクヤのモノが埋まっていました。
タクヤの腰使いにリエはナオミに負けないくらいの嬌声をあげます。
手持無沙汰なあたしはバイブ(あたしたちがこのマンションに来たときにナオミのアナルに突き立てられていたものです)でリエのアナルを弄ってやります。
入口をなぞるように刺激してやると明らかにタクヤの攻めとは違うタイミングで「ひゃんっ!」と声が上がります。
タクヤのピストンでアソコから漏れ出てくる愛液をアナルに塗りたくりゆっくりと挿入してやります。
リエは「あっあっあぁぁ~ん」と声をあげ受け入れます。
これ以上はタクヤの邪魔になるのでバイブのスイッチは入れたまま挿入しっぱなしにします。
リエはアナルへの刺激とタクヤのピストンで狂ったように「ひゃぁぁんっ」「きゃは、ふぁぁぁ~」と声をあげます。
その頃ナオミに「ひゃぁぁぁ~ん」と大声をあげさせ、大量の精液をナオミに注ぎ込んだジェフが愛液と精液にまみれたアレを揺らしながらリエの前に来ました。
リエの顔前にそれを突きだしますがリエは口を閉じ、咥えようとしません。
タクヤがピストンを激しくし、あたしがアナルに刺さったバイブの動きを強にすると「ひゃあっ」と声をあげ、口を大きく開きます。
ジェフはその隙にねじ込みます。
リエは観念したのか舌を這わしているようです。
ジェフのアレは大きさを増し、リエの口がさらに広がります。
キモはナオミに大量の精液を飲ませた後、ナオミにさらに舐めさせ、硬さを取り戻したようです。
キモはくねくねと動き続けているバイブをアナルからスポンと引き抜き、代わりに硬くなった巨根を突き立てます。
リエは口をジェフのモノで塞がれているので声をあげることもできずに白目をむいています。
マサヤがあたしのそばに来て「美帆子ちゃんのアソコの毛も剃らせて」と言ってきます。
あたしは躊躇したのですが、タクヤも「剃ってもらえよ!」って言うし、みんなに乗せられる形でバスルームに連れ込まれました。
マサヤはナオミやリエのアソコも剃りあげた位手慣れたもので、あたしのアソコもツルツルにされてしまいました。
バスルームから出ると、ジェフが既に口の中に出したのか、涎と精液を垂れ流しながら「ひぃぃぃー、いっいっ、いくっいくっ」と絶頂におしあげられています。
そんな横でマサヤはあたしを横たえてツルツルにしたあたしのアソコをぴちゃぴちゃと舐めまわします。
隣ではリエが前後の穴を攻められ、「ひゃんっ、んあっあっ、もっと、ひっ、いっいくっいくっ」と快楽に溺れ、中に出されたのか、「ひゃぁぁぁぁ~いくっぅぅ~」とさらに大きな声をあげました。
タクヤとキモが同時にアレを抜くと、こぼっと音を立て両方の穴から白濁液がこぼれます。
タクヤはあたしの後ろに回り、胸を揉みしだきます。
マサヤの舌技に思わずあたしは脚をマサヤの首に絡めつけます。
そんなあたしの膝をナオミが押さえつけます。
反対側の膝は這うように近づいてきたリエが押さえつけます。
こうなるともうマサヤのなすがままです。
やがてあたしのアソコをぐちょぐちょにしたマサヤはなぜかあたしの右手を押さえつけます。
左手はキモに押さえつけられました。
えっえっっと思っていると股間に近づいてきたのはジェフです。
硬さを取り戻した真っ黒な巨根であたしのアソコをノックします。
(ダメッダメ。入るわけない!)ぐちょぐちょのアソコに先っぽだけ少し入れます。
(やめなさい!やめて!)ジェフは一旦離れます。
再び先っぽをさっきより少しだけ深く入れます。
そのままぐりぐり刺激してまた離れていきます。
そんなことを何回か繰り返し、亀頭を飲み込むようになるとあたしの腰は離れていくジェフのアレを追いかけるようになってしまいました。
頃合いとみたジェフは、ゆっくりと力強くアレを奥まで突き立てました。
あたしの口からは「ひぃぃぃ~」と悲鳴とも嬌声ともつかない声が漏れました。
タクヤは後ろからあたしの上半身を起こし、仰向けになったジェフの上にまたがらせます。
ジェフの巨大な黒棒は完全にあたしの膣内に収まり、奥の奥が突かれます。何度か下から突き上げられているうちにあたしの上半身は前に倒れます。
ジェフの黒い大きな手があたしの胸を揉みしだきます。
目の前にはタクヤのモノが天を向いています。
それは当然のようにあたしの口の中に納まりました。
アソコを圧倒的なイチモツで攻められながらもタクヤのアレをしゃぶります。
無防備になったあたしのアナルをマサヤが弄ります。
普段なら絶対抵抗するのですが、ジェフの攻めで何も考えられなくなったあたしはなされるがままです。
アソコから漏れ出している愛液をたっぷり塗られ、マサヤのモノが入ってきました。
アソコに埋まっているジェフのモノの圧迫感で痛いのか気持ちいいのかわからなくなりました。
下半身の攻めに口がおろそかになったのかタクヤがあたしの頭をつかんで激しく前後にゆさぶります。
あたしは必死になって舌を絡め、口をすぼめます。
タクヤは自らも腰を振ります。
タクヤのモノが口の中ではじけ白濁液が口の中を満たしました。
それを飲み干すと下半身への刺激が激しくなりました。
あたしの口からも「ひゃぁぁぁんっ、ひぅっ、あふっぅ、んんっ、んぁっつ」と凄い声が溢れ出します。
ジェフの突き上げが激しくなりました。
一番奥を突かれた瞬間に胎内がかっと熱いものがひろがりました。
体感的には1分以上続いたような気がします。
ジェフがアレを抜くとアソコから大量の精液が逆流したのが自分でもわかります。
その直後、お腹の中でもう一つの熱い爆発が起きました。
それは今まで経験したことが内容な感触です。
ついにあたしも4Pを経験することになりました。
誠に有難うございます。
嬉しさのあまり大4作を投稿いたします。
あぶく銭元手に遊びを初めて6年が過ぎ去り、諭吉さんが片手近く飛び去りました。
家計簿を振り返ると1年で総額107万円利用回数は33回、地元近くの風俗店ですからこの程度でしたが、今の様に遠距離デリヘルだと利用回数は半減するでしょう…
諸君たちはデリヘル風俗店の嬢を指名する場合は、電話を入れて指名するのだと思いますが、小生の場合は店との信頼関係を保つために、自分の住所やNTT公社電話番号等を知らせてあります。
店の住所は聞かないが、公社電話番号。
携帯番号・フリーダイアル番号が、HPに記されている店を利用しています。
この店は1Fが風俗店事務所、2Fはデリヘル嬢の休憩や待合室だそうです(嬢の談)
日本海側まで出張する店は、京阪神方面のデリヘルがほぼ全てなので、前日予約です。
待ち合わせは駅の改札口近辺で、自分の容姿等を店に前日mを入れておくと、問題なく分かります。
車まで少し離れた駐車場まで歩き、車に乗せると第一に聞くことは、【店との話ではAF出来ると聞いて、貴女をお願いしたのですが…?ゴム付きなら大丈夫ですか】と聞くのです。
店との予約時に本番は出来るかなどと聞くことはできませんから。
(店の建前も有りますので)
このデリ嬢は返事に『時間内ならどちらもできるわ』と言います。
遠路出張するこれまでの数十人のデリ嬢は、一人とも本番を拒否した方は居ませんでした。
今度はもう一段ランクを上げての質問は、中出ししたいけどと言い嬢さんの判断を仰ぎます。
即答の嬢も居る中で、拒否も居れば可もあるし、陰茎を見て判断すると慎重派もいます。
ラブホ迄5分足らずですから、余談も話したりすれば到着、部屋を選びインすると爺持参の簡単な持参昼食を食べさせます。
この時点でソファーに座らせて、パンツを脱がせて陰部丸出しさせて、爺も下半身丸出しして、勃起した陰茎を見せます。
嬢は食事しながら片手で、勃起した陰茎を強く握り3度ほど扱き即時の判断で、『中だし大丈夫ですよ』と言ってくれたのです。
病気がないか、我慢汁や陰茎の皮膚病などは、殆ど分かるそうですが、不審な点が分かれば生入れは絶対にさせないと言っていました。
嬢が食事中に陰部を弄ると『ダメよ』と叱られました。
食事前に風呂の湯をためていたので、食べ終わると二人で風呂に行き、肛門と金玉陰茎だけは丁寧に洗いフェラしてくれて、すぐにベットに行き愛撫もそこそこに第一ラウンド開始、178の長身、92,63.95と大柄な、肉付きの良い自称30歳という大阪南部の女性。
陰部は爺のもっとも好む大ジャングルで肛門の付近も多毛、アナルは元彼に一度だけ無理やり入れられて、痛いし怖いしそれ以後一度も入れていないという。
この話は店員からも聞いた通りです。
その時店員は『明日のお客様はAF通で50年歴を持つ方だから、安心して体をまかされば、痛みも少なく挿入出来る』と言われたたそうだ。
もう読者の皆さんは爺の挿入マニアルは御承知で有ろうが、爺が上向きに寝て、腰の下に枕を置いて陰部を少し上にあげさせての逆69、金玉肛門陰茎舐め弄りし易いからです(逆の場合もあります)
一言も話さずにフェラされて、陰茎は直ぐに鋼鉄の様になり、直ぐに出るのでフェラを休ませます。
自分でも亀頭が痛いほど硬くなっていました。
この時点で膣に挿入する場合もあるが射精感で判断します。
今回は直ぐに出そうだと判断して、正常位の体位に移行しました。
挿入には陰唇の剛毛を左右に分けて、膣の下側に宛がうと淫汁は肛門まで流れ出て、短小の陰茎はズルーと飲み込まれていくのです。
未産婦と言うが締まりは期待していた程良くはないです。
1分ほどの腰ふりで『逝く逝く』と大声で言い白目を剥いた様子、芝居はやめろと言ったが返事はなく、マイペースで2分ほど腰を振り膣内にドクドクと射精しました。
アナルに入れる予定は2射目に変更したのです。
嬢は気を取り戻し『私はすぐに逝くタイプので演技でない』と言っていましたが、大柄の綺麗な女体に満足して30分ほど休み、肛門挿入をこころ掛けたのです。
今度は嬢さん主導権の行為になり、爺は大の字に寝ての69でフェラして半勃起の陰茎を本立ちにさせるのです。
フェラも吸引に差をつけたり手扱きを入れたり、睾丸から肛門をいじられたりして、滅多にお目にかかれない上手なフェラでした。
爺は膣やクリをいじり舐めたりして士気を高め、時には中指にツバを付けて肛門解しをしながら、吐息のタイミングを教えます。
吐息と指入れのタイミングが合えば、第二関節まで入り痛みも少ないというので、肛門挿入に取り掛かりました。
ベットの際でM字開脚させて、腰の下に枕を置きての正常位に、爺はフロアーに立って挿入です。
オメコ汁で濡れた肛門に嬢持参のローションを塗り、指にも塗り肛門に宛がい、先ほど教えた吐息をさせながらの肛門解しは大成功、痛みを聴くと、『少し痛いけど我慢できます、チンチン入れても大丈夫だわ…』と返事がかえり、陰茎の亀頭部には垂れるほど多くローションを塗り挿入開始、宛がい少し押し気味に待つ、吐息をスローでさせながら、タイミングを合わせて腰に力を入れると、陰茎はズルリと、強い抵抗を受けて8の字筋を通過して、根元まで入り込みました。
嬢は『痛い…』と声を出したのは一瞬で、暫くしてピストンすると伝えてスローで抜き差しすると、またもや嬢さんは『逝く逝く』と声を出したのですが、2回目の挿入で本当に感じているとは思えません。(AFには女性側の協力が必須なのです)
2分か3分の前後運動で直腸中出しは大満足、陰茎を抜くと僅かに緩んだ肛門から、≪黄色い汁が垂れたのは生入れ中だしの証でした。≫
嬢曰く『痛みがこんなに少ないAFも出来るのね、もう一度呼んで下さい、今度はバイブ持参して、前後ろ同時挿入の体験をしたいから』というので、ひと月後予約を入れたら店をやめていました。
★纏め・・・爺が初めて利用のデリヘル嬢と、待ち合わせし合流した後車に乗せれば、第一に聞く事は、『ゴム付きならOK,それともNO』を聞く事から始めるのです…(出会い系素人人妻の場合は中出し有無を直に話すけれど・・・)
駄文を読んで下さる皆様、ありがとうございました。
彼氏は他の女性に興味が一切無いらしく、私に他の男性とSEXする姿が見たいと言われ、私も興味があったので快諾しました。
毎回プレイ中は彼氏の撮影で最初は抵抗ありましたが、暫くすると彼氏の前でも何の抵抗もなくプレイに夢中になりました。
数回そんなプレイをしている時に巨根男性にあたり、元々チンポの大きい人が好きでしたが、今までに経験の無い程の巨根でした。
勿論ホテルのゴムなんて亀頭すら入らないんじゃないかと・・
その男性は見たこともない様なサイズのスキンを持参していましたので、一瞬「え?お預け??」と思いましたが安心したのを覚えています。
フェラも亀頭を口に含むのが精一杯なので、私への前戯もして頂きましたがこの巨根が入るのか・・と考えただけでマンコは大洪水でした。
いよいよ挿入の時・・・
あまりの大きさに少々鈍痛がマンコにありまして、男性に「大丈夫ですか?」と聞かれましたが、これを逃したら絶対に巡り合えないと思い、彼氏に確認を取りOKが出た為、
「裂けても良いので奥まで入れて下さい」
そう懇願しました。
「ゆっくり」と言われましたが、一気に挿入して欲しいと言い一気に腰を落として貰い奥まで挿入・・・
一瞬気を失うような痛みが襲いましたが、何とか気を持ち続けた所、「動きますよ?」と言われ、何度か腰を打ちつけられてる内に徐々に何とも言えぬ快感に・・
気持ち良いなんてものじゃありません。
一気に昇り詰めて失禁しながら連続イキでした。
何度イッたかわかりませんが、その内、男性に「そろそろ私もイキますね?」と言われ、途端にピストンが高速になり長さも兼ね備えていたので、子宮口を、というより内臓が押し上げられるかのような感覚で、私は悲鳴のようなヨガリ声をあげて男性はそのまま射精しました。
射精する時には一段と巨根が膨張するのが手に取るようにわかり益々気持ち良さがありました。
見ていた彼氏も唖然としていました。
男性が抜こうとした時、チンポに血が着いていたからなのか抜くのを躊躇していましたが次の瞬間・・・
「ごめんなさい・・スキンが破れてしまってたみたいで、いつからなのかわからないんですが・・・」
そう言われて彼氏は若干焦っていましたが、計算すると今日は大丈夫だと踏んでた私は冷静に
「それなら最初からゴム無しですれば良かった~」
と言いました。
ではどうせなら中出しして抜く所からマンコ写しましょうとなり、既に男性のモノは小さくなっていましたが・・・
通常時のサイズが彼氏の勃起サイズという素晴らしさ。
いよいよ抜きにかかった時、物凄い量の精液は逆流してきました。
抜けた途端、滝のように精液が溢れてきて、それだけでまた軽くイってしまったんです。
その後1時間程、ゆっくり会話等を楽しみ、2回戦目は勿論最初からゴム無しで。
2回目は生と言う事、1回目でマンコも巨根に慣れ、最初から快楽に溺れ、今度は同意の下奥深くにこれまた大量の精液を注入されました。
男性曰く、「多精子症」らしく尋常じゃない量の精液が出るらしいです。
この事があり題名にあるように勿論巨根男性としたのもありますが、この時の中出しは正直私にとって彼氏以外初めての中出しでしたし、恋愛感情のある男性以外にマンコに出された快感が忘れられなくて一昨年の10月以降・・大勢の男性とSEXをし、勿論全て中出しして頂いています。
人数的にも3ケタです。
ちなみに一昨年の年末までに60数人の男性とSEXして全て中出しされました。
それで今まででどれだけの男性に中出しされたのかご想像頂ければと思います。
勿論彼氏公認で、中出しされたいが為だけにピルを服用していますが、仮に避妊が失敗しても良いと思える程です。
その頃と違い彼氏は同伴せず一人で遊んできてます。
全て男性に撮影してもらい彼氏に報告しています。
正直・・・性病も最初は気になりましたが、今はチンポがあたらない事の不安しかなく、性病の事は二の次、三の次です。
こうやって書き込みしてる今もチンポの事しか頭になく、今夜もまた生チンポに突かれて奥深くに精液を注がれたいです。
365日、24時間チンポと精液のことしか頭にありません。
あたらない日は必ず極太のバイブでオナニーをしています。
投稿No.7241のデリヘル嬢との行為ですが、諸君たちは余り経験されたことはないでしょう…ネ
トークの板で少し書いたが詳しく書きたいと思います。
家内との行為で土下座して頼んだことは、AFと生理期間中の挿入でした。
嫌がりましたが『あんたがそれだけ言うなら仕方ないわ』と言いどちらも応じてくれたのでした。
本論…
プライベートで約2年前からのデリヘル嬢利用、顔は写さない条件で行為撮影を頼む「ケイタイで写しなさい、ポーズにも答えます」からと言い、M字開脚で膣を開いてくれたのだが、(P901iS)操作が分からず断念、次回はデジカメ持参するからと言い9月に出会い、デジカメで挿入画像や御開帳等20枚の画像をゲットして、パソコンに入れてオナネタに使っているです。
全裸全身画像は、数か所にイタズラ書きしているので、その部分は拒否されました。(妙に俺は落書きしている好みの嬢に出会う?)
生理期間中の行為も渋々了解してくれました。
自分も亡き家内と3度経験して、綺麗に舐めてお掃除したのは1度だけ、今でも印象に残っているのは、舐めた血を飲み込んでむかついた覚えです。
オキニと生理日に日程を合わせるのが難しく、(OLになったため)有給を利用させたり、土日で生理の時の日程を合わせて、確か5回だったと思います。
そのうちの2回は出血が多い時に当りました。
ホに入ると入浴もさせずに下だけ脱がせて、生理用のパンツとナプキンを取ると、黒ずんだ血が少し付いていました。
あんまり血が出ないのと聞くと、「突っ込んで動いたら出るわよ…」と言われ血で汚れていないクリや膣を舐めたが、指入れは「膣が傷つきやすいから」と言い拒否されました。
陰部は洗わないままに舐める為酸っぱい味がします。
舌や唇で陰唇やクリ尿道口を舐めていると、膣から肛門にかけて血がタラリと下がってシーツを汚しました。
慌ててバスタオルを尻の下に敷くと、嬢は「今日は3日目だから多く出ると思うよ」というので、我慢できずに押し込んで1分もしないうちに血は下がり、抜いて血まみれの陰茎の撮影(嬢が写す)そして再挿入して写メ撮影、あまり動かないのに出そうになるので気をそらすも発射完了…
自分でもあっけなさに呆れる、早漏がいまだに治らないのだ。
気を取り直してデリの陰部を丁寧に舐める、肛門から陰毛まで舌と唇で掬い取るように、嬢は横位で尻を突出し舐めやすいように協力してくれた。
一応舐め取るが又ジン割と流れてくる。
多く舐めたので吐き気を覚えたが我慢、最終の膣バキュームをしていると、粘りのある血が出てきて飲み込んだ。
※恐らく自分の出した精液が流れ出たのを、飲み込んだに違いないと思うが…
入浴後デリ嬢のコメント
初めての生理日挿入したのだけど、「案外気持ち良かったので次回からもさせてあげるわ」と満足そうです。
このデリとは2回目出会いに、免許証を見せ携帯で我が家を確認させた仲であり、≪割り切り≫を前提にしている。
プレー代は4時間苺2ヶ分で、時間内挿入中だし無制限と決めてあります。
デリ嬢の負担は皆無で、安い宝石等も買い与えます。
ですから片道3,5時かかってもくるのでしょう?
ドジな爺の体験報告笑えただろうな^^
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